JPH03962B2 - - Google Patents
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- JPH03962B2 JPH03962B2 JP14668982A JP14668982A JPH03962B2 JP H03962 B2 JPH03962 B2 JP H03962B2 JP 14668982 A JP14668982 A JP 14668982A JP 14668982 A JP14668982 A JP 14668982A JP H03962 B2 JPH03962 B2 JP H03962B2
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- seedling box
- seedlings
- rod
- mulch
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Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、畑作業の土付苗の移植装置に係るも
のである。
のである。
従来、トマト、キヤベツ、カリフラワー、およ
びタバコ等の苗を、圃場に移植する装置として
は、土付ブロツク苗用とか引抜苗用のものが公知
だが、本発明は、土付ブロツク苗(以下土付苗と
いう)を用いたものについてなされたものであ
る。
びタバコ等の苗を、圃場に移植する装置として
は、土付ブロツク苗用とか引抜苗用のものが公知
だが、本発明は、土付ブロツク苗(以下土付苗と
いう)を用いたものについてなされたものであ
る。
従来の嘴式移植装置では、マルチ(圃場に被せ
たシート)を破つて移植しようとすると、第3図
と第4図のようになつて、苗の葉が病気に掛るこ
とがあつた。
たシート)を破つて移植しようとすると、第3図
と第4図のようになつて、苗の葉が病気に掛るこ
とがあつた。
即ち、第3図で、イは合成樹脂のシート、即ち
マルチ、ロは嘴式植付装置で穿けた穴、ハは土付
苗であるとき、その穴ロの形状は、第3図の如く
であるため、土付苗ハの葉先にビニールのような
マルチの開口縁が接触するので、葉先に傷が付き
病気になるのである。
マルチ、ロは嘴式植付装置で穿けた穴、ハは土付
苗であるとき、その穴ロの形状は、第3図の如く
であるため、土付苗ハの葉先にビニールのような
マルチの開口縁が接触するので、葉先に傷が付き
病気になるのである。
なぜ、公知のものは、穴ロの内周縁が土付苗ハ
の葉先に接触するのかについては、最も考えられ
るのは、穴ロの形状がよくないからである。この
解決方法としては、穴ロを大きくしたらよいとい
うことになるが、なる程穴ロを大きくすれば、葉
先とマルチとは接触しなくなることになるが、そ
れではマルチの効果が半減してしまうので、本発
明は、穴ロの大きさを変えないで、問題点を克服
できないかと工夫したものである。
の葉先に接触するのかについては、最も考えられ
るのは、穴ロの形状がよくないからである。この
解決方法としては、穴ロを大きくしたらよいとい
うことになるが、なる程穴ロを大きくすれば、葉
先とマルチとは接触しなくなることになるが、そ
れではマルチの効果が半減してしまうので、本発
明は、穴ロの大きさを変えないで、問題点を克服
できないかと工夫したものである。
そこで本発明は嘴の形状につき特段の工夫をし
たもので、エンジンの動力で走行する走行車体
に、多数の角穴を縦横に並設した苗箱を装着し、
該苗箱の前記角穴内に設けた土付苗を一個ずつ嘴
式植付装置により植付けるようにしたものにおい
て、前記嘴式植付装置の嘴は機体前進方向と平行
な左右のガイド刃の間に前後に開く嘴刃をH状に
配置したことを特徴とする畑作業の土付苗の移植
装置の構成としたものである。
たもので、エンジンの動力で走行する走行車体
に、多数の角穴を縦横に並設した苗箱を装着し、
該苗箱の前記角穴内に設けた土付苗を一個ずつ嘴
式植付装置により植付けるようにしたものにおい
て、前記嘴式植付装置の嘴は機体前進方向と平行
な左右のガイド刃の間に前後に開く嘴刃をH状に
配置したことを特徴とする畑作業の土付苗の移植
装置の構成としたものである。
図により説明すると、1は走行車体、2は走行
車体1の前側に取付けられているエンジン、3は
前輪、4は後輪、5は歩行操縦用ハンドルであ
る。走行車体1の後部には植付部6が設けられ
る。植付部6には、苗箱7が水平に載置される。
苗箱7は第2図のように縦横に角穴8を多数並設
したもので合成樹脂で形成されている。苗箱7の
角穴8内には床土9が詰められていて、土付苗1
0が形成されている。苗箱7は走行車体1の走行
方向と平行方向および/または走行車体1の走行
方向と直交する方向に摺動自在である。実施例図
は後方に向けて摺動自在の構造が示されている。
苗箱7は植付部6に設けられている水平の台板1
1上に載置されていて、バネ12で押されるか又
は引かれるかして、いずれか一方からいずれか他
方に向けて摺動する。また、苗箱7は、田植装置
で周知のリードカム軸を用いて、間欠的に一個の
角穴分ずつ左右方向に摺動する。苗箱7を嵌める
枠の左縁13と右縁14には、それぞれ左方また
は右方に突出する小突起群15および小突起群1
6が設けられている。小突起群15および小突起
群16は、共に一定の間隔を置いて前後の方向に
並んでいて、各小突起群15および小突起群16
にはエスケープメント17が係合している。エス
ケープメント17によつて前後の移動進行が阻止
されている苗箱7の最後列の角穴8の上方位置に
は垂直の突落棒18群が設けられている。角穴8
の下部には中継筒19が設けられている。突落棒
18の下端には押板20が設けられる。突落棒1
8の上端はクランク21に連結されていて、クラ
ンク21がクランク運動すると、突落棒18は上
下動する。クランク21にはロツド22が取付け
られ、ロツド22はL形アーム23、ロツド24
を介して嘴式植付装置25の上下動装置26の一
部に結合する。エスケープメント17は、バネ1
2の作用で常に他方に移動しようとしている苗箱
7の移動を制止して、間欠的に角穴8一個分ずつ
移動させるものであり、クランク27を軸28で
軸止し、クランク27には2個の爪29,30を
設け、該爪29,30を前記小突起群15と小突
起群16にそれぞれ作用させ、一方の爪29が外
れる時分に他方の爪30が小突起群15と小突起
群16の中途に接近するようにしたものである。
上下動装置26は、上リンク杆31と下リンク杆
32よりなり、ミツシヨンケース33より突出す
る出力軸34に回動アーム35を固着し、回転ア
ーム35の先端に軸着した連結片36の他端を上
リンク杆31の長さ方向の中間に軸着する。嘴式
植付装置25は筒部37と嘴38とよりなり、嘴
38は、進行方向に対して平行な左刃42と右刃
43を有し、左刃42の軸止部にはアーム39
は、右刃43の軸止部にはアーム40を取付け、
アーム39、アーム40の上端を軸着し、これに
作動杆41を取付ける。作動杆41は下リンク杆
32の突起50に当接させる。左刃42、右刃4
3の間にはH型となるように嘴刃44,45を設
ける。46は畝、47は植付穴47,48はマル
チ、49はジヤバラ部を示す。
車体1の前側に取付けられているエンジン、3は
前輪、4は後輪、5は歩行操縦用ハンドルであ
る。走行車体1の後部には植付部6が設けられ
る。植付部6には、苗箱7が水平に載置される。
苗箱7は第2図のように縦横に角穴8を多数並設
したもので合成樹脂で形成されている。苗箱7の
角穴8内には床土9が詰められていて、土付苗1
0が形成されている。苗箱7は走行車体1の走行
方向と平行方向および/または走行車体1の走行
方向と直交する方向に摺動自在である。実施例図
は後方に向けて摺動自在の構造が示されている。
苗箱7は植付部6に設けられている水平の台板1
1上に載置されていて、バネ12で押されるか又
は引かれるかして、いずれか一方からいずれか他
方に向けて摺動する。また、苗箱7は、田植装置
で周知のリードカム軸を用いて、間欠的に一個の
角穴分ずつ左右方向に摺動する。苗箱7を嵌める
枠の左縁13と右縁14には、それぞれ左方また
は右方に突出する小突起群15および小突起群1
6が設けられている。小突起群15および小突起
群16は、共に一定の間隔を置いて前後の方向に
並んでいて、各小突起群15および小突起群16
にはエスケープメント17が係合している。エス
ケープメント17によつて前後の移動進行が阻止
されている苗箱7の最後列の角穴8の上方位置に
は垂直の突落棒18群が設けられている。角穴8
の下部には中継筒19が設けられている。突落棒
18の下端には押板20が設けられる。突落棒1
8の上端はクランク21に連結されていて、クラ
ンク21がクランク運動すると、突落棒18は上
下動する。クランク21にはロツド22が取付け
られ、ロツド22はL形アーム23、ロツド24
を介して嘴式植付装置25の上下動装置26の一
部に結合する。エスケープメント17は、バネ1
2の作用で常に他方に移動しようとしている苗箱
7の移動を制止して、間欠的に角穴8一個分ずつ
移動させるものであり、クランク27を軸28で
軸止し、クランク27には2個の爪29,30を
設け、該爪29,30を前記小突起群15と小突
起群16にそれぞれ作用させ、一方の爪29が外
れる時分に他方の爪30が小突起群15と小突起
群16の中途に接近するようにしたものである。
上下動装置26は、上リンク杆31と下リンク杆
32よりなり、ミツシヨンケース33より突出す
る出力軸34に回動アーム35を固着し、回転ア
ーム35の先端に軸着した連結片36の他端を上
リンク杆31の長さ方向の中間に軸着する。嘴式
植付装置25は筒部37と嘴38とよりなり、嘴
38は、進行方向に対して平行な左刃42と右刃
43を有し、左刃42の軸止部にはアーム39
は、右刃43の軸止部にはアーム40を取付け、
アーム39、アーム40の上端を軸着し、これに
作動杆41を取付ける。作動杆41は下リンク杆
32の突起50に当接させる。左刃42、右刃4
3の間にはH型となるように嘴刃44,45を設
ける。46は畝、47は植付穴47,48はマル
チ、49はジヤバラ部を示す。
つぎに作用を述べる。
本発明の実施例は、以上のごとくであるから、
エンジン2を始動させると、後輪4は回転して、
走行車体1は前進する。これを、歩行操縦用ハン
ドル5を持つて歩行操縦する。然して、台板11
上に苗箱7を水平に載置すると、該苗箱7は、リ
ードカム軸の作用で苗箱7は一角穴8ぶんずつ左
右に往復移動し、終端ではバネ12の作用を受け
て、いずれか一方よりいずれか他方に向けて直線
的に移動させられ、苗箱7の左縁13および右端
14にそれぞれ設けてある小突起群15および小
突起群16にはエスケープメント17の爪29,
30が係合しているので、一列分ずつのみ前進す
る。従つて、最前列の角穴8は一個ずつ中継筒1
9上に臨む。然して、ミツシヨンケース33より
突出する出力軸34よりの回転は、連結片36、
上リンク杆31、ロツド24、L形アーム23、
ロツド22、クランク21を介して突落棒18を
下動させるから、突落棒18の下端の押板20に
より土付苗10は一個ずつ突き落とされ、中継筒
19内に流入する。然して、出力軸34の回転に
より、回転アーム35と連結片36を介して、上
下動装置26を上動させ、嘴式植付装置25を上
動させて、その筒部37を中継筒19の下端に当
接する。すると、中継筒19の底は、自動的に開
いて、内部の土付苗10を嘴式植付装置25の筒
部37内に流入させる。引続いてその後、出力軸
34の回転につれて、圃場面に嘴38は突き刺さ
るのであるが、前記したように、嘴38は機体進
行方向と平行の左刃42と右刃43を有し、その
間にH型となるように前刃44と後刃45を設け
たので、マルチ48にはH型の穴が穿けられ、そ
のマルチ48は、両側がジヤバラ状に縮んで大き
く開口する。そして、そのジヤバラ49,49は
これがのびても、土付苗10の土の部分に当つ
て、葉を病気にすることがない。
エンジン2を始動させると、後輪4は回転して、
走行車体1は前進する。これを、歩行操縦用ハン
ドル5を持つて歩行操縦する。然して、台板11
上に苗箱7を水平に載置すると、該苗箱7は、リ
ードカム軸の作用で苗箱7は一角穴8ぶんずつ左
右に往復移動し、終端ではバネ12の作用を受け
て、いずれか一方よりいずれか他方に向けて直線
的に移動させられ、苗箱7の左縁13および右端
14にそれぞれ設けてある小突起群15および小
突起群16にはエスケープメント17の爪29,
30が係合しているので、一列分ずつのみ前進す
る。従つて、最前列の角穴8は一個ずつ中継筒1
9上に臨む。然して、ミツシヨンケース33より
突出する出力軸34よりの回転は、連結片36、
上リンク杆31、ロツド24、L形アーム23、
ロツド22、クランク21を介して突落棒18を
下動させるから、突落棒18の下端の押板20に
より土付苗10は一個ずつ突き落とされ、中継筒
19内に流入する。然して、出力軸34の回転に
より、回転アーム35と連結片36を介して、上
下動装置26を上動させ、嘴式植付装置25を上
動させて、その筒部37を中継筒19の下端に当
接する。すると、中継筒19の底は、自動的に開
いて、内部の土付苗10を嘴式植付装置25の筒
部37内に流入させる。引続いてその後、出力軸
34の回転につれて、圃場面に嘴38は突き刺さ
るのであるが、前記したように、嘴38は機体進
行方向と平行の左刃42と右刃43を有し、その
間にH型となるように前刃44と後刃45を設け
たので、マルチ48にはH型の穴が穿けられ、そ
のマルチ48は、両側がジヤバラ状に縮んで大き
く開口する。そして、そのジヤバラ49,49は
これがのびても、土付苗10の土の部分に当つ
て、葉を病気にすることがない。
従来の嘴式移植装置で、マルチ(圃場に被せた
シート)を被つて移植しようとすると、第3図と
第4図のようになつて、苗の葉が病気に掛ること
があつた。
シート)を被つて移植しようとすると、第3図と
第4図のようになつて、苗の葉が病気に掛ること
があつた。
即ち、第3図で、イは合成樹脂のシート、即ち
マルチ、ロは嘴式植付装置で穿けた穴、ハは土付
苗であるとき、その穴ロの形状は、第3図の如く
であるため、土付苗ハの葉先にビニールのような
マルチの開口縁が接触するので、葉先に傷が付き
病気になるのである。
マルチ、ロは嘴式植付装置で穿けた穴、ハは土付
苗であるとき、その穴ロの形状は、第3図の如く
であるため、土付苗ハの葉先にビニールのような
マルチの開口縁が接触するので、葉先に傷が付き
病気になるのである。
しかるに本発明は、エンジン2の動力で走行す
る走行車体1に、多数の角穴8の縦横に並設した
苗箱7を装着し、該苗箱7の前記角穴8内に設け
た土付苗10を一個ずつ嘴式植付装置25により
植付けるようにしたものにおいて、前記嘴式植付
装置25の嘴38は機体前進方向と平行な左右の
ガイド刃42,43の間に前後に開く嘴刃44,
45をH状に配置したことを特徴とする畑作業の
土付苗の移植装置としたから、マルチ48にジヤ
バラ部を形成できて、公知の欠陥を防止できる。
る走行車体1に、多数の角穴8の縦横に並設した
苗箱7を装着し、該苗箱7の前記角穴8内に設け
た土付苗10を一個ずつ嘴式植付装置25により
植付けるようにしたものにおいて、前記嘴式植付
装置25の嘴38は機体前進方向と平行な左右の
ガイド刃42,43の間に前後に開く嘴刃44,
45をH状に配置したことを特徴とする畑作業の
土付苗の移植装置としたから、マルチ48にジヤ
バラ部を形成できて、公知の欠陥を防止できる。
第1図は嘴式植付装置の側面図、第2図は苗箱
の斜視図、第3図は公知の平面図、第4図は公知
の断面図、第5図と第6図は植付状態断面図、第
7図は斜視図、第8図〜第11図は植付状態断面
図、第12図は要部の平面図である。 走行車体1、エンジン2、前輪3、後輪4、歩
行操縦用ハンドル5、植付部6、苗箱7、角穴
8、床土9、土付苗10、台板11、バネ12、
左縁13、右縁14、小突起群15、小突起群1
6、エスケープメント17、突落棒18、中継筒
19、押板20、クランク21、ロツド22、L
形アーム23、ロツド24、嘴式植付装置25、
上下動装置26、クランク27、軸28、爪2
9,30、上リンク杆31、下リンク杆32、ミ
ツシヨンケース33、出力軸34、回転アーム3
5、連結片36、筒部37、嘴38、アーム3
9,40、作動杆41、左刃ガイド刃42、同右
43、嘴刃44,45、畝46、植付穴47、マ
ルチ48、ジヤバラ部49、突起50。
の斜視図、第3図は公知の平面図、第4図は公知
の断面図、第5図と第6図は植付状態断面図、第
7図は斜視図、第8図〜第11図は植付状態断面
図、第12図は要部の平面図である。 走行車体1、エンジン2、前輪3、後輪4、歩
行操縦用ハンドル5、植付部6、苗箱7、角穴
8、床土9、土付苗10、台板11、バネ12、
左縁13、右縁14、小突起群15、小突起群1
6、エスケープメント17、突落棒18、中継筒
19、押板20、クランク21、ロツド22、L
形アーム23、ロツド24、嘴式植付装置25、
上下動装置26、クランク27、軸28、爪2
9,30、上リンク杆31、下リンク杆32、ミ
ツシヨンケース33、出力軸34、回転アーム3
5、連結片36、筒部37、嘴38、アーム3
9,40、作動杆41、左刃ガイド刃42、同右
43、嘴刃44,45、畝46、植付穴47、マ
ルチ48、ジヤバラ部49、突起50。
Claims (1)
- 1 エンジンの動力で走行する走行車体に、多数
の角穴を縦横に並設した苗箱を装着し、該苗箱の
前記角穴内に設けた土付苗を一個ずつ嘴式植付装
置により植付けるようにしたものにおいて、前記
嘴式植付装置の嘴は機体前進方向と平行な左右の
ガイド刃の間に前後に開く嘴刃をH状に配置した
ことを特徴とする畑作業の土付苗の移植装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14668982A JPS5934811A (ja) | 1982-08-24 | 1982-08-24 | 畑作業の土付苗の移植装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14668982A JPS5934811A (ja) | 1982-08-24 | 1982-08-24 | 畑作業の土付苗の移植装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934811A JPS5934811A (ja) | 1984-02-25 |
| JPH03962B2 true JPH03962B2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15413344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14668982A Granted JPS5934811A (ja) | 1982-08-24 | 1982-08-24 | 畑作業の土付苗の移植装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934811A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2505825Y2 (ja) * | 1990-09-20 | 1996-08-07 | 日本甜菜製糖株式会社 | マルチ苗植機 |
-
1982
- 1982-08-24 JP JP14668982A patent/JPS5934811A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5934811A (ja) | 1984-02-25 |
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