JPH0390002A - 押し花シール及びその製造方法 - Google Patents
押し花シール及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH0390002A JPH0390002A JP22719689A JP22719689A JPH0390002A JP H0390002 A JPH0390002 A JP H0390002A JP 22719689 A JP22719689 A JP 22719689A JP 22719689 A JP22719689 A JP 22719689A JP H0390002 A JPH0390002 A JP H0390002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- pressed
- japanese paper
- japanese
- seal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 6
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims abstract 2
- 239000002313 adhesive film Substances 0.000 claims description 32
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 11
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 11
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 abstract description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract 2
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 45
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 4
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 1
- 239000011344 liquid material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 238000004321 preservation Methods 0.000 description 1
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、適当な物に貼着してその造形を楽しむことの
できる押し花シール及びその製造方法に関する。
できる押し花シール及びその製造方法に関する。
押し花は、草花を加圧乾燥させたものを色紙や和紙に貼
り付けて鑑賞、保存する創作物である。
り付けて鑑賞、保存する創作物である。
これを芸術品から他の商品の付加価値を高めるまでに展
開したものに、押し花はがき、押し花電報等がある。本
願出願人が発明した特願昭62−98998号で提案し
たものがそれである。
開したものに、押し花はがき、押し花電報等がある。本
願出願人が発明した特願昭62−98998号で提案し
たものがそれである。
すなわち、はがき大の厚紙の上に粘着面を形成し、その
上に押し花を配置し、その上に和紙を被せ、和紙の上か
ら透明樹脂を塗ると、和紙のlamの中に樹脂が入り込
んで和紙が透明となり、下の押し花の色彩が鮮やかに顕
れてくるもので、絵はがきとして使用することができる
ようにしたものである。
上に押し花を配置し、その上に和紙を被せ、和紙の上か
ら透明樹脂を塗ると、和紙のlamの中に樹脂が入り込
んで和紙が透明となり、下の押し花の色彩が鮮やかに顕
れてくるもので、絵はがきとして使用することができる
ようにしたものである。
ところが、このような構成では、厚紙がはがきとか色紙
であるとか、それ専用に用途が限定され、他への自由な
適用ができないという問題があった。
であるとか、それ専用に用途が限定され、他への自由な
適用ができないという問題があった。
そこで本発明は、用途が限定されず、自由に押し花の絵
柄を適用することのできる押し花シール及びその製造方
法を提供することを目的とする。
柄を適用することのできる押し花シール及びその製造方
法を提供することを目的とする。
この目的を達成するため、本発明の押し花シールは、両
面粘着フィルムと、そのフィルムの裏面に貼着した台紙
と、前記フィルムの表面に配置、貼着された押し花と、
この押し花の表面に被覆された和紙とよりなることを特
徴とする。
面粘着フィルムと、そのフィルムの裏面に貼着した台紙
と、前記フィルムの表面に配置、貼着された押し花と、
この押し花の表面に被覆された和紙とよりなることを特
徴とする。
また、この押し花シールを製造する本発明の方法は、台
紙、両面粘着フィルム、剥離紙及び和紙を順に積層した
シール用紙の前記和紙を剥離紙の上から開き、前記剥離
紙を前記両面粘着フィルムから剥離し、剥離されて露出
した両面粘着フィルムの表面に押し花を配置し、押し花
の配置終了後、前記和紙を押し花の上に被せて前記両面
粘着フィルム表面の粘着層により接着することを特徴と
する。
紙、両面粘着フィルム、剥離紙及び和紙を順に積層した
シール用紙の前記和紙を剥離紙の上から開き、前記剥離
紙を前記両面粘着フィルムから剥離し、剥離されて露出
した両面粘着フィルムの表面に押し花を配置し、押し花
の配置終了後、前記和紙を押し花の上に被せて前記両面
粘着フィルム表面の粘着層により接着することを特徴と
する。
本発明においては、両面粘着フィルムの上に花びらや葉
等の押し花を意匠を凝らして並べ、その上に和紙を被せ
、和紙にしわが寄らないようにこすって和紙を両面粘着
フィルムの粘着面に貼りつける。被せた和紙の上から、
押し花の部分に樹脂を塗ると、和紙の繊維に樹脂が染み
込んで透明化し、その下の押し花の原色が鮮やかに顕れ
る。樹脂が乾燥すると、表面がべとつかないので、取扱
が容易となる。
等の押し花を意匠を凝らして並べ、その上に和紙を被せ
、和紙にしわが寄らないようにこすって和紙を両面粘着
フィルムの粘着面に貼りつける。被せた和紙の上から、
押し花の部分に樹脂を塗ると、和紙の繊維に樹脂が染み
込んで透明化し、その下の押し花の原色が鮮やかに顕れ
る。樹脂が乾燥すると、表面がべとつかないので、取扱
が容易となる。
このようにして製造した押し花シールを、全部又は適当
な大きさに切り取り、裏側の台紙を剥ぎ取り、両面粘着
フィルム裏面の粘着面を露出させてから、貼着したい物
品に貼りつける。両面粘着フィルムは可撓性があるので
、相手の面が平面でなくても、その曲面になじむ。
な大きさに切り取り、裏側の台紙を剥ぎ取り、両面粘着
フィルム裏面の粘着面を露出させてから、貼着したい物
品に貼りつける。両面粘着フィルムは可撓性があるので
、相手の面が平面でなくても、その曲面になじむ。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて具体的に説
明する。
明する。
第1図は本発明の押し花シールの実施例を示す斜視図で
ある。図中1は台紙、2は両面粘着フィルム、3は表面
の和紙である。両面粘着フィルム2の表面には押し花4
が並べて貼着されており、両面粘着フィルム2の裏面に
は、剥離可能に台紙lが貼着されている。和紙3は、両
面粘着フィルム2の表面にその粘着層により貼り付いて
おり、和紙3が両面粘着フィルム2の表面から剥離する
ことは困難となっている。
ある。図中1は台紙、2は両面粘着フィルム、3は表面
の和紙である。両面粘着フィルム2の表面には押し花4
が並べて貼着されており、両面粘着フィルム2の裏面に
は、剥離可能に台紙lが貼着されている。和紙3は、両
面粘着フィルム2の表面にその粘着層により貼り付いて
おり、和紙3が両面粘着フィルム2の表面から剥離する
ことは困難となっている。
次に、この押し花シールの作り方について説明する。第
2図に示すのは、押し花シール用紙の斜視図であり、台
紙1、両面粘着フィルム2、剥離紙5及び和紙3が順に
重ねられている。台紙1と両面粘着フィルム2と和紙3
とは、綴代への部分で一体に接着されているが、剥離紙
5は綴代への部分だけ小さく作られて綴代Aの部分では
綴じられていない。
2図に示すのは、押し花シール用紙の斜視図であり、台
紙1、両面粘着フィルム2、剥離紙5及び和紙3が順に
重ねられている。台紙1と両面粘着フィルム2と和紙3
とは、綴代への部分で一体に接着されているが、剥離紙
5は綴代への部分だけ小さく作られて綴代Aの部分では
綴じられていない。
この押し花シール用紙を用いて押し花シールを作るには
、第3図のように和紙3を綴代への部分から折り返し、
その下にある剥離紙5を両面粘着フィルム2の表面から
剥がす。次いで、第4図に示すように両面粘着フィルム
2の上に、既に加圧乾燥させた押し花4を並べる。押し
花4だけではなく、絵の具等を用いて絵を描くこともで
きる。
、第3図のように和紙3を綴代への部分から折り返し、
その下にある剥離紙5を両面粘着フィルム2の表面から
剥がす。次いで、第4図に示すように両面粘着フィルム
2の上に、既に加圧乾燥させた押し花4を並べる。押し
花4だけではなく、絵の具等を用いて絵を描くこともで
きる。
押し花の制作が完了すると、第1図のように、折り返し
ていた和紙3をしわにならないように、被せ、指で押さ
