JPH0394599A - ステレオ収録方式 - Google Patents

ステレオ収録方式

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JPH0394599A
JPH0394599A JP1230524A JP23052489A JPH0394599A JP H0394599 A JPH0394599 A JP H0394599A JP 1230524 A JP1230524 A JP 1230524A JP 23052489 A JP23052489 A JP 23052489A JP H0394599 A JPH0394599 A JP H0394599A
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JP
Japan
Prior art keywords
opening angle
distance
microphones
lens
magnification
Prior art date
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Pending
Application number
JP1230524A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuo Yamazoe
山添 泰生
Shigeru Sato
茂 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Industry and Control Solutions Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Video Engineering Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Video Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPH0394599A publication Critical patent/JPH0394599A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、ステレオ方式のビデオカメラ、カメラ一体型
VTR、映画用カメラ,テープレコーダ等に用いて好適
なステレオ収録方式に関する。
[従来の技術] 従来の該種ステレオ収録(録音)方式は,例えば、ラジ
オ技術社発行二 「ハイファイテープレコーダ」,第5
63頁〜第566頁に記載され、第5図に示すように、
音源に対して2本のマイク50,51を適度の開角度α
をもって配設し,この開角度αを手動で可変調整して臨
場感のある録音を行うようにしていた。
[発明が解決しようとする課題] しかし,上記した従来技術においては音源までの距離が
変化しても2本のマイクの開角度αが固定されたままで
あるか、あるいは、音源までの距離の変化に応じて,そ
の都度開角度αを手動で可変しなければならないもので
あった。
ところで、ビデオカメラ、カメラ一体型VTRなどのビ
デオムービの高級指向化によって、ステレオ録音機能を
もつ製品の出現が待望されているが、上述した従来の技
術を踏襲すると以下のような問題を生じる。すなわち、
2本のマイクの開角度αが固定されたままであると、撮
影レンズの画角が変化(レンズ倍率が変化、換言するな
ら録音の主対象となる被写体までの距離が変化)しても
、収録する音声の範囲は一定であるので、撮影した映像
と音声の収録範囲とが必ずしも一致しないという不都合
が生じる上、被写体(音源)までの距離が遠ざかると録
音音声の明瞭度が低下する。
方,被写体(音源)までの距離の変化に応じて手動で2
本のマイクの開角度αを調整することも考えられるが,
この操作は使用者にとっては非常に煩雑なものになるし
、初心者には的確な開角度αの設定が困難である。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、その目的とす
るところは、収録(収音)する対象物までの距離や,特
にカメラに使用する場合には、録音の主対象となる被写
体までの距離や撮影レンズの倍率に応じて,2本のマイ
クの開角度を自動的に可変し、以って、使い勝手の良く
常に良好な録音が可能なステレオ収録方式を提供するこ
とにある. ciaaを解決するための手段コ 本発明は上記した目的を達成するため,右チャンネル用
と左チャンネル用の2本のマイクによつて音声のステレ
オ収録を行う収録方式において、収録する対象物までの
距離を検出する距離検出手段と、左右2本のマイクの開
角度を可変する開角度調整駆動手段とを具備し、前記対
象物までの距離が遠い場合には、前記開角度調整駆動手
段によって前記2本のマイクの開角度を小さくし、前記
対象物までの距離が近い場合には,前記開角度調整駆動
手段によって前記2本のマイクの開角度を大きくするよ
うにされる。
また,本発明は前記した目的を達成するため、右チャン
ネル用と左チャンネル用の2本のマイクによって音声の
ステレオ収録を行うと共に、撮影レンズと撮像部等によ
って映像を収録するカメラにおける収録方式において,
撮影する被写体までの距離を検出する距離検出手段と、
前記撮影レンズの倍率を検出するレンズ倍率検出手段と
、左右2本のマイクの開角度を可変する開角度調整駆動
手段とを具備し、前記距離検出手段または前記レンズ倍
率検出手段の少くとも一方の検出情報に基づき,前記対
象物までの距離が遠い場合もしくは前記撮影レンズの倍
率が高倍率(望遠側)の場合には、前記開角度調整駆動
手段によって前記2本のマイクの開角度を小さくし、前
記対象物までの距離が近い場合もしくは前記撮影レンズ
の倍率が低倍率(広角側)の場合には、前記開角度調整
駆動手段によって前記2本のマイクの開角度を大きくす
るようにされる. [作 用] マイクと同じ方向に向けられた距離検出手段は、録音対
象物までの距離を検出し、これに応じて、制御装if(
例えばマイクロコンピュータ)は前記開角度調整駆動手
段によって2本のマイクの開角度を可変する.そして,
対象物(音源)までの距離が遠い場合には、2本のマイ
クの開角度が小さくされて該両マイクは遠くの音源に向
くように設定され、これにより周囲の音に妨げられるこ
となく,録音対象の音を明瞭度を損うことなく収録する
ことが出来る。また、音の明瞭度が充分に確保出来る距
離が近い音源の場合には,2本のマイクの開角度が大き
くされて、よりステレオ効果を高めるようにされる。こ
れによって、録音対象物までの距離が変化しても、これ
に自動的に追従してマイクの開角度が可変設定されて、
使い勝手の良く、常に良好な録音が可能となる. また、ビデオムービなどのカメラにおいては、被写体(
I音の主対象となる音源)までの距離を検出する距離検
出手段、もしくは撮影レンズ系に付設されたレンズ倍率
検出手段による検出情報に基づき、制御装置(例えばマ
イクロコンピュータ)が前記開角度調整駆動手段によっ
て2本のマイクの開角度を可変調整する。そして、被写
体、すなわち録音の主対象となる音源が遠い場合には(
レンズ倍率が高倍率の場合には)、2本のマイクの開角
度を小さ<シ,また、被写体が近い場合には,2本のマ
イクの開角度を大きくするようにされる.これによって
,撮影レンズの倍率変化によって変わる映像の画角と、
収録される音声の範囲とが自動的に近づけられることに
なり,撮影する映像と一体感のある音声を、誰にでも容
易にステレオ収録することが可能となる。
[実施例] 以下,本発明を第1図〜第4図に示した1実施例によっ
て説明する.第1図は、本発明のステレオ収録方式が適
用される装置(例えばカメラ一体型VTR)の要部構成
を示すブロック図である.第1図において、1は右チャ
ンネル用の指向性マイク(以下Rマイク1と称す)、2
は左チャンネル用の指向性マイク(以下Lマイク2と称
す)で、これらRマイク1,Lマイク2でピックアップ
された音声は電気信号に変換され、音声処理回路3,4
によってそれぞれ適宜増幅処理、レベル調整等を施こさ
れた後、右チャンネル用出力端5、左チャンネル用出力
端6から録音回路系へとそれぞれ出力される.上記Rマ
イク1とLマイク2とは被写体側に向けられると共に,
その開角度αが可変調整自在であるように、開角度調整
機構7に連結・保持されている.8は、この開角度調整
機構7の駆動源たる駆動モータで、マイクロコンピュー
タ9(以下マイコン9と称す)によってドライバ回路1
0を介して駆動制御される.11は、被写体(録音の主
対象となる音源)までの距離を検出するための距離セン
サで、例えば、赤外線放射手段と、該赤外線放射手段に
よる被写体からの反射赤外光を検出する複数の受光素子
とを備え、公知の三角測距手法によって被写体までの距
離を測定するようになっている.この距離センサ11で
検出され、光電変換処理された距離を示す憧圧値情報は
,図示していないがA/D変換された後前記マイコン9
に送出され,マイコン9によって被写体までの距離が認
知されるようになっている.なお,距離センサl1は上
述した例以外にも、公知の任意の距離検出手段を用いる
ことが出来る. 12は撮影レンス(ズームレンズ)で、図示していない
が公知の自動合焦手段によって被写体に自動的に合焦で
きるか、または手動によって被写体に合焦できるように
なっている。この撮影レンズ12を通して入射した光は
撮像素子13で受光され,撮像素子13によって映像が
電気信号に変換された後,映像処理回路14を経て、映
像信号として映像信号出力端15から、映像記録系回路
へと送出される。
16は、前記撮影レンズ12の倍率調整リングなどに付
設されたレンズ倍率検出センサで,例えば倍率調整リン
グの基準位置からの回転量を検出するポテンショメータ
等からなり,該レンズ倍率検出センサ16からの検出信
号は、図示していないがA/D変換された後前記マイコ
ン9に送出され,マイコン9によってレンズ倍率が認知
されるようになっている。なお、レンズ倍率検出センサ
16は上述した例以外にも、パルスエンコーダ等々の任
意のレンズ倍率検出手段を用いることが出来る. 第2図は前記開角度調整機構7の1例を模式的に示す説
明図である.同図において,8は前記した駆動モータで
、その出力軸8aにはウオームギャ17が固着されてい
る.該ウオームギャ17にはギャ18.19がそれぞれ
噛み合っており、ギャl8には前記Rマイク1が支軸2
0を介して、またギャ19には前記Lマイクが支軸21
を介してそれぞれ固定されている。従って、駆動モータ
8によるウオームギャ17の回転で、ギャ18,19が
回転し、これによってR,Lマイク1,2の開角度αが
可変される. 上述した構或において、録画に際しては前記マイコン9
は、前記距離センサ11の計測情報によって被写体まで
の距離を認知すると共に、前記レンズ倍率検出センサ1
6の計測情報によって前記撮影レンズ12の倍率を認知
している。そして,マイコン9は,被写体までの距離情
報またはレンズ倍率情報の少くとも一方に基づき、予め
定められた開角度可変設定プログラムによって(予め定
められた距離一関角度対照テーブル及び/または倍率一
間角度対照テーブルを参照して)マイク間角度の調整処
理を実行する。
すなわち、被写体が遠い場合(換言するなら録音の主対
象となる音源が遠い場合)、もしくはレンズ倍率が高倍
率(望遠側)の場合には,マイコン9は前記ドライバ回
路10を介して駆動モータ8を駆動し、第3図(a)に
示すようにRマイク1とLマイク2の開角度を小さく設
定する.第3図において、21,22は艮マイク1並び
にLマイ夕の指向特性を示しており,第3図Ca)から
明らかなようにこの状態では,2本のマイク1,2の総
合の指向性は狭められているも、カメラの正面の感度は
高められており、従って、被写体(音源)が遠くにあっ
ても録音される音声の明瞭度が損われることは可及的に
抑止されることになる.また、反対に被写体が近い場合
(換言するなら録音の主対象となる音源が近い場合),
もしくはレンズ倍率が低倍率(広角側)の場合には、ビ
ックアップされる音声の明瞭度は充分に保証できるので
、マイコン9は前記ドライバ回路10を介して駆動モー
タ8を駆動し、第3図(b)に示すようにRマイクlと
Lマイク2の開角度を小さく設定する.同図に示す状態
では、マイク1,2の総合の指向性が広げられ、ステレ
オ効果が高められることになる. また、上述の如くRマイク1とLマイク2の開角度を可
変設定することによって、撮影レンズの倍率変化によっ
て変わる映像の画角と、収録される音声の範囲とが自動
的に近づけられることになり、撮影する映像と一体感の
ある音声を、誰にでも容易にステレオ収録することが可
能となる。総じて、録音対象物までの距離が変化しても
、ユれに自動的に追従してマイクの開角度が可変設定さ
れるので,使い勝手良く常に良好な録音が可能となる. なお該実施例においては、前記マイコン9は前述した距
離情報とレンズ倍率情報の両者を参照して、2本のマイ
ク1,2の開角度を可変するようになっており,第4図
に,この距離並びにレンズ倍率とマイク開角度との関係
がグラフ図として示されている。同図に示す例では、倍
率比8倍のズームレンズを用いており,マイク開角度は
00〜60’の範囲で変化するように設定されている.
以上本発明を図示した実施例によって説明したが,当業
者には本発明の精神を逸脱しない範囲で種々の変形が可
能で、カメラ以外のテープレコーダ等にも本発明が適用
可能であることは言うまでもない。
[発明の効果] 叙上のように本発明によれば、収録する対象物までの距
離に応じて右チャンネル用のマイクと左チャンネル用の
マイクの開角度が自動的に可変され、距離が遠い場合に
(よ開角度を小さくして録音される音声の明瞭度が損わ
れることを抑止し,また,距離が近い場合には開角度を
大きくしてステレオ効果を高めるようにすることが出来
る.さらに,ビデオムービなどの録画機能を具備する装
巴にあっては,撮影レンズの倍率変化によって変わる映
像の画角と,収録される音声の範囲とが自動的に近づけ
られることになり、撮影する映像と一体感のある音声を
,容易にステレオ収録することが可能となる。総じて、
常に良好な録音が可能で、使い勝手の良いステレオ録音
方式を提供でき、その産業的価値は高い.
【図面の簡単な説明】
第1図〜第4図は本発明の1実施例に係り、第1図は本
発明のステレオ収録方式が適用される装置の要部構成を
示すブロック図、第2図は開角度調整機構の1例を模式
的に示す斜視説明図,第3図は2本のマイクの開角度と
指向特性との関係を示す説明図,第4図は距離並びにレ
ンズ倍率とマイク開角度との関係を示すグラフ図、第5
図は従来例を示す模式説明図である。 1・・・・・・右チャンネル用の指向性マイク(Rマイ
ク)、2・・・・・・左チャンネル用の指向性マイク(
Lマイク)、3,4・・・・・・音声処理回路、5・・
・・・・右チャンネル用出力端、6・・・・・・左チャ
ンネル用出力端、7・・・・・・開角度調整機構、8・
・・・・・駆動モータ、9・・・・・・マイクロコンピ
ュータ(マイコン)、10・・・・・・ドライバ回路、
l1・・・・・・距離センサ、12・・・・・・撮影レ
ンズ、13・・・・・・撮像素子、14・・・・・・映
像処理回路、15・・・・・・映像信号出力端、16・
・・・・・レンズ倍率検出センサ、l7・・・・・・ウ
オームギャ、18,19・・・・・・ギヤ,20,21
・・・・・・支軸。 第2 図 / 第3図 第4図 距jl (m)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.右チヤンネル用と左チヤンネル用の2本のマイクに
    よつて音声のステレオ収録を行う収録方式において、収
    録する対象物までの距離を検出する距離検出手段と、左
    右2本のマイクの開角度を可変する開角度調整駆動手段
    とを具備し、前記対象物までの距離が遠い場合には、前
    記開角度調整駆動手段によつて前記2本のマイクの開角
    度を小さくし、前記対象物までの距離が近い場合には、
    前記開角度調整駆動手段によつて前記2本のマイクの開
    角度を大きくするようにしたことを特徴とするステレオ
    収録方式。
  2. 2.右チヤンネル用と左チヤンネル用の2本のマイクに
    よつて音声のステレオ収録を行うと共に、撮影レンズと
    撮像部等によつて映像を収録するカメラにおける収録方
    式において、撮影する被写体までの距離を検出する距離
    検出手段と、前記撮影レンズの倍率を検出するレンズ倍
    率検出手段と、左右2本のマイクの開角度を可変する開
    角度調整駆動手段とを具備し、前記距離検出手段または
    前記レンズ倍率検出手段の少くとも一方の検出情報に基
    づき、前記対象物までの距離が遠い場合もしくは前記撮
    影レンズの倍率が高倍率(望遠側)の場合には、前記開
    角度調整駆動手段によつて前記2本のマイクの開角度を
    小さくし、前記対象物までの距離が近い場合もしくは前
    記撮影レンズの倍率が低倍率(広角側)の場合には、前
    記開角度調整駆動手段によつて前記2本のマイクの関角
    度を大きくするようにしたことを特徴とするステレオ収
    録方式。
JP1230524A 1989-09-07 1989-09-07 ステレオ収録方式 Pending JPH0394599A (ja)

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