JPH0387Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0387Y2 JPH0387Y2 JP9057288U JP9057288U JPH0387Y2 JP H0387 Y2 JPH0387 Y2 JP H0387Y2 JP 9057288 U JP9057288 U JP 9057288U JP 9057288 U JP9057288 U JP 9057288U JP H0387 Y2 JPH0387 Y2 JP H0387Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leg
- pin
- mounting washer
- seat
- spike
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 5
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 claims description 5
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この考案は、ゴルフ靴の靴底に固固定されるス
パイクに関するものである。
パイクに関するものである。
「従来の技術」
ゴルフに使用される靴の底には、地面との滑り
止めのために、スパイクが突設されている。この
ようなスパイクとしては、鉄製のものでねじ等を
利用して靴底に着脱自在に取り付けられ、摩耗し
たら新品と交換できるようになつているものがあ
る。しかしながら、この鉄製のスパイクは摩耗し
やすく重いという欠点があり、近年超硬合金やセ
ラミツクスの性能の向上に伴つて、これら超硬合
金やセラミツクスを利用したものが使用されるよ
うになつたきた。この種のスパイクは耐摩耗性に
優れているため、靴底にその一部を埋め込まれて
固定されるようになつている。(実開昭62−79408
号公報) 以下、この種のスパイクの従来例について第4
図ないし第6図を参照して説明する。これらの図
において、符号1はスパイクであり、セラミツク
ス製のピン2、およびアルミニウムまたはアルミ
ニウム合金製の取付座金3から構成されている。
ピン2は、先端に向つてテーパ状に細くなつてい
る脚部4と、脚部4の基端に脚部4とほぼ同軸上
に連設されている円盤状の座部5とから形成され
ている。
止めのために、スパイクが突設されている。この
ようなスパイクとしては、鉄製のものでねじ等を
利用して靴底に着脱自在に取り付けられ、摩耗し
たら新品と交換できるようになつているものがあ
る。しかしながら、この鉄製のスパイクは摩耗し
やすく重いという欠点があり、近年超硬合金やセ
ラミツクスの性能の向上に伴つて、これら超硬合
金やセラミツクスを利用したものが使用されるよ
うになつたきた。この種のスパイクは耐摩耗性に
優れているため、靴底にその一部を埋め込まれて
固定されるようになつている。(実開昭62−79408
号公報) 以下、この種のスパイクの従来例について第4
図ないし第6図を参照して説明する。これらの図
において、符号1はスパイクであり、セラミツク
ス製のピン2、およびアルミニウムまたはアルミ
ニウム合金製の取付座金3から構成されている。
ピン2は、先端に向つてテーパ状に細くなつてい
る脚部4と、脚部4の基端に脚部4とほぼ同軸上
に連設されている円盤状の座部5とから形成され
ている。
また、取付座金3は、開口部6の形成された格
納壁部7と底壁部8を具備したもので、格納壁部
7と底壁部8にて座部5を覆つてピン2に固定さ
れている。取付座金3の形成は、開口部6に脚部
4を嵌合させた後、かしめまたは絞り止めによつ
て図示のように底壁部8を曲析して行われる。取
付座金3の外周には環状に突出した座板部9が形
成されており、座板部9には複数の小孔10が貫
通して形成されている。
納壁部7と底壁部8を具備したもので、格納壁部
7と底壁部8にて座部5を覆つてピン2に固定さ
れている。取付座金3の形成は、開口部6に脚部
4を嵌合させた後、かしめまたは絞り止めによつ
て図示のように底壁部8を曲析して行われる。取
付座金3の外周には環状に突出した座板部9が形
成されており、座板部9には複数の小孔10が貫
通して形成されている。
上記のように形成されたスパイク1は第4図に
示すように、ピン2の脚部4を一部突出させて靴
底11に埋設される。靴底11は例えば強靭性を
有する合成樹脂で形成されるものである。なお、
座板部9に小孔10が形成されているのはスパイ
ク1と靴底11とが一体化することを目的とした
ものである。
示すように、ピン2の脚部4を一部突出させて靴
底11に埋設される。靴底11は例えば強靭性を
有する合成樹脂で形成されるものである。なお、
座板部9に小孔10が形成されているのはスパイ
ク1と靴底11とが一体化することを目的とした
ものである。
「考案が解決しようとする課題」
ところで、上記のゴルフ靴用スパイク1には以
下のような問題点があつた。
下のような問題点があつた。
すなわち、取付座金3とピン2の固定は、かし
めや絞り止めによつて行われているが、これら取
付座金3とピン2の結合力が弱く、ゴルフ靴を履
いているうちにピン2が動揺する恐れがあつた。
動揺したピン2は靴底11に埋設されているため
取り替えが不可能である。
めや絞り止めによつて行われているが、これら取
付座金3とピン2の結合力が弱く、ゴルフ靴を履
いているうちにピン2が動揺する恐れがあつた。
動揺したピン2は靴底11に埋設されているため
取り替えが不可能である。
また、取付座金3は、鋳造等の前加工を施した
後に、かしめや絞り止めによつてピン2に固定す
るという手間がかかるため作業能率を低下させて
いた。
後に、かしめや絞り止めによつてピン2に固定す
るという手間がかかるため作業能率を低下させて
いた。
この考案は上記事情を考慮してなされたもので
あり、その目的とするところは、取付座金とピン
の結合が容易で、しかもその結合力が強く、靴底
とのより強固な一体化手段を有する軽量のゴルフ
靴用スパイクを提供することである。
あり、その目的とするところは、取付座金とピン
の結合が容易で、しかもその結合力が強く、靴底
とのより強固な一体化手段を有する軽量のゴルフ
靴用スパイクを提供することである。
「課題を解決するための手段」
上記の目的を達成するために、この考案は、先
端に向つてテーパ状に細くなつている脚部と、こ
の脚部の基端に脚部とほぼ同軸上に連設されてい
る円盤状の座部とから形成されているセラミツク
ス製または超硬合金製のピンと、このピンとほぼ
同軸上に座部に結合されているアルミニウムまた
はアルミニウム合金製の盤状の取付座金とを具備
してなるゴルフ靴用スパイクにおいて、上記取付
座金を、上記座部を埋設してインジエクシヨン成
形によつて形成し、また上記取付座金に、脚部側
に脚部先端に向つて先細りとなる突出部を成し、
この突出部に沿つて複数の略扇形の孔を等間隔環
状に貫通して形成したものである。
端に向つてテーパ状に細くなつている脚部と、こ
の脚部の基端に脚部とほぼ同軸上に連設されてい
る円盤状の座部とから形成されているセラミツク
ス製または超硬合金製のピンと、このピンとほぼ
同軸上に座部に結合されているアルミニウムまた
はアルミニウム合金製の盤状の取付座金とを具備
してなるゴルフ靴用スパイクにおいて、上記取付
座金を、上記座部を埋設してインジエクシヨン成
形によつて形成し、また上記取付座金に、脚部側
に脚部先端に向つて先細りとなる突出部を成し、
この突出部に沿つて複数の略扇形の孔を等間隔環
状に貫通して形成したものである。
「実施例」
以下、この考案の一実施例を第1図ないし第3
図を参照して説明する。これらの図において符号
12はスパイクであり、セラミツクス製のピン1
3、およびアルミニウムまたはアルミニウム合金
製の円盤状の取付座金14から構成されている。
ピン13は、先端に向つてテーパ状に細くなつて
いる脚部15と、脚部15の基端に脚部15とほ
ぼ同軸上に連設されている円盤状の座部16とか
ら形成されている。また取付座金14は、円盤状
の脚部側にフランジ部17と同軸上に連設された
突出部18から構成されている。そして、この取
付座金14は、インジエクシヨン成形(ダイキヤ
スト)によつてピン13の座部16を埋設して、
ピン13と一体に形成されるものである。インジ
エクシヨン成形では、冷却時の収縮が大きいた
め、取付座金14とピン13の間に強固な結合力
が得られる。突出部18は脚部先端に向つて先細
りとなる円盤状のものであり、座部16の側面1
9、下面20と脚部15の基端部21を囲んで形
成されている。また、フランジ部17は座部16
の上面22に接して形成されている。フランジ部
17には突出部18に沿つて3つの略扇形の孔2
3が等間隔環状に貫通して形成されている。この
孔23が突出部18に沿つて形成されているの
は、取付座金14の形成時の溶湯の流れを良くす
るためである。
図を参照して説明する。これらの図において符号
12はスパイクであり、セラミツクス製のピン1
3、およびアルミニウムまたはアルミニウム合金
製の円盤状の取付座金14から構成されている。
ピン13は、先端に向つてテーパ状に細くなつて
いる脚部15と、脚部15の基端に脚部15とほ
ぼ同軸上に連設されている円盤状の座部16とか
ら形成されている。また取付座金14は、円盤状
の脚部側にフランジ部17と同軸上に連設された
突出部18から構成されている。そして、この取
付座金14は、インジエクシヨン成形(ダイキヤ
スト)によつてピン13の座部16を埋設して、
ピン13と一体に形成されるものである。インジ
エクシヨン成形では、冷却時の収縮が大きいた
め、取付座金14とピン13の間に強固な結合力
が得られる。突出部18は脚部先端に向つて先細
りとなる円盤状のものであり、座部16の側面1
9、下面20と脚部15の基端部21を囲んで形
成されている。また、フランジ部17は座部16
の上面22に接して形成されている。フランジ部
17には突出部18に沿つて3つの略扇形の孔2
3が等間隔環状に貫通して形成されている。この
孔23が突出部18に沿つて形成されているの
は、取付座金14の形成時の溶湯の流れを良くす
るためである。
上記のように形成されたスパイク12は、通
常、第1図に示すように、ピン13の脚部15を
一部突出させて靴底24に埋設される。靴底24
は例えば強靭性を有する合成樹脂で形成されるも
のである。スパイク12のフランジ部17には孔
23が形成されているため、この合成樹脂は孔2
3に入り込んで、スパイク12の回動や動揺を防
止する。
常、第1図に示すように、ピン13の脚部15を
一部突出させて靴底24に埋設される。靴底24
は例えば強靭性を有する合成樹脂で形成されるも
のである。スパイク12のフランジ部17には孔
23が形成されているため、この合成樹脂は孔2
3に入り込んで、スパイク12の回動や動揺を防
止する。
なお、上記の実施例では、フランジ部17の外
形は円盤状であるが、これに限られることなく、
例えば四角盤状、六角盤状などであつてもよい。
形は円盤状であるが、これに限られることなく、
例えば四角盤状、六角盤状などであつてもよい。
「考案の効果」
この考案のゴルフ靴用スパイクは以下のような
優れた効果を発揮する。
優れた効果を発揮する。
すなわち、取付座金がピンの座部を埋設して、
インジエクシヨン成形によつて形成されているた
め、成形に際し冷却時の収縮が大きく、取付座金
とピンの間に強固な結合力が得られる。従つてゴ
ルフ靴を履いているうちにピンが動揺するような
恐れがない。また、上記と同じ理由により、取付
座金は、かしめや絞り止めを行う手間をかけるこ
となく容易にピンに結合される。
インジエクシヨン成形によつて形成されているた
め、成形に際し冷却時の収縮が大きく、取付座金
とピンの間に強固な結合力が得られる。従つてゴ
ルフ靴を履いているうちにピンが動揺するような
恐れがない。また、上記と同じ理由により、取付
座金は、かしめや絞り止めを行う手間をかけるこ
となく容易にピンに結合される。
一方、取付座金のフランジ部には突出部に沿つ
て孔が貫通して形成されているため、靴底の成形
時に、この孔に靴底の材料である合成樹脂等が入
り込んで、スパイクの回動やがたつき等を防いで
強固に靴底とスパイクを結合する。特に、この孔
が略扇形であるため、上記合成樹脂も同形状とな
り、スパイクの回動に対する剛性が大きい。この
孔は突出部に沿つた位置に形成されているため、
他の位置(例えば、突出部から離間した位置)に
形成される場合よりも、取付座金の形成時の溶湯
の流れが良いため、すの発生などを起こすことが
なく、取付座金の強度の低下を招くことがない。
て孔が貫通して形成されているため、靴底の成形
時に、この孔に靴底の材料である合成樹脂等が入
り込んで、スパイクの回動やがたつき等を防いで
強固に靴底とスパイクを結合する。特に、この孔
が略扇形であるため、上記合成樹脂も同形状とな
り、スパイクの回動に対する剛性が大きい。この
孔は突出部に沿つた位置に形成されているため、
他の位置(例えば、突出部から離間した位置)に
形成される場合よりも、取付座金の形成時の溶湯
の流れが良いため、すの発生などを起こすことが
なく、取付座金の強度の低下を招くことがない。
第1図ないし第3図はこの考案の実施例を示す
図であつて、第1図はこの考案のスパイクを装着
したゴルフ用靴底の側断面図、第2図はスパイク
の一部切欠断面を含む側面図、第3図はスパイク
の底面図である。第4図ないし第6図は従来例を
示す図であつて、第4図はゴルフ用靴底の側断面
図、第5図はスパイクの一部切欠断面を含む側面
図、第6図はスパイクの底面図である。 12……スパイク、13……ピン、14……取
付座金、15……脚部、16……座部、18……
突出部、23……孔。
図であつて、第1図はこの考案のスパイクを装着
したゴルフ用靴底の側断面図、第2図はスパイク
の一部切欠断面を含む側面図、第3図はスパイク
の底面図である。第4図ないし第6図は従来例を
示す図であつて、第4図はゴルフ用靴底の側断面
図、第5図はスパイクの一部切欠断面を含む側面
図、第6図はスパイクの底面図である。 12……スパイク、13……ピン、14……取
付座金、15……脚部、16……座部、18……
突出部、23……孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 先端に向つてテーパ状に細くなつている脚部
と、この脚部の基端に脚部とほぼ同軸上に連設さ
れている円盤状の座部とから形成されているセラ
ミツクス製または超硬合金製のピンと、このピン
とほぼ同軸上に座部に結合されているアルミニウ
ムまたはアルミニウム合金製の盤状の取付座金と
を具備してなるゴルフ靴用スパイクにおいて、 上記取付座金は、上記座部を埋設してインジエ
クシヨン成形によつて形成されてなるものであ
り、また上記取付座金には、脚部側に脚部先端に
向つて先細りとなる突出部が形成され、この突出
部に沿つて複数の略扇形の孔が等間隔環状に貫通
して形成されていることを特徴とするゴルフ靴用
スパイク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9057288U JPH0387Y2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9057288U JPH0387Y2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0211414U JPH0211414U (ja) | 1990-01-24 |
| JPH0387Y2 true JPH0387Y2 (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=31315088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9057288U Expired JPH0387Y2 (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0387Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP9057288U patent/JPH0387Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0211414U (ja) | 1990-01-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0387Y2 (ja) | ||
| JPS6111001A (ja) | 履き物のかかとの表面ピース製造方法 | |
| JPH0462107U (ja) | ||
| JPH0626164Y2 (ja) | スポーツ靴におけるクリート | |
| JPH029697Y2 (ja) | ||
| JP3064948U (ja) | ゴルフ靴用のスパイク | |
| JP3535783B2 (ja) | スポーツシューズ用鋲 | |
| JPS6219205Y2 (ja) | ||
| JPS62684B2 (ja) | ||
| JPS6335602Y2 (ja) | ||
| JPS5851044Y2 (ja) | かばん用キャスタ− | |
| JPH0386Y2 (ja) | ||
| JPH0727843Y2 (ja) | ゴルフ鋲 | |
| JPH0320740U (ja) | ||
| JPH0523072Y2 (ja) | ||
| JPS6335606Y2 (ja) | ||
| JPH031961B2 (ja) | ||
| JPH01125703U (ja) | ||
| JPH03104550U (ja) | ||
| JPS62116906U (ja) | ||
| JPS63118421U (ja) | ||
| JPH042374U (ja) | ||
| JPH0367034U (ja) | ||
| JPH0477304U (ja) | ||
| JPS63108707U (ja) |