JPH04100616A - 多段圧延機のロール支持構造 - Google Patents
多段圧延機のロール支持構造Info
- Publication number
- JPH04100616A JPH04100616A JP21375990A JP21375990A JPH04100616A JP H04100616 A JPH04100616 A JP H04100616A JP 21375990 A JP21375990 A JP 21375990A JP 21375990 A JP21375990 A JP 21375990A JP H04100616 A JPH04100616 A JP H04100616A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- work roll
- chock
- work
- rolling mill
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B31/00—Rolling stand structures; Mounting, adjusting, or interchanging rolls, roll mountings, or stand frames
- B21B31/16—Adjusting or positioning rolls
- B21B31/20—Adjusting or positioning rolls by moving rolls perpendicularly to roll axis
- B21B31/203—Balancing rolls
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B31/00—Rolling stand structures; Mounting, adjusting, or interchanging rolls, roll mountings, or stand frames
- B21B31/02—Rolling stand frames or housings; Roll mountings ; Roll chocks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B13/00—Metal-rolling stands, i.e. an assembly composed of a stand frame, rolls, and accessories
- B21B13/14—Metal-rolling stands, i.e. an assembly composed of a stand frame, rolls, and accessories having counter-pressure devices acting on rolls to inhibit deflection of same under load; Back-up rolls
- B21B13/147—Cluster mills, e.g. Sendzimir mills, Rohn mills, i.e. each work roll being supported by two rolls only arranged symmetrically with respect to the plane passing through the working rolls
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B31/00—Rolling stand structures; Mounting, adjusting, or interchanging rolls, roll mountings, or stand frames
- B21B31/16—Adjusting or positioning rolls
- B21B31/18—Adjusting or positioning rolls by moving rolls axially
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
- Reduction Rolling/Reduction Stand/Operation Of Reduction Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明は、簡易な構造でベアリングの損傷を防止し得る
多段圧延機のロール支持構造に関する。
多段圧延機のロール支持構造に関する。
〈従来の技術〉
従来より鋼材等金属材料の圧延に際しては、上下方向に
並列して設置された複数のロールの間に圧延材を通過さ
せて、これらロールからの押圧力により圧延加工を行う
多段圧延機が知られていた。
並列して設置された複数のロールの間に圧延材を通過さ
せて、これらロールからの押圧力により圧延加工を行う
多段圧延機が知られていた。
例えば、第3図に示すような多段クラスタ圧延機がその
一例である。
一例である。
第3図に示すように、帯鋼である圧延材10の通板面の
上面側には、小径の上部ワークロール1が配設され、こ
の上部ワークロール1は、一対の中間ロール2を介して
、ロール軸方向に5分割された上部分割補強ロール3m
。
上面側には、小径の上部ワークロール1が配設され、こ
の上部ワークロール1は、一対の中間ロール2を介して
、ロール軸方向に5分割された上部分割補強ロール3m
。
3bに接触支持されている。
そして、これらロール1,2,3a、3bの内の中間ロ
ール2は、中間ロールアウタチョック102に上下動可
能に嵌装された軸受箱である中間ロールチョック103
aに両端部が支承されており、上部分割補強ロール3a
3bは、ハウジング9の上部へ上下動可能に嵌装された
フレーム6により支承されている。
ール2は、中間ロールアウタチョック102に上下動可
能に嵌装された軸受箱である中間ロールチョック103
aに両端部が支承されており、上部分割補強ロール3a
3bは、ハウジング9の上部へ上下動可能に嵌装された
フレーム6により支承されている。
一方、圧延材10を挾んで上部ワークロール1と対向す
る位置には、下部ワークロール4が上下動可能な下部ワ
ークロールチョック107に両端部を支承され、また、
この下部ワークロール4を支持する下部補強ロール5が
上下動可能な下部補強ロールチヲック8によって支承さ
れている。
る位置には、下部ワークロール4が上下動可能な下部ワ
ークロールチョック107に両端部を支承され、また、
この下部ワークロール4を支持する下部補強ロール5が
上下動可能な下部補強ロールチヲック8によって支承さ
れている。
すなわち、圧延材10の圧延に際しての多段圧延機は、
上下のワークロール1,4が所定のクラウン形状を形成
するように、上部分割補強ロール3a、3b、中間ロー
ル2、下部補強ロール5によって上部ワークロール1及
び下部ワークロール4を押圧支持すると共に、下部ワー
クロール4が駆動回転して圧延材1(lを通過させろよ
うな構造となっている。
上下のワークロール1,4が所定のクラウン形状を形成
するように、上部分割補強ロール3a、3b、中間ロー
ル2、下部補強ロール5によって上部ワークロール1及
び下部ワークロール4を押圧支持すると共に、下部ワー
クロール4が駆動回転して圧延材1(lを通過させろよ
うな構造となっている。
さらに、駆動されない側の一対の中間ロールチョック1
03aには、それぞれブラケットが固着されており、こ
れらブラケット104は、図示しないオシレーション装
置にそれぞれ連結されている。
03aには、それぞれブラケットが固着されており、こ
れらブラケット104は、図示しないオシレーション装
置にそれぞれ連結されている。
また、第3図及び第4図に示すように、上部ワークワー
ル1の軸受箱である上部ワークロールチョック101は
、該ワークロールチョック101下部に設置されたワー
クロールバランス201を介して下部ワークロールチョ
ック107に支承されている。
ル1の軸受箱である上部ワークロールチョック101は
、該ワークロールチョック101下部に設置されたワー
クロールバランス201を介して下部ワークロールチョ
ック107に支承されている。
〈発明が解決しようとする課題〉
前述した圧延機では、圧延の際上部ワークロールlと圧
延材10との摩擦により、上部ワークロール1が偏摩耗
するおそれを有している。
延材10との摩擦により、上部ワークロール1が偏摩耗
するおそれを有している。
従って、上部ワークロール1の偏摩耗を防止し、摩耗を
ロール軸方向全体にわたって均一に分散すべく、上部ワ
ークロール1の設置位置をロール径方向に移動する必要
があるが、この移動の際に、ワークロールバランス20
1が下部ワークロールチョック107から外れないよう
にする為、ワークロールバランス201の位置とワーク
ロールベアリング中心位置203とが一致しない構造と
なっている。
ロール軸方向全体にわたって均一に分散すべく、上部ワ
ークロール1の設置位置をロール径方向に移動する必要
があるが、この移動の際に、ワークロールバランス20
1が下部ワークロールチョック107から外れないよう
にする為、ワークロールバランス201の位置とワーク
ロールベアリング中心位置203とが一致しない構造と
なっている。
従って、ワークロール1の移動に伴いないワークロール
ベアリングに偶力である傷モーメントが作用し、ワーク
ロールベアリング損傷のおそれを生じる。
ベアリングに偶力である傷モーメントが作用し、ワーク
ロールベアリング損傷のおそれを生じる。
本発明は、以上のような課題を解決すべく、提案された
ものであり、ワークロールバランス位置とワークロール
ベアリング中心位置とを同一線上に一致させる多段・圧
延機のロール支持構造を提供することを目的とする。
ものであり、ワークロールバランス位置とワークロール
ベアリング中心位置とを同一線上に一致させる多段・圧
延機のロール支持構造を提供することを目的とする。
く課題を解決するための手段〉
本発明による多段圧延機のロール支持構造は、ワークロ
ールチョックに軸端を回転自在に支持され且つ圧延材と
接触して圧延するワークロールと、中間ロールアウタチ
ンツクに軸端を回転自在に支持される中間ロールを介し
て該ワークロールの外周面を押圧支持する補強ロールと
を前記圧延材通板面のすくなくとも一方に配設した多段
圧延機において、前記ワークロールチアツクをワークロ
ールバランスを介して前記中間ロールアウタチ曹ツクで
