JPH04107712U - コンベア装置 - Google Patents
コンベア装置Info
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- JPH04107712U JPH04107712U JP984191U JP984191U JPH04107712U JP H04107712 U JPH04107712 U JP H04107712U JP 984191 U JP984191 U JP 984191U JP 984191 U JP984191 U JP 984191U JP H04107712 U JPH04107712 U JP H04107712U
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】コンベア装置の駆動機構の簡略化と、製品コス
トの削減とを図り、かつ、高所等への設置作業が容易な
コンベア装置を提供する。 【構成】スクリュー本体7の軸部8の一側端部に係合ピ
ン22を突出するように弾着保持し、この係合ピン22の係
合部31が当接する突当段部38を隣接するスクリュー本体
7の軸部8の他側端部に設ける。前記突当段部38に係合
ピン22が係入する係入溝部37を設ける。そして、隣接す
る搬送ユニットを連結すると一方の係合ピン22の係合部
31が他方の突当段部38に当接し、この後一方のスクリュ
ー本体7を回動すると係合ピン22の係合部31が、突当段
部38から外れ係入溝部37に係入して隣接するスクリュー
本体7,7が接続される。また、このように接続した複
数のスクリュー本体7,7を一機の駆動モータ10で回転
駆動することができる。
トの削減とを図り、かつ、高所等への設置作業が容易な
コンベア装置を提供する。 【構成】スクリュー本体7の軸部8の一側端部に係合ピ
ン22を突出するように弾着保持し、この係合ピン22の係
合部31が当接する突当段部38を隣接するスクリュー本体
7の軸部8の他側端部に設ける。前記突当段部38に係合
ピン22が係入する係入溝部37を設ける。そして、隣接す
る搬送ユニットを連結すると一方の係合ピン22の係合部
31が他方の突当段部38に当接し、この後一方のスクリュ
ー本体7を回動すると係合ピン22の係合部31が、突当段
部38から外れ係入溝部37に係入して隣接するスクリュー
本体7,7が接続される。また、このように接続した複
数のスクリュー本体7,7を一機の駆動モータ10で回転
駆動することができる。
Description
【0001】
本考案はコンベア装置に係わり、特に籾等の各種粒体あるいは粉体を高所位置
に搬送する横置き型のスクリューコンベア装置に関する。
【0002】
一般にこの種のコンベア装置は実開昭60−161931号公報等に開示され
ているように、筒体の内部全長にわたりスクリュー本体を軸架し、その筒体の一
端に籾等の穀類の導入口を設けるとともに、他端に排出口を設けて搬送ユニット
を形成し、これら複数の搬送ユニットを、一方の排出口が他方の導入口と連通す
るように連結してなるものが知られている。そしてこのコンベア装置は搬送ユニ
ットのスクリュー本体を駆動するのに、個々の搬送ユニット毎に駆動モータを設
けて各スクリュー本体を回転駆動するようにしている。
【0003】
上記従来技術においては、各搬送ユニット毎に一台の駆動モータを必要とする
ため、コンベア装置の駆動機構が複雑になるとともに、駆動モータに接続する電
気配線構造も複雑になり製品コストの上昇を招くという問題があった。また、個
々の搬送ユニット毎に取り付ける駆動モータにより、コンベア装置全体の重量が
増加し、かつ各搬送ユニットも重たいものになるため取扱いが不便になり、特に
この種のコンベア装置は高所にて吊り下げ使用されるため、その設置作業の効率
が低下し、さらに各搬送ユニットの連結作業が煩雑になるという問題があった。
【0004】
そこで本考案は駆動機構の簡略化を図るとともに、製品コストの削減が可能で
、高所等への設置作業が容易なコンベア装置を提供することを目的とする。
【0005】
本考案は一側に導入口を設け他側に排出口を設けた筒体と、これら導入口と排
出口との間に軸装されたスクリュー本体とを備えた複数の搬送ユニットを、一方
の排出口が他方の導入口に連通するように連結してなるコンベア装置において、
前記スクリュー本体の一側軸端に係合ピンを突出するように弾着保持し、この係
合ピンが当接する突当面部を隣接するスクリュー本体の他側軸端に設けるととも
に、前記突当面部に前記係合ピンが係入する係入部を設け、前記係合ピンと係入
部との係合により隣接するスクリュー本体を接続してこれら複数のスクリュー本
体を一機の駆動モータで回転駆動するものである。
【0006】
上記構成によって隣接するスクリュー本体を連結すると一方の係合ピンが他方
の突当面部に当接する。この状態で一方のスクリュー本体を回動すると係合ピン
が、突当面部から外れこの突当面部に設けられた係入部に係入して隣接するスク
リュー本体が接続される。また、このように接続した複数のスクリュー本体を一
機の駆動モータで回転駆動することができる。
【0007】
以下本考案の実施例を添付図面を参照して説明する。
【0008】
図1乃至図6は本考案の一実施例を示し、コンベア装置の駆動側,中間側,排
出側搬送ユニット1,2,3は、夫々一端に籾等の穀類の導入口4が設けられ他
端に排出口5が設けられた筒体6と、この筒体6の軸方向に内設するスクリュー
本体7とを有し、このスクリュー本体7の軸部8の両端側はベアリング9を介し
て軸支される。駆動モータ10が接続される駆動側搬送ユニット1は導入口4の外
部に導入筒部11が設けられ、この導入筒11の上部には取入口12が開口し、この取
入口12に漏斗状の取入筒13が着脱自在に設けられる。前記駆動側搬送ユニット1
の排出口5には、前記軸部8の他端に固着された接続部14が前記ベアリング9を
介して該軸部8と一体的に回動可能に設けられ、前記軸部8の一端は前記導入筒
部11から外部に挿通してその端部に従動プーリ15が軸着されている。前記中間側
搬送ユニット2のスクリュー本体7の軸部8の一端には接続受部16、他端には接
続部14が該軸部8と一体的に回動可能に設けられている。前記排出側搬送ユニッ
ト3のスクリュー本体7の軸部8の一端には接続受部16が設けられ、他端には排
出筒部17内に位置して平板状羽根18が固着されている。前記排出筒部17は下部に
吐出口19が開口し、この吐出口19に吐出筒20が着脱自在に設けられる。
【0009】
前記接続部14は筒体21と係合ピン22とコイルスプリング等の付勢23と蓋体24と
を有し、筒体21は径大部25と径小部26とを有するとともに、これらを貫通する貫
通孔27には第一の段部28が形成されており、前記径小部26の先端に該径小部26の
貫通孔27の径より幅狭な係入溝部29が設けられ、この係入溝部29と貫通孔27との
間に第二の段部30が形成される。前記丸棒等からなる係合ピン22は先端側に前記
係入溝部29に係入可能な平坦状係合部31を形成し、後端に前記第一の段部28に当
接する鍔部32が形成されている。そして前記筒体21の後部から貫通孔27に前記係
合ピン22を挿通するとともに鍔部32の後部に前記付勢23を配し、該貫通孔27を前
記蓋体24で閉塞して、前記筒体21に係合ピン22を弾着保持している。そして、係
入溝部29と平坦状係合部31との係合により、筒体21の回転が係合ピン22に伝達さ
れる。また、係合ピン22の先端には湾曲したテーパ部33が形成されている。前記
接続受部16は、径大円柱部34の先端に径小筒部35を有し、これらを貫通する貫通
孔36を形成するとともに、前記径大円柱部34の後部には、前記平坦状係合部31に
対応する係入部たる係入溝部37が形成され、前記貫通孔36と係入溝部37との間に
、前記係合ピン22のテーパ部33が突当て可能な突当面部たる突当段部38が形成さ
れている。また、前記径小部26と径小筒部35とには夫々別個に前記ベアリング9
,9が装着され、このベアリング9は取付部材39を介して前記筒体6に取り付け
られている。そして、前記接続部14と接続受部16は軸部8とともに一体的に回動
する。
【0010】
前記導入筒部11の下部には、一対の平行なスライド溝40が前記駆動側搬送ユニ
ット1に一体に取り付けられており、そのスライド溝40に前記駆動モータ10のベ
ース板41をスライド装着するとともに、蝶型ネジ及び蝶型ナット等の締付部材42
により駆動モータ10を取り付けるようにしている。また、42Aはスライド溝40側
に穿設された透孔、42Bはベース板41に穿設された透孔であって、これら透孔42
A,42Bに前記ネジが挿通される。また、前記駆動モータ10の軸に軸着された駆
動プーリ43と前記従動プーリ15とにはVベルト44が掛裝される。45は着脱自在な
モータカバーである。前記各搬送ユニット1,2,3の下部には蝶板46により開
口可能箇所が設けられ、この蝶板46の他側に設けられた図示しない開閉部材によ
り開閉される。また、各搬送ユニット1,2,3の上面中央には透視窓部47が設
けられ、この透視窓部47から前記スクリュー本体7が視認可能になっている。ま
た各搬送ユニット1,2,3は、その上部両端に吊下片48が固設されており、こ
の吊下片48上部の孔49にチェーン50のフック(図示せず)を係合して吊り下げら
れる。また、51は各搬送ユニット1,2,3の連結に用いられるボルト・ナット
等からなる連結部材である。
【0011】
次に前記コンベア装置を設置する手順について説明する。
【0012】
まず各搬送ユニット1,2,3を間隔をおいて設置位置に適宜角度で吊り下げ
、一方の接続部14の係合ピン22を、他方の接続受部16の貫通孔36に差し入れ、か
つ各搬送ユニット1,2,3間を連結部材51により連結する。そして係合ピン2
2 の係合部31が接続受部16の係入溝部37に挿入されなかった場合、図5に示すよ
う に係合ピン22先端のテーパ部33は他側の貫通孔36の突当段部38に当接して、付勢 23に抗して係合ピン22が後退する。この状態で導入筒部11の外部に位置する従動 プーリ15を持って駆動側搬送ユニット1のスクリュー本体7を回動すると接続部 14が回動して、係合ピン22の係合部31のテーパ部33が突当段部38から外れて、付 勢23により図6に示すように係合ピン22の係合部31が接続受部16の係入溝部37に 係入する。このようにして順次隣接するスクリュー本体7の係入溝部37に係合ピ ン22の係合部31が係合して、隣接するスクリュー本体7,7,7を接続すること ができ、簡単に接続作業を行うことができる。そしてこの接続が終わった後、駆 動モータ10のベース部41をスライド溝40にスライド装着するとともに、両者を締 付部材42で固定し、両プーリ15,43にVベルト44を掛装し、この後モータカバー 45を取り付ける。このように設置したコンベア装置は駆動モータ10により駆動す るスクリュー本体7によって、取入口12側から吐出口19側へと搬送物を搬送する ことができる。
2 の係合部31が接続受部16の係入溝部37に挿入されなかった場合、図5に示すよ
う に係合ピン22先端のテーパ部33は他側の貫通孔36の突当段部38に当接して、付勢 23に抗して係合ピン22が後退する。この状態で導入筒部11の外部に位置する従動 プーリ15を持って駆動側搬送ユニット1のスクリュー本体7を回動すると接続部 14が回動して、係合ピン22の係合部31のテーパ部33が突当段部38から外れて、付 勢23により図6に示すように係合ピン22の係合部31が接続受部16の係入溝部37に 係入する。このようにして順次隣接するスクリュー本体7の係入溝部37に係合ピ ン22の係合部31が係合して、隣接するスクリュー本体7,7,7を接続すること ができ、簡単に接続作業を行うことができる。そしてこの接続が終わった後、駆 動モータ10のベース部41をスライド溝40にスライド装着するとともに、両者を締 付部材42で固定し、両プーリ15,43にVベルト44を掛装し、この後モータカバー 45を取り付ける。このように設置したコンベア装置は駆動モータ10により駆動す るスクリュー本体7によって、取入口12側から吐出口19側へと搬送物を搬送する ことができる。
【0013】
このように本実施例においては、一側に導入口4を設け他側に排出口5を設け
た筒体6と、これら導入口4と排出口5との間に軸装されたスクリュー本体7と
を備えた複数の搬送ユニット1,2,3を、一方の排出口5が他方の導入口4に
連通するように連結してなるコンベア装置において、前記スクリュー本体7の軸
部8の一側端部に係合ピン22を突出するように弾着保持し、この係合ピン22が当
接する突当面部たる突当段部38を隣接するスクリュー本体7の軸部8の他側端部
に設けるとともに、前記突当面部たる突当段部38に前記係合ピン22が係入する係
入部たる係入溝部37を設け、前記係合ピン22と係入溝部37との係合により隣接す
るスクリュー本体7を接続してこれら複数のスクリュー本体7,7,7を一機の
駆動モータ10で回転駆動するものであるから、各搬送ユニット1,2,3を別々
に吊り下げ、単に隣接する筒体6相互を連結した後、一個の従動プーリ15を回す
だけで各スクリュー本体7を接続することができ、高所等へのコンベア装置の設
置を容易に行うことができるとともにその作業能率の向上が図れる。また連結し
た各スクリュー本体7を一機の駆動モータ10で回転駆動できるため、軽量化が図
れ、従来の各搬送ユニットごとに駆動モータを設けるものに比べて大幅に駆動機
構を簡略化できるとともに駆動部による故障の少ないものとなり、さらにその簡
略化により製品コストの低減が可能となる。また、駆動モータ10の取り外しも簡
単に行うことができる。
【0014】
尚、本考案は上記実施例に限定されるものではなく本考案の要旨の範囲内にお
いて種々の変形実施が可能である。係合ピン22の係合部31及び係入部たる係入溝
部37の形状は適宜選定可能であり、例えば係合部31を多角形形状にしてもよい。
また、駆動側搬送ユニット1に排出側搬送ユニット3を直接連結したり、両搬送
ユニット1,3間に複数の中間側搬送ユニット2を設けてもよい。また、図7に
示すように、締付部材42の代わりにピン部材52を両透孔42A,42Bに挿通ある胃
は嵌入して駆動モータ10を取り付けることもできる。
【0015】
本考案は一側に導入口を設け他側に排出口を設けた筒体と、これら導入口と排
出口との間に軸装されたスクリュー本体とを備えた複数の搬送ユニットを、一方
の排出口が他方の導入口に連通するように連結してなるコンベア装置において、
前記スクリュー本体の一側軸端に係合ピンを突出するように弾着保持し、この係
合ピンが当接する突当面部を隣接するスクリュー本体の他側軸端に設けるととも
に、前記突当面部に前記係合ピンが係入する係入部を設け、前記係合ピンと係入
部との係合により隣接するスクリュー本体を接続してこれら複数のスクリュー本
体を一機の駆動モータで回転駆動するものであり、駆動機構の簡略化を図るとと
もに、製品コストの削減が可能で、高所等への設置作業が容易なコンベア装置を
提供することができる。
【図1】本考案の一実施例を示す分解斜視図である。
【図2】本考案の一実施例を示す断面図である。
【図3】本考案の一実施例を示す要部の一部切欠き分解
斜視図である。
斜視図である。
【図4】本考案の一実施例を示す要部の斜視図である。
【図5】本考案の一実施例を示す要部の断面図である。
【図6】本考案の一実施例を示す要部の断面図である。
【図7】本考案の他の実施例を示す要部の分解斜視図で
ある。
ある。
1,2,3 搬送ユニット
4 導入口
5 排出口
6 筒体
7 スクリュー本体
8 軸部
10 駆動モータ
22 係合ピン
37 係入溝部(係入部)
38 突当段部(突当面部)
Claims (1)
- 【請求項1】 一側に導入口を設け他側に排出口を設け
た筒体と、これら導入口と排出口との間に軸装されたス
クリュー本体とを備えた複数の搬送ユニットを、一方の
排出口が他方の導入口に連通するように連結してなるコ
ンベア装置において、前記スクリュー本体の一側軸端に
係合ピンを突出するように弾着保持し、この係合ピンが
当接する突当面部を隣接するスクリュー本体の他側軸端
に設けるとともに、前記突当面部に前記係合ピンが係入
する係入部を設け、前記係合ピンと係入部との係合によ
り隣接するスクリュー本体を接続してこれら複数のスク
リュー本体を一機の駆動モータで回転駆動することを特
徴とするコンベア装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991009841U JPH083379Y2 (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | コンベア装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991009841U JPH083379Y2 (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | コンベア装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04107712U true JPH04107712U (ja) | 1992-09-17 |
| JPH083379Y2 JPH083379Y2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=31900046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991009841U Expired - Lifetime JPH083379Y2 (ja) | 1991-02-27 | 1991-02-27 | コンベア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083379Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005000854A (ja) * | 2003-06-13 | 2005-01-06 | Fujita Corp | スクリューコンベア式連続攪拌装置 |
| JP2010208849A (ja) * | 2009-03-12 | 2010-09-24 | Kobe Steel Ltd | スクリュコンベア |
| JP2013049498A (ja) * | 2011-08-30 | 2013-03-14 | Sanki Eng Co Ltd | スクリューコンベア装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6017644U (ja) * | 1983-07-16 | 1985-02-06 | ヤンマー農機株式会社 | グレンタンクにおける籾移送装置 |
| JPS6367524U (ja) * | 1986-07-02 | 1988-05-07 | ||
| JPH0258089U (ja) * | 1988-10-18 | 1990-04-26 |
-
1991
- 1991-02-27 JP JP1991009841U patent/JPH083379Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6017644U (ja) * | 1983-07-16 | 1985-02-06 | ヤンマー農機株式会社 | グレンタンクにおける籾移送装置 |
| JPS6367524U (ja) * | 1986-07-02 | 1988-05-07 | ||
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Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2010208849A (ja) * | 2009-03-12 | 2010-09-24 | Kobe Steel Ltd | スクリュコンベア |
| JP2013049498A (ja) * | 2011-08-30 | 2013-03-14 | Sanki Eng Co Ltd | スクリューコンベア装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH083379Y2 (ja) | 1996-01-31 |
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