JPH0410672A - 発光ダイオード - Google Patents
発光ダイオードInfo
- Publication number
- JPH0410672A JPH0410672A JP2114197A JP11419790A JPH0410672A JP H0410672 A JPH0410672 A JP H0410672A JP 2114197 A JP2114197 A JP 2114197A JP 11419790 A JP11419790 A JP 11419790A JP H0410672 A JPH0410672 A JP H0410672A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- emitting diode
- light emitting
- yellowing
- preventive agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/721—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bump connectors
- H10W90/726—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bump connectors between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Led Devices (AREA)
- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、窒化ガリウム系化合物半導体(AlxGa、
−XN;X=Oを含む)の青色発光特性の改善に関する
。
−XN;X=Oを含む)の青色発光特性の改善に関する
。
従来、窒化ガリウム系化合物半導体を用いた発光の発光
ダイオードが開発されている(特開昭62−11919
6号公報、特開昭63−188977号公報)。 この発光ダイオードは光り3原色の1つである青色発光
であることから、可変色のダイオードを実現するために
も、注目されている。
ダイオードが開発されている(特開昭62−11919
6号公報、特開昭63−188977号公報)。 この発光ダイオードは光り3原色の1つである青色発光
であることから、可変色のダイオードを実現するために
も、注目されている。
ところが、上記の発光ダイオードは、現在のところ、青
色の発光の他に、緑色の成分も発光しているため、やや
緑がかって見えるという問題がある。 本発明は、上記の課題を解決するために成されたもので
あり、その目的とするところは、窒化ガリウム系化合物
半導体を用いた発光ダイオードにおける発光色をより純
度の高い青色とすることである。
色の発光の他に、緑色の成分も発光しているため、やや
緑がかって見えるという問題がある。 本発明は、上記の課題を解決するために成されたもので
あり、その目的とするところは、窒化ガリウム系化合物
半導体を用いた発光ダイオードにおける発光色をより純
度の高い青色とすることである。
上記課題を解決するための発明の構成は、発光層が窒化
ガリウム系化合物半導体(AムGa+−xN;X=0を
含む)で構成され、青色を発光するチップと、そのチッ
プが載置され、そのチップに対して電圧を印加するため
のリードフレームと、チップとリードフレームの一部と
を、少なくともチップの放射前方を封止する透光性の樹
脂封止部材とから成る発光ダイオードにおいて、 樹脂封止部材は、黄変防止剤を含んでいることを特徴と
する。
ガリウム系化合物半導体(AムGa+−xN;X=0を
含む)で構成され、青色を発光するチップと、そのチッ
プが載置され、そのチップに対して電圧を印加するため
のリードフレームと、チップとリードフレームの一部と
を、少なくともチップの放射前方を封止する透光性の樹
脂封止部材とから成る発光ダイオードにおいて、 樹脂封止部材は、黄変防止剤を含んでいることを特徴と
する。
樹脂封止部材に、黄変防止剤を混合させることにより、
発光ダイオードの樹脂封止部材を透過した光りにおいて
、波長490nmより長波長成分を抑制することができ
た。 この結果、緑色の成分が減少し、青色の純度が高い光り
を得ることができた。
発光ダイオードの樹脂封止部材を透過した光りにおいて
、波長490nmより長波長成分を抑制することができ
た。 この結果、緑色の成分が減少し、青色の純度が高い光り
を得ることができた。
【実施例1
以下、本発明を具体的な実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明の具体的な一実施例に係る発光ダイオー
ド(LED)を示した縦断面図であり、第2図はチッ9
プを載置した状態のリードフレームの断面図である。又
、第3図は第2図におけるリドフレームを発光チップ側
から見た平面図である。 リードフレーム20は間隔を隔てて並列に配設された正
負一対のリード部材11.21により構成されている。 そして、両リード部材11.21にはそれらの先端部1
2.22に発光チップ18を載置する平坦部13.23
が一体的に形成されている。 又、平坦部13.23に続く周囲には、発光チップ18
の外形寸法に対して予め設定された公差寸法から成る段
差部15.25が一体的に形成されている。 更に、段差部15.25に続く側周面にはそれらの段差
部15.25から外側に傾斜して反射部1’4.24が
一体的に形成されている。 GaN青色発光チップ18は、このようなリード部材1
1.21上に載置され、導電性ペーストで接合されてい
る。 GaN青色発光チップ18はサファイヤ基板181と、
その上に成長されたn−GaN1g2、と、更に、その
上に、Znをドープして成長された高抵抗i −G a
N 183とを有している。 そして、i −G a N 183の一端側には、その
一部にi −G a N 183を貫通して設けられた
孔内に電極184が1−GaN183の表面とほぼ同一
となるように設けられている。また、i −GaN18
3の他端側には、同一平面上に図示しない電極が形成さ
れている。 このGaN青色発光チップ18はn−GaN182に電
気的に接続された電極184が陰極となるリード部材1
1の平坦部13上に、1−GaN183上に形成された
電極が陽極となるリード部材21の平坦部23上に、そ
れぞれ載置され接合されている。 そして、発光チップ18が接合されたリードフレーム2
0を内在させて、透明エポキシ樹脂による封止を施して
、レンズ部材19が成形される。 この結果、第1図に示すようなLEDIOが形成される
。 このレンズ部材19を成形するエポキシ樹脂には、黄変
防止剤(ハイソール製、No、0040)が混入されて
いる。そのエポキシ樹脂において、主剤と硬化剤と黄変
防止剤の重量比率が、100:100:5(A)と、1
00:100:1 (B)の2つのLEDを製造した。 このLEDIOのリード部材11.21に電圧を印加す
ると、その発光チップ18からの青色光はその代表的な
光路を矢印で示したように、発光チップ18の表面から
出た光に加えて、その発光チップ18の端面から出た光
もリード部材11゜21に設けられた反射部14.24
により反射されてLEDIOから前方へ照射される。 更に、発光チップ18はリード部材11.21に設けら
れた段差部15.25によりそれらリード部材11.2
1と正確に位置決めされているので、LEDIOから前
方へ照射される光は設計された光路を通ることになる。 レンズ部材19を透過した光のスペクトルを測定したと
ころ、第4図の曲線A、Bに示す特性が得られた。 又、比較のため、レンズ部材19に黄変防止剤を混入し
ないL E D (C)も作成して、レンズ部材19を
透過した光のスペクトルも測定した。その結果を第4図
の曲線Cに示す。 この曲線から分かることを表に示す。 黄変防止剤の混入割合が0.5%の発光ダイオード(1
3)は、黄変防止剤の混入割合が零の発光ダイオード(
C)に比べて、ピーク波長は3.4nm短波長側に推移
し、半値幅は5.3nmだけ小さくなり、ドミナント波
長は3.4nmだけ短波長側に推移した。この発光ダイ
オード(B)は、人間の目で認められる発光色も非常に
青の程度が増したものとなった。 又、黄変防止剤の混入割合が2.5%の発光ダイオード
<A)は、黄変防止剤の混入割合が零の発光ダイオード
(C)・に比べて、ピーク波長は3.6nm短波長側に
推移し、半値幅は8.1nmだけ小さくなり、ドミナン
ト波長は4.8nmだけ短波長側に推移した。 この発光ダイオード(A)は、人間の目で認められる発
光色も極めて青の程度が増したものとなった。 このように、黄変防止剤を混入することで、490nm
よりも長波長の成分を少なくすることができ、ピーク波
長を短波長側に推移できる。このことからレンズ部材1
9を透過した光はより青色の純度が高い光となる。 又、人間により視認される発光色は、より青色の程度が
増した。この傾向は、黄変防止剤の混入割合が多い程、
顕著であった。 又、黄変防止剤の混入割合は、重量百分率で、0.1w
t%〜8wt%が望ましい。0.1wt%より小さいと
、青色を強調する効果が少なく、8wt%より大きいと
、全スペクトルの透過率が低下し望ましくない。 又、レンズ部材19の透過スペクトルを測定した。その
結果を第5図に示す。 【発明の効果】 本発明は、発光層が窒化ガリウム系化合物半導体(Aム
Ga+−xN;X=0を含む)で構成され、青色を発光
するチップを含み、そのチップを封止すると共にレンズ
を構成する透光性の樹脂封止部材とから成る発光ダイオ
ードにおいて、樹脂封止部材に、黄変防止剤を混入させ
たたことにより、青色の発光スペクトルを狭くすること
ができた。この結果、より青色の強い発光ダイオードを
得ることができた。
ド(LED)を示した縦断面図であり、第2図はチッ9
プを載置した状態のリードフレームの断面図である。又
、第3図は第2図におけるリドフレームを発光チップ側
から見た平面図である。 リードフレーム20は間隔を隔てて並列に配設された正
負一対のリード部材11.21により構成されている。 そして、両リード部材11.21にはそれらの先端部1
2.22に発光チップ18を載置する平坦部13.23
が一体的に形成されている。 又、平坦部13.23に続く周囲には、発光チップ18
の外形寸法に対して予め設定された公差寸法から成る段
差部15.25が一体的に形成されている。 更に、段差部15.25に続く側周面にはそれらの段差
部15.25から外側に傾斜して反射部1’4.24が
一体的に形成されている。 GaN青色発光チップ18は、このようなリード部材1
1.21上に載置され、導電性ペーストで接合されてい
る。 GaN青色発光チップ18はサファイヤ基板181と、
その上に成長されたn−GaN1g2、と、更に、その
上に、Znをドープして成長された高抵抗i −G a
N 183とを有している。 そして、i −G a N 183の一端側には、その
一部にi −G a N 183を貫通して設けられた
孔内に電極184が1−GaN183の表面とほぼ同一
となるように設けられている。また、i −GaN18
3の他端側には、同一平面上に図示しない電極が形成さ
れている。 このGaN青色発光チップ18はn−GaN182に電
気的に接続された電極184が陰極となるリード部材1
1の平坦部13上に、1−GaN183上に形成された
電極が陽極となるリード部材21の平坦部23上に、そ
れぞれ載置され接合されている。 そして、発光チップ18が接合されたリードフレーム2
0を内在させて、透明エポキシ樹脂による封止を施して
、レンズ部材19が成形される。 この結果、第1図に示すようなLEDIOが形成される
。 このレンズ部材19を成形するエポキシ樹脂には、黄変
防止剤(ハイソール製、No、0040)が混入されて
いる。そのエポキシ樹脂において、主剤と硬化剤と黄変
防止剤の重量比率が、100:100:5(A)と、1
00:100:1 (B)の2つのLEDを製造した。 このLEDIOのリード部材11.21に電圧を印加す
ると、その発光チップ18からの青色光はその代表的な
光路を矢印で示したように、発光チップ18の表面から
出た光に加えて、その発光チップ18の端面から出た光
もリード部材11゜21に設けられた反射部14.24
により反射されてLEDIOから前方へ照射される。 更に、発光チップ18はリード部材11.21に設けら
れた段差部15.25によりそれらリード部材11.2
1と正確に位置決めされているので、LEDIOから前
方へ照射される光は設計された光路を通ることになる。 レンズ部材19を透過した光のスペクトルを測定したと
ころ、第4図の曲線A、Bに示す特性が得られた。 又、比較のため、レンズ部材19に黄変防止剤を混入し
ないL E D (C)も作成して、レンズ部材19を
透過した光のスペクトルも測定した。その結果を第4図
の曲線Cに示す。 この曲線から分かることを表に示す。 黄変防止剤の混入割合が0.5%の発光ダイオード(1
3)は、黄変防止剤の混入割合が零の発光ダイオード(
C)に比べて、ピーク波長は3.4nm短波長側に推移
し、半値幅は5.3nmだけ小さくなり、ドミナント波
長は3.4nmだけ短波長側に推移した。この発光ダイ
オード(B)は、人間の目で認められる発光色も非常に
青の程度が増したものとなった。 又、黄変防止剤の混入割合が2.5%の発光ダイオード
<A)は、黄変防止剤の混入割合が零の発光ダイオード
(C)・に比べて、ピーク波長は3.6nm短波長側に
推移し、半値幅は8.1nmだけ小さくなり、ドミナン
ト波長は4.8nmだけ短波長側に推移した。 この発光ダイオード(A)は、人間の目で認められる発
光色も極めて青の程度が増したものとなった。 このように、黄変防止剤を混入することで、490nm
よりも長波長の成分を少なくすることができ、ピーク波
長を短波長側に推移できる。このことからレンズ部材1
9を透過した光はより青色の純度が高い光となる。 又、人間により視認される発光色は、より青色の程度が
増した。この傾向は、黄変防止剤の混入割合が多い程、
顕著であった。 又、黄変防止剤の混入割合は、重量百分率で、0.1w
t%〜8wt%が望ましい。0.1wt%より小さいと
、青色を強調する効果が少なく、8wt%より大きいと
、全スペクトルの透過率が低下し望ましくない。 又、レンズ部材19の透過スペクトルを測定した。その
結果を第5図に示す。 【発明の効果】 本発明は、発光層が窒化ガリウム系化合物半導体(Aム
Ga+−xN;X=0を含む)で構成され、青色を発光
するチップを含み、そのチップを封止すると共にレンズ
を構成する透光性の樹脂封止部材とから成る発光ダイオ
ードにおいて、樹脂封止部材に、黄変防止剤を混入させ
たたことにより、青色の発光スペクトルを狭くすること
ができた。この結果、より青色の強い発光ダイオードを
得ることができた。
第1図は本発明の具体的な一実施例に係るLEDを示し
た縦断面図。第2図は第1図のLEDにおける発光チッ
プ及びその発光チップの載置されたリードフレームを示
した縦断面図。第3図は第2図におけるリードフレーム
を発光チップ側から見た平面図。第4図はチップで発光
した光がレンズ部材を透過した時の、その透過光のスペ
クトル分析を示す測定図、第5図はレンズ部材のスペク
トル分析を示す測定図である。 1〇 −発光ダイオード(LED> 11.21. −リード部材 13.23 平坦部1
4.24 反射部 15.25 段差部発光チップ リードフレーム 特 許 出 願 人 豊田合成株式会社同 新技術事
業団 代 理 人 弁理士 藤谷 修 q 1υb /Z (4)
た縦断面図。第2図は第1図のLEDにおける発光チッ
プ及びその発光チップの載置されたリードフレームを示
した縦断面図。第3図は第2図におけるリードフレーム
を発光チップ側から見た平面図。第4図はチップで発光
した光がレンズ部材を透過した時の、その透過光のスペ
クトル分析を示す測定図、第5図はレンズ部材のスペク
トル分析を示す測定図である。 1〇 −発光ダイオード(LED> 11.21. −リード部材 13.23 平坦部1
4.24 反射部 15.25 段差部発光チップ リードフレーム 特 許 出 願 人 豊田合成株式会社同 新技術事
業団 代 理 人 弁理士 藤谷 修 q 1υb /Z (4)
Claims (1)
- 発光層が窒化ガリウム系化合物半導体(Al_XGa
_1_−_XN;X=0を含む)で構成され、青色を発
光するチップと、そのチップが載置され、そのチップに
対して電圧を印加するためのリードフレームと、前記チ
ップと前記リードフレームの一部とを、少なくとも前記
チップの放射前方を封止する透光性の樹脂封止部材とか
ら成る発光ダイオードにおいて、前記樹脂封止部材は、
黄変防止剤を含んでいることを特徴とする発光ダイオー
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2114197A JPH0410672A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 発光ダイオード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2114197A JPH0410672A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 発光ダイオード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410672A true JPH0410672A (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=14631634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2114197A Pending JPH0410672A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 発光ダイオード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0410672A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008047851A (ja) * | 2006-07-18 | 2008-02-28 | Nichia Chem Ind Ltd | 線状発光装置およびそれを用いた面状発光装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS598367U (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-19 | 玉置 輝功雄 | ゴルフのウツドクラブ |
| JPS5925397A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-02-09 | イ−・ア−ル・スクイブ・アンド・サンズ・インコ−ポレイテツド | 心筋イメ−ジ剤および方法 |
| JPS60140884A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-25 | Nitto Electric Ind Co Ltd | 光半導体封止用エポキシ樹脂組成物 |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP2114197A patent/JPH0410672A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5925397A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-02-09 | イ−・ア−ル・スクイブ・アンド・サンズ・インコ−ポレイテツド | 心筋イメ−ジ剤および方法 |
| JPS598367U (ja) * | 1982-07-09 | 1984-01-19 | 玉置 輝功雄 | ゴルフのウツドクラブ |
| JPS60140884A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-25 | Nitto Electric Ind Co Ltd | 光半導体封止用エポキシ樹脂組成物 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008047851A (ja) * | 2006-07-18 | 2008-02-28 | Nichia Chem Ind Ltd | 線状発光装置およびそれを用いた面状発光装置 |
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