JPH0389733A - 放送システム - Google Patents

放送システム

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JPH0389733A
JPH0389733A JP1226647A JP22664789A JPH0389733A JP H0389733 A JPH0389733 A JP H0389733A JP 1226647 A JP1226647 A JP 1226647A JP 22664789 A JP22664789 A JP 22664789A JP H0389733 A JPH0389733 A JP H0389733A
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JP
Japan
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message
terminal device
code
central control
section
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Pending
Application number
JP1226647A
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English (en)
Inventor
Masaaki Saito
正明 斉藤
Toru Iwano
岩野 徹
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Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0389733A publication Critical patent/JPH0389733A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は中央制御装置からの指示により複数の端末装
置にて一斉あるいは選択的に所定の定形情報(メツセー
ジ)を放送する放送システムに係り、更に詳しくは各端
末装置の放送メツセージを長くし、その放送の内容をよ
り判り易くした放送システムに関するものである。
[従来の技術] 近年、通信網の発達により、種々システムがオンライン
化されるようになり1例えば銀行等の自動金銭引き出し
の管理システムを例にとると、各地に多数の自動金銭引
出し機が配置され、本店等の中央管理部署にて各自動金
銭引出し機内の残金や金種が把握できるようになってい
る。ところで、オンラインの故障や、ある自動金銭引出
し機の残金あるいは金種の不足により利用者が引出し不
能になった場合、直ちにそれを利用者に知らせてしばら
く待ってもらうとともに、その自動金銭引出し機の所属
部署に通知して、オンラインの故障に対応した対処や、
紙幣の補充を促すような連絡システムが採用されている
しかし、該当する自動金銭引出し機の利用者に対する報
知手段としては、例えば「使用不可」の表示、あるいは
「ただ全使用できません」等のアナウンスであり、故障
の種類、復旧見込なと更にメツセージの種類が多いにも
かかわらず、そのアナウンスの種類だけでは少なかった
そこで、例えば第5図に示す特願昭63−311702
号の放送システムが提案されている。
この放送システムは中央制御装置1と複数の場所に設置
した端末機器2..2.、・・・、2nとが回線3を介
して接続されている。中央制御装置1において、端末機
器21,2□、・・・、2nのうちの少なくとも1つを
指定し、かつ、この指定した端末機器で放送可能なメツ
セージ(定形情報)を選択的に指定する。一方、当該指
定端末機器においては、指定放送メツセージのデータを
記憶媒体(例えばメモリカード)から読み出し、このメ
ツセージデータにより合成音を出力する。
そのため、第6図に示されるように、中央制御装置1に
は、マイクロコンピュータ等で構成された制御部4と、
この制御部4の制御プログラムなどのROMや放送デー
タの一次記憶等のための記憶部5と1種々のメツセージ
やそのメツセージを識別するコード等を記憶するメツセ
ージコード記憶部6とが備えられている。また制御部4
には、送信したメツセージコード(送信メツセージの内
容)や受信側からの確認信号等を表示するための液晶あ
るいはCRT等で構成された表示部7と、放送すべきメ
ツセージコードや付加情報等を入力するための入力部8
とが接続され、インターフェイスのための入/出力ポー
ト(以下、I10回路と記す)9を介して回線3が接続
されている。
一方、第7図に示されるように、各場所に設置した端末
機器2□、2□、・・・、2nには、I10回路10を
介して回線3に接続されている制御部11と、この制御
部11の制御プログラムなどのROM等の記憶部12と
、種々のメツセージをメモリカード13に憶しているメ
ツセージ記録部14と、放送中のメツセージ等を表示す
るための液晶あるいはCRT等で構成された表示部15
