JPH04107628A - ソフトウェア再利用支援システム - Google Patents
ソフトウェア再利用支援システムInfo
- Publication number
- JPH04107628A JPH04107628A JP2225897A JP22589790A JPH04107628A JP H04107628 A JPH04107628 A JP H04107628A JP 2225897 A JP2225897 A JP 2225897A JP 22589790 A JP22589790 A JP 22589790A JP H04107628 A JPH04107628 A JP H04107628A
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- JP
- Japan
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- software
- similar
- parts
- functions
- search
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 206010011732 Cyst Diseases 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 208000031513 cyst Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ソフトウェアの流用設計をコンピュータによ
って支援するソフトウェア再利用支援システムに関し、
特にソフトウェア開発工程におけるソフトウェア部品の
検索、流用ソフトウェアの選択、流用ソフトウェアの変
更といったソフトウェア開発者の作業の支援を行なうソ
フトウェア再利用支援システムに関するものである。
って支援するソフトウェア再利用支援システムに関し、
特にソフトウェア開発工程におけるソフトウェア部品の
検索、流用ソフトウェアの選択、流用ソフトウェアの変
更といったソフトウェア開発者の作業の支援を行なうソ
フトウェア再利用支援システムに関するものである。
(従来の技術)
従来、ソフトウェアの再利用を支援するソフトウェア再
利用支援システムとしては、キーワードによる部品検索
とシソーラスを用いた部品検索とがある。
利用支援システムとしては、キーワードによる部品検索
とシソーラスを用いた部品検索とがある。
前者は、個々の部品に部品名、部品の持つ機能名等を予
めキーワードとして与えておき、このキーワードをi/
II!索要求として指定することにより、目的の部品を
検索するものである。後者は、検索要求として指定する
キーワードと部品に与えたキーワードとの間に、両者の
キーワードを関連づけるための関連語や類義語を記述し
たキーワードの変換テーブルを持たせ、これを利用して
目的の部品を検索するものである。
めキーワードとして与えておき、このキーワードをi/
II!索要求として指定することにより、目的の部品を
検索するものである。後者は、検索要求として指定する
キーワードと部品に与えたキーワードとの間に、両者の
キーワードを関連づけるための関連語や類義語を記述し
たキーワードの変換テーブルを持たせ、これを利用して
目的の部品を検索するものである。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のソフトウェア再利用支援システムのうち
、キーワードによる部品検索では、検索者か、部品名、
部品の機能名等のキーワードを知っていることか前提と
なっているから、これらのキーワードを知らない検索者
は、検索することができない。また、シソーラスを用い
た部品検索では、関連語や類義語のテーブルを使って、
類似したソフトウェア部品を検索することか可能となる
か、類似した複数のソフトウェア部品を判別することは
不可能である。
、キーワードによる部品検索では、検索者か、部品名、
部品の機能名等のキーワードを知っていることか前提と
なっているから、これらのキーワードを知らない検索者
は、検索することができない。また、シソーラスを用い
た部品検索では、関連語や類義語のテーブルを使って、
類似したソフトウェア部品を検索することか可能となる
か、類似した複数のソフトウェア部品を判別することは
不可能である。
一方、ソフトウェア部品の変更事例の検索については、
ソフトウェア部品の流用過程で実施した変更内容を文書
で残しても、それが、ソフトウェア部品の変更と、どう
関わっているかが不明確であから、変更事例を有効に利
用することが困離でり)る。
ソフトウェア部品の流用過程で実施した変更内容を文書
で残しても、それが、ソフトウェア部品の変更と、どう
関わっているかが不明確であから、変更事例を有効に利
用することが困離でり)る。
(課題を解決するための手段)
前述の課題を解決するために本発明が提供する手段は、
過去に開発したソフトウェアを流用して新たなソフトウ
ェアを開発する時に、その開発時におけるソフトウェア
の再利用を支援するソフトウェア再利用支援システムで
あって、過去に開発した複数のソフトウェアを複数のソ
フトウェア部品として蓄えておく部品蓄積手段と、前記
ソフトウェア部品を流用したソフトウェア開発時の当該
ソフトウェア部品の変更内容を変更事例として蓄えてお
く変更事例蓄積手段と、検索対象となるソフトウェア部
品め要求仕様を設定する要求仕様設定手段と、前記要求
仕様を構成する機能と前記複数のソフトウェア部品の持
つ機能とめ要領性を定量化することによって前記要求仕
様に一致または類似したソフトウェア部品を検索する類
似部品検索手段と、前記要求仕様のI!能と流用するソ
フトウェア部品の機能との差分を基に過去の流用過程で
蓄積したソフトウェア部品の変更事例を検索する類似事
例検索手段とを具備したことを特徴とする。
過去に開発したソフトウェアを流用して新たなソフトウ
ェアを開発する時に、その開発時におけるソフトウェア
の再利用を支援するソフトウェア再利用支援システムで
あって、過去に開発した複数のソフトウェアを複数のソ
フトウェア部品として蓄えておく部品蓄積手段と、前記
ソフトウェア部品を流用したソフトウェア開発時の当該
ソフトウェア部品の変更内容を変更事例として蓄えてお
く変更事例蓄積手段と、検索対象となるソフトウェア部
品め要求仕様を設定する要求仕様設定手段と、前記要求
仕様を構成する機能と前記複数のソフトウェア部品の持
つ機能とめ要領性を定量化することによって前記要求仕
様に一致または類似したソフトウェア部品を検索する類
似部品検索手段と、前記要求仕様のI!能と流用するソ
フトウェア部品の機能との差分を基に過去の流用過程で
蓄積したソフトウェア部品の変更事例を検索する類似事
例検索手段とを具備したことを特徴とする。
(作用)
本発明では、要求仕様の機能とソフトウェア部品の機能
との類似性を定量化し、その結果に基づいて要求するソ
フトウェア部品を検索して、類似した複数のソフトウェ
ア部品を判別する。ここで、機能の類似性を定量化する
ために、要求仕様を構成する機能とソフトウェア部品を
構成する機能とをそれぞれ要素機能として予め定義して
おく。要素機能は、要素機能名と複数の変数からなるリ
スト形式で表わし、各変数にはそれぞれ重み(変数の重
要度)を指定する。ソフトウェア部品を検索するときに
は、要求仕様の機能となる各要素機能の変数に要求値を
設定する。要素機能単位に要求値の組を検索キーとし、
蓄積されているソフトウェア部品の該当する要素機能と
照合する。照合の結果 一致した要求値かあれば、要求
値に対応する変数の重みを加算する。こめようにして要
素機能の類似性を定量化し、これらの値をソフトウェア
部品ごとにまとめて類似の度合を算出する2この類似の
度合いにより、要求に近いか否かを検索者が判別する。
との類似性を定量化し、その結果に基づいて要求するソ
フトウェア部品を検索して、類似した複数のソフトウェ
ア部品を判別する。ここで、機能の類似性を定量化する
ために、要求仕様を構成する機能とソフトウェア部品を
構成する機能とをそれぞれ要素機能として予め定義して
おく。要素機能は、要素機能名と複数の変数からなるリ
スト形式で表わし、各変数にはそれぞれ重み(変数の重
要度)を指定する。ソフトウェア部品を検索するときに
は、要求仕様の機能となる各要素機能の変数に要求値を
設定する。要素機能単位に要求値の組を検索キーとし、
蓄積されているソフトウェア部品の該当する要素機能と
照合する。照合の結果 一致した要求値かあれば、要求
値に対応する変数の重みを加算する。こめようにして要
素機能の類似性を定量化し、これらの値をソフトウェア
部品ごとにまとめて類似の度合を算出する2この類似の
度合いにより、要求に近いか否かを検索者が判別する。
次に、要求仕様の機能と、要求仕様の機能に類似したソ
フトウェア部品のv1能との差分を求め、この差分と同
一または類似した差分を過去の流用過程から検索する。
フトウェア部品のv1能との差分を求め、この差分と同
一または類似した差分を過去の流用過程から検索する。
検索に成功した場合、その流用過程で実施した変更の変
更事例を掲示するにこで、変更事例を検索するために、
ソフトウェア部品 流用関係 変更事例を、検索要求の
前に予め登録シ、ておく。検索要求を行なった要求仕様
の機能は ソフトウェア部品を流用して作った新たなソ
フトウェア部品の機能として保存される。その際に、流
用光としたソフトウェア部品から、ここで検索要求した
要求仕様め機能に対し、”流用関係”を示すポインター
をはる。また、この流用に伴うソフトウェア部品の変更
内容を、利用者が記述することにより変更事例として要
素機能単位に保存する7 要求仕様の機能とソフトウェア部品の機能との差分の求
め方は、要素機能名と要求値とを岨にして扱い 要求仕
様の機能とソフトウェア部品の機能との該当する要素機
能どうしの差分をとる。この差分を検索へ−として、過
去のソフトウェア部品の流用回稈の中から、一致または
類似したものを法木する。検索に成功した場合、その流
用過程で実施した変更事例を提示する。この類似事例の
検索は、次のように行なう。すなわち、差分と一致する
ものがなかった場合、検索キーの中の各要求値をそれに
対応する変数の重み(変数の重要度)の小さいものかち
順にマスクすることにより、検索条件の緩和を行なって
検索を行なう。
更事例を掲示するにこで、変更事例を検索するために、
ソフトウェア部品 流用関係 変更事例を、検索要求の
前に予め登録シ、ておく。検索要求を行なった要求仕様
の機能は ソフトウェア部品を流用して作った新たなソ
フトウェア部品の機能として保存される。その際に、流
用光としたソフトウェア部品から、ここで検索要求した
要求仕様め機能に対し、”流用関係”を示すポインター
をはる。また、この流用に伴うソフトウェア部品の変更
内容を、利用者が記述することにより変更事例として要
素機能単位に保存する7 要求仕様の機能とソフトウェア部品の機能との差分の求
め方は、要素機能名と要求値とを岨にして扱い 要求仕
様の機能とソフトウェア部品の機能との該当する要素機
能どうしの差分をとる。この差分を検索へ−として、過
去のソフトウェア部品の流用回稈の中から、一致または
類似したものを法木する。検索に成功した場合、その流
用過程で実施した変更事例を提示する。この類似事例の
検索は、次のように行なう。すなわち、差分と一致する
ものがなかった場合、検索キーの中の各要求値をそれに
対応する変数の重み(変数の重要度)の小さいものかち
順にマスクすることにより、検索条件の緩和を行なって
検索を行なう。
(実施例)
以−ト、実施例を挙げて本発明について説明する。
第1図は、本発明の一実施例の構成図である。
本実施例は、検索要求として検索対象となるソフトウェ
ア部品の機能を入力する要求仕様(1)、予め蓄積され
ているソフトウェア部品の構成機能を示す部品仕様(2
)、流用に伴うソフトウェア部品の変更内容を記述した
変更事例(3)、ソフトウェア部品の検索を実行する撃
似部品検索部(4)、変更事例の検索を実行する類似事
例検索部(5)からなる。
ア部品の機能を入力する要求仕様(1)、予め蓄積され
ているソフトウェア部品の構成機能を示す部品仕様(2
)、流用に伴うソフトウェア部品の変更内容を記述した
変更事例(3)、ソフトウェア部品の検索を実行する撃
似部品検索部(4)、変更事例の検索を実行する類似事
例検索部(5)からなる。
第2図は、本実施例の類似部品検索を説明する図である
。検索要求は、要求仕様(1)として与える。この中に
は、要求仕様の構成機能である要素機能(6)が定義し
である。尚、これらの要素機能は、要素機能名と変数と
によって定義可能である。また、検索対象のソフトウェ
ア部品は部品仕様(2)として予め蓄積しておく。この
中には、ソフトウェア部品の構成機能である要素機能(
6)か定#[7である。尚、これらの要素機能も、要素
機能名と変数とによって定義可能である。
。検索要求は、要求仕様(1)として与える。この中に
は、要求仕様の構成機能である要素機能(6)が定義し
である。尚、これらの要素機能は、要素機能名と変数と
によって定義可能である。また、検索対象のソフトウェ
ア部品は部品仕様(2)として予め蓄積しておく。この
中には、ソフトウェア部品の構成機能である要素機能(
6)か定#[7である。尚、これらの要素機能も、要素
機能名と変数とによって定義可能である。
今、要求仕様(1)の各要素機能(6)の変数に、具体
的要求値を設定すると、類似部品検索部(4)が各要素
機能の類似性を定量化し、蓄積しであるソフトウェア部
品単位に類似の度合いを算出してこれを提示する。これ
により、どのソフトウェア部品が検索要求に一致してい
るか、または近いのかを検索者が判別する。
的要求値を設定すると、類似部品検索部(4)が各要素
機能の類似性を定量化し、蓄積しであるソフトウェア部
品単位に類似の度合いを算出してこれを提示する。これ
により、どのソフトウェア部品が検索要求に一致してい
るか、または近いのかを検索者が判別する。
第3図は、本実施例の類似事例検索を説明する図である
。要求仕様(1)と流用元部品候補(7)との間におい
て、同一要素機能名の変数どうしの差分(8)求め、こ
れと一致する差分を流用過程の中から検索する。一致す
る差分の検索に失敗した場合、各変数に割り振っである
重みの低い変数をマスクして、これと一致する差分を再
び検索する。すべての変数を緩和して、差分の検索に失
敗した場合は、類似変更事例は存在しないということに
なるが、検索に成功した場合、その流用過程で実施した
変更事例(3)を提示する。
。要求仕様(1)と流用元部品候補(7)との間におい
て、同一要素機能名の変数どうしの差分(8)求め、こ
れと一致する差分を流用過程の中から検索する。一致す
る差分の検索に失敗した場合、各変数に割り振っである
重みの低い変数をマスクして、これと一致する差分を再
び検索する。すべての変数を緩和して、差分の検索に失
敗した場合は、類似変更事例は存在しないということに
なるが、検索に成功した場合、その流用過程で実施した
変更事例(3)を提示する。
これにより、現在の要求仕様(1)と流用元部品候補(
7)との間で必要になる変更部位に関連し類似した変更
事例(3)を過去の流用過程から検索することができる
。
7)との間で必要になる変更部位に関連し類似した変更
事例(3)を過去の流用過程から検索することができる
。
(発明の効果)
以上に説明したように本発明によれば、検索対象となる
ソフトウェア部品の名称を知らなくても検嚢が可能とな
るばかりでなく、要求仕様のV&能とソフトウェア部品
の機能とか一致していなくても、類似の度合を定量的に
判断することが可能となる。
ソフトウェア部品の名称を知らなくても検嚢が可能とな
るばかりでなく、要求仕様のV&能とソフトウェア部品
の機能とか一致していなくても、類似の度合を定量的に
判断することが可能となる。
訣k、ソフトウェア部品の流用に痒う変更に対し、讐似
した過去の変更事例を参照できるから、ソフトウェアの
変更作業を支援することか可能となる。
した過去の変更事例を参照できるから、ソフトウェアの
変更作業を支援することか可能となる。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は本実締P
1め類似部品検索を説明する図、第3図は本実施例の類
似変更事例検索を説明する図である。 1・・要求仕様 2・・・部品仕様、3・・・変更事例
、4・・・類似部品検索部、5・・・類似事例検索部、
6・・・要素機能、7・・・流用元部品候補、8・・・
差分。
1め類似部品検索を説明する図、第3図は本実施例の類
似変更事例検索を説明する図である。 1・・要求仕様 2・・・部品仕様、3・・・変更事例
、4・・・類似部品検索部、5・・・類似事例検索部、
6・・・要素機能、7・・・流用元部品候補、8・・・
差分。
Claims (1)
- 過去に開発したソフトウェアを流用して新たなソフト
ウェアを開発する時に、その開発時におけるソフトウェ
アの再利用を支援するソフトウェア再利用支援システム
において、過去に開発した複数のソフトウェアを複数の
ソフトウェア部品として蓄えておく部品蓄積手段と、前
記ソフトウェア部品を流用したソフトウェア開発時の当
該ソフトウェア部品の変更内容を変更事例として蓄えて
おく変更事例蓄積手段と、検索対象となるソフトウェア
部品の要求仕様を設定する要求仕様、設定手段と、前記
要求仕様を構成する機能と前記複数のソフトウェア部品
の持つ機能との類似性を定量化することによって前記要
求仕様に一致または類似したソフトウェア部品を検索す
る類似部品検索手段と、前記要求仕様の機能と流用する
ソフトウェア部品の機能との差分を基に過去の流用過程
で蓄積したソフトウェア部品の変更事例を検索する類似
事例検索手段とを具備したことを特徴とするソフトウェ
ア再利用支援システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2225897A JPH04107628A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | ソフトウェア再利用支援システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2225897A JPH04107628A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | ソフトウェア再利用支援システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04107628A true JPH04107628A (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16836598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2225897A Pending JPH04107628A (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | ソフトウェア再利用支援システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04107628A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04137038A (ja) * | 1990-09-27 | 1992-05-12 | Business Syst Kenkyusho:Kk | アプリケーションソフトウェア作成装置 |
| US6983262B1 (en) | 1999-07-22 | 2006-01-03 | Fujitsu Limited | Server having an automatic management mechanism |
| JP2007193482A (ja) * | 2006-01-18 | 2007-08-02 | Fujitsu Fip Corp | 画面パターン分類装置、画面パターン分類方法及び画面パターン分類プログラム |
| JP2008242613A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Toshiba Corp | プログラム開発支援システム、方法及びプログラム |
| WO2014136210A1 (ja) * | 2013-03-05 | 2014-09-12 | 富士通株式会社 | 実行フロー作成支援プログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02255914A (ja) * | 1988-04-20 | 1990-10-16 | Toshiba Corp | プログラム自動生成装置 |
-
1990
- 1990-08-28 JP JP2225897A patent/JPH04107628A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02255914A (ja) * | 1988-04-20 | 1990-10-16 | Toshiba Corp | プログラム自動生成装置 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04137038A (ja) * | 1990-09-27 | 1992-05-12 | Business Syst Kenkyusho:Kk | アプリケーションソフトウェア作成装置 |
| US6983262B1 (en) | 1999-07-22 | 2006-01-03 | Fujitsu Limited | Server having an automatic management mechanism |
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| WO2014136210A1 (ja) * | 2013-03-05 | 2014-09-12 | 富士通株式会社 | 実行フロー作成支援プログラム |
| JP5971399B2 (ja) * | 2013-03-05 | 2016-08-17 | 富士通株式会社 | 実行フロー作成支援プログラム |
| US9858113B2 (en) | 2013-03-05 | 2018-01-02 | Fujitsu Limited | Creating execution flow by associating execution component information with task name |
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