えながらこすり、押し花4の隙間の両面粘着フィルム2
の表面と和紙3の裏面とをよく接着させる。
ていた和紙3をしわにならないように、被せ、指で押さ
えながらこすり、押し花4の隙間の両面粘着フィルム2
の表面と和紙3の裏面とをよく接着させる。
このようにして作った押し花シールの表面は、和紙の繊
維がそのまま白く現れており、押し花はそのIk維に覆
われてぼやけてしか見えない。
維がそのまま白く現れており、押し花はそのIk維に覆
われてぼやけてしか見えない。
この押し花シールを、たとえば団扇、名刺、はがき、手
紙等に貼り付ける際には、押し花シールの全部又は一部
を切り取り、裏面の台紙lを両面粘着フィルム2の裏面
から剥がし、両面粘着フィルム2裏面の粘着力を利用し
て相手方の表面に貼り付ける。両面粘着フィルム2は柔
軟性があるため、団扇など、骨で凹凸が表面にある場合
でも、よくなじませることができる。
紙等に貼り付ける際には、押し花シールの全部又は一部
を切り取り、裏面の台紙lを両面粘着フィルム2の裏面
から剥がし、両面粘着フィルム2裏面の粘着力を利用し
て相手方の表面に貼り付ける。両面粘着フィルム2は柔
軟性があるため、団扇など、骨で凹凸が表面にある場合
でも、よくなじませることができる。
次いで、和紙2の上から、樹脂を塗る。この樹脂として
は、シリコンゴムあるいはエポキシ樹脂等、透明、液状
で、湿気や空気に触れると硬化する材料を用いる。この
ように樹脂を塗ることにより、和紙の繊維に樹脂が染み
込んで和紙の層が透明化し、下の押し花4の色が鮮やか
に顕れてくる。
は、シリコンゴムあるいはエポキシ樹脂等、透明、液状
で、湿気や空気に触れると硬化する材料を用いる。この
ように樹脂を塗ることにより、和紙の繊維に樹脂が染み
込んで和紙の層が透明化し、下の押し花4の色が鮮やか
に顕れてくる。
このようにして、押し花を、任意の品物に貼着すること
ができる。
ができる。
ここで、両面粘着フィルム2を無色透明とすると貼り付
ける相手方に絵や模様が施されている場合には、押し花
との組合せに面白さが出てくるし、両面粘着フィルム2
自体に適当な印刷を施しておくことにより、押し花と印
刷の模様との組合せを楽しむことができる。
ける相手方に絵や模様が施されている場合には、押し花
との組合せに面白さが出てくるし、両面粘着フィルム2
自体に適当な印刷を施しておくことにより、押し花と印
刷の模様との組合せを楽しむことができる。
また、両面粘着フィルム20ベース材としては、樹脂フ
ィルムのほか、和紙を用いることもできる。
ィルムのほか、和紙を用いることもできる。
以上に説明したように、本発明によれば、下記の効果を
奏する。
奏する。
■ 押し花が表面に貼着されている両面粘着フィルムの
裏面は粘着性を有するため任意の品物に貼着することが
でき、押し花の趣向を自由に楽しむことができる。
裏面は粘着性を有するため任意の品物に貼着することが
でき、押し花の趣向を自由に楽しむことができる。
■ 表面に凹凸がある品物に対しても、よくなじむ。
■ 押し花シールの一部を切っても、その切った部分に
両面粘着フィルムがあるため、切り方にも工夫をこらす
ことができる。
両面粘着フィルムがあるため、切り方にも工夫をこらす
ことができる。
第1図は本発明の実施例を示す斜視図、第2図は本発明
に係る押し花シール用紙の斜視図、第3図及び第4図は
本発明の押し花シールの製造方法の例を示す斜視図であ
る。 l:台紙 2:両面粘着フィルム3:和紙
4:押し花 5:M離紙 A:綴代
に係る押し花シール用紙の斜視図、第3図及び第4図は
本発明の押し花シールの製造方法の例を示す斜視図であ
る。 l:台紙 2:両面粘着フィルム3:和紙
4:押し花 5:M離紙 A:綴代
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、両面粘着フィルムと、そのフィルムの裏面に貼着し
た台紙と、前記フィルムの表面に配置、貼着された押し
花と、この押し花の表面に被覆された和紙とよりなる押
し花シール。 2、台紙、両面粘着フィルム、剥離紙及び和紙を順に積
層したシール用紙の前記和紙を剥離紙の上から開き、前
記剥離紙を前記両面粘着フィルムから剥離し、剥離され
て露出した両面粘着フィルムの表面に押し花を配置し、
押し花の配置終了後、前記和紙を押し花の上に被せて前
記両面粘着フィルム表面の粘着層により接着することを
特徴とする押し花シールの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22719689A JP2854336B2 (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 押し花シール及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22719689A JP2854336B2 (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 押し花シール及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0390002A true JPH0390002A (ja) | 1991-04-16 |
| JP2854336B2 JP2854336B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=16857002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22719689A Expired - Lifetime JP2854336B2 (ja) | 1989-08-31 | 1989-08-31 | 押し花シール及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2854336B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001277795A (ja) * | 2000-04-04 | 2001-10-10 | Yoshio Sugino | 押し花の作成方法および押し花シート |
-
1989
- 1989-08-31 JP JP22719689A patent/JP2854336B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001277795A (ja) * | 2000-04-04 | 2001-10-10 | Yoshio Sugino | 押し花の作成方法および押し花シート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2854336B2 (ja) | 1999-02-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2761545B2 (ja) | ラミネートされたフレームアッセンブリーと使用方法 | |
| JP2005004147A (ja) | シール及びその製造方法、写真ホルダ | |
| US3956838A (en) | Picture frame | |
| JPH0390002A (ja) | 押し花シール及びその製造方法 | |
| JP3240229U (ja) | 額縁キット | |
| JP2008183867A (ja) | 押花カードセット及び押花カードの制作方法 | |
| JP4990454B2 (ja) | シート状またはロール巻き状の紙粘着材 | |
| JP3058807U (ja) | 押花,押葉等の乾燥植物の装飾表示用シートと、その装飾表示用シートを構成するためのシート用セット及び台紙用シート、並びにその装飾表示用シートで形成された装飾表示体 | |
| JP4293667B2 (ja) | 装丁体およびその製造方法 | |
| JP2553471Y2 (ja) | 扇 | |
| JP4704762B2 (ja) | 押花カードの作成方法 | |
| JP3001328U (ja) | 化粧紙およびこの化粧紙を有する台紙 | |
| JP3048208U (ja) | 貼り絵はがき | |
| KR20240070171A (ko) | 인조자개 장식판 및 이의 제조방법 | |
| JPH0327399B2 (ja) | ||
| KR200356050Y1 (ko) | 호일을 합지한 자착식 앨범 내지 | |
| KR200154652Y1 (ko) | 액자용 판넬 | |
| JP3036297U (ja) | 花びらを用いた貼り絵 | |
| JPS6041585Y2 (ja) | 保護フイルム付シ−ル | |
| JPS621263Y2 (ja) | ||
| JP2826961B2 (ja) | 書画等の表装材及び表装方法 | |
| JP3021116U (ja) | 立体感と色彩を蘇生するメジをもつ貼り絵 | |
| JPH0526605Y2 (ja) | ||
| JPH034318Y2 (ja) | ||
| JP3161655U (ja) | 化粧紙シール |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081120 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091120 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091120 Year of fee payment: 11 |