JPH0396079A - ビデオ信号のノイズ除去回路 - Google Patents
ビデオ信号のノイズ除去回路Info
- Publication number
- JPH0396079A JPH0396079A JP1234463A JP23446389A JPH0396079A JP H0396079 A JPH0396079 A JP H0396079A JP 1234463 A JP1234463 A JP 1234463A JP 23446389 A JP23446389 A JP 23446389A JP H0396079 A JPH0396079 A JP H0396079A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- video signal
- circuit
- limiter
- noise
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ビデオ信号のノイズを除去するビデオ信号
のノイズ除去回路に関するものである。
のノイズ除去回路に関するものである。
[従来の技術コ
近年、映像情報をCCDやMOS型などの撮像素子を使
って電気的な信号に変換し、その電気信号を記録媒体上
に記録・再生することができるターうになり、映像を電
気信号として処理可能な種々のビデオ機器が開発されて
いる。
って電気的な信号に変換し、その電気信号を記録媒体上
に記録・再生することができるターうになり、映像を電
気信号として処理可能な種々のビデオ機器が開発されて
いる。
このような、ビデオ機器内で処理されるビデオ信号は、
信号成分以外にノイズ成分を含んでいるため、そのまま
では適正な映像情報を得ることができない。そこで、従
来からビデオ信号のノイズを除去する種々の回路構成が
考えられている。
信号成分以外にノイズ成分を含んでいるため、そのまま
では適正な映像情報を得ることができない。そこで、従
来からビデオ信号のノイズを除去する種々の回路構成が
考えられている。
例えば、第4図は、従来のノイズ除去回路のブロック図
の一例を示したものである。
の一例を示したものである。
図において、(1)はビデオ信号入力部、(7)は抵抗
、(8)はコンデンサ、(3)は第1の減算回路、(4
)はリミッタ回路、(5)は第2の減算回路、(6)は
ビデオ信号出力部である。A〜Eは各部のビデオ信号で
ある。
、(8)はコンデンサ、(3)は第1の減算回路、(4
)はリミッタ回路、(5)は第2の減算回路、(6)は
ビデオ信号出力部である。A〜Eは各部のビデオ信号で
ある。
また、第5図(A)〜(E)は、第4図の各部における
ビデオ信号波形図で、1水平走査期間の信号波形を示し
たものである。
ビデオ信号波形図で、1水平走査期間の信号波形を示し
たものである。
次に第5図を用いて第4図の回路動作について説明する
。まず、ビデオ信号入力部(1)に入力された入力ビデ
オ信号Aは、第5図(A)で示した信号成分上で交差す
る短線で描いたノイズ成分aを含んでいる。
。まず、ビデオ信号入力部(1)に入力された入力ビデ
オ信号Aは、第5図(A)で示した信号成分上で交差す
る短線で描いたノイズ成分aを含んでいる。
ここで、入力ビデオ信号Aを積分回路である抵抗(7)
とコンデンサ(8)とにより積分した積分信号B′は、
第5図(B″)に示す波形となり、ノイズ成分aが除去
される。
とコンデンサ(8)とにより積分した積分信号B′は、
第5図(B″)に示す波形となり、ノイズ成分aが除去
される。
次に、第1の減算回路(3)において、前記入力ビデオ
信号Aから前記積分信号B゛を減算すると、第5図(C
)で示すような、誤差信号Cの波形が得られる。
信号Aから前記積分信号B゛を減算すると、第5図(C
)で示すような、誤差信号Cの波形が得られる。
そして、この誤差信号Cをリミッタ回路(4)において
ノイズ成分と信号変化成分との比を変えて信号成分をク
リップし、ノイズ成分aの比率の多い第5図(D)のよ
うな波形が得られる。
ノイズ成分と信号変化成分との比を変えて信号成分をク
リップし、ノイズ成分aの比率の多い第5図(D)のよ
うな波形が得られる。
ここで、前記リミッタ回路(4)は、後段に述べる第2
の減算回路(5)において、入力ビデオ信号Aからノイ
ズ成分だけを除去できるように、ノイズ成分だけを抽出
したノイズ或分比率の多い信号を得るために設けられて
いる。
の減算回路(5)において、入力ビデオ信号Aからノイ
ズ成分だけを除去できるように、ノイズ成分だけを抽出
したノイズ或分比率の多い信号を得るために設けられて
いる。
以上のように、リミッタ回路(4)から出力されるノイ
ズ成分を含むリミッタ信号Dは、第2の減算回路(5)
において入力ビデオ信号Aから減算されることにより、
ノイズ成分が除去された出力ビデオ信号Eが得られる。
ズ成分を含むリミッタ信号Dは、第2の減算回路(5)
において入力ビデオ信号Aから減算されることにより、
ノイズ成分が除去された出力ビデオ信号Eが得られる。
この出力ビデオ信号Eの波形を示したのが第5図(E)
である。
である。
[発明が解決しようとする課題]
従来のビデオ信号のノイズ除去回路は、上記したように
、ノイズ成分を含む誤差信号Cの抽出を第1の減算回路
(3)にて行っている。
、ノイズ成分を含む誤差信号Cの抽出を第1の減算回路
(3)にて行っている。
ところが、第1の減算回路(3)において、入力ビデオ
信号Aを減算するための信号が抵抗(7)とコンデンサ
(8)とからなる積分回路で作り出されるため、信号レ
ベルの大きさによっては、出力ビデオ信号Eの波形に示
す欠落(ひずみ)eが生ずるという問題があった。
信号Aを減算するための信号が抵抗(7)とコンデンサ
(8)とからなる積分回路で作り出されるため、信号レ
ベルの大きさによっては、出力ビデオ信号Eの波形に示
す欠落(ひずみ)eが生ずるという問題があった。
すなわち、これは、信号成分の誤差信号Cの幅、微分波
形の幅Hが第5図(C)中の破線で囲んだC部分のよう
に変化してしまい、このため、リミッタ回路(4)を介
して波形処理を行っても、最終段階の第2の減算回路(
5)で減算した結果の出力ビデオ信号Eは、第5図(E
)中の破線で囲んだe部分の様に、信号の立ち上がり及
び立下がり部分において信号成分の欠落が生じていた。
形の幅Hが第5図(C)中の破線で囲んだC部分のよう
に変化してしまい、このため、リミッタ回路(4)を介
して波形処理を行っても、最終段階の第2の減算回路(
5)で減算した結果の出力ビデオ信号Eは、第5図(E
)中の破線で囲んだe部分の様に、信号の立ち上がり及
び立下がり部分において信号成分の欠落が生じていた。
また、その欠落の幅が信号或分の大きさに左右されてし
まうという問題点があった。
まうという問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消することを課題
としてなされたもので、ノイズ除去後の信号成分の立ち
上がり及び立下がり時に発生する欠落を防止するととも
に、信号成分の大きさによって欠落部の幅が左右される
ことのないビデオ信号のノイズ除去回路を提供すること
を目的とする。
としてなされたもので、ノイズ除去後の信号成分の立ち
上がり及び立下がり時に発生する欠落を防止するととも
に、信号成分の大きさによって欠落部の幅が左右される
ことのないビデオ信号のノイズ除去回路を提供すること
を目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明に係るビデオ信号のノイズ除去回路は、入力ビ
デオ信号を遅延線を介して所定時間遅延させた遅延ビデ
オ信号と入力ビデオ信号とを第1の減算回路で減算し、
その減算結果をリミツタ回路にかけてリミッタ信号を取
り出し、そのリミツタ信号と前記遅延ビデオ信号とを第
2の減算回路で演算し、その演算結果をビデオ信号出力
として出力することを特徴とする。
デオ信号を遅延線を介して所定時間遅延させた遅延ビデ
オ信号と入力ビデオ信号とを第1の減算回路で減算し、
その減算結果をリミツタ回路にかけてリミッタ信号を取
り出し、そのリミツタ信号と前記遅延ビデオ信号とを第
2の減算回路で演算し、その演算結果をビデオ信号出力
として出力することを特徴とする。
[作用]
この発明に係るビデオ信号のノイズ除去回路においては
、ノイズ或分の抽出に遅延線を用いることにより、除去
するノイズの周波数を任意に設定することができること
から、本来の信号或分の劣化を少なくすることができる
。
、ノイズ或分の抽出に遅延線を用いることにより、除去
するノイズの周波数を任意に設定することができること
から、本来の信号或分の劣化を少なくすることができる
。
また、第2の減算回路でリミッタ信号を減算する元の信
号を遅延線が出力する遅延ビデオ信号とすることにより
、信号の立ち上がり時の欠落を防止することが可能にな
った。
号を遅延線が出力する遅延ビデオ信号とすることにより
、信号の立ち上がり時の欠落を防止することが可能にな
った。
[実施例]
以下図面に基づいて、この発明に係るビデオ信号のノイ
ズ除去回路の好適な実施例について説明する。
ズ除去回路の好適な実施例について説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図において、(1)はビデオ信号入力部、(2)は
遅延線(ディレーライン)、(3)は第1の減算回路、
(4)はリミッタ回路、(5)は第2の減算回路、(6
)ビデオ信号出力部である。A−Eは各部のビデオ信号
である。
遅延線(ディレーライン)、(3)は第1の減算回路、
(4)はリミッタ回路、(5)は第2の減算回路、(6
)ビデオ信号出力部である。A−Eは各部のビデオ信号
である。
第2図(A)〜(E)は、第1図のA−Hの各部のビデ
オ信号の波形図で、1水平走査期間の信号波形を示して
いる。第1図中のビデオ信号A〜Eと第2図の(A)〜
(E)の波形図とは対応関係にある。
オ信号の波形図で、1水平走査期間の信号波形を示して
いる。第1図中のビデオ信号A〜Eと第2図の(A)〜
(E)の波形図とは対応関係にある。
第1図に示されるように、ノイズ成分aを含んだ入力ビ
デオ信号Aは、ビデオ信号入力部(1)から遅延線(2
)に入力される。ここで、この遅延線(2)における遅
延時間は「τ」とする。すなわち、入力ビデオ信号Aが
遅延線(2)を介して出力した波形は、第2図(B)に
示すように、第2図(A)の入力ビデオ信号波形と比較
すると、時間τだけ遅れたノイズ威分aを含む遅延ビデ
オ信号Bが得られる。
デオ信号Aは、ビデオ信号入力部(1)から遅延線(2
)に入力される。ここで、この遅延線(2)における遅
延時間は「τ」とする。すなわち、入力ビデオ信号Aが
遅延線(2)を介して出力した波形は、第2図(B)に
示すように、第2図(A)の入力ビデオ信号波形と比較
すると、時間τだけ遅れたノイズ威分aを含む遅延ビデ
オ信号Bが得られる。
ここで、第1の減算回路(3)において、入力ビデオ信
号Aと遅延ビデオ信号Bとを引き算することにより、第
2図(C)に示すようなノくルス状波形の誤差信号Cが
取り出せる。第1の減算回路(3)から取り出した誤差
信号Cは、周波数的にみると(1/2τ)のノイズ成分
を最も多く含んでおり、また、本来のビデオ信号の誤差
成分、すなわち微分波形も含んでいる。そこで、後段に
おける原信号との減算によって本来の信号の劣化を少な
くするため、前記誤差信号Cをリミッタ回路(4)にか
けることにより、ノイズ成分aが抽出された第2図(D
)に示すような波形のリミツタ信号Dが得られる。この
リミッタ信号Dのノイズ成分の中でも周波数的にみると
(1/2τ)のノイズ戒分が最大となっている。
号Aと遅延ビデオ信号Bとを引き算することにより、第
2図(C)に示すようなノくルス状波形の誤差信号Cが
取り出せる。第1の減算回路(3)から取り出した誤差
信号Cは、周波数的にみると(1/2τ)のノイズ成分
を最も多く含んでおり、また、本来のビデオ信号の誤差
成分、すなわち微分波形も含んでいる。そこで、後段に
おける原信号との減算によって本来の信号の劣化を少な
くするため、前記誤差信号Cをリミッタ回路(4)にか
けることにより、ノイズ成分aが抽出された第2図(D
)に示すような波形のリミツタ信号Dが得られる。この
リミッタ信号Dのノイズ成分の中でも周波数的にみると
(1/2τ)のノイズ戒分が最大となっている。
ここで、第2の減算回路(5)において、前記遅延線(
2)を通った遅延ビデオ信号Bから前記リミッタ信号D
を減算する。この減算結果の出力信号Eを波形でみると
、第2図(B)から第2図(D)を差し引いたものであ
る。この図からもわかるように、遅延ビデオ信号B中に
おける(1/2τ)のノイズ成分が除去されている。
2)を通った遅延ビデオ信号Bから前記リミッタ信号D
を減算する。この減算結果の出力信号Eを波形でみると
、第2図(B)から第2図(D)を差し引いたものであ
る。この図からもわかるように、遅延ビデオ信号B中に
おける(1/2τ)のノイズ成分が除去されている。
また、遅延ビデオ信号Bは、遅延線(2)を通っている
ため、誤差信号Cより時間τだけ遅れている。このため
、第2の減算回路(5)における減算時においても、従
来問題となっていたビデオ信号の立ち上がり及び立下が
り時の欠落(ひずみ)が生じない。この第2の減算回路
の減算結果の波形は、第2図(E)であり、従来発生し
ていた立ち上がり及び立下がり時のビデオ信号に欠落e
。が生じていないことが理解される。
ため、誤差信号Cより時間τだけ遅れている。このため
、第2の減算回路(5)における減算時においても、従
来問題となっていたビデオ信号の立ち上がり及び立下が
り時の欠落(ひずみ)が生じない。この第2の減算回路
の減算結果の波形は、第2図(E)であり、従来発生し
ていた立ち上がり及び立下がり時のビデオ信号に欠落e
。が生じていないことが理解される。
以上述べたように、この実施例におけるビデオ信号のノ
イズ除去回路は、除去するノイズ周波数(1/2τ)を
遅延時間「τ」を変えて任意に設定することが可能にな
り、本来の信号成分のレベルの大小に対して原信号の欠
落が左右されず、また、ノイズ除去後の信号の欠落(ひ
ずみ)がない好適なビデオ信号のノイズ除去回路を得る
ことができる。
イズ除去回路は、除去するノイズ周波数(1/2τ)を
遅延時間「τ」を変えて任意に設定することが可能にな
り、本来の信号成分のレベルの大小に対して原信号の欠
落が左右されず、また、ノイズ除去後の信号の欠落(ひ
ずみ)がない好適なビデオ信号のノイズ除去回路を得る
ことができる。
また、第3図は第1図に示した回路ブロックに対応した
他の実施例の回路図である。すなわち、第3図は、上記
実施例におけるビデオ信号のノイズ除去回路を実際のビ
デオ機器の回路に組み込んだ具体的な回路図を示したも
のであり、図に示されている実施例では、例えば遅延線
2がT型、H型などの抵抗回路で形或され、減算回路3
は、差動増幅回路が用いられ、また、リミ・ソタ回路4
は、ダイオードとコンデンサから構成される。
他の実施例の回路図である。すなわち、第3図は、上記
実施例におけるビデオ信号のノイズ除去回路を実際のビ
デオ機器の回路に組み込んだ具体的な回路図を示したも
のであり、図に示されている実施例では、例えば遅延線
2がT型、H型などの抵抗回路で形或され、減算回路3
は、差動増幅回路が用いられ、また、リミ・ソタ回路4
は、ダイオードとコンデンサから構成される。
尚、第3図中において、第1図と同一の符号は、同一ま
たは相当部分を示している。
たは相当部分を示している。
この第3図の実施例の場合においても、上記実施例と同
様の好適なノイズ除去効果を得ることができる。
様の好適なノイズ除去効果を得ることができる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明に係るビデオ信号のノイズ
除去回路は、従来のように積分回路を用いることなく遅
延線だけで構或でき、その遅延線の遅延時間によって除
去するノイズの周波数を設定することができるため、本
来の信号成分の劣化を少なくすることができる。
除去回路は、従来のように積分回路を用いることなく遅
延線だけで構或でき、その遅延線の遅延時間によって除
去するノイズの周波数を設定することができるため、本
来の信号成分の劣化を少なくすることができる。
また、信号の立ち上がり及び立下がり時の欠落を防止す
ることが可能になり、信号或分の大きさによって欠落部
の幅が左右されることもなくなった。
ることが可能になり、信号或分の大きさによって欠落部
の幅が左右されることもなくなった。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
(A)〜(E)は第1図の各部におけるビデオ信号波形
図、第3図はこの発明の他の実施例の回路図、第4図は
従来例を示すブロック図、第5図(A)〜(E)は第4
図の各部におけるビデオ信号波形図である。 図において、(2)は遅延線、(a)はノイズ成分、(
τ)は遅延時間である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 こり,え明クー大m#.JΣネずフロ・ノク日第1図 ノイス′Aづ冫q \
(A)〜(E)は第1図の各部におけるビデオ信号波形
図、第3図はこの発明の他の実施例の回路図、第4図は
従来例を示すブロック図、第5図(A)〜(E)は第4
図の各部におけるビデオ信号波形図である。 図において、(2)は遅延線、(a)はノイズ成分、(
τ)は遅延時間である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 こり,え明クー大m#.JΣネずフロ・ノク日第1図 ノイス′Aづ冫q \
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力ビデオ信号を所定時間遅延させて遅延ビデオ信号を
出力する遅延線と、 前記入力ビデオ信号から前記遅延ビデオ信号を減算して
誤差信号を出力する第1の減算回路と、前記誤差信号か
らノイズ成分を抽出したリミッタ信号を出力するリミッ
タ回路と、 前記遅延ビデオ信号から前記リミッタ信号を減算して出
力ビデオ信号を出力する第2の減算回路とを備えたこと
を特徴とするビデオ信号のノイズ除去回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1234463A JPH0396079A (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 | ビデオ信号のノイズ除去回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1234463A JPH0396079A (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 | ビデオ信号のノイズ除去回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0396079A true JPH0396079A (ja) | 1991-04-22 |
Family
ID=16971399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1234463A Pending JPH0396079A (ja) | 1989-09-07 | 1989-09-07 | ビデオ信号のノイズ除去回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0396079A (ja) |
-
1989
- 1989-09-07 JP JP1234463A patent/JPH0396079A/ja active Pending
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