JPH04100730A - 車両のドア構造 - Google Patents
車両のドア構造Info
- Publication number
- JPH04100730A JPH04100730A JP21968890A JP21968890A JPH04100730A JP H04100730 A JPH04100730 A JP H04100730A JP 21968890 A JP21968890 A JP 21968890A JP 21968890 A JP21968890 A JP 21968890A JP H04100730 A JPH04100730 A JP H04100730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- main body
- reinforcing member
- vehicle
- inner panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 31
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 12
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、車両のドア構造の改良に関するものである。
従来、例えば実開昭61−38218号公報に示される
ように、インナパネルとアウタパネルとからなるドア本
体のウェスト部、つまり窓ガラスの進退用開口部を補強
する補強部材を設けるとともに、この補強部材の下端に
延長部を突設し、この延長部によってドアハンドルの設
置部を補強するようにした車両のドア構造が知られてい
る。
ように、インナパネルとアウタパネルとからなるドア本
体のウェスト部、つまり窓ガラスの進退用開口部を補強
する補強部材を設けるとともに、この補強部材の下端に
延長部を突設し、この延長部によってドアハンドルの設
置部を補強するようにした車両のドア構造が知られてい
る。
上記構成のドア構造は、簡単な構成でドアハンドルの設
置部を補強することができるという利点を有する反面、
ドアの強度をさらに十分に確保するために、ドア本体を
構成するインナパネルおよびアウタパネルの板厚を大き
くする等の手段を講じた場合には、車体の重量が増大す
るという問題があった。
置部を補強することができるという利点を有する反面、
ドアの強度をさらに十分に確保するために、ドア本体を
構成するインナパネルおよびアウタパネルの板厚を大き
くする等の手段を講じた場合には、車体の重量が増大す
るという問題があった。
本発明は、上記の問題点を解決するためになされたもの
であり、車体の重量をそれ程増大させることなく、車両
の側面衝突時に作用する衝撃荷重等に対するドアの強度
を効果的に向上させることができる車両のドア構造を提
供することを目的としている。
であり、車体の重量をそれ程増大させることなく、車両
の側面衝突時に作用する衝撃荷重等に対するドアの強度
を効果的に向上させることができる車両のドア構造を提
供することを目的としている。
本発明は、インナパネルとアウタパネルとからなるドア
本体内に配設されるとともに、上記インナパネルの壁面
に沿って車体の前後方向に伸びる補強部材を有し、この
補強部材の前端部をドア本体のドアヒンジ取付は部に接
合するとともに、補強部材の後端部をドア本体のドアロ
ック設置部に接合したものである。
本体内に配設されるとともに、上記インナパネルの壁面
に沿って車体の前後方向に伸びる補強部材を有し、この
補強部材の前端部をドア本体のドアヒンジ取付は部に接
合するとともに、補強部材の後端部をドア本体のドアロ
ック設置部に接合したものである。
上記構成の本発明によれば、ドア本体のドアヒンジ取付
は部と、ドアロックの設置部との間が補強部材によって
補強され、車両の側面衝突時に作用する衝撃荷重に対す
るドア本体の強度が効果的に向上することになる。
は部と、ドアロックの設置部との間が補強部材によって
補強され、車両の側面衝突時に作用する衝撃荷重に対す
るドア本体の強度が効果的に向上することになる。
第1図ないし第3図は、本発明に係る車両のドア構造の
実施例を示している。このドア構造は、インナパネル1
およびアウタパネル2からなるドア本体3と、このドア
本体3内に配設されて上記インナパネル1の壁面に沿っ
て車体の前後方向に伸びる補強部材4とを備えている。
実施例を示している。このドア構造は、インナパネル1
およびアウタパネル2からなるドア本体3と、このドア
本体3内に配設されて上記インナパネル1の壁面に沿っ
て車体の前後方向に伸びる補強部材4とを備えている。
この補強部材4の前端部には、インナパネル1の前壁部
からなるドアヒンジ取付は部5に接合される前端フラン
ジ部6が設けられ、この前端フランジ部6はドアヒンジ
7を構成する上下一対のヒンジフィーメル部材8ととも
に、上記ドアヒンジ取付は部5にボルト止めされている
。上記補強部材4の後端部には、インナパネル1の後壁
部からなるドアロック設置部9に接合される後端フラン
ジ部10が設けられ、この後端フランジ部10はドアロ
ック11を構成するラッチ12とともに、上記ドアロッ
ク設置部9に固着されている。
からなるドアヒンジ取付は部5に接合される前端フラン
ジ部6が設けられ、この前端フランジ部6はドアヒンジ
7を構成する上下一対のヒンジフィーメル部材8ととも
に、上記ドアヒンジ取付は部5にボルト止めされている
。上記補強部材4の後端部には、インナパネル1の後壁
部からなるドアロック設置部9に接合される後端フラン
ジ部10が設けられ、この後端フランジ部10はドアロ
ック11を構成するラッチ12とともに、上記ドアロッ
ク設置部9に固着されている。
また上記補強部材4は、インナパネル1の側壁面に接合
されるスポット溶接部13と、ウィンドレギュレータ1
4の駆動部15およびレギュレータガイド16が取付け
られるレギュレータ取付は部17と、上下両辺部に形成
された折曲げフランジ部18.19とを有している。上
記レギュレータ取付は部17は、第3図に示すように、
車外側に突出し、ドア本体の3の前後方向の略全長に亘
って伸びる断面コ字状の突部からなり、この突部の外壁
面に、上記レギュレータガイド16を支持する支持ブラ
ケット20が取付はボルト21によって固着されている
。この取付はボルト21は、その頭部が上記レギュレー
タ取付は部17内に収容されるとともに、ボルト軸が車
外側に向けて突出するように設置されている。
されるスポット溶接部13と、ウィンドレギュレータ1
4の駆動部15およびレギュレータガイド16が取付け
られるレギュレータ取付は部17と、上下両辺部に形成
された折曲げフランジ部18.19とを有している。上
記レギュレータ取付は部17は、第3図に示すように、
車外側に突出し、ドア本体の3の前後方向の略全長に亘
って伸びる断面コ字状の突部からなり、この突部の外壁
面に、上記レギュレータガイド16を支持する支持ブラ
ケット20が取付はボルト21によって固着されている
。この取付はボルト21は、その頭部が上記レギュレー
タ取付は部17内に収容されるとともに、ボルト軸が車
外側に向けて突出するように設置されている。
上記構成のドアは、前端部がドアヒンジ7を介してフロ
ントピラー22に連結され、このドアヒンジ7のヒンジ
センタを支点に揺動変位して開閉され、かつ後端部に設
けられたラッチ12と、センタピラー23に取付けられ
たストライカ24とが相係合されることによって閉止位
置にロックされる。また、車両の側面衝突時に上記ドア
の側面に衝撃荷重が作用すると、この衝撃荷重は上記ア
ウタパネル1を経て補強部材4に入力される。上記衝撃
荷重は、その前後両端部に分散され、ドアヒンジ7を介
してフロントピラー22に伝達されるとともに、ドアロ
ック11を介してセンタピラー23に伝達されて支持さ
れる。そして上記フロントピラー22のドアヒンジ取付
は部5およびセンタピラー23のドアロック設置部9は
、他の部分に比べて剛性が高く構成されているため、上
記衝撃荷重が安定して支持されることになる。
ントピラー22に連結され、このドアヒンジ7のヒンジ
センタを支点に揺動変位して開閉され、かつ後端部に設
けられたラッチ12と、センタピラー23に取付けられ
たストライカ24とが相係合されることによって閉止位
置にロックされる。また、車両の側面衝突時に上記ドア
の側面に衝撃荷重が作用すると、この衝撃荷重は上記ア
ウタパネル1を経て補強部材4に入力される。上記衝撃
荷重は、その前後両端部に分散され、ドアヒンジ7を介
してフロントピラー22に伝達されるとともに、ドアロ
ック11を介してセンタピラー23に伝達されて支持さ
れる。そして上記フロントピラー22のドアヒンジ取付
は部5およびセンタピラー23のドアロック設置部9は
、他の部分に比べて剛性が高く構成されているため、上
記衝撃荷重が安定して支持されることになる。
このように、インナパネル1とアウタパネル2とからな
るドア本体3内に、インナパネル1の壁面に沿って車体
の前後方向に伸びる補強部材4を配設し、この補強部材
4の前端フランジ部6をドア本体3のドアヒンジ取付は
部5に接合するとともに、後端フランジ部10をドア本
体3のドアロック設置部9に接合し、上記補強部材4に
よってドア本体3の中央部を車体の前後方向の全長に亘
って補強するように構成したため、車両の側面衝突時に
作用する衝撃荷重を上記補強部材4によって効果的に支
持し、ドア本体3の変形を抑制することができる。
るドア本体3内に、インナパネル1の壁面に沿って車体
の前後方向に伸びる補強部材4を配設し、この補強部材
4の前端フランジ部6をドア本体3のドアヒンジ取付は
部5に接合するとともに、後端フランジ部10をドア本
体3のドアロック設置部9に接合し、上記補強部材4に
よってドア本体3の中央部を車体の前後方向の全長に亘
って補強するように構成したため、車両の側面衝突時に
作用する衝撃荷重を上記補強部材4によって効果的に支
持し、ドア本体3の変形を抑制することができる。
また、上記実施例では、車外側に向けて突出する断面コ
字状の突部からなるレギュレータ取付は部17内に取付
はボルト21の頭部を収容するとともに、そのボルト軸
を車外側に突出させるように設置したため、車内側にボ
ルト軸等の突起が突部するのを防止して上記側面衝突時
の安全性を高めることができるという利点がある。
字状の突部からなるレギュレータ取付は部17内に取付
はボルト21の頭部を収容するとともに、そのボルト軸
を車外側に突出させるように設置したため、車内側にボ
ルト軸等の突起が突部するのを防止して上記側面衝突時
の安全性を高めることができるという利点がある。
また、上記第3図に示すように補強部材4に、車体の前
後方向に伸びる上記断面コ字状のレギュレータ取付は部
17を形成するとともに、補強部材4の上下両辺部に折
曲げフランジ部18.19を設けたため、補強部材4の
長さ方向の剛性が向上する。したがって、車両の正面衝
突時あるいは追突時に、車体の前後方向に作用する衝撃
荷重を上記補強部材4によって効果的に支持することが
できるという利点がある。
後方向に伸びる上記断面コ字状のレギュレータ取付は部
17を形成するとともに、補強部材4の上下両辺部に折
曲げフランジ部18.19を設けたため、補強部材4の
長さ方向の剛性が向上する。したがって、車両の正面衝
突時あるいは追突時に、車体の前後方向に作用する衝撃
荷重を上記補強部材4によって効果的に支持することが
できるという利点がある。
なお、上記実施例では、補強部材4によってレギュレー
タガイド16の中央部を覆うようにしているが、第4図
に示すように、補強部材4にレギュレータガイド16の
上下両端部を覆う上下一対の突部25,26を設けた構
造としてもよい。この場合には、車両の側面衝突時に、
ウィンドレギュレータ14を含むドアの変形を、より効
果的に防止することができるという利点がある。
タガイド16の中央部を覆うようにしているが、第4図
に示すように、補強部材4にレギュレータガイド16の
上下両端部を覆う上下一対の突部25,26を設けた構
造としてもよい。この場合には、車両の側面衝突時に、
ウィンドレギュレータ14を含むドアの変形を、より効
果的に防止することができるという利点がある。
また、上記実施例では、−枚のプレート材を絞り加工す
ることによって複雑な形状のインナプレート1を形成し
ているが、第5図に示すように、前壁部を構成するフロ
ントパネル27と、土壁部を構成するアッパレインフォ
ースメント28と、底壁部を構成するロアレインフォー
スメント29と、後壁部を構成するりャパネル30とに
よってインナパネルを構成し、上記アッパレインフォー
スメント28とロアレインフォースメント29との間に
レギュレータ取付は用ステー31を取付けた構造として
もよい。このようにドア本体のインナパネルを上記各部
材27〜30に分割した場合には、複雑な絞り加工を施
すことなく、インナパネルを形成することができるため
、加工工数を低減して製造コストを安価に抑えることが
できるという利点がある。
ることによって複雑な形状のインナプレート1を形成し
ているが、第5図に示すように、前壁部を構成するフロ
ントパネル27と、土壁部を構成するアッパレインフォ
ースメント28と、底壁部を構成するロアレインフォー
スメント29と、後壁部を構成するりャパネル30とに
よってインナパネルを構成し、上記アッパレインフォー
スメント28とロアレインフォースメント29との間に
レギュレータ取付は用ステー31を取付けた構造として
もよい。このようにドア本体のインナパネルを上記各部
材27〜30に分割した場合には、複雑な絞り加工を施
すことなく、インナパネルを形成することができるため
、加工工数を低減して製造コストを安価に抑えることが
できるという利点がある。
また、第6図に示すように、ドア本体3内に、パイプ部
材からなるインパクトパー32と、このインパクトパー
32の両端部をインナパネル1の壁面に接合する取付は
ブラケット33とを設け、この取付はブラケット33に
形成した突部34を上記インパクトパー32の端部内に
挿入した状態で、これらを接合し、あるいは第7図に示
すように、取付はブラケット35に凹部36を形成し、
この凹部36内に上記インパクトパー32の端部を挿入
した状態で、これらを接合した構造としてもよい。この
ようにインパクトパー32の両端部を上記取付はブラケ
ット33.35によって支持した状態でドア本体3に取
付けるように構成した場合には、上記インパクトパー3
2内に水分が進入するのを防止するとともに、上記イン
パクトパー32の端部を安定して保持できるという利点
がある。
材からなるインパクトパー32と、このインパクトパー
32の両端部をインナパネル1の壁面に接合する取付は
ブラケット33とを設け、この取付はブラケット33に
形成した突部34を上記インパクトパー32の端部内に
挿入した状態で、これらを接合し、あるいは第7図に示
すように、取付はブラケット35に凹部36を形成し、
この凹部36内に上記インパクトパー32の端部を挿入
した状態で、これらを接合した構造としてもよい。この
ようにインパクトパー32の両端部を上記取付はブラケ
ット33.35によって支持した状態でドア本体3に取
付けるように構成した場合には、上記インパクトパー3
2内に水分が進入するのを防止するとともに、上記イン
パクトパー32の端部を安定して保持できるという利点
がある。
以上説明したように本発明は、ドア本体のドアヒンジ取
付は部と、ドアロック設置部とを連結する補強部材をド
ア本体のインナパネルに沿って配設したため、車両の側
面衝突時にドア本体が変形するのを簡単な構成で効果的
に抑制することができるという利点がある。
付は部と、ドアロック設置部とを連結する補強部材をド
ア本体のインナパネルに沿って配設したため、車両の側
面衝突時にドア本体が変形するのを簡単な構成で効果的
に抑制することができるという利点がある。
第1図は本発明に係る車両のドア構造の実施例を示す正
面図、第2図は第1図の■−■線断面図、第3図は第2
図の■−■線断面図、第4図は本発明の別の実施例を示
す正面図、第5図はドア本体の別の具体例を示す斜視図
、第6図はドア本体内にインパクトパーを配設した例を
示す断面図、第7図はインパクトパーの取付は状態の別
の例を示す断面図である。 1・・・インナパネル、2・・・アウタパネル、3・・
・ドア本体、4・・・補強部材、5・・・ドアヒンジ取
付は部、6・・・前端フランジ部(補強部材の前端部)
9・・・ドアロック設置部、10・・・後端フランジ
部(補強部材の後端部)。 特許出願人 マツダ 株式会社代 理 人
弁理士 小谷悦司同 同
長1)正 量 同 伊藤孝夫 ○
面図、第2図は第1図の■−■線断面図、第3図は第2
図の■−■線断面図、第4図は本発明の別の実施例を示
す正面図、第5図はドア本体の別の具体例を示す斜視図
、第6図はドア本体内にインパクトパーを配設した例を
示す断面図、第7図はインパクトパーの取付は状態の別
の例を示す断面図である。 1・・・インナパネル、2・・・アウタパネル、3・・
・ドア本体、4・・・補強部材、5・・・ドアヒンジ取
付は部、6・・・前端フランジ部(補強部材の前端部)
9・・・ドアロック設置部、10・・・後端フランジ
部(補強部材の後端部)。 特許出願人 マツダ 株式会社代 理 人
弁理士 小谷悦司同 同
長1)正 量 同 伊藤孝夫 ○
Claims (1)
- 1、インナパネルとアウタパネルとからなるドア本体内
に配設されるとともに、上記インナパネルの壁面に沿っ
て車体の前後方向に伸びる補強部材を有し、この補強部
材の前端部をドア本体のドアヒンジ取付け部に接合する
とともに、補強部材の後端部をドア本体のドアロック設
置部に接合したことを特徴とする車両のドア構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21968890A JPH04100730A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 車両のドア構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21968890A JPH04100730A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 車両のドア構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100730A true JPH04100730A (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=16739411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21968890A Pending JPH04100730A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 車両のドア構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04100730A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6925759B2 (en) * | 2002-01-21 | 2005-08-09 | Arvinmeritor Light Vehicle Systems (Uk) Ltd. | Apparatus and method of fastening a latch mechanism in a vehicle door |
| US8109558B2 (en) | 2004-12-28 | 2012-02-07 | Mitsubishi Jidosha Kogyo K.K. | Door structure |
| JP2022153841A (ja) * | 2021-03-30 | 2022-10-13 | 本田技研工業株式会社 | 車両用サイドドア構造 |
| JP2023048871A (ja) * | 2021-09-28 | 2023-04-07 | 株式会社Subaru | 車両用サイドドア構造 |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP21968890A patent/JPH04100730A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6925759B2 (en) * | 2002-01-21 | 2005-08-09 | Arvinmeritor Light Vehicle Systems (Uk) Ltd. | Apparatus and method of fastening a latch mechanism in a vehicle door |
| US8109558B2 (en) | 2004-12-28 | 2012-02-07 | Mitsubishi Jidosha Kogyo K.K. | Door structure |
| JP2022153841A (ja) * | 2021-03-30 | 2022-10-13 | 本田技研工業株式会社 | 車両用サイドドア構造 |
| JP2023048871A (ja) * | 2021-09-28 | 2023-04-07 | 株式会社Subaru | 車両用サイドドア構造 |
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