JPH0389642A - 交差偏波干渉除去装置 - Google Patents

交差偏波干渉除去装置

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JPH0389642A
JPH0389642A JP22570189A JP22570189A JPH0389642A JP H0389642 A JPH0389642 A JP H0389642A JP 22570189 A JP22570189 A JP 22570189A JP 22570189 A JP22570189 A JP 22570189A JP H0389642 A JPH0389642 A JP H0389642A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、互いに直交する2つの偏波を使用する直交偏
波通信方式において用いられる交差偏波干渉除去装置に
係り、特に当該装置の主たる構成要素である交差偏波干
渉除去回路のリセット時における干渉防止技術に関する
(従来の技術) 周知のように、マイクロ波ディジタル無線通信システム
では、周波数の有効利用等の見地から多値ディジタル変
調方式が採用されるとともに、同一周波数の互いに直交
する2つの偏波(例えば水平偏波と垂直偏波、右旋円偏
波と左旋円偏波等)を使用する直交偏波通信方式が採用
されている。
ところで、直交偏波通信方式を採用する場合、降雨時の
雨滴等媒質の異方性のために両偏波信号間で交差偏波干
渉を生ずることがある。そこで、この種のディジタル無
線通信システムにおける復調側では、従来、例えば第3
図に示す如き交差偏波干渉除去装置を備える。
交差偏波干渉の除去操作は、中間周波数帯で行う場合と
ベースバンドで行う場合とがあるが(例えば、特開昭5
5−133156号公報、特開昭59−177734号
公報〉、第3図に示す交差偏波干渉除去回路25は中間
周波数タイプの構成例を示す、この交差偏波干渉除去回
路25にはAGC回路(自動利得制御回路)22.同2
3がそれぞれ前置され、これらの入力端子(20,21
)に印加される受信信号に受信電界変動等に起因したレ
ベル変動があっても交差偏波干渉除去回路25の入力端
子(1゜2)には一定レベルの受信信号が供給されるよ
うになっている。
直交2偏波それぞれの受信信号のうち、一方の受信信号
は入力端子1を介した復調器11で、他方の受信信号は
入力端子2を介した復調器12でそれぞれ復調処理を受
けるが、復調器11の入力信号は一方の受信信号にトラ
ンスバーサルフィルタ5の出力信号を結合させたものと
なっており、また復調器12の入力信号は他方の受信信
号にトランスバーサルフィルタ6の出力信号を結合させ
たものとなっている。ここに、トランスバーサルフィル
タ5は他方の受信信号の一部である分岐受信信号19を
入力信号とし、トランスバーサルフィルタ6は一方の受
信信号の一部である分岐受信信号18を入力信号とし、
共に制御回路13の制御下にあって同様の動作を行う。
即ち1.一方の受信信号を主偏波信号他方の受信信号を
異偏波信号と称すれば、トランスバーサルフィルタ5は
、主偏波信号に漏れ込んだ異偏波成分と等振幅、逆位相
の信号を異偏波信号である分岐受信信号19に基づき生
威し、それを復調器11の入力段で主偏波信号に結合さ
せ、干渉成分を抑圧させることを行う、このとき、結合
度をいくらにするかは制御回路13からの制御信号9に
基づき決定される。
制御回路13は、主偏波側の復調器(前記例で言えば復
調器11)で誤差信号と異偏波側の復調器(前記例で言
えば復調器12〉で得られた再生データ信号に基づき制
御信号(9,10)を形成出力し、対応するトランスバ
ーサルフィルタ(5゜6)を制御する。具体的な制御方
法に関しては例えば特開昭59−112739号公報を
参照されたい。
ところで、復調器は、入力信号レベルが極端に低下した
場合(これはフェージング等によって発生する〉、ある
いは雑音が増加した場合等では、搬送波同期外れを起こ
し復調出力に異常が発生する。そうすると、交差偏波干
渉除去回路は正常な動作をしなくなり、逆に主偏波信号
に干渉を注入してしまう結果となる。そこで、制御回路
13は、このような場合当該交差偏波干渉除去回路をリ
セットする機能を備えている。即ち、制御回路13は、
復調器(11,12)から非同期検出信号を得、復調器
11または同12の一方もしくは双方の非同期時には、
対応するトランスバーサルフィルタ(5,6)の各タッ
プ係数を零に設定し、トランスバーサルフィルタの発散
による正常制御動作への回復遅延を防止するようにして
いる。このリセットの本来の目的は、異偏波側の復調器
が同期外れを起こしても、それが同期外れを起こしてい
ない主偏波側の復調器に擾乱を与えないようにすること
にある、ということができる、なお、前掲の特開昭59
−77734号公報には前記リセット方法の一例が示さ
れているので参照されたい。
(発明が解決しようとする課M) このように交差偏波干渉除去回路では、復調器の非同期
時には、トランスバーサルフィルタの各タップ係数を零
にするようにしているが、これはリセットの本来の目的
からすれば、トランスバーサルフィルタの各タップの減
衰量(アイソレーション量)を無限大にすることを意味
し、少なくとも出力信号レベルが零であるとみなせる程
度の所定の減衰量となることを要する。しかし、実際に
はトランスバーサルフィルタのハードウェアの規模や特
性のばらつき等によってそのシステムとして要求される
所定の減衰量を得ることが困難であることから、異偏波
受信信号レベルに急変が生じた場合に主偏波側復調系に
干渉を与え、特性劣化を招来するという問題がある。
例えば、前述したように、交差偏波干渉除去口′路25
にはAGC回路(22,23)が前置されるが、保守等
のために異偏波側のAGC回路23の入力端子21の接
続を外し、保守作業の終了後に入力端子21を再接続し
信号を印加した場合の動作を考える。
第4図はこのような場合のAGC回路23の過渡応答特
性を包絡線の変化で示すが、図示の如く、AGC回路2
3では、時刻Toで入力信号が印加されると、出力信号
レベルは急激に増大して最大値レベルAに急速に到達し
その後覆滅して時刻T1で定常レベルとなり、以後その
正常レベルを保持する。
そこで、異偏波側の復調器12は、時刻To以前の入力
信号断時では非同期状態にあることは勿論であるが、時
刻Toから時刻T、に至るまでの期間では入力信号レベ
ルが高いので、この期間中も復調器12は依然として非
同期状態にあり、時刻TIにて始めて同期が確立する。
従って、トランスバーサルフィルタ5は入力信号断時を
含み時刻Tl以前ではリセット状態に設定され、時刻T
I以降で自動制御モードへ切り替わることになる。
ここで、問題となるのは時刻Toから時刻T1に至るま
での期間における動作である。即ち、この時間領域では
、トランスバーサルフィルタ5は復調器12が非同期の
ためリセット状態にあるが、前述の如くハードウェアの
ばらつき等によってタップの減衰量が有限のため、最大
値レベルAが入力されると減衰し切れずにトランスバー
サルフィルタ5の出力に信号がリークしてしまい、復調
器11の入力に干渉波となって結合し、主偏波信号の特
性が一時的に劣化するという不具合が生じるのである。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、その目的は、交差偏波干渉除去回路に自動利得制
御回路を前置する交差偏波干渉除去装置において、受信
信号レベルに急変が生じたときに呈する自動利得制御回
路の過渡応答を抑制し、以て交差偏波干渉除去特性の一
時的な特性劣化を防止し得る交差偏波干渉除去装置を提
供することにある。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するために、本発明の交差偏波干渉除去
装置は次の如き構成を有する。
即ち、本発明の交差偏波干渉除去装置は、直交2偏波そ
れぞれの受信信号について自動利得制御をし出力信号レ
ベルの一定化を図る2系列の自動利得制御回路と; 前
記2系列の自動利得M復回路の出力をそれぞれ受けて一
方の信号(主偏波側信号)に漏れ込んだ他方の信号(異
偏波側信号)の除去操作をトランスバーサルフィルタを
中心として行うように構成される交差偏波除去回路と;
を備える交差偏波干渉除去装置において; 前記2系列
の自動利得制御回路それぞれの入力信号レベルが規定値
以下となったとき検出信号を発する2系列のレベル検出
器を設けるとともに; 当該2系列の自動利得制御回路
は前記2系列のレベル検出器の対応するものの検出信号
を受けて利得を低下させるようにしであるとと; を特
徴とするものである。
(作 用) 次に、前記の如く構成される本発明の交差偏波干渉除去
装置の作用を説明する。
異偏波側の受信信号レベルが規定値以下となったとき、
例えば「入力断」となったとき、当該異偏波側の自動利
得制御回路は、本来なら利得を増大させるように動作す
るが、本発明では逆に利得を低下させるように動作する
従って°、5%偏波涛の受信信号レベルが「断j後規定
値に回復した場合、低利得制御の状態でその回復受信信
号の処理を行うことになるので、第4図に示す如き過渡
特性の発生が抑制され、交差偏波干渉除去回路の異偏波
側入力が過大レベルとなることがなくなる。
斯くして、交差偏波干渉除去特性の一時的な劣化を防止
し得る。
(実 施 例) 以下、本発明の実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る交差偏波干渉除去装置
を示す、なお、従来例装置と同一構成部分には同一符号
名称を付しである。以下、本発明に係る部分について説
明する。
第1図において、7.8は主中間周波増幅器、16.1
7はAGC/レー1増幅器であり、7(8)と16(1
7)のループ回路は基本的には従来例装置のAGC回路
22 (23)と同様のもので、発明の理解を容易にす
るため第1図では細分化して図示したものである。
即ち、本発明では、AGC回路の入力信号、具体的に言
えば主中間周波増幅器(7,8)の入力信号の信号レベ
ルの変化を検出するレベル検出器(3,4>をそれぞれ
設けるとともに、AGCループ増幅器16 (17)は
レベル検出器3(4〉の出力を受けて主中間周波増幅器
7(8)に対して出力するAGCt圧制御信号の内容を
変更し、以て主中間周波増幅器7(8〉の利得を変更制
御できるようにしである。
第2図はAGCループ増幅器(16,17)の構成例を
示す、AGCループ増幅器は、基本的には、主中間周波
増幅器7(8〉の出力信号(つまり、交差偏波干渉除去
回路25の入力端子1(2)の入力信号〉を検波する検
波器31と、この検波出力を増幅して主中間周波増幅器
7(8)に対してAGCt圧制御信号を出力する増幅器
32とで構成されるが、本発明では、スイッチ33を検
波器31と増幅器32間に介在させ、スイッチ33の他
方の切換端子に直流電源34を接続し、スイッチ33゛
の切換制御をレベル検出器3(4)の検出信号で行うよ
うにしである。
受信信号が正規レベルである正常状態ではスイッチ33
は一方の切換端子を選択して検波器31の出力を増幅器
32に入力させ、通常のAGCループ制御が行われる。
そして、受信信号レベルが急変し、例えば断状態となる
と、スイッチ33は他方の切換端子を選択して直流電源
34の所定値プラス電圧を増幅器32に入力させる。そ
の結果、増幅器32の出力たるAGC電圧制御信号はプ
ラス電圧となり、これを受けた主中間周波増幅器7(8
)では最小利得となるように内部の可変減衰器が制御さ
れる。
そして、受信信号が断状態から正規レベルに回復した場
合、レベル検出器3(4)はその回復検出時点から所定
時間経過するまでは断検出信号を出力するようにしであ
るので、スイッチ33はその所定時間を経過するまでは
直流電源34を選択するように制御される。
すると、受信信号が正規レベルに回復した初期では、本
来第4図に示す如き過渡応答を示すのであるが、主中間
周波増幅器7(8〉は最小利得で動作しているから、出
力レベルは依然として低レベルとなり、入力端子1(2
)に正規レベルよりも高いレベルの信号が入力すること
はなくなる。
要するに、本発明によれば、異偏波側の入力端子2に過
大信号が印加されることがなくなるので、交差偏波干渉
除去回路25の主偏波側の復調系に従来の如き一時的な
特性劣化を与えることを防止できる。
なお、前記所定期間経過後は、スイッチ33は検波器3
1の出力を選択するので、当該AGC回路の出力レベル
はAGCループの応答速度に従って最小レベルから正規
レベルに向かって制御されることになる。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明の交差偏波干渉除去装置に
よれば、受信信号レベルが規定値以下となったときは自
動利得制御回路は利得を低下させるようにしたので、受
信信号レベルが規定値に回復した場合、自動利得制御回
路の過渡応答を抑制できる。その結果、交差偏波干渉除
去回路に過大信号が入力されるのを防止でき、交差偏波
干渉除去特性の一時的な劣化を防止できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る交差偏波干渉除去装置
の構成ブロック図、第2図はAGCループ増幅器(16
,17)の構成ブロック図、第3図は従来例装置の構成
ブロック図、第4図は異偏波側AGC回路の過渡応答特
性図である。 1.2,20.21・・・・・・受信信号の入力端子、
3.4・・・・・・レベル検出器、  5.6・・・・
・・トランスバーサルフィルタ、 7,8・・・・・・
主中間周波増幅器、 11.12・・・・・・復調器、
 13・・・・・・制御回路、 14.15・・・・・
・出力端子、 16.17−1゜・・・AGCループ増
幅器、 2 5・・・・・・交差偏波干渉 除去回路、 1・・・・・・検波器、 32・・・・・・増幅器、 3・・・・・・スイッチ、 34・・・・・・直流電源。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 直交2偏波それぞれの受信信号について自動利得制御を
    し出力信号レベルの一定化を図る2系列の自動利得制御
    回路と;前記2系列の自動利得制御回路の出力をそれぞ
    れ受けて一方の信号(主偏波側信号)に漏れ込んだ他方
    の信号(異偏波側信号)の除去操作をトランスバーサル
    フィルタを中心として行うように構成される交差偏波除
    去回路と;を備える交差偏波干渉除去装置において;前
    記2系列の自動利得制御回路それぞれの入力信号レベル
    が規定値以下となったとき検出信号を発する2系列のレ
    ベル検出器を設けるとともに;当該2系列の自動利得制
    御回路は前記2系列のレベル検出器の対応するものの検
    出信号を受けて利得を低下させるようにしてあること;
    を特徴とする交差偏波干渉除去装置。
JP1225701A 1989-08-31 1989-08-31 交差偏波干渉除去装置 Expired - Lifetime JPH07118688B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4971809A (ja) * 1972-11-11 1974-07-11
JPH01176130A (ja) * 1987-12-30 1989-07-12 Nec Corp 2偏波ディジタル復調方式

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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