と、所定端末機器のみで放送するメツセージや中央制御
装置1からのメツセージの受信確認等を入力する入力部
16と、メツセージ放送の時間間隔を設定するためのタ
イマ部17とを有している。制御部11にはメツセージ
記録部14から呼び出されたメツセージ情報を合成音声
に変換する音声合成部18が接続され、この音声合成部
18の出力側はミキシング部19と増幅部20を介して
スピーカ21に接続され、そのミキシング部18にはマ
イクロホンの入力端子22がマイクロホン用増幅部23
を介して接続されている。また、第8図に示されるよう
に、メツセージ記録部14は、複数のメモリカード13
が挿入される挿入口24.・・・、24を有するメモリ
カード再生装置25を有しており、このメモリカード再
生装置25にはその端末装置を独自にタイマ部17の時
間を手動設定するための設定ダイヤル26も設けられて
いる。
このように、端末機器2xtLt・・・、2nには複数
のメモリカード4が装填可能になっており、またそれら
メモリカード13にはそれぞれ種々メツセージのデータ
が記憶されている。そのため、中央制御装置1にて、全
ての端末機器2□、2□、・・・2nあるいは任意の端
末機器の指定と、放送メツセージの選択コード(所定メ
モリカード13が装填されている挿入口24のコード;
スロットコード)とが送信されると、全ての端末機器2
ttL*・・・2nあるいは任意の端末機器にてスロッ
トコードに対応するメモリカード13からデータが読み
出され、このデータにより上記放送メツセージが合成音
で出力される。また、上記タイマ部26の設定により、
その放送メツセージがその設定時間毎に繰り返し音声出
力されるため、端末機器側ではそのメツセージを聞き逃
すということもない。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記放送システムにおいては。
各端末機器2□、22.・・・、2nの放送メッセージ
をメモリカード13に記憶しているため、そのメモリカ
ード13を入り替えることにより、より多くの種類のメ
ツセージを放送することができるが、そのメモリカード
13の容量には限度があり、長いメツセージを記憶する
ことができず、システムの使用によってはメツセージの
内容が判りにくくなってしまうこともあった。
この発明は上記課題に鑑みなされたものでありその目的
は長いメツセージを放送することができそのメツセージ
の内容をより判り易くすることができるようにした放送
システムを提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記課題を達成するため、この発明は中央制御装置と複
数の端末装置とを回線を介して接続し、上記中央制御装
置は上記複数の端末装置のうちの少なくとも1つを指定
するとともに、この指定端末装置の種々定形情報を記憶
している複数記録媒体を選択的に指定し、上記指定端末
装置は上記指定記憶媒体のデータを読み出して・音声合
成し、上記定形情報の放送を行なう放送システムにおい
て、上記記録媒体は複数の定形情報およびその定形情報
の番号コードをディジタル形式で記憶しているディジタ
ルオーディオテープ(DAT)であり、上記中央制御装
置は端末装置の指定コードおよび定形情報の番号コード
を送信し、上記指定端末装置は上記中央制御装置からの
定形情報の番号コードに対応する定形情報を上記DAT
から読み出す続出手段を備えたことを要旨とする。
また、この発明の放送システムは上記記憶媒体にCD−
ROM (ディスク)を用いたものである。
[作  用コ 上記構成としたので、上記記憶媒体としてのDATある
いはCD−ROM(ディスク)には長いメツセージを記
憶することができ、しかも種々メツセージを記憶するこ
とができる。したがって、中央制御装置にて全ての端末
機器あるいは任意の端末機器の指定コードおよびこの指
定機器のD A T (CD−ROM)に記憶されてい
る所定メツセージ(通常より長いメツセージ)の番号コ
ード等が送信されると、当該指定端末機器のDA前記録
再生装置(ディスク再生装置)にてそのメツセージ番号
に対応するメツセージのデータが読み出される。この読
み出されたデータにより合成音が出力されるが、上記中
央制御装置に指定された長いメツセージが合成音で出力
される。したがって、端末機器側にあっては内容が判り
易いメツセージの放送が可−能となる。
また、上記記憶媒体としてDATを用いた場合、各端末
機器側で固有のメツセージのデータをそのDATに記憶
することが可能となり、各端末機器固有のメツセージを
放送することが可能となる。
[実 施 例] 以下、この発明の実施例を第1図乃至第4図に基づいて
説明する。なお、第1図乃至第4図中、第7図および第
8図と同一部分には同一符号を付し重複説明を省略する
。また、放送システムは第5図と同じ構成であり、この
放送システムの中央制御装置の各回路は第6図と同じで
あるためそのれらの図面および説明を省略する。
第1図において、各端末機器211229・・・2nは
