JPH0410211A - 回転ヘッド装置 - Google Patents
回転ヘッド装置Info
- Publication number
- JPH0410211A JPH0410211A JP11005790A JP11005790A JPH0410211A JP H0410211 A JPH0410211 A JP H0410211A JP 11005790 A JP11005790 A JP 11005790A JP 11005790 A JP11005790 A JP 11005790A JP H0410211 A JPH0410211 A JP H0410211A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- rotary head
- head device
- adjustment
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は1例えば、ビテオテープレコーダ等に用いる回
転磁気ヘッド装置に係り、特に、薄形で組立後にヘッド
の高さ方向の位置調整が可能な回転ヘッド装置に関する
。
転磁気ヘッド装置に係り、特に、薄形で組立後にヘッド
の高さ方向の位置調整が可能な回転ヘッド装置に関する
。
従来の回転ヘッド装置は、モータが固定ドラムの下に配
置されており、回転ドラムの上部には何も配置されてい
ないか、配線用の基板がある程度であり、ヘッド高さの
調整は組立後に行なうのが一般的であった。
置されており、回転ドラムの上部には何も配置されてい
ないか、配線用の基板がある程度であり、ヘッド高さの
調整は組立後に行なうのが一般的であった。
このような回転ヘッド装置では装置全体の小型化は困難
であり、改善案として、特開昭55−1.50125号
公報の第2図に記載のようにモータを回転ドラムの内部
に配置する構造が提案されている。
であり、改善案として、特開昭55−1.50125号
公報の第2図に記載のようにモータを回転ドラムの内部
に配置する構造が提案されている。
ところが、従来提案されている、モータを回転ドラムに
内蔵した構造の回転ヘッド表置にお5)では、高さ方向
のヘッド位置調整についての」−分な考慮がされていな
かった。つまり、ヘッドの高さ調整のねし部がモータに
より、覆い隠されてしまい、モータ取付は後にヘッド高
さ:A整か出来ないという問題点があった。従って、ヘ
ッド高さを調整した後、モータを取付けるという、従来
とは異なった組立工程にする必要がある。このため、従
来のモータを下に付けた回転ヘッド装置と両方を生産す
る場合、組立工程が複雑になるという問題点があった。
内蔵した構造の回転ヘッド表置にお5)では、高さ方向
のヘッド位置調整についての」−分な考慮がされていな
かった。つまり、ヘッドの高さ調整のねし部がモータに
より、覆い隠されてしまい、モータ取付は後にヘッド高
さ:A整か出来ないという問題点があった。従って、ヘ
ッド高さを調整した後、モータを取付けるという、従来
とは異なった組立工程にする必要がある。このため、従
来のモータを下に付けた回転ヘッド装置と両方を生産す
る場合、組立工程が複雑になるという問題点があった。
また、モータの取付により回転ドラムが変形しヘッドの
高さが変化する場合があり、高精度のヘッド高さ合わせ
が困難であった。
高さが変化する場合があり、高精度のヘッド高さ合わせ
が困難であった。
本発明の目的は、上記したヘッド高さの調整をモータの
取付は後でも可能な回転ヘッド装置を提供することにあ
る。
取付は後でも可能な回転ヘッド装置を提供することにあ
る。
本発明は、上記目的を達成するために、モータのステー
タの一部に切り欠き、または穴を設ける構造にしたもの
である。
タの一部に切り欠き、または穴を設ける構造にしたもの
である。
前記ステータの切り欠き、または穴から調整用ねしを回
すことにより、モータを取付けた後でもヘッド高さの調
整が可能となる。
すことにより、モータを取付けた後でもヘッド高さの調
整が可能となる。
以ド1本発明の第1実施例を第1図および第2図により
説明する。第1図は本発明を用いた回転ヘッド装置の構
造を説明するための断面図であり、第2図は上面図であ
る。
説明する。第1図は本発明を用いた回転ヘッド装置の構
造を説明するための断面図であり、第2図は上面図であ
る。
磁気ヘッド1,2は、それぞれ回転トラム3の下部にね
し4で固定されている。調整ねし5は、第2図に示すよ
うに磁気ヘッド1,2のチップと前記固定用のねじ4の
間のチップベース1a、2a部を押すように回転トラム
3のねじ部に嵌合されている。第1図に戻り、回転ドラ
ム3は、中心に穴があり、ディスク6に対して同心円状
にねし7で固定される。さらにディスク6の中心にはシ
ャフト8が焼きバメされている。このシャフト8は、ボ
ールへアリンク9と勘合され、さらに予圧仝具Y】かシ
ャフト8の下端にねし22て止められている。前記ボー
ルベアリング9は、固定ドラム10の中心に一体的に形
成された軸受ハウシングの上下にそ扛ぞ才し圧入固定さ
れる。
し4で固定されている。調整ねし5は、第2図に示すよ
うに磁気ヘッド1,2のチップと前記固定用のねじ4の
間のチップベース1a、2a部を押すように回転トラム
3のねじ部に嵌合されている。第1図に戻り、回転ドラ
ム3は、中心に穴があり、ディスク6に対して同心円状
にねし7で固定される。さらにディスク6の中心にはシ
ャフト8が焼きバメされている。このシャフト8は、ボ
ールへアリンク9と勘合され、さらに予圧仝具Y】かシ
ャフト8の下端にねし22て止められている。前記ボー
ルベアリング9は、固定ドラム10の中心に一体的に形
成された軸受ハウシングの上下にそ扛ぞ才し圧入固定さ
れる。
また、固定ドラム10の底部の上面と前記ディスク6の
間には、それぞれロータリートランス12か接着固定さ
れており、外部回路(図示せず)と回転する磁気ヘッド
1.2との間の信号を伝達するように配置されている。
間には、それぞれロータリートランス12か接着固定さ
れており、外部回路(図示せず)と回転する磁気ヘッド
1.2との間の信号を伝達するように配置されている。
回転1〜ラム3を回転駆動するモータ13は、回転トラ
ム3に内蔵される。すなわち、モータ13のマグネット
14はロータヨーク15に接着固定され、ロータヨーク
15は、回転トラム3の上面にねじ19により固定され
る。モータ13のステータコイル16は、固定ドラム1
0にねし止めされている固定アーム18にねじ25で取
付けられ、前記マグネット14と所定の間隔を置いて配
置されている。さらに、ステータコイル16の上面には
所定の間隔を置いてバンクヨーク17がディスク6に取
付けられ、モータ13を構成している。
ム3に内蔵される。すなわち、モータ13のマグネット
14はロータヨーク15に接着固定され、ロータヨーク
15は、回転トラム3の上面にねじ19により固定され
る。モータ13のステータコイル16は、固定ドラム1
0にねし止めされている固定アーム18にねじ25で取
付けられ、前記マグネット14と所定の間隔を置いて配
置されている。さらに、ステータコイル16の上面には
所定の間隔を置いてバンクヨーク17がディスク6に取
付けられ、モータ13を構成している。
なお、マタイノl−14、ロータヨーク15、およびバ
ックヨーク17は、調整ねし5の内側に位置する。ここ
で、上記ステータコイル16は、第2図に示すように、
調整ねし5のおよそ同一半径上に切り欠き16bを設け
ら九ており、調整ドライバー20が挿入できるようにな
っている。
ックヨーク17は、調整ねし5の内側に位置する。ここ
で、上記ステータコイル16は、第2図に示すように、
調整ねし5のおよそ同一半径上に切り欠き16bを設け
ら九ており、調整ドライバー20が挿入できるようにな
っている。
以上のように構成された回転ヘッド装置は、組立られた
後、磁気ヘッド1.2の高さ調整がおこなわれる。その
手順は、初めに1つの磁気ヘッド2を顕微鏡側に位置決
めし、顕微鏡の基準線を磁気ヘッド2の所定の位置、た
とえばギャップの下端にあわせる。次に他の磁気ヘッド
1を顕微鏡側へ位置決めする。この時、磁気ヘッド1の
ギャップが高ければ、調整ドライバー20により調整ね
し5をねし込むことによりヘッド高さをあわせることが
できる。もし、磁気ヘッド1の方が低い場合は、顕微鏡
の基準線をギャップ下端に合わせ、また磁気ヘッド2を
顕微鏡側へ位置決めして、調整ドライバー20により調
整ねじ5をねし込むことによりヘッド高さをあわせるこ
とができる。
後、磁気ヘッド1.2の高さ調整がおこなわれる。その
手順は、初めに1つの磁気ヘッド2を顕微鏡側に位置決
めし、顕微鏡の基準線を磁気ヘッド2の所定の位置、た
とえばギャップの下端にあわせる。次に他の磁気ヘッド
1を顕微鏡側へ位置決めする。この時、磁気ヘッド1の
ギャップが高ければ、調整ドライバー20により調整ね
し5をねし込むことによりヘッド高さをあわせることが
できる。もし、磁気ヘッド1の方が低い場合は、顕微鏡
の基準線をギャップ下端に合わせ、また磁気ヘッド2を
顕微鏡側へ位置決めして、調整ドライバー20により調
整ねじ5をねし込むことによりヘッド高さをあわせるこ
とができる。
以上2つのヘッドを有する回転・\ノドRibについて
説明したが、3以上のヘッドを有する場合も同様に、一
番低い磁気ヘッドに顕1#策の基準線を合わせ、その位
置より高い81気ヘツトをステータコイル16に設けた
切欠き16bの位置に回し、調整ドライバー20により
各ヘッドの位置をあわせることか可能である。
説明したが、3以上のヘッドを有する場合も同様に、一
番低い磁気ヘッドに顕1#策の基準線を合わせ、その位
置より高い81気ヘツトをステータコイル16に設けた
切欠き16bの位置に回し、調整ドライバー20により
各ヘッドの位置をあわせることか可能である。
第3図にこのステータコイル16の構造をより詳しく説
明する。第3図は、ステータコイル16の平面図である
。複数個の駆動用のコイル巻線16aが樹脂により平面
状に配置されている。ここで、各々のコイル巻線16a
は、渦巻状に配線が巻かれており、コイル導体部の外径
は丸みがついている。従って、図で示した導体部が無い
部分に切欠き16bを設けてもコイルの機能にはなんら
差し支えない。
明する。第3図は、ステータコイル16の平面図である
。複数個の駆動用のコイル巻線16aが樹脂により平面
状に配置されている。ここで、各々のコイル巻線16a
は、渦巻状に配線が巻かれており、コイル導体部の外径
は丸みがついている。従って、図で示した導体部が無い
部分に切欠き16bを設けてもコイルの機能にはなんら
差し支えない。
次に、本発明の第2の実施例を第4図および第5図によ
り説明する。第4図は本発明を用いた回転ヘッド装置の
断面図であり、第5図は上面図である。
り説明する。第4図は本発明を用いた回転ヘッド装置の
断面図であり、第5図は上面図である。
第4図、第5図で、第1図、第2図と同一符号の物は、
同一の機能の構成要素を示す。
同一の機能の構成要素を示す。
第一1図に示す回転ヘッド装置は、固定ドラム10の中
心に軸受はユニット23か圧入固定されている。軸受は
ユニット23の外周には、回転トラム3を取付けるディ
スク6が圧入されている。回転トラム3を回転駆動する
モータ13は、回転トラム3に内蔵される。すなわち、
モータ13のマグネット14はロータヨーク15に接着
固定され、ロータヨーク15は、回転ドラム3の上面に
ねし19により固定される。ここで、モータ13のステ
ータコイル16は、軸受はユニット23の軸に圧入固定
された受は台24と押さえ金具25により固定支持され
、前記マグネット14と所定の間隔を置いて配置されて
いる。さらに、ステータコイル16の上面には所定の間
隔を置いてバックヨーク25が回転トラム3の内周の上
部にはめ込まれ、モータ13を構成している。ここで、
上記ステータコイル16は、第5図の破線で示すように
、調整ねし5のおよそ同一半径上1カ所に切り欠きか設
けられており、さらに、上記バックヨーク25には、各
調整ねし5の上部の位置に穴25aが設けられており、
調整ドライバー20が挿入できるようになっている。
心に軸受はユニット23か圧入固定されている。軸受は
ユニット23の外周には、回転トラム3を取付けるディ
スク6が圧入されている。回転トラム3を回転駆動する
モータ13は、回転トラム3に内蔵される。すなわち、
モータ13のマグネット14はロータヨーク15に接着
固定され、ロータヨーク15は、回転ドラム3の上面に
ねし19により固定される。ここで、モータ13のステ
ータコイル16は、軸受はユニット23の軸に圧入固定
された受は台24と押さえ金具25により固定支持され
、前記マグネット14と所定の間隔を置いて配置されて
いる。さらに、ステータコイル16の上面には所定の間
隔を置いてバックヨーク25が回転トラム3の内周の上
部にはめ込まれ、モータ13を構成している。ここで、
上記ステータコイル16は、第5図の破線で示すように
、調整ねし5のおよそ同一半径上1カ所に切り欠きか設
けられており、さらに、上記バックヨーク25には、各
調整ねし5の上部の位置に穴25aが設けられており、
調整ドライバー20が挿入できるようになっている。
調整方法については、第1の実施例と同様である。
第6図は第3の実施例を示す、ステータコイル26の平
面図である。第1および第2の実施例において、ステー
タコイル16には、切欠き16aか設けられていたが1
本実施例では、穴26aを2個設けたものである。切欠
きより穴にすることにより1強度が増し、自動供給の際
、切欠きが弓っかかることも無くなる。
面図である。第1および第2の実施例において、ステー
タコイル16には、切欠き16aか設けられていたが1
本実施例では、穴26aを2個設けたものである。切欠
きより穴にすることにより1強度が増し、自動供給の際
、切欠きが弓っかかることも無くなる。
第7図は、第4の実施例を示すモータのマグネット27
およびロータヨーク28を示す平面図である。第1およ
び第2の実施例において、マグネット27およびロータ
ヨーク28は、調整ねし5より内周側に配置されていた
が、調整ねし5を更に内側に配置した場合、マグネット
27およびロータヨーク28が覆いかぶさる。このため
、調整ねし5の位置に相当する部分に第7図に示すよう
マグネット27には切欠き27aを、ロータヨーク28
には穴28bを設けたものである。切欠き27aおよび
穴28bを設けることにより、マグネット27の大きさ
を調整ねしに制約されることなく、大きく取ることがで
き、効率の高いモータを配置することができる。
およびロータヨーク28を示す平面図である。第1およ
び第2の実施例において、マグネット27およびロータ
ヨーク28は、調整ねし5より内周側に配置されていた
が、調整ねし5を更に内側に配置した場合、マグネット
27およびロータヨーク28が覆いかぶさる。このため
、調整ねし5の位置に相当する部分に第7図に示すよう
マグネット27には切欠き27aを、ロータヨーク28
には穴28bを設けたものである。切欠き27aおよび
穴28bを設けることにより、マグネット27の大きさ
を調整ねしに制約されることなく、大きく取ることがで
き、効率の高いモータを配置することができる。
以上説明したように本発明によれば、回転ドラムにモー
タを組み込んだ後でもヘッド高さ調整ができるので、組
立工程を従来のモータを固定ドラムの下に配置した回転
ヘッド装置と同じようにすることができる。従来からあ
る生産設備の配置を変更しなくても生産可能である。こ
のことは、従来機種と、新機種の両方を同じ生産設備で
生産することも可能にする。
タを組み込んだ後でもヘッド高さ調整ができるので、組
立工程を従来のモータを固定ドラムの下に配置した回転
ヘッド装置と同じようにすることができる。従来からあ
る生産設備の配置を変更しなくても生産可能である。こ
のことは、従来機種と、新機種の両方を同じ生産設備で
生産することも可能にする。
また、モータの取付により、回転ドラムが変形し、磁気
ヘッド高さが変化する場合がある。これは、モータにお
いてマグネットとバックヨークの間に吸引力が作用し、
マグネットを保持している回転トラムが変形するためで
ある。特に軽量化のために薄肉構造の回転ドラムを採用
すると、その傾向は顕著である。本発明によれば組立後
のjA整により、修正できるため、軽量化を図ってもヘ
ッド高さの精度を確保することができる。
ヘッド高さが変化する場合がある。これは、モータにお
いてマグネットとバックヨークの間に吸引力が作用し、
マグネットを保持している回転トラムが変形するためで
ある。特に軽量化のために薄肉構造の回転ドラムを採用
すると、その傾向は顕著である。本発明によれば組立後
のjA整により、修正できるため、軽量化を図ってもヘ
ッド高さの精度を確保することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本発明の第1の実施例に係り、第1図
は回転ヘッド装置の断面図、第2図は回転ヘッド装置の
上面図、第3図はモータのステータコイルを示す平面図
である。第4図、第5図は本発明の第2の実施例に係わ
り、第4図は回転ヘッド装置の断面図、第5図は回転ヘ
ッド装置の上面図である。第6図は本発明の第3の実施
例を示すモータのステータコイルを示す平面図である。 第7図は本発明の第4の実施例を示すモータのマグネッ
トおよびロータヨークを示す平面図である。 1.2・・・磁気ヘッド、 3・・・回転トラム、 4.7.18・・・ねじ
、5・調整ねじ 6・・・ディスク、8・・シ
ャフト、 9・・ボールベアリング、10−固定
ドラム、 11 予圧金具。 12・・ロータリートランス 13・・モータ、 14・・・マグネット、1
5・ ロータヨーク、 16 ステータコイル、16
b−切欠き、 、16c 穴 17 バックヨーク、 18−支持アーム、20
:A整ドライバー、21・・顕微鏡、22 ・止めねし
。 晃 / 昌 / 2−a九へ−ト /6−−−スシ7コイ1し 11−−一野1摩4先 晃2 区 16−−−ステー7コイーレ′ ツメ6−−−ぢグズーさ 17−−−ハ’−,71−7 第4 区 /、2−一一基駄スへ7) 、5−m−回転Fラム ト・−vq畦ねじ /ρ−−−固梵ドラム 15−−− Y−7 14−m−17′オー・1 だ−一一口−7ヨー7 /乙−0−ステー9コイlし 2ρ−−一調瞥1ライハ゛ 2f−一一劇陶巾陳し岬し 〃−−−バ;ツクヨー7 第 ′5 回 /乙−−−ステータフ(−レ /ム・−コイーレオA1収 Δ4− シ〃欠さ 晃5 凶 /、 2−一一林!Ag、、 ) フーーー 目辛ムドフム 5− 調整ね。 /乙−゛ズデータつイaし λターーーハ゛7フヨー7 25久−−−代。 第 乙 凶 第 26−−−ステー7コイ1し 冴d−−−フィlし肩1掌 2Δb−−一をに 27−−−マプ°序、ト 27λ−切欠) 2B−R−7ケーズ 28スー 弦
は回転ヘッド装置の断面図、第2図は回転ヘッド装置の
上面図、第3図はモータのステータコイルを示す平面図
である。第4図、第5図は本発明の第2の実施例に係わ
り、第4図は回転ヘッド装置の断面図、第5図は回転ヘ
ッド装置の上面図である。第6図は本発明の第3の実施
例を示すモータのステータコイルを示す平面図である。 第7図は本発明の第4の実施例を示すモータのマグネッ
トおよびロータヨークを示す平面図である。 1.2・・・磁気ヘッド、 3・・・回転トラム、 4.7.18・・・ねじ
、5・調整ねじ 6・・・ディスク、8・・シ
ャフト、 9・・ボールベアリング、10−固定
ドラム、 11 予圧金具。 12・・ロータリートランス 13・・モータ、 14・・・マグネット、1
5・ ロータヨーク、 16 ステータコイル、16
b−切欠き、 、16c 穴 17 バックヨーク、 18−支持アーム、20
:A整ドライバー、21・・顕微鏡、22 ・止めねし
。 晃 / 昌 / 2−a九へ−ト /6−−−スシ7コイ1し 11−−一野1摩4先 晃2 区 16−−−ステー7コイーレ′ ツメ6−−−ぢグズーさ 17−−−ハ’−,71−7 第4 区 /、2−一一基駄スへ7) 、5−m−回転Fラム ト・−vq畦ねじ /ρ−−−固梵ドラム 15−−− Y−7 14−m−17′オー・1 だ−一一口−7ヨー7 /乙−0−ステー9コイlし 2ρ−−一調瞥1ライハ゛ 2f−一一劇陶巾陳し岬し 〃−−−バ;ツクヨー7 第 ′5 回 /乙−−−ステータフ(−レ /ム・−コイーレオA1収 Δ4− シ〃欠さ 晃5 凶 /、 2−一一林!Ag、、 ) フーーー 目辛ムドフム 5− 調整ね。 /乙−゛ズデータつイaし λターーーハ゛7フヨー7 25久−−−代。 第 乙 凶 第 26−−−ステー7コイ1し 冴d−−−フィlし肩1掌 2Δb−−一をに 27−−−マプ°序、ト 27λ−切欠) 2B−R−7ケーズ 28スー 弦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、略円盤状の部分を有する回転体(3)と、前記回転
体(3)の片面に固定された2つ以上の磁気ヘッド(1
、2)と、 前記磁気ヘッド(1、2)の高さを調整する調整ねじ(
5)と、 前記回転体(3)のヘッド固定面と異なる面に配置され
た前記回転体を回動するためのモータ(13)とを備え
て成る回転ヘッド装置において、 前記モータ(13)は、 回転体(3)の回転中心と前記調整ねじの中心位置を半
径とする直径より大きな外径を有し、かつ前記調整ねじ
(5)の位置に相当する部分に、切欠き(16b)また
は穴が設けられた構成のステータ(16)を備えたこと
