JPH0397335A - ネットワーク運用方式 - Google Patents
ネットワーク運用方式Info
- Publication number
- JPH0397335A JPH0397335A JP1232780A JP23278089A JPH0397335A JP H0397335 A JPH0397335 A JP H0397335A JP 1232780 A JP1232780 A JP 1232780A JP 23278089 A JP23278089 A JP 23278089A JP H0397335 A JPH0397335 A JP H0397335A
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- Japan
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- network
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- output terminal
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- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数のネットワーク内のノードの運用保守方式
に関する. 〔従来の技術〕 近年のデータ通信システムの発展に伴い、計算機は多数
、広域に分散される傾向にあるが、その一方で、運転保
守費が増加し運転保守要員の確保が困難になっている.
これらの問題に対処するため、運転保守の遠隔集中化が
必要であり、研究実用化報告第54巻第2号、P257
〜P261に記載のように遠隔から情報処理装置にアク
セスし、遠隔からの運転、保守作業を可能とするリモー
トアクセス機能等が開発された.これにより、上記知例
の図5に示されるように、保守センタ等の入出力端末よ
り複数のセンタ(ノードの一m)の遠隔保守が可能であ
る. 〔発明が解決しようとするa題〕 上記従来技術は、複数のネットワーク内の異なる種類の
ノードを保守運用することは配慮されておらず、保守運
用するネットワークによりノード制御用コマンド形式が
異なる場合には、保守者は保守運用対象とするネットワ
ークに応じた入出力形式によ0保守する必要があり、マ
ンマシンインタフェースにおける保守性が悪くなるとい
う問題があった. 本発明の目的は、保守運用するネットワークのノード制
御用コマンドの入出力形式に胸わらず、入出力端末固有
の入出力形式により、複数のネットワーク内のノードを
保守運用することを可能とし、マンマシンイン2フェー
スにおける保守性を向上させることにある. 〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達或するために、複数のネットワーク内のノ
ードに対して保守運用を行う入出力端末について、該入
出力端末に固有の形式で入力されるノード制御用コマン
ドについて、制御対象となるノードが属する網の識別を
行う網識別手段と、入力されたコマンドを該網のコマン
ド形式に変換する手段と、該網から受信する該網固有の
形式を有するデータを該入出力端末固有のデータ形式に
変換する手段を該ネットワーク内に設けるようにしたも
のである. 〔作用〕 網識別手段は、複数ネットワーク内のノードに対して保
守運用を行う入出力端末より入力されるノード制御用コ
マンドについて、該コマンドが制御対象とするノードが
属する網の識別を行う.また、コマンド形式を変換する
手段は、該入出力端末に固有の形式で入力されたノード
制御用コマンドを、該網のコマンド形式に変換する.ま
た、データ形式を変換する手段は、該網から受信する該
網固有の形式を有するデータを該入出力端末固有のデー
タ形式に変換する。それにより、保守運用するネットワ
ークにおけるコマンド入出力形式に関わらず、入出力端
末固有の入出力形式により該網を保守運用することが可
能となるのでマンマシンインタフェースにおける保守性
を向上させることができる. 〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を第1〜4図により説明する.
第2図は、本発明を適用するネットワーク構或の一例を
示したものであり、異なる通信システムから構或される
ネットワーク5、ネットワーク6、ゲートウェイ7、お
よび各ネットワーク内のノード5−1〜5.6−1〜5
を保守運用するためのノード制御用コマンドの投入等を
行う入出力端末8より構或する. 本実施例では、第1図に示す本発明を実現する機能をグ
ートウェイ内に具備する場合について説明する.第1図
は本発明を実現するための機能ブロック図を示したもの
である.各ネットワーク内のノード5−1〜5 . 6
−1〜5、および入出力端末8との間のデータ送受を行
うデータ送受部1、制御対象となるノードが属する網の
識別を行う網識別部2、入力されたコマンドな該網のコ
マンド形式に変換するコマンド変換部3、該網から受信
する骸網固有の形式を含むデータを該入出力端末固有の
データ形式に変換するデータ変換部4より構或する.入
出力端末8よりノード6−2に対してコマンドを投入す
る場合を例に説明する.保守者は、入出力端末8より制
御対象とするノードが属する網を識別する情報(網識別
情報と呼ぶ。)を入力した後に、制御用コマンドを入出
力端末8より投入する.入出力端末Bは、網識別情報、
制御対象とするノードの情報と共にコマンド情報をデー
タとしてゲートウェイ7へ送出する。ゲートウエイ7で
は、このデータをデータ送受部1にて受信する.網識別
部2ではこのデータ中の網識別情報およびデータ形式よ
り制御対象とする網および受信データがコマンド情報で
あることを識別し、データをコマンド変換部3へ引継ぐ
。コマンド変換部5は、第3図に示すような、入出力端
末8より入力されるコマンドパラメータ10−1〜nと
、それに対応する該網固有の形式のコマンドパラメータ
11−1〜nを構成要素として持つコマンド変換テーブ
ル9を保守運用するネットワーク毎に持ち、入力パラメ
ータ毎にサーチし、該当する該網のパラメータに置換す
ることにより、入力されたコマンド形式な該網のコマン
ド形式に変換する.コマンド変換部3は、この変換した
コマンドデータをデータ送受部1へ引継ぐ.データ送受
部1ぱこのコマンドデータなノード6−2に対して送出
する。
に関する. 〔従来の技術〕 近年のデータ通信システムの発展に伴い、計算機は多数
、広域に分散される傾向にあるが、その一方で、運転保
守費が増加し運転保守要員の確保が困難になっている.
これらの問題に対処するため、運転保守の遠隔集中化が
必要であり、研究実用化報告第54巻第2号、P257
〜P261に記載のように遠隔から情報処理装置にアク
セスし、遠隔からの運転、保守作業を可能とするリモー
トアクセス機能等が開発された.これにより、上記知例
の図5に示されるように、保守センタ等の入出力端末よ
り複数のセンタ(ノードの一m)の遠隔保守が可能であ
る. 〔発明が解決しようとするa題〕 上記従来技術は、複数のネットワーク内の異なる種類の
ノードを保守運用することは配慮されておらず、保守運
用するネットワークによりノード制御用コマンド形式が
異なる場合には、保守者は保守運用対象とするネットワ
ークに応じた入出力形式によ0保守する必要があり、マ
ンマシンインタフェースにおける保守性が悪くなるとい
う問題があった. 本発明の目的は、保守運用するネットワークのノード制
御用コマンドの入出力形式に胸わらず、入出力端末固有
の入出力形式により、複数のネットワーク内のノードを
保守運用することを可能とし、マンマシンイン2フェー
スにおける保守性を向上させることにある. 〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達或するために、複数のネットワーク内のノ
ードに対して保守運用を行う入出力端末について、該入
出力端末に固有の形式で入力されるノード制御用コマン
ドについて、制御対象となるノードが属する網の識別を
行う網識別手段と、入力されたコマンドを該網のコマン
ド形式に変換する手段と、該網から受信する該網固有の
形式を有するデータを該入出力端末固有のデータ形式に
変換する手段を該ネットワーク内に設けるようにしたも
のである. 〔作用〕 網識別手段は、複数ネットワーク内のノードに対して保
守運用を行う入出力端末より入力されるノード制御用コ
マンドについて、該コマンドが制御対象とするノードが
属する網の識別を行う.また、コマンド形式を変換する
手段は、該入出力端末に固有の形式で入力されたノード
制御用コマンドを、該網のコマンド形式に変換する.ま
た、データ形式を変換する手段は、該網から受信する該
網固有の形式を有するデータを該入出力端末固有のデー
タ形式に変換する。それにより、保守運用するネットワ
ークにおけるコマンド入出力形式に関わらず、入出力端
末固有の入出力形式により該網を保守運用することが可
能となるのでマンマシンインタフェースにおける保守性
を向上させることができる. 〔実施例〕 以下、本発明の一実施例を第1〜4図により説明する.
第2図は、本発明を適用するネットワーク構或の一例を
示したものであり、異なる通信システムから構或される
ネットワーク5、ネットワーク6、ゲートウェイ7、お
よび各ネットワーク内のノード5−1〜5.6−1〜5
を保守運用するためのノード制御用コマンドの投入等を
行う入出力端末8より構或する. 本実施例では、第1図に示す本発明を実現する機能をグ
ートウェイ内に具備する場合について説明する.第1図
は本発明を実現するための機能ブロック図を示したもの
である.各ネットワーク内のノード5−1〜5 . 6
−1〜5、および入出力端末8との間のデータ送受を行
うデータ送受部1、制御対象となるノードが属する網の
識別を行う網識別部2、入力されたコマンドな該網のコ
マンド形式に変換するコマンド変換部3、該網から受信
する骸網固有の形式を含むデータを該入出力端末固有の
データ形式に変換するデータ変換部4より構或する.入
出力端末8よりノード6−2に対してコマンドを投入す
る場合を例に説明する.保守者は、入出力端末8より制
御対象とするノードが属する網を識別する情報(網識別
情報と呼ぶ。)を入力した後に、制御用コマンドを入出
力端末8より投入する.入出力端末Bは、網識別情報、
制御対象とするノードの情報と共にコマンド情報をデー
タとしてゲートウェイ7へ送出する。ゲートウエイ7で
は、このデータをデータ送受部1にて受信する.網識別
部2ではこのデータ中の網識別情報およびデータ形式よ
り制御対象とする網および受信データがコマンド情報で
あることを識別し、データをコマンド変換部3へ引継ぐ
。コマンド変換部5は、第3図に示すような、入出力端
末8より入力されるコマンドパラメータ10−1〜nと
、それに対応する該網固有の形式のコマンドパラメータ
11−1〜nを構成要素として持つコマンド変換テーブ
ル9を保守運用するネットワーク毎に持ち、入力パラメ
ータ毎にサーチし、該当する該網のパラメータに置換す
ることにより、入力されたコマンド形式な該網のコマン
ド形式に変換する.コマンド変換部3は、この変換した
コマンドデータをデータ送受部1へ引継ぐ.データ送受
部1ぱこのコマンドデータなノード6−2に対して送出
する。
ノード6−2は、このコマンドデータな元に内部処理を
行い、該網固有のデータを有する出力データを網識別情
報と共にゲートウェイ7へ送出する。
行い、該網固有のデータを有する出力データを網識別情
報と共にゲートウェイ7へ送出する。
ゲートウェイ7では、このデータをデータ送受部1で受
信し、網識別部2において網識別情報およびデータ形式
より制御対象とする網を識別し、データをデータ変換部
4へ引継ぐ.データ変換部4は、該網固有の形式である
データパラメータ13−1〜nとそれに対応する入出力
端末固有の形式である入出力端末データパラメータ14
−1〜nを構或要素として持つデータ変換テーブル4を
保守運用するネットワーク毎に持ち、該網固有のデータ
を入出力端末固有の形式に変換する。データ変換部4は
、このデータをデータ送受部1へ引継ぎ、入出力端末8
へ送出する.入出力端末8は、このデータを元に入出力
端末固有の形式により、データを出力する. 一方、本実施例では、ネットワーク5に属するノード5
−1〜5ヘコマンドを投入する場合にはコマンドおよび
ノードからのデータの形式の変換は不要であり、行なわ
ない. 以上に示したような本実施例によれば、入出力端末固有
の入出力形式によりネットワーク5,6の保守運用が可
能であり、マンマシンインク7エ−スにおける保守性を
向上させることができる。
信し、網識別部2において網識別情報およびデータ形式
より制御対象とする網を識別し、データをデータ変換部
4へ引継ぐ.データ変換部4は、該網固有の形式である
データパラメータ13−1〜nとそれに対応する入出力
端末固有の形式である入出力端末データパラメータ14
−1〜nを構或要素として持つデータ変換テーブル4を
保守運用するネットワーク毎に持ち、該網固有のデータ
を入出力端末固有の形式に変換する。データ変換部4は
、このデータをデータ送受部1へ引継ぎ、入出力端末8
へ送出する.入出力端末8は、このデータを元に入出力
端末固有の形式により、データを出力する. 一方、本実施例では、ネットワーク5に属するノード5
−1〜5ヘコマンドを投入する場合にはコマンドおよび
ノードからのデータの形式の変換は不要であり、行なわ
ない. 以上に示したような本実施例によれば、入出力端末固有
の入出力形式によりネットワーク5,6の保守運用が可
能であり、マンマシンインク7エ−スにおける保守性を
向上させることができる。
また、第1図に示す本発明を実現する機能ブロックを入
出力端末8内、あるいは入出力端末8とゲートウェイ7
に分けて具備することも可能である.この場合にも、上
記で説明したような動作により入出力端末固有のコマン
ドをネットクーク6のコマンド形式に変換し、該網から
受信した該網固有の形式を有するデータを該人出端末固
有のデータ形式に変換することが可能であり、同様の効
果を得ることができる。
出力端末8内、あるいは入出力端末8とゲートウェイ7
に分けて具備することも可能である.この場合にも、上
記で説明したような動作により入出力端末固有のコマン
ドをネットクーク6のコマンド形式に変換し、該網から
受信した該網固有の形式を有するデータを該人出端末固
有のデータ形式に変換することが可能であり、同様の効
果を得ることができる。
本発明によれば、保守運用するネットワーク内のノード
制御用コマンドの入出力形式に関わらず入出力端末固有
の入出力形式により、該網内のノードを保守運用するこ
とができるので、複数のネットワーク内のノードを統一
した入出力形式により保守運用することが可能であり、
マンマシンインタフェースにおける保守性を向上させる
効果がある.
制御用コマンドの入出力形式に関わらず入出力端末固有
の入出力形式により、該網内のノードを保守運用するこ
とができるので、複数のネットワーク内のノードを統一
した入出力形式により保守運用することが可能であり、
マンマシンインタフェースにおける保守性を向上させる
効果がある.
第1図は本発明の一実施例の機能ブロック図、第2図は
本発明を適用するネットワーク構或図、第3図はー!j
ll!施例のコマンド変換テーブル説明図、第4図は一
実施例のデータ変換テーブル説明図である. 1・・・データ送受部、2・・・網識別部、3.・・コ
マンド変換部、4・・・データ変換部、5・・・ネット
ワーク、5−1〜5・・・ノード、6・・・ネットワー
ク、6−1〜3・・・ノード、7・・・ゲートウェイ、
8・・・入出力端末、?・・・コマンド変換テーブル、
10−1〜n・・・入出力端末コマンドパラメータ、1
1−1〜n・・・コマンドパラメータ、12・・・デー
タ変換テーブル、15−1〜n・・・データパラメータ
、14−1〜n・・・入出力端末データパラメータ.蔦
1図 蔦2図 蔦ろ図 M4回
本発明を適用するネットワーク構或図、第3図はー!j
ll!施例のコマンド変換テーブル説明図、第4図は一
実施例のデータ変換テーブル説明図である. 1・・・データ送受部、2・・・網識別部、3.・・コ
マンド変換部、4・・・データ変換部、5・・・ネット
ワーク、5−1〜5・・・ノード、6・・・ネットワー
ク、6−1〜3・・・ノード、7・・・ゲートウェイ、
8・・・入出力端末、?・・・コマンド変換テーブル、
10−1〜n・・・入出力端末コマンドパラメータ、1
1−1〜n・・・コマンドパラメータ、12・・・デー
タ変換テーブル、15−1〜n・・・データパラメータ
、14−1〜n・・・入出力端末データパラメータ.蔦
1図 蔦2図 蔦ろ図 M4回
Claims (1)
- 1、複数のネットワーク内のノードに対して保守運用を
行う入出力端末において、該入出力端末に固有の形式で
入力されるノード制御用コマンドについて、制御対象と
なるノードが属する網の識別を行う手段と、入力された
コマンドを該網のコマンド形式に変換する手段と、該網
から受信する該網固有の形式を有するデータを該入出力
端末固有のデータ形式に変換する手段を有することを特
徴とするネットワーク運用方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1232780A JPH0397335A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | ネットワーク運用方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1232780A JPH0397335A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | ネットワーク運用方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0397335A true JPH0397335A (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=16944625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1232780A Pending JPH0397335A (ja) | 1989-09-11 | 1989-09-11 | ネットワーク運用方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0397335A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014053682A (ja) * | 2012-09-05 | 2014-03-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | データ変換装置及びデータ変換プログラム |
-
1989
- 1989-09-11 JP JP1232780A patent/JPH0397335A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014053682A (ja) * | 2012-09-05 | 2014-03-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | データ変換装置及びデータ変換プログラム |
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