JPH04105446A - データ送受信装置 - Google Patents
データ送受信装置Info
- Publication number
- JPH04105446A JPH04105446A JP2223920A JP22392090A JPH04105446A JP H04105446 A JPH04105446 A JP H04105446A JP 2223920 A JP2223920 A JP 2223920A JP 22392090 A JP22392090 A JP 22392090A JP H04105446 A JPH04105446 A JP H04105446A
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- data signal
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 59
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ伝送のデータ送受信装置に利用する。
特に、疑似キャリア方式によりデータを送受信するデー
タ送受信装置に関するものである。
タ送受信装置に関するものである。
本発明のデータ送受信装置において、
データ信号終了後の連続アイドルパタン検出ビット数と
同じピント数分遅延された受信信号に基づきデータ開始
パタンの検出を行い、遅延されない受信信号に基づきデ
ータ信号終了後の連続アイドルパタンの検出を行うこと
により、 受信データ信号中に受信データと見分けのつかない余分
なビットが存在することがないようにしたものである。
同じピント数分遅延された受信信号に基づきデータ開始
パタンの検出を行い、遅延されない受信信号に基づきデ
ータ信号終了後の連続アイドルパタンの検出を行うこと
により、 受信データ信号中に受信データと見分けのつかない余分
なビットが存在することがないようにしたものである。
第3図は従来例のデータ送受信装置のブロック構成図で
ある。第4図は従来例のデータ送受信装置の各部分の信
号波形のタイミングチャートである。
ある。第4図は従来例のデータ送受信装置の各部分の信
号波形のタイミングチャートである。
従来、疑似キャリア方式によるデータ送受信装置は、第
3図に示すように、受信信号11を人力するシフトレジ
スタ回路5と、シフトレジスタ回路5の出力から規定デ
ータ信号開始終了パタンを検出するデータ信号開始終了
検出回路3と、受信信号11を人力しデータ信号開始終
了パタン検出回路3出力により制御され受信信号11の
データ信号である受信データ信号14を端末装置に出力
する制御回路4を備える。
3図に示すように、受信信号11を人力するシフトレジ
スタ回路5と、シフトレジスタ回路5の出力から規定デ
ータ信号開始終了パタンを検出するデータ信号開始終了
検出回路3と、受信信号11を人力しデータ信号開始終
了パタン検出回路3出力により制御され受信信号11の
データ信号である受信データ信号14を端末装置に出力
する制御回路4を備える。
第4図において、疑似キャリア方式では、対向データ送
信装置は、送信データ (受信信号11)がデータ信号
でないときにはある所定アイドルレノくタンAを送信す
る。データ信号を送信するときにはその前に規定データ
信号開始ノくタンBのあらかじめ定められたビット数X
を送信してからデータ信号を送信し、データ信号送信が
終了すると再び所定アイドルパタンAを送信している。
信装置は、送信データ (受信信号11)がデータ信号
でないときにはある所定アイドルレノくタンAを送信す
る。データ信号を送信するときにはその前に規定データ
信号開始ノくタンBのあらかじめ定められたビット数X
を送信してからデータ信号を送信し、データ信号送信が
終了すると再び所定アイドルパタンAを送信している。
シフトレジスタ回路5は、上記あらかじめ定約られたビ
ット数Yのシフトレジスタ回路である。
ット数Yのシフトレジスタ回路である。
データ信号開始終了パタン検出回路3は、シフトレジス
タ回路5の各段出力を監視し、受信信号11中に規定デ
ータ信号開始パタンBのあらかじめ定於られたビット数
Kを検出するとただちにデータ検出信号13を「オン」
とする。また、データ信号が終了した後の所定アイドル
パタンAをあらかじめ定められたビット数Kを検出する
とただちにデータ検出信号13を「オフ」とする。
タ回路5の各段出力を監視し、受信信号11中に規定デ
ータ信号開始パタンBのあらかじめ定於られたビット数
Kを検出するとただちにデータ検出信号13を「オン」
とする。また、データ信号が終了した後の所定アイドル
パタンAをあらかじめ定められたビット数Kを検出する
とただちにデータ検出信号13を「オフ」とする。
制御回路4は、データ検出信号13が「オン」の場合に
は、受信信号11を受信データ信号14とし、また「オ
フ」の場合には、マークにホールドした信号を受信デー
タ14として出力する。
は、受信信号11を受信データ信号14とし、また「オ
フ」の場合には、マークにホールドした信号を受信デー
タ14として出力する。
しかし、このような従来例のデータ送受信装置では、デ
ータ終了後の所定アイドルパタンAを検知する期間はデ
ータ信号開始終了パタン検出回路3のデータ検出信号1
3が「オン」のままであるためにこの期間の所定アイド
ルパタンAは受信データと見分けがつかないので受信デ
ータ14として出力される欠点があった。
ータ終了後の所定アイドルパタンAを検知する期間はデ
ータ信号開始終了パタン検出回路3のデータ検出信号1
3が「オン」のままであるためにこの期間の所定アイド
ルパタンAは受信データと見分けがつかないので受信デ
ータ14として出力される欠点があった。
本発明は上記の欠点を解決するもので、受信データ信号
中に受信データの見分けのつかない余分なビットが存在
することがないデータ送受信装置を提供することを目的
とする。
中に受信データの見分けのつかない余分なビットが存在
することがないデータ送受信装置を提供することを目的
とする。
本発明は、対向データ送信装置から受信した受信信号の
規定データ開始パタンを検出してデータ検出信号を「オ
ン」にし、この受信信号の所定アイドルパタンを検出し
てこのデータ検出信号を「オフ」にするデータ信号開始
終了検出回路と、上記データ検出信号が「オン」のとき
に上記受信信号を受信データ信号として端子装置に出力
し、上記データ検出信号が「オフ」のときにマークにホ
ールドした信号を受信データ信号として出力する制御回
路とを備えたデータ送受信装置において、上記受信信号
を受信して上記データ信号開始パタン検出用シフトレジ
スタ回路に与えるアイドルパタン検出用シフトレジスタ
回路と、上記アイドルパタン検出用ソフトレジスタ回路
の出力信号をデータ信号終了後の連続所定アイドルパタ
ン検出ビット数と同じビット数分遅延して上記データ信
号開始終了検出回路に与えるデータ信号開始パタン検出
用シフトレジスタ回路とを備えたことを特徴とする。
規定データ開始パタンを検出してデータ検出信号を「オ
ン」にし、この受信信号の所定アイドルパタンを検出し
てこのデータ検出信号を「オフ」にするデータ信号開始
終了検出回路と、上記データ検出信号が「オン」のとき
に上記受信信号を受信データ信号として端子装置に出力
し、上記データ検出信号が「オフ」のときにマークにホ
ールドした信号を受信データ信号として出力する制御回
路とを備えたデータ送受信装置において、上記受信信号
を受信して上記データ信号開始パタン検出用シフトレジ
スタ回路に与えるアイドルパタン検出用シフトレジスタ
回路と、上記アイドルパタン検出用ソフトレジスタ回路
の出力信号をデータ信号終了後の連続所定アイドルパタ
ン検出ビット数と同じビット数分遅延して上記データ信
号開始終了検出回路に与えるデータ信号開始パタン検出
用シフトレジスタ回路とを備えたことを特徴とする。
また、上記受信信号は、データ信号と、データ信号でな
いときに送信する所定アイドルパタンと、データ信号の
直前に付加される規定データ信号開始パタンとで構成さ
れることができる。
いときに送信する所定アイドルパタンと、データ信号の
直前に付加される規定データ信号開始パタンとで構成さ
れることができる。
アイドルパタン検出用シフトレジスタ回路は受信信号を
受信してデータ信号開始パタン検出用シフトレジスタ回
路に与える。データ信号開始パタン検出用シフトレジス
タ回路はアイドルパタン検出用シフトレジスタ回路の出
力信号をデータ信号終了後の連続所定アイドルパタン検
出ビット数と同じビット数分遅延してデータ信号開始終
了検出回路に与える。
受信してデータ信号開始パタン検出用シフトレジスタ回
路に与える。データ信号開始パタン検出用シフトレジス
タ回路はアイドルパタン検出用シフトレジスタ回路の出
力信号をデータ信号終了後の連続所定アイドルパタン検
出ビット数と同じビット数分遅延してデータ信号開始終
了検出回路に与える。
また、受信信号は、データ信号と、データ信号でないと
きに送信する所定アイドルパタンと、データ信号の直前
に付加される規定データ信号開始パタンとで構成される
。
きに送信する所定アイドルパタンと、データ信号の直前
に付加される規定データ信号開始パタンとで構成される
。
以上により受信データ中に受信データと見分けのつかな
い余分なビットが存在することがないようにできる。
い余分なビットが存在することがないようにできる。
本発明の実施例について図面を参照して説明する。第1
図は本発明のデータ送受信装置のブロック構成図である
。第1図において、データ送受信装置は、対向データ送
信装置から受信した受信信号11の規定データ開始パタ
ンBを検出してデータ検出信号13を「オン、・にし、
この受信信号11の所定アイドルパタンAを検出してこ
のデータ検出信号13を「オフJにするデータ信号開始
終了検出回路3と、データ検出信号13が「オン」のと
きに受信信号11を受信データ信号14として端末装置
に出力し、データ検出信号13が「オフ」のときにでり
にホールドした信号を受信データ信号14として出力す
る制御回路4とを備える。
図は本発明のデータ送受信装置のブロック構成図である
。第1図において、データ送受信装置は、対向データ送
信装置から受信した受信信号11の規定データ開始パタ
ンBを検出してデータ検出信号13を「オン、・にし、
この受信信号11の所定アイドルパタンAを検出してこ
のデータ検出信号13を「オフJにするデータ信号開始
終了検出回路3と、データ検出信号13が「オン」のと
きに受信信号11を受信データ信号14として端末装置
に出力し、データ検出信号13が「オフ」のときにでり
にホールドした信号を受信データ信号14として出力す
る制御回路4とを備える。
ここで本発明の特徴とするところは、
受信信号11を受信してデータ信号開始パタン検出用シ
フトレジスタ回路2に与えるアイドルパタン検出用シフ
トレジスタ回路1と、アイドルパタン検出用シフトレジ
スタ回路1の出力信号をデータ信号終了後の連続所定ア
イドルパタン検出ピント数と同じビット数分遅延してデ
ータ信号開始終了検出回路3に与えるデータ信号開始パ
タン検出用シフトレジスタ回路2とを備えたことにある
。
フトレジスタ回路2に与えるアイドルパタン検出用シフ
トレジスタ回路1と、アイドルパタン検出用シフトレジ
スタ回路1の出力信号をデータ信号終了後の連続所定ア
イドルパタン検出ピント数と同じビット数分遅延してデ
ータ信号開始終了検出回路3に与えるデータ信号開始パ
タン検出用シフトレジスタ回路2とを備えたことにある
。
また、受信信号11は、データ信号と、データ信号でな
いときに送信する所定アイドルパタン八と、データ信号
の直前に付加される規定データ信号開始パタンBとで構
成される。
いときに送信する所定アイドルパタン八と、データ信号
の直前に付加される規定データ信号開始パタンBとで構
成される。
このような構成のデータ送受信装置の動作について説明
する。第2図は本発明のデータ送受信装置の各部分の信
号波形のタイミングチャートである。第1図および第2
図において、受信信号11は、データ信号でないときは
常時所定アイドルパタンAで、データ信号が始まる直前
にあらかじめ定めたピッ)Xの規定データ開始パタンB
がきてデータ信号となる。データ信号が終了すると再び
所定アイドルパタンAとなる(疑似キャリア方式)。
する。第2図は本発明のデータ送受信装置の各部分の信
号波形のタイミングチャートである。第1図および第2
図において、受信信号11は、データ信号でないときは
常時所定アイドルパタンAで、データ信号が始まる直前
にあらかじめ定めたピッ)Xの規定データ開始パタンB
がきてデータ信号となる。データ信号が終了すると再び
所定アイドルパタンAとなる(疑似キャリア方式)。
データ信号開始パタン検出用シフトレジスタ回路2は、
受信信号11を遅延しくたとえばビット数Y遅延する。
受信信号11を遅延しくたとえばビット数Y遅延する。
)、遅延受信信号12を出力する。データ信号開始パタ
ン検出用レジスタ回路2は、規定データ開始パタンBの
ビット数Xと同ビット数のシフトレジスタ回路であり、
各段の出力をデータ信号開始終了検出回路3で監視され
ている。データ信号開始終了検出回路3は、遅延受信信
号12中にビット数Xの規定データ開始パタンBを検知
すると、ただちにデータ検出信号13を「オン」にする
。
ン検出用レジスタ回路2は、規定データ開始パタンBの
ビット数Xと同ビット数のシフトレジスタ回路であり、
各段の出力をデータ信号開始終了検出回路3で監視され
ている。データ信号開始終了検出回路3は、遅延受信信
号12中にビット数Xの規定データ開始パタンBを検知
すると、ただちにデータ検出信号13を「オン」にする
。
また、データ信号開始終了検出回路3は、データ信号開
始パタン検出用シフトレジスタ回路2の各段の出力も監
視しており、受信信号11中に連続した所定アイドルパ
タンAのビット数Yを検出するとただちにデータ検出信
号13を「オフ」とする。
始パタン検出用シフトレジスタ回路2の各段の出力も監
視しており、受信信号11中に連続した所定アイドルパ
タンAのビット数Yを検出するとただちにデータ検出信
号13を「オフ」とする。
制御回路4は、データ検出信号13が「オン」の場合に
のみ遅延受信信号12を受信データ信号14として端末
装置に出力し、また「オフ」の場合には出力をマークに
ホールドして受信データ信号14として出力する。した
がって、データ検出信号13が「オン」のときに受信デ
ータ信号14中にデータ信号と見分けのつかない余分な
ビットが存在することがない。
のみ遅延受信信号12を受信データ信号14として端末
装置に出力し、また「オフ」の場合には出力をマークに
ホールドして受信データ信号14として出力する。した
がって、データ検出信号13が「オン」のときに受信デ
ータ信号14中にデータ信号と見分けのつかない余分な
ビットが存在することがない。
以上説明したように、本発明は、受信データ中に受信デ
ータと見分けのつかない余分なビットが存在することが
な(なる優れた効果がある。
ータと見分けのつかない余分なビットが存在することが
な(なる優れた効果がある。
第1図は本発明一実施例データ送受信装置のブロック構
成図。 第2図は本発明のデータ送受信装置の各部分の信号波形
のタイミングチャート。 第3図は従来例のデータ送受信装置のブロック構成図。 第4図は従来例のデータ送受信装置の各部分の信号波形
のタイミングチャート。 1・・・アイドルパタン検出用シフトレジスタ回路、2
・・・データ信号開始パタン検出用シフトレジスタ回路
、3・・・データ信号開始終了検出回路、4・・・制御
回路、11・・・受信信号、12・・・遅延受信信号、
13・・・データ検出信号、14・・・受信データ信号
、A・・・所定アイドルパタン、B・・・規定データ開
始パタン。
成図。 第2図は本発明のデータ送受信装置の各部分の信号波形
のタイミングチャート。 第3図は従来例のデータ送受信装置のブロック構成図。 第4図は従来例のデータ送受信装置の各部分の信号波形
のタイミングチャート。 1・・・アイドルパタン検出用シフトレジスタ回路、2
・・・データ信号開始パタン検出用シフトレジスタ回路
、3・・・データ信号開始終了検出回路、4・・・制御
回路、11・・・受信信号、12・・・遅延受信信号、
13・・・データ検出信号、14・・・受信データ信号
、A・・・所定アイドルパタン、B・・・規定データ開
始パタン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、対向データ送信装置から受信した受信信号の規定デ
ータ開始パタンを検出してデータ検出信号を「オン」に
し、この受信信号の所定アイドルパタンを検出してこの
データ検出信号を「オフ」にするデータ信号開始終了検
出回路と、 上記データ検出信号が「オン」のときに上記受信信号を
受信データ信号として端子装置に出力し、上記データ検
出信号が「オフ」のときにマークにホールドした信号を
受信データ信号として出力する制御回路と を備えたデータ送受信装置において、 上記受信信号を受信して上記データ信号開始パタン検出
用シフトレジスタ回路に与えるアイドルパタン検出用シ
フトレジスタ回路と、 上記アイドルパタン検出用シフトレジスタ回路の出力信
号をデータ信号終了後の連続所定アイドルパタン検出ビ
ット数と同じビット数分遅延して上記データ信号開始終
了検出回路に与えるデータ信号開始パタン検出用シフト
レジスタ回路とを備えたことを特徴とするデータ送受信
装置。 2、上記受信信号は、データ信号と、データ信号でない
ときに送信する所定アイドルパタンと、データ信号の直
前に付加される規定データ信号開始パタンとで構成され
た請求項1記載のデータ送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2223920A JPH04105446A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | データ送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2223920A JPH04105446A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | データ送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04105446A true JPH04105446A (ja) | 1992-04-07 |
Family
ID=16805787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2223920A Pending JPH04105446A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | データ送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04105446A (ja) |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP2223920A patent/JPH04105446A/ja active Pending
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