JPH039219Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH039219Y2 JPH039219Y2 JP17795385U JP17795385U JPH039219Y2 JP H039219 Y2 JPH039219 Y2 JP H039219Y2 JP 17795385 U JP17795385 U JP 17795385U JP 17795385 U JP17795385 U JP 17795385U JP H039219 Y2 JPH039219 Y2 JP H039219Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil spring
- stem
- guide portion
- guide
- heat welding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 13
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、パーソナルコンピユータやワードプ
ロセツサ等の各種入力装置に用いられる押釦スイ
ツチに関し、特に詳しくはコイルばねを有する押
釦スイツチの改良に関するものである。
ロセツサ等の各種入力装置に用いられる押釦スイ
ツチに関し、特に詳しくはコイルばねを有する押
釦スイツチの改良に関するものである。
(従来の技術)
上記の各種入力装置に用いられる押釦スイツチ
中には、コイルばねを有する押釦スイツチが存在
し、その一例としては具体的には図示しないが、
ケース内に昇降可能に支承されるステムにコイル
ばねのガイド部一体に形成して、該ガイド部に例
えばステムに上昇復帰力を付与するコイルばね等
の端部を取り付ける構造のものが存する。
中には、コイルばねを有する押釦スイツチが存在
し、その一例としては具体的には図示しないが、
ケース内に昇降可能に支承されるステムにコイル
ばねのガイド部一体に形成して、該ガイド部に例
えばステムに上昇復帰力を付与するコイルばね等
の端部を取り付ける構造のものが存する。
そして、斯る構造の押釦スイツチにおいて、コ
イルばねの端部を上記ガイド部に取り付ける場合
には、第4図に示す如く、ステム1のガイド部2
に、押込治具4を介してコイルばね3を外側から
押し込んで、該コイルばね3の端部3aをガイド
部2の付根2aに強嵌合することにより、取り付
けるのが一般であつた。尚、斯る強嵌合による取
付は、当然にコイルばね3の内径がガイド部2の
付根2aの外径よりも、小径に設定されているこ
とは言うまでもない。
イルばねの端部を上記ガイド部に取り付ける場合
には、第4図に示す如く、ステム1のガイド部2
に、押込治具4を介してコイルばね3を外側から
押し込んで、該コイルばね3の端部3aをガイド
部2の付根2aに強嵌合することにより、取り付
けるのが一般であつた。尚、斯る強嵌合による取
付は、当然にコイルばね3の内径がガイド部2の
付根2aの外径よりも、小径に設定されているこ
とは言うまでもない。
(考案が解決しようとする問題点)
然し乍ら、斯る従来の取付構造は、コイルばね
3の端部3aをガイド部2に強嵌合すると雖も、
基本的には単なる嵌合状態を得るだけであるか
ら、自ずと取付強度が小さくなることは否定でき
ない。
3の端部3aをガイド部2に強嵌合すると雖も、
基本的には単なる嵌合状態を得るだけであるか
ら、自ずと取付強度が小さくなることは否定でき
ない。
しかも、強嵌合に際しては、ガイド部2の付根
2a外径とコイルばね3の内径の許容寸法誤差範
囲を、できるだけ小さくしなければならないの
で、部品精度が要求されて、製造加工が極めて大
変となる問題点をも有している。
2a外径とコイルばね3の内径の許容寸法誤差範
囲を、できるだけ小さくしなければならないの
で、部品精度が要求されて、製造加工が極めて大
変となる問題点をも有している。
又、コイルばね3の端部3aをガイド部2の付
根2aまで押し込む場合には、押込治具4の押し
込み量を個々に調整する必要があるが、コイルば
ね3の線径、巻数やステム1の寸法等が異なる
と、同じ押し込み量では押し込みに狂いが生じ
て、コイルばね3がガイド部2の付根2aまでい
かなかつたり、或いは逆に押し込み過ぎて、コイ
ルばね3自体が変形する恐れが十分にあつた。
根2aまで押し込む場合には、押込治具4の押し
込み量を個々に調整する必要があるが、コイルば
ね3の線径、巻数やステム1の寸法等が異なる
と、同じ押し込み量では押し込みに狂いが生じ
て、コイルばね3がガイド部2の付根2aまでい
かなかつたり、或いは逆に押し込み過ぎて、コイ
ルばね3自体が変形する恐れが十分にあつた。
(問題点を解決するための手段)
而して、本考案は上記従来の問題点を有効に解
決するために開発されたもので、樹脂製ステムに
コイルばねのガイド部を一体に形成し、該ガイド
部にコイルばねの端部を取り付ける構造を有する
押釦スイツチを前堤として、コイルばねの端部を
ステムのガイド部に、熱溶着で固定する構成を採
用した。
決するために開発されたもので、樹脂製ステムに
コイルばねのガイド部を一体に形成し、該ガイド
部にコイルばねの端部を取り付ける構造を有する
押釦スイツチを前堤として、コイルばねの端部を
ステムのガイド部に、熱溶着で固定する構成を採
用した。
(作用)
依つて、本考案にあつては、コイルばねの端部
がステムのガイド部に、熱溶着で固定されるの
で、取付強度が頗る向上すると共に、コイルばね
の内径とガイド部の外径同士の寸法精度が問題と
ならないので、製造加工面で従来の如き部品精度
が要求されなくなるばかりか、これに伴いコイル
ばねの端部をステムのガイド部の付根まで、確実
且つ容易に押し込むことも可能となる。
がステムのガイド部に、熱溶着で固定されるの
で、取付強度が頗る向上すると共に、コイルばね
の内径とガイド部の外径同士の寸法精度が問題と
ならないので、製造加工面で従来の如き部品精度
が要求されなくなるばかりか、これに伴いコイル
ばねの端部をステムのガイド部の付根まで、確実
且つ容易に押し込むことも可能となる。
(実施例)
以下、本考案を第1図に示す押釦スイツチに応
用した実施例に基づいて詳述する。
用した実施例に基づいて詳述する。
第1図に示す押釦スイツチは、図示する如く、
例えばキーボードパネル等のパネル11に設けら
れたケース12内に、樹脂製のステム13を昇降
可能に支承すると共に、該ステム13の下方にメ
ンブレンスイツチ14を配置し、且つ該メンブレ
ンスイツチ14とステム13間に、ステム13を
常時上方に付勢する第1コイルばね15と、ステ
ム13の降下によりメンブレンスイツチ14の接
点部を押圧する第2コイルばね16を夫々介在す
る構成となつている。
例えばキーボードパネル等のパネル11に設けら
れたケース12内に、樹脂製のステム13を昇降
可能に支承すると共に、該ステム13の下方にメ
ンブレンスイツチ14を配置し、且つ該メンブレ
ンスイツチ14とステム13間に、ステム13を
常時上方に付勢する第1コイルばね15と、ステ
ム13の降下によりメンブレンスイツチ14の接
点部を押圧する第2コイルばね16を夫々介在す
る構成となつている。
又、上記第1コイルばね15は、図示する如
く、ステム13の形成された凹部13aとケース
12の受け部12a間に装着され、第2コイルば
ね16は第1コイルばね15の自由長と比較し、
略2分の1の寸法のものが設けられ、上端部16
aのみを上記ステム13の凹部13a内に一体に
形成されたガイド部17に取り付け、下端部はス
テム13が上昇している状態では、メンブレンス
イツチ14の接点部には当接しない状態となつて
いる。
く、ステム13の形成された凹部13aとケース
12の受け部12a間に装着され、第2コイルば
ね16は第1コイルばね15の自由長と比較し、
略2分の1の寸法のものが設けられ、上端部16
aのみを上記ステム13の凹部13a内に一体に
形成されたガイド部17に取り付け、下端部はス
テム13が上昇している状態では、メンブレンス
イツチ14の接点部には当接しない状態となつて
いる。
そこで、斯る押釦スイツチの動作を簡単に説明
すれば、ステム13に設けられているキートツプ
(図示せず)を押圧すると、該ステム13は初期
には第1コイルばね15のみを圧縮しながら降下
するが、ある程度の力を加えると、第2コイルば
ね16がメンブレンスイツチ14の接点部に当接
して圧縮されるので、該第2コイルばね16の圧
縮ばね圧で、メンブレンスイツチ14の接点部が
接触して、スイツチがオン状態となり、逆にキー
トツプに対する押圧を解くと、各コイルばね1
5,16のばね圧で、ステム13が上昇すると同
時に、第2コイルばね16の下端部もメンブレン
スイツチ14から離れるので、スイツチは自動的
にオフ状態となるものである。
すれば、ステム13に設けられているキートツプ
(図示せず)を押圧すると、該ステム13は初期
には第1コイルばね15のみを圧縮しながら降下
するが、ある程度の力を加えると、第2コイルば
ね16がメンブレンスイツチ14の接点部に当接
して圧縮されるので、該第2コイルばね16の圧
縮ばね圧で、メンブレンスイツチ14の接点部が
接触して、スイツチがオン状態となり、逆にキー
トツプに対する押圧を解くと、各コイルばね1
5,16のばね圧で、ステム13が上昇すると同
時に、第2コイルばね16の下端部もメンブレン
スイツチ14から離れるので、スイツチは自動的
にオフ状態となるものである。
本実施例は斯る構成下において、上記第2コイ
ルばね16の上端部16aを、ステム13のガイ
ド部17に取り付ける場合に、後述する熱溶着治
具を介して、該コイルばね16の上端部16aを
ガイド部17の付根17aに、熱溶着により固定
するものである。
ルばね16の上端部16aを、ステム13のガイ
ド部17に取り付ける場合に、後述する熱溶着治
具を介して、該コイルばね16の上端部16aを
ガイド部17の付根17aに、熱溶着により固定
するものである。
これを具体的に説明すると、第2コイルばね1
6の内径が従来と同様に、ガイド部17の付根1
7aの外径よりも小径となつている場合には、第
2図に示す如く、既述した従来の押込治具等を介
して、第2コイルばね16の上端部16aをガイ
ド部17に強嵌合した後、一対の熱溶着治具18
の各先端加熱部18aで、コイルばね16の上端
部16aの対向する2個所を夫々、ガイド部17
の付根17aの壁面に押し当てると同時に、該先
端加熱部18aでガイド部17の壁面を溶解し
て、これによりコイルばね16の上端部16a
を、ガイド部17の付根17aに固定する。
6の内径が従来と同様に、ガイド部17の付根1
7aの外径よりも小径となつている場合には、第
2図に示す如く、既述した従来の押込治具等を介
して、第2コイルばね16の上端部16aをガイ
ド部17に強嵌合した後、一対の熱溶着治具18
の各先端加熱部18aで、コイルばね16の上端
部16aの対向する2個所を夫々、ガイド部17
の付根17aの壁面に押し当てると同時に、該先
端加熱部18aでガイド部17の壁面を溶解し
て、これによりコイルばね16の上端部16a
を、ガイド部17の付根17aに固定する。
逆に、第2コイルばね16の内径がガイド部1
7の外径よりも大径となつている場合には、第3
図に示す如く、コイルばね16の大径上端部16
aをガイド部17に遊嵌合して、該遊嵌合状態に
ある上端部16aの少なくとも1個所を、同じく
熱溶着治具18を介してガイド部17の付根17
aの壁面に熱溶着により固定する。尚、大径コイ
ルばね16をガイド部17に遊嵌合する場合に
は、従来の押込治具を用いるか、或いは手作業で
行なうものとする。
7の外径よりも大径となつている場合には、第3
図に示す如く、コイルばね16の大径上端部16
aをガイド部17に遊嵌合して、該遊嵌合状態に
ある上端部16aの少なくとも1個所を、同じく
熱溶着治具18を介してガイド部17の付根17
aの壁面に熱溶着により固定する。尚、大径コイ
ルばね16をガイド部17に遊嵌合する場合に
は、従来の押込治具を用いるか、或いは手作業で
行なうものとする。
従つて、いずれにしても本実施例にあつては、
ステム13のガイド部17に取り付けられる第2
コイルばね16の上端部16aが、ガイド部17
に熱溶着により固定されるものであるから、取付
強度は当然に向上するばかりか、コイルばね16
の内径とガイド部17の付根17aの外径の寸法
精度が問題とならないので、許容寸法誤差範囲も
拡大して、製造加工面では部品精度が要求されな
いこととなる。
ステム13のガイド部17に取り付けられる第2
コイルばね16の上端部16aが、ガイド部17
に熱溶着により固定されるものであるから、取付
強度は当然に向上するばかりか、コイルばね16
の内径とガイド部17の付根17aの外径の寸法
精度が問題とならないので、許容寸法誤差範囲も
拡大して、製造加工面では部品精度が要求されな
いこととなる。
このことは、第3図において説明した如く、ガ
イド部17の外径よりも大径なコイルばね16を
もガイド部17に取り付けることが可能となると
共に、斯る大径なコイルばね16の使用は、従来
の如き押込治具を用いずとも、ガイド部17の付
根17aまで軽く且つ反力なしに、確実に押し込
むことが可能となる。又、仮に押込治具を使用す
るとしても、従来の如くその都度該押込治具の押
し込み量を調整することが全く不要となる。
イド部17の外径よりも大径なコイルばね16を
もガイド部17に取り付けることが可能となると
共に、斯る大径なコイルばね16の使用は、従来
の如き押込治具を用いずとも、ガイド部17の付
根17aまで軽く且つ反力なしに、確実に押し込
むことが可能となる。又、仮に押込治具を使用す
るとしても、従来の如くその都度該押込治具の押
し込み量を調整することが全く不要となる。
(考案の効果)
以上の如く、本考案は樹脂製ステムにコイルば
ねのガイド部を一体に形成し、該ガイド部にコイ
ルばねの端部を取り付ける構造を有する押釦スイ
ツチにおいて、コイルばねの端部をステムのガイ
ド部に、熱溶着で固定したことを特徴とするもの
であるから、従来と比し取付強度が頗る向上する
と共に、コイルばねの内径とガイド部の外径同士
の寸法精度が問題とならないので、製造加工面で
従来の如き部品精度が要求されなくなるばかり
か、これに伴いコイルばねの端部をステムのガイ
ド部の付根まで、確実且つ容易に押し込むことも
可能となつた。
ねのガイド部を一体に形成し、該ガイド部にコイ
ルばねの端部を取り付ける構造を有する押釦スイ
ツチにおいて、コイルばねの端部をステムのガイ
ド部に、熱溶着で固定したことを特徴とするもの
であるから、従来と比し取付強度が頗る向上する
と共に、コイルばねの内径とガイド部の外径同士
の寸法精度が問題とならないので、製造加工面で
従来の如き部品精度が要求されなくなるばかり
か、これに伴いコイルばねの端部をステムのガイ
ド部の付根まで、確実且つ容易に押し込むことも
可能となつた。
従つて、本考案は、終局的にはコイルばねを有
する押釦スイツチの安定した動作を保障できるこ
ととなる。
する押釦スイツチの安定した動作を保障できるこ
ととなる。
第1図は本考案の実施例に係る押釦スイツチを
示す要部断面図、第2図はガイド部の外径よりも
小径なコイルばねの端部を熱溶着により固定する
状態を示す説明図、第3図はガイド部の外径より
も大径なコイルばねの端部を熱溶着により固定す
る状態を示す説明図、第4図はコイルばねの端部
をガイド部に取り付ける従来の取付状態を示す説
明図である。 13……ステム、16……第2コイルばね(コ
イルばね)、16a……上端部、17……ガイド
部、17a……付根、18……熱溶着治具、18
a……先端加熱部。
示す要部断面図、第2図はガイド部の外径よりも
小径なコイルばねの端部を熱溶着により固定する
状態を示す説明図、第3図はガイド部の外径より
も大径なコイルばねの端部を熱溶着により固定す
る状態を示す説明図、第4図はコイルばねの端部
をガイド部に取り付ける従来の取付状態を示す説
明図である。 13……ステム、16……第2コイルばね(コ
イルばね)、16a……上端部、17……ガイド
部、17a……付根、18……熱溶着治具、18
a……先端加熱部。
Claims (1)
- 樹脂製ステムにコイルばねのガイド部を一体に
形成し、該ガイド部にコイルばねの端部を取り付
ける構造を有する押釦スイツチにおいて、コイル
ばねの端部を上記ステムのガイド部に、熱溶着で
固定したことを特徴とする押釦スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17795385U JPH039219Y2 (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17795385U JPH039219Y2 (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286031U JPS6286031U (ja) | 1987-06-01 |
| JPH039219Y2 true JPH039219Y2 (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=31119634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17795385U Expired JPH039219Y2 (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH039219Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-11-19 JP JP17795385U patent/JPH039219Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6286031U (ja) | 1987-06-01 |
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