JPH0393178A - フラットケーブル及びその製造方法並びにコネクタ - Google Patents
フラットケーブル及びその製造方法並びにコネクタInfo
- Publication number
- JPH0393178A JPH0393178A JP1228373A JP22837389A JPH0393178A JP H0393178 A JPH0393178 A JP H0393178A JP 1228373 A JP1228373 A JP 1228373A JP 22837389 A JP22837389 A JP 22837389A JP H0393178 A JPH0393178 A JP H0393178A
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- cable
- connector
- flat cable
- cable conductors
- conductors
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- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野]
本発明は、フレキシブル・プリンテイツド・サーキット
(以下、FPCと略す)ケーブル、フレキシブル◆フラ
ット◆ケーブル(以下、FFCと略す)等のフラットケ
ーブル、及びその製造方法、並びにそのフラットケーブ
ルに嵌合するコネクタに関し、特に細ピッチ化に適した
構造及び製造方法に関する。
(以下、FPCと略す)ケーブル、フレキシブル◆フラ
ット◆ケーブル(以下、FFCと略す)等のフラットケ
ーブル、及びその製造方法、並びにそのフラットケーブ
ルに嵌合するコネクタに関し、特に細ピッチ化に適した
構造及び製造方法に関する。
[従来の技術]
従来の細ピッチ(1.0+am未満)のFPCケーブル
では、ケーブル導体のピッチとこのケーブル導体に接触
するコネクタ端子のピッチとの公差を吸収してコネクタ
との誤接触資,防止する為に、第7図及び第8図に示す
ように、ケーブル導体3の接点部分3aの幅を広くし、
この接点部分3aを千鳥状に配する構成を採っている。
では、ケーブル導体のピッチとこのケーブル導体に接触
するコネクタ端子のピッチとの公差を吸収してコネクタ
との誤接触資,防止する為に、第7図及び第8図に示す
ように、ケーブル導体3の接点部分3aの幅を広くし、
この接点部分3aを千鳥状に配する構成を採っている。
一方、FFCでは、ケーブル導体として平角導線が用い
られており、この平角導線が被覆樹脂材と被覆樹脂材の
間に間隔をおいて配置されている。
られており、この平角導線が被覆樹脂材と被覆樹脂材の
間に間隔をおいて配置されている。
[発明が解決しようとする課題]
上述のように従来の細ピッチのFPCでは、誤接触を防
止する構成が採られていたが、実際には、ケーブル導体
とコネクタ端子が接触しない否接触や、一つのケーブル
導体が隣接するコネクタ端子に接触してしまう短絡接触
等の誤接触が度々生じていた。このような誤接触は、ケ
ーブルのピッチが小さくなればなるほど多く生じていた
。
止する構成が採られていたが、実際には、ケーブル導体
とコネクタ端子が接触しない否接触や、一つのケーブル
導体が隣接するコネクタ端子に接触してしまう短絡接触
等の誤接触が度々生じていた。このような誤接触は、ケ
ーブルのピッチが小さくなればなるほど多く生じていた
。
一方、FFCでは、ケーブル導体として平角導線が用い
られているので、上述の細ピッチのFPCのようにケー
ブル導体の接触部分の幅を広くし、この接触部分を千鳥
状に配することができず、従って、FFCでは、細ピッ
チ化をす・ることか不可能であった。
られているので、上述の細ピッチのFPCのようにケー
ブル導体の接触部分の幅を広くし、この接触部分を千鳥
状に配することができず、従って、FFCでは、細ピッ
チ化をす・ることか不可能であった。
それ故に、本発明の課題は、FFCにおいてでも細ピッ
チ化が可能で、しかも細ピッチ化した場合でも、誤接触
を生じることがないフラットケーブル、及びその製造方
法、並びにそのフラットケーブルに適合するコネクタを
提供することにある。
チ化が可能で、しかも細ピッチ化した場合でも、誤接触
を生じることがないフラットケーブル、及びその製造方
法、並びにそのフラットケーブルに適合するコネクタを
提供することにある。
[課題を解決するための手段]
請求項1記載の発明によれば、コネクタの複数間隔を開
けて配置されたコネクタ端子に夫々接触する複数のケー
ブル導体を有するフラットケーブルにおいて、上記ケー
ブル導体と上記ケーブル導体の間に上記各コネクタ端子
を夫々上記各ケーブル導体に案内する絶縁璧を備えてあ
ることを特徴とするフラットケーブルが得られる。
けて配置されたコネクタ端子に夫々接触する複数のケー
ブル導体を有するフラットケーブルにおいて、上記ケー
ブル導体と上記ケーブル導体の間に上記各コネクタ端子
を夫々上記各ケーブル導体に案内する絶縁璧を備えてあ
ることを特徴とするフラットケーブルが得られる。
請求項2記載の発明によれば、未感光の感光硬化樹脂上
にケーブル導体を配置する配置工程と、該配置工程後、
上記ケーブル導体の上方から上記感光硬化樹脂に光を照
射し該感光硬化樹脂を感光させて絶縁壁を形成する露光
工程と、該・露光工程後、上記感光硬化樹脂の未感光部
分を除去して上記絶縁壁を露呈させる除去工程とを含む
ことを特徴とする請求項1記載のフラットケーブルの製
造方法が得られる。
にケーブル導体を配置する配置工程と、該配置工程後、
上記ケーブル導体の上方から上記感光硬化樹脂に光を照
射し該感光硬化樹脂を感光させて絶縁壁を形成する露光
工程と、該・露光工程後、上記感光硬化樹脂の未感光部
分を除去して上記絶縁壁を露呈させる除去工程とを含む
ことを特徴とする請求項1記載のフラットケーブルの製
造方法が得られる。
請求項3記載の発明によれば、請求項1記載のフラット
ケーブルの織縁璧を受け入れる空隙を備えてあることを
特徴とするコネクタが得られる。
ケーブルの織縁璧を受け入れる空隙を備えてあることを
特徴とするコネクタが得られる。
[作用]
請求項1記載のフラットケーブルの場合、これをコネク
タに嵌合させる際に、絶縁壁がコネクタ端子をケーブル
導体に案内するので、ケーブル導体とコネクタ端子の接
触が確実に行われ、否接触が生じることがない. 一方、この絶縁璧は、ケーブル導体とケーブル導体の間
にあるので、一つのコネ゜クタ端子b《隣接,するケー
ブル導体の両方に接触することがなく、従って、フラッ
トケーブルとコネクタの接続時、請求項2記載の製造方
法では、゛配置工程後の露光工程の際、ケープ゜ル導体
により光が遮られるので、ケーブル導体の下の感光硬化
樹・脂は硬化せず、それ以外の部分の感光硬化樹脂は感
光して硬化し、ケーブル導体の両側に絶縁壁が形成され
る。従って、除去工程において感光硬化樹脂の未感光の
部分を除去すれば、ケーブル導体の両側に絶縁壁が露呈
し、請求項1記載のフラットケーブルが得られる。
タに嵌合させる際に、絶縁壁がコネクタ端子をケーブル
導体に案内するので、ケーブル導体とコネクタ端子の接
触が確実に行われ、否接触が生じることがない. 一方、この絶縁璧は、ケーブル導体とケーブル導体の間
にあるので、一つのコネ゜クタ端子b《隣接,するケー
ブル導体の両方に接触することがなく、従って、フラッ
トケーブルとコネクタの接続時、請求項2記載の製造方
法では、゛配置工程後の露光工程の際、ケープ゜ル導体
により光が遮られるので、ケーブル導体の下の感光硬化
樹・脂は硬化せず、それ以外の部分の感光硬化樹脂は感
光して硬化し、ケーブル導体の両側に絶縁壁が形成され
る。従って、除去工程において感光硬化樹脂の未感光の
部分を除去すれば、ケーブル導体の両側に絶縁壁が露呈
し、請求項1記載のフラットケーブルが得られる。
請求項3記載のコネクタは、絶縁壁を受け入れる空隙を
有しているので、請求項1記載のフラットケーブルと嵌
合可能と成っている。
有しているので、請求項1記載のフラットケーブルと嵌
合可能と成っている。
[実施例〕
jI1図は本発明の一実施例によるフラットケーブル及
びコネクタの斜視図、第2図は同フラットケーブル及び
コネクタの要部の斜視図、第3図は同フラットケーブル
の要部の平面図、第4図は同フ6ットケーブルの正面図
である。
びコネクタの斜視図、第2図は同フラットケーブル及び
コネクタの要部の斜視図、第3図は同フラットケーブル
の要部の平面図、第4図は同フ6ットケーブルの正面図
である。
!11I!12乃至第4図を参照しで、このフラットケ
ーブル(FFC)1は、2枚の被覆樹脂材2と、この独
覆樹脂材2の・間に配置されたケーブル導体3と、絶縁
N!14と、補強板5とから成る。
ーブル(FFC)1は、2枚の被覆樹脂材2と、この独
覆樹脂材2の・間に配置されたケーブル導体3と、絶縁
N!14と、補強板5とから成る。
ケーブル導体3は、後述のコネクタ端子11と接触する
ように一定間隔に複数設けられており、フラットケーブ
ル1の端部において露出している。
ように一定間隔に複数設けられており、フラットケーブ
ル1の端部において露出している。
露出したケーブル導体3の下面には、補強板5が接着さ
れており、この補強板5により、この部分のケーブル導
体3は補強されている。この補強板5は透明である。尚
、ケーブル導体3は、フラットケーブル1の端部におい
て片面だけ露出させる(即ち、一方の被覆樹脂材2だけ
を取り除く)ようにしても構わない。また、補強板5は
、必ずしも必要ではない。
れており、この補強板5により、この部分のケーブル導
体3は補強されている。この補強板5は透明である。尚
、ケーブル導体3は、フラットケーブル1の端部におい
て片面だけ露出させる(即ち、一方の被覆樹脂材2だけ
を取り除く)ようにしても構わない。また、補強板5は
、必ずしも必要ではない。
絶8814は、補強板5上にケーブル導体3とケーブル
導体3の間及び補強板5の両側縁に設けられており、各
コネクタ端子11を夫々対応するケーブル導体3に案内
する。この絶縁璧4は、製造方法の説明の所で述べるよ
うに、紫外線硬化樹脂で形成されている。
導体3の間及び補強板5の両側縁に設けられており、各
コネクタ端子11を夫々対応するケーブル導体3に案内
する。この絶縁璧4は、製造方法の説明の所で述べるよ
うに、紫外線硬化樹脂で形成されている。
第5図は第1図に示すコネクタの断面図である第5図を
も参照して、このコネクタ10は、複数のコネクタ端子
11と、コネクタハウジング12とから成る。
も参照して、このコネクタ10は、複数のコネクタ端子
11と、コネクタハウジング12とから成る。
各コネクタ端子11の上部には、折曲部13が形成され
ており、この先端がケーブル導体3に接触するように成
っている。また、各コネクタ端子11の下部には、ビン
l4が形成されている。各コネクタ端子11のビン14
は、夫々その位置を互いに少しづつずらしてある。そし
て、各コネクタ端子11は、コネクタハウジング12内
に一定間隔に取り付けられている。
ており、この先端がケーブル導体3に接触するように成
っている。また、各コネクタ端子11の下部には、ビン
l4が形成されている。各コネクタ端子11のビン14
は、夫々その位置を互いに少しづつずらしてある。そし
て、各コネクタ端子11は、コネクタハウジング12内
に一定間隔に取り付けられている。
コネクタハウジング12内には、絶縁壁4を受け入れる
ための空隙15が構成されている。また、コネクタハウ
ジング12内には、コネクタ端子11の折曲部13を取
り囲むように空間16が構成されている。この空間16
により、折曲部16が屈曲できるように成っている。
ための空隙15が構成されている。また、コネクタハウ
ジング12内には、コネクタ端子11の折曲部13を取
り囲むように空間16が構成されている。この空間16
により、折曲部16が屈曲できるように成っている。
第6図(a)〜(f)は本発明の一実施例による製造方
法の要部を概略的に示す概略図である。
法の要部を概略的に示す概略図である。
第6図CB)を参照して、先ず、フラットケーブル(F
FC)1の端部において、ケーブル導体3を露出させ、
これらのケーブル導体3に透明な補強板5を接着する。
FC)1の端部において、ケーブル導体3を露出させ、
これらのケーブル導体3に透明な補強板5を接着する。
第6図(b)を参照して、,次ぎ(こ配置工程に入り、
受け台20内に未感光の紫外線硬化樹脂21を満たし、
この紫外線硬化樹脂21上にケーブル導体3を補強板5
と共に配置して配置工程を終了させる。尚、本実施例で
は、感光硬化樹脂として紫外線硬化樹脂を用いてあるが
、特にこれに限定されない。
受け台20内に未感光の紫外線硬化樹脂21を満たし、
この紫外線硬化樹脂21上にケーブル導体3を補強板5
と共に配置して配置工程を終了させる。尚、本実施例で
は、感光硬化樹脂として紫外線硬化樹脂を用いてあるが
、特にこれに限定されない。
第6図(c)を参照して、配置工程終了後、露光工程に
入り、ケーブル導体3を配置した未感光の紫外線硬化樹
脂21に、紫外線ランプ22により、ケーブル導体3の
上方から補強板5越しに紫外線を照射し、紫外線硬化樹
脂21を感光させて絶縁壁を形成し、露光工程を終了さ
せる。
入り、ケーブル導体3を配置した未感光の紫外線硬化樹
脂21に、紫外線ランプ22により、ケーブル導体3の
上方から補強板5越しに紫外線を照射し、紫外線硬化樹
脂21を感光させて絶縁壁を形成し、露光工程を終了さ
せる。
第6図(d)〜(e)を参照して、露光工程終了後、除
去工程に入り、フラットケーブル1の端部を受け台20
から取り出し、フラットケーブル1の端部に残った未感
光の紫外線硬化樹脂21を水で洗い流し、絶縁壁4を露
呈させて除去工程を終了させる。
去工程に入り、フラットケーブル1の端部を受け台20
から取り出し、フラットケーブル1の端部に残った未感
光の紫外線硬化樹脂21を水で洗い流し、絶縁壁4を露
呈させて除去工程を終了させる。
第6図(f)を参照して、以上の゛工程により、フラッ
トケーブル1が完成する。
トケーブル1が完成する。
尚、FPCケーブルの場合、ケーブル導体をケ一ブルの
端部において片面だけ露出させ、後は上述の製造方法と
同様にして絶縁壁を形或するようにすると良い。この場
合、補強板は必ずしも必要でない。
端部において片面だけ露出させ、後は上述の製造方法と
同様にして絶縁壁を形或するようにすると良い。この場
合、補強板は必ずしも必要でない。
[発明の効果]
本発明のフラットケーブルは、誤接触を生じることがな
く、確実にコネクタに接続される。
く、確実にコネクタに接続される。
また、本発明のフラットケーブルによれば、FFCにお
いても容易に細ピッチ化をすることができる。
いても容易に細ピッチ化をすることができる。
本発明の製造方法によれば、絶縁壁を簡単に形成するこ
とができるので、フラットケーブルを容易に製造するこ
とができる。
とができるので、フラットケーブルを容易に製造するこ
とができる。
本発明のコネクタは、本発明のフラットケーブと接続す
ることにより誤接触を防止することができる。
ることにより誤接触を防止することができる。
第1図は本発明の一実施例によるフラットケーブル及び
コネクタの斜視図、第2図は同フラットケーブル及びコ
ネクタの要部の斜視図、第3図は同フラットケーブルの
要部の平面図、第4図は同フラットケーブルの正面図、
第5図は同コネクタの断面図、第6図(a)〜(f)は
本発明の一実施例による製造方法の要部を概略的に示す
概略図、第7図及び第8図は従来のフラットケーブルの
要部の平面図である。 1・・・フラットケーブル、2・・・被覆樹脂材、3・
・・ケーブル導体、4・・・絶縁璧、5・・・補強板、
10・・・コネクタ、11・・・コネクタ端子、12・
・・.コネクタハウジング、13・・・折曲部、14・
・・ピン、15・・・空隙、16・・・空間、20・・
・受け台、21・・・紫外線硬化樹脂、22・・・紫外
線ランプ。 第1図 第2図 第3図 第5図
コネクタの斜視図、第2図は同フラットケーブル及びコ
ネクタの要部の斜視図、第3図は同フラットケーブルの
要部の平面図、第4図は同フラットケーブルの正面図、
第5図は同コネクタの断面図、第6図(a)〜(f)は
本発明の一実施例による製造方法の要部を概略的に示す
概略図、第7図及び第8図は従来のフラットケーブルの
要部の平面図である。 1・・・フラットケーブル、2・・・被覆樹脂材、3・
・・ケーブル導体、4・・・絶縁璧、5・・・補強板、
10・・・コネクタ、11・・・コネクタ端子、12・
・・.コネクタハウジング、13・・・折曲部、14・
・・ピン、15・・・空隙、16・・・空間、20・・
・受け台、21・・・紫外線硬化樹脂、22・・・紫外
線ランプ。 第1図 第2図 第3図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コネクタの複数間隔を開けて配置されたコネクタ端
子に夫々接触する複数のケーブル導体を有するフラット
ケーブルにおいて、上記ケーブル導体と上記ケーブル導
体の間に上記各コネクタ端子を夫々上記各ケーブル導体
に案内する絶縁壁を備えてあることを特徴とするフラッ
トケーブル。 2、未感光の感光硬化樹脂上にケーブル導体を配置する
配置工程と、該配置工程後、上記ケーブル導体の上方か
ら上記感光硬化樹脂に光を照射し該感光硬化樹脂を感光
させて絶縁壁を形成する露光工程と、該露光工程後、上
記・感光硬化樹脂の未感光部分を除去して上記絶縁壁を
露呈させる除去工程とを含むことを特徴とする請求項1
記載のフラットケーブルの製造方法。 3、請求項1記載のフラットケーブルの絶縁壁を受け入
れる空隙を備えてあることを特徴とするコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1228373A JPH0393178A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | フラットケーブル及びその製造方法並びにコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1228373A JPH0393178A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | フラットケーブル及びその製造方法並びにコネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0393178A true JPH0393178A (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=16875448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1228373A Pending JPH0393178A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | フラットケーブル及びその製造方法並びにコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0393178A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5727968A (en) * | 1995-05-09 | 1998-03-17 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector for flat cables |
| JP2004319247A (ja) * | 2003-04-16 | 2004-11-11 | Sumitomo Electric Ind Ltd | フラットケーブルおよびフラットケーブルの製造方法 |
| JP2007218973A (ja) * | 2006-02-14 | 2007-08-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プラズマディスプレイ装置 |
| JP2010277783A (ja) * | 2009-05-27 | 2010-12-09 | Toshiba Corp | 電子機器 |
| JP2013084458A (ja) * | 2011-10-11 | 2013-05-09 | Yazaki Corp | 平板状可撓性配線コネクタ |
-
1989
- 1989-09-05 JP JP1228373A patent/JPH0393178A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5727968A (en) * | 1995-05-09 | 1998-03-17 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector for flat cables |
| JP2004319247A (ja) * | 2003-04-16 | 2004-11-11 | Sumitomo Electric Ind Ltd | フラットケーブルおよびフラットケーブルの製造方法 |
| JP2007218973A (ja) * | 2006-02-14 | 2007-08-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プラズマディスプレイ装置 |
| JP2010277783A (ja) * | 2009-05-27 | 2010-12-09 | Toshiba Corp | 電子機器 |
| JP2013084458A (ja) * | 2011-10-11 | 2013-05-09 | Yazaki Corp | 平板状可撓性配線コネクタ |
| CN103858283A (zh) * | 2011-10-11 | 2014-06-11 | 矢崎总业株式会社 | 连接器 |
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