JPH0399355A - タイム・シェアリング・システム - Google Patents
タイム・シェアリング・システムInfo
- Publication number
- JPH0399355A JPH0399355A JP23757289A JP23757289A JPH0399355A JP H0399355 A JPH0399355 A JP H0399355A JP 23757289 A JP23757289 A JP 23757289A JP 23757289 A JP23757289 A JP 23757289A JP H0399355 A JPH0399355 A JP H0399355A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal device
- time
- sharing system
- central processing
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
この発明は、複数の端末機器にコンピュータ資源を割り
当てて、各端末機器からの入力情報を時分割で処理する
タイム・シエアリング・システムに関する。
当てて、各端末機器からの入力情報を時分割で処理する
タイム・シエアリング・システムに関する。
B、従来技術
従来のタイム・シエアリング・システムの概略構成を第
4図のブロック図に示す。
4図のブロック図に示す。
同図では、コンピュータ資源の一つである中央処理装置
1を3つの端末機器A、 B、 Cで利用する例を示し
ている。なお、符号2は、各端末機器からの入力情報を
まとめて中央処理装置1に送り、中央処理装置1からの
解答あるいは返答を各端末機器に送り出すフロント・エ
ンド・コンピュータである。このような、構成によるタ
イムシェアリングシステムの動作について、第5図のタ
イムチャートを基に説明する。
1を3つの端末機器A、 B、 Cで利用する例を示し
ている。なお、符号2は、各端末機器からの入力情報を
まとめて中央処理装置1に送り、中央処理装置1からの
解答あるいは返答を各端末機器に送り出すフロント・エ
ンド・コンピュータである。このような、構成によるタ
イムシェアリングシステムの動作について、第5図のタ
イムチャートを基に説明する。
端末機器Aから、中央処理装置1に処理要求が出される
と、中央処理装置1はこれに応じた指示や情報を端末機
器Aに送り返し、端末機器Aは入力データをフロント・
エンド・コンピュータ2を介して、中央処理装置1に送
る。そして、端末機器Aに割り当てられた時間Tが過ぎ
ると、中央処理袋!lは端末機器Aに対する処理を強制
的に中断して、端末機器Bの処理要求に応じる。同様に
割り当て時間Tが過ぎると、今度は端末機器Cの処理要
求に応じ、割り当て時間T経過後、再び端未機器Aの処
理を続行する。
と、中央処理装置1はこれに応じた指示や情報を端末機
器Aに送り返し、端末機器Aは入力データをフロント・
エンド・コンピュータ2を介して、中央処理装置1に送
る。そして、端末機器Aに割り当てられた時間Tが過ぎ
ると、中央処理袋!lは端末機器Aに対する処理を強制
的に中断して、端末機器Bの処理要求に応じる。同様に
割り当て時間Tが過ぎると、今度は端末機器Cの処理要
求に応じ、割り当て時間T経過後、再び端未機器Aの処
理を続行する。
このように、中央処理装置1を各端末機器に均一な時間
Tだけ順番に割り当てることにより、一つの端末機器だ
けに中央処理装置1を専有させないようにして、各端末
機器からの入力データを短時間で処理している。
Tだけ順番に割り当てることにより、一つの端末機器だ
けに中央処理装置1を専有させないようにして、各端末
機器からの入力データを短時間で処理している。
C1発明が解決しようとする課題
しかしながら、上述した従来のタイム・シエアリング・
システムには次のような問題点がある。
システムには次のような問題点がある。
各端末mRHの使用状況にかかわらず、中央処理装置1
を均一な時間、順番に割り当てているため、頻繁に中央
処理袋M1に処理要求を出す端末機器の利用者や、比較
的処理要求が少ない端末機器の利用者も同し待ち時間を
要する。このため、中央処理装面1が各端末機器に適切
に割り当てられているとは言えず、コンピュータ資源の
有効利用が図られていないという問題点がある。
を均一な時間、順番に割り当てているため、頻繁に中央
処理袋M1に処理要求を出す端末機器の利用者や、比較
的処理要求が少ない端末機器の利用者も同し待ち時間を
要する。このため、中央処理装面1が各端末機器に適切
に割り当てられているとは言えず、コンピュータ資源の
有効利用が図られていないという問題点がある。
この発明は、このような事情に鑑みてなされたものであ
って、各端末機器の利用状況に応じて、コンピュータ資
源の割り当てを制御することかできるタイム・シエアリ
ング・システムを提供することを目的としている。
って、各端末機器の利用状況に応じて、コンピュータ資
源の割り当てを制御することかできるタイム・シエアリ
ング・システムを提供することを目的としている。
00課題を解決するための手段
この発明は、上記目的を達成するために次のような構成
を備えている。
を備えている。
即ち、この発明に係るタイム・シエアリング・システム
は、複数の端末機器にコンピュータ資源を割り当て、各
端末機器からの入力情報を時分割で処理するタイム・シ
エアリング・システムにおいて、前記各端末機器のコン
ピュータ資源利用状況を計測する計測手段と、計測手段
からの計測データに基づいて、各端末機器へのコンピュ
ータ資源の割り当てを制御する制御手段とを備えたこと
を特徴としている。
は、複数の端末機器にコンピュータ資源を割り当て、各
端末機器からの入力情報を時分割で処理するタイム・シ
エアリング・システムにおいて、前記各端末機器のコン
ピュータ資源利用状況を計測する計測手段と、計測手段
からの計測データに基づいて、各端末機器へのコンピュ
ータ資源の割り当てを制御する制御手段とを備えたこと
を特徴としている。
81作用
この発明によれば、複数の端末機器からコンピュータ資
源を利用するための入力が行われると、計測手段は、各
端末機器の入力状況を設定期間計測し、そのデータを制
御手段に送出する。制御手段は、与えられた計測データ
に基づき、利用状況の高い端末機器に対してコンピュー
タ資源の割り当てが多くなるように、コンピュータ資源
の割り当てを!II 1卸する。
源を利用するための入力が行われると、計測手段は、各
端末機器の入力状況を設定期間計測し、そのデータを制
御手段に送出する。制御手段は、与えられた計測データ
に基づき、利用状況の高い端末機器に対してコンピュー
タ資源の割り当てが多くなるように、コンピュータ資源
の割り当てを!II 1卸する。
F、実施例
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、この発明の一実施例の構成の概略を示したブ
ロック図である。
ロック図である。
図中、符号1は、複数の端末機器A、B、C(総称する
場合は単に端末機器と記す)からの入力データを処理す
るコンピュータ資源としての中央処理装置、符号2は各
端末機器の入力回数および、中央処理装置1の入力指示
が与えられてからデータを入力するまでの時間(以下、
単に入力時間と称する)を抽出して、これらのデータを
逐次、状況記憶部3に記憶するとともに、各端末機器と
中央処理装置1とのインターフェイスの役目をするフロ
ント・エンド・コンピュータ、符号4は状況記憶部3内
のデータを基に、設定期間内における各端末機器の入力
回数および入力時間を計測する利用状況計測部、符号5
は利用状況計測部の計測結果から、中央処理装置1の割
り当て回数および時間を変更・設定する制御手段として
のタイムスケジューラ、符号6は時間情報を前記フロン
ト・エンド・コンぐユータ2に供給するタイマである。
場合は単に端末機器と記す)からの入力データを処理す
るコンピュータ資源としての中央処理装置、符号2は各
端末機器の入力回数および、中央処理装置1の入力指示
が与えられてからデータを入力するまでの時間(以下、
単に入力時間と称する)を抽出して、これらのデータを
逐次、状況記憶部3に記憶するとともに、各端末機器と
中央処理装置1とのインターフェイスの役目をするフロ
ント・エンド・コンピュータ、符号4は状況記憶部3内
のデータを基に、設定期間内における各端末機器の入力
回数および入力時間を計測する利用状況計測部、符号5
は利用状況計測部の計測結果から、中央処理装置1の割
り当て回数および時間を変更・設定する制御手段として
のタイムスケジューラ、符号6は時間情報を前記フロン
ト・エンド・コンぐユータ2に供給するタイマである。
上記、フロント・エンド・コンピュータ2と利用状況計
測部4がこの発明の計測手段に相当する。
測部4がこの発明の計測手段に相当する。
次に、上述したタイム・シエアリング・システムにおけ
る中央処理袋W1の割り当て制御について、説明する。
る中央処理袋W1の割り当て制御について、説明する。
端末機器から中央処理装置1へ処理要求が出されると、
フロント・エンド・コンピュータ2はまず、どの端末機
器からの処理要求かを判定する。
フロント・エンド・コンピュータ2はまず、どの端末機
器からの処理要求かを判定する。
例えば、端末機器Aであると判定した場合は、内部メモ
リ上に端末11HAを示す識別コードを一旦、記憶させ
るとともに、端末機器への処理要求を中央処理装置1に
送る。次に、中央処理装置1から端末機器Aに入力指示
が与えられると、タイマ6から供給されるクロック信号
のカウントを開始し、端末機器Aが人力指示に応答して
デー、夕を入力するとカウントを終了する。そのカウン
ト数を端末機器Aの入力時間データとして、先の端末機
器Aの識別コードとともに状況記憶部3に書き込む。
リ上に端末11HAを示す識別コードを一旦、記憶させ
るとともに、端末機器への処理要求を中央処理装置1に
送る。次に、中央処理装置1から端末機器Aに入力指示
が与えられると、タイマ6から供給されるクロック信号
のカウントを開始し、端末機器Aが人力指示に応答して
デー、夕を入力するとカウントを終了する。そのカウン
ト数を端末機器Aの入力時間データとして、先の端末機
器Aの識別コードとともに状況記憶部3に書き込む。
このようにして、処理要求を出した各端末機器の識別コ
ードと人力時間データとを状況記憶部3に書き込んでい
く。
ードと人力時間データとを状況記憶部3に書き込んでい
く。
利用状況計測部4は、予め設定された期間中に状況記憶
部3に書き込まれた情報のアドレス領域を指定して、領
域内の情報を読み出す。読み出した情報のうち識別コー
ドに基づき、各端末機器の入力回数を計測するとともに
、各端末機器の入力時間データの平均値を算出し、これ
らの情報をタイム・スケジューラ5に送出する。情報の
一例をグラフ形式にして、第2図に示す。同図(a)は
各端末機器の入力回数データを示したもので、符号n1
は端末機器Aの入力回数、符号n2は端末機器Bの入力
回数、符号n、は端末機器Cの入力回数を示している。
部3に書き込まれた情報のアドレス領域を指定して、領
域内の情報を読み出す。読み出した情報のうち識別コー
ドに基づき、各端末機器の入力回数を計測するとともに
、各端末機器の入力時間データの平均値を算出し、これ
らの情報をタイム・スケジューラ5に送出する。情報の
一例をグラフ形式にして、第2図に示す。同図(a)は
各端末機器の入力回数データを示したもので、符号n1
は端末機器Aの入力回数、符号n2は端末機器Bの入力
回数、符号n、は端末機器Cの入力回数を示している。
同図(b)は各端末機器の入力時間の平均データを示し
たもので、符号1.は端末機器Aの入力時間、符号t2
は端末機器Bの人力時間、符号t、は端末機器Cの入力
時間の平均をそれぞれ示している。
たもので、符号1.は端末機器Aの入力時間、符号t2
は端末機器Bの人力時間、符号t、は端末機器Cの入力
時間の平均をそれぞれ示している。
このような情報が与えられると、タイム・スケジューラ
5は、各端末機器における入力回数および入力時間の比
率を算出し、算出結果に応じて、各端末機器の割り当て
回数および割り当て時間を設定する。例えば、第4図に
示した情報の算出結果が以下のようになった場合、 nl :nz :n3=1:2:Lむ+ : t
z : ti =1 :2:2人力回数ntが他
の端末機器の2倍になっている端末機器Bは、コンピュ
ータ資源の利用頻度が高いから他の端末機器の割り当て
回数の2倍を設定し、人力時間t、が他の端末機器の1
/2である端末機器Aは、入力待ちのデータが多くある
と考えられるので2倍の割り当て時間を設定する。
5は、各端末機器における入力回数および入力時間の比
率を算出し、算出結果に応じて、各端末機器の割り当て
回数および割り当て時間を設定する。例えば、第4図に
示した情報の算出結果が以下のようになった場合、 nl :nz :n3=1:2:Lむ+ : t
z : ti =1 :2:2人力回数ntが他
の端末機器の2倍になっている端末機器Bは、コンピュ
ータ資源の利用頻度が高いから他の端末機器の割り当て
回数の2倍を設定し、人力時間t、が他の端末機器の1
/2である端末機器Aは、入力待ちのデータが多くある
と考えられるので2倍の割り当て時間を設定する。
このとき、割り当て回数および割り当て時間は、コンピ
ュータ資源の極端な専有を避けるために、予め上限を設
定しておき、この上限の枠内で設定を行う。例えば、端
末機器が3つの場合は、一つの端末機器に割り当てる回
数および時間を全体の50%以下に抑えるようにする。
ュータ資源の極端な専有を避けるために、予め上限を設
定しておき、この上限の枠内で設定を行う。例えば、端
末機器が3つの場合は、一つの端末機器に割り当てる回
数および時間を全体の50%以下に抑えるようにする。
このような場合、端末機器Aに割り当てられる回数は全
体の25%、端末機器Bには50%、端末機器Cには2
5%となる。
体の25%、端末機器Bには50%、端末機器Cには2
5%となる。
また、割り当て時間は、端末機器Aが全体の50%、端
末機器Bには25%、端末機器Cには25%が割り当て
られる。第3図はこのときの割り当て回数および割り当
て時間を示したタイム・チャートである。
末機器Bには25%、端末機器Cには25%が割り当て
られる。第3図はこのときの割り当て回数および割り当
て時間を示したタイム・チャートである。
このように、1つの端末機器に中央処理装置1が専有さ
れることなく、各端末機器の利用状況に応じて中央処理
装置1の割り当て回数および割り当て時間を制御するこ
とによって、入力頻度が高い端末機器の利用者にはより
多くの回数が割り当てられ、入力時間が短い端末機器の
利用者(短時間での処理を望む利用者)にはより多くの
時間が割り当てられる。
れることなく、各端末機器の利用状況に応じて中央処理
装置1の割り当て回数および割り当て時間を制御するこ
とによって、入力頻度が高い端末機器の利用者にはより
多くの回数が割り当てられ、入力時間が短い端末機器の
利用者(短時間での処理を望む利用者)にはより多くの
時間が割り当てられる。
上記の実施例では、コンピュータ資源として中央処理装
置1を例示したが、これは、磁気ディスク装置などのよ
うな入出力装置をコンピュータ資源して利用するタイム
・シエアリング・システムにも同様に適用することがで
きる。
置1を例示したが、これは、磁気ディスク装置などのよ
うな入出力装置をコンピュータ資源して利用するタイム
・シエアリング・システムにも同様に適用することがで
きる。
また、上記の実施例では、割り当て回数および割り当て
時間を計測することで利用状況を:巴握するようにした
が、これは、割り当て回数あるいは割り当て時間だけで
利用状況を把握して、同様に各端末機器への割り当てを
制御するよう・;こしてもよい。
時間を計測することで利用状況を:巴握するようにした
が、これは、割り当て回数あるいは割り当て時間だけで
利用状況を把握して、同様に各端末機器への割り当てを
制御するよう・;こしてもよい。
また、コンビエータ資源の割り当て制御は、割り当て回
数または割り当て時間のいずれか一方のみによって行っ
てもよい。
数または割り当て時間のいずれか一方のみによって行っ
てもよい。
G8発明の効果
以上の説明から明らかなように、この発明に係るタイム
・シエアリング・システムは、各端末機器のコンピュー
タ資源利用状況に応じて、資源の割り当てを制御するよ
うにしたので、頻繁に利用する端末機器には、より多く
の資源が割り当てられ、比較的利用が少ない端末機器に
は、資源の割り当てを少なくすることで、資源を適切に
分散することができ、資源の有効利用が図られる。
・シエアリング・システムは、各端末機器のコンピュー
タ資源利用状況に応じて、資源の割り当てを制御するよ
うにしたので、頻繁に利用する端末機器には、より多く
の資源が割り当てられ、比較的利用が少ない端末機器に
は、資源の割り当てを少なくすることで、資源を適切に
分散することができ、資源の有効利用が図られる。
第1図ないし第3図は、この発明の一実施例に係り、第
1図はタイム・シエアリング・システムの概略構成を示
したブロック図、第2図(a)は入力回数データの一例
を示すグラフ、同図[有])は入力時間データの一例を
示すグラフ、第3図は各端末機器への割り当て時間を示
したタイム・チャートである。 また、第4図ないし第5図は従来技術に係り、第4図は
タイム・シエアリング・システムの概略構成を示したブ
ロック図、第5図は各端末機器への割り当て時間を示し
たタイム・チャートである。 1・・・中央処理装置 2・・・フロント・エンド・コンピュータ3・・・状況
記憶部 4・・・利用状況計測部5・・・タイム・
スケジューラ
1図はタイム・シエアリング・システムの概略構成を示
したブロック図、第2図(a)は入力回数データの一例
を示すグラフ、同図[有])は入力時間データの一例を
示すグラフ、第3図は各端末機器への割り当て時間を示
したタイム・チャートである。 また、第4図ないし第5図は従来技術に係り、第4図は
タイム・シエアリング・システムの概略構成を示したブ
ロック図、第5図は各端末機器への割り当て時間を示し
たタイム・チャートである。 1・・・中央処理装置 2・・・フロント・エンド・コンピュータ3・・・状況
記憶部 4・・・利用状況計測部5・・・タイム・
スケジューラ
Claims (1)
- (1)複数の端末機器にコンピュータ資源を割り当て、
各端末機器からの入力情報を時分割で処理するタイム・
シエアリング・システムにおいて、前記各端末機器のコ
ンピュータ資源利用状況を計測する計測手段と、計測手
段からの計測データに基づいて、各端末機器へのコンピ
ュータ資源の割り当てを制御する制御手段とを備えたこ
とを特徴とするタイム・シエアリング・システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23757289A JPH0399355A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | タイム・シェアリング・システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23757289A JPH0399355A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | タイム・シェアリング・システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0399355A true JPH0399355A (ja) | 1991-04-24 |
Family
ID=17017305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23757289A Pending JPH0399355A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | タイム・シェアリング・システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0399355A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7386465B1 (en) | 1999-05-07 | 2008-06-10 | Medco Health Solutions, Inc. | Computer implemented resource allocation model and process to dynamically and optimally schedule an arbitrary number of resources subject to an arbitrary number of constraints in the managed care, health care and/or pharmacy industry |
-
1989
- 1989-09-13 JP JP23757289A patent/JPH0399355A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7386465B1 (en) | 1999-05-07 | 2008-06-10 | Medco Health Solutions, Inc. | Computer implemented resource allocation model and process to dynamically and optimally schedule an arbitrary number of resources subject to an arbitrary number of constraints in the managed care, health care and/or pharmacy industry |
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