JPH04100328A - 無線装置 - Google Patents
無線装置Info
- Publication number
- JPH04100328A JPH04100328A JP2217384A JP21738490A JPH04100328A JP H04100328 A JPH04100328 A JP H04100328A JP 2217384 A JP2217384 A JP 2217384A JP 21738490 A JP21738490 A JP 21738490A JP H04100328 A JPH04100328 A JP H04100328A
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- JP
- Japan
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- signal
- frequency
- optical
- optical switch
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- Granted
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 44
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 10
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、人工衛星に搭載され地球局との通信及び人工
衛星間の通信に使用可能な無線装置(以下トランスポン
ダという)に関する。
衛星間の通信に使用可能な無線装置(以下トランスポン
ダという)に関する。
[従来の技術]
従来のトランスポンダでは、受信した各周波数信号は、
同一の中間周波数(以下IPと記す)にてなるIF倍信
号変換された後、IF帯スイッチに供給され、IP帯ス
イッチで切り換えられた後、各送信機に送出される。各
送信機では、上記IF倍信号無線信号に変換され、地球
局あるいは他の衛星に送信されて通信が行なわれる。
同一の中間周波数(以下IPと記す)にてなるIF倍信
号変換された後、IF帯スイッチに供給され、IP帯ス
イッチで切り換えられた後、各送信機に送出される。各
送信機では、上記IF倍信号無線信号に変換され、地球
局あるいは他の衛星に送信されて通信が行なわれる。
[発明が解決しようとする課題]
このような構成では、各受信信号をIP倍信号、又、I
P倍信号送信信号に変換するための局部発信器がそれぞ
れ必要であることより、1)局部発信器の数量が多くな
る、11)送信できる伝送容量は■F周波数に大きく依
存し、IPスイッチの電気的及び機械的性能によりIP
周波数を高くできず、伝送容量に上限がある、iii
)光波が送受信信号である場合にも送受信それぞれに局
部発信器が必要になり装置構成が複雑になる等のため、
適用できる周波数帯、通信サービス等に限界があるとい
う問題点があった。
P倍信号送信信号に変換するための局部発信器がそれぞ
れ必要であることより、1)局部発信器の数量が多くな
る、11)送信できる伝送容量は■F周波数に大きく依
存し、IPスイッチの電気的及び機械的性能によりIP
周波数を高くできず、伝送容量に上限がある、iii
)光波が送受信信号である場合にも送受信それぞれに局
部発信器が必要になり装置構成が複雑になる等のため、
適用できる周波数帯、通信サービス等に限界があるとい
う問題点があった。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
ので、トランスポンダの使用周波数の範囲及び伝送容量
が拡大されたトランスポンダを提供することを目的とす
る。
ので、トランスポンダの使用周波数の範囲及び伝送容量
が拡大されたトランスポンダを提供することを目的とす
る。
[課題を解決するための手段]
本発明は、複数の周波数を使用し通信を行うトランスポ
ンダ1こおいて、 それぞれ異なる所定の周波数帯を受信可能な複数の受信
部と、 上記受信部にて受信した信号を光波に変換する変換部と
、 光波をそれぞれ所定の周波数帯の無線周波信号に変換し
送信する複数の送信部と、 上記変換部より供給される光波を制御信号により指示さ
れた上記送信部に伝送する光スイッチと、を備えたこと
を特徴とする。
ンダ1こおいて、 それぞれ異なる所定の周波数帯を受信可能な複数の受信
部と、 上記受信部にて受信した信号を光波に変換する変換部と
、 光波をそれぞれ所定の周波数帯の無線周波信号に変換し
送信する複数の送信部と、 上記変換部より供給される光波を制御信号により指示さ
れた上記送信部に伝送する光スイッチと、を備えたこと
を特徴とする。
1作用]
変換部、送信部、及び光スイッチは、光回路にて構成す
ることができ装置構成の簡易化、小形化等を図るように
作用する。又、光スイッチは超広帯域特性を有すること
より、該スイッチを使用することは伝送容量を大きくす
るように作用する。
ることができ装置構成の簡易化、小形化等を図るように
作用する。又、光スイッチは超広帯域特性を有すること
より、該スイッチを使用することは伝送容量を大きくす
