JPH04101406A - チップ型固体電解タンタルコンデンサ - Google Patents
チップ型固体電解タンタルコンデンサInfo
- Publication number
- JPH04101406A JPH04101406A JP2218805A JP21880590A JPH04101406A JP H04101406 A JPH04101406 A JP H04101406A JP 2218805 A JP2218805 A JP 2218805A JP 21880590 A JP21880590 A JP 21880590A JP H04101406 A JPH04101406 A JP H04101406A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tantalum
- type solid
- capacitor
- chip
- solid electrolytic
- Prior art date
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- Pending
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- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はチップ型固体電解タンタルコンデンサに関し、
特に薄型化に適したチップ型固体電解タンタルコンデン
サに関する。
特に薄型化に適したチップ型固体電解タンタルコンデン
サに関する。
従来、この種のチップ型固体電解タンタルコンデンサと
しては、第6図に示すように、タンタル線1.3 aを
タンタル焼結体14に植立し、陽極酸化法にて表面を酸
化し、二酸化マンガンを使用して陰極層15を形成し、
導電性樹脂層16によって陰極端子板11に接続し、ま
たタンタル線13は溶接により陽極端子板]2に接続し
外装樹脂]7で外装し、外装樹脂より突き出た陽極端子
板]2及び陰極端子板11を外装樹脂17にそって折り
曲げるという構造を有していた。
しては、第6図に示すように、タンタル線1.3 aを
タンタル焼結体14に植立し、陽極酸化法にて表面を酸
化し、二酸化マンガンを使用して陰極層15を形成し、
導電性樹脂層16によって陰極端子板11に接続し、ま
たタンタル線13は溶接により陽極端子板]2に接続し
外装樹脂]7で外装し、外装樹脂より突き出た陽極端子
板]2及び陰極端子板11を外装樹脂17にそって折り
曲げるという構造を有していた。
上述した従来のチップ型固体電解タンタルコンデンサは
、タンタル焼結体を保持するものが中心部に植立されて
いるタンタル線1本であることから薄く平らなタンタル
焼結体を作る場合、非常に欠けやすく割れやすい、また
タンタル線には製造工程中でのタンタル焼結体の保持の
目的もあるので、タンタル焼結体の大きさに比してあま
り細くできないなどの制約があり、薄型化しにくいとい
う問題点があった。
、タンタル焼結体を保持するものが中心部に植立されて
いるタンタル線1本であることから薄く平らなタンタル
焼結体を作る場合、非常に欠けやすく割れやすい、また
タンタル線には製造工程中でのタンタル焼結体の保持の
目的もあるので、タンタル焼結体の大きさに比してあま
り細くできないなどの制約があり、薄型化しにくいとい
う問題点があった。
また、従来のチップ型固体電解タンタルコンデンサは、
通常定格電圧が50V以下であるため、50V以上の電
圧で使用する際には2個以上のチップ型固体電解タンク
ルコンデンサを直列に接続しなければならず、また1個
のチップ型固体電解タンタルコンデンサ内で直列構造に
すると、構造が複雑になり、生産が困難であるという問
題点があった。
通常定格電圧が50V以下であるため、50V以上の電
圧で使用する際には2個以上のチップ型固体電解タンク
ルコンデンサを直列に接続しなければならず、また1個
のチップ型固体電解タンタルコンデンサ内で直列構造に
すると、構造が複雑になり、生産が困難であるという問
題点があった。
本発明の第1の目的は、比較的大面積の薄いタンタル焼
結体でも、欠けたり、割れたりしにくく、薄型化できる
チップ型固体電解タンタルコンデンサを提供することに
ある。
結体でも、欠けたり、割れたりしにくく、薄型化できる
チップ型固体電解タンタルコンデンサを提供することに
ある。
また、本発明の第2の目的は、2個以上直列に接続した
高い耐電圧のコンデンサか薄型化でき、容易に、かつ生
産性よく形成できるチップ型固体電解コンデンザを提供
することにある。
高い耐電圧のコンデンサか薄型化でき、容易に、かつ生
産性よく形成できるチップ型固体電解コンデンザを提供
することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の第1の発明のチップ型固体電解タンタルコンデ
ンサは、タンタル箔の片面にタンタル粉末を加圧成形し
、焼結を行ない、酸化膜、半導体層、導体層を順次形成
して成るタンタルコンデンサ素子を構成素子とすること
を特徴として構成される。
ンサは、タンタル箔の片面にタンタル粉末を加圧成形し
、焼結を行ない、酸化膜、半導体層、導体層を順次形成
して成るタンタルコンデンサ素子を構成素子とすること
を特徴として構成される。
また、本発明の第2の発明のチップ型固体電解タンタル
コンデンサは、タンタル箔の片面にタンタル粉末を加圧
成形し、焼結を行ない、酸化膜。
コンデンサは、タンタル箔の片面にタンタル粉末を加圧
成形し、焼結を行ない、酸化膜。
半導体層、導体層を順次形成して成るタンタルコンデン
サ素子を2個以上直列接続した構造を有することを特徴
として構成される。
サ素子を2個以上直列接続した構造を有することを特徴
として構成される。
以上本発明によれば薄型化したチップ型固体電解タンタ
ルコンデンサが容易に得られると共に、簡単な構造で1
つのチップ型固体電解タンタルコンデンサ内に直列接続
の構造を作ることができる。
ルコンデンサが容易に得られると共に、簡単な構造で1
つのチップ型固体電解タンタルコンデンサ内に直列接続
の構造を作ることができる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。第1図
は本発明の第1の発明の一実施例のデツプ型固体電解タ
ンタルコンデンサの断面図である。
は本発明の第1の発明の一実施例のデツプ型固体電解タ
ンタルコンデンサの断面図である。
まず、厚さ50μmのタンタル箔3aに高さ50μmの
エンボス部4aを設はエンボス部4aの凸部側に1mg
のタンタル粉末を加圧成形し、1740°Cで60分間
真空焼結を行ない、厚さ0.2mmの巾1mm長さ1m
mタンタル焼結体5aを得た。
エンボス部4aを設はエンボス部4aの凸部側に1mg
のタンタル粉末を加圧成形し、1740°Cで60分間
真空焼結を行ない、厚さ0.2mmの巾1mm長さ1m
mタンタル焼結体5aを得た。
次に、タンタル箔3aのエンボス部4a凹部側を陽極と
し、90°Cの0.1%リン酸水溶液中でタンタル焼結
体5a及びタンタル箔3aのエンボス部4a凸部側の面
を100Vまで陽極酸化し、二酸化マンカン クラファ
イト・銀ペーストを順次付着させることにより0.1m
m厚の陰極層を形成した。その後銀ペースト層7aによ
り陰極層6aを0.1mm厚の陰極端子板1aに接続し
た。
し、90°Cの0.1%リン酸水溶液中でタンタル焼結
体5a及びタンタル箔3aのエンボス部4a凸部側の面
を100Vまで陽極酸化し、二酸化マンカン クラファ
イト・銀ペーストを順次付着させることにより0.1m
m厚の陰極層を形成した。その後銀ペースト層7aによ
り陰極層6aを0.1mm厚の陰極端子板1aに接続し
た。
また、タンタル箔3aの右端を0.1mm厚の陽極端子
板2aに接続し、外装樹脂8aにて外装し、外装樹脂8
aより突き出した部分の陽極端子板2aと陰極端子板]
aを下側に折り曲げ、定格電圧35V、0.11μFで
厚さ0.8mmのチップ型固体電解タンタルコンデンサ
を作成した。
板2aに接続し、外装樹脂8aにて外装し、外装樹脂8
aより突き出した部分の陽極端子板2aと陰極端子板]
aを下側に折り曲げ、定格電圧35V、0.11μFで
厚さ0.8mmのチップ型固体電解タンタルコンデンサ
を作成した。
第2図は本発明の第1の発明の実施例2の縦断面図であ
る。本実施例では、陽極端子板2al及び陰極端子板1
a1を外側に曲げており、実装する上での難しさはある
が、さらに端子板の厚さだけ薄くできることが特徴であ
る。
る。本実施例では、陽極端子板2al及び陰極端子板1
a1を外側に曲げており、実装する上での難しさはある
が、さらに端子板の厚さだけ薄くできることが特徴であ
る。
第3図は本発明の第2の発明の一実施例の縦断面図、第
4図は第3図のタンタル素子部の拡大図である。
4図は第3図のタンタル素子部の拡大図である。
まず、第4図に示すように50μ厚のタンタル箔3bに
エンボス部4bを設け、その上にlmmX2mm、1m
m厚のタンタル粉末成形体を形成し、1800°C17
5分の条件で焼結した。次に焼結後のタンタル箔3b及
びタンタル焼結体5bを90’Cのリン酸水溶液中に、
タンタル焼結体5b及びタンタル箔3bのタンタル焼結
体5bと接続された面を漬けるようにし、タンタル箔3
bのタンタル焼結体5bと接続されていない面より陽極
を取り出し、リン酸水溶液中に陰極用のステンレス板を
