JPH0399231U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0399231U JPH0399231U JP11823090U JP11823090U JPH0399231U JP H0399231 U JPH0399231 U JP H0399231U JP 11823090 U JP11823090 U JP 11823090U JP 11823090 U JP11823090 U JP 11823090U JP H0399231 U JPH0399231 U JP H0399231U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- protrusion
- propeller shaft
- rubber
- elastic coupling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 33
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 33
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 33
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 9
- 241001247986 Calotropis procera Species 0.000 claims 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 1
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 101150071927 AANAT gene Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
Description
第1図および第2図はこの考案による弾性カツ
プリングの第1の実施例を示し、第1図は第2図
の−線に沿つて見た縦断面図、第2図は第1
図の−線に沿つて見た横断面図、第3図はト
ランスミツシヨンとデフアレンシヤルとをプロペ
ラシヤフトで連結した状態を示す概略説明図、第
4図はこの考案による弾性カツプリングの第2の
実施例を示す断面図、第5図および第6図はこの
考案による弾性カツプリングの第3の実施例を示
し、第5図は第6図の−線に沿つて見た縦断
面図、第6図は第5図の−線に沿つて見た横
断面図、第7図〜第10図はこの考案による弾性
カツプリングの第4の実施例を示し、第7図は左
側面図、第8図は右側面図、第9図は第10図に
示すものの−線に沿つて見た横断面図、第1
0図は第8図の−線に沿つて見た縦断面図、
第11図はこの考案による弾性カツプリングの第
5の実施例を示す縦断面図、第12図はこの考案
による弾性カツプリングの第6の実施例を示す縦
断面図、第13図はこの考案による弾性カツプリ
ングの第7の実施例を示す縦断面図、第14図〜
第16図はこの考案による弾性カツプリングの第
8の実施例を示し、第14図は左側面図、第15
図は右側面図、第16図は第15図に示すものの
−線に沿つて見た縦断面図、第17図および
第18図は第14図〜第16図に示す弾性カツプ
リングのゴムブツシユの他の実施例を示す説明図
、第19図は弾性カツプリングが設けられていな
い状態のプロペラシヤフトとデフアレンシヤルと
の間の等価モデル図、第20図および第21図は
この考案による弾性カツプリングの第9の実施例
を示し、第20図は全体を示す図、第21図は第
20図に示すものの部分拡大斜視図、第22図お
よび第23図は第20図に示すゴムストツパーの
他の実施例を示す斜視図である。 30……プロペラシヤフト、31……トランス
ミツシヨン、32……デフアレンシヤル、33,
34……ユニバーサルジヨイント、111,14
1,170……第1のフランジ、111a,12
3,126a,141a,151a,170a,
176,178,192……孔、111b,11
7,126b,141b,147,148,15
1,174,175,180a,187……突部
、112,142……第1のストツパー部、11
3,143,173……第2のフランジ、114
,144……第2のストツパー部、115……ジ
ヤーナル軸受、116,126,172……スト
ツパー、116a,147a……ねじ穴、118
……潤滑材用の孔、119……潤滑材、120…
…蓋部材、121……給油用の孔、122,15
0,189……凹溝、124……スリーブ、12
5,152,155,205,181,183,
186,212,213,217,218……ゴ
ム性弾性部材、125a,157a,158a,
159a……突起、127,128……スラスト
軸受、129……押え板、130,160,29
6……スナツプリング、131,158,194
……ウエーブワツシヤー、145,171……ゴ
ムブツシユ、146,201……DUブツシユ、
149,188……キー溝、153,177……
凹所、154……内側スリーブ、156……外側
スリーブ、157,193……DUスラストワツ
シヤー、159,195……ワツシヤー、179
,184……外缶、180,211,216……
内缶、182,214,215……ゴム部、18
5……ストツパー部、190……突出部、191
……段部、200……オイルシール、220……
ピン、250……ゴムストツパー、251……凹
凸。
プリングの第1の実施例を示し、第1図は第2図
の−線に沿つて見た縦断面図、第2図は第1
図の−線に沿つて見た横断面図、第3図はト
ランスミツシヨンとデフアレンシヤルとをプロペ
ラシヤフトで連結した状態を示す概略説明図、第
4図はこの考案による弾性カツプリングの第2の
実施例を示す断面図、第5図および第6図はこの
考案による弾性カツプリングの第3の実施例を示
し、第5図は第6図の−線に沿つて見た縦断
面図、第6図は第5図の−線に沿つて見た横
断面図、第7図〜第10図はこの考案による弾性
カツプリングの第4の実施例を示し、第7図は左
側面図、第8図は右側面図、第9図は第10図に
示すものの−線に沿つて見た横断面図、第1
0図は第8図の−線に沿つて見た縦断面図、
第11図はこの考案による弾性カツプリングの第
5の実施例を示す縦断面図、第12図はこの考案
による弾性カツプリングの第6の実施例を示す縦
断面図、第13図はこの考案による弾性カツプリ
ングの第7の実施例を示す縦断面図、第14図〜
第16図はこの考案による弾性カツプリングの第
8の実施例を示し、第14図は左側面図、第15
図は右側面図、第16図は第15図に示すものの
−線に沿つて見た縦断面図、第17図および
第18図は第14図〜第16図に示す弾性カツプ
リングのゴムブツシユの他の実施例を示す説明図
、第19図は弾性カツプリングが設けられていな
い状態のプロペラシヤフトとデフアレンシヤルと
の間の等価モデル図、第20図および第21図は
この考案による弾性カツプリングの第9の実施例
を示し、第20図は全体を示す図、第21図は第
20図に示すものの部分拡大斜視図、第22図お
よび第23図は第20図に示すゴムストツパーの
他の実施例を示す斜視図である。 30……プロペラシヤフト、31……トランス
ミツシヨン、32……デフアレンシヤル、33,
34……ユニバーサルジヨイント、111,14
1,170……第1のフランジ、111a,12
3,126a,141a,151a,170a,
176,178,192……孔、111b,11
7,126b,141b,147,148,15
1,174,175,180a,187……突部
、112,142……第1のストツパー部、11
3,143,173……第2のフランジ、114
,144……第2のストツパー部、115……ジ
ヤーナル軸受、116,126,172……スト
ツパー、116a,147a……ねじ穴、118
……潤滑材用の孔、119……潤滑材、120…
…蓋部材、121……給油用の孔、122,15
0,189……凹溝、124……スリーブ、12
5,152,155,205,181,183,
186,212,213,217,218……ゴ
ム性弾性部材、125a,157a,158a,
159a……突起、127,128……スラスト
軸受、129……押え板、130,160,29
6……スナツプリング、131,158,194
……ウエーブワツシヤー、145,171……ゴ
ムブツシユ、146,201……DUブツシユ、
149,188……キー溝、153,177……
凹所、154……内側スリーブ、156……外側
スリーブ、157,193……DUスラストワツ
シヤー、159,195……ワツシヤー、179
,184……外缶、180,211,216……
内缶、182,214,215……ゴム部、18
5……ストツパー部、190……突出部、191
……段部、200……オイルシール、220……
ピン、250……ゴムストツパー、251……凹
凸。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 自動車等のデフアレンシヤルとプロペラシ
ヤフトとの間に設けられて両者間を一体に連結す
るとともに、回転変動を吸収する弾性カツプリン
グであつて、該弾性カツプリングは、プロペラシ
ヤフト側に連結され、プロペラシヤフトと一体に
回転するとともに、回転中心部に前記プロペラシ
ヤフトの軸線方向に貫通する孔111aが設けら
れ、さらに該孔111aの周縁部には前記プロペ
ラシヤフトの軸線方向に突出する突部111bが
設けられ、かつ一方の側面の周縁部に所定の間隔
ごとに複数のストツパー116を設けて第1のス
トツパー部112を形成した第1のフランジ11
1と、デフアレンシヤル側に連結され、デフアレ
ンシヤルと一体に回転するとともに、回転中心部
に前記第1のフランジ111の回転中心部の孔1
11a内に嵌合する突部117を有する第2のフ
ランジ113と、前記第1のフランジ111と前
記第2のフランジ113との間に設けられ、前記
第1のフランジ111の突部111bの外周面に
嵌合するスリーブ124と前記第2のフランジ1
13に一体に連結されるとともに、前記第1のス
トツパー部112のストツパー116とストツパ
ー116との間に位置するストツパー126をゴ
ム製弾性部材125によつて一体に連結した第2
のストツパー部114と、前記第1のフランジ1
11と前記第2のフランジ113との間に設けら
れるジヤーナル軸受115およびスラスト軸受1
27,128とを具えたことを特徴とする弾性カ
ツプリング。 (2) 前記第2のフランジ113の突部117に
前記ジヤーナル軸受115および前記スラスト軸
受127,128に給油する潤滑材119を収納
する潤滑材用の孔118が設けられている請求項
1記載の弾性カツプリング。 (3) 前記第2のストツパー部114のストツパ
ー126には一つおきごとに両側面にもゴム製弾
性部材125が設けられている請求項1記載の弾
性カツプリング。 (4) 前記第2のストツパー部114のゴム製弾
性部材125には前記プロペラシヤフトの軸線方
向に環状に突出する突起125aが設けられてい
る請求項1記載の弾性カツプリング。 (5) 前記第2フランジ113の突部117にウ
エーブワツシヤー131を設けることによつて前
記第1のフランジ111を前記第2のフランジ1
13の方向に押圧し、これによつて前記第1のフ
ランジ111と前記第2のフラジ113との間に
板間摩擦によるヒステリシスをもたせた請求項1
記載の弾性カツプリング。 (6) 自動車等のデフアレンシヤルとプロペラシ
ヤフトとの間に設けられて両者間を一体に連結す
るとともに、回転変動を吸収する弾性カツプリン
グであつて、該弾性カツプリングは、プロペラシ
ヤフト側に連結され、プロペラシヤフトと一体に
回転するとともに、回転中心部に前記プロペラシ
ヤフトの軸線方向に貫通する孔141aが設けら
れ、さらに該孔141aの周縁部には前記プロペ
ラシヤフトの軸線方向に突出する突部141bが
設けられ、かつ該突部141bを囲んだ状態で所
定の間隔ごとに突部147を一体に設けて第1の
ストツパー部142を形成した第1のフランジ1
41と、デフアレンシヤル側に連結され、デフア
レンシヤルと一体に回転するとともに、回転中心
部に前記第1のフランジ141の孔141a内に
嵌合する突部148が設けられ、さらに該突部1
48を囲んだ状態で所定の間隔ごとに突部151
を設けて第2のストツパー部144を一体に形成
した第2のフランジ143と、前記第1のフラン
ジ141の突部141bの外周面と前記第2のフ
ランジ143の第2のストツパー部144の内周
面との間に設けられる内側スリーブ154とゴム
製弾性部材155の外側スリーブ156とからな
るゴムブツシユ145と、前記第1のフランジ1
41の孔141aと前記第2のフランジ143の
突部148との間に設けられるDUブツシユ14
6とを具えたことを特徴とする弾性カツプリング
。 (7) 前記第2のフランジ143の突部148の
先端部にはキー溝149および凹溝150が設け
られている請求項6記載の弾性カツプリング。 (8) 前記第2のフランジ143の突部148に
はDUスラストワツシヤー157、ウエーブワツ
シヤー158およびワツシヤー159が設けられ
、これらはピン220によつて一体に保持されて
いる請求項6記載の弾性カツプリング。 (9) 前記第2のフランジ143の突部148に
はキー溝149が設けられ、さらにこの突部14
8には内周側に突起157a,158a,159
aを設けたDUスラストワツシヤー157、ウエ
ーブワツシヤー158おびワツシヤー159がそ
れぞれの突起を前記キー溝149内に位置させた
状態で設けられている請求項6記載の弾性カツプ
リング。 (10) 前記第2のフランジ143の突部148に
はDUワツシヤー157および少なくとも一方の
側面にゴム製弾性部材205を環状に加硫接着し
たワツシヤー159が設けられている請求項6記
載の弾性カツプリング。 (11) 自動車等のデフアレンシヤルとプロペラシ
ヤフトとの間に設けられて両者間を一体に連結す
るとともに、回転変動を吸収する弾性カツプリン
グであつて、該弾性カツプリングは、プロペラシ
ヤフト側に連結され、プロペラシヤフトと一体に
回転するとともに、回転中心部に前記プロペラシ
ヤフトの軸線方向に貫通する孔170aが設けら
れ、さらに該孔170aの周縁部には前記プロペ
ラシヤフトの軸線方向に突出する突部174が設
けられ、かつ該突部174を囲んだ状態で円形状
の突部175が所定の間隔ごとに設けられ、かつ
該円形状の突部175の中央部には前記プロペラ
シヤフトの軸線方向に貫通する孔176が設けら
れている第1のフランジ170と、デフアレンシ
ヤル側に連結され、デフアレンシヤルと一体に回
転するとともに、略十字形状をなし、さらに回転
中心部に前記第1のフランジ170の孔170a
内に嵌合する突部187が設けられ、かつ該突部
187の周縁部にはボルト挿通用の孔192が設
けられている第2のフランジ173と、前記第1
のフランジ170の円形状の突部175の孔17
6内に設けられるゴムブツシユ171と、ストツ
パー172と、前記第1のフランジ170と前記
第2のフランジ173との間に設けられるDUブ
ツシユ201およびオイルシール200とを具え
たことを特徴とする弾性カツプリング。 (12) 前記ゴムブツシユ171は、環状をなす外
缶179の内側に、環状の内缶180の外周面に
ゴム製弾性部材181を加硫接着したゴム部18
2を位置させるとともに、該ゴム部182と前記
外缶179とをゴム製弾性部材183によつて一
体に連結して形成した請求項11記載の弾性カツ
プリング。 (13) 前記ストツパー172は、環状をなす外缶
184の内側に、ストツパー部185を位置させ
るとともに、該ストツパー部185と前記外缶1
84とをゴム製弾性部材186によつて一体に連
結して形成した請求項11記載の弾性カツプリン
グ。 (14) 前記ゴムブツシユ171は、環状をなす外
缶179の内側に、略円弧状をなす内缶211の
外周面の全体にゴム製弾性部材212を加硫接着
したゴム部214を位置させるとともに、該ゴム
部214と前記外缶179との間にゴム製弾性部
材213によつて一体に連結して形成した請求項
11記載の弾性カツプリング。 (15) 前記ゴムブツシユ171は、環状をなす外
缶179の内側に、略円弧状をなす内缶216の
外周面の一部にゴム製弾性部材217を加硫接着
したゴム部215を位置させるとともに、該ゴム
部215と前記外缶179との間をゴム製弾性部
材218によつて一体に連結して形成した請求項
11記載の弾性カツプリング。 (16) 自動車等のデフアレンシヤルとプロペラシ
ヤフトとの間に設けられて両者間を一体に連結す
るとともに、回転変動を吸収する弾性カツプリン
グであつて、該弾性カツプリングは、プロペラシ
ヤフト側に連結され、プロペラシヤフトと一体に
回転するとともに、回転中心部に前記プロペラシ
ヤフトの軸線方向に貫通する孔141aが設けら
