JPH0389988A - 作業装置 - Google Patents
作業装置Info
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- JPH0389988A JPH0389988A JP1227937A JP22793789A JPH0389988A JP H0389988 A JPH0389988 A JP H0389988A JP 1227937 A JP1227937 A JP 1227937A JP 22793789 A JP22793789 A JP 22793789A JP H0389988 A JPH0389988 A JP H0389988A
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- cylindrical body
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B9/00—Cleaning hollow articles by methods or apparatus specially adapted thereto
- B08B9/02—Cleaning pipes or tubes or systems of pipes or tubes
- B08B9/027—Cleaning the internal surfaces; Removal of blockages
- B08B9/04—Cleaning the internal surfaces; Removal of blockages using cleaning devices introduced into and moved along the pipes
- B08B9/049—Cleaning the internal surfaces; Removal of blockages using cleaning devices introduced into and moved along the pipes having self-contained propelling means for moving the cleaning devices along the pipes, i.e. self-propelled
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、管内走行部と作業部とを機体に設けて筒状体
の内部で作業を行う作業装置に関し、さらに詳しくは、
管内走行部により筒状体の内部を走行させ、ノズル機構
により筒状体の内壁面等に対して洗浄液や塗料等の流体
を噴出する作業装置に関する。
の内部で作業を行う作業装置に関し、さらに詳しくは、
管内走行部により筒状体の内部を走行させ、ノズル機構
により筒状体の内壁面等に対して洗浄液や塗料等の流体
を噴出する作業装置に関する。
従来、この種の作業装置は、作業部として、駆動回転軸
に複数のノズルを周方向に分散させて取り付けてなるノ
ズル機構を備えたものかあり、ノズル即ち作用部は筒状
体の内壁面に対して一定距離に固定されていた。
に複数のノズルを周方向に分散させて取り付けてなるノ
ズル機構を備えたものかあり、ノズル即ち作用部は筒状
体の内壁面に対して一定距離に固定されていた。
しかし、上述した従来の作業装置は、前記ノズルと前記
筒状体の内壁面との距離が固定されたものであったので
、例えば、洗浄作業を行うものにあっては、前記ノズル
と前記筒状体の内壁面との距離が犬なる場合に、前記ノ
ズルからの噴出流の圧力が前記筒状体の内壁面に近付く
につれて減少するため、前記内壁面が十分に洗浄されな
いという欠点があった。
筒状体の内壁面との距離が固定されたものであったので
、例えば、洗浄作業を行うものにあっては、前記ノズル
と前記筒状体の内壁面との距離が犬なる場合に、前記ノ
ズルからの噴出流の圧力が前記筒状体の内壁面に近付く
につれて減少するため、前記内壁面が十分に洗浄されな
いという欠点があった。
特に、前記筒状体の一例である、製紙プラントにおける
サクションローラの洗浄では、その周壁部に形成された
複数の孔に詰まったパルプかす等の汚物を洗浄除去する
には、前記ノズルからの噴出流の圧力は十分に大なるも
のでなければならないのである。
サクションローラの洗浄では、その周壁部に形成された
複数の孔に詰まったパルプかす等の汚物を洗浄除去する
には、前記ノズルからの噴出流の圧力は十分に大なるも
のでなければならないのである。
また、前記作業装置が塗装作業を行うものにあっては、
前記ノズルと前記筒状体の内壁面との距離が小なる場合
に、前記ノズルからの噴出流の圧力が過大で、且つ、前
記内壁面における噴射面積が小となるため、塗装むらが
発生しやすく、作業効率が悪いという欠点があった。
前記ノズルと前記筒状体の内壁面との距離が小なる場合
に、前記ノズルからの噴出流の圧力が過大で、且つ、前
記内壁面における噴射面積が小となるため、塗装むらが
発生しやすく、作業効率が悪いという欠点があった。
本発明の目的は上述した従来欠点を解消する点にある。
この目的を達成するため、本発明による作業装置の特徴
構成は、前記作業部の前記筒状体への作用部を、前記筒
状体の内壁面に対して遠近方向に移動自在とする位置調
節機構を設けてあることにある。
構成は、前記作業部の前記筒状体への作用部を、前記筒
状体の内壁面に対して遠近方向に移動自在とする位置調
節機構を設けてあることにある。
つまり、作業装置が例えば洗浄作業を行う場合であって
、作業部の筒状体への作用部即ちノズルと筒状体の内壁
面との距離が大なる場合には、位置調節機構により、前
記ノズルを前記内壁面に対して近付く方向に移動させ、
前記ノズルからの噴出流の圧力を犬にして洗浄力を大き
く調節する。
、作業部の筒状体への作用部即ちノズルと筒状体の内壁
面との距離が大なる場合には、位置調節機構により、前
記ノズルを前記内壁面に対して近付く方向に移動させ、
前記ノズルからの噴出流の圧力を犬にして洗浄力を大き
く調節する。
さらに、作業装置が例えば塗装作業を行う場合であって
、前記ノズルと前記内壁面との距離が小なる場合には、
前記位置調節機構により、前記ノズルを前記内壁面に対
して遠ざかる方向に移動させ、前記内壁面における噴射
面積を大に調節して広い面積をむらなく塗装するのであ
る。
、前記ノズルと前記内壁面との距離が小なる場合には、
前記位置調節機構により、前記ノズルを前記内壁面に対
して遠ざかる方向に移動させ、前記内壁面における噴射
面積を大に調節して広い面積をむらなく塗装するのであ
る。
従って、本発明による作業装置によれば、筒状体の内壁
部等に対して、洗浄作業や塗装作業を、十分適切に、且
つ、効率良く行うことができるようになった。
部等に対して、洗浄作業や塗装作業を、十分適切に、且
つ、効率良く行うことができるようになった。
前記位置調節機構は、前記作用部を前記機体に対して前
記筒状体の径方向に移動自在とするものであることが好
ましい。
記筒状体の径方向に移動自在とするものであることが好
ましい。
前記位置調節機構は、前記管内走行部を前記機体に対し
て前記筒状体の径方向に移動自在と〔実施例〕 以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
て前記筒状体の径方向に移動自在と〔実施例〕 以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
本発明による作業装置は、第2図および第3図に示すよ
うに、筒状体(10)の内部に挿入して、その内壁面(
11)等に対して作業を行うものであり、機体(1)の
先端部に作業部としてのノズル機構(2)を、機体(1
)の外周面に三つの走行部(4a)を設けて構成してあ
り、処理機(1)の後端部には、エアー供給パイプ(8
)および洗浄液供給パイプ(9)を接続しである。
うに、筒状体(10)の内部に挿入して、その内壁面(
11)等に対して作業を行うものであり、機体(1)の
先端部に作業部としてのノズル機構(2)を、機体(1
)の外周面に三つの走行部(4a)を設けて構成してあ
り、処理機(1)の後端部には、エアー供給パイプ(8
)および洗浄液供給パイプ(9)を接続しである。
前記ノズル機構(2)は、第1図及び第3図に示すよう
に、駆動回転軸(2a)に、その周方向に複数のノズル
(2b)を分散させて取り付けて構成してあり、各ノズ
ル(2b)には、前記駆動回転軸(2a)に取り付けた
固定ノズル(2b’ )と、そのノズル(2b’ )に
摺動自在に装着した可動ノズル(2b′)とで、径方向
に伸縮自在な位置調節機構(3)を設けてある。
に、駆動回転軸(2a)に、その周方向に複数のノズル
(2b)を分散させて取り付けて構成してあり、各ノズ
ル(2b)には、前記駆動回転軸(2a)に取り付けた
固定ノズル(2b’ )と、そのノズル(2b’ )に
摺動自在に装着した可動ノズル(2b′)とで、径方向
に伸縮自在な位置調節機構(3)を設けてある。
つまり、ノズル(2b)の先端部は、前記内壁面(11
)に近付けた噴出作用位置と、径方向に離間した待機位
置とに、位置調節される。
)に近付けた噴出作用位置と、径方向に離間した待機位
置とに、位置調節される。
前記走行部(4a)は、それぞれ左右一対の走行用ベル
トを配したベルト式走行部(5)を、前後一対のアーム
(6)により前記機体(1)に連結して平行回連機構を
構成してあり、三つの走行部(4a)により前記筒状体
(lO)の内部を走行する管内走行部(4)を構成しで
ある。
トを配したベルト式走行部(5)を、前後一対のアーム
(6)により前記機体(1)に連結して平行回連機構を
構成してあり、三つの走行部(4a)により前記筒状体
(lO)の内部を走行する管内走行部(4)を構成しで
ある。
即ち、前記位置調節機構(3)により、前記ノズル(2
b)の先端を噴出作用位置に位置調節するとともに、前
記走行部(4a)を、エアーシリンダ(図示せず)およ
び駆動アーム(7)を介して外方へ突出移動させ、前記
筒状体(10)の内壁面へ圧接することにより、前記機
体(1)を、前記筒状体(10)の軸心部、又はその近
傍に位置保持し、前記ベルト式走行部(5)をエアーモ
ータおよび伝動機構を介して駆動させ、もって、前記機
体(1)を前記筒状体(10)の内壁面(11)に沿っ
て自動走行させなから、前記ノズル機構(2)を前記機
体(1)の前後軸心周りで回転させて、洗浄液および空
気を混合した洗浄流体等を、前記筒状体(10)の内壁
部に向かって噴出させる。
b)の先端を噴出作用位置に位置調節するとともに、前
記走行部(4a)を、エアーシリンダ(図示せず)およ
び駆動アーム(7)を介して外方へ突出移動させ、前記
筒状体(10)の内壁面へ圧接することにより、前記機
体(1)を、前記筒状体(10)の軸心部、又はその近
傍に位置保持し、前記ベルト式走行部(5)をエアーモ
ータおよび伝動機構を介して駆動させ、もって、前記機
体(1)を前記筒状体(10)の内壁面(11)に沿っ
て自動走行させなから、前記ノズル機構(2)を前記機
体(1)の前後軸心周りで回転させて、洗浄液および空
気を混合した洗浄流体等を、前記筒状体(10)の内壁
部に向かって噴出させる。
以下に、上述した作業装置を用いるに好適な洗浄対象に
ついて述べる。
ついて述べる。
製紙プラントにおけるサクションローラ(10’ )は
、第4図に示すように、周壁部に複数のサクション孔(
lla)を形成してあり、上下両面をフェルト布(13
)で挟まれたパルプ(14)を圧接ローラ(15)とで
挟持搬送しつつ、前記パルプ(14)に含まれる水分を
前記サクション孔(1]、a)を通して吸引するもので
ある。
、第4図に示すように、周壁部に複数のサクション孔(
lla)を形成してあり、上下両面をフェルト布(13
)で挟まれたパルプ(14)を圧接ローラ(15)とで
挟持搬送しつつ、前記パルプ(14)に含まれる水分を
前記サクション孔(1]、a)を通して吸引するもので
ある。
すなわち、前記サクションローラ(10’ )の内壁部
(11)であって、前記フェルト布(13)との接触部
に対向する箇所に、その長手方向に沿って設けた樋(1
6)を介して水分を吸引するものであり、前記作業装置
は、このサクション孔(lla)に付着堆積する、前記
フェルト布(13)を通して流入するパルプかすを洗浄
除去するために用いることができる。
(11)であって、前記フェルト布(13)との接触部
に対向する箇所に、その長手方向に沿って設けた樋(1
6)を介して水分を吸引するものであり、前記作業装置
は、このサクション孔(lla)に付着堆積する、前記
フェルト布(13)を通して流入するパルプかすを洗浄
除去するために用いることができる。
以下に本発明の別実施例を説明する。
1、先の実施例では、位置調節機構(3)を構成するに
、前記駆動回転軸(2a)に取り付けた固定ノズル(2
b’ )と、そのノズル(2b’ )に摺動自在に装着
した可動ノズル(2b” )とで、径方向に伸縮自在に
構成しているが、ノズル(2b)としては、径方向に伸
縮自在の蛇腹筒で構成してもよい。
、前記駆動回転軸(2a)に取り付けた固定ノズル(2
b’ )と、そのノズル(2b’ )に摺動自在に装着
した可動ノズル(2b” )とで、径方向に伸縮自在に
構成しているが、ノズル(2b)としては、径方向に伸
縮自在の蛇腹筒で構成してもよい。
2、先の実施例では、位置調節機構(3)として、径方
向に伸縮自在のノズル(2b)で構成しているが、位置
調節機構(3)としては、ノズル(2b)を駆動回転軸
(2a)に、その先端を、前記内壁面(11)に近付け
た噴出作用位置と、径方向に離間した待機位置とに径方
向に揺動自在に取り付けて構成してもよい。
向に伸縮自在のノズル(2b)で構成しているが、位置
調節機構(3)としては、ノズル(2b)を駆動回転軸
(2a)に、その先端を、前記内壁面(11)に近付け
た噴出作用位置と、径方向に離間した待機位置とに径方
向に揺動自在に取り付けて構成してもよい。
3、先の実施例では、機体(1)を筒状体(10)の軸
心部に位置させ、ノズル(2b)を伸縮させることによ
って、そのノズル(2b)の先端部を前記内壁面(11
)に近付けるようにしたが、第6図に示すように、機体
(1)の前記内壁面(■1)に対する径方向位置を変更
することによって、ノズル(2b)の先端部を前記内壁
面(11)に近付けるようにしてもよい。この場合、走
行部(4a)のアーム(6)を揺動させることにより、
機体(1)の径方向位置を変更してもよいが、第6図に
示すように、走行部(4a)に機体(1)を径方向に位
置変更自在に取り付け、その機体(1)の走行部(4a
)に対する位置変更で、ノズル(2b)の先端部を前記
内壁面(11)に近付けるようにしてもよい。
心部に位置させ、ノズル(2b)を伸縮させることによ
って、そのノズル(2b)の先端部を前記内壁面(11
)に近付けるようにしたが、第6図に示すように、機体
(1)の前記内壁面(■1)に対する径方向位置を変更
することによって、ノズル(2b)の先端部を前記内壁
面(11)に近付けるようにしてもよい。この場合、走
行部(4a)のアーム(6)を揺動させることにより、
機体(1)の径方向位置を変更してもよいが、第6図に
示すように、走行部(4a)に機体(1)を径方向に位
置変更自在に取り付け、その機体(1)の走行部(4a
)に対する位置変更で、ノズル(2b)の先端部を前記
内壁面(11)に近付けるようにしてもよい。
4、先の実施例、及び、別実施例1から3では、作業装
置として、洗浄用の装置について述べたが、これら実施
例における作業装置としては、筒状体(10)の内壁面
(11)に対して、塗料等を噴出する塗装用の装置であ
ってもよい。
置として、洗浄用の装置について述べたが、これら実施
例における作業装置としては、筒状体(10)の内壁面
(11)に対して、塗料等を噴出する塗装用の装置であ
ってもよい。
この場合、位置調節機構(3)としては、ノズル(2b
)の先端部を、前記内壁面(11)から離間した噴出作
用位置と、径方向に更に離間した待機位置とに位置調節
される。
)の先端部を、前記内壁面(11)から離間した噴出作
用位置と、径方向に更に離間した待機位置とに位置調節
される。
5、先の実施例、及び、別実施例1から4では、作業装
置として、洗浄又は塗装用の装置について述べたが、作
業装置としては、筒状体(10)の内壁面(11)を研
磨する装置であってもよい。この場合、作業部としてノ
ズル機構(2)に代えて、研磨機構を取り付けることに
なり、また位置調節機構(3)としては、研磨面を前記
内壁面(11)に圧接した研磨作用位置と、径方向に離
間した待機位置とに位置調節される。
置として、洗浄又は塗装用の装置について述べたが、作
業装置としては、筒状体(10)の内壁面(11)を研
磨する装置であってもよい。この場合、作業部としてノ
ズル機構(2)に代えて、研磨機構を取り付けることに
なり、また位置調節機構(3)としては、研磨面を前記
内壁面(11)に圧接した研磨作用位置と、径方向に離
間した待機位置とに位置調節される。
6、先の実施例では、回転自在のノズルについて述べた
か、回転するものに限定するものでなく、またノズルに
備えた位置調節機構も各0 別に位置調節することにより、断面形状が円形、方形等
任意の筒状体に対して作業可能となる。
か、回転するものに限定するものでなく、またノズルに
備えた位置調節機構も各0 別に位置調節することにより、断面形状が円形、方形等
任意の筒状体に対して作業可能となる。
7、尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にす
る為に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の
構造に限定されるものではない。
る為に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の
構造に限定されるものではない。
図面は本発明に係る作業装置の実施例を示し、第1図及
び第2図はノズルの正面図、第3図は作業装置装置の側
面図、第4図は同正面図、第5図はサクションローラの
斜視図であり、第6図は本発明の別実施例を示す作業装
置の正面図である。
び第2図はノズルの正面図、第3図は作業装置装置の側
面図、第4図は同正面図、第5図はサクションローラの
斜視図であり、第6図は本発明の別実施例を示す作業装
置の正面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、管内走行部(4)と作業部(2)とを機体(1)に
設けて筒状体(10)の内部で作業を行う作業装置であ
って、前記作業部(2)の前記筒状体(10)への作用
部を、前記筒状体(10)の内壁面(11)に対して遠
近方向に移動自在とする位置調節機構を設けてある作業
装置。 2、前記位置調節機構は、前記作用部を前記機体(1)
に対して前記筒状体(10)の径方向に移動自在とする
ものである請求項1記載の作業装置。 3、前記位置調節機構は、前記管内走行部(4)を前記
機体(1)に対して前記筒状体(10)の径方向に移動
自在とするものである請求項1記載の作業装置。 4、前記作業部(2)は、前記筒状体(10)の内壁面
(11)等に流体を噴出するノズル機構である請求項1
から3記載の作業装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1227937A JPH06104227B2 (ja) | 1989-09-01 | 1989-09-01 | 作業装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1227937A JPH06104227B2 (ja) | 1989-09-01 | 1989-09-01 | 作業装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0389988A true JPH0389988A (ja) | 1991-04-15 |
| JPH06104227B2 JPH06104227B2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=16868621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1227937A Expired - Lifetime JPH06104227B2 (ja) | 1989-09-01 | 1989-09-01 | 作業装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06104227B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100815926B1 (ko) * | 2005-12-19 | 2008-03-31 | 정석동 | 배관의 내부검사 및 청소용 로봇 |
| JP2011240764A (ja) * | 2010-05-17 | 2011-12-01 | Koichi Harada | 管路内走行装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5055640A (ja) * | 1973-09-19 | 1975-05-15 | ||
| JPS5063770A (ja) * | 1973-10-09 | 1975-05-30 | ||
| JPS57107264A (en) * | 1980-12-25 | 1982-07-03 | Kawasaki Steel Corp | Method and device for coating internal surface of steel tube |
| JPS6014161U (ja) * | 1983-07-09 | 1985-01-30 | 内山鑿泉工業株式会社 | さく井の取水用ストレ−ナの清掃装置 |
-
1989
- 1989-09-01 JP JP1227937A patent/JPH06104227B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5055640A (ja) * | 1973-09-19 | 1975-05-15 | ||
| JPS5063770A (ja) * | 1973-10-09 | 1975-05-30 | ||
| JPS57107264A (en) * | 1980-12-25 | 1982-07-03 | Kawasaki Steel Corp | Method and device for coating internal surface of steel tube |
| JPS6014161U (ja) * | 1983-07-09 | 1985-01-30 | 内山鑿泉工業株式会社 | さく井の取水用ストレ−ナの清掃装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100815926B1 (ko) * | 2005-12-19 | 2008-03-31 | 정석동 | 배관의 내부검사 및 청소용 로봇 |
| JP2011240764A (ja) * | 2010-05-17 | 2011-12-01 | Koichi Harada | 管路内走行装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06104227B2 (ja) | 1994-12-21 |
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