JPH0387679U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0387679U JPH0387679U JP14702289U JP14702289U JPH0387679U JP H0387679 U JPH0387679 U JP H0387679U JP 14702289 U JP14702289 U JP 14702289U JP 14702289 U JP14702289 U JP 14702289U JP H0387679 U JPH0387679 U JP H0387679U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cushioning sheet
- laminated
- reflective layer
- film
- steel pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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Landscapes
- Buffer Packaging (AREA)
- Packages (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Description
第1図は、エンボスフイルム3及びベースフイ
ルム4のみから構成される気泡性緩衝シート1に
おいて、エンボスフイルム3が反射層6となつて
おり、ベースフイルム4がカーボンブラツク含有
フイルム7となつている鋼管被覆材10の例を示
す。第2図は、エンボスフイルム3及びベースフ
イルム4からなり、キヤツプ状突起2の頂面に平
面状フイルム5を積層した気泡性緩衝シート1に
おいて、ベースフイルム4が反射層になつており
、平面状フイルム5がカーボンブラツク含有フイ
ルムとなつている鋼管被覆材10の例を示す。第
3図は、平面状フイルム5が反射層6になつてお
り、ベースフイルム4がカーボンブラツク含有フ
イルム7となつている鋼管被覆材10の例を示す
。第4図は、気泡性緩衝シート1の一方の面に反
射層6を積層し、他方の面にカーボンブラツク含
有フイルム7を積層した鋼管被覆材10の例であ
る。第5図は、気泡性緩衝シート1の一方の面に
反射層6を積層し、反射層6と気泡性緩衝シート
1の間に、カーボンブラツク含有フイルム7を積
層した鋼管被覆材10の例である。第6図は、気
泡性緩衝シート1を2層以上積層した緩衝材の一
方の面に反射層6を積層したものであつて、更に
カーボンブラツク含有フイルム7を積層した鋼管
被覆材10の例である。第7図は、本考案の鋼管
被覆材10の使用例を示す。 図中、1は気泡性緩衝シートを示す。2はキヤ
ツプ状突起を示す。3は、エンボスフイルムを、
4はベースフイルムを示す。5は平面状フイルム
を、6は反射層を示す。7はカーボンブラツク含
有フイルムを示す。8は塗覆層鋼管を示す。9は
鋼管の塗覆層を示す。10は本考案の鋼管被覆材
を示す。
ルム4のみから構成される気泡性緩衝シート1に
おいて、エンボスフイルム3が反射層6となつて
おり、ベースフイルム4がカーボンブラツク含有
フイルム7となつている鋼管被覆材10の例を示
す。第2図は、エンボスフイルム3及びベースフ
イルム4からなり、キヤツプ状突起2の頂面に平
面状フイルム5を積層した気泡性緩衝シート1に
おいて、ベースフイルム4が反射層になつており
、平面状フイルム5がカーボンブラツク含有フイ
ルムとなつている鋼管被覆材10の例を示す。第
3図は、平面状フイルム5が反射層6になつてお
り、ベースフイルム4がカーボンブラツク含有フ
イルム7となつている鋼管被覆材10の例を示す
。第4図は、気泡性緩衝シート1の一方の面に反
射層6を積層し、他方の面にカーボンブラツク含
有フイルム7を積層した鋼管被覆材10の例であ
る。第5図は、気泡性緩衝シート1の一方の面に
反射層6を積層し、反射層6と気泡性緩衝シート
1の間に、カーボンブラツク含有フイルム7を積
層した鋼管被覆材10の例である。第6図は、気
泡性緩衝シート1を2層以上積層した緩衝材の一
方の面に反射層6を積層したものであつて、更に
カーボンブラツク含有フイルム7を積層した鋼管
被覆材10の例である。第7図は、本考案の鋼管
被覆材10の使用例を示す。 図中、1は気泡性緩衝シートを示す。2はキヤ
ツプ状突起を示す。3は、エンボスフイルムを、
4はベースフイルムを示す。5は平面状フイルム
を、6は反射層を示す。7はカーボンブラツク含
有フイルムを示す。8は塗覆層鋼管を示す。9は
鋼管の塗覆層を示す。10は本考案の鋼管被覆材
を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 気泡性緩衝シート1、又は、この気泡性緩
衝シート1を積層した緩衝シート1′において、 (a) 最外層のうち、少なくとも一方を反射層
6とし、 (b) 反射層以外の少なくとも1のフイルムを
、カーボンブラツク含有フイルム7とした、 鋼管被覆材。 (2) (a) 気泡性緩衝シート1、又は、この気泡
性緩衝シート1を積層した緩衝シート1′の、少
なくとも片側に反射層6を積層し、 (b) 気泡性緩衝シート1、又は緩衝シート
1′を構成するフイルムの内、少なくとも一のフ
イルムがカーボンブラツク含有フイルム7である
、 鋼管被覆材。 (3) (a) 気泡性緩衝シート1、又は、この気泡
性緩衝シート1を積層した緩衝シート1′の、少
なくとも片側に反射層6を積層し、 (b) 反射層6と反対の側にカーボンブラツク
含有フイルム7を積層した、 鋼管被覆材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14702289U JPH0730530Y2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 鋼管被覆材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14702289U JPH0730530Y2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 鋼管被覆材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0387679U true JPH0387679U (ja) | 1991-09-06 |
| JPH0730530Y2 JPH0730530Y2 (ja) | 1995-07-12 |
Family
ID=31693556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14702289U Expired - Lifetime JPH0730530Y2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 鋼管被覆材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0730530Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-22 JP JP14702289U patent/JPH0730530Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0730530Y2 (ja) | 1995-07-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |