JPH0398215A - ワイヤーハーネス圧接機 - Google Patents
ワイヤーハーネス圧接機Info
- Publication number
- JPH0398215A JPH0398215A JP1234242A JP23424289A JPH0398215A JP H0398215 A JPH0398215 A JP H0398215A JP 1234242 A JP1234242 A JP 1234242A JP 23424289 A JP23424289 A JP 23424289A JP H0398215 A JPH0398215 A JP H0398215A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- cam
- applicator
- connector
- stuffer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 244000208734 Pisonia aculeata Species 0.000 claims abstract description 8
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 20
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- KJFBVJALEQWJBS-XUXIUFHCSA-N maribavir Chemical compound CC(C)NC1=NC2=CC(Cl)=C(Cl)C=C2N1[C@H]1O[C@@H](CO)[C@H](O)[C@@H]1O KJFBVJALEQWJBS-XUXIUFHCSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- JTJMJGYZQZDUJJ-UHFFFAOYSA-N phencyclidine Chemical compound C1CCCCN1C1(C=2C=CC=CC=2)CCCCC1 JTJMJGYZQZDUJJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ワイヤーの両端に少なくともコネクターを圧
接させているワイヤーハーネスの製造機に関する。
接させているワイヤーハーネスの製造機に関する。
(従来の技術)
ワイヤーの両端に合威樹脂製のコネクターを圧接させて
いるワイヤーハーネスの製造機の代表例は、特開昭60
−117580号公報に開示される。この公知例の基本
構或を添付第3−5図を参照して、説明する。ワイヤー
1の走行方向に沿って、ワイヤーカソト圧接ライン4と
1−Nハーネス圧接ライン5とを並設させる。各ライン
4、5は、ワイヤー1をコネクター3、3′に圧接させ
るスタッファ−6、7と、コネクター2、3を送るアプ
リケータ8、9とを有し、スタッファ−6、7は1個の
エアシリンダ10により同時に昇降し、アプリケータ8
、9は、夫々のエアシリンダ1112により昇降する。
いるワイヤーハーネスの製造機の代表例は、特開昭60
−117580号公報に開示される。この公知例の基本
構或を添付第3−5図を参照して、説明する。ワイヤー
1の走行方向に沿って、ワイヤーカソト圧接ライン4と
1−Nハーネス圧接ライン5とを並設させる。各ライン
4、5は、ワイヤー1をコネクター3、3′に圧接させ
るスタッファ−6、7と、コネクター2、3を送るアプ
リケータ8、9とを有し、スタッファ−6、7は1個の
エアシリンダ10により同時に昇降し、アプリケータ8
、9は、夫々のエアシリンダ1112により昇降する。
右コネクター3′が圧接されると、コネクター3′とワ
イヤー1とは、所定長右方へ引張り(第3図参照)、ワ
イヤカソト圧接ライン4のスタソファ−6と1−Nハー
ネス圧接ライン5のスタッファ−7とを、エアシリンダ
10により、ワイヤー1の位置迄下げる。次いで、ワイ
ヤー圧接ライン4のアプリケータ8をアエシリンダ1l
により上昇させ(第4図参照)、ワイヤー1の所定長に
切断すると共に、左コネクター2にワイヤー1のl 2 左端を圧接させ、ワイヤーハーネスを威形する。
イヤー1とは、所定長右方へ引張り(第3図参照)、ワ
イヤカソト圧接ライン4のスタソファ−6と1−Nハー
ネス圧接ライン5のスタッファ−7とを、エアシリンダ
10により、ワイヤー1の位置迄下げる。次いで、ワイ
ヤー圧接ライン4のアプリケータ8をアエシリンダ1l
により上昇させ(第4図参照)、ワイヤー1の所定長に
切断すると共に、左コネクター2にワイヤー1のl 2 左端を圧接させ、ワイヤーハーネスを威形する。
次に、切断されたワイヤー1の右端は、1−Nハーネス
圧接ライン5迄押し戻され、1−N圧接ライン5のスタ
ソファ−7へとアプリケータ9が上昇し、ワイヤー1の
右端に右コネクター3′を圧接させる。
圧接ライン5迄押し戻され、1−N圧接ライン5のスタ
ソファ−7へとアプリケータ9が上昇し、ワイヤー1の
右端に右コネクター3′を圧接させる。
(本発明が解決しようとする問題点)
前述した従来例は、3個のエアシリンダ10、II,1
2を用いて、スタソファ−6、7とアプリケータ8、9
とを順次昇降させているが、そのタイξング制御、即ち
、各エアシリンダへの圧縮空気の供給及び圧抜きが難し
く、作業スピードに限界がある。このため、より多量生
産が要求された時、この従来技術は適応できない。
2を用いて、スタソファ−6、7とアプリケータ8、9
とを順次昇降させているが、そのタイξング制御、即ち
、各エアシリンダへの圧縮空気の供給及び圧抜きが難し
く、作業スピードに限界がある。このため、より多量生
産が要求された時、この従来技術は適応できない。
それ故、本発明は、前述した従来技術の不具合を解消さ
せることを解決すべき課題とする。
せることを解決すべき課題とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、前述した不具合を解消させるために、カムを
用い、スタッファー、アプリケータ及びワイヤープルバ
ンクを昇降させる技術的手段を用いる。
用い、スタッファー、アプリケータ及びワイヤープルバ
ンクを昇降させる技術的手段を用いる。
より具体的には、本発明は、コネクターを送るアプリケ
ータと、該アブリケータと対向し且つワイヤーをコネク
ター内に圧接させるスタッファーと、切断されたワイヤ
ーを引戻すワイヤープルバンクとを有し、前記アブリケ
ータ及び前記スクソファーの何れか一方がリンク機構を
介して第1のカムにより昇降し、他方がロッドを介して
第2のカムにより昇降し、前記ワイヤープルバックが第
3のカム面によって往復動するワイヤーハーネス圧接機
を提供する。
ータと、該アブリケータと対向し且つワイヤーをコネク
ター内に圧接させるスタッファーと、切断されたワイヤ
ーを引戻すワイヤープルバンクとを有し、前記アブリケ
ータ及び前記スクソファーの何れか一方がリンク機構を
介して第1のカムにより昇降し、他方がロッドを介して
第2のカムにより昇降し、前記ワイヤープルバックが第
3のカム面によって往復動するワイヤーハーネス圧接機
を提供する。
(作用)
カム面の形状に応じてリンクやロッドが動作しスタッフ
ァーやアブリケータ等を昇降させるので、カムの回転速
度を調節することで、ワイヤーハーネス圧接作業速度が
容易に決る。各カムは同心にして、同一の動力源で回転
させ得るので、各部品は所定通りに正確に動く。
ァーやアブリケータ等を昇降させるので、カムの回転速
度を調節することで、ワイヤーハーネス圧接作業速度が
容易に決る。各カムは同心にして、同一の動力源で回転
させ得るので、各部品は所定通りに正確に動く。
(実施例)
第1図を参照する。ワイヤーカソト圧接ライン13、ハ
ーネス圧接ラインl5とを、ワイヤー1の走行方向に沿
って並設させる。
ーネス圧接ラインl5とを、ワイヤー1の走行方向に沿
って並設させる。
ワイヤーカット圧接ライン13は、第1のカム14によ
り昇降するスタソファ−17と、第2のカム20により
昇降するアブリケータ19とよりなり、アブリケータ1
9で左コネクター2が案内され且つ供給される。
り昇降するスタソファ−17と、第2のカム20により
昇降するアブリケータ19とよりなり、アブリケータ1
9で左コネクター2が案内され且つ供給される。
ハーネス圧接ライン15は、第1のカムl4で昇降する
スタッファーl6と、第2のカム20′により昇降する
アプリケータ18とよりなり、アプリケータl8は、右
コネクター3′を案内し且つ供給する。
スタッファーl6と、第2のカム20′により昇降する
アプリケータ18とよりなり、アプリケータl8は、右
コネクター3′を案内し且つ供給する。
ワイヤーカソト圧接ライン13から、ハーネス圧接ライ
ン15への切断済ワイヤー1を戻すワイヤープルバック
22は、カム 21により作動する。
ン15への切断済ワイヤー1を戻すワイヤープルバック
22は、カム 21により作動する。
各カム14、20、20′、21は同心に配され、同一
の電動モータにより、同一回転する。
の電動モータにより、同一回転する。
各カムl4、20、20’、21のカム面のタイξング
チャートの一例を第2図に示す。
チャートの一例を第2図に示す。
第1のカム14は、支点23、24を有するリンク機構
25を介して、スタソファ−17、l6の昇降可能にす
る。第2のカム20、20′は、アプリケータ19、l
8をロッド26、26′を介して、アプリケータ19、
18の昇降を可能にする。第3のカム21は、ロッド2
7及び28を支点とするベルクランク29を有するワイ
ヤープルバック22の往復動を可能にし、切断されたワ
イヤーの先端をライン13からラインl4に引き戻す。
25を介して、スタソファ−17、l6の昇降可能にす
る。第2のカム20、20′は、アプリケータ19、l
8をロッド26、26′を介して、アプリケータ19、
18の昇降を可能にする。第3のカム21は、ロッド2
7及び28を支点とするベルクランク29を有するワイ
ヤープルバック22の往復動を可能にし、切断されたワ
イヤーの先端をライン13からラインl4に引き戻す。
スタソファ−17、16が実線位置に下げられている第
1図に示す状態で、カム14、20、20′、21を同
時回転させると、カム20が先ず、アブリケータ19を
仮想線で示す位置に上昇させ、ワイヤー1の左方を切断
し且つ左コネクター12をワイヤー1に圧接させる。第
2のカム20′は、スタソファ−16にアプリケータ1
8を接近させて待機状態とし、カム20によるアプリケ
ータ19の下降が始ると、第3のカム21によりワイヤ
ープルバック22を作動させて、切断されたワイヤーl
をライン15に引き戻す。この引き戻しが完了すると、
第2のカム20′がアブリケータ18を上昇させて、右
コネクター3′をワイヤー1の右端に圧接させる。その
后、両スタッファ−17、l6は、一旦上昇し、その間
に、右コネクター3′を圧接させたワイヤー1は、図示
しない装置で右方へ引き出される。カム20の回転によ
り、スタソファ−17、16が第l図に実線で示ず圧接
位置にくると、前述した如き動作がくり返され、順次ワ
イヤーハーネスが製造される。
1図に示す状態で、カム14、20、20′、21を同
時回転させると、カム20が先ず、アブリケータ19を
仮想線で示す位置に上昇させ、ワイヤー1の左方を切断
し且つ左コネクター12をワイヤー1に圧接させる。第
2のカム20′は、スタソファ−16にアプリケータ1
8を接近させて待機状態とし、カム20によるアプリケ
ータ19の下降が始ると、第3のカム21によりワイヤ
ープルバック22を作動させて、切断されたワイヤーl
をライン15に引き戻す。この引き戻しが完了すると、
第2のカム20′がアブリケータ18を上昇させて、右
コネクター3′をワイヤー1の右端に圧接させる。その
后、両スタッファ−17、l6は、一旦上昇し、その間
に、右コネクター3′を圧接させたワイヤー1は、図示
しない装置で右方へ引き出される。カム20の回転によ
り、スタソファ−17、16が第l図に実線で示ず圧接
位置にくると、前述した如き動作がくり返され、順次ワ
イヤーハーネスが製造される。
図示例では、両スタッファーl7、l6を同時に昇降さ
せたが、個別に昇降させてもよい。11ハーネスを連続
的に製造する時には、スタソファ−17とアプリケータ
l9とを入れ替えればよい。
せたが、個別に昇降させてもよい。11ハーネスを連続
的に製造する時には、スタソファ−17とアプリケータ
l9とを入れ替えればよい。
(効果)
本発明では、各スタンファーとアプリケータとをカムに
よって昇降させているので、動きの遅れや、同期くずれ
という問題はない。さらに、カムの回転速度を上げるこ
とで、単位時間当りの生産量を高めることができる。
よって昇降させているので、動きの遅れや、同期くずれ
という問題はない。さらに、カムの回転速度を上げるこ
とで、単位時間当りの生産量を高めることができる。
タイミングチャート図、第3図は従来の装置の正面図、
第4図はワイヤーカット圧接ラインの作動時の正面図、
第5図は1−Nハーネス圧接ラインの作動時の正面図で
ある。
第4図はワイヤーカット圧接ラインの作動時の正面図、
第5図は1−Nハーネス圧接ラインの作動時の正面図で
ある。
図中:1・・・ワイヤー
2、3′・・・コネクター、
13・・・ワイヤーカソト圧接ライン、15・・・ハー
ネス圧接ライン、 16、17・・・スタッファー 18、19・・・アプリケータ、 14、20、20′、21・・・カム。
ネス圧接ライン、 16、17・・・スタッファー 18、19・・・アプリケータ、 14、20、20′、21・・・カム。
Claims (1)
- コネクターを送るアプリケータと、該アプリケータと
対向し且つワイヤーをコネクター内に圧接させるスタッ
ファーと、切断されたワイヤーを引戻すワイヤープルバ
ックとを有し、前記アプリケータ及び前記スタッファー
の何れか一方がリンク機構を介して第1のカムにより昇
降し、他方がロッドを介して第2のカムにより昇降し、
前記ワイヤープルバックが第3のカム面によって往復動
するワイヤーハーネス圧接機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1234242A JPH06105564B2 (ja) | 1989-09-08 | 1989-09-08 | ワイヤーハーネス圧接機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1234242A JPH06105564B2 (ja) | 1989-09-08 | 1989-09-08 | ワイヤーハーネス圧接機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0398215A true JPH0398215A (ja) | 1991-04-23 |
| JPH06105564B2 JPH06105564B2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=16967910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1234242A Expired - Fee Related JPH06105564B2 (ja) | 1989-09-08 | 1989-09-08 | ワイヤーハーネス圧接機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06105564B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4885723B2 (ja) * | 2004-08-24 | 2012-02-29 | 村田工業株式会社 | ハーネス製造装置 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57172609A (en) * | 1981-02-19 | 1982-10-23 | Burndy Corp | Method of producing harness and device used therefore |
| JPS60117580A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-25 | 日本圧着端子製造株式会社 | 自動圧接機 |
| JPS617508A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-14 | 新明和工業株式会社 | ハ−ネス製造装置 |
| JPS6174211A (ja) * | 1984-09-17 | 1986-04-16 | 第一精工株式会社 | 自動端子圧着插入機 |
| JPS6244907A (ja) * | 1985-08-22 | 1987-02-26 | モレツクス インコ−ポレ−テツド | 電気ケ−ブルハ−ネスの製造方法及び装置 |
| JPS6366877A (ja) * | 1986-09-06 | 1988-03-25 | 村田 伸 | ワイヤ−ハ−ネス圧接機 |
| JPS6467817A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-14 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | Harness producing device |
-
1989
- 1989-09-08 JP JP1234242A patent/JPH06105564B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57172609A (en) * | 1981-02-19 | 1982-10-23 | Burndy Corp | Method of producing harness and device used therefore |
| JPS60117580A (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-25 | 日本圧着端子製造株式会社 | 自動圧接機 |
| JPS617508A (ja) * | 1984-06-20 | 1986-01-14 | 新明和工業株式会社 | ハ−ネス製造装置 |
| JPS6174211A (ja) * | 1984-09-17 | 1986-04-16 | 第一精工株式会社 | 自動端子圧着插入機 |
| JPS6244907A (ja) * | 1985-08-22 | 1987-02-26 | モレツクス インコ−ポレ−テツド | 電気ケ−ブルハ−ネスの製造方法及び装置 |
| JPS6366877A (ja) * | 1986-09-06 | 1988-03-25 | 村田 伸 | ワイヤ−ハ−ネス圧接機 |
| JPS6467817A (en) * | 1987-09-08 | 1989-03-14 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | Harness producing device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06105564B2 (ja) | 1994-12-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4409734A (en) | Harness making apparatus and method | |
| DE69429824T2 (de) | Mechanischer tuftingkopf | |
| CN207255671U (zh) | 自动弯线插线装置 | |
| JPH0398215A (ja) | ワイヤーハーネス圧接機 | |
| CN1155356A (zh) | 具有多个压接台的电气配线制备机器 | |
| JP3540023B2 (ja) | ブラシを製造する方法および該方法を実施するブラシ製造機 | |
| JPS6171576A (ja) | 片端自動圧接機における電線ストリツプ装置 | |
| US3881246A (en) | Method and apparatus for facilitating the positioning of the free end sections of a plurality of leads in a plurality of grooves | |
| CN108711509B (zh) | 一种磁环绕线设备 | |
| CN108378489A (zh) | 全自动元宝链扣链机 | |
| JPH0151860B2 (ja) | ||
| CN208573144U (zh) | 全自动元宝链扣链机 | |
| US2243495A (en) | Brush making machine | |
| CN211722009U (zh) | 用于填充条形物料的丝绵自动穿送装置 | |
| CN219986071U (zh) | 一种圆圈及蝴蝶结成型机 | |
| KR200402665Y1 (ko) | 전선 처리기기의 터미널 결합장치 | |
| CN116571655B (zh) | 圆圈及蝴蝶结成型机 | |
| CN209648786U (zh) | 一种自动裁剪线材端部毛线的机构 | |
| CN207819161U (zh) | 排线压排一体机 | |
| JPH046784A (ja) | ワイヤーハーネス圧接機 | |
| CN207559251U (zh) | 一种端子压铆机 | |
| CN216832989U (zh) | 一种掐丝设备 | |
| JPS6014780A (ja) | 自動圧接機 | |
| CN220098108U (zh) | 扁线绕配机辅助机构 | |
| CN217095444U (zh) | 单头打端沾锡折弯扭麻花一体机 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |