JPH04100562A - 板状体の連続塗布装置 - Google Patents
板状体の連続塗布装置Info
- Publication number
- JPH04100562A JPH04100562A JP21844690A JP21844690A JPH04100562A JP H04100562 A JPH04100562 A JP H04100562A JP 21844690 A JP21844690 A JP 21844690A JP 21844690 A JP21844690 A JP 21844690A JP H04100562 A JPH04100562 A JP H04100562A
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- coating
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- continuously
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title claims abstract description 63
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ライン上を連続走行する板状体群に対し連続
塗布を行う連続塗布装置に関する。
塗布を行う連続塗布装置に関する。
ある希望の波長範囲の光を選択的に透過するガラス、す
なわち光学フィルターはカメラ、テレビ、レーザー等の
光学機器、表示機器等において広く利用されている。こ
の光学フィルターは、ガラス原料に着色剤を加えて光吸
収を起こさせて、あるいはガラス基板の上に屈折率の高
い誘導体皮膜と屈折率の低い誘導体皮膜とを積層させて
製造される。また、たとえば液晶テレビ、コンピュータ
ーなどの表示(デイスプレー)に使用されるガラス板に
おいては、デイスプレーの表示を見やすくするためにコ
ントラストを高めるための特殊塗膜をガラス表層に施す
試みが行われている。
なわち光学フィルターはカメラ、テレビ、レーザー等の
光学機器、表示機器等において広く利用されている。こ
の光学フィルターは、ガラス原料に着色剤を加えて光吸
収を起こさせて、あるいはガラス基板の上に屈折率の高
い誘導体皮膜と屈折率の低い誘導体皮膜とを積層させて
製造される。また、たとえば液晶テレビ、コンピュータ
ーなどの表示(デイスプレー)に使用されるガラス板に
おいては、デイスプレーの表示を見やすくするためにコ
ントラストを高めるための特殊塗膜をガラス表層に施す
試みが行われている。
このように、たとえばガラス等の板状体に対して、塗膜
処理を施したものが各種法分野において、その用途に応
じ利用に供されている。
処理を施したものが各種法分野において、その用途に応
じ利用に供されている。
前述のような表面コーティング材料を得る場合には、た
とえば第3図に示されるような連続塗布装置により塗膜
処理が施されている。前記連続塗布装置は、図示されな
いシリンダー等により駆動される被塗布板状体供給手段
11により、被塗布板状体lOを送りローラー12、工
2・・・上に連続供給し、ライン上を直列的に連続走行
するようにして、塗布ヘッド13等の塗布手段により、
前記帯状走行する被塗布板状体群10.10・−の表面
に対し塗布液を連続塗布するものである。塗膜14の形
成された塗布板状体IOは、その後、塗布板状体排出手
段15によりう、イン外に排出されるようになっている
。
とえば第3図に示されるような連続塗布装置により塗膜
処理が施されている。前記連続塗布装置は、図示されな
いシリンダー等により駆動される被塗布板状体供給手段
11により、被塗布板状体lOを送りローラー12、工
2・・・上に連続供給し、ライン上を直列的に連続走行
するようにして、塗布ヘッド13等の塗布手段により、
前記帯状走行する被塗布板状体群10.10・−の表面
に対し塗布液を連続塗布するものである。塗膜14の形
成された塗布板状体IOは、その後、塗布板状体排出手
段15によりう、イン外に排出されるようになっている
。
ガラス等の板状体に対して塗布を行う場合には、前述の
ように、送りローラー上の先行ガラス板状体の後端側に
、次行ガラス板状体の先端側が密着するように連続供給
し、ライン上゛を帯状に走行するようにしているが、先
行ガラス板状体の後端に接続する際の衝撃により、塗布
部においては、第4図に示されるように塗布ムラAが生
じていた。
ように、送りローラー上の先行ガラス板状体の後端側に
、次行ガラス板状体の先端側が密着するように連続供給
し、ライン上゛を帯状に走行するようにしているが、先
行ガラス板状体の後端に接続する際の衝撃により、塗布
部においては、第4図に示されるように塗布ムラAが生
じていた。
この塗布ムラAは、連続的に定速走行しているガラス板
状体10が、前記供給時の衝撃を受は急激に進行方向に
押し出されることによって形成される薄膜部分の凹部と
、その後の反動によりその進行する部分に膜厚過剰の白
部分が連続形成されたものである。
状体10が、前記供給時の衝撃を受は急激に進行方向に
押し出されることによって形成される薄膜部分の凹部と
、その後の反動によりその進行する部分に膜厚過剰の白
部分が連続形成されたものである。
従来、この塗布ムラAを抑制するためには、被塗布板状
体の供給押出し速度をコントロールすることによって、
接続時の衝撃の緩和を図っていたが、この対策法では完
全に接続時の衝撃を無くすことはできず、やはり被塗布
板状体表面に塗布ムラAが生じていた。
体の供給押出し速度をコントロールすることによって、
接続時の衝撃の緩和を図っていたが、この対策法では完
全に接続時の衝撃を無くすことはできず、やはり被塗布
板状体表面に塗布ムラAが生じていた。
そこで本発明の目的は、板状体供給時の衝撃によって被
塗布板状体表面に発生する塗布ムラを無くし、均一塗膜
の形成された良質の塗布板状体を得ることのできる連続
塗布方法を提供することにある。
塗布板状体表面に発生する塗布ムラを無くし、均一塗膜
の形成された良質の塗布板状体を得ることのできる連続
塗布方法を提供することにある。
上記課題は、板状体をライン方向に走行させる搬送手段
と、この搬送ライン上に板状体を連続供給する板状体供
給手段と、この板状体供給手段によって連続的に接続し
て供給されライン上を直列帯状に走行する板状体群に対
して、塗布液を連続的に塗布する塗布手段とからなる連
続塗布装置において、 前記搬送ラインの塗布手段配設位置より上流側に、前記
塗布手段が配設されるライン走行面と、板状体供給部側
からの上り傾斜ライン走行面とが交差する屈曲部を形成
させたことで解決できる。
と、この搬送ライン上に板状体を連続供給する板状体供
給手段と、この板状体供給手段によって連続的に接続し
て供給されライン上を直列帯状に走行する板状体群に対
して、塗布液を連続的に塗布する塗布手段とからなる連
続塗布装置において、 前記搬送ラインの塗布手段配設位置より上流側に、前記
塗布手段が配設されるライン走行面と、板状体供給部側
からの上り傾斜ライン走行面とが交差する屈曲部を形成
させたことで解決できる。
本発明においては、搬送ラインの塗布手段配設位置より
上流側に、前記塗布手段が配設される部位のライン走行
面と、板状体供給部側からの上り傾斜ライン走行面とが
交差する屈曲部が形成されている。したがって、この屈
曲部を通過する板状体においては、第2図に示されるよ
うに、常にその下流側ないし上流側板状体との間で縁が
切られるようになっているため、板状体供給時に生じる
衝撃がこの屈曲部通過板状体でその伝達が閉ざされるた
め、それより下流側の板状体群にまで衝撃が伝達される
ことがなくなり、塗布部において塗布ムラが発生するこ
とがない。
上流側に、前記塗布手段が配設される部位のライン走行
面と、板状体供給部側からの上り傾斜ライン走行面とが
交差する屈曲部が形成されている。したがって、この屈
曲部を通過する板状体においては、第2図に示されるよ
うに、常にその下流側ないし上流側板状体との間で縁が
切られるようになっているため、板状体供給時に生じる
衝撃がこの屈曲部通過板状体でその伝達が閉ざされるた
め、それより下流側の板状体群にまで衝撃が伝達される
ことがなくなり、塗布部において塗布ムラが発生するこ
とがない。
以下、本発明を第1図に示す実施例に基づき詳説する。
第1図は本発明に係る板状体の連続塗布ライン図を示す
。
。
前記連続塗布ラインは、たとえば、ガラス板等の板状体
を連続塗布する場合には、ガラス板状体lを、搬送手段
を構成する送りローラー2.2・・・上に連続供給し、
帯状にライン上を一定速度で走行するようにして、この
帯状に連続走行するガラス板状体1.1・・・に対して
、塗布ヘット4より連続的に塗布液を塗布するものであ
る。
を連続塗布する場合には、ガラス板状体lを、搬送手段
を構成する送りローラー2.2・・・上に連続供給し、
帯状にライン上を一定速度で走行するようにして、この
帯状に連続走行するガラス板状体1.1・・・に対して
、塗布ヘット4より連続的に塗布液を塗布するものであ
る。
前記送りローラー2.2・・・上へのガラス板状体lの
供給は、図示されないシリンダー等によりライン供給方
向に進退自在の供給アーム3によって行われるが、供給
に際しては、先行ガラス板状体1、−1の後端部に供給
ガラス板状体1.の先端部が密着するように供給アーム
3の進長度の調整が成されるとともに、供給時の衝撃を
なるべく緩和するように送り出し速度の調整が成される
。
供給は、図示されないシリンダー等によりライン供給方
向に進退自在の供給アーム3によって行われるが、供給
に際しては、先行ガラス板状体1、−1の後端部に供給
ガラス板状体1.の先端部が密着するように供給アーム
3の進長度の調整が成されるとともに、供給時の衝撃を
なるべく緩和するように送り出し速度の調整が成される
。
本発明連続塗布装置においては、塗布手段4の上流側搬
送ラインの中間部に、塗布手段配設部位の水平ライン走
行面と板状体供給部から上り傾斜で形成されたライン走
行面とが交差するプイン屈曲部Bが形成されている。こ
の屈曲部Bにおいては、第2図に示されるように、先ず
ガラス板状体1、が屈曲部Bに達する時点においては第
2図(a)に示されるように、先行ガラス板状体1.−
Iとの間に縁切り部Cが形成される。その後ガラス板状
体I、の走行が進んでも、第2図(b)示されるように
送りローラー2.を支点として前記ガラス板状体1.が
回転するまでは6部に同じく縁切り部が形成される。そ
して前記ガラス板状体1、が送りローラー2.を支点と
して回転した後はその後端側の次行ガラス板状体1,4
.との間に縁切り部Cが形成されるため、この屈曲部B
においては常に連続板状体1.1・・・に縁切り部Cが
形成されるようになる。したがって、送りアーム3によ
る板状体1゜の供給時に生じる衝撃がこの屈曲部Bより
下流側の板状体1.1・・・に伝達されることがな(な
り、塗布ムラを無くすことができる。
送ラインの中間部に、塗布手段配設部位の水平ライン走
行面と板状体供給部から上り傾斜で形成されたライン走
行面とが交差するプイン屈曲部Bが形成されている。こ
の屈曲部Bにおいては、第2図に示されるように、先ず
ガラス板状体1、が屈曲部Bに達する時点においては第
2図(a)に示されるように、先行ガラス板状体1.−
Iとの間に縁切り部Cが形成される。その後ガラス板状
体I、の走行が進んでも、第2図(b)示されるように
送りローラー2.を支点として前記ガラス板状体1.が
回転するまでは6部に同じく縁切り部が形成される。そ
して前記ガラス板状体1、が送りローラー2.を支点と
して回転した後はその後端側の次行ガラス板状体1,4
.との間に縁切り部Cが形成されるため、この屈曲部B
においては常に連続板状体1.1・・・に縁切り部Cが
形成されるようになる。したがって、送りアーム3によ
る板状体1゜の供給時に生じる衝撃がこの屈曲部Bより
下流側の板状体1.1・・・に伝達されることがな(な
り、塗布ムラを無くすことができる。
なお、前記屈曲部の構成角θとしては、傾斜側搬送ライ
ンに滑り等は生じず、かつ屈曲部に乗上げたガラス板状
体1.の回転によって衝撃が生じない程度、具体的には
10〜30°程度が望ましい。
ンに滑り等は生じず、かつ屈曲部に乗上げたガラス板状
体1.の回転によって衝撃が生じない程度、具体的には
10〜30°程度が望ましい。
一方、塗布ヘッド4は、その内方に塗布液の供給のため
のポケット4aおよびこのポケット4aから吐出口まで
連通してスリット4bが形成されており、図示されない
圧送手段によりポケット4a内に送られた塗布液がスリ
ット4bを経てガラス板状体1上に塗布されるようにな
っている。なお、前記塗布手段としては、前記塗布ヘッ
ト4等の塗布手段に限定されず、たとえばアプリケータ
ー塗布等の塗布手段であってもよい。
のポケット4aおよびこのポケット4aから吐出口まで
連通してスリット4bが形成されており、図示されない
圧送手段によりポケット4a内に送られた塗布液がスリ
ット4bを経てガラス板状体1上に塗布されるようにな
っている。なお、前記塗布手段としては、前記塗布ヘッ
ト4等の塗布手段に限定されず、たとえばアプリケータ
ー塗布等の塗布手段であってもよい。
その後、塗布ヘッド4により表層に塗膜5の形成された
ガラス板状体1は、送りローラー群2.2・・・エンド
部で排出アーム6によりライン外に排される。
ガラス板状体1は、送りローラー群2.2・・・エンド
部で排出アーム6によりライン外に排される。
以上詳説した通り、本発明によれば、板状体供給時の衝
撃による塗布ムラを無くし、均一塗膜の形成された良質
の塗布板状体を安定的に得ることができる。
撃による塗布ムラを無くし、均一塗膜の形成された良質
の塗布板状体を安定的に得ることができる。
第1図は本発明に係る板状体連続塗布ライン図、第2図
(a)〜(C)は搬送ラインの屈曲部におけるガラス板
状体の送り状態を示す図、第3図は従来の板状体連続塗
布ライン図、第4図は第4図の連続塗布ラインによる塗
布状況図である。 1・・ガラス板状体、2・・・送りローラー 3・・・
供給アーム、4・・・塗布ヘッド、5・・・塗膜、6・
・・排出アーム、A・・・塗布ムラ
(a)〜(C)は搬送ラインの屈曲部におけるガラス板
状体の送り状態を示す図、第3図は従来の板状体連続塗
布ライン図、第4図は第4図の連続塗布ラインによる塗
布状況図である。 1・・ガラス板状体、2・・・送りローラー 3・・・
供給アーム、4・・・塗布ヘッド、5・・・塗膜、6・
・・排出アーム、A・・・塗布ムラ
Claims (1)
- (1)板状体をライン方向に走行させる搬送手段と、搬
送ライン上に板状体を連続供給する板状体供給手段と、
この板状体供給手段によって連続的に接続して供給され
ライン上を直列帯状に走行する板状体群に対して、塗布
液を連続的に塗布する塗布手段とからなる連続塗布装置
において、前記搬送ラインの塗布手段配設位置より上流
側に、前記塗布手段が配設されるライン走行面と、板状
体供給部側からの上り傾斜ライン走行面とが交差する屈
曲部を形成させたことを特徴とする板状体の連続塗布装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21844690A JPH04100562A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 板状体の連続塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21844690A JPH04100562A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 板状体の連続塗布装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100562A true JPH04100562A (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=16720042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21844690A Pending JPH04100562A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 板状体の連続塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04100562A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06281258A (ja) * | 1993-03-26 | 1994-10-07 | Rinnai Corp | Ff式ガス温風暖房機 |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP21844690A patent/JPH04100562A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06281258A (ja) * | 1993-03-26 | 1994-10-07 | Rinnai Corp | Ff式ガス温風暖房機 |
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