JPH039607A - 低歪率d級電力増幅器 - Google Patents
低歪率d級電力増幅器Info
- Publication number
- JPH039607A JPH039607A JP1142156A JP14215689A JPH039607A JP H039607 A JPH039607 A JP H039607A JP 1142156 A JP1142156 A JP 1142156A JP 14215689 A JP14215689 A JP 14215689A JP H039607 A JPH039607 A JP H039607A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- operational amplifier
- output
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims abstract description 15
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 9
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims description 9
- 230000004913 activation Effects 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は電気信号の電力を増幅するD級電力増幅装置に
関する。
関する。
「従来の技術j
1氏周波の電気信号を高電力効率で増幅する装置として
BD級電力増幅器が知られている。
BD級電力増幅器が知られている。
この増幅器は、アナログ人力信号を正半波と負半波の二
系統の半波信号に分解し、各々をパルス幅変調器で高周
波の二値信号に変換し、スイッチングトランジスタおよ
び直流電源からなる二値IN号増幅器によりこれらを電
力増幅してから加え合わせ、復調用LCローパスフィル
タにより低周波基本信号を取り出して負荷抵抗に供給す
る。
系統の半波信号に分解し、各々をパルス幅変調器で高周
波の二値信号に変換し、スイッチングトランジスタおよ
び直流電源からなる二値IN号増幅器によりこれらを電
力増幅してから加え合わせ、復調用LCローパスフィル
タにより低周波基本信号を取り出して負荷抵抗に供給す
る。
この増幅器の二値信号増幅用トランジスタはオン・オフ
のスイッチ動作を行うため、電力損失がA級、B級動作
の場合に比べ著しく低減され90%を越える高い電力効
率が得られる。
のスイッチ動作を行うため、電力損失がA級、B級動作
の場合に比べ著しく低減され90%を越える高い電力効
率が得られる。
「発明が解決しようとする課題」
しかし、この増幅器は、信号電圧の零レベル付近で正・
負信号系統が交代するため、この付近に除去困難な不感
帯が生じ大きなりロスオーバ歪みを発生する欠点があっ
た。この増幅器の他の欠点は、二値信号電力増幅用トラ
ンジスタとして正半波用と負半波用の一組の相補形トラ
ンジスタを要する点にある。これらは高周波、大電力信
号を扱うため高価であり種類も少ない。これらの欠点が
実用化および低価格化の障害となっていた。
負信号系統が交代するため、この付近に除去困難な不感
帯が生じ大きなりロスオーバ歪みを発生する欠点があっ
た。この増幅器の他の欠点は、二値信号電力増幅用トラ
ンジスタとして正半波用と負半波用の一組の相補形トラ
ンジスタを要する点にある。これらは高周波、大電力信
号を扱うため高価であり種類も少ない。これらの欠点が
実用化および低価格化の障害となっていた。
[課題を解決するための手段j
これらの欠点を改善するため、本発明の増幅装置は、絶
対値回路、極性再生回路、および制御回路を用いて二値
信号増幅系を一系統に低減している。従って、相補形ト
ランジスタを要しない。また、極性再生回路内の終段ト
ランジスタ群に印加された活性化電圧によりクロスオー
バ歪みが除去される。新たに付加された回路では低周波
信号のみを扱うため、これに用い得る半導体の種類は豊
富であり価格も低い。
対値回路、極性再生回路、および制御回路を用いて二値
信号増幅系を一系統に低減している。従って、相補形ト
ランジスタを要しない。また、極性再生回路内の終段ト
ランジスタ群に印加された活性化電圧によりクロスオー
バ歪みが除去される。新たに付加された回路では低周波
信号のみを扱うため、これに用い得る半導体の種類は豊
富であり価格も低い。
「作用」
この増幅装置では、アナログ入力信号が絶対値回路で絶
対値信号に変換され、これに終段トランジスタ活性化用
電圧が加算されて一系統のみの増幅用信号となる。この
信号がパルス幅変調器で二値化され、二値信号増幅用ト
ランジスタにより電力増幅され、LCフィルタにより復
調される。
対値信号に変換され、これに終段トランジスタ活性化用
電圧が加算されて一系統のみの増幅用信号となる。この
信号がパルス幅変調器で二値化され、二値信号増幅用ト
ランジスタにより電力増幅され、LCフィルタにより復
調される。
この復調出力電力のうち、絶対値信号成分は極性再生回
路内の終段トランジスタ群により正・負極性が付与され
て負荷に供給され、活性化電力成分は極性再生回路内の
終段トランジスタu′F−の活性化に費やされる。
路内の終段トランジスタ群により正・負極性が付与され
て負荷に供給され、活性化電力成分は極性再生回路内の
終段トランジスタu′F−の活性化に費やされる。
制御回路は、分割された人力信号から正半波に対応する
信号と負半波に対応する信号とを発生する。これらの信
号は前記極性再生回路内の終段トランジスタ群の制御電
