JPH04107726A - 図面エディタ装置 - Google Patents

図面エディタ装置

Info

Publication number
JPH04107726A
JPH04107726A JP22780290A JP22780290A JPH04107726A JP H04107726 A JPH04107726 A JP H04107726A JP 22780290 A JP22780290 A JP 22780290A JP 22780290 A JP22780290 A JP 22780290A JP H04107726 A JPH04107726 A JP H04107726A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
diagram
element component
screen
information
definition
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22780290A
Other languages
English (en)
Inventor
Harumi Taneda
種田 はるみ
Naoji Nakagawa
中川 直司
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Fujitsu Hokkaido Communication Systems Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Fujitsu Hokkaido Communication Systems Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, Fujitsu Hokkaido Communication Systems Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP22780290A priority Critical patent/JPH04107726A/ja
Publication of JPH04107726A publication Critical patent/JPH04107726A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Digital Computer Display Output (AREA)
  • Stored Programmes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔目 次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術(第9図) 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段(第1図) 作用 実施例(第2図乃至第8図) 発明の効果 〔概 要〕 図面エディタ装置に関し、 生成図面エディタに用いる直面定義体の生成手段を各図
面エディタに共通化することを目的とし、図表要素部品
要素情報格納域と、ディスプレイ装置と、格納域内の図
表要素部品生成基本要素情報対応の、ディスプレイ装置
画面上の図表要素部品生成基本要素を用いてディスプレ
イ装置の画面上へ生成しようとする画面定義体で必要な
図表要素部品を定義し、格納保持する図表要素部品定義
手段と、図表要素部品情報格納域と、各図表要素部品の
対応情報を図表要素部品情報格納域へ格納させる第1の
抽出手段と、ディスプレイ装置の画面上に表示されてい
る基本図表ウィンドウ、及び編集ウィンドウ内への、生
成しようとする画面定義体で必要な図表要素部品の配置
、及び編集ウィンドウ内の図表要素部品の固定書式を定
義し、格納保持する図面配置定義手段と、図面配置情報
格納域と、図表要素部品の配置、及び編集ウィンドウ内
の図表要素部品の固定書式から生成しようとする画面定
義体で必要な図面配置情報を抽出して図面配置情報格納
域へ格納させる第2の抽出手段とを設けて構成した。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、生成対象画面定義体で必要な図表要素の定義
と、図面配置情報の定義とを分離して図面エディタで用
い得る画面定義体の生成に係わる図面エディタ装置に関
する。
ソフトウェア開発支援システム等の図面処理システムに
おいては、ディスプレイ装置の画面上に所要の図面を作
成するのに図面エディタを用いている。例えば、ディジ
タル交換機のソフトウェア開発においては、状態遷移図
を用いているが、前記ソフトウェア開発支援システムは
、その状態遷移図の作成に用いられる。
前記図面エディタに対して所定のキー等から所定の指示
を入力すれば、その操作者が意図する図表要素部品等を
図面内に自在に配置することが出来る仕組みとなってい
るものであり、こうして作成されたソフト図面をプリン
タに掛ければ、ハード図面も得ることの出来るものであ
る。
〔従来の技術〕
従来のソフトウェア開発支援システムにおいて用いられ
ている図面エディタは、コンピュータシステムに仕組ま
れているが、その図面エディタは、画面定義言語(プロ
グラミング言語)を用いて所定の図面作成機能を得るた
めのコーディングされたソースプログラムを当該画面定
義体言語用のコンパイラを介してオブジェクトプログラ
ム、つまり画面定義体を生成し、これをコンピュータシ
ステムの中で実行可能に装備させることによりコンピュ
ータシステムの中に仕組まれている。第9図は、前記コ
ーディングに用いられる画面定義体言語の文法則で用い
られる図表要素及び固定書式の細目構成を示す。
このような図面エディタの汎用化は、異なる書式毎に対
応図面エディタを構築するという対応の仕方でその目的
を達成していた。
そして、その各図面エディタは、当該汎用図面エディタ
を構成するその他の図面エディタとは独立的にその構築
が進められて行くという図面エディタ構成法を採用して
いる。つまり、各図面エディタ間に、たとえ共通的な図
表要素部品があったとしても、各図面エディタ毎にその
共通的な図表要素部品についての作成作業を行なわれば
ならないこととなっていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述のように、図面エディタの汎用化は、それを構成す
る各図面エディタの独立的な構築で達成されているため
、それら各図面エディタ間に、たとえ共通的な図表要素
部品があったとしても、各図面エディタ毎にその共通的
な図表要素についての作成作業を行なわればならないこ
ととなっていた。そのため、汎用図面エディタの開発に
時間が掛かってしまっていた。この開発工期の長時間化
は、前述のような共通的な図表要素部品の重複的開発作
業のほか、図面エディタで用いられる図表要素形状部品
及び配置関係を、その開発者によって異にすることによ
って助長される結果となっていた。即ち、この種の図表
要素部品形状の位置座標の計算が、複雑で、煩雑となり
、この作業のほかの図表要素部品、文字の配置作業を含
めた作成作業の中にミスが多発し易い傾向にあるためで
ある。これらの開発作業遅延化要因は、開発効率の低下
となり、汎用図面エディタの早期の提供を距害している
。又、汎用図面エディタで用いられる図表要素部品の開
発者による独立的開発は、当該汎用図面エディタにおけ
る図表要素部品の統一性がなくなることとなる。
これに加えて、前述の汎用図面エディタのプログラムは
、その画面定義体言語で作成されるため、当該画面定義
体言語で動作し得るコンピュータシステムにおいてのみ
、汎用図面エディタとしての機能を発揮し得るに過ぎな
いものである。従って、成る画面定義体言語で動作する
コンピュータシステムに構築された汎用図面エディタを
他の画面定義体言語で動作するコンピュータシステムで
動作させるためには、そのコンピュータシステム1li
l げにその汎用図面エディタを作り直さなければなら
ず、それらのシステムを含めての汎用図面エディタの開
発効率は低(なってしまっていた。
本発明は、斯かる技術的課題に鑑みて創作されたもので
、生成しようとする図面エディタに用いる画面定義体生
成情報の各図面エディタへの共通化を図り得る図面エデ
ィタ装置を捉供することを目的とする。
(11題を解決するための手段〕 第1図は、本発明の原理ブロック図である。
第1の発明(第1の請求項に係わる発明)は、画面定義
体の生成に必要な図表要素部品生成基本情報を格納する
図表要素部品生成基本情報格納域2と、ディスプレイ装
置3と、前記図表要素部品生成基本要素情報格納域2内
の図表要素部品生成基本要素情報対応の図表要素部品生
成基本要素をディスプレイ装置3画面上に表示させ、該
図表要素部品生成基本要素を用いて前記ディスプレイ装
置3の画面上へ生成しようとする画面定義体で必要な図
表要素部品を定義し、その情報を格納保持する図表要素
部品定義手段4と、図表要素部品情報格納域6と、前記
図表要素部品定義手段4により前記ディスプレイ装置3
の画面上に表示されている各図表要素部品に対応する図
表要素部品情報を前記図表要素部品情報格納域6へ格納
させる第1の抽出手段8と、前記図表要素部品生成基本
要素情報格納域2内の図表要素部品生成基本要素情報対
応の図表要素部品生成基本要素をディスプレイ装置3画
面上に表示させ、該図表要素部品生成基本要素を用いて
前記ディスプレイ装置3の画面上に表示されている基本
図表ウィンドウ、及び編集ウィンドウ内への、生成しよ
うとする画面定義体で必要な図表要素部品の配置、及び
該編集ウィンドウ内の図表要素部品の固定書式を定義し
、それらの情報を格納保持する図面配置定義手段10と
、図面配置情報格納域12と、該図面配置定義手段10
により前記ディスプレイ装置3の画面上に表示されてい
る図表要素部品の配置、及び該編集ウィンドウ内の図表
要素部品の固定書式から前記生成しようとする画面定義
体で必要な図面配置情報を抽出して前記図面配置情報格
納域12へ格納させる第2の抽出手段14とを設け、生
成しようとする図面エディタに必要な図表要素部品情報
、及び図面配置情報を分離して生成するようにして構成
される。
第2の発明(第2の請求項に係わる発明)は、図面エデ
ィタで解釈可能な画面定義体の生成に必要な図表要素部
品生成基本情報を格納する図表要素部品生成基本情報格
納域2と、ディスプレイ装置3と、前記図表要素部品生
成基本要素情報格納域2内の図表要素部品生成基本要素
情報対応の図表要素部品生成基本要素をディスプレイ装
置3画面上に表示させ、該図表要素部品生成基本要素を
用いて前記ディスプレイ装置3の画面上へ生成しようと
する画面定義体で必要な図表要素部品を定義し、その情
報を格納保持する図表要素部品定義手段4と、図表要素
部品情報格納域6と、前記図表要素部品定義手段6によ
り前記ディスプレイ装置3の画面上に表示されている各
図表要素部品に対応する図表要素部品情報を前記図表要
素部品情報格納域4へ格納させる第1の抽出手段8と、
前記図表要素部品生成基本要素情報格納域2内の図表要
素部品生成基本要素情報対応の図表要素部品生成基本要
素をディスプレイ装置3画面上に表示させ、該図表要素
部品生成基本要素を用いて前記ディスプレイ装置3の画
面上に表示されている基本図表ウィンドウ、及び編集ウ
ィンドウ内への、生成しようとする画面定義体で必要な
図表要素部品の配置、及び該編集ウィンドウ内の図表要
素部品の固定書式を定義し、それらの情報を格納保持す
る図面配置定義手段10と、図面配置情報格納域12と
、該図面配置定義手段10により前記ディスプレイ装W
3の画面上に表示されている図表要素部品の配置、及び
該編集ウィンドウ内の図表要素部品の固定書式から前記
生成しようとする画面定義体で必要な図面配置情報を抽
出して前記図面配置情報格納域12へ格納させる第2の
抽出手段14と、前記図表要素部品情報格納域4、及び
図面配置情報格納域12に格納されている図表要素部品
情報、及び図面配置情報から画面定義体中間形式を生成
する画面定義体中間形式生成手段16と、前記画面定義
体中間形式から前記図面エディタによって解釈可能な画
面定義体を生成する画面定義体生成手段18とを設けて
構成される。
〔作 用〕
前記図表要素部品生成基本要素情報格納域2内の図表要
素部品生成基本要素情報が、前記図表要素部品定義手段
6によって、前記ディスプレイ装置3の画面上へ生成し
ようとする画面定義体で必要な図表要素部品が定義され
ると共に、その図表要素部品情報は格納保持される。
その定義された前記ディスプレイ装置3の画面上に表示
されている各図表要素部品に対応する図表要素部品情報
が、第1の抽出手段8によって、前記図表要素部品情報
格納域6へ格納される。
又、生成しようとする画面定義体で必要な図表要素部品
の配置が、前記図面配置定義手段10による前記図表要
素部品生成基本情報格納域2の図表要素部品生成基本情
報の参照により前記ディスプレイ装W3の画面上に表示
される基本図表ウィンドウ、及び編集ウィンドウ内へ定
義、格納保持され、又編集ウィンドウ内の図表要素部品
への固定書式が、前記図面配置定義手段10によって、
編集ウィンドウ内へ定義、格納保持される。
前記ディスプレイ装置3の画面上に表示されている図表
要素部品の配置、及び編集ウィンドウ内の図表要素部品
の固定書式から前記生成しようとする画面定義体で必要
な図面配置情報が、第2の抽出手段14によって抽出さ
れて前記図面配置情報格納域12へ格納される。
前記図表要素部品生成基本情報格納域6、及び図面配置
情報格納域12に格納されている図表要素部品情報、及
び図面配置情報が、生成手段16によって用いられて画
面定義体中間形式がそこから生成される。その画面定義
体中間形式は、画面定義体生成手段18によって用いら
れて前記図面エディタによって解釈可能な画面定義体が
そこから生成される。
前述のように、本発明によれば、生成しようとする各画
面定義体の生成に共通に使用し得る図表要素部品情報、
及び図面配置情報を提供し得る。
従って、画面定義体言語の複雑にして煩雑な文法側を駆
使して画面定義体を生成する際に発生し易いミスの発生
防止に大いに役立ち、共通図表要素部品の重複した開発
回避、その際の計算ミス防止等が図れるから、開発効率
の向上にも役立つほか、図表要素部品の統一化も達成さ
れ、標準化した図表要素部品を有する図面エディタのユ
ーザへの提供も可能になる。
前述のような図表要素部品情報、及び図面配置情報の提
供は、又コンピュータシステムに依存しないでそれらの
図面エディタで解釈可能な画面定義体を生成するソース
と為り得る。コンピュータシステム毎に、同一仕様の図
面エディタの開発を重複して行なう必要性を排除し得る
。
〔実施例〕
第2図乃至第8図を用いて本発明の一実施例を説明する
。この実施例は、ソフトウェア開発支援システムにおい
て実施した例である。
第2図は、本発明を実施するコンピュータシステムを示
し、第3図はそのコンピュータシステムに構築される本
発明の機能ブロック、及び前記コンピュータシステム内
のハードウェア構成要素の関連要素を示す。そして、第
4図乃至第6図は、第3図の各機能ブロックにおける処
理を示す処理フローである。第7図は、図表要素部品定
義エディタにより定義された標準図表の例を示す。第8
図は、図表要素部品定義エディタにより定義された接続
線の例を示す。
第2図において、30はCPU、32はメモリ、34は
ディスク装置、36はディスプレイ装置であり、38は
これらの構成要素を接続するバスである。そして、ディ
スプレイ装置36にはキーボード、マウスが設けられて
いる。第4図乃至第6図に示す処理フローを実行するプ
ログラムは、メモリ32乃至ディスク装置34に格納さ
れ、CPU30によって実行されることによって、第3
図に示す機能ブロックに示す機能をコンピュータシステ
ム内に作り上げる。又、後述する図表要素部品定義エデ
ィタで用いられる図表要素部品生成基本要素情報は、公
知の入力方式に成るキーボード、マウスの操作をディス
プレイ装置36に対して与えることにより予め登録され
ている。又、第3図に示す図表要素部品定義エディタ、
及び図面配置定義エディタが、コンピュータシステムに
構築されるが、これら自体は、公知の画面定義体言語で
コーティングされ、コンパイルされてメモリ32を介し
てディスク装置34に予め格納されている。
第2図乃至第6図において、メモリ32乃至ディスク装
置34は、第1図の図表要素部品生成基本要素情報格納
域に対応し、ディスプレイ装置36は、第1図のディス
プレイ装置3に対応する。
メモリ32乃至ディスク装置34は、第1図の図表要素
部品情報格納域6に対応し、CPU、メモリ32乃至デ
ィスク装置34に格納される従来の図面エディタ同等の
プログラム、ディスプレイ装置36に接続のマウス、キ
ーボードは、第1図の図表要素部品定義手段6に対応す
る。CPU、メモリ32乃至ディスク装置34に格納さ
れる第4図に示す処理フローのプログラムは、第1図の
第1の抽出手段8に対応する。CPU、メモリ32乃至
ディスク装置34に格納される従来の図面エディタ同等
のプログラム、ディスプレイ装置36に接続のマウス、
キーボードは、第1図の図面配置定義手段10に対応し
、メモリ32乃至ディスク装置34は、第1図の図面配
置情報格納域12に対応する。CPU、メモリ32乃至
ディスク装置34に格納される第5図に示す処理フロー
のプログラムは、第1図の第2の抽出手段14に対応し
、CPU、メモリ32乃至ディスク装置34に格納され
る第6図に示す処理フローのプログラムは、第1図の画
面定義体中間体生成手段16に対応する。CPU、メモ
リ32乃至ディスク装置34に格納される従来の画面定
義体言語についてのコンパイラ)、第1図の画面定義体
生成手段18に対応する。
次に、本発明実施例の動作を説明する。
本発明がコンピュータシステム上で動作されると、図表
要素定義部品エディタ(第3図の図表要素定義部品エデ
ィタ130参照)が起動されてそのディスプレイ装置3
6の画面のテンプレートウィンドウ内に第7図に示すよ
うな図表要素部品生成基本要素51.52.53.54
.55,56゜57が表示される。この図表要素部品生
成基本要素51,52.53,54,55,56.57
は、その−例に過ぎない、この図表要素部品生成基本要
素の表示自体は、公知の技法に成る。又、画面のテンプ
レートウィンドウ内に表示される図表要素部品生成基本
要素は、キーボードの所定のキー操作により、これ又公
知の技法に従って切り替えられる。
前述のようにして、画面上に表示されている図表要素部
品生成基本要素が、図表要素部品生成基本要素の定義に
必要でないものであるならば、その画面の切り替え操作
を行なって必要な図表要素部品生成基本要素をテンプレ
ートウィンドウに表示する。
このようにして、テンプレートウィンドウに表示されて
いる図表要素部品生成基本要素を用いて定義ウィンドウ
50内への図表要素部品の定義は、従来公知の図面エデ
ィタの技法を踏襲して行なわれる。例えば図表要素部品
A内の細線及び及び太線、並びにそれらの矢印は、マウ
スを用いて図表要素部品生成基本要素51.52.53
,54゜55を転写することにより為される。又、タス
ク枠62は、マウスを用いて図表要素部品生成基本要素
56を転写することにより為される。同様に、文字入力
枠64.76は、図表要素部品生成基本要素(文字入力
部)57を転写することにより為される。その転写にお
いて、マウスの移動で必要な大きさまでその枠を拡大す
ることが出来る−そして、この図表要素部品A内のデー
タ、及び属性データの入力は、ディスプレイ装置36の
キーボードを用いて行なわれる。データとしては、タス
ク枠62、文字入力枠64.76内に示す各文字、並び
に定義ウィンドウ内下部に示す名称、編集属性、サイズ
、線幅等がある。文字入力部57の中には明示されてい
ないが、定義ウィンドウ内には示されているID:、属
性:、初期状態:、並びに定義ウィンドウ内下部に示す
名称:[]の中への入力項目を除く編集属性:、最大、
最少、変形単位及びこれらの文字の各々に付されている
( )を除くサイズ:、datを除く線幅:等は、自動
的に表示する仕組みが、又図表要素部品定義エディタの
中に組み込まれている。前記[]の中へ入力される入力
項目は、O又は×のいずれか一方で、前記()の中へ入
力される入力項目は、数値である。○はその編集属性の
使用を、又×はその不使用を表す。これらの属性データ
は、従来の方式においては、画面定義体言語を用いての
コーディングの中ですべて記述しなければならないこと
とされていたことである(第9図参照)。このような図
表要素部品定義エディタによってディスプレイ装置36
の画面上に表示される定義ウィンドウ内への接続線の定
義も、又画面配置定義エディタによってディスプレイ装
置36の画面上に表示される各ウィンドウ内への各要素
の定義も又同じである。
そして、前述のようにして前述の入力項目を除く1つの
図表要素部品の定義が、ディスプレイ装置36の画面上
に為された後に、未だ入力されていない入力項目の各々
をキーボードを介して、第7図に示すように入力する。
前述のようにして、ディスプレイ装置画面上に定義され
た図表要素部品A等についての2進形式のデータは、従
来のディスプレイ装置と同様にその画面対応のメモリ内
に格納されている。
そして、前述のようにしてディスプレイ装置36の画面
上に定義された図表要素部品対応の図表要素部品情報を
画面メモリに格納した状態において、その図表要素部品
情報の格納処理を次のようにして行なう。
ディスプレイ装置36の画面上に表示されている図表要
素部品の図表要素部品情報を抽出するための第4図に示
す処理フロー(第3図の抽出部132参照)が起動され
る。その図表要素部品の名称が抽出された後(第4図の
Sl、第7図のtask参照)、該名称から標準図表で
あるか接続線であるか否かの種類判定が為される(第4
図のS2参照)。指定対象が標準図表であると(第4図
のS2のNO1第7図参照)、先ず編集属性が抽出され
(第4図のS3、第7図の60参照)、次いで当該図表
要素部品の形状情報が抽出され(第4図のS4、第7図
の74、第7図の76参照)、その次に表示文字列が抽
出される(第4図の35、第7図のタスク参照)。そし
て、最後に文字入力欄の抽出処理を行なうが、それは、
次のようにして行なわれる。前記図表要素部品内の各文
字入力欄の名称が抽出されると(第3図の64、第4図
のsio、第7図の64.66参照)、該指定文字入力
欄についての初期状態、サイズ、属性、及び座標が抽出
される(第4図のSll、Sl2、S13、第7図の6
8.70.71.73参照)。
この抽出におけるサイズ及び座標は、文字入力枠64.
76をマウスで指定することにより、読み取られる。こ
の抽出処理後に、なお前記指定された図表要素部品の名
称についての文字入力欄があるならば(第4図の314
のYES参照)、前記抽出処理を繰り返す(第4図のS
ll、S12.513参照)。
文字入力欄の抽出処理対象がなくなったとき(第4図の
314のNO参照)、前述指定名称の図表要素部品のす
べてが抽出されたことになり、その抽出された図表要素
部品に対する図表要素部品の情報(以下、図表要素部品
情報という。)は、前記指定された図表要素部品名称で
検索可能にディスク装置34の図表要素部品情報格納域
(第3図の図表要素部品情報格納部134参照)に格納
される。
又、種別判定が接続線であることを示すならば(第4図
のS2のYES、第8図参照)、矩形サイズ抽出(第4
図のS6、第8図の111参照)、図表要素の抽出(第
4図のS7、第8図の112参照)、接続可能図表要素
の抽出(第4図の38、第8図の113参照)を行なっ
た後、文字入力欄についての抽出処理を行なう。この処
理は、標準図表について前述した文字入力欄抽出処理と
同様であるので(第4図のSIO,Sll、312゜3
13、S14、第8図の113参照)、その繰り返しは
しない。
前述のようにして、図面エディタの構築に必要なすべて
の図表要素部品情報のディスク装置34への格納が終了
したら、次に図面配置情報のディスク装置f34への格
納処理を次のようにして行なう。
前述の図表要素部品定義エディタを停止して図面配置定
義エディタ(第3図の図面配置定義エディタ136参照
)の起動を行なう。この起動を行なって、図表要素部品
定義エディタの場合と同様にして、ディスプレイ装置3
6の画面内の基本ウィンドウ104、及び編集ウィンド
ウ106にテンプレートウィンドウ102内の図面配置
生成基本要素を用いてディスプレイ装置36の画面の基
本ウィンドウ104、及び編集ウィンドウ106内に図
表要素部品生成基本要素等を配置し、且つその配置され
た図表要素部品生成基本要素、即ち例えば文字入力部品
内に所要の文字、即ち図表要素部品名称例えばtask
等を入力して生成対象の図面配置を定義する。その定義
技法は、図表要素部品定義エディタのところで説明した
ところとほぼ同じであるので、その詳細は繰り返さない
。
なお、第3図に示す編集ウィンドウ内へ定義した点線矩
形枠107はフオームを表し、これは、第3図のディス
プレイ装置画面内に現れている構造図、作成日付、更新
日付等に対応するものである。
このディスプレイ装置画面は、本発明により生成された
画面定義体を解釈可能な図面エディタの働きを介して図
面エディタ搭載システムのディスプレイ装置に表示され
る画面である。
このようにして、ディスプレイ装置36の画面上に第3
図の100で示すような画面内の基本ウィンドウ104
、及び編集ウィンドウ106に生成しようとする画面定
義体のための図面配置が定義される。その基本図表ウィ
ンドウに配置されている図表要素部品の名称、並びに編
集ウィンドウに配置されている図表要素部品の名称、そ
れらの配置座標及び固定書式を抽出する(第5図のS2
0、S21、S22、S23、第3図の抽出部138参
照)、前述の処理は、構築したい図面エディタに必要な
各図表要素部品の名称の各々について行なう、こうして
抽出された各図表要素部品の名称対応図表要素部品情報
は、各ウィンドウ対応で、且つ抽出された各図表要素部
品で検索可能にディスク装置34の図面配置情報格納域
(第3図の図面配置情報格納部140参照)に格納され
る。
この抽出処理により、ディスク装置34に格納された情
報を以下図面配置情報という。
前述のようにして、構築したい図面エディタに必要な図
表要素部品情報と、それら図表要素部品情報を配置した
い図面配置情報とのディスク装置34への格納処理が終
了した後に、次のようにして画面定義体中間形式を生成
する。その処理プログラム(第6図、第3図の画面定義
体中間形式生成部142参照)は、従来の画面定義体言
語で作成されるのと同様の方式(画面定義体言語に依存
しない形式)で作成されており、それは本発明自体では
ない。その生成処理は、以下のように成る。
各図表要素部品を1つずつ画面定義体中間形式言語の記
述形式へ変換する(第6図の330、S31参照)。そ
の終了後に(第6図の331のYES参照)、図面全体
についての接続関係定義を行なう(第6図の332参照
)。これら変換処理、及び接続関係定義処理自体は、従
来の画面定義体言語の中で既に行なわれている処理と同
じものである。基本図表ウィンドウに配置されている図
表要素部品をそのウィンドウ内で均等に配置する自動計
算で配置座標を設定する(第6図の333参照)。設定
された配置座標を前記画面定義体中間形式言語で規定さ
れている文法則(画面定義体と同様のもの)に従って基
本図表ウィンドウ配置の定義を行なう(第6図の334
参照)。そして、編集ウィンドウ内への図表要素部品の
配置定義も前記画面定義体中間形式言語で規定されてい
る文法則に従って行なう(第6図の335参照)。その
配置定義における処理も、基本図表ウィンドウと同様で
ある。
かくして、画面定義体中間形式は生成され、ディスク装
置34の画面定義体中間形式格納域(第3図の画面定義
体中間形式格納部144参照)に格納される。
この画面定義体中間形式は、画面定義体中間言語で作成
されており、コンピュータシステムにおけるソースプロ
グラムに相当するプログラムを為している。これにより
、前述のような図表要素部品情報、及びそれら図表要素
部品情報毎の抽出処理手段と、それら図表要素部品情報
及びそれら図表要素部品情報の、画面定義体中間言語の
文法則に従う変換処理手段とを設けたことにより、コン
ピュータシステムに依存しないソースプログラムイメー
ジの画面定義体を生成することが出来る。
その画面定義言語で作成された画面定義体中間形式のプ
ログラムに対して、当該コンピュータシステムに適合し
た変換規則(第3図の変換規則格納部146(ディスク
装置34の変換規則格納域)を用いて、その画面定義体
中間形式のプログラムを前記画面定義体言語についての
コンパイラ(第3図の画面定義体生成部148参照)に
て当該コンピュータシステムでの実行形式〔システムに
依存した実行形式(マシン言語、若しくはアセンブラ言
語のロードモジュール)〕の画面定義体に変換し、ディ
スク装置34の画面定義体格納域(第3図の画面定義体
格納部150参照)に格納される。この画面定義体は、
そのコンピュータシステムに構築されている図面エディ
タにより解釈可能な画面定義体となっている。従って、
その図面エディタを用いてソフトウェア開発用の図面を
作成することが出来る。
なお、前記実施例は、ソフトウェア開発支援システムで
の実施例であるが、CADシステムでの実施も同等に為
し得る。
〔発明の効果〕
上述したように本発明によれば、生成しようとする各画
面定義体の生成に共通に使用し得る図表要素部品情報、
及び図面配置情報を提供し得る。
従って、画面定義体言語の複雑にして煩雑な文法則を駆
使して画面定義体を生成する際に発生し易いミスの発生
防止に大いに役立ち、共通図表要素部品の重複した開発
回避、その際の計算ミス防止等が図れるから、開発効率
の向上にも役立つほか、図表要素部品の統一化も達成さ
れ、標準化した図表要素部品を有する図面エディタのユ
ーザへの提供も可能になる。
前述のような図表要素部品情報、及び図面配置情報の提
供は、又コンピュータシステムに依存しないでそれらの
図面エディタで解釈可能な画面定義体を生成するソース
と為り得る。コンピュータシステム毎に、同一仕様の図
面エディタの開発を重複して行なう必要性を排除し得る
。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理ブロック図、 第2図は本発明を実施するコンピュータシステムの構成
図、 第3図は第2図のコンピュータシステムに構築される本
発明の機能ブロック、及び前記コンピュータシステム内
のハードウェア構成要素の関連要素を示す図、 第4図は図表要素部品情報の抽出処理フローを示す図、 第5図は図面配置情報の抽出処理フローを示す図、第6
図は図面定義体中間形式の生成処理フローを示す図、 第7図は図表要素部品定義エディタにより定義された標
準図表の例を示す図、 第8図は図表要素部品定義エディタにより定義された接
続線の例を示す図、 第9図は従来の図面エディタの画面構成図である。 第2図乃至第6図において、 2は図表要素部品生成基本要素情報格納域(メモリ32
乃至ディスク装置34)、 3はディスプレイ装置(ディスプレイ装置36)、4は
図表要素部品情報格納域(メモリ32乃至ディスク装置
34)、 6は図表要素部品定義手段(CPU、メモリ32乃至デ
ィスク装置34に格納される従来の図面エディタ同等の
プログラム、ディスプレイ装置36に接続のマウス、キ
ーボード)、 8は第1の抽出手段(CPU、メモリ32乃至ディスク
装置34に格納される第4図に示す処理フローのプログ
ラム)、 10は図面配置定義手段(CPU、メモリ32乃至ディ
スク装置34に格納される従来の図面エディタ同等のプ
ログラム、ディスプレイ装置36に接続のマウス、キー
ボード)、 12は図面配置情報格納域、 14は第2の抽出手段(CPU、メモリ32乃至ディス
ク装置34に格納される第5図に示す処理フローのプロ
グラム)、 16は画面定義体中間体生成手段(CPU、メモIJ3
2乃至ディスク装置34に格納される第6図に示す処理
フローのプログラム)、 18は画面定義体生成手段(CPU、メモリ32乃至デ
ィスク装置34に格納される従来の画面定1体言語につ
いてのコンパイラ)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)画面定義体の生成に必要な図表要素部品生成基本
    要素情報を格納する図表要素部品生成基本要素情報格納
    域(2)と、 ディスプレイ装置(3)と、 該図表要素部品生成基本要素情報格納域(2)内の図表
    要素部品生成基本要素情報対応の図表要素部品生成基本
    要素をディスプレイ装置(3)画面上に表示させ、該図
    表要素部品生成基本要素を用いて前記ディスプレイ装置
    (3)の画面上へ生成しようとする画面定義体で必要な
    図表要素部品を定義し、その情報を格納保持する図表要
    素部品定義手段(4)と、 図表要素部品情報格納域(6)と、 前記図表要素部品定義手段(4)により前記ディスプレ
    イ装置(3)の画面上に表示されている各図表要素部品
    に対応する図表要素部品情報を前記図表要素部品情報格
    納域(6)へ格納させる第1の抽出手段(8)と、 該図表要素部品生成基本要素情報格納域(2)内の図表
    要素部品生成基本要素情報対応の図表要素部品生成基本
    要素をディスプレイ装置(3)画面上に表示させ、該図
    表要素部品生成基本要素を用いて前記ディスプレイ装置
    (3)の画面上に表示されている基本図表ウィンドウ、
    及び編集ウィンドウ内への、生成しようとする画面定義
    体で必要な図表要素部品の配置、及び該編集ウィンドウ
    内の図表要素部品の固定書式を定義し、それら情報を格
    納保持する図面配置定義手段(10)と、図面配置情報
    格納域(12)と、 該図面配置定義手段(10)により前記ディスプレイ装
    置(3)の画面上に表示されている図表要素部品の配置
    、及び該編集ウィンドウ内の図表要素部品の固定書式か
    ら前記生成しようとする画面定義体で必要な図面配置情
    報を抽出して前記図面配置情報格納域(12)へ格納さ
    せる第2の抽出手段(14)とを設け、 生成しようとする図面エディタに必要な図表要素部品情
    報、及び図面配置情報を分離して生成することを特徴と
    する図面エディタ装置。
  2. (2)図面エディタで解釈可能な画面定義体の生成に必
    要な図表要素部品生成基本要素情報を格納する図表要素
    部品生成基本要素情報格納域(2)と、ディスプレイ装
    置(3)と、 該図表要素部品生成基本要素情報格納域(2)内の図表
    要素部品生成基本要素情報対応の図表要素部品生成基本
    要素をディスプレイ装置(3)画面上に表示させ、該図
    表要素部品生成基本要素を用いて前記ディスプレイ装置
    (3)の画面上へ生成しようとする画面定義体で必要な
    図表要素部品を定義し、格納保持する図表要素部品定義
    手段(4)と、 図表要素部品情報格納域(6)と、 前記図表要素部品定義手段(4)により前記ディスプレ
    イ装置(3)の画面上に表示されている各図表要素部品
    に対応する図表要素部品情報を前記図表要素部品情報格
    納域(6)へ格納させる第1の抽出手段(8)と、 該図表要素部品生成基本要素情報格納域(2)内の図表
    要素部品生成基本要素情報対応の図表要素部品生成基本
    要素をディスプレイ装置(3)画面上に表示させ、該図
    表要素部品生成基本要素を用いて前記ディスプレイ装置
    (3)の画面上に表示されている基本図表ウィンドウ、
    及び編集ウィンドウ内への、生成しようとする画面定義
    体で必要な図表要素部品の配置、及び該編集ウィンドウ
    内の図表要素部品の固定書式を定義し、それら情報を格
    納保持する図面配置定義手段(10)と、図面配置情報
    格納域(12)と、 該図面配置定義手段(10)により前記ディスプレイ装
    置(3)の画面上に表示されている図表要素部品の配置
    、及び該編集ウィンドウ内の図表要素部品の固定書式か
    ら前記生成しようとする画面定義体で必要な図面配置情
    報を抽出して前記図面配置情報格納域(12)へ格納さ
    せる第2の抽出手段(14)と、 前記図表要素部品情報格納域(6)、及び図面配置情報
    格納域(12)に格納されている図表要素部品情報、及
    び図面配置情報から画面定義体中間形式を生成する画面
    定義体中間形式生成手段(16)と、 前記画面定義体中間形式から前記図面エディタによって
    解釈可能な画面定義体を生成する画面定義体生成手段(
    18)とを設けたことを特徴とする図面エディタ装置。
JP22780290A 1990-08-29 1990-08-29 図面エディタ装置 Pending JPH04107726A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22780290A JPH04107726A (ja) 1990-08-29 1990-08-29 図面エディタ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22780290A JPH04107726A (ja) 1990-08-29 1990-08-29 図面エディタ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04107726A true JPH04107726A (ja) 1992-04-09

Family

ID=16866616

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22780290A Pending JPH04107726A (ja) 1990-08-29 1990-08-29 図面エディタ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04107726A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1994002893A1 (fr) * 1992-07-17 1994-02-03 Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho Panneau d'affichage a fonction graphique intelligent et procede de commande de mise en evidence

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1994002893A1 (fr) * 1992-07-17 1994-02-03 Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho Panneau d'affichage a fonction graphique intelligent et procede de commande de mise en evidence
GB2284734A (en) * 1992-07-17 1995-06-14 Komatsu Mfg Co Ltd Intelligent graphic operation panel and highlighting control method
US5844556A (en) * 1992-07-17 1998-12-01 Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho Intelligent graphic operation panel and highlighting contol method

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA1271564A (en) Method for implementing an on-line presentation in an information processing system
EP3451206B1 (en) Method, apparatus, and device for generating a visual model layout of a space
CN103250108A (zh) 项目数据生成装置及可编程显示器
US12164886B2 (en) Method and apparatus for generating applications
CN116707127B (zh) 一种变电站数字化监控系统人机界面可视化快速组态系统
JPH1125126A (ja) システム設計ツール及びデータウエアハウス設計システム及び方法
JP3299259B2 (ja) プログラムの構造図編集処理方式
JPS63109578A (ja) 論理図概要表示処理方式
JP2001273125A (ja) ソースプログラム自動生成方法およびシステム、ならびにそのプログラム記録媒体
CN114281324A (zh) 页面生成方法、装置、计算机设备及存储介质
JPH06332645A (ja) データ入出力画面構築方式
JP2007011507A (ja) プログラムツリーの表示方法、およびプログラム生成システム
JP2659092B2 (ja) 論理図作成処理装置におけるカーソル表示制御方式
CN101286180A (zh) 模具图档变更系统及方法
JPH03286226A (ja) プログラム生成方法及びシステム
JPH07191716A (ja) 制御装置
JP2004537793A (ja) コントロール/ディスプレイ・ユニットのページ・ビルダ・ソフトウェア・ツール
JPH09185499A (ja) 対話的プログラム生成方法および装置
JPS6375964A (ja) 表作成方式
CN116149652A (zh) 一种基于vba的汽车仪表人机交互软件设计方法
JPH0225979A (ja) 回路図エデイタの処理方法
JPH04111077A (ja) グラフィック処理の動作実現ツール
JPH03294966A (ja) 画面設計支援装置
JPS6389979A (ja) 論理図概要記述変換処理方式
JPH1091410A (ja) ソフトウエア開発支援装置