、第7図に示すメツセージ記録部14に代えたメツセー
ジ記録再生部27と、第7図に示す制御部11の機能の
他に、そのメツセージ記録再生部27を制御する制御機
能を有する制御部28とを備えている。そのため、第2
図に示されるように、メツセージ記録再生部27は、デ
ィジタルオーディオテープ(DAT)29と、このDA
T29が挿入される挿入口30を備えたDA前記録再生
装置31を有している。また、DA前記録再生装置31
は、外部から当該端末機器個別のメツセージ等を入力す
るマイクロホンを接続する入力端子32と、このマイク
ロホンからメツセージをDTA27に記憶するための外
部操作スイッチ33と、そのメツセージを記憶するに際
し、メツセージ番号コード、放送の0N10FFコード
(ON;設定回数放送を繰り返す、 OFF:設定回数
を無視する。)および付加情報コード(放送回数、その
放送のリピート間隔等〉をそのメツセージの先頭部分に
記憶するために、それらコードを設定する設定スイッチ
34とを備えている。なお、上記マイクロホンは入力部
16に備えられており、このマイクロホンを用いてメツ
セージを記録する場合、そのメツセージ番号および放送
の0N10FFコードを入力し、その後メツセージを入
力すればよい。
次に、上記放送システムにおけるメツセージ放送の動作
を説明する。なお、D A T 29には予め種々メツ
セージがディジタルデータ形式で記憶されており、例え
ばそれらメツセージの先頭部分には当該メツセージ番号
コード等がディジタルデータ形式で記憶されている。
まず、中央制御装置lから全ての端末機器2□。
2□、・・・、2nあるいは任意の端末機器を指定する
指定コードの他に、メツセージ番号コード、放送の0N
10FFコードおよび付加情報コードがI10回路9を
介して各端末機器2□、2□、・・・、2n側に送信さ
れる。すると、各端末機器211L+・・・2nの制御
部28にてそれらコードの受信が行われ、上記指定コー
ドの識別により当該指定と判断した端末機器において、
上記メツセージ番号コードおよび放送0N10FFコー
ドに基づいてDAT29に記憶されている所定メツセー
ジデータの読み出し制御が行われる。これによりメツセ
ージ記録再生部27にてDAT29のデータが読み出さ
れるとともに、上記メツセージ番号コードに対応する領
域が検索される。この場合、その領域の先頭に記憶され
ているコードと受信メツセージ番号コードとが比較され
、一致したときに、その領域のデータが読み出されて音
声合成部18に転送される。そして、この転送データが
合成音の信号変換されるため、スピーカ21からは上記
指定番号のメツセージが合成音で出力される。このとき
、受信放送0N10FFコードがONコードであれば、
受信付加情報コードに応じ、制御部28にてその転送デ
ータが所定時間毎に繰り返し音声合成部18に出力され
るため、スピーカ21からは繰り返し同じメツセージの
合成音゛が出力される。また、その受信放送0N10F
FコードがOFFコードであれば、その場限り、つまり
1回だけメツセージの放送が行われることになる。
また、各端末機器21,2□、・・・、2nにおいて、
固有のメツセージをD A T 29に記録することが
できる。この場合、入力端子32に入力部16としての
マイクロホンを接続するとともに、外部操作スイッチ3
3を操作し、メツセージをそのマイクロホンから入力す
ればよい、このとき、そのメツセージの入力前に設定ス
イッチ34を操作し、他のメツセージと区別するため番
号コードを入力するとともに、そのメツセージを繰り返
す間隔等の付加情報コードを入力する必要がある。すな
わち、記憶媒体として大容量のD A T 29を用い
ているため、各端末機器固有のメツセージを記憶する余
裕があるからである。
これにより、各端末機器21,2□、・・・、2nにお
いては、それぞれ固有のメツセージを放送することがで
き、また各端末機器2□、2□、・・・、 2nにてD
 A T 29にそれぞれ固有のメツセージを記録した
場合、そのメツセージの内容、メツセージ番号および付
加情報等を中央制御装置1側に報知しておけば、その中
央制御装置1側でその新たなメツセージを利用すること
ができる。
このように、この実施例の場合、メツセージの記憶媒体
として大容量のDAT29を用いているので、他の記憶
媒体より遥かに多くのデータを記憶しておくことができ
、しかも長いメツセージを記憶することができため、内
容の判りやすいメツセージを放送することができる。
第3回および第4図はこの発明の変形実施例を示してお
り、各端末機器2□、2.、・・・、2nには、ディス
ク(例えばCD−ROM)35のデータを読み出すメツ
セージ記録部36と、第7図に示す制御部11の機能の
他に、そのメツセージ記録部36を制御する制御機能を
有する制御部37とが備えられている。そのため、第4
図に示されるように、メツセージ記録部36はそのディ
スク35を有し、このディスク35の連奏用カートリッ
ジ37.37が挿入される挿入口38、38を備えたデ
