JPH04107570A - レーザープリンタ - Google Patents
レーザープリンタInfo
- Publication number
- JPH04107570A JPH04107570A JP2228797A JP22879790A JPH04107570A JP H04107570 A JPH04107570 A JP H04107570A JP 2228797 A JP2228797 A JP 2228797A JP 22879790 A JP22879790 A JP 22879790A JP H04107570 A JPH04107570 A JP H04107570A
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- JP
- Japan
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- laser
- upper unit
- unit
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Links
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はレーザープリンタ、特に上ユニットト下ユニッ
トとからなる上下二分割型のレーザープリンタに関する
ものである。
トとからなる上下二分割型のレーザープリンタに関する
ものである。
レーザープリンタであって、全体か上ユニットと下ユニ
ットとからなり、上ユニットを下ユニ。
ットとからなり、上ユニットを下ユニ。
トに対して開くと、これらユニット間にレーザー光路か
露出する形態のものでは、上ユニットを開いたときに人
体へのレーザー被爆を防止しなければならない。
露出する形態のものでは、上ユニットを開いたときに人
体へのレーザー被爆を防止しなければならない。
また、レーザー安全規格(CD RH: Center
for Devices and Radiologi
cal Health)では、あるレーザー照射範囲に
おいてレーザープリンタに少なくとも二つの被爆防止手
段を設けることを義務つけられている。
for Devices and Radiologi
cal Health)では、あるレーザー照射範囲に
おいてレーザープリンタに少なくとも二つの被爆防止手
段を設けることを義務つけられている。
そこで、本発明は、より少ない部品で前記二つのレーザ
ープリンタ被爆防止手段を構成することを目的としてな
されたもので、前記レーザープリンタに、上ユニット、
下ユニットのいずれかであってレーザー発生装置を備え
たユニットに配設され、前記上ユニットを開くとレーザ
ー光路に進出するシャッタ部材と、該/ヤッタ部材を介
して、または該シャッタ部材により動作する中間部材を
介して、前記レーザー発生装置の駆動を停止するスイッ
チと、を設けたものである。
ープリンタ被爆防止手段を構成することを目的としてな
されたもので、前記レーザープリンタに、上ユニット、
下ユニットのいずれかであってレーザー発生装置を備え
たユニットに配設され、前記上ユニットを開くとレーザ
ー光路に進出するシャッタ部材と、該/ヤッタ部材を介
して、または該シャッタ部材により動作する中間部材を
介して、前記レーザー発生装置の駆動を停止するスイッ
チと、を設けたものである。
前記構成によれば、上ユニットを開くとンヤノタ部材か
レーザー光路上に進出し、上ユニットと下ユニットの間
にレーザー光か露出するのを防止する。また、/ヤソタ
部材の動作により、該/ヤ。
レーザー光路上に進出し、上ユニットと下ユニットの間
にレーザー光か露出するのを防止する。また、/ヤソタ
部材の動作により、該/ヤ。
夕部材を介してまたはこれにより動作する中間部材を介
して、直接又は間接にスイッチか動作し、レーザー発生
装置の駆動が停止する。
して、直接又は間接にスイッチか動作し、レーザー発生
装置の駆動が停止する。
以下、添付図面を参照して本発明の実施例について説明
する。
する。
第1.2図において、レーザープリンタ1は下ユニット
2と上ユニット3に上下二分割され、上ユニット3が軸
4を中心として開閉可能としである。また、アーム5は
、一端を上ユニット3に軸6を介して回動可能に連結し
、他端に設けたピン7を下フレーム2のガイド溝8に移
動可能に位置させ、前記ピ/7をカイト溝8に設けたピ
ン係合部9a、9b、9cのいずれかに係合することて
、上ユニット3を開状態で固定することができるように
なっている。
2と上ユニット3に上下二分割され、上ユニット3が軸
4を中心として開閉可能としである。また、アーム5は
、一端を上ユニット3に軸6を介して回動可能に連結し
、他端に設けたピン7を下フレーム2のガイド溝8に移
動可能に位置させ、前記ピ/7をカイト溝8に設けたピ
ン係合部9a、9b、9cのいずれかに係合することて
、上ユニット3を開状態で固定することができるように
なっている。
下ユニット2は給紙部10、用紙搬送部11、転写装置
12、定着装置13を備えている。
12、定着装置13を備えている。
上ユニット3は光学部I4、排紙部15、作像ユニット
I6を備えている。この作像ユニット16は感光体ドラ
ム、帯電装置、現像装置、クリーニング装置を組み立て
て構成され、第2図に示すユニ・、ト装着部30に着脱
自在としである。
I6を備えている。この作像ユニット16は感光体ドラ
ム、帯電装置、現像装置、クリーニング装置を組み立て
て構成され、第2図に示すユニ・、ト装着部30に着脱
自在としである。
ユ= ’y トH部30てはフレーム31,31(一方
は図示せず)か上ユニット3の両側に夫々対向配置され
、軸32を介して上ユニット3に回動するように支持さ
れている。また、フレーム31にはそれぞれピン33.