るように作用する。
[実施例]
本発明のトランスポンダの一実施例を示す第1図におい
て、アンテナ1ないし3は、地球局あるいは衛星より送
信される各周波数帯の受信信号を受信するアンテナであ
る。尚、上記アンテナは図面には3つしか示していない
が、実際には分割された周波数帯数に応じた数のアンテ
ナが存在する。
て、アンテナ1ないし3は、地球局あるいは衛星より送
信される各周波数帯の受信信号を受信するアンテナであ
る。尚、上記アンテナは図面には3つしか示していない
が、実際には分割された周波数帯数に応じた数のアンテ
ナが存在する。
これらのアンテナエないし3は、それぞれ高周波増幅器
5ないし7に接続され、高周波増幅器5ないし7は、電
気信号を光信号に変換する電気光変換回路8ないしlO
にそれぞれ接続され、電気光変換回路8ないし10は、
光スイッチ1】に接続される。
5ないし7に接続され、高周波増幅器5ないし7は、電
気信号を光信号に変換する電気光変換回路8ないしlO
にそれぞれ接続され、電気光変換回路8ないし10は、
光スイッチ1】に接続される。
又、地球局あるいは衛星から送信される制御情報信号を
受信するアンテナ4は、高周波増幅器33に接続され、
高周波増幅器33は変復調器34に接続され、変復調器
34は上記光スイッチ11及び高周波増幅器35に接続
される。
受信するアンテナ4は、高周波増幅器33に接続され、
高周波増幅器33は変復調器34に接続され、変復調器
34は上記光スイッチ11及び高周波増幅器35に接続
される。
光スイッチ11は、電気光変換回路8ないしlOより供
給される複数の光信号について、制御情報信号28が変
復調器34にて復調された制御情報信号の指示によりス
イッチングを行い所望の方向に相当する送信器に光波信
号を伝送するスイッチである。
給される複数の光信号について、制御情報信号28が変
復調器34にて復調された制御情報信号の指示によりス
イッチングを行い所望の方向に相当する送信器に光波信
号を伝送するスイッチである。
光スイツチ1工の出力側は、各方向に相当するアンテナ
21ないし23より送信される信号を作成するため、ま
ず周波数変換器12,14.16に接続される。尚、送
信用アンテナは3つしか図示していないが、実際にはこ
れ以上のアンテナが設けられており周波数変換器12等
もこれと同数設けられる。それぞれの周波数変換器12
,14.16には、局部発信器用レーザ13,15.1
7が接続され、周波数変換器12,14.16は光スイ
ッチ11が送出する光波信号を周波数変換し無線周波数
信号を作成する。
21ないし23より送信される信号を作成するため、ま
ず周波数変換器12,14.16に接続される。尚、送
信用アンテナは3つしか図示していないが、実際にはこ
れ以上のアンテナが設けられており周波数変換器12等
もこれと同数設けられる。それぞれの周波数変換器12
,14.16には、局部発信器用レーザ13,15.1
7が接続され、周波数変換器12,14.16は光スイ
ッチ11が送出する光波信号を周波数変換し無線周波数
信号を作成する。
周波数変換器12,14.16は、所定レベルまで信号
増幅を行う高周波増幅器18ないし20に接続され、高
周波増幅器18ないし20は上記アンテナ2Iないし2
3に接続される。
増幅を行う高周波増幅器18ないし20に接続され、高
周波増幅器18ないし20は上記アンテナ2Iないし2
3に接続される。
又、上述した高周波増幅器35は、アンテナ24に接続
される。
される。
このように構成されるトランスポンダの動作を以下に説
明する。
明する。
地球局あるいは衛星より送信された各周波数帯の受信信
号25ないし27は、各周波数帯に相当するアンテナ1
ないし3にて受信され、それぞれの高周波増幅器5ない
し7にて信号が増幅された後、電気光変換回路8ないし
IOにて光波信号に変換され、光スイッチ】1に供給さ
れる。
号25ないし27は、各周波数帯に相当するアンテナ1
ないし3にて受信され、それぞれの高周波増幅器5ない
し7にて信号が増幅された後、電気光変換回路8ないし
IOにて光波信号に変換され、光スイッチ】1に供給さ
れる。
光スイッチ11では、基地局より送信されアンテナ4に
て受信され変復調器34にて復調された制御情報信号に
よって、上記光波信号が選択され、選択された光信号は
所望の方向に相当する送信器に属する周波数変換器12
,14.16の少なくとも一つに伝送される。周波数変
換器12,14.16と局部発信器用レーザ13,15
.17とにおいて、供給された光波信号の周波数変換を
行い無線周波数信号を作成する。この無線周波数信号は
、高周波増幅器18ないし20にて所定レベルまで増幅
された後、アンテナ2Iないし23を介して送信される
。
て受信され変復調器34にて復調された制御情報信号に
よって、上記光波信号が選択され、選択された光信号は
所望の方向に相当する送信器に属する周波数変換器12
,14.16の少なくとも一つに伝送される。周波数変
換器12,14.16と局部発信器用レーザ13,15
.17とにおいて、供給された光波信号の周波数変換を
行い無線周波数信号を作成する。この無線周波数信号は
、高周波増幅器18ないし20にて所定レベルまで増幅
された後、アンテナ2Iないし23を介して送信される
。
このようなトランスポンダは、光スイッチ!■が信号帯
域に対して超広帯域特性を有するので、変調された信号
を高速でスイッチング動作することが可能であり、l無
線周波数信号で広帯域信号を伝送できる利点がある。又
、電気光変換回路8ないしIO1光スイッチ11.周波
数変換器12゜14.16の構成部分についてはすべて
光回路にて構成されるので、装置構成の簡易化、小形化
、軽量化が可能であり、衛星搭載用のトランスポンダと
して適している。
域に対して超広帯域特性を有するので、変調された信号
を高速でスイッチング動作することが可能であり、l無
線周波数信号で広帯域信号を伝送できる利点がある。又
、電気光変換回路8ないしIO1光スイッチ11.周波
数変換器12゜14.16の構成部分についてはすべて
光回路にて構成されるので、装置構成の簡易化、小形化
、軽量化が可能であり、衛星搭載用のトランスポンダと
して適している。
本発明の他の実施例を示す第2図において、第1図と同
じ構成部分については同じ符号を付し、その説明を省略
する。
じ構成部分については同じ符号を付し、その説明を省略
する。
例えば衛星より送信され、光レンズ36.37にて集光
された光波信号が供給され該光波信号の波長を変換する
波長変換器38.39は光スイッチ11に接続される。
された光波信号が供給され該光波信号の波長を変換する
波長変換器38.39は光スイッチ11に接続される。
尚、光レンズ36、光増幅器38等は、2組しか図示さ
れていないが、実際にはこれ以上の複数組が設けられる
。
れていないが、実際にはこれ以上の複数組が設けられる
。
光スイッチ11の幾つかの出力側は、光スイッチ11よ
り送出される光波信号を波長変換する波長変換器40.
41に接続される。波長変換器40.4!より送出され
る光波信号は、光レンズ42.43を介して他の例えば
衛星に送出される。
り送出される光波信号を波長変換する波長変換器40.
41に接続される。波長変換器40.4!より送出され
る光波信号は、光レンズ42.43を介して他の例えば
衛星に送出される。
尚、波長変換器40、光レンズ42等は、2組しか図示
されていないが、実際にはこれ以上の組が設けられる。
されていないが、実際にはこれ以上の組が設けられる。
このように構成されるトランスポンダの動作は上述し
たトランスポンダと同様であるが、本トランスポンダに
て対応可能な無線信号は、マイクロ波からミリ波、さら
に光波まで含めることができる。
たトランスポンダと同様であるが、本トランスポンダに
て対応可能な無線信号は、マイクロ波からミリ波、さら
に光波まで含めることができる。
例えば供給される信号が光波以外であれば、アンテナ1
等にて受信され、光波であれば光レンズ36等にて受信
され、所定の変換処理がされたそれぞれの信号は、光ス
イッチ+1に供給される。
等にて受信され、光波であれば光レンズ36等にて受信
され、所定の変換処理がされたそれぞれの信号は、光ス
イッチ+1に供給される。
そして光スイッチ11では、上述したように基地局より
供給された制御情報信号によって指示されたスイッチン
グが行なわれる。例えば、制御情報信号の指示により周
波数変換器12等に接続された場合には、アンテナ21
より無線信号が送信される。一方、波長変換器40等に
接続された場合には、光レンズ42等より光波信号が送
信される。
供給された制御情報信号によって指示されたスイッチン
グが行なわれる。例えば、制御情報信号の指示により周
波数変換器12等に接続された場合には、アンテナ21
より無線信号が送信される。一方、波長変換器40等に
接続された場合には、光レンズ42等より光波信号が送
信される。
−船釣に、地球局と衛星との交信は無線周波信号にて行
なわれ、衛星間どうしの交信は光波にて行なわれる場合
が多い。本実施例のトランスポンダでは無線、光波を使
用して一つの光スイッチllにて地球局の複数の局、複
数の衛星を接続できる利点がある。
なわれ、衛星間どうしの交信は光波にて行なわれる場合
が多い。本実施例のトランスポンダでは無線、光波を使
用して一つの光スイッチllにて地球局の複数の局、複
数の衛星を接続できる利点がある。
又、マイクロ波、ミリ波から光波に至る周波数領域を一
つの光スイッチ11にて処理することができるので、装
置の大幅な簡略化が可能となる効果がある。又、このよ
うな簡易な構成で伝送容量を大きくできるとともに、複
数の地球局、さらに複数の衛星とを接続できるので、衛
星を使用したシステムの適用領域の拡大を図ることがで
きる。
つの光スイッチ11にて処理することができるので、装
置の大幅な簡略化が可能となる効果がある。又、このよ
うな簡易な構成で伝送容量を大きくできるとともに、複
数の地球局、さらに複数の衛星とを接続できるので、衛
星を使用したシステムの適用領域の拡大を図ることがで
きる。
[発明の効果コ
以上詳述したように本発明によれば、超広帯域特性を有
する光スイッチを備えたことより、トランスポンダの使
用周波数の範囲及び伝送容量を拡大することができ、又
、変換部、送信部及び上記光スイッチを光回路にて構成
したことより、トランスポンダの装置構成の簡易化、小
形化等を可能とすることができる。
する光スイッチを備えたことより、トランスポンダの使
用周波数の範囲及び伝送容量を拡大することができ、又
、変換部、送信部及び上記光スイッチを光回路にて構成
したことより、トランスポンダの装置構成の簡易化、小
形化等を可能とすることができる。
第1図は本発明のトランスポンダの一実施例における構
成を示すブロック図、第2図は本発明のトランスポンダ
の他の実施例における構成を示すブロック図である。 lないし4・・・アンテナ、 8ないし10・・・電気光変換回路、 11・・・光スイッチ、 12.14.16・・・周波数変換器、21ないし24
・・・アンテナ、34・・・変復調器、36.37・・
・光レンズ、 38ないし41・・波長変換器、 4243・・光レンズ。 特許出願人 株式会社エイ・ティ・アール光電波通信研
究所
成を示すブロック図、第2図は本発明のトランスポンダ
の他の実施例における構成を示すブロック図である。 lないし4・・・アンテナ、 8ないし10・・・電気光変換回路、 11・・・光スイッチ、 12.14.16・・・周波数変換器、21ないし24
・・・アンテナ、34・・・変復調器、36.37・・
・光レンズ、 38ないし41・・波長変換器、 4243・・光レンズ。 特許出願人 株式会社エイ・ティ・アール光電波通信研
究所
Claims (2)
- (1)複数の周波数を使用し通信を行う無線装置におい
て、 それぞれ異なる所定の周波数帯を受信可能な複数の受信
部と、 上記受信部にて受信した信号を光波に変換する変換部と
、 光波をそれぞれ所定の周波数帯の無線周波信号に変換し
送信する複数の送信部と、 上記変換部より供給される光波を制御信号により指示さ
れた上記送信部に伝送する光スイッチと、を備えたこと
を特徴とする無線装置。 - (2)光波を直接受信し、光波を送信する受信部及び送
信部を備えた、請求項1記載の無線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2217384A JP2558006B2 (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 無線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2217384A JP2558006B2 (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 無線装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100328A true JPH04100328A (ja) | 1992-04-02 |
| JP2558006B2 JP2558006B2 (ja) | 1996-11-27 |
Family
ID=16703333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2217384A Expired - Fee Related JP2558006B2 (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 無線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2558006B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100547880B1 (ko) * | 2003-05-20 | 2006-01-31 | 삼성전자주식회사 | 초광대역 통신방식을 이용한 실내 근거리 통신 네트워크시스템 |
| JP2015526978A (ja) * | 2012-07-13 | 2015-09-10 | レイセオン カンパニー | 高帯域光通信中継ペイロード |
| JP2017531368A (ja) * | 2014-08-26 | 2017-10-19 | レイセオン カンパニー | 高帯域幅の自由空間光通信のための電気光学ペイロード |
-
1990
- 1990-08-17 JP JP2217384A patent/JP2558006B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100547880B1 (ko) * | 2003-05-20 | 2006-01-31 | 삼성전자주식회사 | 초광대역 통신방식을 이용한 실내 근거리 통신 네트워크시스템 |
| JP2015526978A (ja) * | 2012-07-13 | 2015-09-10 | レイセオン カンパニー | 高帯域光通信中継ペイロード |
| JP2017531368A (ja) * | 2014-08-26 | 2017-10-19 | レイセオン カンパニー | 高帯域幅の自由空間光通信のための電気光学ペイロード |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2558006B2 (ja) | 1996-11-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |