JPH04107733A - データ編集形式定義方式 - Google Patents

データ編集形式定義方式

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JPH04107733A
JPH04107733A JP22512890A JP22512890A JPH04107733A JP H04107733 A JPH04107733 A JP H04107733A JP 22512890 A JP22512890 A JP 22512890A JP 22512890 A JP22512890 A JP 22512890A JP H04107733 A JPH04107733 A JP H04107733A
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JP
Japan
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data
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example value
display
editing
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Application number
JP22512890A
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English (en)
Inventor
Toshiro Matsui
敏郎 松井
Natsuo Ago
夏夫 吾郷
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Hitachi Systems Ltd
Original Assignee
Hitachi Information Systems Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電子計算機を用いたデータ処理システムに係
り、特に、編集形式を記述するための特別の文法の知識
を持たないユーザにより定義をすることができるデータ
編集形式定義方式に関する。
〔従来の技術〕
一般に、電子計算機のデータ処理システムにおいては、
ビット列からなる計算機内部のデータを人が見て分かる
形式に編集して表示しまたは印刷している。
従来技術のデータ処理システムにおいては、例えば、r
JIsハンドブック「情報処理ソフトウェア編JJ(日
本規格協会、1988年4月12日発行)(第358頁
〜第365頁)(文献1)に記載されているC0BOL
言語のPICTURE句のように、ソースプログラム内
でデータ編集形式の記述を行っている。
第8図は、文献1によるC0BOL言語のソースプログ
ラムで記述されるPICTURI!句におけるデータ編
集形式の記述例を示している。
第8図において、“9(5)”801は5桁の数値表現
を表す。
また、“”***、**9” B02は6桁の数値表現
を表すとともに、最上位の非ゼロ数字より左にあるゼロ
数字を文字“*”で表示することとし、下位より4桁目
が“*”でなければこれと3桁目との間にカンマ“、′
を挿入することとする。
また、“ZZZ、ZZ9″803は6桁の数値表現を表
すとともに、最上位の非ゼロ数字より左にあるゼロ数字
をスペース(空白)で表示することとし、下位より4桁
目がスペースでなければこれと3桁目との間にカンマ“
、′を挿入することとする。
さらに、”X(10)”804は10字の文字表現を表
す。
また、近年、例えば、「ワークステーションで作る「手
作りソフ) J 0FIS/FORM徹底活用法1(日
本ビジネスプレイン株式会社、1988年3月10日発
行)(第122頁〜第129頁)(文献2)に記載され
ているような、ユーザがデータ処理システムを構築する
ことを支援する簡易言語又は第4世代言語と呼ばれるシ
ステムが普及し始めている。
文献2のシステムは、表示又は印刷のためのデータ編集
形式をユーザが−YSIWYG (What You 
5eeIs%1hat You Get :画面に見な
がら入力したものと同じものが表示又は印刷結果として
得られること)で定義するものであり、ユーザによって
定義されたデータ編集形式の記述情報を格納し、それを
参照することによって電子計算機内部のデータを人が見
て一応分かる形に編集し、表示又は印刷するものである
第3図は前記文献2のシステムの構成図の一例である。
第3図において、編集形式を定義する場合には、ユーザ
がキーボード装置301から編集形式入力部302に編
集形式定義文字列を入力すると、該編集形式定義文字列
は編集形式格納検索部303によって編集形式情報30
4に格納され、さらに、編集形式表示部305によって
表示装置306にエコー表示が行われる。
また、編集形式を修正する場合は、編集形式格納検索部
303によって、編集形式情報304の検索を行い、検
索された編集形式定義文字列は編集形式表示部305に
よって、表示装置306に表示されるので、ユーザは表
示された該編集形式定義文字列を見ながら、軟土の編集
形式の定義の場合と同様に、キーボード装置301から
編集形式入力部303に編集形式定義文字列の修正内容
を入力して、その修正を行う。
さらに、運用時(実際のデータの入力時)には、ユーザ
がキーボード入力装置301からデータ入力表示部にデ
ータを入力すると、該データ入力表示部307は編集形
式格納検索部303によって編集形式情報304の検索
を行い、検索された編集情報に従って、該入力データの
編集を行い、表示装置306に表示する。
第9図は、上記文献2の0FIS/FORMにおいてユ
ーザが入力するデータ編集形式の記述例である。
第9図において、“¥¥¥¥、¥¥¥、¥¥9”901
は9桁の数値表現を表すとともに、その中で最上位の非
ゼロ数字の左に文字“¥”を表示し、該文字より左はス
ペース(空白)であることを表示し、下位から7桁目が
数字であればこれと6桁目との間に及び4桁目が数字で
あればこれと3桁目との間にそれぞれカンマ“、′を挿
入することとする。
また、”NNNNNNNNNNNN”  902は12
字の文字表現を表す。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記文献1.2に示される従来技術では、上記第8図や
第9図のように、データを表示しまたは印刷するための
データ編集形式を特別の文法・規則に従って定義し記述
しているので、ユーザは、このデータ編集形式の定義を
行うために、この特別の文法を習得する必要があるとい
う問題があった。
また、データ項目のデータ編集形式定義情報の見かけ(
定義時の形式)が実際の表示又は印刷の結果と異なって
いたため、表示又は印刷の結果がどうなるか、ユーザは
実行するまでわかりにくいという問題があった。
従って本発明の一つの目的は、表示または印刷のための
データ編集形式の定義をする際に、ユーザがこの定義を
するための特別の文法を習得する必要がなく、また、ユ
ーザが特別の文法の知識がなくても容易にデータ編集形
式の定義をすることのできるデータ編集形式定義方式を
提供することにある。
本発明の他の目的は、データ編集形式定義情報の見かけ
を実際に表示又は印刷した結果と同様にし、ユーザにと
って定義時に表示又は、印刷の結果をわかりやすく予見
できるようにしたデータ編集形式定義方式を提供するこ
とにある。
なお、以下の説明において、人が理解できるようなデー
タの表現形式(外部形式)を計算機内部で取扱うデータ
形式(内部形式)に変換する場合と、逆に内部形式を外
部形式に変換する場合の双方について、「編集」と称す
ることにする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明のデータ編集形式定義
方式は、データ項目の定義情報として例示値を入力する
手段と、入力された例示値からこのデータ項目のデータ
型を判定してこのデータ項目のデータ編集形式情報を導
出する手段とを備えたことを特徴とする。
なお、具体的には、例示値からデータ型を判定しデータ
編集形式情報を導出する手段として、例示価解釈部を備
える。また、導出されたデータ編集形式情報を例示値と
ともに例示値及び編集形式情報格納部に格納し、かつ、
後の定義の修正や実際のデータ入力の際に、格納されて
いる例示値やデータ編集形式情報を検索するための、例
示値及び編集形式格納検索部を備える。
〔作用〕
上記構成に基づく作用を説明する。
本発明によれば、各々のデータ項目の定義情報として例
示値を入力するだけで、この例示値が解釈されてデータ
型及びデータ編集形式情報が導き出される。従って、デ
ータ編集形式は、例示値によって定義されることとなり
、ユーザはこの例示値を意識すれば良(、データ編集形
式を記述するための特別な文法は意識する必要が無くな
るので、この文法の知識を習得することが不要になる。
また、データの定義時にデータ編集形式情報ではなくて
例示値を表示し、該例示値の見かけは実際の表示又は印
刷の結果と同様の状態を表わしているので、ユーザにと
って表示又は印刷の結果がどうなるか予見でき分かりや
すいものとなる。
〔実施例〕
以下に、本発明の一実施例を図面により詳細に説明する
第4図は、本発明をPJ品言語又は第4世代言語と呼ば
れるシステムに適用した場合のシステム構成の一実施例
を示すブロック図である。
データ編集形式を定義する場合は、ユーザがキーボード
装置401から例示値入力部402に例示値を入力する
と、該例示値は例示価解釈部403によって解釈されて
その結果データ型及び編集形式が判定され導出される。
得られたデータ型及び編集形式は、例示値及び編集形式
格納検索部404によって例示値及び編集形式情報40
5に格納され、さらに例示価表示部406によって表示
装置407にエコー表示が行われる。
また、例示値を修正する場合は、例示値及び編集形式格
納検索部404によって、例示値405の検索が行なわ
れ、検索された例示値は例示価表示部406によって、
表示装置407に表示されるので、ユーザは畝上の定義
の場合と同じ要領で、表示された該例示値の修正を行う
さらに、運用時(実際のデータ入力時)には、ユーザが
キーボード入力装2401からデータ入力表示部にデー
タを入力すると、該データ入力表示部408は例示値及
び編集形式格納検索部404によって編集形式情報40
5の検索を行い、検索された編集情報に従って、該入力
データの編集を行い、表示装置407に表示する。
第5図は第4図の例示価解釈部403のシステム構成例
を示すブロック図であり、例示価解釈メイン501と各
データ型別の解釈部502〜505から成る。
第1図は第5図の例示値入力部メイン501の処理手順
例を示すフローチャートである。第6図(a)(b)(
c)は、各データ項目について、例示値/編集形式の対
応間係を示すテーブルの一例で、入力された例示価を例
示価解釈部403で解釈する際に参照されるものである
。また、第7図(a)(b)は、色々なデータ項目につ
いて、入力される例示値と、例示価解釈部403で解釈
の結果出力されるデータ型及び編集形式との対応の具体
例を示したものである。
例示値が例示値解釈部メイン501に渡されると、例示
値解釈部メインは例示値が日付型のものであるかを判定
するため、日付型解釈部502をコールする(ステップ
101)。
第2図は日付型解釈部502の処理手順例を示すフロー
チャートである。
日付型解釈部502に例示値が与えられると、例示値は
二つ又は三つの数値が、“/”“年““′月”及び“日
”のうちのいづれかで区切られているかどうか判定しく
201)、条件に合致する場合、次に例示値に記述され
ている数値の桁数が全て2桁か、又は1つだけ4桁又は
1桁のものが存在するかどうかを判定する(202)。
区切り文字の判定及び数値の桁数の検査によって条件に
合致しないと判定した場合、該例示値は日付型ではない
と判定し、リターンコードにNGをセットしてリターン
する(230)。
一方、ステップ202で条件に合致したと判定された場
合、次に例示値の先頭文字列が年表示を表していること
と、年表示が西暦表示であるか、和暦表示であるかを判
定するため、先ず該例示値の先頭文字がアポストロフィ
“゛かどうか判定しく231)、該文字がアポストロフ
ィの場合は、編集形式領域に該文字を格納する(232
)。
次に、例示値の次の文字列が数字かどうかを判定しく2
03)、該文字が数字でない場合は年表示が和暦表示で
あるかどうかを判定するため、例示値の先頭文字列が第
6図(a)に示す年号記号テーブル中に存在するかどう
かを判定する(204)。
年号記号テーブルに該当する文字列が存在する場合は、
該例示値の年表示が和暦表示であると判定し、編集形式
領域に年号記号テーブルの該文字列に対応した編集形式
文字列を格納しく205)、さらに編集形式領域に和暦
年数の編集形式を表す文字列“YY”を追加す(209
)。
また、ステップ203で該先頭文字が数字の場合、年数
が西暦であると判定し、与えられた数値の桁数によって
西暦年表示の桁数が4桁であるかどうかを判定しく20
6)、4桁の場合は4桁の西暦年数の編集形式を表す“
yyyy”を編集形式領域に追加しく20B)、そうで
ない場合は2桁の西暦年数の編集形式を表す“yy”を
編集形式領域に追加する(207)。
次に、該年表示の次の文字が、“年”/”−”及び“、
”のうちのいづれかであるかを判定し、該文字が年表示
に対応した区切り文字であるかどうかを判定しく210
)、該文字が年表示に対応した区切り文字である場合は
、編集形式領域に該文字を追加する(211)。
一方、ステップ210で、該文字が年表示に対応した区
切り文字でないと判定した場合、該例示値は日付型でな
いと判定し、リターンコードにNGをセットしてリター
ンする(230)。
次に、例示値が終わりかどうか、終結記号によって判定
しく212)、終わりの場合はリターンコードにOKを
セットしてリターンする(229)。
ここで例示文字列が終わりでない場合、次の例示文字列
が月表示であるかどうかを判定するため、該例示値の次
の文字列が2桁の数値であるかどうかを判定しく213
)、2桁の数値の場合は例示値の該文字列が月表示であ
ると判定し、月表示の編集形式を表す文字列゛l111
1#を編集形式領域に追加する(216)。
また、ステップ213で該文字列が2桁の数値でないと
判定された場合、月表示がJan=Decの英字で表現
されているかどうかを判定するため、第6図(b)に示
す月記号テーブル中に該当する文字列が存在するかを検
査しく214)、月記号テーブルに該当する文字列が存
在する場合、該文字列は月記号表示であると判定し、編
集形式領域に月記号テーブルの例示値に対応した文字列
を追加する(215)。
一方、前記月記号テーブルの判定(214)で該当する
文字列が存在しない場合は、該例示値は日付型でないと
判定し、リターンコードにNGをセットしてリターンす
る(230)。
次に、例示値が終わりかどうか、終結記号によって判定
しく217L終わりの場合はリターンコードにOKをセ
ットしてリターンする(229)。
次に、該年表示の次の文字が、“月”/”°゛のうちの
いづれかであるかを判定 し、該文字が月表示に対応した区切り文字であるかどう
かを判定しく21B)、区切り文字が月表示に対応した
ものである場合は、編集形式領域に該文字を追加する(
219)。
一方、区切り文字が月表示に対応したものでないと判定
した場合、該例示値は日付型でないと判定し、リターン
コードにNGをセットしてリターンする(230)。
次に、例示値が終わりかどうか、終結記号によって判定
しく220)、終わりの場合はリターンコードにOKを
セットしてリターンする(229)。
ここで(220)例示文字列が終わりでない場合、次の
例示文字列が日表示であるかを判定するため、該例示値
の次の文字列が2桁の数値であるかどうかを判定しく2
21)、2桁の数値の場合は例示値の該文字列が日表示
であると判定し、日表示の編集形式を表す文字列“dd
”を編集形式領域に追加する(222)。
また、ステップ221で該文字列が2桁の数値でないと
判定した場合は、該例示値は日付型でないと判定し、リ
ターンコードにNGをセットしてリターンする(230
)。
次に、例示値が終わりかどうか、終結記号によって判定
しく223L終わりの場合はリターンコードにOKをセ
ットししてリターンする(229)。
次に、ステップ223で、例示文字列が終わりでない場
合、該日表示の次の文字が“日゛′であるかどうかを判
定しく224)、該文字が“日”の場合は、編集形式領
域に該文字を追加する(225)。
次に、例示値が終わりかどうか、終結記号によって判定
しく226)、終わりの場合はリターンコードにOKを
セットしてリターンする(229)。
次に、例示値の次の文字列が曜日表示であるかを判定す
るため、該文字列が第6図(c)に示す曜日記号テーブ
ル中に存在するかどうかを判定しく227)、曜日記号
テーブルに該当する文字列が存在する場合、該文字列に
対応した曜日記号テーブルの文字列を編集形式領域に追
加する(228)。
一方、曜日記号テーブルの判定(227)で該当する文
字列が存在しないと判定した場合は、該例示値は日付型
でないと判定し、リターンコードにNGをセットしてリ
ターンする(230)。
例示値解釈メイン501では、日付型解釈部のリターン
コードをチエツクし、OKの場合は続きの処理を行わず
、NGの場合は次の時刻型解釈部503をコールする(
102)。
以降、時刻型解釈部503及び数値型解釈部504も同
様にデータ型の判定と編集形式情報の作成を行う。
また、文字型解釈部505は編集形式情報の作成だけを
行う(103〜107)。
以上のようにして、第7図に示すように、各データ項目
毎の例示値入力によって、対応するデータ型及び編集形
式情報が作成される。作成されたデータ型及び編集形式
情報は、対応する入力例示値と共に、例示値及び編集形
式格納検索部404により、例示値及び編集形式情報格
納部405に格納される。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明のよれば、データ項目の定義
情報として例示値を入力するだけで、データ型及びデー
タ編集形式情報が作成されるので、ユーザはデータ編集
形式定義のための特別の文法の知識を習得することが不
要になり、表示又は印刷のためのデータ編集形式定義を
容易に行うことができる。
また、定義された例示値の見かけが実際の表示又は印刷
の結果と同じになるので、ユーザにとって表示又は印刷
の結果がどうなるかわかりやすくすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明における例示値解釈部メインの処理手順
の一例を示すフローチャート、第2図は日付型解釈部の
処理手順の一例を示すフローチャート、第3図はユーザ
がデータ処理システムを構築することを支援する簡易言
語又は第4世代言語と呼ばれる従来システムの構成を示
すブロック図、第4図は本発明を簡易言語又は第4世代
言語と呼ばれるシステムに適用した場合のシステム構成
の一実施例を示すブロック図、第5図は例示値解釈部の
構成例を示すブロック図、第6図は年号記号テーブル、
月記号テーブル、及び曜日記号テーブルのデータ構造図
、第7図は例示値及び編集形式情報の対応の具体例を示
す図、第8図は従来のC0BOL言語における編集形式
記述例を示す図、第9図は簡易言語又は第4世代言語と
呼ばれる従来システムにおける編集形式記述例を示す図
である。 301・・・・・・・・・キーボード入力装置、302
・・・・・・・・・編集形式入力部、303・・・・・
・・・・編集形式格納検索部、304・・・・・・・・
・編集形式情報、305・・・・・・・・・編集形式表
示部、306・・・・・・・・・表示装置、307・・
・・・・・・・データ入力表示部、401・・・・・・
・・・キーボード入力装置、402・・・・・・・・・
例示値入力部、403・・・・・・・・・例示値解釈部
、404・・・・・・・・・例示値及び編集形式格納検
索部、405・・・・・・・・・例示値及び編集形式情
報、406・・・・・・・・・例示値入力部、407・
・・・・・・・・表示装置、408・・・・・・・・・
データ入力表示部、501・・・・・・・・・例示値解
釈メイン、502・・・・・・・・・日付型解釈部、5
03・・・・・・・・・時刻型解釈部、504・・・・
・・・・・数値型解釈部、505・1旧・・文字型解釈
部、801〜804・・・・・・・・・C0BOL言語
における5桁。 6桁、6桁の数値表現と10字の文字表現の記述例、9
01〜902・・・・・・・・・簡易言語または第4世
代言語と呼ばれるシステムにおける9桁の数値表現と1
2字の文字表現の記述例。 第 図 (a)年号記号テーブル (b)月記号テーブル 第 図 (c)曜日記号テーブル

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、電子計算機を用いたデータ処理システムにおいて、
    データ項目の定義情報として例示値を入力する手段と、
    入力された例示値から該データ項目のデータ型を判定し
    て該データ項目のデータ編集形式情報を導出する手段と
    を備えたことを特徴とするデータ編集形式定義方式。
JP22512890A 1990-08-29 1990-08-29 データ編集形式定義方式 Pending JPH04107733A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63257045A (ja) * 1987-04-15 1988-10-24 Hitachi Ltd 外部記憶制御装置

Patent Citations (1)

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