34が取り付けてあり、これらのピン33.34が上ユ
ニット3に形成したカイト溝35.36に挿通しである
。さらに、ガイド溝35.36は軸32を中心に円弧状
に形成されている。さらにまた、フレーム31.31の
対向部にガイド部37.37かそれぞれ設けである。
は図示せず)か上ユニット3の両側に夫々対向配置され
、軸32を介して上ユニット3に回動するように支持さ
れている。また、フレーム31にはそれぞれピン33.
34が取り付けてあり、これらのピン33.34が上ユ
ニット3に形成したカイト溝35.36に挿通しである
。さらに、ガイド溝35.36は軸32を中心に円弧状
に形成されている。さらにまた、フレーム31.31の
対向部にガイド部37.37かそれぞれ設けである。
したがって、作像ユニット16は、両側面に設けた凸部
]7.17をフレーム31.31のガイド部37.37
に沿わせなからユニット装着部30に装着される。また
、第2図に示す状態から、アーム5を持ってそのピン7
をカイト溝8に沿って移動しなから上ユニット3を押し
下げると、第1図に示すように、上ユニット3か下ユニ
ット2に対して閉じ、上ユニット3と下ユニット2との
間に形成される空間に作像ユニットI6か収容される。
]7.17をフレーム31.31のガイド部37.37
に沿わせなからユニット装着部30に装着される。また
、第2図に示す状態から、アーム5を持ってそのピン7
をカイト溝8に沿って移動しなから上ユニット3を押し
下げると、第1図に示すように、上ユニット3か下ユニ
ット2に対して閉じ、上ユニット3と下ユニット2との
間に形成される空間に作像ユニットI6か収容される。
上ユニット3の光学部14は、レーザー発生装置41、
シリンドリカルレンズ42、ポリゴンミラー43、トロ
イタルレンズ44、ハーフミラ−45、N7ミラー46
、折り返し第1ミラー47、折り返し第2ミラー48を
備えており、前記レーザー発生装置41から発射された
レーザー光りは、シリンドリカルレンズ42、ポリゴン
ミラー43等を介し、光学部14の底板49に設けた露
光スリット50を通じて作像ユニット16の感光体上に
照射される。
シリンドリカルレンズ42、ポリゴンミラー43、トロ
イタルレンズ44、ハーフミラ−45、N7ミラー46
、折り返し第1ミラー47、折り返し第2ミラー48を
備えており、前記レーザー発生装置41から発射された
レーザー光りは、シリンドリカルレンズ42、ポリゴン
ミラー43等を介し、光学部14の底板49に設けた露
光スリット50を通じて作像ユニット16の感光体上に
照射される。
レーザー被爆防止装置は、ンヤッタ部材51とスイッチ
57で構成されている。
57で構成されている。
シャッタ部材51は遮光部52と脚部53とがらなり、
遮光部52に貫通孔54が設けである。
遮光部52に貫通孔54が設けである。
前記/ヤッタ部材51は、レーザー発生装置41からシ
リンドリカルレンズ42に至るまでの底板49に設けた
挿入孔55に前記脚部53を挿入して上下に移動可能に
支持され、孔55の上方に設けた突起部56で上昇量が
規制されている。
リンドリカルレンズ42に至るまでの底板49に設けた
挿入孔55に前記脚部53を挿入して上下に移動可能に
支持され、孔55の上方に設けた突起部56で上昇量が
規制されている。
スイッチ57は前記挿入孔55の下方で下ユニット2に
固定されており、レーザー発生装置41に電力を供給す
る電源装置(図示せず)に接続され、可動接点58か固
定接点59に接触したオン状暢においてのみレーザー発
生装置41が駆動するようになっている。
固定されており、レーザー発生装置41に電力を供給す
る電源装置(図示せず)に接続され、可動接点58か固
定接点59に接触したオン状暢においてのみレーザー発
生装置41が駆動するようになっている。
以上のレーザー被爆防止装置は、第4図に示すように、
上ユニット3が開いている状態では、シャッタ部材5I
か降下してレーザー発生装W4Iがら/リントリカルレ
ンズ42に向かうレーザー光りか遮光部52て遮断され
る。
上ユニット3が開いている状態では、シャッタ部材5I
か降下してレーザー発生装W4Iがら/リントリカルレ
ンズ42に向かうレーザー光りか遮光部52て遮断され
る。
また、スイッチ57ては可動接点58と固定接点59か
離開してオフし、レーザー発生装置41への電力供給か
遮断される。
離開してオフし、レーザー発生装置41への電力供給か
遮断される。
したかって、上ユニット3を開いても露光スリ。
)50からレーザー光しか漏れることはなく、人体への
被爆もない。
被爆もない。
上ユニット3を下ユニット2に閉じると、上ユニット3
の閉動作と共にシャッタ部材51が降下し、脚部53か
スイッチ57の可動接点58に当接する。かかる状態か
らざらに上ユニット3を閉方向に回転すると、可動接点
58の反力によってンヤッタ部材5Iか上動する。そし
て、ツヤ。7タ部材51の頭部が突起部56に当接し、
この状態からさらに上ユニット3を回転して下ユニット
2に閉じていくと、シャッタ部材51に押されて可動接
点58か固定接点59に接触する。最終的に上ユニット
3を完全に閉した状態で、第1図に示す状態となる。
の閉動作と共にシャッタ部材51が降下し、脚部53か
スイッチ57の可動接点58に当接する。かかる状態か
らざらに上ユニット3を閉方向に回転すると、可動接点
58の反力によってンヤッタ部材5Iか上動する。そし
て、ツヤ。7タ部材51の頭部が突起部56に当接し、
この状態からさらに上ユニット3を回転して下ユニット
2に閉じていくと、シャッタ部材51に押されて可動接
点58か固定接点59に接触する。最終的に上ユニット
3を完全に閉した状態で、第1図に示す状態となる。
この状態て、ンヤノタ部材51の貫通孔54はレーザー
発生装置41から7リントリカルレンズ42に至る光路
中に位置し、レーザー発生装置4Iから発射されたレー
ザー光りは感光体に露光可能となる。
発生装置41から7リントリカルレンズ42に至る光路
中に位置し、レーザー発生装置4Iから発射されたレー
ザー光りは感光体に露光可能となる。
第2実施例を第5.〜,8図に示す。
本実施例では、ユニット装着部30の一方のフレーム3
1に開口部60か設けられてあり、該開口部60の上下
にはフレーム3Iをそれぞれ直角に折り曲げて取付部6
1.62が設けである。また、開口部60の一側部に加
工を施してストッパ65としである。
1に開口部60か設けられてあり、該開口部60の上下
にはフレーム3Iをそれぞれ直角に折り曲げて取付部6
1.62が設けである。また、開口部60の一側部に加
工を施してストッパ65としである。
アクチュエータ70は貫通孔72を有する本体71の側
面に二つのアーム73.74を備え、方のアーム74に
前記貫通孔72と平行に孔75を形成し、この孔75に
ピン76が上下に移動可能に挿通しである。ピン76は
上部突出部にコイルバネ77を装着し、下部突出部にス
トッパ78を取り付け、上昇した位置に保持される。
面に二つのアーム73.74を備え、方のアーム74に
前記貫通孔72と平行に孔75を形成し、この孔75に
ピン76が上下に移動可能に挿通しである。ピン76は
上部突出部にコイルバネ77を装着し、下部突出部にス
トッパ78を取り付け、上昇した位置に保持される。
前記アクチュエータ70は、フレーム開口部60に、一
方のアーム73をフレーム31の内側(作像ユニットの
装着側)に、他方のアーム74をフレーム31の外側に
位置させた状態で配置され、前記取付部61.62の孔
63.64と本体貫通孔72にピン79を挿通して回動
可能に支持される。また、アクチュエータ70の本体7
1にはコイルハネ80を巻回するとともに、該フィルバ
ネ80の端部をアーム74とフレーム31に係合し、ア
クチュエータ70を矢印C方向に付勢し、アーム73を
ストッパ65に圧接して位置決めされる。
方のアーム73をフレーム31の内側(作像ユニットの
装着側)に、他方のアーム74をフレーム31の外側に
位置させた状態で配置され、前記取付部61.62の孔
63.64と本体貫通孔72にピン79を挿通して回動
可能に支持される。また、アクチュエータ70の本体7
1にはコイルハネ80を巻回するとともに、該フィルバ
ネ80の端部をアーム74とフレーム31に係合し、ア
クチュエータ70を矢印C方向に付勢し、アーム73を
ストッパ65に圧接して位置決めされる。
シャッタ部材51は前記実施例と同様に光学部14に設
けである。スイッチ57は下ユニット2に固定されてい
る。
けである。スイッチ57は下ユニット2に固定されてい
る。
以上の構成を備えたレーザープリンタによれば、第6図
に示すように、上ユニット3を開き、作像ユニット16
がフレーム31から取り出されている状態(非装着状態
)では、アクチュエータ70のアーム74かスイッチ5
7の上方から退避している。また、ンヤソタ部材51は
第6図に示すようにレーザー光路を遮断している。
に示すように、上ユニット3を開き、作像ユニット16
がフレーム31から取り出されている状態(非装着状態
)では、アクチュエータ70のアーム74かスイッチ5
7の上方から退避している。また、ンヤソタ部材51は
第6図に示すようにレーザー光路を遮断している。
フレーム31,3]に作像ユニット16を装着すると、
第8図に示すように、フレーム31の内側に突出してい
るアクチュエータ70のアーム73か作像ユニット16
と係合し、アクチュエータ70は矢印C′力方向回転す
る。
第8図に示すように、フレーム31の内側に突出してい
るアクチュエータ70のアーム73か作像ユニット16
と係合し、アクチュエータ70は矢印C′力方向回転す
る。
次に、上ユニット3を閉じると、まず作像ユニット16
か下ユニット2に当接する。
か下ユニット2に当接する。
上ユニット3をさらに閉じると、フレーム31及び作像
ユニット16に上ユニット3か相対的に接近し、シャッ
タ部材51かピン76の頭部に当接する。
ユニット16に上ユニット3か相対的に接近し、シャッ
タ部材51かピン76の頭部に当接する。
また、ンヤッタ部材51か上ユニット3に対して相対的
に上動し、シャッタ部材51の頭部か突起部56に当接
し、シャッタ部材51の上動か規制される。また、シャ
ッタ部材5Iの貫通孔54かレーザー光路に位置し、レ
ーザー発生装置41からシリンドリカルレンズ42に同
かうレーザー光路が開放される。
に上動し、シャッタ部材51の頭部か突起部56に当接
し、シャッタ部材51の上動か規制される。また、シャ
ッタ部材5Iの貫通孔54かレーザー光路に位置し、レ
ーザー発生装置41からシリンドリカルレンズ42に同
かうレーザー光路が開放される。
そして、上ユニット3を完全に閉じると、第7図に示す
ように、/ヤノタ部材51に押されてピン76か下動し
、可動接点58か固定接点59に接触してスイッチ57
かオンし、レーザー発生装置41に電力供給可能な状態
となる。
ように、/ヤノタ部材51に押されてピン76か下動し
、可動接点58か固定接点59に接触してスイッチ57
かオンし、レーザー発生装置41に電力供給可能な状態
となる。
このように、本実施例においても、上ユニット3か閉じ
た状態ではレーザー発生装置41が駆動可能となり、レ
ーザー発生装置41から発射されたレーザー光りはンヤ
ノタ部材に遮きられることな(感光体に露光可能となる
。また、上ユニット3を開くと、シャッタ部材51によ
りレーザー光路か遮断されると共に、スイッチ57かオ
フしてレーザー発生装置41への電力供給か遮断される
。
た状態ではレーザー発生装置41が駆動可能となり、レ
ーザー発生装置41から発射されたレーザー光りはンヤ
ノタ部材に遮きられることな(感光体に露光可能となる
。また、上ユニット3を開くと、シャッタ部材51によ
りレーザー光路か遮断されると共に、スイッチ57かオ
フしてレーザー発生装置41への電力供給か遮断される
。
以上の説明で明らかなように、本発明にかかるレーザー
プリンタでは、上ユニットを開くとシャッタ部材により
レーザー光路が遮断されると共に、前記シャッタ部材に
より、または該シャ1.タ部材により動作する中間部材
によりレーザー発生装置の駆動か停止する。
プリンタでは、上ユニットを開くとシャッタ部材により
レーザー光路が遮断されると共に、前記シャッタ部材に
より、または該シャ1.タ部材により動作する中間部材
によりレーザー発生装置の駆動か停止する。
したかって、二つのレーザー被爆防止手段を簡単に構成
することかできる。
することかできる。
第1図はレーザープリンタの断面図、第2図は作像ユニ
ットの装着状態を示すレーザープリンタの断面図、第3
図は光学部の構成を示す平面図、第4図は上ユニット開
閉中のレーザー被爆防止装置の状態を示す図、第5〜8
図は第2実施例を示し、第5図はレーザー被爆防止装置
の分解斜視図、第6図は上ユニツト開状態におけるレー
ザー被爆防止装置の側面図、第7図は上ユニツト閉状態
におけるレーザー被爆防止装置の側面図、第8図は作像
ユニット装着に伴うアクチュエータの動作状態を示す平
面図を示す。 2・下ユニット、3 ・上ユニット、41・・・レーザ
ー発生装置、5I・・・/ヤノタ部材、52・・遮光部
、57・・・スイッチ、70・・アクチュエータ。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社 代理人弁理士 前出 葆ほか1名 第6図 第7図 第8図
ットの装着状態を示すレーザープリンタの断面図、第3
図は光学部の構成を示す平面図、第4図は上ユニット開
閉中のレーザー被爆防止装置の状態を示す図、第5〜8
図は第2実施例を示し、第5図はレーザー被爆防止装置
の分解斜視図、第6図は上ユニツト開状態におけるレー
ザー被爆防止装置の側面図、第7図は上ユニツト閉状態
におけるレーザー被爆防止装置の側面図、第8図は作像
ユニット装着に伴うアクチュエータの動作状態を示す平
面図を示す。 2・下ユニット、3 ・上ユニット、41・・・レーザ
ー発生装置、5I・・・/ヤノタ部材、52・・遮光部
、57・・・スイッチ、70・・アクチュエータ。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社 代理人弁理士 前出 葆ほか1名 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- (1)下ユニットに対して上ユニットを開閉可能に設け
、前記上ユニットを開くと両ユニット間でレーザー光路
が露出するようにしたレーザープリンタにおいて、前記
上ユニット、下ユニットのいずれかであってレーザー発
生装置を備えたユニットに配設され、前記上ユニットを
開くとレーザー光路に進出するシャッタ部材と、該シャ
ッタ部材を介して、または該シャッタ部材により動作す
る中間部材を介して、前記レーザー発生装置の駆動を停
止するスイッチと、を設けたことを特徴とするレーザー
プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228797A JPH04107570A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | レーザープリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228797A JPH04107570A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | レーザープリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04107570A true JPH04107570A (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16882007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2228797A Pending JPH04107570A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | レーザープリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04107570A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100449088B1 (ko) * | 2002-07-12 | 2004-09-18 | 삼성전자주식회사 | 레이저 빔 차단장치 및 그것을 구비하는 화상형성 장치 |
| JP2008122452A (ja) * | 2006-11-08 | 2008-05-29 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1990
- 1990-08-29 JP JP2228797A patent/JPH04107570A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100449088B1 (ko) * | 2002-07-12 | 2004-09-18 | 삼성전자주식회사 | 레이저 빔 차단장치 및 그것을 구비하는 화상형성 장치 |
| JP2008122452A (ja) * | 2006-11-08 | 2008-05-29 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
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