支承し且つ、該ワークロールバランスの設置位置と前記
ワークロールチョック内で前記ワークロールの軸端を支
持するワークロールベアリングの軸方向中心位置とをほ
ぼ一致させることを特徴とするものである。
ールチョックに軸端を回転自在に支持され且つ圧延材と
接触して圧延するワークロールと、中間ロールアウタチ
ンツクに軸端を回転自在に支持される中間ロールを介し
て該ワークロールの外周面を押圧支持する補強ロールと
を前記圧延材通板面のすくなくとも一方に配設した多段
圧延機において、前記ワークロールチアツクをワークロ
ールバランスを介して前記中間ロールアウタチ曹ツクで
支承し且つ、該ワークロールバランスの設置位置と前記
ワークロールチョック内で前記ワークロールの軸端を支
持するワークロールベアリングの軸方向中心位置とをほ
ぼ一致させることを特徴とするものである。
く作 用〉
中間ロールを介して補強ロールがワークロールを押圧し
て、圧延材を圧延加工する。
て、圧延材を圧延加工する。
また、ワークロールを支持するワークロールチアツクが
ワークロールバランスを介シて中間ロールアウタチ鵞ツ
クに支承され、ワークロール軸端のロール径方向の移動
に際して、ワークロールチョックが中間ロールアウタチ
ョックに支承されつつ移動する。
ワークロールバランスを介シて中間ロールアウタチ鵞ツ
クに支承され、ワークロール軸端のロール径方向の移動
に際して、ワークロールチョックが中間ロールアウタチ
ョックに支承されつつ移動する。
そしてワークロールバランスの設置位置とワークロール
ベアリングの中心位置とがほぼ一致していることから、
この移動の際ワークロールベアリングに偶力である偏モ
ーメントが作用しないこととなる。
ベアリングの中心位置とがほぼ一致していることから、
この移動の際ワークロールベアリングに偶力である偏モ
ーメントが作用しないこととなる。
く実 施 例〉
本発明の多段圧延機のロール支持構造に係る一実施例を
第1図及び第2図に示し、これらの図に基づき本実施例
を説明する。
第1図及び第2図に示し、これらの図に基づき本実施例
を説明する。
尚、従来の技術で説明した部材と同一部材には同一の符
号を付して重複した説明を省略する。
号を付して重複した説明を省略する。
従来の技術を表す第3図の圧延材10上面側に位置する
中間ロールアウタチフック102と同様に、多段クラス
タ圧延機に設置された中間ロールアウタチアツク12が
拡大して第1図に示されている。
中間ロールアウタチフック102と同様に、多段クラス
タ圧延機に設置された中間ロールアウタチアツク12が
拡大して第1図に示されている。
この図に示すように、上部ワークロール1を回転自在に
支持するワークロールチョック11の下端側両端部を中
間ロールアウタチ9ツク12から伸びたレバー14がワ
ークロールバランス13を介して上下動可能に支承して
おり、上部ワークロール1の上面側は、中間ロールチョ
ック16を介して中間ロールアウタチヲック12に回転
自在に支持されている一対の中間ロール2と接している
。
支持するワークロールチョック11の下端側両端部を中
間ロールアウタチ9ツク12から伸びたレバー14がワ
ークロールバランス13を介して上下動可能に支承して
おり、上部ワークロール1の上面側は、中間ロールチョ
ック16を介して中間ロールアウタチヲック12に回転
自在に支持されている一対の中間ロール2と接している
。
従って、第2図に示すように上部ワークロール1と下部
ワークフール4とは、完全に独立した構造となっており
、また、ワークロールチョック11内で上部ワークロー
ル1を回転自在に支持しているベアリングの軸方向中心
位置15に対して、ワークロールバランス13の設置位
置を一致するように設定できろ。
ワークフール4とは、完全に独立した構造となっており
、また、ワークロールチョック11内で上部ワークロー
ル1を回転自在に支持しているベアリングの軸方向中心
位置15に対して、ワークロールバランス13の設置位
置を一致するように設定できろ。
この為、上部ワークロール1軸端をロール径方向に移動
する際において、下部ワークロールチョック107の位
置と関係なく、位置をシフトすることが可能であり、ま
た、この移動に際して、ベアリングの中心位置15を支
持していることから、ベアリンングに偏モーメントが作
用することを防止できる。
する際において、下部ワークロールチョック107の位
置と関係なく、位置をシフトすることが可能であり、ま
た、この移動に際して、ベアリングの中心位置15を支
持していることから、ベアリンングに偏モーメントが作
用することを防止できる。
尚、本実施例においては、上部ワークロール1側のワー
クロールチョック11を中間ロールアウタチアツク12
が支承するような構造としたが、下部ワークロール側を
本実施例同様の構造としてもよく、また、上部及び下部
ワークロールのいずれの側ともに、本実施例同様の構造
としてもよい。
クロールチョック11を中間ロールアウタチアツク12
が支承するような構造としたが、下部ワークロール側を
本実施例同様の構造としてもよく、また、上部及び下部
ワークロールのいずれの側ともに、本実施例同様の構造
としてもよい。
〈発明の効果〉
本発明の多段圧延機のロール支持構造によれば、ワーク
ロールチョックが中間ロールチョックにより支承される
と共に、ワークロールバランス位置トワークロールベア
リンク中心位置とを一致させる構造とした結果、ワーク
ロールの軸心位置を圧延材を挾んで対向して設置される
他方のワークロールと関係なく移動することができ、ま
た、ワークロールベアリングに偏モーメントが作用する
ことを防止でき、ベアリング損傷のおそれを解消するこ
とができる。
ロールチョックが中間ロールチョックにより支承される
と共に、ワークロールバランス位置トワークロールベア
リンク中心位置とを一致させる構造とした結果、ワーク
ロールの軸心位置を圧延材を挾んで対向して設置される
他方のワークロールと関係なく移動することができ、ま
た、ワークロールベアリングに偏モーメントが作用する
ことを防止でき、ベアリング損傷のおそれを解消するこ
とができる。
第1図は本発明の多段圧延機のロール支持構造に係ろ一
実施例の要部側面拡大図、第2図は同じく要部拡大正面
図、第3図は従来の技術に係る多段圧延機の要部側面図
、第4図は従来の技術に係る多段圧延機のロール支持構
造の要部拡大正面図である。 図 面 中、 1は上部ワークロール、2(よ中間ロール、3a、3b
は上部分割補強ロール、11゜101は上部ワークロー
ルチョック、1o2は中間っ−ルアウタチョック、13
,201はワークロールバランス、15,203はベア
リングの中心位置である。 第3図 第4図
実施例の要部側面拡大図、第2図は同じく要部拡大正面
図、第3図は従来の技術に係る多段圧延機の要部側面図
、第4図は従来の技術に係る多段圧延機のロール支持構
造の要部拡大正面図である。 図 面 中、 1は上部ワークロール、2(よ中間ロール、3a、3b
は上部分割補強ロール、11゜101は上部ワークロー
ルチョック、1o2は中間っ−ルアウタチョック、13
,201はワークロールバランス、15,203はベア
リングの中心位置である。 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ワークロールチョックに軸端を回転自在に支持され且つ
圧延材と接触して圧延するワークロールと、中間ロール
アウタチヨツクに軸端を回転自在に支持される中間ロー
ルを介して該ワークロールの外周面を押圧支持する補強
ロールとを前記圧延材通板面のすくなくとも一方に配設
した多段圧延機において、 前記ワークロールチョックをワークロールバランスを介
して前記中間ロールアウタチョックで支承し且つ、該ワ
ークロールバランスの設置位置と前記ワークロールチョ
ック内で前記ワークロールの軸端を支持するワークロー
ルベアリングの軸方向中心位置とをほぼ一致させること
を特徴とする多段圧延機のロール支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2213759A JP2592176B2 (ja) | 1990-08-14 | 1990-08-14 | 多段圧延機のロール支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2213759A JP2592176B2 (ja) | 1990-08-14 | 1990-08-14 | 多段圧延機のロール支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100616A true JPH04100616A (ja) | 1992-04-02 |
| JP2592176B2 JP2592176B2 (ja) | 1997-03-19 |
Family
ID=16644558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2213759A Expired - Lifetime JP2592176B2 (ja) | 1990-08-14 | 1990-08-14 | 多段圧延機のロール支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2592176B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9388979B2 (en) | 2010-06-02 | 2016-07-12 | Total Sa | Particle separation device for a chemical-looping combustion loop |
-
1990
- 1990-08-14 JP JP2213759A patent/JP2592176B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9388979B2 (en) | 2010-06-02 | 2016-07-12 | Total Sa | Particle separation device for a chemical-looping combustion loop |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2592176B2 (ja) | 1997-03-19 |
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