JPH04100614A - 複合ロール - Google Patents
複合ロールInfo
- Publication number
- JPH04100614A JPH04100614A JP21944690A JP21944690A JPH04100614A JP H04100614 A JPH04100614 A JP H04100614A JP 21944690 A JP21944690 A JP 21944690A JP 21944690 A JP21944690 A JP 21944690A JP H04100614 A JPH04100614 A JP H04100614A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer layer
- cast iron
- composite roll
- shaft
- shaft member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B27/00—Rolls, roll alloys or roll fabrication; Lubricating, cooling or heating rolls while in use
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Reduction Rolling/Reduction Stand/Operation Of Reduction Machine (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は鉄鋼材の熱間圧延用複合ロールに関する。
(従来の技術)
圧延用ロールは、圧延使用層の耐摩耗性と軸部の強靭性
とを確保するため、通常、高級鋳鉄や球状黒鉛鋳鉄等の
強靭鋳鉄材によって形成された軸部の外周面に耐摩耗性
に優れた高合金鋳鉄材によって形成された外層を溶着一
体化して複合化される。この場合、軸部としては一般に
円柱状のものが使用されるが、形鋼圧延用のものでは円
筒状のものが使用される場合もある。
とを確保するため、通常、高級鋳鉄や球状黒鉛鋳鉄等の
強靭鋳鉄材によって形成された軸部の外周面に耐摩耗性
に優れた高合金鋳鉄材によって形成された外層を溶着一
体化して複合化される。この場合、軸部としては一般に
円柱状のものが使用されるが、形鋼圧延用のものでは円
筒状のものが使用される場合もある。
圧延用複合ロールは、遠心力鋳造によって外層を鋳造し
、その内面が半凝固の状態で軸部を鋳造し、両者を溶着
一体化することにより製作される。
、その内面が半凝固の状態で軸部を鋳造し、両者を溶着
一体化することにより製作される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来、軸部が鋳鉄材によって形成されて
いるため、引張強度が50kg/mm2程度以下と十分
な強度が得がたく、また溶着の際に外層の高合金成分が
軸部溶湯に混入し、材質を劣化させる。このため、製造
途中に外層の残留応力によって軸部が破壊したり、また
近年の圧延条件の苛酷化に伴ない、圧延中に折損事故が
生じる等の問題があった。
いるため、引張強度が50kg/mm2程度以下と十分
な強度が得がたく、また溶着の際に外層の高合金成分が
軸部溶湯に混入し、材質を劣化させる。このため、製造
途中に外層の残留応力によって軸部が破壊したり、また
近年の圧延条件の苛酷化に伴ない、圧延中に折損事故が
生じる等の問題があった。
かかる問題を解決するには、軸部を黒鉛鋼や鋳鋼で形成
すればよいと考えられるが、これらの鋼材は凝固温度が
外層材に対して高く、外層と軸部との溶着の際に、外層
内面が軸部の凝固よりも遅れるため、健全な溶着が得が
たく、溶着部における強度が不足するという問題がある
。
すればよいと考えられるが、これらの鋼材は凝固温度が
外層材に対して高く、外層と軸部との溶着の際に、外層
内面が軸部の凝固よりも遅れるため、健全な溶着が得が
たく、溶着部における強度が不足するという問題がある
。
本発明はかかる問題に鑑みなされたもので、外層と軸部
との溶着健全性を損なうことなく、軸部を鋼材で形成し
た複合ロールを提供することを目的とする。
との溶着健全性を損なうことなく、軸部を鋼材で形成し
た複合ロールを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するためになされた本発明の複合ロール
は、耐摩耗性に優れた高合金鋳鉄材で鋳造された円筒状
外層部材が靭性に優れた鋼材で形成された軸部材の外周
面に配置されると共に両部材が熱間等方圧加圧により固
相拡散接合されていることを発明の構成とするものであ
り、外層部材としては高クロム鋳鉄、黒鉛晶出高クロム
鋳鉄、アダマイト材又はグレン材を使用することができ
る。
は、耐摩耗性に優れた高合金鋳鉄材で鋳造された円筒状
外層部材が靭性に優れた鋼材で形成された軸部材の外周
面に配置されると共に両部材が熱間等方圧加圧により固
相拡散接合されていることを発明の構成とするものであ
り、外層部材としては高クロム鋳鉄、黒鉛晶出高クロム
鋳鉄、アダマイト材又はグレン材を使用することができ
る。
(作 用)
外層部材および軸部材は各々単独で製造することができ
るため、製造容易である。また、外層部材と軸部材とは
熱間等方圧加圧(以下、HIPという。)により固相拡
散接合されているため、接合時に外層部材の内面が溶融
することがなく、凝固時間の遅れに起因する接合不良が
生じることがない。また、接合部の拡散層の厚さは、拡
散容易な軽元素のCについて見ても5mm以内であり、
溶着の場合に生じる混合層(外層と軸部との成分が混合
した中間的な成分を有する層)比べて極めて薄く、外層
部材は境界部近傍まで有効に使用することができる。
るため、製造容易である。また、外層部材と軸部材とは
熱間等方圧加圧(以下、HIPという。)により固相拡
散接合されているため、接合時に外層部材の内面が溶融
することがなく、凝固時間の遅れに起因する接合不良が
生じることがない。また、接合部の拡散層の厚さは、拡
散容易な軽元素のCについて見ても5mm以内であり、
溶着の場合に生じる混合層(外層と軸部との成分が混合
した中間的な成分を有する層)比べて極めて薄く、外層
部材は境界部近傍まで有効に使用することができる。
(実施例)
第1図は本発明の複合ロールの構造を示しており、圧延
使用層を形成する外層部材lが軸部材2の外周面に配置
され、HIPにより固相拡散接合されている。
使用層を形成する外層部材lが軸部材2の外周面に配置
され、HIPにより固相拡散接合されている。
外層部材1は円筒体であり、遠心力鋳造(横型、傾斜型
、立型)や静置鋳造によって鋳造される。
、立型)や静置鋳造によって鋳造される。
単一材質であるため、鋳造後の冷却速度に注意を払えば
、過大な残留応力による割れ発生のおそれもない。外層
部材1の材質としては、高クロム鋳鉄材、黒鉛晶出高ク
ロム鋳鉄材、アダマイト材、グレン材、ダクタイル材等
の各種の熱間圧延用高合金ロール材が使用される。好適
な組成例を下記第1表に示す。
、過大な残留応力による割れ発生のおそれもない。外層
部材1の材質としては、高クロム鋳鉄材、黒鉛晶出高ク
ロム鋳鉄材、アダマイト材、グレン材、ダクタイル材等
の各種の熱間圧延用高合金ロール材が使用される。好適
な組成例を下記第1表に示す。
尚、同表に示す合金成分の他、°材質を改善する元素と
して、Feの一部に代えて次のものを含有することがで
きる。Nは脱ガスに効果があり、0.1%以下の含有に
より外層部材の鋳造時に有効番こ鋳造欠陥を除去するこ
とができる。また、Nbは鋳造組織の微細化に効果があ
り、また析出硬化にも寄与するが、偏析が生じ易いため
、含有量は1.0%以下に止めるのがよい。■もNbと
同様な材質改善効果があるが、偏析が生じ易くまた強靭
性を劣化させるため、1.0%以下とする。尚、不純物
であるP、Sはいずれも材質を脆くするので少なし)程
望ましく、いずれも0.1%以下に止めるのがよし)。
して、Feの一部に代えて次のものを含有することがで
きる。Nは脱ガスに効果があり、0.1%以下の含有に
より外層部材の鋳造時に有効番こ鋳造欠陥を除去するこ
とができる。また、Nbは鋳造組織の微細化に効果があ
り、また析出硬化にも寄与するが、偏析が生じ易いため
、含有量は1.0%以下に止めるのがよい。■もNbと
同様な材質改善効果があるが、偏析が生じ易くまた強靭
性を劣化させるため、1.0%以下とする。尚、不純物
であるP、Sはいずれも材質を脆くするので少なし)程
望ましく、いずれも0.1%以下に止めるのがよし)。
軸部材2は円柱体であり、静置鋳造や鋳造後Gこ鍛造す
ることによって製造される。尚、軸部材が円筒状のもの
では遠心力鋳造の適用も可能である。
ることによって製造される。尚、軸部材が円筒状のもの
では遠心力鋳造の適用も可能である。
材質としては、低合金鋳鋼、高合金鋳鋼、JIS規定の
SCM材、SNCM材等の鋼材を使用することができる
。これによって軸部材の引張強度を60kg/m”以上
にすることができ、充分な強度、強靭性を確保すること
ができる。
SCM材、SNCM材等の鋼材を使用することができる
。これによって軸部材の引張強度を60kg/m”以上
にすることができ、充分な強度、強靭性を確保すること
ができる。
前記外層部材lと軸部材2とを固相拡散接合するには、
外層部材1を軸部材2に嵌合し、両部材1.2間の嵌合
部空隙にある空気を除去し、HIP処理することによっ
て行われる。嵌合部空隙の空気を除去するには、第2図
に示すように、軸部材2の一方のメタル部(径小部)3
から他方のメタル部4を覆うように軟鋼板製カバー5を
設け、その内部の空気を脱気することによって行われる
。
外層部材1を軸部材2に嵌合し、両部材1.2間の嵌合
部空隙にある空気を除去し、HIP処理することによっ
て行われる。嵌合部空隙の空気を除去するには、第2図
に示すように、軸部材2の一方のメタル部(径小部)3
から他方のメタル部4を覆うように軟鋼板製カバー5を
設け、その内部の空気を脱気することによって行われる
。
6は脱気管であり、真空脱気後、カシメや溶接によって
閉塞される。また、第3図に示すように、両方の嵌合端
部を溶接し、嵌合部空隙に連通ずるように取付けた脱気
管6より脱気してもよい。尚、メタル部3,4を分割し
、HIP処理することにより、HIP処理炉を小形化す
ることができ、設備費の低減を図ることができる。軸部
材2は鋼材で形成されているので、分割したメタル部は
HIP処理後、溶接により容易に接合一体化することが
できる。第4図は、軸部材が円筒体であるH形鋼用スリ
ーブロールの場合を示し、カバー5は外層部材1を軸部
材2に嵌合した複合ロール素材を包み込むように形成さ
れている。
閉塞される。また、第3図に示すように、両方の嵌合端
部を溶接し、嵌合部空隙に連通ずるように取付けた脱気
管6より脱気してもよい。尚、メタル部3,4を分割し
、HIP処理することにより、HIP処理炉を小形化す
ることができ、設備費の低減を図ることができる。軸部
材2は鋼材で形成されているので、分割したメタル部は
HIP処理後、溶接により容易に接合一体化することが
できる。第4図は、軸部材が円筒体であるH形鋼用スリ
ーブロールの場合を示し、カバー5は外層部材1を軸部
材2に嵌合した複合ロール素材を包み込むように形成さ
れている。
次に具体的実施例を掲げる。
(1)外層部材として外径340■、内径290.0〜
290.2 m、長さ1250emの円筒体を遠心力鋳
造により製作し、これを外径289.8〜290.Ot
rm、長さ1450mmの軸部材に嵌合し、嵌合部隙間
を脱気した後、HIP処理を施した。HIP処理条件は
、圧力200kg/all、温度1080°Cである。
290.2 m、長さ1250emの円筒体を遠心力鋳
造により製作し、これを外径289.8〜290.Ot
rm、長さ1450mmの軸部材に嵌合し、嵌合部隙間
を脱気した後、HIP処理を施した。HIP処理条件は
、圧力200kg/all、温度1080°Cである。
外層部材、軸部材の化学組成(wt%、残部実質Fe)
を下記第2表、第3表に示す。
を下記第2表、第3表に示す。
次 葉
第2表外層泗椙減
(2)HIP処理後、下記第4表のオーステナイト化温
度に加熱後、急冷し、下記の温度で焼戻し、歪取り熱処
理を施した。
度に加熱後、急冷し、下記の温度で焼戻し、歪取り熱処
理を施した。
第4表
第3表輸琳椙城
次
葉
(3)熱処理後、表面硬度、境界45°圧縮強さ(接合
境界面を荷重方向に対して45°に配置した試験片によ
り測定した圧縮強さ)等を測定した。その結果を下記第
5表に示す。
境界面を荷重方向に対して45°に配置した試験片によ
り測定した圧縮強さ)等を測定した。その結果を下記第
5表に示す。
第5表
(4)第5表より本発明の複合ロールは、軸部材が60
kg/mm2以上と高強度であり、境界45゜圧縮強さ
がほぼ200 kg/mm”以上で、外層部材表面にも
大きな圧縮応力が残留しており、接合境界部の健全性、
耐折損性に優れることが確認された。
kg/mm2以上と高強度であり、境界45゜圧縮強さ
がほぼ200 kg/mm”以上で、外層部材表面にも
大きな圧縮応力が残留しており、接合境界部の健全性、
耐折損性に優れることが確認された。
(発明の効果)
以上説明した通り、本発明の複合ロールは、靭性に優れ
た鋼材で形成された軸部材の外周面に圧延使用層たる外
層部材がHIPにより固相拡散接合されているので、両
部材の接合に際し、外層部材の内面が溶融することがな
く、それ故接合部が健全で強度劣化が生じず、また軸部
材の材質特性をそのまま生かすことができ、高強度の確
保ひいては耐折損性の向上を図ることができる。また、
両部材の拡散層も5mm程度以下とごく薄いため高価な
高合金材で形成された外層部材の有効利用を図ることが
できる。
た鋼材で形成された軸部材の外周面に圧延使用層たる外
層部材がHIPにより固相拡散接合されているので、両
部材の接合に際し、外層部材の内面が溶融することがな
く、それ故接合部が健全で強度劣化が生じず、また軸部
材の材質特性をそのまま生かすことができ、高強度の確
保ひいては耐折損性の向上を図ることができる。また、
両部材の拡散層も5mm程度以下とごく薄いため高価な
高合金材で形成された外層部材の有効利用を図ることが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の複合ロールの断面図、第2図ないし第
4図は複合ロール素材の接合部脱気要碩を示す断面図で
ある。 第4図
4図は複合ロール素材の接合部脱気要碩を示す断面図で
ある。 第4図
Claims (2)
- (1)耐摩耗性に優れた高合金鋳鉄材で鋳造された円筒
状外層部材が靭性に優れた鋼材で形成された軸部材の外
周面に配置されると共に両部材が熱間等方圧加圧により
固相拡散接合されていることを特徴とする複合ロール。 - (2)外層部材が高クロム鋳鉄、黒鉛晶出高クロム鋳鉄
、アダマイト材又はグレン材で形成されている請求項(
1)に記載した複合ロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21944690A JPH04100614A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 複合ロール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21944690A JPH04100614A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 複合ロール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100614A true JPH04100614A (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=16735541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21944690A Pending JPH04100614A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 複合ロール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04100614A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015197466A1 (de) * | 2014-06-24 | 2015-12-30 | Steinhoff Gmbh & Cie. Ohg | Walze und verfahren zum herstellen einer walze zum warm- oder kaltwalzen von metallflachprodukten |
| JP5860995B1 (ja) * | 2014-09-09 | 2016-02-16 | 株式会社ミヤタ | パイプ接合体の製造方法 |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP21944690A patent/JPH04100614A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015197466A1 (de) * | 2014-06-24 | 2015-12-30 | Steinhoff Gmbh & Cie. Ohg | Walze und verfahren zum herstellen einer walze zum warm- oder kaltwalzen von metallflachprodukten |
| CN106488811A (zh) * | 2014-06-24 | 2017-03-08 | 施泰因霍夫有限及开名合伙公司 | 轧辊和用于金属平板产品的热轧或冷轧的轧辊的制造方法 |
| JP2017518885A (ja) * | 2014-06-24 | 2017-07-13 | シュタインホフ ゲーエムベーハー ウント セーイーエー オーハーゲーSteinhoff Gmbh & Cie. Ohg | 平坦な金属製品の熱間又は冷間圧延用のロール、並びに平坦な金属製品の熱間又は冷間圧延用のロールを製造するための方法 |
| US9782809B2 (en) | 2014-06-24 | 2017-10-10 | Steinhoff Gmbh & Cie. Ohg | Method for manufacturing a roll for hot or cold rolling of flat metal products |
| CN106488811B (zh) * | 2014-06-24 | 2019-05-17 | 施泰因霍夫有限及开名合伙公司 | 轧辊和用于金属平板产品的热轧或冷轧的轧辊的制造方法 |
| JP5860995B1 (ja) * | 2014-09-09 | 2016-02-16 | 株式会社ミヤタ | パイプ接合体の製造方法 |
| WO2016038691A1 (ja) * | 2014-09-09 | 2016-03-17 | 株式会社ミヤタ | パイプ接合体の製造方法及びパイプ接合体 |
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