JPH04106532A - 液晶表示装置 - Google Patents
液晶表示装置Info
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- JPH04106532A JPH04106532A JP2224741A JP22474190A JPH04106532A JP H04106532 A JPH04106532 A JP H04106532A JP 2224741 A JP2224741 A JP 2224741A JP 22474190 A JP22474190 A JP 22474190A JP H04106532 A JPH04106532 A JP H04106532A
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- semiconductor thin
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は液晶表示装置に係わり、特にアクティブマトリ
クス型の装置に関する。
クス型の装置に関する。
(従来の技術)
従来のアクティブマトリクス型の液晶表示装置として、
「日経エレクトロニクス1984年9月10日号、9.
211−240Jに掲載されたものがある。第6図に、
その一画素分の構成を示す。
「日経エレクトロニクス1984年9月10日号、9.
211−240Jに掲載されたものがある。第6図に、
その一画素分の構成を示す。
列方向に信号線13が配線され、行方向に走査線12が
配線されている。信号線13と走査線12との交点には
薄膜トランジスタ(以下、TFTと称する)14が配置
され、またマトリクス状に画素電極11が形成されてい
る。そして、TFT14と信号線13とはコンタクトホ
ール15において接続され、TFT14と画素電極11
とはコンタクトホール16において接続されている。
配線されている。信号線13と走査線12との交点には
薄膜トランジスタ(以下、TFTと称する)14が配置
され、またマトリクス状に画素電極11が形成されてい
る。そして、TFT14と信号線13とはコンタクトホ
ール15において接続され、TFT14と画素電極11
とはコンタクトホール16において接続されている。
この第6図のD−D線に沿う縦断面は、第7図に示され
るようである。TPT基板21の表面にTFT14のソ
ース部22、走査線12が形成され、層間絶縁膜24を
介して信号線13か形成されている。ソース部22の表
面には、図示されていないゲート電極との間に設けるゲ
ート絶縁膜23か形成されており、コンタクトホール1
5が開孔されて信号線13とソース部22とが接続され
ている。
るようである。TPT基板21の表面にTFT14のソ
ース部22、走査線12が形成され、層間絶縁膜24を
介して信号線13か形成されている。ソース部22の表
面には、図示されていないゲート電極との間に設けるゲ
ート絶縁膜23か形成されており、コンタクトホール1
5が開孔されて信号線13とソース部22とが接続され
ている。
第6図のE−E線に沿う縦断面は第8図のようである。
TPT基板21の表面に、半導体薄膜から成るソース部
22、チャネル部32およびドレイン部33が形成され
、さらにチャネル部32の上部には、ゲート絶縁膜23
を介してゲート電極12が形成されている。層間絶縁膜
24を介して形成された画素電極11が、コンタクトホ
ール16においてドレイン部33に接続されており、信
号線13がコンタクトホール15においてソース部22
に接続されている。
22、チャネル部32およびドレイン部33が形成され
、さらにチャネル部32の上部には、ゲート絶縁膜23
を介してゲート電極12が形成されている。層間絶縁膜
24を介して形成された画素電極11が、コンタクトホ
ール16においてドレイン部33に接続されており、信
号線13がコンタクトホール15においてソース部22
に接続されている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしこのような構成を有する従来の装置には、信号線
13上に断線が発生しやすく、線欠陥を生じやすいとい
う問題があった。信号線を多層化することて防止するこ
とも考えられるか、信号線の基本的な構造には変化がな
く、断線を有効に防止することはできなかった。
13上に断線が発生しやすく、線欠陥を生じやすいとい
う問題があった。信号線を多層化することて防止するこ
とも考えられるか、信号線の基本的な構造には変化がな
く、断線を有効に防止することはできなかった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、信号線
の断線を防止し、歩留まりの向上及びコスト低減を達成
し得る液晶表示装置を提供することを目的とする。
の断線を防止し、歩留まりの向上及びコスト低減を達成
し得る液晶表示装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明の液晶表示装置は、第1の絶縁基板上に複数の走
査線と信号線とが配置され、走査線により走査され信号
線により信号を入力される薄膜トランジスタが走査線と
信号線との交点にマトリクス状に配置され、第1の絶縁
基板に対向して設けられ対向電極が配置された第2の絶
縁基板との間に液晶が挟持された装置であって、薄膜ト
ランジスタと信号線との各々の接続部分が、半導体薄膜
によって相互に接続されていることを特徴としている。
査線と信号線とが配置され、走査線により走査され信号
線により信号を入力される薄膜トランジスタが走査線と
信号線との交点にマトリクス状に配置され、第1の絶縁
基板に対向して設けられ対向電極が配置された第2の絶
縁基板との間に液晶が挟持された装置であって、薄膜ト
ランジスタと信号線との各々の接続部分が、半導体薄膜
によって相互に接続されていることを特徴としている。
ここで、薄膜トランジスタと画素電極との各々の接続部
分の半導体薄膜が前段の走査線と絶縁膜を介して重なり
合い、容量が形成されていてもよい。
分の半導体薄膜が前段の走査線と絶縁膜を介して重なり
合い、容量が形成されていてもよい。
(作 用)
薄膜トランジスタと信号線との各接続部分が、半導体薄
膜によって相互に接続されているため、信号線に断線が
発生しても接続が確保され、信号線としての機能が維持
される。
膜によって相互に接続されているため、信号線に断線が
発生しても接続が確保され、信号線としての機能が維持
される。
また、薄膜トランジスタと画素電極との各接続部分の半
導体薄膜が、前段の走査線と絶縁膜を介して重なり合う
場合には保持容量となり、開孔率の減少を抑制しつつ、
TPTの保持動作を改善することができる。
導体薄膜が、前段の走査線と絶縁膜を介して重なり合う
場合には保持容量となり、開孔率の減少を抑制しつつ、
TPTの保持動作を改善することができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。第1図は、本発明の第1の実施例による液晶表示装
置の平面構造を示したものである。
る。第1図は、本発明の第1の実施例による液晶表示装
置の平面構造を示したものである。
この実施例では、TPTはセルフ・アライン構造により
形成されている。
形成されている。
第6図に示された従来の装置と比較しTFT14のソー
ス部同志が、ハツチングの施された半導体薄膜17によ
って信号線13と平行に接続されている点が異なってい
る。この第1図のA−A線に沿う縦断面を第2図に示す
。TPT基板21とソース部22との間に半導体薄膜1
7が形成されており、ソース部22同志が相互に電気的
に接続されている。これに伴い、走査線12と半導体薄
膜17とを電気的に絶縁する必要が生じ、ゲート絶縁膜
23が間に形成されている。
ス部同志が、ハツチングの施された半導体薄膜17によ
って信号線13と平行に接続されている点が異なってい
る。この第1図のA−A線に沿う縦断面を第2図に示す
。TPT基板21とソース部22との間に半導体薄膜1
7が形成されており、ソース部22同志が相互に電気的
に接続されている。これに伴い、走査線12と半導体薄
膜17とを電気的に絶縁する必要が生じ、ゲート絶縁膜
23が間に形成されている。
さらに、第1図のB−B線に沿う縦断面を第3図に示す
。これは、TFT14がセルフ滲アライン構造の場合に
相当する。第8図に示された従来の装置と同様に、ソー
ス部22、チャネル部32及びドレイン部33が一体の
半導体薄膜に形成されているが、TPT基板21とソー
ス部22との間に半導体薄膜17が形成され、同様にド
レイン部33との間に半導体薄膜18が形成されている
。
。これは、TFT14がセルフ滲アライン構造の場合に
相当する。第8図に示された従来の装置と同様に、ソー
ス部22、チャネル部32及びドレイン部33が一体の
半導体薄膜に形成されているが、TPT基板21とソー
ス部22との間に半導体薄膜17が形成され、同様にド
レイン部33との間に半導体薄膜18が形成されている
。
このように、信号線13に断線が生じた場合にもソース
部22同志が半導体薄膜17によって接続されている。
部22同志が半導体薄膜17によって接続されている。
この半導体薄膜17は、信号線13との間にゲート絶縁
膜23と層間絶縁膜24とをはさんで、独立した配線パ
ターンで形成されていることを考慮すると、信号線13
が断線している同一箇所において半導体薄膜17までが
断線する確率は極めて小さく、無視することができる。
膜23と層間絶縁膜24とをはさんで、独立した配線パ
ターンで形成されていることを考慮すると、信号線13
が断線している同一箇所において半導体薄膜17までが
断線する確率は極めて小さく、無視することができる。
