JPH07416Y2 - ベルトコンベヤにおけるモータベース固定装置 - Google Patents
ベルトコンベヤにおけるモータベース固定装置Info
- Publication number
- JPH07416Y2 JPH07416Y2 JP5443692U JP5443692U JPH07416Y2 JP H07416 Y2 JPH07416 Y2 JP H07416Y2 JP 5443692 U JP5443692 U JP 5443692U JP 5443692 U JP5443692 U JP 5443692U JP H07416 Y2 JPH07416 Y2 JP H07416Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor base
- fixed
- belt conveyor
- motor
- tightening
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、モータプーリによら
ずモータベースに固定したモータによって駆動プーリを
駆動するベルトコンベヤに関し、より詳しくはモータベ
ースの一端が駆動プーリと同一軸芯上に軸着され、これ
を回動させてコンベヤに対しモータを任意位置に固定す
ることができるベルトコンベヤにおけるモータベース固
定装置に係る考案である。
ずモータベースに固定したモータによって駆動プーリを
駆動するベルトコンベヤに関し、より詳しくはモータベ
ースの一端が駆動プーリと同一軸芯上に軸着され、これ
を回動させてコンベヤに対しモータを任意位置に固定す
ることができるベルトコンベヤにおけるモータベース固
定装置に係る考案である。
【0002】
【従来の技術】本考案者は、駆動プーリと同一軸芯上に
モータベースの一端を軸着し、コンベヤの設置位置、用
途などに応じてモータを作業などの邪魔にならない任意
位置に変更できる思想(実公平1−38087号)を考
案している。本考案者による従来のベルトコンベヤにお
いては、モータベースを固定する手段としてモータベー
スの側面からセットボルトを貫通させてコンベヤのフレ
ームに固定する方法を採用していた。
モータベースの一端を軸着し、コンベヤの設置位置、用
途などに応じてモータを作業などの邪魔にならない任意
位置に変更できる思想(実公平1−38087号)を考
案している。本考案者による従来のベルトコンベヤにお
いては、モータベースを固定する手段としてモータベー
スの側面からセットボルトを貫通させてコンベヤのフレ
ームに固定する方法を採用していた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】この考案は、本考案者
の先の考案をより使い易いものに改良することを目的と
するものである。つまり、先の考案においてはモータ位
置を変更する際、一々セットボルトの着脱を行わなけれ
ばならず、取扱に不慣れな者にとっては操作が面倒な場
合があった。また、モータベースの固定はセットボルト
が螺着されるためのビス孔によって固定位置が制限さ
れ、微妙な位置変更ができないという難点があった。こ
のような点に鑑み、本考案はモータベースを簡単な操作
によって任意位置に固定することができるように工夫し
たものである。
の先の考案をより使い易いものに改良することを目的と
するものである。つまり、先の考案においてはモータ位
置を変更する際、一々セットボルトの着脱を行わなけれ
ばならず、取扱に不慣れな者にとっては操作が面倒な場
合があった。また、モータベースの固定はセットボルト
が螺着されるためのビス孔によって固定位置が制限さ
れ、微妙な位置変更ができないという難点があった。こ
のような点に鑑み、本考案はモータベースを簡単な操作
によって任意位置に固定することができるように工夫し
たものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】駆動プーリ1と同一軸芯
上に軸着するモータベース6は、駆動プーリ1の駆動軸
1aもしくは駆動軸と同一軸芯上にあってコンベヤのフレ
ーム4に固定された固定部材11に対し回動自在に嵌合す
る摺動環13に固定する。
上に軸着するモータベース6は、駆動プーリ1の駆動軸
1aもしくは駆動軸と同一軸芯上にあってコンベヤのフレ
ーム4に固定された固定部材11に対し回動自在に嵌合す
る摺動環13に固定する。
【0005】摺動環13の外周方には、一部がコンベヤの
フレーム4に固定され、一個所を切断して開閉自在と
し、自身の弾性によって開放方向に拡がる締付環15を装
着し、締付環15の切断個所である開放部17にはこれを閉
じる方向に締め付ける操作ネジ18を装着する。締付環15
の開放部17を閉じる方向に締め付ける手段として操作ネ
ジに代え偏芯カム21を装着するものであってもよい。
フレーム4に固定され、一個所を切断して開閉自在と
し、自身の弾性によって開放方向に拡がる締付環15を装
着し、締付環15の切断個所である開放部17にはこれを閉
じる方向に締め付ける操作ネジ18を装着する。締付環15
の開放部17を閉じる方向に締め付ける手段として操作ネ
ジに代え偏芯カム21を装着するものであってもよい。
【0006】
【作用】締付環15によってモータベース6に固定されて
いる摺動環13が締め付けられていると、モータベース6
の回動は阻止され、所定の位置に停止されていることに
なる。この状態で操作ネジ18もしくは偏芯カム21を緩め
ると、締付環15による摺動環13の制動が解除されモータ
ベース6はベルトコンベヤの駆動プーリ1と同一軸芯を
中心として自由に回動することになる。このとき、モー
タベース6上に固定されているモータ3と駆動プーリ1
の駆動軸1aとの軸間距離に変動を生じることがないた
め、駆動機構、動力伝達機構には何ら影響を及ぼすこと
がない。
いる摺動環13が締め付けられていると、モータベース6
の回動は阻止され、所定の位置に停止されていることに
なる。この状態で操作ネジ18もしくは偏芯カム21を緩め
ると、締付環15による摺動環13の制動が解除されモータ
ベース6はベルトコンベヤの駆動プーリ1と同一軸芯を
中心として自由に回動することになる。このとき、モー
タベース6上に固定されているモータ3と駆動プーリ1
の駆動軸1aとの軸間距離に変動を生じることがないた
め、駆動機構、動力伝達機構には何ら影響を及ぼすこと
がない。
【0007】自由に回動するモータベース6を所望の位
置に回動させ、操作ネジ18もしくは偏芯カム21を締め付
けると、自身の弾性によって開放されている締付環15が
内方に閉じられ、これにより摺動環13が締め付けられて
モータベース6が任意位置において固定されることにな
る。
置に回動させ、操作ネジ18もしくは偏芯カム21を締め付
けると、自身の弾性によって開放されている締付環15が
内方に閉じられ、これにより摺動環13が締め付けられて
モータベース6が任意位置において固定されることにな
る。
【0008】
【実施例】以下、本考案ベルトコンベヤにおけるモータ
ベース固定装置の実施例を添付の図面に基づいて説明す
る。図2、図3に示すベルトコンベヤは、駆動プーリ1
とテールプーリ2との間隔が2〜3メートル前後、モー
タ3の容量が数十ワット程度の比較的小型のものを想定
し、フレーム4に伸縮自在の脚5を定着し任意の部所に
簡単に設置できるようにしたものを示している。ただ
し、数十ワット程度の比較的小型のモータで駆動される
ような小型のコンベヤであればその幅や長さは特に制限
されるものではない。
ベース固定装置の実施例を添付の図面に基づいて説明す
る。図2、図3に示すベルトコンベヤは、駆動プーリ1
とテールプーリ2との間隔が2〜3メートル前後、モー
タ3の容量が数十ワット程度の比較的小型のものを想定
し、フレーム4に伸縮自在の脚5を定着し任意の部所に
簡単に設置できるようにしたものを示している。ただ
し、数十ワット程度の比較的小型のモータで駆動される
ような小型のコンベヤであればその幅や長さは特に制限
されるものではない。
【0009】駆動プーリ1を駆動するモータ3は、一端
部が駆動プーリ1の駆動軸1aと同一軸芯上に軸着され回
動自在としたモータベース6に固定し、駆動プーリ1の
駆動軸1aに装着したスプロケット7とモータ軸3aに装着
したスプロケット8との間にチェーン9を捲架してモー
タ3によって駆動プーリ1を駆動できるようにしてい
る。
部が駆動プーリ1の駆動軸1aと同一軸芯上に軸着され回
動自在としたモータベース6に固定し、駆動プーリ1の
駆動軸1aに装着したスプロケット7とモータ軸3aに装着
したスプロケット8との間にチェーン9を捲架してモー
タ3によって駆動プーリ1を駆動できるようにしてい
る。
【0010】駆動プーリ1の駆動軸1aは、図1,図4に
示すようにフレーム4に固定される軸受10によって支受
され、先端はフレーム4の外側方に突出している。外側
方に突出している駆動軸1aには同一軸芯上に小径の環状
である固定部材11をフレーム4にビス12止めするととも
に、固定部材11に対し大径の摺動環13を回動自在に嵌合
せしめ、摺動環13にモータベース6の一端部をビス14止
めしている。モータベース6を貫通して外側方に突出し
ている駆動軸1aの先端部にはスプロケット7が装着され
る。なお、固定部材11には内方に小径となる段部11a
を、摺動環13には内鍔13a を形成し両者が係合して脱落
しないようにしている。
示すようにフレーム4に固定される軸受10によって支受
され、先端はフレーム4の外側方に突出している。外側
方に突出している駆動軸1aには同一軸芯上に小径の環状
である固定部材11をフレーム4にビス12止めするととも
に、固定部材11に対し大径の摺動環13を回動自在に嵌合
せしめ、摺動環13にモータベース6の一端部をビス14止
めしている。モータベース6を貫通して外側方に突出し
ている駆動軸1aの先端部にはスプロケット7が装着され
る。なお、固定部材11には内方に小径となる段部11a
を、摺動環13には内鍔13a を形成し両者が係合して脱落
しないようにしている。
【0011】摺動環13の外周方には、図面上の下端部を
一定幅で切断し摺動環13に遊嵌合する環状の締付環15を
装着している。この締付環15は上部の一点でフレーム4
にビス16止めしてある。締付環15の下端に位置し切断に
よって開放されている開放部17には、これを閉じる方向
に締め付ける締め付け手段を設ける。
一定幅で切断し摺動環13に遊嵌合する環状の締付環15を
装着している。この締付環15は上部の一点でフレーム4
にビス16止めしてある。締付環15の下端に位置し切断に
よって開放されている開放部17には、これを閉じる方向
に締め付ける締め付け手段を設ける。
【0012】図1、図4に示す実施例では開放部17を締
め付ける手段として操作ネジ18を装着している。この操
作ネジ18を締め付け、あるいは緩めるには操作レバーに
よって簡単にできるようにするのが好ましい。図示実施
例においては、操作レバーとして汎用性のある工具であ
る六角棒レンチ19を利用し特殊な工具を必要としないも
のとしている。
め付ける手段として操作ネジ18を装着している。この操
作ネジ18を締め付け、あるいは緩めるには操作レバーに
よって簡単にできるようにするのが好ましい。図示実施
例においては、操作レバーとして汎用性のある工具であ
る六角棒レンチ19を利用し特殊な工具を必要としないも
のとしている。
【0013】つまり、摺動環13の外周方には一部がコン
ベヤのフレーム4に固定され、一個所を切断して開閉自
在とし自身の弾性によって開放方向に拡がる締付環15が
装着され、締付環15の切断個所にはこれを閉じる方向に
締め付ける操作ネジ18が装着されることになる。
ベヤのフレーム4に固定され、一個所を切断して開閉自
在とし自身の弾性によって開放方向に拡がる締付環15が
装着され、締付環15の切断個所にはこれを閉じる方向に
締め付ける操作ネジ18が装着されることになる。
【0014】図5、図6には締付環15の開放部17を締め
付ける手段として偏芯カムを利用する実施例を示してい
る。すなわち、開放部17をはさんで切断された締付環15
の一端部に連結ロッド22をピン23止めし、連結ロッド22
の他端は開放部17を通過しかつ切断された締付環15の一
端部の壁面24を貫通させその先端にレバー部25を備えた
偏芯カム21を軸着している。
付ける手段として偏芯カムを利用する実施例を示してい
る。すなわち、開放部17をはさんで切断された締付環15
の一端部に連結ロッド22をピン23止めし、連結ロッド22
の他端は開放部17を通過しかつ切断された締付環15の一
端部の壁面24を貫通させその先端にレバー部25を備えた
偏芯カム21を軸着している。
【0015】これにより、図5に示すように偏芯カム21
によって開放部17が閉じられ摺動環13に固定されている
モータベースが回動しない状態と、図6に示すように開
放部17が開き摺動環13、つまりモータベース6を任意所
望の位置に自由に回動させることができる状態とを、偏
芯カム21のレバー部25の起伏操作によって容易に変更す
ることができる。
によって開放部17が閉じられ摺動環13に固定されている
モータベースが回動しない状態と、図6に示すように開
放部17が開き摺動環13、つまりモータベース6を任意所
望の位置に自由に回動させることができる状態とを、偏
芯カム21のレバー部25の起伏操作によって容易に変更す
ることができる。
【0016】図示実施例においては、締付環15は直径方
向に比較的幅が広く丈夫な環状部材を採用し、その開放
部17と対向する位置に切り込み20を設け、操作レバーと
しての六角棒レンチ19や偏芯カム21のレバー部25による
人為操作によって容易に開閉することができる程度の弾
性となるように工夫している。
向に比較的幅が広く丈夫な環状部材を採用し、その開放
部17と対向する位置に切り込み20を設け、操作レバーと
しての六角棒レンチ19や偏芯カム21のレバー部25による
人為操作によって容易に開閉することができる程度の弾
性となるように工夫している。
【0017】なお、モータベース6は駆動軸1aとは別に
フレーム4に固定した固定部材11に対して回動自在とし
ているが、モータベース6が固定される摺動環13が駆動
軸1aに対して回動自在に軸着されるものであってもよ
い。この場合、締付環15は駆動軸1aに嵌合する摺動環13
に作用させることになる。その他、図面中26は駆動プー
リ1とテールプーリ2の間に捲架されたコンベヤベルト
である。
フレーム4に固定した固定部材11に対して回動自在とし
ているが、モータベース6が固定される摺動環13が駆動
軸1aに対して回動自在に軸着されるものであってもよ
い。この場合、締付環15は駆動軸1aに嵌合する摺動環13
に作用させることになる。その他、図面中26は駆動プー
リ1とテールプーリ2の間に捲架されたコンベヤベルト
である。
【0018】
【考案の効果】請求項1及び2記載の本考案ベルトコン
ベヤにおけるモータベース固定装置によれば、駆動プー
リを駆動するモータのモータベースを、例えば作業の邪
魔にならない任意位置に回動させて固定することができ
るものであって、操作ネジもしくは偏芯カムの操作によ
ってモータベースを任意位置に簡単に回動させることが
でき、かつその回動位置は微妙な調整を行うことができ
る。さらに、モータベース固定装置の構造は比較的簡単
なものとして故障の可能性が少なく安価に提供すること
ができる。
ベヤにおけるモータベース固定装置によれば、駆動プー
リを駆動するモータのモータベースを、例えば作業の邪
魔にならない任意位置に回動させて固定することができ
るものであって、操作ネジもしくは偏芯カムの操作によ
ってモータベースを任意位置に簡単に回動させることが
でき、かつその回動位置は微妙な調整を行うことができ
る。さらに、モータベース固定装置の構造は比較的簡単
なものとして故障の可能性が少なく安価に提供すること
ができる。
【図1】一部を切断して示す本考案ベルトコンベヤにお
けるモータベース固定装置の実施例の正面図、
けるモータベース固定装置の実施例の正面図、
【図2】本考案を実施するベルトコンベヤの一例を示す
正面図、
正面図、
【図3】本考案を実施するベルトコンベヤの一例を示す
平面図、
平面図、
【図4】本考案ベルトコンベヤにおけるモータベース固
定装置の実施例の分解斜視図。
定装置の実施例の分解斜視図。
【図5】偏芯カムを利用した本考案ベルトコンベヤにお
けるモータベース固定装置の実施例であって、モータベ
ースを固定する状態を示す断面図、
けるモータベース固定装置の実施例であって、モータベ
ースを固定する状態を示す断面図、
【図6】偏芯カムを利用した本考案ベルトコンベヤにお
けるモータベース固定装置の実施例であって、モータベ
ースを回動させることができる状態を示す断面図、
けるモータベース固定装置の実施例であって、モータベ
ースを回動させることができる状態を示す断面図、
1─駆動プーリ、 1a─駆動軸、 2─テールプーリ、
3─モータ、 4─フレーム、 6─モータベース、
11─固定部材、 13─摺動環、 15─締付環、17─開
放部、 18─操作ネジ、 19─六角棒レンチ、 21─偏
芯カム。
3─モータ、 4─フレーム、 6─モータベース、
11─固定部材、 13─摺動環、 15─締付環、17─開
放部、 18─操作ネジ、 19─六角棒レンチ、 21─偏
芯カム。
Claims (2)
- 【請求項1】駆動プーリ1を駆動するモータ3を定着し
たモータベース6の一端部を駆動プーリ1の駆動軸1aと
同一軸芯上に軸着して回動自在とし、所望の回動位置で
モータベース6を固定し得るようにしたベルトコンベヤ
において、 モータベース6は駆動プーリの駆動軸1aもしくは駆動軸
1aと同一軸芯上にあってフレーム4に固定された固定部
材11に対し回動自在に嵌合する摺動環13に固定し、 摺動環13の外周方には一部をコンベヤのフレーム4に固
定し、一個所を切断して開閉自在とし弾性によって開放
方向に拡がる締付環15を装着し、締付環15の切断個所で
ある開放部17にはこれを閉じる方向に締め付ける操作ネ
ジ18を装着したことを特徴とするベルトコンベヤにおけ
るモータベース固定装置。 - 【請求項2】締付環15の開放部17を閉じる方向に締め付
ける操作ネジに代え偏芯カム21を装着してなる請求項1
記載のベルトコンベヤにおけるモータベース固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5443692U JPH07416Y2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ベルトコンベヤにおけるモータベース固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5443692U JPH07416Y2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ベルトコンベヤにおけるモータベース固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0610220U JPH0610220U (ja) | 1994-02-08 |
| JPH07416Y2 true JPH07416Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=12970664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5443692U Expired - Lifetime JPH07416Y2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ベルトコンベヤにおけるモータベース固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07416Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4834288U (ja) * | 1971-08-26 | 1973-04-24 |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP5443692U patent/JPH07416Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0610220U (ja) | 1994-02-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |