JPH0410170A - 図形処理装置 - Google Patents
図形処理装置Info
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- JPH0410170A JPH0410170A JP11474690A JP11474690A JPH0410170A JP H0410170 A JPH0410170 A JP H0410170A JP 11474690 A JP11474690 A JP 11474690A JP 11474690 A JP11474690 A JP 11474690A JP H0410170 A JPH0410170 A JP H0410170A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、図形処理装置に係り、特に表示画面上の面図
の一部を指定することにより、面図全体の名称を決定す
るのに好適な図形処理装置に関する。
の一部を指定することにより、面図全体の名称を決定す
るのに好適な図形処理装置に関する。
従来、図形処理装置において、画面上に表示されている
面図(線図で囲まれた面図形)を指定する方法としては
、該面図を構成する全ての線(稜線1輪郭線など)を指
定する方法がある。なお、この種の技術に関連する公知
文献としては、例えばrGRADAS構造解析システム
HICAD/FEM−3次元編(資料番号8090−7
−038(株)日立製作所昭和59年6月発行)が挙げ
られる。
面図(線図で囲まれた面図形)を指定する方法としては
、該面図を構成する全ての線(稜線1輪郭線など)を指
定する方法がある。なお、この種の技術に関連する公知
文献としては、例えばrGRADAS構造解析システム
HICAD/FEM−3次元編(資料番号8090−7
−038(株)日立製作所昭和59年6月発行)が挙げ
られる。
上記従来技術では、画面上の面図を指定しようとすると
、該面図を構成する全ての線を指定しなければならない
ので、操作が繁雑であるだけでなく、図形が重って表示
されていたり、一部の線しか表示されていない面図の場
合には指定できないという問題点があった。
、該面図を構成する全ての線を指定しなければならない
ので、操作が繁雑であるだけでなく、図形が重って表示
されていたり、一部の線しか表示されていない面図の場
合には指定できないという問題点があった。
本発明の目的は、面図を構成する一部分の点(位置)を
指定するだけで、面図を指定することが8来る図形処理
装置を提供することにある。
指定するだけで、面図を指定することが8来る図形処理
装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明の図形処理装置にお
いては、図形表示部の画面上の面図が含まれる区域を複
数の領域に分割して、各領域と当該領域に含まれる面図
の面図名との対応を示す表(以下、領域/面図名−覧表
という)を作成する手段と、図形表示部の画面上の面図
の一部が指定されると、該指定位置に対応する領域をも
とめ、前記領域/面図名−覧表より対応する面図名を得
る手段とを有することを特徴とする。
いては、図形表示部の画面上の面図が含まれる区域を複
数の領域に分割して、各領域と当該領域に含まれる面図
の面図名との対応を示す表(以下、領域/面図名−覧表
という)を作成する手段と、図形表示部の画面上の面図
の一部が指定されると、該指定位置に対応する領域をも
とめ、前記領域/面図名−覧表より対応する面図名を得
る手段とを有することを特徴とする。
図形処理装置の使用者から、互いに異なる面図名(面図
識別子)をもつ一つあるいは複数の面図と、画面上の面
図の表示区域を複数の領域に分割するための情報(領域
分割情報)を得て、画面上の面図が含まれる区域を複数
の領域に分割して領域/面図名−覧表を作成する。
識別子)をもつ一つあるいは複数の面図と、画面上の面
図の表示区域を複数の領域に分割するための情報(領域
分割情報)を得て、画面上の面図が含まれる区域を複数
の領域に分割して領域/面図名−覧表を作成する。
画面上の面図を指定する場合、利用者は画面上で、指定
したい面図の一点(位置)を指定する。
したい面図の一点(位置)を指定する。
該位置情報とあらかじめ与えられている領域分割情報と
により、指定位置の領域を求め、領域/面図名−覧表を
参照して指定位置に対応する面図名を得、それを画面上
の面画に反映させる。
により、指定位置の領域を求め、領域/面図名−覧表を
参照して指定位置に対応する面図名を得、それを画面上
の面画に反映させる。
以下、本発明の一実施例について図面により詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明にかかる図形処理装置の一実施例の概略
ブロック図を示す。該図形処理装置は図形処理部1と図
形表示部2から構成され、図形処理部1はさらに領域分
割部11、領域/面図名−覧表作成部12、指定領域名
算出部13、面図名出力部14、面図・面図名記憶部1
5及び領域/面図名−覧表記憶部16から構成される。
ブロック図を示す。該図形処理装置は図形処理部1と図
形表示部2から構成され、図形処理部1はさらに領域分
割部11、領域/面図名−覧表作成部12、指定領域名
算出部13、面図名出力部14、面図・面図名記憶部1
5及び領域/面図名−覧表記憶部16から構成される。
他には、画面と連動させつつ位置情報を入力するマウス
、カーソル、ジョイスティック等の入力装置や、数値・
文字を入力するキーボード、タッチセンサ等の入力装置
等が構成要素となるが、第1図では省略しである。
、カーソル、ジョイスティック等の入力装置や、数値・
文字を入力するキーボード、タッチセンサ等の入力装置
等が構成要素となるが、第1図では省略しである。
第1図において、図形処理部1が本発明の中枢をなすも
ので、そこでの処理は、画面上に表示されている一つあ
るいは複数の面図が含まれる区域を複数の領域に分割し
て領域/面図名−覧表を生成する処理と、使用者が画面
上の面図の一部を指定した時、領域/面図名−覧表を参
照して対応する面図名を出力する処理とに大別される。
ので、そこでの処理は、画面上に表示されている一つあ
るいは複数の面図が含まれる区域を複数の領域に分割し
て領域/面図名−覧表を生成する処理と、使用者が画面
上の面図の一部を指定した時、領域/面図名−覧表を参
照して対応する面図名を出力する処理とに大別される。
以下に、該図形処理部1の各部の動作を詳述する。
今、仮りに図形表示部2の画面上には、第2図に示すよ
うに、面図として円が表示され、その面図名は「0」で
あるとする。この面図及び面図名に関する情報は、あら
かじめ利用者により入力されて記憶部15に記憶されて
いる。第12図に、記憶部15に記憶される面図及び面
図名に関する情報の一例を示す。
うに、面図として円が表示され、その面図名は「0」で
あるとする。この面図及び面図名に関する情報は、あら
かじめ利用者により入力されて記憶部15に記憶されて
いる。第12図に、記憶部15に記憶される面図及び面
図名に関する情報の一例を示す。
利用者は図形表示部2の画面を見ながら、面図の少なく
とも一部分を含むような区域を画面上に設定し、該区域
を複数の領域に分割するための情報を入力する。ここで
、設定された区域の横(X)方向の下限をX min、
同上限をXmax、縦(Y)方向の下限をYmin、同
上限をY maxとし、また、横(X)方向の分割数を
m、縦(Y)方向の分割数をnとし、これらを総称して
領域分割情報と呼ぶことにする。第13図に領域分割情
報の一例を示す。
とも一部分を含むような区域を画面上に設定し、該区域
を複数の領域に分割するための情報を入力する。ここで
、設定された区域の横(X)方向の下限をX min、
同上限をXmax、縦(Y)方向の下限をYmin、同
上限をY maxとし、また、横(X)方向の分割数を
m、縦(Y)方向の分割数をnとし、これらを総称して
領域分割情報と呼ぶことにする。第13図に領域分割情
報の一例を示す。
具体例として、画面は横(X)方向がOから639、縦
(Y)方向がOから399であるとし、面図は中心座標
が(320,200)、半径が50の円であるとする。
(Y)方向がOから399であるとし、面図は中心座標
が(320,200)、半径が50の円であるとする。
この場合、例えば、区域の上限と下限として、例えば、
Xm1n= 200、Xmax= 439、Ymin=
48、YIIlax= 319とすると(第13図参照
)、第3図に示すように、面図の全域がこの区域の中に
入る。また、分割数として、例えば、m=3.n=4と
すると(第13図参照)、第4図に示すように、領域の
数は12となる。
Xm1n= 200、Xmax= 439、Ymin=
48、YIIlax= 319とすると(第13図参照
)、第3図に示すように、面図の全域がこの区域の中に
入る。また、分割数として、例えば、m=3.n=4と
すると(第13図参照)、第4図に示すように、領域の
数は12となる。
領域分割部11では、利用者が入力した領域分割情報を
用いて1画面上の設定区域を分割しく第4図参照)、各
分割領域に互いに異なる名称(領域名)を与える。領域
名には、例えば番号を用いる。第5図に、第4図の各分
割領域(分割数12)について0,1,2.・・・11
の領域名を与えた例を示す。領域分割部11は、この領
域名を領域分割情報と共に領域/面図名−覧表作成部1
2に送る。同時に、第6図に示すように1面図の表示に
重ねて各領域の境界線を図形表示部2に表示する。
用いて1画面上の設定区域を分割しく第4図参照)、各
分割領域に互いに異なる名称(領域名)を与える。領域
名には、例えば番号を用いる。第5図に、第4図の各分
割領域(分割数12)について0,1,2.・・・11
の領域名を与えた例を示す。領域分割部11は、この領
域名を領域分割情報と共に領域/面図名−覧表作成部1
2に送る。同時に、第6図に示すように1面図の表示に
重ねて各領域の境界線を図形表示部2に表示する。
領域/面図名−覧表作成部12では、領域分割部11か
らの領域名と領域分割情報、及び、記憶部15の面図と
面図名情報をもとに、各分割領域のそれぞれについて、
その領域のなかに面図が存在するか否か、もし存在する
とすれば、その面図名を記述した一覧表(領域/面図名
−覧表)を作成する。作成した領域/面図名−覧表は記
憶部16に記憶する。
らの領域名と領域分割情報、及び、記憶部15の面図と
面図名情報をもとに、各分割領域のそれぞれについて、
その領域のなかに面図が存在するか否か、もし存在する
とすれば、その面図名を記述した一覧表(領域/面図名
−覧表)を作成する。作成した領域/面図名−覧表は記
憶部16に記憶する。
第7図に、領域/面図名−覧表のフォーマット例を示す
。たとえば、第1欄には、当該領域のなかに面図が存在
すれば“′1′″を、存在しなければat Onを記入
し、第2欄には、第1欄が1″の場合に限り、存在する
面図名(各面図を数字で区別する場合は0,1,2.・
・・など)を記入する。
。たとえば、第1欄には、当該領域のなかに面図が存在
すれば“′1′″を、存在しなければat Onを記入
し、第2欄には、第1欄が1″の場合に限り、存在する
面図名(各面図を数字で区別する場合は0,1,2.・
・・など)を記入する。
第4図の場合について領域/面図名−覧表を示すと、第
8図のようになる。ここで、第2欄の面図名「0」は第
12図に示す内容を記入したものである。
8図のようになる。ここで、第2欄の面図名「0」は第
12図に示す内容を記入したものである。
なお、領域/面図名−覧表のフォーマットとしては、も
しS面図が一つしかない場合においては、第9図に示す
ように、第1欄に(面図名を例えば1として)面図が存
在する領域については1を記入し、面図が存在しない領
域についてはOを記入することでも良い。また、面図が
複数個存在する場合においては、第10図に示すように
、例えば、面図名を1,2.・・・として、第1欄には
その領域に含まれる面図の種類の数(iとする)を記入
し、第2〜第i+1欄にはそれぞれ異なる面図名を記入
することでも良い。
しS面図が一つしかない場合においては、第9図に示す
ように、第1欄に(面図名を例えば1として)面図が存
在する領域については1を記入し、面図が存在しない領
域についてはOを記入することでも良い。また、面図が
複数個存在する場合においては、第10図に示すように
、例えば、面図名を1,2.・・・として、第1欄には
その領域に含まれる面図の種類の数(iとする)を記入
し、第2〜第i+1欄にはそれぞれ異なる面図名を記入
することでも良い。
第14図に、面図が円の場合の領域/面図名−覧表作成
部12の処理フローを示す。先ずステップ101で、最
初の領域を設定する。ここでは領域名i=Oとする。次
に、ステップ102で、設定されている領域名iの区域
(矩形領域)を、X方向とY方向各々の座標値の存在範
囲を[Xpmin。
部12の処理フローを示す。先ずステップ101で、最
初の領域を設定する。ここでは領域名i=Oとする。次
に、ステップ102で、設定されている領域名iの区域
(矩形領域)を、X方向とY方向各々の座標値の存在範
囲を[Xpmin。
X pmaxコ、[Ypmin、 Ypmaxlとして
次式により求める。
次式により求める。
Xpmin=(i [i/ml・m)((Xmax−
Xmin)/m) +XminXpmax=XpIIi
n+ (Xmax−Xmin)/mYpmin=[i/
mコ (Y腸ax Ymin)/n+YminYp
max=YpILin+ (Ymax−Ymin)/
nステップ103では、面図(この場合は円)に含まれ
る点(X p t Y p )の少なくとも1つの点が
、区域[Xpmin、 Xpmax] 、 [Ypmi
n、 Ypmaxlに含まれるかどうかを調べる。含ま
れる場合は、ステップ104へ行き、含まれていない場
合は、ステップ105へ行く。ステップ104では、領
域名iの領域に面図名0の面図(この例の場合は円)が
存在することを領域/面図名−覧表に記入する。ステッ
プ105では、すべての領域を調べたかどうか判断し、
調べ終わっていなければ、ステップ106で次の領域を
設定してステップ102に戻り、調に終わっていれば、
動作を終了する。
Xmin)/m) +XminXpmax=XpIIi
n+ (Xmax−Xmin)/mYpmin=[i/
mコ (Y腸ax Ymin)/n+YminYp
max=YpILin+ (Ymax−Ymin)/
nステップ103では、面図(この場合は円)に含まれ
る点(X p t Y p )の少なくとも1つの点が
、区域[Xpmin、 Xpmax] 、 [Ypmi
n、 Ypmaxlに含まれるかどうかを調べる。含ま
れる場合は、ステップ104へ行き、含まれていない場
合は、ステップ105へ行く。ステップ104では、領
域名iの領域に面図名0の面図(この例の場合は円)が
存在することを領域/面図名−覧表に記入する。ステッ
プ105では、すべての領域を調べたかどうか判断し、
調べ終わっていなければ、ステップ106で次の領域を
設定してステップ102に戻り、調に終わっていれば、
動作を終了する。
画面上の面図を指定する場合、利用者が図形表示部2の
画面上で、指定したい面図の一部分の点(位置)を指定
すると、この画面上の位置を表わす情報(指定位置情報
)が指定領域名算出部13に与えられる。
画面上で、指定したい面図の一部分の点(位置)を指定
すると、この画面上の位置を表わす情報(指定位置情報
)が指定領域名算出部13に与えられる。
指定領域名算出部13では、入力された指定位置情報(
x、y)、及び、あらかじめ与えられている領域分割情
報(Xmin、 Xmax、 Ymin、 Ymax。
x、y)、及び、あらかじめ与えられている領域分割情
報(Xmin、 Xmax、 Ymin、 Ymax。
m、n)により、指定された点がどの分割領域に該当す
るか、その領域名(指定領域名)を算出する。ここで、
領域名に0.1,2.・・・の通し番号を用い、この番
号の与え方を第5図のように定めるとすると、指定領域
名には次式で求まる。
るか、その領域名(指定領域名)を算出する。ここで、
領域名に0.1,2.・・・の通し番号を用い、この番
号の与え方を第5図のように定めるとすると、指定領域
名には次式で求まる。
k= [(X−Xmin)/d1]+ [(Y−Ymi
n)/dJ xmただし、d1= (Xmax−Xmi
n) /m+d2= (Ymax−Ymin) /n+
[]は整数部分を表すガウス記号 面図名出力部14では、指定領域名算出部13で求まっ
た指定領域名kをキーとして記憶部16の領域/面図名
−覧表を検索し、該当領域名から面図者を得て図形表示
部2に出力する。これにより、画面上の指定された面図
に面図者が反映される。
n)/dJ xmただし、d1= (Xmax−Xmi
n) /m+d2= (Ymax−Ymin) /n+
[]は整数部分を表すガウス記号 面図名出力部14では、指定領域名算出部13で求まっ
た指定領域名kをキーとして記憶部16の領域/面図名
−覧表を検索し、該当領域名から面図者を得て図形表示
部2に出力する。これにより、画面上の指定された面図
に面図者が反映される。
例えば第6図の例において、第11図に示すようにX印
の位置を指定したとすると、第5図より領域名4がこれ
に該当し、第8図の領域/面図名−覧表から、面図者「
0」を得て画面上の面図に反映させる。これにより、利
用者は指定位置付近に存在する面図(この場合は円)の
面図者は「0」であることが判かる。
の位置を指定したとすると、第5図より領域名4がこれ
に該当し、第8図の領域/面図名−覧表から、面図者「
0」を得て画面上の面図に反映させる。これにより、利
用者は指定位置付近に存在する面図(この場合は円)の
面図者は「0」であることが判かる。
以上、実施例では、画面上に一つの面図が表示されてい
る場合について説明したが、複数の面図が重って表示さ
れている場合も同様である(第10図)。また、面図は
円に限らず、矩形、その他であってもよいことは当然で
ある。
る場合について説明したが、複数の面図が重って表示さ
れている場合も同様である(第10図)。また、面図は
円に限らず、矩形、その他であってもよいことは当然で
ある。
以上説明したように、本発明によれば、面図を構成する
一部分の点(位置)を指定するだけで、面図を指定する
ことが出来るので、面図が重なって表示されていたり、
面図の一部分しか画面に表示されていない場合にも、面
図を指定することが出来るという大きな効果を発揮する
。しかも、全ての線を指定するのでなく、一部分の点を
指定するだけで目的を達成できるので、操作の手順が簡
単であるという効果もある。
一部分の点(位置)を指定するだけで、面図を指定する
ことが出来るので、面図が重なって表示されていたり、
面図の一部分しか画面に表示されていない場合にも、面
図を指定することが出来るという大きな効果を発揮する
。しかも、全ての線を指定するのでなく、一部分の点を
指定するだけで目的を達成できるので、操作の手順が簡
単であるという効果もある。
第1図は本発明にかかる図形処理装置の一実施例のブロ
ック図、第2図は面図の一例を示す図、第3図は面図を
含む区域を画面上に設定した例を示す図、第4図は設定
区域を複数の領域に分割した例を示す図、第5図は分割
した各領域に領域名を与えた例を示す図、第6図は面図
の表示に重ねて各領域の境界線を表示した例を示す図、
第7図は領域/面図名−覧表のフォーマット例を示す図
、第8図は第6図に対応する領域/面図名−覧表の内容
を示す図、第9図及び第10図は領域/面図名−覧表の
別のフォーマット例を示す図、第11図は第6図の例で
面図を指定した場合の画面を示す図、第12図は面図者
と面図情報の一例を示す図、第13図は領域分割情報の
一例を示す図、第14図は領域/面図名−覧表作成の処
理フローを示す図である。 1・・図形処理部、 2・・・図形表示部、11・・・
領域分割部、 12・・・領域/面図名−覧表作成部、13・・指定領
域名算出部、 14・・・面図者出力部、 15・・・面図・面図者記憶部、 16・・・領域/面図名−覧表記憶部。 第2図 第3図 第6 図 第11図 第5 図 第7図 第9図 第8図 第10図 第14図
ック図、第2図は面図の一例を示す図、第3図は面図を
含む区域を画面上に設定した例を示す図、第4図は設定
区域を複数の領域に分割した例を示す図、第5図は分割
した各領域に領域名を与えた例を示す図、第6図は面図
の表示に重ねて各領域の境界線を表示した例を示す図、
第7図は領域/面図名−覧表のフォーマット例を示す図
、第8図は第6図に対応する領域/面図名−覧表の内容
を示す図、第9図及び第10図は領域/面図名−覧表の
別のフォーマット例を示す図、第11図は第6図の例で
面図を指定した場合の画面を示す図、第12図は面図者
と面図情報の一例を示す図、第13図は領域分割情報の
一例を示す図、第14図は領域/面図名−覧表作成の処
理フローを示す図である。 1・・図形処理部、 2・・・図形表示部、11・・・
領域分割部、 12・・・領域/面図名−覧表作成部、13・・指定領
域名算出部、 14・・・面図者出力部、 15・・・面図・面図者記憶部、 16・・・領域/面図名−覧表記憶部。 第2図 第3図 第6 図 第11図 第5 図 第7図 第9図 第8図 第10図 第14図
Claims (1)
- (1)少なくとも、一つあるいは複数の面図を表示する
図形表示部と、面図に関する処理を行う図形処理部とか
らなる図形処理装置において、前記図形処理部は、 図形表示部の画面上の面図が含まれる区域を複数の領域
に分割して、各領域と当該領域に含まれる面図の面図名
との対応を示す表(以下、領域/面図名一覧表という)
を作成する手段と、図形表示部の画面上の面図の一部が
指定されると、該指定位置に対応する領域をもとめ、前
記領域/面図名一覧表より対応する面図名を得る手段と
、を有することを特徴とする図形処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11474690A JPH0410170A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 図形処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11474690A JPH0410170A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 図形処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410170A true JPH0410170A (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=14645633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11474690A Pending JPH0410170A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 図形処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0410170A (ja) |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP11474690A patent/JPH0410170A/ja active Pending
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