これにより、信号線13に欠陥が生じても救済が可能で
、歩留まりが向上する。
、歩留まりが向上する。
一般に、チャネル部32の半導体薄膜の膜厚を薄くする
と、TFTI4のオン時のインピーダンスが低く、オフ
時のインピーダンスが高くなって、伝達特性が向上する
。しかし、第8図に示された従来の装置においてチャネ
ル部32の膜厚を薄くすると、必然的にソース部22及
びドレイン部33の膜厚も薄くなり、信号線13及び画
素電極11とのコンタクト抵抗が高くなるという問題が
生じる。これに対し本実施例では、ソース部22及びド
レイン部33の膜厚が薄くとも半導体薄膜17及び18
が積層されており、コンタクト抵抗を小さくすることが
できるため、チャネル部32の膜厚を薄くして伝達特性
を改善することが可能である。
と、TFTI4のオン時のインピーダンスが低く、オフ
時のインピーダンスが高くなって、伝達特性が向上する
。しかし、第8図に示された従来の装置においてチャネ
ル部32の膜厚を薄くすると、必然的にソース部22及
びドレイン部33の膜厚も薄くなり、信号線13及び画
素電極11とのコンタクト抵抗が高くなるという問題が
生じる。これに対し本実施例では、ソース部22及びド
レイン部33の膜厚が薄くとも半導体薄膜17及び18
が積層されており、コンタクト抵抗を小さくすることが
できるため、チャネル部32の膜厚を薄くして伝達特性
を改善することが可能である。
ここでソース部22の抵抗は高いが、一画素分のソース
部22同志を接続する上で、選択時間内にビデオ信号を
印加するという信号線としての機能は十分に果たすこと
かできる。
部22同志を接続する上で、選択時間内にビデオ信号を
印加するという信号線としての機能は十分に果たすこと
かできる。
この第1の実施例のように、TFTI4がセルフ・アラ
イン構造の場合には、インピーダンスが高いチャネル部
32とソース部22とが一体をなし、同一の半導体薄膜
より成っている。従って、ソース部22同志を接続する
には、本実施例のようにこの半導体薄膜とは別に不純物
濃度の高い半導体薄膜17を追加するか、あるいは延長
した半導体薄膜に不純物イオンを注入して低抵抗化する
必要がある。
イン構造の場合には、インピーダンスが高いチャネル部
32とソース部22とが一体をなし、同一の半導体薄膜
より成っている。従って、ソース部22同志を接続する
には、本実施例のようにこの半導体薄膜とは別に不純物
濃度の高い半導体薄膜17を追加するか、あるいは延長
した半導体薄膜に不純物イオンを注入して低抵抗化する
必要がある。
前者の場合には、半導体薄膜17を形成するための堆積
工程やパターニング工程が必要となり、後者の構造では
不純物イオンを注入する工程が増えることになる。
工程やパターニング工程が必要となり、後者の構造では
不純物イオンを注入する工程が増えることになる。
第4図に、本発明の第2の実施例による液晶表示装置の
平面構造を示す。この実施例では、第1の実施例同様に
TFTI4のソース部同志が半導体薄膜17で接続され
ているか、さらにドレインと画素電極11との接続部の
半導体薄膜41が延長されて、前段の信号線12とゲー
ト絶縁膜を介して重なり合っている点に特徴がある。こ
の信号線12と半導体薄膜41が重なり合った領域には
、保持容量が形成される。ドレインと画素電極11との
間に保持容量を形成すると、TFTI4の各電極間に存
在する寄生容量の影響で、TFTIがオフする瞬間に生
じるオフセット電圧が減少し保持特性や画質の向上がも
たらされるが、一般に画素電極11の開孔率の低下を招
く。これに対し、本実施例のように半導体薄膜41を延
長して形成することにより、開孔率を殆ど減少させるこ
となく十分な保持容量を形成することができる。
平面構造を示す。この実施例では、第1の実施例同様に
TFTI4のソース部同志が半導体薄膜17で接続され
ているか、さらにドレインと画素電極11との接続部の
半導体薄膜41が延長されて、前段の信号線12とゲー
ト絶縁膜を介して重なり合っている点に特徴がある。こ
の信号線12と半導体薄膜41が重なり合った領域には
、保持容量が形成される。ドレインと画素電極11との
間に保持容量を形成すると、TFTI4の各電極間に存
在する寄生容量の影響で、TFTIがオフする瞬間に生
じるオフセット電圧が減少し保持特性や画質の向上がも
たらされるが、一般に画素電極11の開孔率の低下を招
く。これに対し、本実施例のように半導体薄膜41を延
長して形成することにより、開孔率を殆ど減少させるこ
となく十分な保持容量を形成することができる。
また、TFTをノン・セルファライン構造で形成する場
合にも、本発明の適用は可能である。この場合の装置を
、第3の実施例として縦断面構造を第5図に示す。第3
図に示された第1の実施例では、ゲート電極12をマス
クとして一体の半導体薄膜のソース部22とドレイン部
33とに不純物イオンを注入しているが、本実施例では
ソース部52、ドレイン部53とチャネル部54とを別
にパターニングして形成している。他の第1の実施例と
同様な構成要素には、同一の番号を付して説明を省略す
る。この場合には、ソース部52の半導体薄膜が直接延
長されて、信号線13と平行に各ソース部同志を接続し
ている。従って第1の実施例のように、ソース部22の
下部に別に半導体薄膜17を形成する必要がなく、半導
体薄膜の堆積及びパターニングの工程が不要となる。
合にも、本発明の適用は可能である。この場合の装置を
、第3の実施例として縦断面構造を第5図に示す。第3
図に示された第1の実施例では、ゲート電極12をマス
クとして一体の半導体薄膜のソース部22とドレイン部
33とに不純物イオンを注入しているが、本実施例では
ソース部52、ドレイン部53とチャネル部54とを別
にパターニングして形成している。他の第1の実施例と
同様な構成要素には、同一の番号を付して説明を省略す
る。この場合には、ソース部52の半導体薄膜が直接延
長されて、信号線13と平行に各ソース部同志を接続し
ている。従って第1の実施例のように、ソース部22の
下部に別に半導体薄膜17を形成する必要がなく、半導
体薄膜の堆積及びパターニングの工程が不要となる。
上述した実施例はいずれも一例であって、本発明を限定
するものではない。半導体薄膜によりソース部同志が信
号線に平行に接続されていればよく、その接続構造はT
PTの形成法によっても異なり、実施例と別構造のもの
であってもよい。
するものではない。半導体薄膜によりソース部同志が信
号線に平行に接続されていればよく、その接続構造はT
PTの形成法によっても異なり、実施例と別構造のもの
であってもよい。
以上説明したように本発明の液晶表示装置によれば、薄
膜トランジスタと信号線との各接続部分が半導体薄膜に
よって相互に接続されているため、信号線に断線が発生
しても接続か確保されて自動的に線欠陥が救済され、歩
留まりの向上及びコスト低減が達成される。また薄膜ト
ランジスタと画素電極との各接続部分の半導体薄膜が、
前段の走査線と絶縁膜を介して重なり合う場合には、開
孔率をあまり減少させることなく保持容量を得ることが
でき、TPTの保持動作が改善されて高画質化が可能と
なる。
膜トランジスタと信号線との各接続部分が半導体薄膜に
よって相互に接続されているため、信号線に断線が発生
しても接続か確保されて自動的に線欠陥が救済され、歩
留まりの向上及びコスト低減が達成される。また薄膜ト
ランジスタと画素電極との各接続部分の半導体薄膜が、
前段の走査線と絶縁膜を介して重なり合う場合には、開
孔率をあまり減少させることなく保持容量を得ることが
でき、TPTの保持動作が改善されて高画質化が可能と
なる。
図である。
11・・・画素電極、12・・・走査線、13・・・信
号線、14・・・TPT、15.16・・・コンタクト
ホール、17.18.41・・・半導体薄膜、21.5
1・・・TPT基板、22.52・・・ソース部、23
・・・ゲート絶縁膜、24・・・層間絶縁膜、32.5
4・・・チャネル部、33.53・・・ドレイン部、5
6・・・ゲート電極。
号線、14・・・TPT、15.16・・・コンタクト
ホール、17.18.41・・・半導体薄膜、21.5
1・・・TPT基板、22.52・・・ソース部、23
・・・ゲート絶縁膜、24・・・層間絶縁膜、32.5
4・・・チャネル部、33.53・・・ドレイン部、5
6・・・ゲート電極。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1の絶縁基板上に複数の走査線と信号線とが配置
され、前記走査線により走査され前記信号線により信号
を入力される薄膜トランジスタが前記走査線と前記信号
線との交点にマトリクス状に配置され、前記第1の絶縁
基板に対向して設けられ対向電極が配置された第2の絶
縁基板との間に液晶が挟持された液晶表示装置において
、前記薄膜トランジスタと前記信号線との各々の接続部
分が、半導体薄膜によって相互に接続されていることを
特徴とする液晶表示装置。 2、前記薄膜トランジスタと前記画素電極との各々の接
続部分の半導体薄膜が前段の走査線と絶縁膜を介して重
なり合い、容量が形成されていることを特徴とする請求
項1記載の液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22474190A JP3044762B2 (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22474190A JP3044762B2 (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 液晶表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04106532A true JPH04106532A (ja) | 1992-04-08 |
| JP3044762B2 JP3044762B2 (ja) | 2000-05-22 |
Family
ID=16818513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22474190A Expired - Fee Related JP3044762B2 (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3044762B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5546204A (en) * | 1994-05-26 | 1996-08-13 | Honeywell Inc. | TFT matrix liquid crystal device having data source lines and drain means of etched and doped single crystal silicon |
| US5867242A (en) * | 1994-04-28 | 1999-02-02 | Xerox Corporation | Electrically isolated pixel element in a low voltage activated active matrix liquid crystal display and method |
| JP2008224806A (ja) * | 2007-03-09 | 2008-09-25 | Mitsubishi Electric Corp | 表示装置及びその製造方法 |
| JP2009122256A (ja) * | 2007-11-13 | 2009-06-04 | Seiko Epson Corp | 電気光学装置及び電子機器 |
| JP2013037126A (ja) * | 2011-08-05 | 2013-02-21 | Japan Display Central Co Ltd | 液晶表示装置 |
| US9752630B2 (en) | 2014-09-09 | 2017-09-05 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Centrifugal clutch |
-
1990
- 1990-08-27 JP JP22474190A patent/JP3044762B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5867242A (en) * | 1994-04-28 | 1999-02-02 | Xerox Corporation | Electrically isolated pixel element in a low voltage activated active matrix liquid crystal display and method |
| US5546204A (en) * | 1994-05-26 | 1996-08-13 | Honeywell Inc. | TFT matrix liquid crystal device having data source lines and drain means of etched and doped single crystal silicon |
| JP2008224806A (ja) * | 2007-03-09 | 2008-09-25 | Mitsubishi Electric Corp | 表示装置及びその製造方法 |
| JP2009122256A (ja) * | 2007-11-13 | 2009-06-04 | Seiko Epson Corp | 電気光学装置及び電子機器 |
| JP2013037126A (ja) * | 2011-08-05 | 2013-02-21 | Japan Display Central Co Ltd | 液晶表示装置 |
| US9752630B2 (en) | 2014-09-09 | 2017-09-05 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Centrifugal clutch |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3044762B2 (ja) | 2000-05-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080317 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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