JPH0410199A - 無断駐車警報装置 - Google Patents
無断駐車警報装置Info
- Publication number
- JPH0410199A JPH0410199A JP11369690A JP11369690A JPH0410199A JP H0410199 A JPH0410199 A JP H0410199A JP 11369690 A JP11369690 A JP 11369690A JP 11369690 A JP11369690 A JP 11369690A JP H0410199 A JPH0410199 A JP H0410199A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parking
- vehicle
- pressure sensor
- exit
- alarm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、駐車スペースに設けられる無断駐車警報装置
に関するものである。
に関するものである。
[従来技術及び発明が解決しようとする課題]一般に、
駐車スペースにおいては、例えば建設予定地を一時的に
駐車スペースにしている場合の如く、フェンス、チェー
ンゲート、シャッター等の仕切りをコスト的に設けられ
ない場合があるが、このような駐車スペースでは他人に
無断で駐車される惧れがある。そこで駐車スペースに、
無断駐車を検知して警報を発する装置を取付けることが
提案されるが、従来のものでは、人の出入りまで検知し
て無駄な警報を発したり、センサを殊更埋設しなければ
ならない等の欠点があった。
駐車スペースにおいては、例えば建設予定地を一時的に
駐車スペースにしている場合の如く、フェンス、チェー
ンゲート、シャッター等の仕切りをコスト的に設けられ
ない場合があるが、このような駐車スペースでは他人に
無断で駐車される惧れがある。そこで駐車スペースに、
無断駐車を検知して警報を発する装置を取付けることが
提案されるが、従来のものでは、人の出入りまで検知し
て無駄な警報を発したり、センサを殊更埋設しなければ
ならない等の欠点があった。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を一掃す
ることができる無断駐車警報装置を提供することを目的
として創案されたものであって、駐車スペースの出入り
口部に、帯状に形成される一対の高荷重感圧センサを車
両の出入り方向に並ぶよう敷設すると共に、駐車スペー
スもしくは駐車スペース近傍には警報を発する警報手段
を設け、さらに上記高荷重感圧センサと警報手段を、外
側感圧センサに続いて内側感圧センサが車両の踏みつけ
を検知した場合に無断駐車であると判断して警報作動指
令を出力する無断駐車判断手段を介して接続したことを
特徴とするものである。
ることができる無断駐車警報装置を提供することを目的
として創案されたものであって、駐車スペースの出入り
口部に、帯状に形成される一対の高荷重感圧センサを車
両の出入り方向に並ぶよう敷設すると共に、駐車スペー
スもしくは駐車スペース近傍には警報を発する警報手段
を設け、さらに上記高荷重感圧センサと警報手段を、外
側感圧センサに続いて内側感圧センサが車両の踏みつけ
を検知した場合に無断駐車であると判断して警報作動指
令を出力する無断駐車判断手段を介して接続したことを
特徴とするものである。
そして本発明は、この構成によって、無駄な警報を発す
る不具合なく無断駐車を確実に阻止することができるよ
うにしたものである。
る不具合なく無断駐車を確実に阻止することができるよ
うにしたものである。
[実施例]
次に、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。図
面において、1は駐車スペースであって、該駐車スペー
ス1は、二辺が道路2に面するが、駐車スペース1の周
縁部には、幅員の大きい一方の道路2側からの駐車のみ
を許容すへく塀3が立設されている。
面において、1は駐車スペースであって、該駐車スペー
ス1は、二辺が道路2に面するが、駐車スペース1の周
縁部には、幅員の大きい一方の道路2側からの駐車のみ
を許容すへく塀3が立設されている。
4は帯状に形成される感圧センサであって、該感圧セン
サ4は、人の重さではONすることなく、車両の重さで
ONする高荷重型であり、そしてこのものは2本をセッ
トとし、車両の出入り方向に並ぶよう駐車スペースコー
の畠入り口部に沿ってL字状に敷設されている。
サ4は、人の重さではONすることなく、車両の重さで
ONする高荷重型であり、そしてこのものは2本をセッ
トとし、車両の出入り方向に並ぶよう駐車スペースコー
の畠入り口部に沿ってL字状に敷設されている。
一方、5は塀3の道路側面に設けられる制御盤であって
、該制御盤5には、マイクロコンピュータ(CPU、R
OM、RAM)等で構成される制御部6が内装されるが
、制御部6は、前記一対の感圧センサ4、携帯型送信機
7の送信信号を受信する受信部8等から信号を入力し、
これら入力信号に基づく判断で、制御盤5の上面に設け
られるボイスレコーダ9および回転灯10に作動信号を
出力するようになっている。尚、11は受信部8に接続
