JPH0399302A - プロセス制御装置 - Google Patents

プロセス制御装置

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JPH0399302A
JPH0399302A JP2233467A JP23346790A JPH0399302A JP H0399302 A JPH0399302 A JP H0399302A JP 2233467 A JP2233467 A JP 2233467A JP 23346790 A JP23346790 A JP 23346790A JP H0399302 A JPH0399302 A JP H0399302A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は複数の信号をプロセッサとインターフェイスす
るための装置に関するものであり、更に詳しくいえば、
選択可能な複数の各種の信号をプロセスflltlJ 
備装にとインターフェイスするインターフェイス装置に
関するものである。
〔従来の技術〕
現在のプロセス制御装置においては、所定の種類の信号
をプロセス制御装置へ結合するためにインターフェイス
装置が利用される。所定の種類の信号は高レベルアナロ
グ信号、低レベルアナログ信号、デジタル信号・・・で
ある。現在のインターフェイス装置は構造が頑丈である
から、所定の種類の信号だけがそれら現在のインターフ
ェイス装置へ結合されることを許される。また、頑丈な
構造により所定数の制御ループだけが設けられ、第2に
所定数の入力/出力(I/O)だけを制御ループへ供給
される。ある制御タスクは他の制御タスクよシも制御処
理に向いておシ、あるタスクは他のタスクよシもIlo
に向っているから、それらのタスク、すなわち、制御処
理とIlo、を効果的かつ効率的に終らせるインターフ
ェイス装置を介して、選択的なタスクをプロセス制御装
置へインターフェイスすることが望ましい。しかし、そ
れら現在のインターフェイス装置の構造によ多構成され
る装置構造はほぼ固定される、すなわち、構造を特定の
ユーザー要求に効率的に合わせるためにユーザーができ
ることを制限し、それにより、インターフェイス装置へ
結合できるタスクの数と種類を制限する。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明の目的は、複数の信号をプロセッサ装置へインタ
ーフェイスする装置を得ることである。
本発明の別の目的は、複数の種々の信号をプロセス装置
にインターフェイスする装置を得ることである。
本発明の別の目的は、複数の種々の信号をプロセス制御
装置にインターフェイスする装置を得ることである。
本発明の別の目的は、選択可能な量の種々の信号&7’
ロセツサ装置にインターフェイスする装置を得ることで
ある。
本発明の別の目的は、選択可能な種々の所定の種類の信
号をプロセッサ装置にインターフェイスする装置を得る
ことである。
本発明の更に別の目的は、ユーザーにより発生された選
択可能な量の徨々の所定の種々の信号をプロセッサ装置
にインターフェイスする装置を得ることである。
〔課題を解決するための手段〕
し九がって、複数の信号をプロセッサにインターフェイ
スする装置が本発明により得られる。プロセス制御装置
においては、制御されるプロセスを全体的に監視するプ
ラント制御ネットワークがある。そのプラント制御ネッ
トワークは、対応するインターフェイス装置をプラント
制御ネットワークへ作動的に接続するための少くとも1
つの外部バスを有する。更に、各インターフェイス装置
は少くとも1つの所定の現場装置とインターフェイスす
る。各現場装置は対応する所定の信号の種類を有する形
式のものである。インターフェイス装置は、インターフ
ェイス装置の入力/出力(Ilo )を制御するために
バスへ作動的に接続される制御器を有する。この制御器
へ作動的に接続される少くとも1つのI/Oモジュール
が、I/Oモジュールへ接続される所定の現場装置との
間でやシとすされる情報信号を前処理する。この前処理
は、現場装置の信号の種類と、制御器に適合する信号と
の間の翻訳を含む。
本発明のインターフェイス装置により、可変量の各種の
I/O信号を、制御の処理を制御のし句がらほぼ分離す
るインターフェイスのアーキテクチャのために、インタ
ーフェイスを介して(プロセス制御装置へ)インターフ
ェイスすることが許され、それにより、以前の装置によ
り制限を課されることなしに、定められている制御戦略
に適合するようにユーザーが装置を構成できるようにす
る。
更に、本発明のインターフェイス装置においては制御の
処理を全くなくすことができる。この場合には、インタ
ーフェイスの外部の装置にょシ制御の処理が行われ、し
たがってインターフェイス装置がデータ獲得装置として
機能できるようにし、それによ多構成に融通性を加える
〔実施例〕
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明のインターフェイス装置を説明する前に、このイ
ンターフェイス装置を利用できる7ステム環境を理解す
る助けとなるであろう。まず、本発明の装置を見出すこ
とができるプロセス制御装置/Oのブロック図が示され
ている第1図を参照する。このプロセス制御装置はプロ
七 制御ネットワーク11を含む。このプロセス制御ネ
ットワークはデータハイウェイ12を介してプロセス制
御器20′へ接続される。プロセス制御装置/Oにおい
ては、付加プロセス制御器20’を、対応するノ・イウ
エイゲートウエイ601と対応するデータハイウェイ1
2を介して、プラント制御ネットワーク11へ作動的に
接続できる。本発明のインターフェイス装置であるプロ
セス制御器20は、ユニバーサル制御ネットワーク(U
CN)14を介してプラント制御ネットワーク11のネ
ットワークインター7エイスモジユール(NIM)60
2へ作動的ニ接続される。プロセス制御装置/Oの好適
な実施例においては、付加プロセス制御器20を対応す
るUCN14を介してプラント制御ネットワーク11の
対応するNIM602 へ作動的に接続できる。プロセ
ス制御器20 、20’はアナログの入力信号と出力信
号およびデジタルの入力信号と出力信号(A/I 、 
A/O 、 D/I 、 Dlo )を、弁、圧力スイ
ッチ、圧力針、熱電対等を含む各種の現場装置(図示せ
ず)からプロセス制御装置/Oヘインターフエイスする
プラント制御ネットワーク11は被制御プロセスの全体
の監視をプラントのオペレータとともに行い、監視機能
を行うために必要な全ての情報を得、オペレータに対す
るインターフェイスを含む。
プラント制御ネットワーク11は、ユニバーサルオペレ
ータステーション(US)122と、アフリケーション
モジュール(AM)124ト、ヒストリーモジュール(
HM)126ト、コンビニ−クモジュール(CM) 1
28と、被制御プロセスの求められている制御/監視機
能を行う丸めに必要なそれらのモジュールと同等のモジ
ュール(および付加モジュール(図示せず))を含む複
数の物理的モジュールを含む。それらの各物理的モジュ
ールは、各モジュールが必要に広じて互いに通信できる
ようにするローカル制御ネットワーク(LCN)120
へ作動的に接続される。NIM602とHG 601は
LCNI 20とUCN14の間と、LCN 120と
データノ・イウエイ12との間のインターフェイスを行
う。プラント制御ネットワーク11と物理的モジュール
についてのよシ完全な説明については、米国特許第4.
607,256号を参照できる。プロセス制御器20′
のより完全な説明については、米国特許第4 、296
 、464号を参照できる。
次に、プロセス制御器20、すなわち、本発明ツインタ
ーフェイス装置、のブロック図が示されている第2図を
参照する。本発明の好適な実施例のプロセス制御器20
は制御器A30と制御器B40を含む。それらの制御器
は主制御器および第2の制御器として実効的に動作する
。制御器A30と制御器B40はUCN14へ接続され
る。本発明の好適な実施例においては、UCN14は、
通信冗長目的のために、UCN(A)14AとUCN(
B)14Bを有する。入力/出力(I/O)モジュール
21は現場装置とインターフェイスする。現場装置は各
種の弁、圧力スイッチ、圧力計、熱電対等であって、ア
ナログ入力(AI)、アナログ出力(AO)、デジタル
入力(DI)、デジタル出力(Do)を発生できる。制
m1A3o は各I/Oモジュール21ヘパスA22を
介してインターフェイスし、制御器B40はパスB21
介して各I/Qモジュール21とインターフェイスする
。また、通信冗長目的のために、制御器A30はバスB
23へ接続され、制御器B40はパスA22へ接続され
る。
制御器A30と制御′riB 40は、UCN14(!
:、制御器の間のリンク13と、パスA22 およびバ
スB23との3つの媒体を介して互いに通信できる。
本発明の好適な実施例においては、バスAとBは直列l
/OIJンクである。1つの制御器(制御器A3Gまた
は制御器B40)は主制御器として動作し、他の制御器
は第2の制御器として動作する(バックアップではなく
て留保モードで、すなわち、制御器A30が故障したと
すると、制御器Bは始動時間すなわち初期化時間をほと
んど要することなしに制御器Bが制御機能を行うことが
できる)。
所定の時間を基にして、主制御器と名づけられている制
御器により点処理が行われ、I/Oモジュール21と通
信する。また、主制御器として動作する制御器はプラン
ト制御ネットワーク11と通信して、オペレータからの
指令のような、制御ネットワークからの状態とヒストリ
ーを報告し、人力をユニバーサルステーション122を
介して受ける。
また、主制御器により維持されているデータベースがリ
ンク13を介して第2の制御器へ通信させられる。第2
の制御器におけるデータベースの更新は前記関連出願(
、)と(b)に更に記載されている。
好適な実施例においては、前記のように1つの制御器が
第2の制御器として動作するが、第2の制御器はプロセ
ス制御器20のためには不要であることが当業者には理
解されるであろう。本発明の好適な実施例においては、
第2の制御器は希望に応じて設けることができ、本発明
により意図されるモードで動作する。更に、制御器A3
0とB40をUCNl 4 Aと14Bとインターフェ
イスするために各種の構成が存在できることが当業者は
理解されるであろう。制御器A30はUCN14A と
インターフェイスでき、制御器B40はUCN14Bと
インターフェイスできる。しかし、この場合には、UC
Nl 4Aに障害を起させるバス(UCN)事象がバッ
クアンプ制御器、すなわち、制御器B40へ切換えさせ
る。しかし、好適な実施例においては、制御器A30は
UCN14Aと14Bへ接続される。
同様に、制御器B40はUCN14Aと14Bへ接続さ
れる。この構成においては、通信事象は装置にプロセッ
サに障害を生じさせる状況にしない。
次に、制御器A30とB40のブロック図が示されてい
る第3図を参照する。モデム50がUCN14へ接続さ
れる。このモデムは2つの入力端子を有し、1つの入力
端子はUCNl 4 Aへ接続され、別の入力端子はU
CN14Bへ接続される。本発明の好適な実施例におい
ては、モデムはコンコード・データ・システムズ(Co
ncord [)ata Syatema)の5メガビ
ツト拳キヤリヤバンドモデムであって、UCN 14 
AとUCN14B にインターフェイスできるようにす
る2つのポートを有する。モデムは通信装R(COMM
)60とインターフェイスし、とのC0MM60は大域
メモリTOと、I/Oインターフェイス装置80と、制
御器90とに大域バス72を介してインターフェイスす
る。通信装置60は通信制御器を含む。好適な実施例に
おいては、その通信制御器は、モトローラ(Motor
oム)68824型トークンバス制御器(TBC)61
であって、ローカルバス62へ接!5LJレル。ローカ
ルバス62へは(通信機能を行う)プロセッサA63と
、ローカルメモリA64とが接続される。プロセッサA
63はTBC61とモデム50を介してプラント制御ネ
ットワーク11と通信する。ローカルメモリA64は、
プロセッサA63とTB061 Kよシ使用するために
、プラント制御ネットワーク11からダウンロードされ
るパーソナリティ映像を含む情報を格納する。大域メモ
リ70はプロセッサA63とB91に共通の情報を格納
するとともに、バスA63  とB91  から受けた
全てのデータを格納する。大域メモリ70はプロセンサ
A63と891の間のプロセッサ間通信配送手段として
も機能する。制御装置90はプロセッサB91とローカ
ルメモリB92とを含む。プロセッサB91 は現場装
置に関連する制御機能(すなわち、制御処理)を行う。
これは点処理を実行することと、ローカルメモリB92
と大域メモIJ 7 Qを更新することを含む。制御装
置90のローカルバスへはトラック装置94も接続され
る。トラック装置はデータベースをプロセス制御装置2
0の他の制御器30.40ヘリンク13を介して転送す
るために用いられる。トラック装置94の詳しい説明は
米国特許願第07729へ857号および同第Q7/2
99.859号を参照できる。
I/Oインターフェイス装置80は受信器−送信器装置
を含む。本発明の好適な実施例においては、この装置は
UART(ユニバーサル非同期受信器/送信器)81で
ある。好適な実施例においては、利用されるUARTは
インテル(Int@z)80C31フィクロコントロー
ラ内の回路である。UART81はドライバ82.83
をそれぞれ介してバスA22とB23へ結合される。(
前記したように、制御装置90はなくすことができ、制
御処理は、AM124のような、プラント制御ネットワ
ーク11内の別のプロセッサにより行われる。この構成
においては、本発明のインターフェイス装置はデータ獲
得装置として機能する。) プロセッサB91は各種の現場装置からのデータを大域
メモリ70を介して受け、必要なポイント処理と制御機
能を行い、要求に応じてローカルメモリB92と大域メ
モリ70を更新する。通信装置60は、制御装置90か
ら大域メモリ70を介して供給される指令に応じて、I
/Q  モジュール21(I/Oインターフェイス80
を介して)と大域メモリ70の間でデータの入力と出力
を行い、それにより制御装置90をI/Oモジュールを
管理するという負担から解放する。このようにして、取
付けられている所定の現場装置に対する制御処理がプロ
セス制御器20内の制御装置90により行われ、通信(
すなわち、I/O制御)がLJARTを介して通信装置
60により取扱われる。
次に、本発明の好適な実施例のrlo  モジュールの
ブロック図が示されている第4図を参照する。
トランクーパ(防ジャツバ回路) 2012>EハスA
22、B23とインターフェイスする。このトランシー
バは米国特許願第077121,548号および同第0
7/121,561号に記載されている種類のものであ
る。トランシーバ201はマイクロ制御器(μ制御器)
202とインターフェイスする。この実施例においては
マイクロ制御器202はインテル(Intet)80C
31型である。マイクロ制御器はローカルバス203へ
結合され、EPROM204とRAM2θ5を含む。E
PROM204とRAM205  もローカルバス20
3へ結合される。RAM205は、I/Oモジュール2
1のためのデータベースを構成する情報を含む。EPR
OM2Q4はマイクロ制御器202により利用されるプ
ログラム情報を含む。(EPROMとRAMは、記憶装
置でちゃ、マイクロ制御器203とインターフェイスで
きる任意の種類の記憶装置を利用できることが当業者は
わかるであろう。)ローカルバス203KUI/Oリン
ク(バスA22とバスB23)からI/Oリンクアドレ
ス情報を受ける入力バッファである。入力バッファ(B
UFFERIN)206へ、ハードウェアと、ハードウ
ェアの変更を検証するためにマイクロ制御器202によ
り読出すことができるI/Oモジュール21の変更とを
識別するハードウェア変更コード装置20が接続される
。出力バッファ(BUFFER0(JT)208もロー
カルバス203へ接続される。アプリケーション特定回
路20940−カルパス203へ接続され、入力バッフ
ァ206と、出カバソファ208と、マイクロ制御器2
02とへローカルバス203ヲ介してインターフェイス
する。I/Oモジュールを結合すべき現場装置に応じて
、アプリケーション特定回路はI/OモジュールからI
/Oモジュールへ変る。現場装置がデジタル入力を要す
る種類のものであるとすると、デジタル入力を、工/O
モジュールの残りとインターフェイスする所定のフォー
マットにするために、アプリケーション特定回路209
は論理?含む。同様に、現場装置がアナログ入力を要す
る種類のものであるならば、アプリケーション特定回路
は、アナログ入力信号を(A/O変換器により)、所定
のフォーマットに適合するフォーマットへ変換する論理
を含む。このようにして、I/Oモジュールは特定のI
/Oモジュール形式と呼ばれる。マイクロ制御器202
はアプリケーション特定回路209のための工/O処理
(または前処理)を行う。この前処理は種類(すなわち
、A/I、A/O等)に応じて各I/Oモジュール21
とは異なる。前処理は、アプリケーション特定回路から
の信号を制御器30.40(更に具体的には制御装置9
0)に適合するフォーマットへ翻訳し、制御器30と4
0からの信号をI/Qモジュール21に適合するフォー
マットにすることで構成される。行われる前処理のある
ものは零トリスト、直線化(熱電対を直線的にする)、
ハードウェア修正、補償(利得補償と零補償)、基準結
合点補償、較正修正、変換、警報の点検(限界)、所定
の大きさを有する信号を所定のフォーマットで発生する
ことを含む。本発明の好適な実施例においては、7種類
のアプリケーション特定回路が設けられる。それらの回
路は高レベルアナログ入力と、低レベルアナログ入力と
、アナログ出力と、デジタル入力と、デジタル出力と、
スマート送信器インターフェイスと、パルス入力カウン
タとを含む。たとえば、低レベルアナログ入力アプリケ
ーション特定回路の詳しい説明が米国特許願第07/2
59.064号、同第07/153,753号および同
第077147,962号に記載されている。
次に、本発明のインターフェイス装置を含むプロセス制
御装置の別の実施例のブロック図が示されている第5図
を参照する。ネットワークインターフェイスモジュール
(Nxu)aozixユニバーサル制御ネットワーク(
UCN)14へ結合される。このUCN14へは複数の
プロ制御器(PC)20A、20B・・・2ON1本発
明のインターフェイス装置である、も結合される。プロ
セス制御器20A、20B・・・2ONはプラント制御
ネットワーク11との通信を開始でき、または、前記プ
ロセス制御器20′とは異なj9、UCN14へ結合さ
れている他の任意のプロセス制御器と通信できる。それ
ら前記プロセス制御器20′はハイウェイゲートウェイ
(HG)601へ従属させられ、HG601からのメツ
セージに応じて通信できるだけであつ九。したがって、
本発明のプロセス制御器20A、 20B・・・2ON
は任意の通信を行う。
再び第2図を参照して、プロセス制御器20は従来利用
できなかったある程度の融通性を有することがわかる。
制御される特定のプロセスのための現場装置が全てアナ
ログ入力形であるとすると、I/Oモジュール21A、
21B、21C,21Dは全て同じI/Oモジュールの
種類とすることができる。しかし、本発明の好適な実施
例においては、I/Oモジュール21のためのアプリケ
ーション特定回路は、現場装置により供給される信号と
適正にインターフェイスするために変えられる。このよ
うにして、プロセス制御器20は、正しいモジュール、
すなわち、現場装置に適合する種類のI/Oモジュール
、を挿入するだけで、現場装置の構成に合わせることが
できる。したがって、本発明のインターフェイス装置の
アーキテクチャによF)、I/Oモジュールを受けるこ
とを割当てられているスロットの中に求められているI
/Oモジュールを挿入するだけで、インターフェイス装
置に対して電気的、機械的または物理的の変更を伺ら加
えることなしく、システムをプロセスに適合させる融通
性をユーザーが持つことができることがわかる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のインターフェイス装置を利用できるプ
ロセス制御装置のブロック図、第2図は本発明のインタ
ーフェイス装置の好適な実施例であるプロセス制御装置
のブロック図、第3図は本発明の好適な実施例のプロセ
ス制御器の制御器のブロック図、第4因は本発明の好適
な実施例のI/Oモジュールのブロック図、第5図は本
発明のインターフェイス装置を含むプロセス制御装置の
別の実施例のブロック図である。 11・・・・プラント制御ネットワーク、14・・・・
ユニバーサル制御ネットワーク、20・・・・プロセス
制御器、30,40・・・・制御器、21・・・−I/
Oモジュール、5o・・・−モデム、63,84,91
,92・拳・eプロセラ?、80−・・・■/Oインタ
ーフェイス、90・・働・1lJll装置、122・・
・−ユニバーサルオペレータステーション、124・・
・・アブ+)’;r−7ヨンモジユール、126・・・
・ヒストリーモジュール、128・・・・コンピュータ
モジュール。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)制御されるプロセスの全体の監視を行うプラント
    制御ネットワークを有し、このプラント制御ネットワー
    クは、対応するインターフェイス装置を前記プラント制
    御ネツトワークへ作動的に接続するための少くとも1つ
    の外部バスを有し、各インターフェイス装置は少くとも
    1つの所定の現場装置とインターフェイスし、各現場装
    置は対応する所定の信号形式を有する種類のものである
    、プロセス制御装置において、前記インターフェイス装
    置は、 a)前記外部バスへ作動的に接続され、前記インターフ
    ェイス装置の入力/出力(I/O)を制御する制御器手
    段と、 b)この制御器手段へおのおの作動的に接続される少く
    とも1つの入力/出力(I/O)モジュール手段であつ
    て、このI/Oモジュール手段へ接続されている所定の
    現場装置との間でやりとりする情報信号を前処理する前
    記少くとも1つのI/Oモジュールと、 を備える、プロセス制御装置。
  2. (2)制御されるプロセスの全体の監視を行うプラント
    制御ネットワークを有し、このプラント制御ネットワー
    クは外部バスと少くとも1つのインターフェイス装置と
    を有し、各インターフェイス装置は前記外部バスを介し
    て前記プラント制御ネットワークへ作動的に接続され、
    各インターフェイス装置は少くとも1つの所定の現場装
    置とインターフェイスし、各現場装置は対応する所定の
    信号の種類を有する形式のものである、プロセス制御装
    置において、前記インターフェイス装置は、a)外部バ
    スへ作動的に接続され、前記インターフェイス装置の入
    力/出力(I/O)を制御する制御器手段と、 b)この制御器手段へおのおの作動的に接続される少く
    とも1つのI/Oモジュール手段であつて、このI/O
    モジュール手段へ接続されている所定の現場装置との間
    でやりとりされる情報信号を再処理する少くとも1つの
    I/Oモジュール手段と、 を備え、再処理は現場装置の信号の種類と、制御手段に
    適合する信号との間の翻訳であるプロセス制御装置。
  3. (3)制御されるプロセスの全体の監視を行うプラント
    制御ネットワークを有し、このプラント制御ネットワー
    クは、対応するインターフェイス装置を前記プラント制
    御ネツトワークへ作動的に接続する少くとも1つの外部
    バスを有し、この外部バスは第1の外部バスと第2の外
    部バスを有し、各インターフェイス装置は少くとも1つ
    の所定の現場装置とインターフェイスし、各現場装置は
    対応する所定の信号の種類を有する形式のものである、
    プロセス制御装置において、前記インターフェイス装置
    は、 a)第1の外部バスと第2の外部バスへ作動的に接続さ
    れ、前記インターフェイス装置の入力/出力(I/O)
    を制御する第1の制御器手段と、b)第1の外部バスと
    第2の外部バスへ作動的に接続され、前記第1の制御器
    手段に障害が認められた時に、前記インターフェイス装
    置の入力/出力(I/O)を制御する第2の制御器手段
    と、 c)前記制御器手段へおのおの作動的に接続される少く
    とも1つの入力/出力(I/O)モジュール手段であつ
    て、このI/Oモジュール手段へ接続されている所定の
    現場装置との間でやりとりされる情報信号を再処理する
    少くとも1つのI/Oモジュール手段と、 を備えるプロセス制御装置。
  4. (4)制御されるプロセスの全体の監視を行うプラント
    制御ネットワークを有し、このプラント制御ネットワー
    クは、対応するインターフェイス装置を前記プラント制
    御ネツトワークへ作動的に接続する少くとも1つの外部
    バスを有し、各インターフェイス装置は少くとも1つの
    所定の現場装置を有し、各現場装置は対応する所定の信
    号の種類を有する型式のものである、プロセス制御装置
    において、前記インターフェイス装置は、 a)外部バスへ作動的に接続され、前記インターフェイ
    ス装置の入力/出力(I/O)を制御する制御器手段と
    、 b)この制御器手段へおのおの接続される少くとも1つ
    の入力/出力(I/O)モジュール手段であつて、この
    (I/O)モジュール手段へ接続されている所定の現場
    装置との間でやりとりされる情報信号を再処理する少く
    とも1つの(I/O)モジュール手段と、 を備え、前記再処理は、現場装置との間でやりとりされ
    る信号と、プロセス制御装置により供給されるデータに
    対して行われる操作である、プロセス制御装置。
  5. (5)制御されるプロセスの全体の監視を行うプラント
    制御ネットワークを有し、このプラント制御ネットワー
    クは少くとも1つの外部バスを有し、各外部バスは少く
    とも1つのインターフェイス装置を前記プラント制御ネ
    ットワークへ作動的に接続し、各インターフェイス装置
    は少くとも1つの所定の現場装置とインターフェイスし
    、各現場装置は対応する所定の信号の種類を有する形式
    のものである、プロセス制御装置において、各前記イン
    ターフェイス装置は、 a)外部バスへ作動的に接続されて、前記インターフェ
    イス装置の入力/出力(I/O)を制御する制御器手段
    と、 b)この制御器手段へ作動的におのおの接続される少く
    とも1つの入力/出力(I/O)モジュール手段であつ
    て、このI/Oモジュール手段へ接続されている所定の
    現場装置との間でやりとりされる情報信号を再処理する
    少くとも1つのI/Oモジュール手段と、 を備えるプロセス制御装置。
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