れ、さらに該孔141aの周縁部には前記プロペ
ラシヤフトの軸線方向に突出する突部141bが
設けられ、かつ該突部141bを囲んだ状態で所
定の間隔ごとに突部147を一体に設けて第1の
ストツパー部142を形成した第1のフランジ1
41と、デフアレンシヤル側に連結され、デフア
レンシヤルと一体に回転するとともに、回転中心
部に前記第1のフランジ141の孔141a内に
嵌合する突部148が設けられ、さらに該突部1
48を囲んだ状態で所定の間隔ごとに突部151
を設けて第2のストツパー部144を一体に形成
し、かつ、前記突部151のうちの少なくとも1
つの突部151の両側面に、表面に凹凸251を
形成したゴムストツパー250を一体に設けた第
2のフランジ143と、前記第1のフランジ14
1の突部141bの外周面と前記第2のフランジ
143の第2のストツパー部144の内周面との
間に設けられる内側スリーブ154とゴム製弾性
部材155と外側スリーブ156とからなるゴム
ブツシユ145と、前記第1のフランジ141の
孔141aと前記第2のフランジ143の突部1
48との間に設けられるDUブツシユ146とを
具えたことを特徴とする弾性カツプリング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11823090U JP2506243Y2 (ja) | 1989-11-15 | 1990-11-09 | 弾性カップリング |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1-132747 | 1989-11-15 | ||
| JP13274789 | 1989-11-15 | ||
| JP11823090U JP2506243Y2 (ja) | 1989-11-15 | 1990-11-09 | 弾性カップリング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0399231U true JPH0399231U (ja) | 1991-10-16 |
| JP2506243Y2 JP2506243Y2 (ja) | 1996-08-07 |
Family
ID=31890376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11823090U Expired - Lifetime JP2506243Y2 (ja) | 1989-11-15 | 1990-11-09 | 弾性カップリング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2506243Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007107551A (ja) * | 2005-10-11 | 2007-04-26 | Sanden Corp | 動力伝達装置 |
-
1990
- 1990-11-09 JP JP11823090U patent/JP2506243Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2506243Y2 (ja) | 1996-08-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0320612B2 (ja) | ||
| US5989125A (en) | Universal joint apparatus for a cardan shaft | |
| US3881324A (en) | Universal joint | |
| CN101809307A (zh) | 万向节用密封装置 | |
| JPS6343604B2 (ja) | ||
| US7025679B2 (en) | Universal joint with bearing cup retention thrust washer | |
| US5106342A (en) | Hookes universal joints | |
| US3650123A (en) | Universal joint construction | |
| JP2004316910A (ja) | 軸受カップ保持封止組立体を有する自在継手 | |
| US2271523A (en) | Universal joint | |
| US4664643A (en) | Sealing device for a universal joint cross | |
| US2953910A (en) | Universal joint expansion ball | |
| JPH0110496Y2 (ja) | ||
| JP2002530600A (ja) | インターロック荷重リングを有するシール組立体 | |
| JP2506243Y2 (ja) | 弾性カップリング | |
| JPH055293Y2 (ja) | ||
| JPH0640336Y2 (ja) | ユニバ−サルジョイント | |
| JPH0118929Y2 (ja) | ||
| JPH0414819U (ja) | ||
| JPH063201Y2 (ja) | ディファレンシャルキャリアからの油漏れ防止構造 | |
| JPH078906Y2 (ja) | ボールジョイントのダストカバー | |
| JPS6374373U (ja) | ||
| JPH0114461B2 (ja) | ||
| CN218817542U (zh) | 传动轴、驱动总成及车辆 | |
| US2270279A (en) | Universal joint |