ィスク再生装置39とを有している。また、ディスク再
生装置39には当該操作に必要な操作パネル40が備え
られている。なお、この実施例では、前実施例同様に、
ディスク35には予め種々メツセージがディジタルデー
タ形式で記憶され、またそれらメツセージの先頭部分に
はメッセージ番号コードが同じ形式で記憶されている。
ここで、中央制御装置1から全ての端末機器あるいは特
定の端末機器を指定する指定コードの他に、前実施例同
様にメツセージ番号コード、放送の0N10FFコード
および付加情報コードがI10回路10を介して各端末
機器2□、23.・・・、2n側に送信される。すると
、前実施例同様に各端末機器211Lt・・・、2nに
おいてそれらコードの識別が行われ、この識別に応じて
メツセージの放送が行われる。
このように、各端末機器側の放送メツセージを記憶して
いる記憶媒体にCD−ROM(例えば1枚当たり60分
)を用いたので、より長いメツセージを記憶しておくこ
とができることから、メツセージの内容がより判り易く
なる。また、 CD−ROMを連奏用カートリッジタイ
ムにすることにより、記憶容量をより大きくすることが
でき、かつ、小スペースでよいことから装置を小型化で
きる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明の放送システムよれば、
中央制御装置と複数の端末装置とを回線を介して接続し
、上記中央制御装置は上記複数の端末装置のう、ちの少
なくとも1つを指定するとともに、この指定端末装置の
種々定形情報を記憶している複数記録媒体を選択的に指
定し、上記指定端末装置は上記指定記憶媒体のデータを
読み出して音声合成し、上記定形情報の放送を選択的に
行なう放送システムにおいて、上記記憶媒体をディジタ
ルオーディオテープあるいはディスク(例えばCD−R
OM)としたので、長いメツセージを記憶しておくこと
ができるため、各端末装置側のメツセージの放送内容が
判り易くなるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す放送システムの各端
末装置の概略的ブロック図、第2図は上記端末装置に設
けられるメツセージ記録再生装置の外観を概略的に示す
斜視図、第3図はこの発明の変形実施例を示す放送シス
テムの各端末装置の概略的ブロック図、第4図は第3図
に示す端末装置のメツセージ記録装置の外観を概略的に
示す斜視図、第5図は放送システムの概略的ブロック図
、第6図および第7図は第5図に示す放送システムの中
央制御装置の概略的ブロック図および各端末装置の概略
的ブロック図、第8図は第7図に示す端末装置のメツセ
ージ記録装置の外観を概略的に示す斜視図である・ 図面において、1は中央制御装置、2□、・・・2nは
端末機器、3は回線、11.28.37は制御部(マイ
クロコンピュータ1cPU)、12は記憶部、10はI
10回路、14.36はメツセージ記録部、15は表示
部。 16は入力部、17はタイマ部、18は音声合成部、1
9はミキシング部、20.23は増幅部、21はスピー
カ、22は出力端子(ヘッドホンの〉、26は設定ボタ
ン。 27はメツセージ記録再生部、29はディジタルオーデ
ィオテープ(DAT)、30.38は挿入口、31はD
A前記録再生装置、32は入力端子(マイクロホンの)
、33は外部操作用スイッチ、34は設定スイッチ、3
5はディスク(CD−ROM)、37はCD−ROMの
連奏用カートリッジ、39はディスク再生装fi、40
は操作パネルである。 第2図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)中央制御装置と複数の端末装置とを回線を介して
    接続し、前記中央制御装置は前記複数の端末装置のうち
    の少なくとも1つを指定するとともに、該指定端末装置
    の種々定形情報を記憶している複数記録媒体を選択的に
    指定し、前記指定端末装置は前記指定記憶媒体のデータ
    を読み出して音声合成し、前記定形情報の放送を行なう
    放送システムにおいて、 前記記録媒体は複数の定形情報およびその定形情報の番
    号コードをディジタル形式で記憶しているディジタルオ
    ーディオテープ(DAT)であり、前記中央制御装置は
    端末装置の指定コードおよび定形情報の番号コードを送
    信し、前記指定端末装置は前記中央制御装置からの定形
    情報の番号コードに対応する定形情報を前記DATから
    読み出す読出手段を備えたことを特徴とする放送システ
    ム。
  2. (2)前記ディジタルオーディオテープに代えてディス
    ク(CD−ROM)を用いた請求項(1)記載の放送シ
    ステム。
JP1226647A 1989-09-01 1989-09-01 放送システム Pending JPH0389733A (ja)

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