JPH038993Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH038993Y2 JPH038993Y2 JP1985027150U JP2715085U JPH038993Y2 JP H038993 Y2 JPH038993 Y2 JP H038993Y2 JP 1985027150 U JP1985027150 U JP 1985027150U JP 2715085 U JP2715085 U JP 2715085U JP H038993 Y2 JPH038993 Y2 JP H038993Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode rod
- wire
- container
- metal wire
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、たとえば貯水池の水タンクや、製鉄
所の鉱石貯蔵タンク等における、水や塊体物等の
貯蔵量の検出装置に関し、特にタンク等内の貯蔵
量の変化に関係する静電容量の変化に基づいて貯
蔵量を検出する装置に関する。
所の鉱石貯蔵タンク等における、水や塊体物等の
貯蔵量の検出装置に関し、特にタンク等内の貯蔵
量の変化に関係する静電容量の変化に基づいて貯
蔵量を検出する装置に関する。
(従来の技術)
従来のこの種の検出装置を第2図に関連して説
明する。
明する。
従来の検出装置は、金属タンク等の導電性容器
1の上部開口2周辺に、ボルトB等を介して被着
される導電性フランジ3と、このフランジ3の中
央部透孔4を貫通して、下端部5aが前記容器1
内に位置され且つ上端部5bが前記容器1の上方
に位置される電極棒5と、この電極棒5を前記フ
ランジ3に固着するとともに同電極棒5および前
記フランジ3間を電気的に絶縁する取付具6と、
前記電極棒5の下端部5aに金属ワイヤ7を介し
て吊下される錘8と、前記電極棒5の上端部5b
に電気的に接続される第1リード線9と、前記フ
ランジ3を介して前記容器1に電気的に接続され
る第2リード線10とを備えている。
1の上部開口2周辺に、ボルトB等を介して被着
される導電性フランジ3と、このフランジ3の中
央部透孔4を貫通して、下端部5aが前記容器1
内に位置され且つ上端部5bが前記容器1の上方
に位置される電極棒5と、この電極棒5を前記フ
ランジ3に固着するとともに同電極棒5および前
記フランジ3間を電気的に絶縁する取付具6と、
前記電極棒5の下端部5aに金属ワイヤ7を介し
て吊下される錘8と、前記電極棒5の上端部5b
に電気的に接続される第1リード線9と、前記フ
ランジ3を介して前記容器1に電気的に接続され
る第2リード線10とを備えている。
前記取付具6について詳説すると、これは、前
記電極棒5の中間部周囲に遊嵌され且つ電極棒5
の中間部フランジ(ストツパー)5c上に載置さ
れる環状金属板11と、前記フランジ3の中央部
透孔4内において前記電極棒5の周囲に嵌着さ
れ、且つ前記金属板11上に載置される絶縁性ブ
シユ12と、前記フランジ3の下方において前記
ブシユ12の周囲に嵌着され且つ前記金属板11
上に載置される逆カツプ状絶縁材13と、前記ブ
シユ12の上部フランジ部12a上に載置され且
つ前記電極棒5の周囲に遊嵌される環状金属板1
4と、前記電極棒5の上端寄りに形成されたネジ
部5dの周囲に螺合され且つ前記金属板14上に
圧接されるナツト15とから構成されている。
記電極棒5の中間部周囲に遊嵌され且つ電極棒5
の中間部フランジ(ストツパー)5c上に載置さ
れる環状金属板11と、前記フランジ3の中央部
透孔4内において前記電極棒5の周囲に嵌着さ
れ、且つ前記金属板11上に載置される絶縁性ブ
シユ12と、前記フランジ3の下方において前記
ブシユ12の周囲に嵌着され且つ前記金属板11
上に載置される逆カツプ状絶縁材13と、前記ブ
シユ12の上部フランジ部12a上に載置され且
つ前記電極棒5の周囲に遊嵌される環状金属板1
4と、前記電極棒5の上端寄りに形成されたネジ
部5dの周囲に螺合され且つ前記金属板14上に
圧接されるナツト15とから構成されている。
すなわち、前記ナツト15が前記電極棒5のネ
ジ部5dに対して深く螺合されることにより、ナ
ツト15は、金属板14、ブシユ12、および金
属板11を前記ストツパー5cに対して押し付
け、且つそれらをストツパー5cとの間に挟持す
る。また、前記ブシユ12の前記上部フランジ部
12aが前記フランジ3上に載置され、それによ
り取付具6の全体をフランジ3に対して固定する
とともに、前記電極棒5の落下を防止する。電極
棒5は、ブシユ12によりフランジ3との接触を
防止される。
ジ部5dに対して深く螺合されることにより、ナ
ツト15は、金属板14、ブシユ12、および金
属板11を前記ストツパー5cに対して押し付
け、且つそれらをストツパー5cとの間に挟持す
る。また、前記ブシユ12の前記上部フランジ部
12aが前記フランジ3上に載置され、それによ
り取付具6の全体をフランジ3に対して固定する
とともに、前記電極棒5の落下を防止する。電極
棒5は、ブシユ12によりフランジ3との接触を
防止される。
また、前記検出装置において、前記ワイヤ7は
その上部の折返し部7aが、前記電極棒5の例え
ば環状に形成された前記下端部5aの輪に通して
引掛けられており、その結果ワイヤ7は電極棒5
に対して着脱可能であり、且つ折返し部7aの折
返し長さを調節することが可能で、ワイヤ7全体
の長さを調節することが可能となつている。ワイ
ヤ7のうち、折返し部7aの先端部とワイヤ7の
本体部とは例えば断面U字形の挾持具17により
互いに結着されている。挾持具17には、例えば
締付ボルト18が複数本螺着されている。
その上部の折返し部7aが、前記電極棒5の例え
ば環状に形成された前記下端部5aの輪に通して
引掛けられており、その結果ワイヤ7は電極棒5
に対して着脱可能であり、且つ折返し部7aの折
返し長さを調節することが可能で、ワイヤ7全体
の長さを調節することが可能となつている。ワイ
ヤ7のうち、折返し部7aの先端部とワイヤ7の
本体部とは例えば断面U字形の挾持具17により
互いに結着されている。挾持具17には、例えば
締付ボルト18が複数本螺着されている。
なお、前記錘8は一般に金属で作られるが、電
気的に絶縁性のものであつてもよい。
気的に絶縁性のものであつてもよい。
また、一般に前記フランジ3の上部において、
前記取付具6および電極棒5の上部はカバー19
で被覆され、カバー19はフランジ3上に固着さ
れる。
前記取付具6および電極棒5の上部はカバー19
で被覆され、カバー19はフランジ3上に固着さ
れる。
この場合、前記第1および第2リード線9,1
0はカバー19を貫通するとともに、同カバー1
9により支持される。
0はカバー19を貫通するとともに、同カバー1
9により支持される。
上記のように構成された検出装置は、前記電極
棒5およびワイヤ7および錘8(導電性の場合)
と、前記容器1との間の静電容量の変化を検出す
ることにより、容器1内の水W等の貯蔵量を検出
するものである。すなわち、容器1内で貯蔵量が
変化すると、前記電極棒5・ワイヤ7・錘8と、
前記容器1との間で貯蔵物のレベルが変化する結
果、それらの間の静電容量が変化するので、その
変化を検出して貯蔵量を検知するものである。こ
のように、前記電極棒5・ワイヤ7・錘8と、前
記容器1とは一種のコンデンサを形成し、このコ
ンデンサは例えば超音波発振器における共振回路
の一部を構成するように電気的に接続され、前記
のごとく静電容量の変化があつたときに、発振を
開始または停止させたり、発振周波数を変化させ
たりする。このような検出装置の信号に基づき、
容器1内への貯蔵物の補充が行なわれたりする。
棒5およびワイヤ7および錘8(導電性の場合)
と、前記容器1との間の静電容量の変化を検出す
ることにより、容器1内の水W等の貯蔵量を検出
するものである。すなわち、容器1内で貯蔵量が
変化すると、前記電極棒5・ワイヤ7・錘8と、
前記容器1との間で貯蔵物のレベルが変化する結
果、それらの間の静電容量が変化するので、その
変化を検出して貯蔵量を検知するものである。こ
のように、前記電極棒5・ワイヤ7・錘8と、前
記容器1とは一種のコンデンサを形成し、このコ
ンデンサは例えば超音波発振器における共振回路
の一部を構成するように電気的に接続され、前記
のごとく静電容量の変化があつたときに、発振を
開始または停止させたり、発振周波数を変化させ
たりする。このような検出装置の信号に基づき、
容器1内への貯蔵物の補充が行なわれたりする。
(考案が解決しようとする問題点)
前記した従来の検出装置において、ワイヤ7は
使用される容器1の深さに応じて、その長さを自
由に調節される必要があるので、その上部の折返
し部7aが前記したように電極棒5の下端部5a
に対して簡単に引掛けておかれることが必要であ
る。
使用される容器1の深さに応じて、その長さを自
由に調節される必要があるので、その上部の折返
し部7aが前記したように電極棒5の下端部5a
に対して簡単に引掛けておかれることが必要であ
る。
しかし、その結果、ワイヤ7は電極棒5に対し
て遊動可能となるので、貯蔵物のレベルの変化時
等にワイヤ7が振動されたりすると、ワイヤ7と
電極棒5の間で接触不良が生じ、検出装置が誤作
動することがある。
て遊動可能となるので、貯蔵物のレベルの変化時
等にワイヤ7が振動されたりすると、ワイヤ7と
電極棒5の間で接触不良が生じ、検出装置が誤作
動することがある。
本考案は、このような従来の問題を解決するた
めになされたもので、その目的は、前記電極棒と
ワイヤの間の着脱可能性および遊動可能性を損う
ことなく、前記電極棒とワイヤとを常時確実に電
気的に接続しておくことができる検出装置を提供
することにある。
めになされたもので、その目的は、前記電極棒と
ワイヤの間の着脱可能性および遊動可能性を損う
ことなく、前記電極棒とワイヤとを常時確実に電
気的に接続しておくことができる検出装置を提供
することにある。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、コンデンサの一方の極を形成する電
極およびワイヤを有する検出装置において、前記
電極棒とワイヤとの間に充分なたるみを持つた補
助ワイヤを電気的に接続した検出装置である。
極およびワイヤを有する検出装置において、前記
電極棒とワイヤとの間に充分なたるみを持つた補
助ワイヤを電気的に接続した検出装置である。
(作用)
前記電極棒とワイヤとの間で相対的移動により
接触不良が生じても、前記補助ワイヤが両者を常
時電気的に確実に接続しているので、検出装置の
誤作動がなくなる。
接触不良が生じても、前記補助ワイヤが両者を常
時電気的に確実に接続しているので、検出装置の
誤作動がなくなる。
(実施例)
以下、第1図に示す一実施例に基づいて本考案
を説明する。なお、従来と同一の部分には同一符
号を用いて説明する。
を説明する。なお、従来と同一の部分には同一符
号を用いて説明する。
本考案の検出装置は、第2図で詳説した検出装
置において、前記電極棒5の下端部5aに導電性
補助ワイヤ20の一端部20aを電気的に接続
し、且つ他端部20bを前記ワイヤ7に電気的に
接続し、同補助ワイヤ20には、前記電極棒5と
前記ワイヤ7の間の相対的遊動を充分に可能にす
るたるみを持たせてなる検出装置である。
置において、前記電極棒5の下端部5aに導電性
補助ワイヤ20の一端部20aを電気的に接続
し、且つ他端部20bを前記ワイヤ7に電気的に
接続し、同補助ワイヤ20には、前記電極棒5と
前記ワイヤ7の間の相対的遊動を充分に可能にす
るたるみを持たせてなる検出装置である。
前記補助ワイヤ20は、上記のように前記電極
棒5とワイヤ7とを電気的に接続するもので、本
実施例では、その一端部20aが溶接またはロウ
接等により前記電極棒5の下端部5aに固着さ
れ、且つその他端部20bには通常のラグ端子2
1がロウ付けされ、ラグ端子21は前記ワイヤ7
の挾持具17における締付ボルト18により、挾
持具17上に止着され、挾持具17を介して前記
ワイヤ7に電気的に接続されている。その他の点
では、第2図の従来の装置と全く同一であるため
詳細な説明を省略する。
棒5とワイヤ7とを電気的に接続するもので、本
実施例では、その一端部20aが溶接またはロウ
接等により前記電極棒5の下端部5aに固着さ
れ、且つその他端部20bには通常のラグ端子2
1がロウ付けされ、ラグ端子21は前記ワイヤ7
の挾持具17における締付ボルト18により、挾
持具17上に止着され、挾持具17を介して前記
ワイヤ7に電気的に接続されている。その他の点
では、第2図の従来の装置と全く同一であるため
詳細な説明を省略する。
上記実施例の構造から明らかなように、本考案
の検出装置では、容器1内の貯蔵物の移動等によ
りワイヤ7が振動されたりして、ワイヤ7と電極
棒5との間に接触不良が生じる場合でも、充分な
たるみを持つた補助ワイヤ20が両者を確実に電
気的に連結しているので、接触不良による誤作動
を防止することができる。
の検出装置では、容器1内の貯蔵物の移動等によ
りワイヤ7が振動されたりして、ワイヤ7と電極
棒5との間に接触不良が生じる場合でも、充分な
たるみを持つた補助ワイヤ20が両者を確実に電
気的に連結しているので、接触不良による誤作動
を防止することができる。
(考案の効果)
以上説明してきたように、本考案によると、電
極棒とワイヤとの間を、充分なたるみを持つた補
助ワイヤにより電気的に連結したので、電極棒と
ワイヤの間の着脱可能性および相対的遊動可能性
を維持したまま、常時両者を電気的に確実に接続
することができ、接触不良による誤作動を防止す
ることができる。
極棒とワイヤとの間を、充分なたるみを持つた補
助ワイヤにより電気的に連結したので、電極棒と
ワイヤの間の着脱可能性および相対的遊動可能性
を維持したまま、常時両者を電気的に確実に接続
することができ、接触不良による誤作動を防止す
ることができる。
第1図は、本考案の一実施例に係る検出装置の
縦断面図、第2図は従来の検出装置の縦断面図で
ある。 1……容器、2……上部開口、3……フラン
ジ、4……中央部透孔、5……電極棒、5a……
下端部、5b……上端部、5c……フランジ部、
5d……ネジ部、6……取付具、7……ワイヤ、
7a……折返し部、8……錘、9……第1リード
線、10……第2リード線、11……金属板、1
2……ブシユ、12a……上部フランジ部、13
……絶縁材、14……金属板、15……ナツト、
17……挾持具、18……締付ボルト、19……
カバー、20……補助ワイヤ、20a,20b…
…端部、21……ラグ端子、B……ボルト、W…
…水。
縦断面図、第2図は従来の検出装置の縦断面図で
ある。 1……容器、2……上部開口、3……フラン
ジ、4……中央部透孔、5……電極棒、5a……
下端部、5b……上端部、5c……フランジ部、
5d……ネジ部、6……取付具、7……ワイヤ、
7a……折返し部、8……錘、9……第1リード
線、10……第2リード線、11……金属板、1
2……ブシユ、12a……上部フランジ部、13
……絶縁材、14……金属板、15……ナツト、
17……挾持具、18……締付ボルト、19……
カバー、20……補助ワイヤ、20a,20b…
…端部、21……ラグ端子、B……ボルト、W…
…水。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 金属タンク等の導電性容器と絶縁されて、下端
部が前記容器内に位置され且つ上端部が前記容器
の上方に位置された電極棒と、前記電極棒の下端
部に金属ワイヤを介して吊下される錘と、前記電
極棒の上端部に電気的に接続される第1リード線
と、前記容器に電気的に接続される第2リード線
とを備え、前記金属ワイヤの上端部は、電極棒の
下端部に形成された環状接続部に挿通して折返さ
れて遊動可能に引掛けられると共に、当該折返し
部の末端は挟持具と締付ボルトで結束され、前記
電極棒に対して着脱および吊下長さ調節可能に連
結されており、少なくとも前記電極棒および前記
金属ワイヤと前記容器との間の静電容量の変化を
前記第1および第2リード線を介して検出し、前
記容器内の内容物の貯蔵量を検出するようにした
タンク等における貯蔵量の検出装置において、 前記電極棒の下端部に形成された環状接続部に
対して導電性補助ワイヤの一端部を固着して電気
的に接続させると共に、この導電性補助ワイヤの
他端部を前記挟持具に対して着脱可能に撃着させ
て当該挟持具を介して前記金属ワイヤと電気的に
接続させ、この電極棒と金属ワイヤとの連結部に
並列接続させた導電性補助ワイヤの長さを、前記
金属ワイヤの折返し部の長さより充分に長くして
前記電極棒と金属ワイヤの間の相対的遊動が確保
されるようにしたことを特徴とするタンク等にお
ける貯蔵量の検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985027150U JPH038993Y2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985027150U JPH038993Y2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61144433U JPS61144433U (ja) | 1986-09-06 |
| JPH038993Y2 true JPH038993Y2 (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=30523826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985027150U Expired JPH038993Y2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH038993Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS591300Y2 (ja) * | 1976-03-05 | 1984-01-14 | 株式会社フエロ− | 粉粒塊体物用容量型レベルスイッチの懸垂電極 |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP1985027150U patent/JPH038993Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61144433U (ja) | 1986-09-06 |
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