極に人力され、負荷電流の方向と流量が制御される。二
値増幅の際に発生した歪み電力は、終段トランジスタJ
rl−の活性と負帰還により除去される。
信号と負半波に対応する信号とを発生する。これらの信
号は前記極性再生回路内の終段トランジスタ群の制御電
極に人力され、負荷電流の方向と流量が制御される。二
値増幅の際に発生した歪み電力は、終段トランジスタJ
rl−の活性と負帰還により除去される。
「実施例」
次に本発明を実施例を用いて説明する。
第1図は、本発明を応用した増幅装置の絶対値回路、パ
ルス幅変調回路、二値信号増幅回路、および復調回路の
結線図である。
ルス幅変調回路、二値信号増幅回路、および復調回路の
結線図である。
低周波アナログ信号源1からの入力信号は、抵抗および
キャパシタからなる位相補正回路により進相され絶対値
回路に導かれる。絶対値回路は、演算増幅器4とダイオ
ードおよび抵抗からなる半波分類回路と、この出力と進
相信号を加算する抵抗2および3から成る。端子5には
入力信号電圧の絶対値に比例する信号電流と抵抗6から
の終段トランジスタ活性化用バイアス電流を加えた増幅
用信号電流が流れ、演暮増幅器7の出力端子8に負極性
の増幅用電圧信号が発生する。
キャパシタからなる位相補正回路により進相され絶対値
回路に導かれる。絶対値回路は、演算増幅器4とダイオ
ードおよび抵抗からなる半波分類回路と、この出力と進
相信号を加算する抵抗2および3から成る。端子5には
入力信号電圧の絶対値に比例する信号電流と抵抗6から
の終段トランジスタ活性化用バイアス電流を加えた増幅
用信号電流が流れ、演暮増幅器7の出力端子8に負極性
の増幅用電圧信号が発生する。
この電圧信号は、パルス幅変調器9により二値信号に変
換され、二値信号増幅用のNMO3形スイッチングトラ
ンジスタlOにより電力増幅され、LCCコロ−パスフ
ィルタ1213により復調され端子15に出力される。
換され、二値信号増幅用のNMO3形スイッチングトラ
ンジスタlOにより電力増幅され、LCCコロ−パスフ
ィルタ1213により復調され端子15に出力される。
14はキャッチダイオード、11は30vの直流電源で
ある。無人力信号時は約−1vの静活性化電圧のみが端
子15に出力される。
ある。無人力信号時は約−1vの静活性化電圧のみが端
子15に出力される。
本例のパルス幅変調器9は自励形PWM回路に相当する
が、他励形回路を用いてもよい。
が、他励形回路を用いてもよい。
以上の回路構成によれば、一系統の二値信号系で全波が
増幅され、低性能で高価なPチャンネル形電界効果トラ
ンジスタの使用を回避できる。
増幅され、低性能で高価なPチャンネル形電界効果トラ
ンジスタの使用を回避できる。
第二図は、第一図の回路に接続される極性再生回路およ
び制御回路の結線図である。
び制御回路の結線図である。
信号源1から分割入力されたアナログ信号は、可変抵抗
16により振幅調整されて制御回路内の半波分離回路に
加えられる。演算増幅器17とダイオードおよび抵抗の
一部は半波分離回路を構成しており、端子工8には人力
信号電圧の負半波に相当する信号が正極性電圧として発
生する。この電圧と可変抵抗16の端子電圧の和から入
力信号電圧の正半波に相当する差信号を作り端子19に
出力する。
16により振幅調整されて制御回路内の半波分離回路に
加えられる。演算増幅器17とダイオードおよび抵抗の
一部は半波分離回路を構成しており、端子工8には人力
信号電圧の負半波に相当する信号が正極性電圧として発
生する。この電圧と可変抵抗16の端子電圧の和から入
力信号電圧の正半波に相当する差信号を作り端子19に
出力する。
20および21はダイオード間に0.6vの順バイアス
電圧を加え応答時間を短縮するための定電流ダイオード
と抵抗であり、22は信号電圧の1%に相当。
電圧を加え応答時間を短縮するための定電流ダイオード
と抵抗であり、22は信号電圧の1%に相当。
する動的活性化電圧を加えるための抵抗である。
端子工8から抵抗23を介して極性再生回路内の演算増
幅器24に入力された負半波制御信号は、反転され半ブ
リッジを形成する終段トランジスタ25・26のベース
に人力される。復調出力に挿入された一1vの活性化電
圧は、小入力信号時にはトランジスタ25・26のコレ
クタ・エミッタ間にほぼ−0,5vずつ配分されこれら
のトランジスタを活性領域に置く。従って、出力端子2
7には入力信号の負半波にほぼ比例した信号電圧が得ら
れる。28は端子27の無信号時直流電位を約−0,5
vに規定するための抵抗であり、29および30はトラ
ンジスタ25・26に5iAのアイドリング電流を与え
るための抵抗および定電流ダイオードである。トランジ
スタ25・26への電力は復調出力端子15から供給さ
れる。
幅器24に入力された負半波制御信号は、反転され半ブ
リッジを形成する終段トランジスタ25・26のベース
に人力される。復調出力に挿入された一1vの活性化電
圧は、小入力信号時にはトランジスタ25・26のコレ
クタ・エミッタ間にほぼ−0,5vずつ配分されこれら
のトランジスタを活性領域に置く。従って、出力端子2
7には入力信号の負半波にほぼ比例した信号電圧が得ら
れる。28は端子27の無信号時直流電位を約−0,5
vに規定するための抵抗であり、29および30はトラ
ンジスタ25・26に5iAのアイドリング電流を与え
るための抵抗および定電流ダイオードである。トランジ
スタ25・26への電力は復調出力端子15から供給さ
れる。
一方、端子19から極性再生回路内に人力された差制御
信号は、演算増幅器31により極性が反転され他の半ブ
リッジを形成する終段トランジスタ32・33のベース
に人力される。この回路の動作は前記半ブリッジと同様
である。従って、出力端子34には入力信号の正半波に
ほぼ比例する負極性の差信号電圧が得られる。
信号は、演算増幅器31により極性が反転され他の半ブ
リッジを形成する終段トランジスタ32・33のベース
に人力される。この回路の動作は前記半ブリッジと同様
である。従って、出力端子34には入力信号の正半波に
ほぼ比例する負極性の差信号電圧が得られる。
8Ωの負荷抵抗37への出力電圧は、出力端子27と3
4の電位差となるため負小波成分が打消され入力信号の
増幅電圧となる。打消し量は可変抵抗23により微調節
される。抵抗35および36による負帰還により終段ト
ランジスタ群で発生した歪とこれらに印加された復調電
力の歪み成分が除去されるため、歪率が0.2%以下に
低減される。また、電力効率は大出力時には88%程度
に達し、電源11の電圧がより尚い場合には更に上昇す
る。
4の電位差となるため負小波成分が打消され入力信号の
増幅電圧となる。打消し量は可変抵抗23により微調節
される。抵抗35および36による負帰還により終段ト
ランジスタ群で発生した歪とこれらに印加された復調電
力の歪み成分が除去されるため、歪率が0.2%以下に
低減される。また、電力効率は大出力時には88%程度
に達し、電源11の電圧がより尚い場合には更に上昇す
る。
「発明の効果」
本発明による増幅装置は以上の説明のように構成されて
いる結果、二値信号増幅回路で発生する歪みを大幅に低
減することが可能となり、大電力増幅器および携帯用機
器等えの応用が著しく促進される。また、高周波型カス
イツチング素子−個で全波の電力が増幅されるため、P
チャンネル形スイッチング素子の使用が回避され、増幅
回路の集積化、小型化、低価格化が容易になる。
いる結果、二値信号増幅回路で発生する歪みを大幅に低
減することが可能となり、大電力増幅器および携帯用機
器等えの応用が著しく促進される。また、高周波型カス
イツチング素子−個で全波の電力が増幅されるため、P
チャンネル形スイッチング素子の使用が回避され、増幅
回路の集積化、小型化、低価格化が容易になる。
第一図は本発明を応用した増幅装置の絶対値回路、パル
ス幅変調回路、二値信号増幅回路、および復調回路の結
線図、第二図は第一図に示した回路に接続される極性再
生回路および制御回路の結線図である。 1・・信号源、9・・変調器、11・・直流電源20・
・定電流ダイオード、37・・負荷抵抗。
ス幅変調回路、二値信号増幅回路、および復調回路の結
線図、第二図は第一図に示した回路に接続される極性再
生回路および制御回路の結線図である。 1・・信号源、9・・変調器、11・・直流電源20・
・定電流ダイオード、37・・負荷抵抗。
Claims (1)
- 「1」電気入力信号の絶対値を出力とする回路と、この
出力信号を二値信号に変調して信号電力を増幅する回路
と、この増幅出力を復調するLCフィルタ回路と、その
復調出力を負荷に供給する際の電流の向きを制御する極
性再生回路と、前記入力信号から前記極性再生回路への
制御信号を発生する制御回路を備えることを特徴とする
電気信号増幅装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1142156A JPH0744403B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 低歪率d級電力増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1142156A JPH0744403B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 低歪率d級電力増幅器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH039607A true JPH039607A (ja) | 1991-01-17 |
| JPH0744403B2 JPH0744403B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=15308666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1142156A Expired - Fee Related JPH0744403B2 (ja) | 1989-06-06 | 1989-06-06 | 低歪率d級電力増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744403B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5375291A (en) * | 1992-05-18 | 1994-12-27 | Tokyo Electron Limited | Device having brush for scrubbing substrate |
| US5376216A (en) * | 1993-03-31 | 1994-12-27 | Dainippon Screen Mfg. Co., Ltd. | Device for holding and rotating a substrate |
| US5421056A (en) * | 1993-04-19 | 1995-06-06 | Tokyo Electron Limited | Spin chuck and treatment apparatus using same |
| US5775000A (en) * | 1996-05-13 | 1998-07-07 | Ebara Corporation | Substrate gripper device for spin drying |
| JP2003506944A (ja) * | 1999-07-29 | 2003-02-18 | トリパス テクノロジー インコーポレイテッド | デジタルアンプのためのブレークビフォーメーク歪みの補償 |
-
1989
- 1989-06-06 JP JP1142156A patent/JPH0744403B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5375291A (en) * | 1992-05-18 | 1994-12-27 | Tokyo Electron Limited | Device having brush for scrubbing substrate |
| US5376216A (en) * | 1993-03-31 | 1994-12-27 | Dainippon Screen Mfg. Co., Ltd. | Device for holding and rotating a substrate |
| US5421056A (en) * | 1993-04-19 | 1995-06-06 | Tokyo Electron Limited | Spin chuck and treatment apparatus using same |
| US5775000A (en) * | 1996-05-13 | 1998-07-07 | Ebara Corporation | Substrate gripper device for spin drying |
| USRE37347E1 (en) | 1996-05-13 | 2001-09-04 | Ebara Corporation | Substrate gripper device for spin drying |
| JP2003506944A (ja) * | 1999-07-29 | 2003-02-18 | トリパス テクノロジー インコーポレイテッド | デジタルアンプのためのブレークビフォーメーク歪みの補償 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0744403B2 (ja) | 1995-05-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4115739A (en) | Power amplifier | |
| JP4916637B2 (ja) | 電源から直接的に音声を得る方法と装置 | |
| US5200711A (en) | Pulse-width modulated, linear audio-power amplifier | |
| US4752747A (en) | Device for increasing the output power of a low-tension operated radio set, particularly of the car radio set type | |
| CN102714488B (zh) | 功率放大器 | |
| JPH02262705A (ja) | パルス幅変調増幅回路 | |
| US6249182B1 (en) | Class D amplifier with bandwidth independent of load impedance | |
| US5969571A (en) | Pulse duration amplifier system | |
| JP3106795B2 (ja) | パルス幅変調増幅器 | |
| JPH039607A (ja) | 低歪率d級電力増幅器 | |
| US4134076A (en) | Pulse width modulated signal amplifier | |
| US5216376A (en) | Pulse duration amplifier system having distortion reduction | |
| EP0730344A1 (en) | Single pole negative feedback for class-D amplifier | |
| JP2004088245A (ja) | オーディオ用デジタルパワーアンプ | |
| CA2326102A1 (en) | Dc isolated audio power amplifier | |
| US3699423A (en) | D. c. to a.c. converter with unique feedback demodulation | |
| JPS6017168B2 (ja) | パルス幅変調出力増幅回路 | |
| EP0704971B1 (en) | A method and apparatus for processing an analogue signal | |
| JPH0435085B2 (ja) | ||
| JPH0224102Y2 (ja) | ||
| KR790001825Y1 (ko) | 펄스폭 변조증폭기의 보호회로 | |
| JP2839558B2 (ja) | Pwm駆動回路 | |
| JPS61174806A (ja) | 電力増幅器 | |
| JPH09130159A (ja) | 電力増幅器 | |
| JP2773776B2 (ja) | パワーアンプ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |