JPH0391339A - 通信制御装置 - Google Patents
通信制御装置Info
- Publication number
- JPH0391339A JPH0391339A JP1227336A JP22733689A JPH0391339A JP H0391339 A JPH0391339 A JP H0391339A JP 1227336 A JP1227336 A JP 1227336A JP 22733689 A JP22733689 A JP 22733689A JP H0391339 A JPH0391339 A JP H0391339A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- computer
- control circuit
- data
- transmission
- shared memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、パケット形式のデータ伝送システムにおいて
、データ伝送の高速化を、より簡略化したハードウェア
で実現するようにした通信制御装置に関する。
、データ伝送の高速化を、より簡略化したハードウェア
で実現するようにした通信制御装置に関する。
従来の通信制御装置の構成例を第2図に示す。
ここでは、通信のデータを格納するエリアとして、共有
メモリを使用した例を示している。
メモリを使用した例を示している。
第2図によれば、ホストコンピュータ1、伝送制御コン
ピュータ2および通信制御コンピュータの3つのコンピ
ュータを用い、各々のコンピュータ17の間の通信を行
うために、共有メモ1J19,6゜7を接続する方式を
採用している。
ピュータ2および通信制御コンピュータの3つのコンピ
ュータを用い、各々のコンピュータ17の間の通信を行
うために、共有メモ1J19,6゜7を接続する方式を
採用している。
この方式は、ホストコンピュータ1が、ホストコンピュ
ータ1と通信制御コンピュータ17との間に接続した共
有メモリ6に、パケットの情報データを格納することに
より、共有メモリ間のパケットの情報データの転送が不
要となる。従って、伝送プロトコルのヘッダ処理を行う
伝送制御コンピュータ2と、伝送データを扱う通信制御
コンピュータ17とが独立に動作するため、高速処理の
実現が可能である。この方式の一例が、特開昭62−6
0043 号公報に述べられている。
ータ1と通信制御コンピュータ17との間に接続した共
有メモリ6に、パケットの情報データを格納することに
より、共有メモリ間のパケットの情報データの転送が不
要となる。従って、伝送プロトコルのヘッダ処理を行う
伝送制御コンピュータ2と、伝送データを扱う通信制御
コンピュータ17とが独立に動作するため、高速処理の
実現が可能である。この方式の一例が、特開昭62−6
0043 号公報に述べられている。
しかし、上記従来技術は、次のような問題があった。す
なわち、3つのコンピュータシステムを用いているため
、これらのコンピュータの間に共有メモリを接続するに
は、3つの共有メモリ6゜7.19と3つの競合制御回
路8 、9 、20とが必要となり、ハードウェアが複
雑になる。また、通信制御コンピュータ17は、通信制
御回路11およびDMA制御回路10に対する制御に用
いるが、伝送制御コンピュータ2からの指示によりその
制御を行うため、伝送制御コンピュータ2のサブプロセ
ッサとして位置付けられ、機能面では小さい役割しかな
い。さらに、通信制御コンピュータ17のバス15は、
通信制御コンピュータ17およびDMA制御回路10の
2つのバスマスタがあるため、バス負荷が重くなり、高
速化に適していない。
なわち、3つのコンピュータシステムを用いているため
、これらのコンピュータの間に共有メモリを接続するに
は、3つの共有メモリ6゜7.19と3つの競合制御回
路8 、9 、20とが必要となり、ハードウェアが複
雑になる。また、通信制御コンピュータ17は、通信制
御回路11およびDMA制御回路10に対する制御に用
いるが、伝送制御コンピュータ2からの指示によりその
制御を行うため、伝送制御コンピュータ2のサブプロセ
ッサとして位置付けられ、機能面では小さい役割しかな
い。さらに、通信制御コンピュータ17のバス15は、
通信制御コンピュータ17およびDMA制御回路10の
2つのバスマスタがあるため、バス負荷が重くなり、高
速化に適していない。
本発明の目的は、高速伝送用の通信制御装置を、より簡
略化したハードウェアで実現する手段を提供することに
ある。
略化したハードウェアで実現する手段を提供することに
ある。
上記目的を達成するために、本発明は、上記従回路のD
MA制御回路に対する制御を伝送制御コンピュータから
の指示で行うことに着目して、伝送制御コンピュータと
通信制御コンピュータとを1つのコンピュータとし、D
M A制御回路の制御バスおよびメモリアクセスバス
を独立にすることで、DMA制御回路と伝送制御コンピ
ュータとに通信制御コンピュータの役目を分担すること
で、コンピュータの数を減らし、ハードウェアの簡略化
を図るものである。
MA制御回路に対する制御を伝送制御コンピュータから
の指示で行うことに着目して、伝送制御コンピュータと
通信制御コンピュータとを1つのコンピュータとし、D
M A制御回路の制御バスおよびメモリアクセスバス
を独立にすることで、DMA制御回路と伝送制御コンピ
ュータとに通信制御コンピュータの役目を分担すること
で、コンピュータの数を減らし、ハードウェアの簡略化
を図るものである。
つまり、本発明は、コンピュータに接続し、パケット伝
送を行うための通信制御装置において、ホストコンピュ
ータとしての第1のコンピュータ(ホストコンピュータ
)と、過制御手順等のプロトコルを実行する第2のコン
ピュータ(伝送制御コンピュータ)と、データを伝送す
るための通信制御回路およびDMA制御回路とを備え、
ホストコンピュータと伝送制御コンピュータとの間に通
信手段を設け、ホストコンピュータと通信制御回路との
間に第1の共有メモリを設け、伝送制御コンピュータと
通信制御回路との間に第2の共有メモリを設けている。
送を行うための通信制御装置において、ホストコンピュ
ータとしての第1のコンピュータ(ホストコンピュータ
)と、過制御手順等のプロトコルを実行する第2のコン
ピュータ(伝送制御コンピュータ)と、データを伝送す
るための通信制御回路およびDMA制御回路とを備え、
ホストコンピュータと伝送制御コンピュータとの間に通
信手段を設け、ホストコンピュータと通信制御回路との
間に第1の共有メモリを設け、伝送制御コンピュータと
通信制御回路との間に第2の共有メモリを設けている。
また、DMA制御回路の制御バスヲ、伝送制御コンピュ
ータのバスに接続し、DMA制御回路のメモリアクセス
バスを、上述の2つの共有メモリのバスに接続している
。
ータのバスに接続し、DMA制御回路のメモリアクセス
バスを、上述の2つの共有メモリのバスに接続している
。
そこで、送信するパケットの情報データを、ホストコン
ピュータからDMA制御回路へ第1の共有メモリを介し
て与え、また、送信するパケットの制御データを、ホス
トコンピュータから伝送制御コンピュータへ通信手段を
介して与える。伝送制御コンピュータは、与えられた制
御データをもとに、ヘッダデータを生成し、生成したヘ
ッダデータを、上記DMA制御回路へ上記第2共有メモ
リを介して与える。DMA制御回路が、与えられた情報
データおよびヘッダデータを1つにまとめてから、通信
制御回路がこれを送信する。
ピュータからDMA制御回路へ第1の共有メモリを介し
て与え、また、送信するパケットの制御データを、ホス
トコンピュータから伝送制御コンピュータへ通信手段を
介して与える。伝送制御コンピュータは、与えられた制
御データをもとに、ヘッダデータを生成し、生成したヘ
ッダデータを、上記DMA制御回路へ上記第2共有メモ
リを介して与える。DMA制御回路が、与えられた情報
データおよびヘッダデータを1つにまとめてから、通信
制御回路がこれを送信する。
上記構成をとる本発明では、ホストコンピュータは、パ
ケットの情報データを上記第1の共有メモリに格納し、
また、パケットの制御データを上)通信手段を介して伝
送制御コンピュータに与える。伝送制御コンピュータは
、ホストコンピュータからの制御データをもとに、上記
第2の共有メモリにヘッダデータを作成し、DMA制御
回路にヘッダデータおよび情報データのアドレスを与え
る。DMA制御回路は、伝送制御コンピュータからのア
ドレスを基に、上記第2の共有メモリからへラダデータ
を読み出し、上記第1の共有メモリから情報データを読
み出し、これらを順次通信制御回路に与えることで、伝
送を行うことが可能となる。
ケットの情報データを上記第1の共有メモリに格納し、
また、パケットの制御データを上)通信手段を介して伝
送制御コンピュータに与える。伝送制御コンピュータは
、ホストコンピュータからの制御データをもとに、上記
第2の共有メモリにヘッダデータを作成し、DMA制御
回路にヘッダデータおよび情報データのアドレスを与え
る。DMA制御回路は、伝送制御コンピュータからのア
ドレスを基に、上記第2の共有メモリからへラダデータ
を読み出し、上記第1の共有メモリから情報データを読
み出し、これらを順次通信制御回路に与えることで、伝
送を行うことが可能となる。
このため、従来例のように、通信制御コンピュータに対
して制御データを送る必要がなくなるので、ハードウェ
アが簡略化されるとともに、高速化が図れる。
して制御データを送る必要がなくなるので、ハードウェ
アが簡略化されるとともに、高速化が図れる。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の通信制御装置の構成を示し
た図である。
た図である。
図中、1はホストコンピュータ、2は伝送制御コンピュ
ータ、3.4はホストコンピュータ1および伝送制御コ
ンピュータ2のプログラムメモリ、5はホストコンピュ
ータlと伝送制御コンピュータ2との間の制御データを
やりとりするためのFIFOである。
ータ、3.4はホストコンピュータ1および伝送制御コ
ンピュータ2のプログラムメモリ、5はホストコンピュ
ータlと伝送制御コンピュータ2との間の制御データを
やりとりするためのFIFOである。
また、6はホストコンピュータ1と通信制御回路11と
の間のデータをやりとりする共有メモリ、7は伝送制御
コンピュータ2と通信制御回路11との間のデータをや
りとりする共有メモリ、8は共有メモリ6の競合制御回
路、9は共有メモリ7の競合制御回路、10は通信デー
タをアクセスするためのDMA制御回路、11は通信デ
ータを送受信するための通信制御回路である。
の間のデータをやりとりする共有メモリ、7は伝送制御
コンピュータ2と通信制御回路11との間のデータをや
りとりする共有メモリ、8は共有メモリ6の競合制御回
路、9は共有メモリ7の競合制御回路、10は通信デー
タをアクセスするためのDMA制御回路、11は通信デ
ータを送受信するための通信制御回路である。
また、12はホストコンピュータ1のバス、13は伝送
制御コンピュータ2のバス、14はDMA制御制御回路
l側御データバス、15はDMA制御回路10のメモリ
アクセスバスである。制御データバス14は、バス13
と接続している。
制御コンピュータ2のバス、14はDMA制御制御回路
l側御データバス、15はDMA制御回路10のメモリ
アクセスバスである。制御データバス14は、バス13
と接続している。
第1図に示した通信制御装置は、第2図の従来例から通
信制御コンピュータを省き、DMA制御制御回路l側御
バスが伝送制御コンピュータ2に接続し、ホストコンピ
ュータ1と伝送制御コンピュータ2との接続が共有メモ
リからFIFO5に変更になっている点が、異なる。
信制御コンピュータを省き、DMA制御制御回路l側御
バスが伝送制御コンピュータ2に接続し、ホストコンピ
ュータ1と伝送制御コンピュータ2との接続が共有メモ
リからFIFO5に変更になっている点が、異なる。
次に、本図に基づいて、パケットデータ送信時の制御方
法について説明する。
法について説明する。
まず、ホストコンピュータlは、送信データを生成する
と、共有メモリ6に送信データを格納し、FIFO5を
介して、伝送制御コンピュータ2に送信要求を出す。
と、共有メモリ6に送信データを格納し、FIFO5を
介して、伝送制御コンピュータ2に送信要求を出す。
伝送制御コンピュータ2は、FIFO5を経由して与え
られたホストコンピュータlからの送信要求をもとに、
HDLCのプロトコルに従って、ヘッダデータを生成し
、共有メモリ7に格納する。
られたホストコンピュータlからの送信要求をもとに、
HDLCのプロトコルに従って、ヘッダデータを生成し
、共有メモリ7に格納する。
伝送制御コンピュータ2は、ヘッダデータを共有メモリ
7に格納後、DMA制御回路10のアドレス制御レジス
タ(図示せず)に、制御データバス14を経由して、ヘ
ッダデータのアドレスおよび情報データのアドレスを設
定し、DMA制御回路10に\起動をかける。
7に格納後、DMA制御回路10のアドレス制御レジス
タ(図示せず)に、制御データバス14を経由して、ヘ
ッダデータのアドレスおよび情報データのアドレスを設
定し、DMA制御回路10に\起動をかける。
DMA制御回路10は、アドレス制御レジスタの内容に
従って、ヘッダデータおよび情報データを、順次、通信
制御回路11に渡すことで、データの伝送を実現する。
従って、ヘッダデータおよび情報データを、順次、通信
制御回路11に渡すことで、データの伝送を実現する。
通信制御回路11は、DMA制御回路10から与えられ
たデータをHDLC手順に従ったシリアルデータに変換
して伝送路16に送出する。
たデータをHDLC手順に従ったシリアルデータに変換
して伝送路16に送出する。
以上に説明したように、ホストコンピュータ1は、生成
データを共有メモリ6に格納するだけで、あとは、伝送
制御コンピュータ2が制御するため、余分なオーバーヘ
ッドはない。
データを共有メモリ6に格納するだけで、あとは、伝送
制御コンピュータ2が制御するため、余分なオーバーヘ
ッドはない。
また、伝送制御コンピュータ2は、HDLC伝送プロト
コル処理に従って、ヘッダを生成し、DMA制御回路1
0にアドレスを設定するだけであり、従来例のように、
通信制御コンピュータに送信の指示を出すのと同様の処
理だけで、送信処理を実現できる。従って、送信処理に
特別なオーバーヘッドは生じないため、高速伝送が実現
できる。
コル処理に従って、ヘッダを生成し、DMA制御回路1
0にアドレスを設定するだけであり、従来例のように、
通信制御コンピュータに送信の指示を出すのと同様の処
理だけで、送信処理を実現できる。従って、送信処理に
特別なオーバーヘッドは生じないため、高速伝送が実現
できる。
さらに、ホストコンピュータlと伝送制御コンピュータ
2との間のデータのやりとりは、FIFO5を用いてお
り、競合制御では両方のバスの使用権を取るためアクセ
ス待ちが発生するのに対し、FIFO5での接続では、
両方のコンピュータがFIFO5をアクセスしていると
きのみアクセス待ちが発生するので、ホストコンピュー
タ1と伝送制御コンピュータ2との間のデータのやりと
りも高速化が可能である。
2との間のデータのやりとりは、FIFO5を用いてお
り、競合制御では両方のバスの使用権を取るためアクセ
ス待ちが発生するのに対し、FIFO5での接続では、
両方のコンピュータがFIFO5をアクセスしていると
きのみアクセス待ちが発生するので、ホストコンピュー
タ1と伝送制御コンピュータ2との間のデータのやりと
りも高速化が可能である。
以上説明したように、本発明によれば、データ処理を行
うコンピュータと、伝送制御を行うコンピュータとの2
つで、伝送制御のオーバーヘッドが少ないデータ伝送を
実現できるため、ハードウェアが少なく、高速なデータ
伝送の実現が可能となるという効果がある。
うコンピュータと、伝送制御を行うコンピュータとの2
つで、伝送制御のオーバーヘッドが少ないデータ伝送を
実現できるため、ハードウェアが少なく、高速なデータ
伝送の実現が可能となるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の通信制御装置の構成を示す
ブロック図、第2図は従来例の通信制御装置の構成を示
すブロック図である。 1・・・ホストコンピュータ 2・・・伝送制御コンピュータ 3.4・・・プログラムメモリ 5・・・FIFO 8,9・・・競合制御回路 11・・・通信制御回路 12 、13 、14 、15・・・バス6.7・・・
共有メモリ 10・・・DMA制御回路 16・・・伝送路
ブロック図、第2図は従来例の通信制御装置の構成を示
すブロック図である。 1・・・ホストコンピュータ 2・・・伝送制御コンピュータ 3.4・・・プログラムメモリ 5・・・FIFO 8,9・・・競合制御回路 11・・・通信制御回路 12 、13 、14 、15・・・バス6.7・・・
共有メモリ 10・・・DMA制御回路 16・・・伝送路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コンピュータに接続し、パケット伝送を行うための
通信制御装置において、ホストコンピュータとしての第
1のコンピュータと、伝送制御手順等のプロトコルを実
行する第2のコンピュータと、データを伝送するための
通信制御回路およびDMA制御回路とを備え、上記第1
のコンピュータと上記第2のコンピュータとの間に通信
手段を設け、上記第1のコンピュータと上記通信制御回
路との間に第1の共有メモリを設け、上記第2のコンピ
ュータと上記通信制御回路との間に第2の共有メモリを
設け、上記DMA制御回路の制御バスを、上記第2のコ
ンピュータのバスに接続し、上記DMA制御回路のメモ
リアクセスバスを、上記第1および第2の共有メモリの
バスに接続することを特徴とする通信制御装置。 2、上記第1のコンピュータは、送信するパケットの情
報データを、上記第1の共有メモリを介して、上記DM
A制御回路へ与え、また、送信するパケットの制御デー
タを、上記通信手段を介して、上記第2のコンピュータ
へ与え、上記第2のコンピュータは、与えられた制御デ
ータをもとに、ヘッダデータを生成し、生成したヘッダ
データを、上記第2共有メモリを介して、上記DMA制
御回路へ与え、上記DMA制御回路は、与えられた情報
データおよびヘッダデータをひとつのパケットデータに
まとめて、上記通信制御回路により送信することを特徴
とする請求項1記載の通信制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1227336A JPH0391339A (ja) | 1989-09-04 | 1989-09-04 | 通信制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1227336A JPH0391339A (ja) | 1989-09-04 | 1989-09-04 | 通信制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0391339A true JPH0391339A (ja) | 1991-04-16 |
Family
ID=16859213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1227336A Pending JPH0391339A (ja) | 1989-09-04 | 1989-09-04 | 通信制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0391339A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0758747A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-03-03 | Nec Corp | 交換機の呼制御装置 |
-
1989
- 1989-09-04 JP JP1227336A patent/JPH0391339A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0758747A (ja) * | 1993-06-30 | 1995-03-03 | Nec Corp | 交換機の呼制御装置 |
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