配置して、陽極酸化を行なった。その後タンタル焼結体
5bを硝酸マンガン中に浸漬し、300°Cにて熱分解
を行なって二酸化マンガン層を形成し、その上にグラフ
ァイト、銀ペーストを塗って、陰極層6bを形成し2μ
F、定格35Vのタンタルコンデンサ素子を得た。
エンボス部4bを設け、その上にlmmX2mm、1m
m厚のタンタル粉末成形体を形成し、1800°C17
5分の条件で焼結した。次に焼結後のタンタル箔3b及
びタンタル焼結体5bを90’Cのリン酸水溶液中に、
タンタル焼結体5b及びタンタル箔3bのタンタル焼結
体5bと接続された面を漬けるようにし、タンタル箔3
bのタンタル焼結体5bと接続されていない面より陽極
を取り出し、リン酸水溶液中に陰極用のステンレス板を
配置して、陽極酸化を行なった。その後タンタル焼結体
5bを硝酸マンガン中に浸漬し、300°Cにて熱分解
を行なって二酸化マンガン層を形成し、その上にグラフ
ァイト、銀ペーストを塗って、陰極層6bを形成し2μ
F、定格35Vのタンタルコンデンサ素子を得た。
次に、2μF定格35Vのタンタルコンデンサ素子2個
を第3図のように、積みかさね導電性樹脂層7bにより
接続した。この時下側のタンタルコンデンサ素子のタン
タル箔3bを1mmだけ長く伸ばしておいた。
を第3図のように、積みかさね導電性樹脂層7bにより
接続した。この時下側のタンタルコンデンサ素子のタン
タル箔3bを1mmだけ長く伸ばしておいた。
次に、スズ箔10を上側のタンタルコンデンサ素子に導
電性樹脂層7bにより接続し、スズ箔10の左側と下側
のタンタルコンデンサ素子のタンタル箔3bの右側をそ
れぞれ陰極端子板1b及び陽極端子板2bに導電性樹脂
層7bに接続し、絶縁樹脂8bにより外装し、1μF定
格70Vのチップ型固体電解コンデンサを作成した。
電性樹脂層7bにより接続し、スズ箔10の左側と下側
のタンタルコンデンサ素子のタンタル箔3bの右側をそ
れぞれ陰極端子板1b及び陽極端子板2bに導電性樹脂
層7bに接続し、絶縁樹脂8bにより外装し、1μF定
格70Vのチップ型固体電解コンデンサを作成した。
第5図は本発明の第2の発明の実施例2の縦断面図であ
る。本実施例では、タンタルコンデンサ素子を横方向に
配置しており陰極端子板1b及び陽極端子板2bとの接
続面が大きくとれることが特徴である。
る。本実施例では、タンタルコンデンサ素子を横方向に
配置しており陰極端子板1b及び陽極端子板2bとの接
続面が大きくとれることが特徴である。
以上説明したように本発明は、タンタル箔の片面にタン
タル粉末を加圧成形し、焼結を行ない酸化膜・半導体膜
・導体層を順次形成して成る。タンタルコンデンサ素子
を使用することによりタンタル焼結体をタンタル箔によ
り面で保持することになり、比較的大面積の薄いタンタ
ル焼結体でも、欠けたり、割れたりしにくく、またタン
タル焼結体の大きさによらず、同し厚さのタンタル箔で
保持することが可能であるので従来より薄型化したチッ
プ型固体電解タンタルコンデンサを作成することがてき
る。
タル粉末を加圧成形し、焼結を行ない酸化膜・半導体膜
・導体層を順次形成して成る。タンタルコンデンサ素子
を使用することによりタンタル焼結体をタンタル箔によ
り面で保持することになり、比較的大面積の薄いタンタ
ル焼結体でも、欠けたり、割れたりしにくく、またタン
タル焼結体の大きさによらず、同し厚さのタンタル箔で
保持することが可能であるので従来より薄型化したチッ
プ型固体電解タンタルコンデンサを作成することがてき
る。
また、従来より薄型化した構造のタンタルコンデンサ素
子を2個以上直列に接続することにより従来に比べ高い
耐電圧のコンデンサを作成できるという効果が得られる
。
子を2個以上直列に接続することにより従来に比べ高い
耐電圧のコンデンサを作成できるという効果が得られる
。
17・・・外装樹脂。
第1図は本発明の第1の発明の一実施例の縦断面図、第
2図は本発明の第1の発明の実施例2の縦断面図、第3
図は本発明の第2の発明の一実施例の縦断面図、第4図
は第3図のタンタル素子部の拡大図、第5図は本発明の
第2の発明の実施例2の縦断面図、第6図は従来のチッ
プ型固体電解タンタルコンデンサの一例の縦断面図であ
る。 la、lal、lb・・−陰極端子板、2a、2a+、
2b・・・陽極端子板、3a、3b・・・タンタル箔、
4a、4b・・・エンボス部、5a、5b・・・タンタ
ル焼結体、6a、6b・・・陰極層、7a、7b・・導
電性樹脂層(銀ペースト層)、8a、8b・・・外装樹
脂、10・・・スズ箔、11・・・陰極端子板、12・
・・陽極端子板、13・・タンタル線、14・・タンタ
ル焼結体、15・・陰極層、16・・・導電性樹脂層、
]0 第3図 第4図 第5図 第6図 5〇− t2祢夕島子扱 陽柘端子級 タシタノン箔 エンボス郭 タンタル焼結体 降掻層 スス箔 陰部端子4反 隅極端子級 タシタル線 タンタルズを殆体 r雲伎層 導電11樹l1ii層 クト扁く[イ1寸A旨
2図は本発明の第1の発明の実施例2の縦断面図、第3
図は本発明の第2の発明の一実施例の縦断面図、第4図
は第3図のタンタル素子部の拡大図、第5図は本発明の
第2の発明の実施例2の縦断面図、第6図は従来のチッ
プ型固体電解タンタルコンデンサの一例の縦断面図であ
る。 la、lal、lb・・−陰極端子板、2a、2a+、
2b・・・陽極端子板、3a、3b・・・タンタル箔、
4a、4b・・・エンボス部、5a、5b・・・タンタ
ル焼結体、6a、6b・・・陰極層、7a、7b・・導
電性樹脂層(銀ペースト層)、8a、8b・・・外装樹
脂、10・・・スズ箔、11・・・陰極端子板、12・
・・陽極端子板、13・・タンタル線、14・・タンタ
ル焼結体、15・・陰極層、16・・・導電性樹脂層、
]0 第3図 第4図 第5図 第6図 5〇− t2祢夕島子扱 陽柘端子級 タシタノン箔 エンボス郭 タンタル焼結体 降掻層 スス箔 陰部端子4反 隅極端子級 タシタル線 タンタルズを殆体 r雲伎層 導電11樹l1ii層 クト扁く[イ1寸A旨
Claims (2)
- 1.タンタル箔の片面にタンタル粉末を加圧成形し、焼
結を行ない、酸化膜,半導体層,導体層を順次形成して
成るタンタルコンデンサ素子を構成素子とすることを特
徴とするチップ型固体電解タンタルコンデンサ。 - 2.タンタル箔の片面にタンタル粉末を加圧成形し、焼
結を行ない、酸化膜,半導体層,導体層を順次形成して
成るタンタルコンデンサ素子を2個以上直列接続した構
造を有することを特徴とするチップ型固体電解タンタル
コンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2218805A JPH04101406A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | チップ型固体電解タンタルコンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2218805A JPH04101406A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | チップ型固体電解タンタルコンデンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04101406A true JPH04101406A (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=16725629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2218805A Pending JPH04101406A (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | チップ型固体電解タンタルコンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04101406A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1143465A3 (en) * | 2000-04-07 | 2006-09-20 | Nec Tokin Corporation | Chip capacitor, a fabrication method for the same, and a metal mold |
| JPWO2023286482A1 (ja) * | 2021-07-15 | 2023-01-19 |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP2218805A patent/JPH04101406A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1143465A3 (en) * | 2000-04-07 | 2006-09-20 | Nec Tokin Corporation | Chip capacitor, a fabrication method for the same, and a metal mold |
| JPWO2023286482A1 (ja) * | 2021-07-15 | 2023-01-19 |
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