JPH04108045A - トラック搭載式作業台車 - Google Patents
トラック搭載式作業台車Info
- Publication number
- JPH04108045A JPH04108045A JP22465890A JP22465890A JPH04108045A JP H04108045 A JPH04108045 A JP H04108045A JP 22465890 A JP22465890 A JP 22465890A JP 22465890 A JP22465890 A JP 22465890A JP H04108045 A JPH04108045 A JP H04108045A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck
- truck
- work
- horizontally
- upper frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
- Movable Scaffolding (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は特殊作業用トラックに関し、特にトンネル内で
の高所の塗装、電気工事に適する作業専用トラックに関
する。
の高所の塗装、電気工事に適する作業専用トラックに関
する。
(従来の技術)
従来はトンネル内での高所の塗装・電気等の工事は、ト
ラック荷台に架台または足場を設けて、これに作業者が
のって作業していた。または電気工事用の高所作業車も
利用していた。近年トンネル工事は多くなり、特にトン
ネルの補修工事は短時間に終了せねばならないので、能
率的なトンネル内専用の作業用トラックの出現が望まれ
てきた。
ラック荷台に架台または足場を設けて、これに作業者が
のって作業していた。または電気工事用の高所作業車も
利用していた。近年トンネル工事は多くなり、特にトン
ネルの補修工事は短時間に終了せねばならないので、能
率的なトンネル内専用の作業用トラックの出現が望まれ
てきた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら前記の従来のトラック荷台を利用したトン
ネル内作業用トラックでは、その足場は固定式であるの
で、上方側方の作業が不便であった。またそのための作
業位置の変更となると足場を基礎から変更せねばならず
、手間を要した。また簡便な足場なので思い重量には耐
えることはできず、足場にのる人間の数、機器の重さに
も制限があった。電気工事用の高所作業車も使用できる
が、搭載できる重量は軽く、人数も2.3人位しか乗れ
ない、高所作業車はクレーンのブームのように動くので
、乗っている作業員が壁にはさまれる等の事故も多かっ
た。パンダグラフ機構で作業台を昇降する作業台車もあ
るが、これは自走できず能率はよくない。特にトンネル
内の工事は短時間で仕上げる必要があり、補修工事のと
きなどは数時間で仕上げねばならぬこともある。そこで
本発明は従来の技術上の問題点を解決するもので、その
目的とするところは、能率のよい、多人数が乗っても、
また機械を搭載してもその重量に耐え、作業者の足場の
位置が水平方向にも垂直方向にもすくに移動できるよう
なトラック搭載式作業台車を提供することである。
ネル内作業用トラックでは、その足場は固定式であるの
で、上方側方の作業が不便であった。またそのための作
業位置の変更となると足場を基礎から変更せねばならず
、手間を要した。また簡便な足場なので思い重量には耐
えることはできず、足場にのる人間の数、機器の重さに
も制限があった。電気工事用の高所作業車も使用できる
が、搭載できる重量は軽く、人数も2.3人位しか乗れ
ない、高所作業車はクレーンのブームのように動くので
、乗っている作業員が壁にはさまれる等の事故も多かっ
た。パンダグラフ機構で作業台を昇降する作業台車もあ
るが、これは自走できず能率はよくない。特にトンネル
内の工事は短時間で仕上げる必要があり、補修工事のと
きなどは数時間で仕上げねばならぬこともある。そこで
本発明は従来の技術上の問題点を解決するもので、その
目的とするところは、能率のよい、多人数が乗っても、
また機械を搭載してもその重量に耐え、作業者の足場の
位置が水平方向にも垂直方向にもすくに移動できるよう
なトラック搭載式作業台車を提供することである。
(課題を解決するための手段)
前記課題を解決するための本発明は、左右に水平につき
だすことのできる上段デツキと、この上段デツキ枠体を
昇降させる手段と、トラックの荷台の側両側に常時は垂
直に立てて側板とし、使用時は90度回動じて水平に張
出す下段デツキを主要な構成要件とする。そしてこれら
の動作の動力源として油圧シリンダーを使用する。
だすことのできる上段デツキと、この上段デツキ枠体を
昇降させる手段と、トラックの荷台の側両側に常時は垂
直に立てて側板とし、使用時は90度回動じて水平に張
出す下段デツキを主要な構成要件とする。そしてこれら
の動作の動力源として油圧シリンダーを使用する。
(作用)
本発明のトラック搭載式作業台車によると、トラックで
あるので道路のあるところは何處へでも行ける。そして
トンネル内では作業場所の高い所では上段デツキを上昇
させた後、左右に水平につきだし、これを足場として作
業員は作業に従事できる。この足場には機械もおくこと
ができる。作業場所が下方の所では下段デツキを回動し
て水平に張出させてこれを足場として作業員は作業に従
事できる。この下段デツキには機械類も置ける。
あるので道路のあるところは何處へでも行ける。そして
トンネル内では作業場所の高い所では上段デツキを上昇
させた後、左右に水平につきだし、これを足場として作
業員は作業に従事できる。この足場には機械もおくこと
ができる。作業場所が下方の所では下段デツキを回動し
て水平に張出させてこれを足場として作業員は作業に従
事できる。この下段デツキには機械類も置ける。
上段デツキ下段デツキ共に左右につきださせるので狭い
トンネルの場合はトンネルの両側壁面を同時に施工、修
理できる。
トンネルの場合はトンネルの両側壁面を同時に施工、修
理できる。
(実施例)
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明のトラック搭載式作業台車の側面図であ
る。1は台車であり、前部は低く中央部は高くなってい
る。そして、後部はまた低くなっている。2は上段デツ
キを格納している上段枠体5を昇降させるシリンダーで
、前部と後部の中央部に垂直に位置している。計2本で
ある。シリンダーロッドを油圧で伸縮することにより上
段枠体5を昇降させる。3は上段枠体の昇降を円滑にさ
せるガイド体で上段枠体5の底面の四隅に相当する所に
位置しく第2図の後面図参照)、計4本あって台Iに直
立した円柱状体と上段枠体5の底部に垂直に取付けられ
た円筒形状で、前記円柱状体と遊嵌滑動する機構になっ
ている。4は下段デツキで、第1図では第2図の後面図
を参照すれば分かるように、下段デツキ4は台1の側面
に垂直に立てられている。下段デツキ4は通常はこの位
置にある3作業中は第2図の4゛でみるように90変回
動して水平につきだす、7は下段デツキ4を90度回動
させるためのシリンダーで台車1に垂直に設置されてい
る。シリンダー7のロッドが伸びると下段デツキ4は垂
直になり、縮むと下段デツキは水平につきでる(第4図
参照)。シリンダー7は第1図でみるように、左右の下
段デツキは前後にシリンダー7をもっているので合計4
本の下段デツキ回動用のシリンダー7がある。
る。1は台車であり、前部は低く中央部は高くなってい
る。そして、後部はまた低くなっている。2は上段デツ
キを格納している上段枠体5を昇降させるシリンダーで
、前部と後部の中央部に垂直に位置している。計2本で
ある。シリンダーロッドを油圧で伸縮することにより上
段枠体5を昇降させる。3は上段枠体の昇降を円滑にさ
せるガイド体で上段枠体5の底面の四隅に相当する所に
位置しく第2図の後面図参照)、計4本あって台Iに直
立した円柱状体と上段枠体5の底部に垂直に取付けられ
た円筒形状で、前記円柱状体と遊嵌滑動する機構になっ
ている。4は下段デツキで、第1図では第2図の後面図
を参照すれば分かるように、下段デツキ4は台1の側面
に垂直に立てられている。下段デツキ4は通常はこの位
置にある3作業中は第2図の4゛でみるように90変回
動して水平につきだす、7は下段デツキ4を90度回動
させるためのシリンダーで台車1に垂直に設置されてい
る。シリンダー7のロッドが伸びると下段デツキ4は垂
直になり、縮むと下段デツキは水平につきでる(第4図
参照)。シリンダー7は第1図でみるように、左右の下
段デツキは前後にシリンダー7をもっているので合計4
本の下段デツキ回動用のシリンダー7がある。
上段デツキを高所で使用したいときは、油圧シリンダー
2により、上段枠体5を持上げる。上段枠体5はガイド
体3にそって垂直に上昇する。第1図(B)の鎖線でみ
る位置にまで上昇する。2″はシリンダー2のロッドの
延長部、3゛はガイド体の延長部である。上段枠体5は
上昇すると第2図でみるように、上段枠体5の中央部の
フレーム15に装着されたシリンダー8のロッド9がの
びて図2−Cのような状態になる。ロッド9の先端は上
段デツキ6の側板に固定されている。上段デツキ6が左
右に水平につきだすときのガイドとして、第2図と第3
図でみるように支持フレーム10が上段枠体5に横架さ
れている。11は上段デツキ6の下に横架されでいるロ
ーラー付滑りフレームで2ケのローラー12を有し、ロ
ーラー12は前記支持フレーム10のH鋼の溝の部分に
遊嵌して回動できるようになっている。詳細は第3図で
みるようにローラー12はローラー付滑りフレ−ム11
にシャフト13によって回動自在に支持されている。支
持フレーム10は上段枠体5の下部のフレーム5゛に溶
接され、ローラー付滑りフレーム11は上段デツキ6の
底部に溶接されている。
2により、上段枠体5を持上げる。上段枠体5はガイド
体3にそって垂直に上昇する。第1図(B)の鎖線でみ
る位置にまで上昇する。2″はシリンダー2のロッドの
延長部、3゛はガイド体の延長部である。上段枠体5は
上昇すると第2図でみるように、上段枠体5の中央部の
フレーム15に装着されたシリンダー8のロッド9がの
びて図2−Cのような状態になる。ロッド9の先端は上
段デツキ6の側板に固定されている。上段デツキ6が左
右に水平につきだすときのガイドとして、第2図と第3
図でみるように支持フレーム10が上段枠体5に横架さ
れている。11は上段デツキ6の下に横架されでいるロ
ーラー付滑りフレームで2ケのローラー12を有し、ロ
ーラー12は前記支持フレーム10のH鋼の溝の部分に
遊嵌して回動できるようになっている。詳細は第3図で
みるようにローラー12はローラー付滑りフレ−ム11
にシャフト13によって回動自在に支持されている。支
持フレーム10は上段枠体5の下部のフレーム5゛に溶
接され、ローラー付滑りフレーム11は上段デツキ6の
底部に溶接されている。
以上のような構成であるので、シリンダー8のロッド9
が伸びると上段デツキ6はローラー12によって円滑に
左右に水平につきでる。ロッド9を短くすれば、上段デ
ツキ6は元の位置の上段枠体5の中に格納される。作業
する場所が高くないときは、上段枠体5を上昇させない
で上段デツキ6をそのまま左右に水平につきだすことも
できる(図示せず)。上段デツキ6は前記の上段枠体5
を最高にして左右に水平につきだした最高の位置と、上
段枠体5を上昇させないでそのまま水平につきだした最
低の位置の中間ならばどこにでもシリンダー2の調節に
よって位置することができる。
が伸びると上段デツキ6はローラー12によって円滑に
左右に水平につきでる。ロッド9を短くすれば、上段デ
ツキ6は元の位置の上段枠体5の中に格納される。作業
する場所が高くないときは、上段枠体5を上昇させない
で上段デツキ6をそのまま左右に水平につきだすことも
できる(図示せず)。上段デツキ6は前記の上段枠体5
を最高にして左右に水平につきだした最高の位置と、上
段枠体5を上昇させないでそのまま水平につきだした最
低の位置の中間ならばどこにでもシリンダー2の調節に
よって位置することができる。
また上段デツキ6の左右に水平につきだす長さもシリン
ダー8の調節で第2図の最もつきだした位置より内側で
あるならば、どこにでも位置できる。
ダー8の調節で第2図の最もつきだした位置より内側で
あるならば、どこにでも位置できる。
このように上段デツキは垂直にも水平にも移動できるの
で、作業者の作業が容易となる。下段デツキ4が水平に
つきだしたときは地上より1.6メートル位、上段デツ
キ6が水平につきだしたときの高さは最低で3.5メー
トル位、最高の高さは6メートル位である。上段デツキ
6、下段デツキ4の水平方向へのつきだし長さは車体の
巾半分として約1.2メートル位になる。人間の身長を
1.6メートル位とすれば本発明のトラック搭載式作業
台車によって、交通上のトンネル内の内壁面には充分に
作業員の手が届くことができる。
で、作業者の作業が容易となる。下段デツキ4が水平に
つきだしたときは地上より1.6メートル位、上段デツ
キ6が水平につきだしたときの高さは最低で3.5メー
トル位、最高の高さは6メートル位である。上段デツキ
6、下段デツキ4の水平方向へのつきだし長さは車体の
巾半分として約1.2メートル位になる。人間の身長を
1.6メートル位とすれば本発明のトラック搭載式作業
台車によって、交通上のトンネル内の内壁面には充分に
作業員の手が届くことができる。
本発明は上記実施例に限定されるものでなく、適宜の設
計的変更により適宜の態様で実施し得るものである。
計的変更により適宜の態様で実施し得るものである。
以上説明したように本発明によれば、常時は側板として
垂直に立っている下段デツキを作業時に回動させて左右
に水平につきだして作業台の足場を形成させる。昇降手
段をもった上段枠体は左右に水平につきだし得る上段デ
ツキを有しているので、作業員の現場用の足場が直ちに
形成できる。
垂直に立っている下段デツキを作業時に回動させて左右
に水平につきだして作業台の足場を形成させる。昇降手
段をもった上段枠体は左右に水平につきだし得る上段デ
ツキを有しているので、作業員の現場用の足場が直ちに
形成できる。
作業員は下段デツキ又は上段デツキにのって直ちに作業
にかかれる。従来のように足場を現場でつくる必要なく
上段デツキ、下段デツキを油圧シリンダーの操作で簡単
に足場が形成できる。トラックであるので道路のあると
ころならどこでも到達できる。トンネル内の応急処理工
事のときなどに効果を発揮できる。
にかかれる。従来のように足場を現場でつくる必要なく
上段デツキ、下段デツキを油圧シリンダーの操作で簡単
に足場が形成できる。トラックであるので道路のあると
ころならどこでも到達できる。トンネル内の応急処理工
事のときなどに効果を発揮できる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図(A)は本
発明のトラック搭載式作業台車の側面図である。下段デ
ツキは側面に立てられた状態になっている。鎖線の部分
は上段枠体が最高に上昇した状態を示している。第1図
(B)は本発明のトラック搭載式作業台車の背面図であ
り、第1図(A)を側面よりみた図である。第2図は上
段枠体で(A)は平面図、(B)は正面図、(C)は側
面図であり(A)の矢視線C−Cにそってみた図である
。(A)は上段デツキが左右に水平につきだした状態を
示している。第3図は上段デツキを水平に移動させる機
構を拡大して示す断面図であり、第2図の矢視線II[
−Hにそってみた図である。第4図は下段デツキを台車
上で90度回動させる機構を示す図である。 1・・・台車 2・・・シリンダー(上段枠体昇降用)3・・・ガイド
体(上段枠体ガイド用)4・・・下段デツキ 4゛・・・下段デツキ(稼動中) 5・・・上段枠体 6・・・上段デツキ7・・
・シリンダー(下段デツキ回動用)8・・・シリンダー
(上段デツキ水平移動用)9・・・シリンダーロッド
10・・・支持フレーム11・・・ローラー付滑りフレ
ーム 12・・・ローラー第1図 (A) 6′ (C) 第1図 (B) 第2図 (A) (B)
発明のトラック搭載式作業台車の側面図である。下段デ
ツキは側面に立てられた状態になっている。鎖線の部分
は上段枠体が最高に上昇した状態を示している。第1図
(B)は本発明のトラック搭載式作業台車の背面図であ
り、第1図(A)を側面よりみた図である。第2図は上
段枠体で(A)は平面図、(B)は正面図、(C)は側
面図であり(A)の矢視線C−Cにそってみた図である
。(A)は上段デツキが左右に水平につきだした状態を
示している。第3図は上段デツキを水平に移動させる機
構を拡大して示す断面図であり、第2図の矢視線II[
−Hにそってみた図である。第4図は下段デツキを台車
上で90度回動させる機構を示す図である。 1・・・台車 2・・・シリンダー(上段枠体昇降用)3・・・ガイド
体(上段枠体ガイド用)4・・・下段デツキ 4゛・・・下段デツキ(稼動中) 5・・・上段枠体 6・・・上段デツキ7・・
・シリンダー(下段デツキ回動用)8・・・シリンダー
(上段デツキ水平移動用)9・・・シリンダーロッド
10・・・支持フレーム11・・・ローラー付滑りフレ
ーム 12・・・ローラー第1図 (A) 6′ (C) 第1図 (B) 第2図 (A) (B)
Claims (2)
- (1)荷台を有するトラック車体と、 前記荷台上に設置され、昇降手段をもった上段枠体と、 該上段枠体内に格納され、進行方向に対して直角な方向
に左右に水平移動手段をもった上段デッキと、 前記荷台の側面に設置され、水平に張出すように回動手
段をもった下段デッキと よりなるトラック搭載式作業台車。 - (2)昇降手段、水平移動手段、回動手段が油圧シリン
ダーにより作動される請求項1記載のトラック搭載式作
業台車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22465890A JPH04108045A (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | トラック搭載式作業台車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22465890A JPH04108045A (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | トラック搭載式作業台車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04108045A true JPH04108045A (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16817179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22465890A Pending JPH04108045A (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | トラック搭載式作業台車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04108045A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0743126U (ja) * | 1993-12-29 | 1995-08-18 | 岡三機工株式会社 | セメント用ローリー車 |
| US5542495A (en) * | 1994-10-24 | 1996-08-06 | Aulakh; Hardev S. | Bridge cleaner and paint/debris holder apparatus |
-
1990
- 1990-08-27 JP JP22465890A patent/JPH04108045A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0743126U (ja) * | 1993-12-29 | 1995-08-18 | 岡三機工株式会社 | セメント用ローリー車 |
| US5542495A (en) * | 1994-10-24 | 1996-08-06 | Aulakh; Hardev S. | Bridge cleaner and paint/debris holder apparatus |
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