JPH04105372A - マイクロブリッジ型ジョセフソン接合素子 - Google Patents
マイクロブリッジ型ジョセフソン接合素子Info
- Publication number
- JPH04105372A JPH04105372A JP2221180A JP22118090A JPH04105372A JP H04105372 A JPH04105372 A JP H04105372A JP 2221180 A JP2221180 A JP 2221180A JP 22118090 A JP22118090 A JP 22118090A JP H04105372 A JPH04105372 A JP H04105372A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- josephson junction
- superconducting
- type josephson
- microbridge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は超伝導トランジスタ、赤外検知器、ジョセフソ
ンミキサ、5QUID、ジョセフソンコンピュータ等に
利用a来るマイクロブリッジ型ジョセフソン接合素子に
関する。
ンミキサ、5QUID、ジョセフソンコンピュータ等に
利用a来るマイクロブリッジ型ジョセフソン接合素子に
関する。
(従来の技術及びその問題点)
従来、酸化物超伝導材料からなるマイクロブリッジ型ジ
ョセフソン素子は第4図に示す構成をとるのが一般的で
ある。即ち基板1上に微細加工された超伝導膜2があり
、その上に電極5がある構成のものである。中央にある
超伝導膜のくびれ部がブリッジ部4である。
ョセフソン素子は第4図に示す構成をとるのが一般的で
ある。即ち基板1上に微細加工された超伝導膜2があり
、その上に電極5がある構成のものである。中央にある
超伝導膜のくびれ部がブリッジ部4である。
通常マイクロブリッジ型素子は、2つの幅広い超伝導膜
(バンク部)が幅の狭い部分で繋がれ、薄膜−層で出来
ている。2つのバンク部を繋ぐブリッジ部のリンク長を
コヒーレント長より短いか、少なくとも同じ程度なら、
この様な膜のくびれ型弱結合はジョセフソン素子として
振舞う。
(バンク部)が幅の狭い部分で繋がれ、薄膜−層で出来
ている。2つのバンク部を繋ぐブリッジ部のリンク長を
コヒーレント長より短いか、少なくとも同じ程度なら、
この様な膜のくびれ型弱結合はジョセフソン素子として
振舞う。
平面上で短いリンク長を作製するのが困難な場合、第5
図に示す様な段差を有する基板を用いてその段差でブリ
ッジ部4を作る方法も用いられる(準平面型マイクロブ
リッジ)。
図に示す様な段差を有する基板を用いてその段差でブリ
ッジ部4を作る方法も用いられる(準平面型マイクロブ
リッジ)。
酸化物超伝導体を用いてマイクロブリッジ型ジョセフソ
ン接合素子を作る場合、ブリッジ部のリンク長は理論上
数10人程度でなければならず、現在の電子線やX線リ
ソグラフィー技術をもってしてもせいぜい数100人が
限界である。
ン接合素子を作る場合、ブリッジ部のリンク長は理論上
数10人程度でなければならず、現在の電子線やX線リ
ソグラフィー技術をもってしてもせいぜい数100人が
限界である。
実際にYBa*Cu−0−a等の酸化物超伝導体を用い
たマイクロブリッジ型ジョセフソン接合は、リンク長が
4〜20μm程度が多い。これは数10人に比べ極めて
大きく、粒界による弱結合が形成れていると考えられる
。従って粒界による接合を有しないNb系等と比べ、非
常に劣化し易い材料である。バンク部はブリッジ部に比
べ幅が大きい為、多数の粒界の平均的総和で決定され、
エツジ部が大きなダメージを受けたとしても、全体的劣
化は特に問題にならない。
たマイクロブリッジ型ジョセフソン接合は、リンク長が
4〜20μm程度が多い。これは数10人に比べ極めて
大きく、粒界による弱結合が形成れていると考えられる
。従って粒界による接合を有しないNb系等と比べ、非
常に劣化し易い材料である。バンク部はブリッジ部に比
べ幅が大きい為、多数の粒界の平均的総和で決定され、
エツジ部が大きなダメージを受けたとしても、全体的劣
化は特に問題にならない。
しかしながら、接合部はブリッジ幅に対して数個の粒子
しか存在いない為、個々の粒界の劣化が直接接合の劣化
へと影響してしまう。
しか存在いない為、個々の粒界の劣化が直接接合の劣化
へと影響してしまう。
更に微細加工技術を用いて超伝導膜のエツチングを行う
際、マイクロブリッジ部は幅が狭い為、サイドエツチン
グ等の影響を大きく受ける。即ちドライエツチングでは
エツチング粒子の衝撃を受けたり、ウェットエツチング
では強力なエツチング溶液の影響を受は易い。
際、マイクロブリッジ部は幅が狭い為、サイドエツチン
グ等の影響を大きく受ける。即ちドライエツチングでは
エツチング粒子の衝撃を受けたり、ウェットエツチング
では強力なエツチング溶液の影響を受は易い。
従って、マイクロブリッジ部の超伝導特性の劣化、組成
変動等によるブリッジ部特性の消失が生じ易いといった
問題がある。
変動等によるブリッジ部特性の消失が生じ易いといった
問題がある。
特に酸化物超伝導体はその酸素量によって構造が変化し
易く、他の元素比は変わらなくとも酸素の比が変化した
だけで、半導体或は絶縁体に変質し易い材料である。
易く、他の元素比は変わらなくとも酸素の比が変化した
だけで、半導体或は絶縁体に変質し易い材料である。
この様に劣化し易い材料である為素子の耐久性が悪いと
いう問題もある。
いう問題もある。
従って、本発明の目的は上記従来技術の問題点を解決し
、耐久性等に優れたマイクロブリッジ型ジョセフソン接
合素子を提供することである。
、耐久性等に優れたマイクロブリッジ型ジョセフソン接
合素子を提供することである。
(問題点を解決する為の手段)
上記目的は以下の本発明によって達成される。
即ち、本発明は、基体上に超伝導膜が形成され且つブリ
ッジ部上には金属膜が積層されていることを特徴とする
マイクロブリッジ型ジョセフソン接合素子である。
ッジ部上には金属膜が積層されていることを特徴とする
マイクロブリッジ型ジョセフソン接合素子である。
(作 用)
本発明によれば、基体上に超伝導膜が形成され且つブリ
ッジ部上には金属膜が積層されている構成である為、微
細加工の際或は素子を動作させる際、最も劣化し易いブ
リッジ部の劣化を抑えることが可能となる。特に粒界に
よる弱結合を利用した酸化物超伝導体を用いた場合、ブ
リッジ部は更に劣化し易くなる為有効である。
ッジ部上には金属膜が積層されている構成である為、微
細加工の際或は素子を動作させる際、最も劣化し易いブ
リッジ部の劣化を抑えることが可能となる。特に粒界に
よる弱結合を利用した酸化物超伝導体を用いた場合、ブ
リッジ部は更に劣化し易くなる為有効である。
特にブリッジ部をAu、 Pt、 Pd、 Re、 I
n又はCu等の酸素を通しに(い金属で覆うことにより
酸素量変化を抑えることも可能となる。
n又はCu等の酸素を通しに(い金属で覆うことにより
酸素量変化を抑えることも可能となる。
更に金属膜の幅が、ブリッジ部のリンク長の1.5倍以
上、好ましくは2〜2000倍とすることで、ブリッジ
部の劣化を最小限にくいとめることが出来る。
上、好ましくは2〜2000倍とすることで、ブリッジ
部の劣化を最小限にくいとめることが出来る。
又、段差を用いて効率良くマイクロブリッジ部を形成す
る場合でも同様にブリッジ部を保護することが出来る。
る場合でも同様にブリッジ部を保護することが出来る。
更にその段差を超伝導膜の厚さの約1〜5倍にすること
で、ブリッジ部の保護効果を損なうことのないマイクロ
ブリッジ型ジョセフソン接合素子とすることが出来る。
で、ブリッジ部の保護効果を損なうことのないマイクロ
ブリッジ型ジョセフソン接合素子とすることが出来る。
本発明において基板上に形成する超伝導膜は好ましくは
酸化物であり、且つその化学組成をA−B−C−Oと表
した場合、Aが、La、 Ce、 Pr、 Nd、 P
m、Sm、 Sc、 Eu%Gd、 Tb、 Dy、
Ho、 Er、 Tm、Yb、 Lu、Bi、 Tl及
びYより成る群より選ばれた一種以上の元素、BがBa
、 Ce、 Sr及びPbより成る群より選ばれた一種
以上の元素、Cが■、Ti%Cr、 Mn、 Fe、N
i、 (:o、 Ag、 Cd及びCuより成る群より
選ばれた一種以上の元素であることが好ましい。
酸化物であり、且つその化学組成をA−B−C−Oと表
した場合、Aが、La、 Ce、 Pr、 Nd、 P
m、Sm、 Sc、 Eu%Gd、 Tb、 Dy、
Ho、 Er、 Tm、Yb、 Lu、Bi、 Tl及
びYより成る群より選ばれた一種以上の元素、BがBa
、 Ce、 Sr及びPbより成る群より選ばれた一種
以上の元素、Cが■、Ti%Cr、 Mn、 Fe、N
i、 (:o、 Ag、 Cd及びCuより成る群より
選ばれた一種以上の元素であることが好ましい。
(実施例)
以下実施例を用いて本発明を更に詳細に説明する。
実施例1
先ず、第1図に示す様に基板1 [5rTiO−(10
0)面を用いた)上に3個の電子ビーム源からEr、
Ba及びCuを酸素含有雰囲気下、10−’ 〜10−
”Torrで約5000人蒸着させた。基板温度は約4
00℃とした。膜は堆積したままでは非晶質であったの
で、酸素ガス中で約900℃で熱処理しEr−Ba−C
u−〇型超伝導膜2を製作した(第1図a)。
0)面を用いた)上に3個の電子ビーム源からEr、
Ba及びCuを酸素含有雰囲気下、10−’ 〜10−
”Torrで約5000人蒸着させた。基板温度は約4
00℃とした。膜は堆積したままでは非晶質であったの
で、酸素ガス中で約900℃で熱処理しEr−Ba−C
u−〇型超伝導膜2を製作した(第1図a)。
この様にして得た超伝導膜2はX線回折及び電子顕微鏡
観察の結果、斜方晶構造のC軸が膜面に対して垂直方向
に揃った多結晶配向膜であった。
観察の結果、斜方晶構造のC軸が膜面に対して垂直方向
に揃った多結晶配向膜であった。
次にRHMIF法で金属膜3 (Auを用いた)を0.
5mm幅で形成した後、レジストコート、露光及び現像
を行い、Arによるイオンミリングで超伝導膜2と金属
膜3を同時にエツチングして、8μmX8μmのブリッ
ジ部4を含むマイクロブリッジ型ジジセフソン素子を形
成した(第1図b)。
5mm幅で形成した後、レジストコート、露光及び現像
を行い、Arによるイオンミリングで超伝導膜2と金属
膜3を同時にエツチングして、8μmX8μmのブリッ
ジ部4を含むマイクロブリッジ型ジジセフソン素子を形
成した(第1図b)。
次にCr−Au電極5を付け(第1図c)、四端子法で
電気抵抗を測定したところ約80にで電気抵抗がOにな
った。Jcは20にでl O’ AlCrdであった。
電気抵抗を測定したところ約80にで電気抵抗がOにな
った。Jcは20にでl O’ AlCrdであった。
更に50GHzのミリ波を照射したところシャピロステ
ップが観測され、ジョセフソン接合を形成していること
がわかった。
ップが観測され、ジョセフソン接合を形成していること
がわかった。
ブリッジ部に金属膜のない素子を同様に作成したところ
、Tcは30に、Jcは20にで10’A / c m
”であったが、ミリ波照射してもシャピロステップは
観測されなかった。
、Tcは30に、Jcは20にで10’A / c m
”であったが、ミリ波照射してもシャピロステップは
観測されなかった。
実施例2
基板中央に1μmの段差のあるMgO単結晶基板1を用
いて第2図に示す様な素子を作成した。
いて第2図に示す様な素子を作成した。
超伝導膜2はクラスターイオンビーム法で形成したY−
Ba−Cu−0膜である。条件は基板温度400℃でC
u用のクラスターイオンビームガンの加速電圧は4KV
、イオン化電流200mA、Ba用のクラスターイオン
ビームガンの加速電圧はIKV、イオン化電流50mA
、Y用のクラスターイオンビームガンの加速電圧は2K
V、イオン化電流は100mAとし、堆積速度をY:
Ba: Cu= 1 : 2:3モル比となる様に制御
した。膜厚はsoo。
Ba−Cu−0膜である。条件は基板温度400℃でC
u用のクラスターイオンビームガンの加速電圧は4KV
、イオン化電流200mA、Ba用のクラスターイオン
ビームガンの加速電圧はIKV、イオン化電流50mA
、Y用のクラスターイオンビームガンの加速電圧は2K
V、イオン化電流は100mAとし、堆積速度をY:
Ba: Cu= 1 : 2:3モル比となる様に制御
した。膜厚はsoo。
人とした。
900℃で1時間の熱処理を行った後、金属膜3をイオ
ンビームスパッタ法で1mm幅で形成した。材料はpt
を用いた。
ンビームスパッタ法で1mm幅で形成した。材料はpt
を用いた。
実施例1と同様に微細加工した。ブリッジ部は幅101
.Lm、長さは301.Lmとした。4端子測定したと
ころTc=85Kを示した。
.Lm、長さは301.Lmとした。4端子測定したと
ころTc=85Kを示した。
次に光応答を見る為、この素子を4.5Kに冷却し、ブ
リッジ部にHe−Neレーザー5mWを100Hz周波
数で10μm5ec、時間照射したところ、電圧信号が
得られ光−電圧変換が8来ることがわかった。
リッジ部にHe−Neレーザー5mWを100Hz周波
数で10μm5ec、時間照射したところ、電圧信号が
得られ光−電圧変換が8来ることがわかった。
実施例3
2μmの段差6aと6bとを有するMgO基板を用いて
、RFマグネストロンスパッタ法でB1−3r−Ca−
Cu IlIを形成した。後熱処理(820℃、2時間
)を行った後、Auをマスク蒸着で蒸着し、エツチング
して第3図に示す様に加工した。この様にして2つのジ
ョセフソン接合からなる超伝導量子干渉デバイスを実現
することが出来る。
、RFマグネストロンスパッタ法でB1−3r−Ca−
Cu IlIを形成した。後熱処理(820℃、2時間
)を行った後、Auをマスク蒸着で蒸着し、エツチング
して第3図に示す様に加工した。この様にして2つのジ
ョセフソン接合からなる超伝導量子干渉デバイスを実現
することが出来る。
このデバイスを液体窒素を用いて77Kに冷却し、量子
干渉デバイスとして動作させる。この際には、引出し電
極21.22を通して信号の検出を行う。
干渉デバイスとして動作させる。この際には、引出し電
極21.22を通して信号の検出を行う。
(発明の効果)
以上説明した様に、本発明によって以下の効果が奏され
る。
る。
(1)ブリッジ部に金属が積層されている為に、微細加
工の際或は素子を動作させる際、最も劣化し易いブリッ
ジ部の劣化を抑えることが出来る。
工の際或は素子を動作させる際、最も劣化し易いブリッ
ジ部の劣化を抑えることが出来る。
(2)特に酸化物超伝導体は酸素量で変質し易い為、酸
素を通しに(い金属で覆うことで酸素量変化を抑えるこ
とも可能となる。
素を通しに(い金属で覆うことで酸素量変化を抑えるこ
とも可能となる。
(3)超伝導体の劣化を抑える為素子の歩留り並びに耐
久性が向上する。
久性が向上する。
第1図は実施例1の概念図、第2図は実施例2の概念図
、第3図は実施例3の概念図、第4図は従来のマイクロ
ブリッジ型ジョセフソン接合の形態を示した図、第5図
は準平面型マイクロブリッジを示す図である。 1:基板 2.21,22:超伝導膜 3:金属膜 4ニブリッジ部 5:電極 6.6a、6b:段差 第1図 (a) 第2図 第3図 第4図 第5図
、第3図は実施例3の概念図、第4図は従来のマイクロ
ブリッジ型ジョセフソン接合の形態を示した図、第5図
は準平面型マイクロブリッジを示す図である。 1:基板 2.21,22:超伝導膜 3:金属膜 4ニブリッジ部 5:電極 6.6a、6b:段差 第1図 (a) 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (6)
- (1)基体上に超伝導膜が形成され且つブリッジ部上に
は金属膜が積層されていることを特徴とするマイクロブ
リッジ型ジョセフソン接合素子。 - (2)超伝導膜が酸化物であり、化学組成をA−B−C
−Oと表すとき、Aは、La、Ce、Pr、Nd、Pm
、Sm、Sc、Eu、Gd、Tb、Dy、Ho、Er、
Tm、Yb、Lu、Bi、Tl及びYより成る群より選
ばれた一種以上の元素、BはBa、Ca、Sr及びPb
より成る群より選ばれた一種以上の元素、CはV、Ti
、Cr、Mn、Fe、Ni、Co、Ag、Cd及びCu
より成る群より選ばれた一種以上の元素である請求項1
に記載のマイクロブリッジ型ジョセフソン接合素子。 - (3)金属膜がAu、Pt、Pd、Re、In及びCu
から成る群より選ばれた一種以上の金属である請求項1
又は2に記載のマイクロブリッジ型ジョセフソン接合素
子。 - (4)金属膜の幅が、ブリッジ部のリンク長の1.5倍
以上である請求項1〜3のいずれかに記載のマイクロブ
リッジ型ジョセフソン接合素子。 - (5)基体が段差を有する基板であり、その段差部分に
超伝導弱結合を有する超伝導膜を含んで構成される請求
項1〜4のいずれかに記載のマイクロブリッジ型ジョセ
フソン接合素子。 - (6)段差の高さが、超伝導膜の厚さの約1〜5倍であ
る請求項5に記載のマイクロブリッジ型ジョセフソン接
合素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2221180A JPH04105372A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | マイクロブリッジ型ジョセフソン接合素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2221180A JPH04105372A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | マイクロブリッジ型ジョセフソン接合素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04105372A true JPH04105372A (ja) | 1992-04-07 |
Family
ID=16762735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2221180A Pending JPH04105372A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | マイクロブリッジ型ジョセフソン接合素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04105372A (ja) |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP2221180A patent/JPH04105372A/ja active Pending
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