を特徴とする回転ヘッド装置。 2、上記モータ(13)は、 前記調整ねじ(5)より内周側に位置しているマグネッ
ト(14)及びロータヨーク(15)を備えている、請
求項1記載の回転ヘッド装置。 3、上記モータ(13)は、 前記調整ねじ(5)の回転中心の位置より大きな外径を
有し、かつ、該調整ねじ(5)の位置に相当する部分に
、切欠き(27a)または穴(28b)を有するマグネ
ット(27)及びロータヨーク(28)を備えた構成で
ある、請求項1記載の回転ヘッド装置。 4、上記モータ(13)は、 前記調整ねじ(5)より内周側に位置しているバックヨ
ーク(17)を備えている、請求項1記載の回転ヘッド
装置。 5、上記モータ(13)は、 前記調整ねじ(5)の回転中心の位置より大きな外径を
有し、かつ、前記調整ねじ(5)の位置に相当する部分
に、切欠きまたは穴(25b)が設けられた構成のバッ
クヨーク(25)を備える、請求項1記載の回転ヘッド
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11005790A JPH0410211A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 回転ヘッド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11005790A JPH0410211A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 回転ヘッド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410211A true JPH0410211A (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=14525995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11005790A Pending JPH0410211A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 回転ヘッド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0410211A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06282827A (ja) * | 1992-06-20 | 1994-10-07 | Gold Star Co Ltd | 回転ヘッドドラム |
| US5798894A (en) * | 1994-11-16 | 1998-08-25 | Sharp Kabushiki Kaisha | Rotary head type magnetic recording reproducing apparatus |
| US9506564B2 (en) | 2011-12-23 | 2016-11-29 | Kabushiki Kaisha Riken | Seal ring |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63311618A (ja) * | 1987-06-15 | 1988-12-20 | Sanyo Electric Co Ltd | シリンダ組立体 |
| JPH01311448A (ja) * | 1988-06-08 | 1989-12-15 | Hitachi Ltd | 回転ヘッド装置 |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP11005790A patent/JPH0410211A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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| JPS63311618A (ja) * | 1987-06-15 | 1988-12-20 | Sanyo Electric Co Ltd | シリンダ組立体 |
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