JPH0388876A - ビスアゾ顔料混合物の製造方法 - Google Patents

ビスアゾ顔料混合物の製造方法

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JPH0388876A
JPH0388876A JP2213618A JP21361890A JPH0388876A JP H0388876 A JPH0388876 A JP H0388876A JP 2213618 A JP2213618 A JP 2213618A JP 21361890 A JP21361890 A JP 21361890A JP H0388876 A JPH0388876 A JP H0388876A
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mixture
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diaminodiphenyl
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JP2213618A
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Werner Guthauser
ワーナー グートハウザー
Philippe Rohner
フイリツプ ローナー
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    • C09BORGANIC DYES OR CLOSELY-RELATED COMPOUNDS FOR PRODUCING DYES, e.g. PIGMENTS; MORDANTS; LAKES
    • C09B67/00Influencing the physical, e.g. the dyeing or printing properties of dyestuffs without chemical reactions, e.g. by treating with solvents grinding or grinding assistants, coating of pigments or dyes; Process features in the making of dyestuff preparations; Dyestuff preparations of a special physical nature, e.g. tablets, films
    • C09B67/0033Blends of pigments; Mixtured crystals; Solid solutions
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ジアミノジフェニルのビスジアゾ化物の酸性
水溶液を、カップリング成分混合物のアルカリ性水溶液
に連続的にカップリングすることによってビスアゾ顔料
混合物を製造する方法に関する。この方法によって得ら
れる顔料混合物は。
優れた顔料特性ならびに極めて優秀なしオロジー特性を
有する。
特開昭48−26373号から、シアくノジフェニル誘
導体のビスジアゾ化物をアセトアセチルアニリド誘導体
混合物に同時的にカップリングすることによって、対応
する均−生成物よりも向上された顔料特性を宥するビス
アゾ顔料混合物か製造されることはすでに知られている
。この公開特許明細書に開示されている方法は改質され
た結晶構造を有するビスアゾ顔料混合物の非連続的製造
方法であって、アセトアセチル−m−キシリジドとモノ
置換アセトアセチルアニリドとの混合物の酸性水溶液を
0−ジクロロベンジジンのビスジアゾ化物と反応させる
ものである。
しかして、今回本発明によって、ジアミノジフェニルの
ビスジアゾ化物の酸性水溶液を異なって置換されている
複数のアセトアセチルアニリドの混合物のアルカリ性水
溶液に連続的且つ同時にカップリングすることによって
、優れた顔料特性ならびに極めて優秀なレオロジー特性
を有するビスアゾ顔料混合物が製造されることが見いだ
された。
すなわち、本発明は、一般式 (式中、 R,、R,、R,は互いに独立的にハロゲン、CI−C
4−アルキルまたはC、−C4−アルコキシを意味し、 Xはハロゲン、C、−C,−アルキルまたはCl−C4
−アルコキシを意味し、 Yは水素またはハロゲンを意味する)の少なくとも2種
類の、置換基R,,R,、R3のうちの少なくとも1つ
の意味が互いに相違するビスアゾ顔料の混合物を製造す
る方法に関し、該方法は式(式中、XとYとは前記の意
味を有する)のジアミノジフェニル(A)のビスジアゾ
化物を、式(式中、R,、R,、R,は前記の意味を有
する)の少なくとも2種類の、置換基R1、R2、R,
のうちの少なくとも1つの意味が互いに相違するカップ
リング成分の混合物(B)に同時的にカップリングする
方法において、ジアミノジフェニル(A)のビスジアゾ
化物のせいぜいpH4の酸性水溶液と、前記のごとく互
いに相違する少なくとも2種類の式■のカップリング成
分の混合物(B)のp旧2を下回らないアルカリ性水溶
液とを、1:2.0乃至2.5.好ましくは1:2.1
乃至2.3のA:Bのモル比で、かつ両原料の供給を制
御することによってpttを4乃至7、好ましくは5.
5乃至6.5の範囲に保持しながら連続的に混合し、両
原料を1乃至5分間、好ましくは2乃至3分間の平均滞
留時間の間反応させ、そして得られた顔料混合物を濾過
単離することを特徴とする。
置換置のハロゲンはフッ素、または好ましくは臭素、ま
たは最も好ましくは塩素である。
C、−C,−アルキルはメチル、エチル、n −プロピ
ル、イソプロピル、n−ブチル、BeC−ブチルまたは
tert−ブチルである。
C、−C,−アルコキシはメトキシ、エトキシ、n−プ
ロポキシ、イソプロポキシ、n−ブトキシ、5ec−ブ
トキシまたはtert−ブトキシである。
混合物Bは、好ましくは、モル比がl:9乃至9:l、
最も好ましくは1:4乃至4:1の式■の2種類のカッ
プリング成分よりなる。
本発明の方法においては、好ましくは、式のジアミノジ
フェニルのビスジアゾ化物と、式 (式中、R1とR2とは互いに独立的に水素、塩素、メ
チルまたはメトキシを意味する)の、置換基R1とR2
とのうちの少なくとも1つの意味が互いに相違する2種
類のカップリング成分の混合物とが使用される。
特に好ましくは、本発明の方法においては、カップリン
グ成分混合物(B)として、R,とR2とが互いに独立
的に水素またはメチルを意味する式Vの、置換基R3と
R2とのうちの少なくとも1つの意味が互いに相違する
2種類のカップリング成分の混合物が使用される。
本発明の方法において最も好ましく使用されるカップリ
ング成分混合物(B)は、式 のアセトアセチルキシリジドの65乃至75モル%と、
式 のアセトアセチルアニリドの25乃至35モル%との混
合物である。
式Hのジアミノジフェニルおよび式■のアセトアセチル
アニリドは一般に公知の化合物であり、そのほとんどは
市場で入手することができる。
ジアゾ成分(A)の溶液は一般に公知の方法によって、
たとえば米国特許第4341701号および第4648
907今冬明細書に記載されている方法によって得られ
る。
カップリング成分(B)の溶液は式■の2種類のカップ
リング成分を所望の比で混合しそしてその混合物を、た
とえばアルカリ金属水酸化物の稀乃至濃水溶液、通常は
水酸化ナトリウムまたは水酸化カリウムの30%水溶液
に溶解することによってつくられる。
ジアゾ成分(A)の溶液も、混合物(B)の溶液も所望
の濃度まで水で稀釈される0本発明の方法においては、
供給原料の遊離体(educt)濃度は2乃至7重量%
が適当であり、最も好ましくは4乃至5重量%である。
本明細書で“連続的“というのは、ジアゾ成分とカップ
リング成分とが、好ましくはカップリング成分を小過剰
で使用してJ互に実質的に同じ速度で混合され、そのス
ラリーが反応器を出る時には混合と反応とがほとんど終
了していて、一方の供給流中に存在する予め定められた
過剰に比較してスラリー中には当該1つの成分がわずか
に過剰に存在するにすぎないか、または全く存在してい
ない状態になることを意味する。
適当な条件下においてカップリングを実施するためには
、ジアゾ成分の溶液とカップリング成分の溶液とを、供
給流を制御する手段を具備した2つの別個の供給ライン
を通じて、所定の平均滞留時間を与えつる容量を有する
単一段反応器へ供給し、そして好ましくは高度の撹流で
十分に混合するのが好都合である。得られたスラリーは
所定滞留時間後に排出ラインを通じて排出され、そして
生成された混合顔料が濾過単離される。
十分な撹拌を保証するために、たとえば登録商標■ツラ
ックス(Turrax) (ヤング・ラント・クンケル
(Janke und KunkelJ社、西独、スタ
ウフエン(Staufen) )の商品名で入手可能な
高ぜん新作用の撹拌器を使用して撹拌と反応の間に両反
応成分に強力なせん断力な加えるのが望ましい、2つの
溶液を合流させる時に高度の撹流を生起させる手段とし
て、たとえば下記のごとき市販の高速インペラーを使用
することができる。
■ウルトラーツラックス(Ultra−Turrax)
 [ヤング・ラント・クンケル(Janke und 
Kunkel)社J。
■イストラル(Ystral) (イストラル(Yst
ral)社、西独、バルレヒテンードッテインゲン (Ballrechten−Dottingenl ]
 。
■ポリトロン(Polytronl [キネマチック(
Kinematic)社、スイス、クリーンスールーツ
エルン(Kriens−Luzernl ] 。
■シルバーソン・ミキサー(Siverson m1x
er)fシルバーソン・マツハ1siverson M
ach)社、英国、ケシエム(Cheshem) ] 
■ケムコール・ミキサー(Chemcol m1xer
)〔ケミーコーロール(Cheweiecolor1社
、スイス、ヒルヒベルグーツユーリッヒ(Kilchb
erg−Zur 1ch) ] 。
生成した粒子をさらに粉砕または摩砕する必要はかなず
しもない、なぜならば、比較的狭い反応帯域内で高速混
合すれば均質な微粒子状生成物を形成するために通常は
十分であるからである。
反応容器への反応成分の導入速度は、たとえばメータリ
ングポンプまたはフローコントローラを使用して調節す
ることができる。また、カップリング反応は、たとえば
米国特許第4159264号明細書に記載されているよ
うな自動分析器を使用して正確に監視することができる
。これによって、カップリング反応の間のカップリング
成分の小過剰が保証される。
反応生成物の特性たとえば濾過特性ならびに染色特性、
使用特性などは、反応混合物のpHを制御することによ
って合成時に最適化することができる。 pH制御は本
発明の方法において容易に実施することができる0反応
器内に酸またはアルカリを添加することによってpHを
所望の値に調整することができる。酸またはアルカリの
添加はpH電極、たとえば導入ラインまたは導出ライン
に設置したブラシ電極によって制御することができる。
ただし、pH制御はカップリング反応が行なわれる反応
器それ自体の中で実施することもできる。
カップリング反応は一般にO乃至50℃の温度範囲、好
ましくは15乃至30℃の温度範囲で実施される。
本発明の方法によって得られる顔料混合物の特性は、公
知のコンディショニング技術、たとえば米国特許第43
41701号、第4468907号、第4729796
今冬明細書に記載されているコンディショニング技術に
よってさらに向上させることができる。
以下、本発明をさらに実施例によって詳細に説明する。
3.3′−ジクロロ−4,4′−ジアミノジフェニルニ
塩酸塩(約72%) 420g(1,2モル)を、5I
2容のガラスビーカー内の工業用32%塩酸431.2
 g (3,78モル)中に懸濁する。この懸濁物を水
浴を使用し且つ直接氷を加えて−IO乃至一15℃まで
冷却する。一定的に撹拌しながら、次ぎに亜硝酸ナトリ
ウムの40%水溶液320m1  (2,46モル)を
1乃至3分間で添加する。この間において懸濁物の温度
は氷の添加により5℃以下に保持する。約30分間は亜
硝酸塩の過剰の存在があきらかに検出されねばならない
0反応完了時に過剰の亜硝酸塩を15%スルファミン酸
20rmlを添加して分解し、そのあと活性炭4.2g
とケイソウ土8.4gとを添加する。0乃至5℃の温度
でさらに10分間撹拌をつづける。清澄濾過後、澄明な
赤褐色溶液を氷/水で7800 gまで稀釈する。
b)カップリング成 の 液の製造 アセトアセチルキシリジド(100%) 344.4 
g(1,68モル)、アセトアセチルアニリドの127
.6g(0,72モル)および水酸化ナトリウム30%
水溶液331.0g (2,48モル)をli容のガラ
スビーカーに仕込む、この混合物を脱イオン水で780
0 gまで稀釈する。このあと、室温で磁気撹拌器を使
用してやや濁りのある無色溶液が得られるまで撹拌を続
ける(約1時間)。
C)L工11之l返X 前記(a)で製造されたビスジアゾ成分の水溶液を36
8.8 g / win、の流量で、そして前記(b)
で製造されたカップリング成分の水溶液を404.8 
g/win、の流量で、3本の供給管と1本の排出管(
各管はそれぞれ適当なポンプを具備する)ならびに1つ
の高速インペラーが装備された12容の一段反応器内へ
その第一と第二の供給管を介してそれぞれ導入し、そし
て該反応器内で1.25分間の平均滞留時間の間20乃
至25℃で反応させる0反応器のpitを6.2の一定
値に保持する。これは排出管の出口に設けたpHコント
ローラを通じて各原料溶液の供給を調節および/または
第三の供給管を介して水酸化ナトリウム10%水溶液を
添加することによって行なう、前記滞留時間に生成され
た顔料スラリーを連続的に排出管を介して取り出し、そ
して顔料混合物を濾過単離し、水洗し、乾燥する(収率
は3,3゛−ジクロロ−4,4′−ジアミノジフェニル
を基準にして96乃至98%)1反応器から出てゆく反
応混合物中にカップリング成分が痕跡量存在するが、ビ
スジアゾ成分は全く存在していないことがスポット検査
によって常に検出されつる。
前記した方法で得られた黄色顔料を油性印刷インキに常
法によって配合したところ、従来法で製造された同一組
成の顔料(C,1,ピグメントイエロー188−210
94 )よりも実質的に優れたしオロジー特性を示し、
しかもその良好な顔料特性は何等変りなく保持されてい
た。
丈亘亘ユ アセトアセチルキシリジドの代りに等モル量のアセトア
セチル−2,5−ジメトキシ−4−クロロアニリドを使
用した点を除き実施例1と同様に操作を実施した。実施
例1の顔料と同じ優れた特性を有する黄色顔料を得た。
罠五盟旦 3.3′−ジクロロ−4,4゛−ジアミノジフェニルに
二塩酸塩の代りに等モル量の3゜3′−ジメトキシ−4
,4′−ジアミノジフェニルニ塩酸塩を使用した点を除
き実施例1と同様に操作を実施した。実施例1の顔料と
同様な優れた特性を有するオレンジ色の顔料を得た。
?JjJJ!LA(後処理) 実施例1 (C)で得られた単離スラリーの1420、
0 gを撹拌器付きの34容のフラスコに入れ、pHが
7.0になるまで水酸化ナトリウムの10%水溶液を添
加した。この後ただちに、水酸化ナトリウム6.0gを
含有している水250m1中に水素添加されたアビエチ
ン酸〔ステイベライト・レジン(Staybelite
 Re5in)■] 40.2gを溶解した70℃の温
溶液を添加した。
次ぎにこの混合物を1時間で95℃まで加熱し、そして
2規定塩酸を添加してそのpHを6.0に調整した。こ
のあと95℃で1時間撹拌を続けた。冷水を加えて温度
を70℃まで下げ、顔料を濾過単離し、水洗し、乾燥し
た。
得られた顔料を油性印刷インキに配合したところ、実施
例1の顔料と比較してもさらにすぐれた顔料特性とレオ
ロジー特性とを示した。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中、 R_1、R_2、R_3は互いに独立的にハロゲン、C
    _1−C_4−アルキルまたはC_1−C_4−アルコ
    キシを意味し、 Xはハロゲン、C_1−C_4−アルキルまたはC_1
    −C_4−アルコキシを意味し、Yは水素またはハロゲ
    ンを意味する)の少なくとも2種類の、置換基R_1、
    R_2、R_3のうちの少なくとも1つの意味が互いに
    相違するビスアゾ顔料の混合物を製造するために、式 ▲数式、化学式、表等があります▼(II) (式中、XとYとは前記の意味を有する)のジアミノジ
    フェニル(A)のビスジアゾ化物を、式 ▲数式、化学式、表等があります▼(III) (式中、R_1、R_2、R_3は前記の意味を有する
    )の少なくとも2種類の、置換基R_1、R_2、R_
    3のうちの少なくとも1つの意味が互いに相違するカッ
    プリング成分の混合物 (B)に同時的にカップリングする方法において、ジア
    ミノジフェニル(A)のビスジアゾ化物のせいぜいpH
    4の酸性水溶液と、前記のごとく互いに相違する少なく
    とも2種類の式IIIのカップリング成分の混合物(B)
    の pH12を下回らないアルカリ性水溶液とを、1:2.
    0乃至2.5のA;Bのモル比で、かつ両原料の供給を
    制御することによってpHを4乃至7に保持しながら連
    続的に混合し、両原料を1乃至5分間の平均滞留時間の
    間反応させ、そして得られた顔料混合物を濾過単離する
    ことを特徴とする方法。 2、混合物(B)が1:9乃至9:1のモル比の式III
    の2種類のカップリング成分よりなる請求項1記載の方
    法。 3、式 ▲数式、化学式、表等があります▼(IV) のジアミノジフェニルのビスジアゾ化物と、式 ▲数式、化学式、表等があります▼(V) (式中、R_1とR_2とは互いに独立的に水素、塩素
    、メチルまたはメトキシを意味する)の、置換基R_1
    とR_2とのうちの少なくとも1つの意味が互いに相違
    する2種類の カップリング成分の混合物とを使用する請求項1記載の
    方法。 4、カップリング成分混合物(B)が、R_1とR_2
    とが互いに独立的に水素またはメチルを意味する式Vの
    、置換基R_1とR_2とのうちの少なくとも1つの意
    味が互いに相違する2種類のカップリング成分の混合物
    である請求項1記載の方法。 5、カップリング成分混合物(B)が、式 ▲数式、化学式、表等があります▼ のアセトアセチルキシリジドの65乃至75モル%と、
    式 ▲数式、化学式、表等があります▼ アセトアセチルアニリドの25乃至35モル%との混合
    物である請求項3記載の方法。 6、A:Bのモル比が1:2.1乃至2.3である請求
    項1記載の方法。 7、pHを5.5乃至6.5の範囲に保持する請求項1
    記載の方法。 8、平均滞留時間が2乃至3分間である請求項1記載の
    方法。 9、供給原料の遊離体濃度が2乃至7重量%である請求
    項1記載の方法。 10、ジアミノジフェニル成分のビスジアゾ化物の溶液
    とカップリング成分混合物の溶液とを高度の撹流で混合
    する請求項1記載の方法。 11、カップリング反応を0乃至50℃の温度範囲で実
    施する請求項1記載の方法。 12、得られた顔料混合物をさらに後処理にかける請求
    項1記載の方法。
JP2213618A 1989-08-10 1990-08-10 ビスアゾ顔料混合物の製造方法 Pending JPH0388876A (ja)

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GB9017021D0 (en) 1990-09-26
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