されるアンテナである。
、該制御盤5には、マイクロコンピュータ(CPU、R
OM、RAM)等で構成される制御部6が内装されるが
、制御部6は、前記一対の感圧センサ4、携帯型送信機
7の送信信号を受信する受信部8等から信号を入力し、
これら入力信号に基づく判断で、制御盤5の上面に設け
られるボイスレコーダ9および回転灯10に作動信号を
出力するようになっている。尚、11は受信部8に接続
されるアンテナである。
さらに、第4図に基づいて制御部6の制御手順を説明す
るが、制御部6は、送信機7に設けられる出庫用スイッ
チ12並びに警戒用スイッチ〕3の操作に基づいてそれ
ぞれ出庫モード状態と警戒モード状態とに切換ると共に
、両モードは解除用スイッチ14の操作によって解除さ
れるようになっている。
るが、制御部6は、送信機7に設けられる出庫用スイッ
チ12並びに警戒用スイッチ〕3の操作に基づいてそれ
ぞれ出庫モード状態と警戒モード状態とに切換ると共に
、両モードは解除用スイッチ14の操作によって解除さ
れるようになっている。
まず、出庫モードにおいては、出庫用スイッチ12の操
作後、直ちにタイマTエ (1分)をセットすると共に
、回転灯10を作動して道路2を通行中の車両および人
に駐車スペース1から出庫する旨を警報する。そして回
転灯10の作動は、解除用スイッチ14の操作およびタ
イマT0の経過に基づいて直ちに停止するが、さらに出
庫モードでは、タイマT1が経過する前に車両が出庫し
た場合に、出庫後T2時間の猶予をもって回転灯10の
作動を停止するようになっている。つまり、回転灯10
が作動している状態においては、内側感圧センサ4がO
Nした後に外側感圧センサがONしたかの判断に基づい
て出庫判断をしており、そして出庫と判断した場合には
、タイマT2 (10秒)をセットすると共に、出庫済
フラグをセットし、しかる後に12時間の経過を判断し
て出庫済フラグの解除および回転灯10の停止を行うよ
うになっている。
作後、直ちにタイマTエ (1分)をセットすると共に
、回転灯10を作動して道路2を通行中の車両および人
に駐車スペース1から出庫する旨を警報する。そして回
転灯10の作動は、解除用スイッチ14の操作およびタ
イマT0の経過に基づいて直ちに停止するが、さらに出
庫モードでは、タイマT1が経過する前に車両が出庫し
た場合に、出庫後T2時間の猶予をもって回転灯10の
作動を停止するようになっている。つまり、回転灯10
が作動している状態においては、内側感圧センサ4がO
Nした後に外側感圧センサがONしたかの判断に基づい
て出庫判断をしており、そして出庫と判断した場合には
、タイマT2 (10秒)をセットすると共に、出庫済
フラグをセットし、しかる後に12時間の経過を判断し
て出庫済フラグの解除および回転灯10の停止を行うよ
うになっている。
一方、警戒モートにおいては、警戒用スイッチ13がO
Nした後、解除用スイッチ14がONしたか否かの判断
と、外側感圧センサ4がONした後に内側感圧センサが
ONしたかの判断に基づく入庫判断とを連続的に行い、
ここで解除用スイッチ14がONした場合には警戒モー
トを抜けるが、入庫判断においてYESと判断された場
合には、直ちにタイマT3 (10分)をセットすると
共に、ボイスレコーダ9および回転灯10を作動するよ
うになっている。つまり、予め登録される「無断駐車を
しないでください。」というメツセージ音声をボイスレ
コーダ9から繰返し発生させると共に、回転灯10を連
続作動することにより無断駐車しようとする運転者に警
告を発するようになっている。そしてボイスレコーダ9
および回転灯10の作動は、解除用スイッチ14の操作
およびタイマT、の経過に基づいて停止するが、さらに
警戒モードでは、タイマT3が経過する前に車両が出庫
した場合に、出庫後14時間の猶予をもってボイスレコ
ーダ9および回転灯10の作動を停止するようになって
いる。つまり、ボイスレコーダ9および回転灯10が作
動している状態においては、内側感圧センサ4がONし
た後に外側感圧センサがONしたかの判断に基づいて無
断駐車しようとした車両の出庫判断をしており、そして
出庫と判断した場合には、タイマT、(30秒)をセッ
トすると共に、出庫済フラグをセットし、しかる後に1
4時間の経過を判断して出庫済フラグの解除、ボイスレ
コーダ9および回転灯10の停止を行うようになってい
る。尚、出庫モードでは、回転灯10を停止した後に出
庫モードを抜けるが、警戒モードでは、ボイスレコーダ
9および回転灯10を停止した後でも、解除用スイッチ
14の操作に伴う停止以外では警戒モードを抜けること
なく、継続して無断駐車の判断を行うようになっている
。
Nした後、解除用スイッチ14がONしたか否かの判断
と、外側感圧センサ4がONした後に内側感圧センサが
ONしたかの判断に基づく入庫判断とを連続的に行い、
ここで解除用スイッチ14がONした場合には警戒モー
トを抜けるが、入庫判断においてYESと判断された場
合には、直ちにタイマT3 (10分)をセットすると
共に、ボイスレコーダ9および回転灯10を作動するよ
うになっている。つまり、予め登録される「無断駐車を
しないでください。」というメツセージ音声をボイスレ
コーダ9から繰返し発生させると共に、回転灯10を連
続作動することにより無断駐車しようとする運転者に警
告を発するようになっている。そしてボイスレコーダ9
および回転灯10の作動は、解除用スイッチ14の操作
およびタイマT、の経過に基づいて停止するが、さらに
警戒モードでは、タイマT3が経過する前に車両が出庫
した場合に、出庫後14時間の猶予をもってボイスレコ
ーダ9および回転灯10の作動を停止するようになって
いる。つまり、ボイスレコーダ9および回転灯10が作
動している状態においては、内側感圧センサ4がONし
た後に外側感圧センサがONしたかの判断に基づいて無
断駐車しようとした車両の出庫判断をしており、そして
出庫と判断した場合には、タイマT、(30秒)をセッ
トすると共に、出庫済フラグをセットし、しかる後に1
4時間の経過を判断して出庫済フラグの解除、ボイスレ
コーダ9および回転灯10の停止を行うようになってい
る。尚、出庫モードでは、回転灯10を停止した後に出
庫モードを抜けるが、警戒モードでは、ボイスレコーダ
9および回転灯10を停止した後でも、解除用スイッチ
14の操作に伴う停止以外では警戒モードを抜けること
なく、継続して無断駐車の判断を行うようになっている
。
叙述のごとく構成された本発明の実施例において、駐車
スペース1に駐車した車両を出庫する際には、送信機7
の出庫用スイッチ12を操作して出庫モードとすれば、
回転灯10が作動して道路2を通行中の車両および人に
出庫する旨を警報することになり、そして作動した回転
灯10は、内側感圧センサ4がONした後に外側感圧セ
ンサがONしたかの判断に基づく出庫判断によって出庫
から12時間後に停止することになる。
スペース1に駐車した車両を出庫する際には、送信機7
の出庫用スイッチ12を操作して出庫モードとすれば、
回転灯10が作動して道路2を通行中の車両および人に
出庫する旨を警報することになり、そして作動した回転
灯10は、内側感圧センサ4がONした後に外側感圧セ
ンサがONしたかの判断に基づく出庫判断によって出庫
から12時間後に停止することになる。
一方、出庫後に送信機7の警戒用スイッチ13を操作し
て警戒モードとすれば、外側感圧センサ4がONした後
に内側感圧センサがONしたかの判断に基づく入庫判断
を行うことになり、ここで、入庫判断が成された場合に
は、「無断駐車をしないでください。」というメツセー
ジ音声をボイスレコーダ9から繰返し発生させると共に
、回転灯10を連続作動することにより無断駐車しよう
とする運転者に警告を発することになる。そして、警告
に従って出庫した場合には、14時間後にボイスレコー
ダ9および回転灯10を停止するが、出庫しない場合に
は13時間警告を維持することになる。
て警戒モードとすれば、外側感圧センサ4がONした後
に内側感圧センサがONしたかの判断に基づく入庫判断
を行うことになり、ここで、入庫判断が成された場合に
は、「無断駐車をしないでください。」というメツセー
ジ音声をボイスレコーダ9から繰返し発生させると共に
、回転灯10を連続作動することにより無断駐車しよう
とする運転者に警告を発することになる。そして、警告
に従って出庫した場合には、14時間後にボイスレコー
ダ9および回転灯10を停止するが、出庫しない場合に
は13時間警告を維持することになる。
また、駐車スペース1の正規使用者が入庫する際には、
送信機7の解除用スイッチ14を操作すれば、警戒モー
ドが解除されてボイスレコーダ9および回転灯10を作
動させることなく入庫できることになる。
送信機7の解除用スイッチ14を操作すれば、警戒モー
ドが解除されてボイスレコーダ9および回転灯10を作
動させることなく入庫できることになる。
この様に、本発明にあっては、無断駐車を検知して警報
を発するものでありながら、無断駐車は、駐車スペース
1の出入り口部に車両の出入り方向に並ぶよう敷設した
一対の高荷重型感圧センサ4によって検知されることに
なる。つまり、高荷重型感圧センサ4は、人の重さでは
ONすることなく、車両の重さでONするよう検知荷重
が設定されるため、従来の様に人の出入りまで検知して
無駄な警報を発してしまうような不具合がない。さらに
、感圧センサ4は、殊更面倒な埋設工事をすることなく
、接着等の簡単な敷設作業によって設置できるので、設
置コストを著しくダウンさせることができる。しかも、
感圧センサ4は取外しも容易であるから、不要になった
場合には簡単に移設できるという利点もある。
を発するものでありながら、無断駐車は、駐車スペース
1の出入り口部に車両の出入り方向に並ぶよう敷設した
一対の高荷重型感圧センサ4によって検知されることに
なる。つまり、高荷重型感圧センサ4は、人の重さでは
ONすることなく、車両の重さでONするよう検知荷重
が設定されるため、従来の様に人の出入りまで検知して
無駄な警報を発してしまうような不具合がない。さらに
、感圧センサ4は、殊更面倒な埋設工事をすることなく
、接着等の簡単な敷設作業によって設置できるので、設
置コストを著しくダウンさせることができる。しかも、
感圧センサ4は取外しも容易であるから、不要になった
場合には簡単に移設できるという利点もある。
また、実施例においては、無断駐車の警報を行う警戒モ
ードのみならず、正規の使用者が出庫する際に出庫警報
を行う出庫モードを備えるので、別途に出庫警報装置を
設ける必要がなく極めて都合が良い。
ードのみならず、正規の使用者が出庫する際に出庫警報
を行う出庫モードを備えるので、別途に出庫警報装置を
設ける必要がなく極めて都合が良い。
[作用効果]
以上要するに、本発明は叙述の如く構成されたものであ
るから、無断駐車を検知して警報を発するものであるが
、無断駐車は、駐車スペースの呂入り口部に車両の出入
り方向に並ぶよう敷設される一対の高荷重型感圧センサ
によって検知されることになる。即ち、高荷重型感圧セ
ンサは、人の荷重を検知することなく、車両の荷重を検
知するよう検知荷重を設定し得るため、人の出入りまで
検知して無駄な警報を発してしまうような不具合がない
。さらに、感圧センサは、殊更面倒な埋設工事をするこ
となく、接着等の簡単な敷設作業によって設置できる許
りか、不要になった場合には簡単に移設できるという利
点もある。
るから、無断駐車を検知して警報を発するものであるが
、無断駐車は、駐車スペースの呂入り口部に車両の出入
り方向に並ぶよう敷設される一対の高荷重型感圧センサ
によって検知されることになる。即ち、高荷重型感圧セ
ンサは、人の荷重を検知することなく、車両の荷重を検
知するよう検知荷重を設定し得るため、人の出入りまで
検知して無駄な警報を発してしまうような不具合がない
。さらに、感圧センサは、殊更面倒な埋設工事をするこ
となく、接着等の簡単な敷設作業によって設置できる許
りか、不要になった場合には簡単に移設できるという利
点もある。
図面は、本発明に係る無断駐車警報装置の一実施例を示
したものであって、第1図は駐車スペースの平面図、第
2図は無断駐車警報装置の構成を示すブロック図、第3
図は送信機の正面図、第4図は無断駐車警報装置の制御
手順を示すフローチャート図である。 図中、1は駐車スペース、2は道路、4は感圧センサ、
6は制御部、7は送信機、8は受信部、9はボイスレコ
ーダ、1oは回転灯である。
したものであって、第1図は駐車スペースの平面図、第
2図は無断駐車警報装置の構成を示すブロック図、第3
図は送信機の正面図、第4図は無断駐車警報装置の制御
手順を示すフローチャート図である。 図中、1は駐車スペース、2は道路、4は感圧センサ、
6は制御部、7は送信機、8は受信部、9はボイスレコ
ーダ、1oは回転灯である。
Claims (1)
- 駐車スペースの出入り口部に、帯状に形成される一対の
高荷重感圧センサを車両の出入り方向に並ぶよう敷設す
ると共に、駐車スペースもしくは駐車スペース近傍には
警報を発する警報手段を設け、さらに上記高荷重感圧セ
ンサと警報手段を、外側感圧センサに続いて内側感圧セ
ンサが車両の踏みつけを検知した場合に無断駐車である
と判断して警報作動指令を出力する無断駐車判断手段を
介して接続したことを特徴とする無断駐車警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11369690A JPH0410199A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 無断駐車警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11369690A JPH0410199A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 無断駐車警報装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410199A true JPH0410199A (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=14618862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11369690A Pending JPH0410199A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 無断駐車警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0410199A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6008477A (en) * | 1997-02-18 | 1999-12-28 | Tokyo Electron Limited | Heat treatment apparatus |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP11369690A patent/JPH0410199A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6008477A (en) * | 1997-02-18 | 1999-12-28 | Tokyo Electron Limited | Heat treatment apparatus |
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