JPH04108264A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH04108264A JPH04108264A JP2190580A JP19058090A JPH04108264A JP H04108264 A JPH04108264 A JP H04108264A JP 2190580 A JP2190580 A JP 2190580A JP 19058090 A JP19058090 A JP 19058090A JP H04108264 A JPH04108264 A JP H04108264A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- density
- reading
- various
- densities
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、ファクシミリ装置に関する。
[従来の技術]
一般に、ファクシミリ装置には、読み取る原稿画像に応
して、オペレータが原稿濃度や線密度を任意に設定する
読取モードの設定機能が備えられている。
して、オペレータが原稿濃度や線密度を任意に設定する
読取モードの設定機能が備えられている。
例えば、手書き文書の場合、書く人によって文字の濃淡
や文字の大小が異なるが、それぞれの人の文字に応じて
読取モードを設定することにより、各人の文字を常に正
しく文書を読み取ることができる。
や文字の大小が異なるが、それぞれの人の文字に応じて
読取モードを設定することにより、各人の文字を常に正
しく文書を読み取ることができる。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、複数の人が1台のファクシミリ装置でそれぞ
れ手書き文字を送信する場合、従来は、各人が自分の文
字に適切な読取モードをいちいち設定しなければならず
、送信操作に手間がかかるという問題があった。
れ手書き文字を送信する場合、従来は、各人が自分の文
字に適切な読取モードをいちいち設定しなければならず
、送信操作に手間がかかるという問題があった。
本発明は、上記の問題を改善し、送信操作の手間を軽減
したファクシミリ装置を提供することを目的とする。
したファクシミリ装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
このために、本発明は、画像送信の際に識別コードを入
力すると共に1画像送信実行ごとに入力された識別コー
ド別に、それまでに設定された各種画像濃度および各種
読取線密度の各設定回数を計数し、画像送信の際に1画
像濃度や読取線密度の設定が行なわれない場合には、過
去に最も多く設定された1つの画像濃度と読取線密度と
で画像読み取りを実行するようにしたことをことを特徴
とするものである。
力すると共に1画像送信実行ごとに入力された識別コー
ド別に、それまでに設定された各種画像濃度および各種
読取線密度の各設定回数を計数し、画像送信の際に1画
像濃度や読取線密度の設定が行なわれない場合には、過
去に最も多く設定された1つの画像濃度と読取線密度と
で画像読み取りを実行するようにしたことをことを特徴
とするものである。
[作用コ
自分が書いた文書を送信する場合、文字の濃度や大きさ
は、いつでも大体同一である。従って。
は、いつでも大体同一である。従って。
各人が識別コードを入力することにより、過去に最も多
く設定した1つの画像濃度と読取線密度とが自動設定さ
れる。これにより、いつも同じ設定操作を繰り返す必要
がなくなり、送信操作の手間が軽減されるようになる。
く設定した1つの画像濃度と読取線密度とが自動設定さ
れる。これにより、いつも同じ設定操作を繰り返す必要
がなくなり、送信操作の手間が軽減されるようになる。
[実施例]
以下、添付図面を参照しながら1本発明の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るファクシミリ装置の
ブロック構成図を示したものである0図において、スキ
ャナlは原稿画像を読み取って画情報を取り出すもので
、プロッタ2は画像を記録紙に記録するものである。符
号化復号化部3は、送信する画情報を符号化によりデー
タ圧縮する一方、受信した画情報を復号化して元の画情
報を再住するものである。
ブロック構成図を示したものである0図において、スキ
ャナlは原稿画像を読み取って画情報を取り出すもので
、プロッタ2は画像を記録紙に記録するものである。符
号化復号化部3は、送信する画情報を符号化によりデー
タ圧縮する一方、受信した画情報を復号化して元の画情
報を再住するものである。
モデム4は1画情報を変復調して伝送すると共に、伝送
制御のための各種手順信号を伝送するものである。網制
御装置5は、電話回線が接続され、発着信のための所定
の回線制御を行なうものである。
制御のための各種手順信号を伝送するものである。網制
御装置5は、電話回線が接続され、発着信のための所定
の回線制御を行なうものである。
操作表示部6は、装置が動作を表示する一方、オペレー
タが各種操作を行なうものである。システム制御部7は
、上記各部を制御するマイクロコンピュータである。シ
ステムメモリ8は、装置動作に必要な各種情報を予め格
納したり、動作時に各種データを一時格納するものであ
る。そして、信号バス9は、上記各部が相互間で制御信
号や各種データをやり取りする信号ラインである。
タが各種操作を行なうものである。システム制御部7は
、上記各部を制御するマイクロコンピュータである。シ
ステムメモリ8は、装置動作に必要な各種情報を予め格
納したり、動作時に各種データを一時格納するものであ
る。そして、信号バス9は、上記各部が相互間で制御信
号や各種データをやり取りする信号ラインである。
第2図は、操作表示部6の盤面を示したもので、その盤
面上方には、表示器6a、2つの線密度表示ランプ6b
と選択キー6cおよび3つの原稿濃度表示ランプ6dと
選択キー6eがそれぞれ配設されている。
面上方には、表示器6a、2つの線密度表示ランプ6b
と選択キー6cおよび3つの原稿濃度表示ランプ6dと
選択キー6eがそれぞれ配設されている。
表示器6aは、操作ガイダンスなどの文字情報を表示す
るものである1選択キー6cは画像の読取線密度を手動
設定するもので、線密度表示ランプ6bは、設定された
読取線密度を表示するものである。
るものである1選択キー6cは画像の読取線密度を手動
設定するもので、線密度表示ランプ6bは、設定された
読取線密度を表示するものである。
選択キー6eは、画像濃度を手動設定するもので。
原稿濃度表示ランプ6dは、設定された画像濃度を表示
するものである。
するものである。
表示器6aの下方には、機能選択キー6f、2つの応答
キー6gおよびテンキー6hが配設されている。
キー6gおよびテンキー6hが配設されている。
また、上記選択キー6c 、 6eの下方に、ストップ
キー6iとスタートキー6jがそれぞれ配設されている
。
キー6iとスタートキー6jがそれぞれ配設されている
。
機能選択キー6fは、この操作表示部6で実行する操作
内容を切換えるもので、応答キー6gは、ガイダンス表
示に対してオペレータが「イエス」または「ノー」の応
答をするものである。テンキー6hは。
内容を切換えるもので、応答キー6gは、ガイダンス表
示に対してオペレータが「イエス」または「ノー」の応
答をするものである。テンキー6hは。
ダイヤル番号や本実施例で使用するパーソナルコート等
を入力するものである。また、スタートキー6jは、通
信動作を起動するもので、ストップキー6iは実行中の
通信動作を停止するものである。
を入力するものである。また、スタートキー6jは、通
信動作を起動するもので、ストップキー6iは実行中の
通信動作を停止するものである。
以上の構成で、本実施例のファクシミリ装置を使用する
場合には、予めパーソナル情報の登録処理を行なう、こ
の登録処理は、この1台のファクシミリ装置の利用者(
以下、オペレータという)各人が、自分のパーソナルコ
ードと氏名とを既知技術により登録する。パーソナルコ
ードは、各オペレータが他人と重複しない番号を任意に
設定する。
場合には、予めパーソナル情報の登録処理を行なう、こ
の登録処理は、この1台のファクシミリ装置の利用者(
以下、オペレータという)各人が、自分のパーソナルコ
ードと氏名とを既知技術により登録する。パーソナルコ
ードは、各オペレータが他人と重複しない番号を任意に
設定する。
この登録処理により、システムメモリ8内には。
第3図に示すように、各オペレータに対応したパーソナ
ル情報テーブルPDL−PD、が作成される。各テーブ
ルPDiには、パーソナルコードと氏名とが格納される
と共に、各種読取モードの設定回数を記憶するためのエ
リアが形成される6本実施例では、読取モードの設定内
容には線密度と原稿濃度とがあり、線密度は「細かい字
」と「普通の字」の2種類、原稿濃度は「濃い」、「普
通」、「薄い」の3種類である。登録時には、これらの
各モードの設定回数は零に初期設定される。
ル情報テーブルPDL−PD、が作成される。各テーブ
ルPDiには、パーソナルコードと氏名とが格納される
と共に、各種読取モードの設定回数を記憶するためのエ
リアが形成される6本実施例では、読取モードの設定内
容には線密度と原稿濃度とがあり、線密度は「細かい字
」と「普通の字」の2種類、原稿濃度は「濃い」、「普
通」、「薄い」の3種類である。登録時には、これらの
各モードの設定回数は零に初期設定される。
次に、原稿送信を行なう場合、オペレータは、第4図に
示すように、スキャナlに送信原稿をセットして(処理
101)、まずパーソナルコードを入力する。
示すように、スキャナlに送信原稿をセットして(処理
101)、まずパーソナルコードを入力する。
ファクシミリ装置は、入力操作などの各種設定操作が行
なわれると(処理102)、その設定内容を判別する(
処理103)、そして、スタート操作でない場合(処理
103のN)、パーソナルコードの入力かどうか判別す
る(処理104)。
なわれると(処理102)、その設定内容を判別する(
処理103)、そして、スタート操作でない場合(処理
103のN)、パーソナルコードの入力かどうか判別す
る(処理104)。
ここで、パーソナルコードが入力された場合(処理10
4のY)、システムメモリ8内のパーソナル情報PD1
〜PD、にそのパーソナルコードが記憶されているかど
うか判別する(処理105)、そして、そのパーソナル
コードが記憶されている場合(処理105のY)、対応
するパーソナル情報PDiを読み出しく処理106)、
その情報の内の氏名を確認のために表示する(処理10
7)。
4のY)、システムメモリ8内のパーソナル情報PD1
〜PD、にそのパーソナルコードが記憶されているかど
うか判別する(処理105)、そして、そのパーソナル
コードが記憶されている場合(処理105のY)、対応
するパーソナル情報PDiを読み出しく処理106)、
その情報の内の氏名を確認のために表示する(処理10
7)。
次に、2種類の読取線密度の内、上記パーソナル情報P
Diで記憶している設定回数の多い方を選択する。但し
、いま初期設定状態直後で両者とも零である。このよう
に同回数の場合、「普通の字」を選択する。そして、対
応する線密度表示ランプ6bを点灯して選択した線密度
を表示する(処理108)。
Diで記憶している設定回数の多い方を選択する。但し
、いま初期設定状態直後で両者とも零である。このよう
に同回数の場合、「普通の字」を選択する。そして、対
応する線密度表示ランプ6bを点灯して選択した線密度
を表示する(処理108)。
また、上記と同様に、3種類の原稿濃度の内、設定回数
の多い1つの原稿濃度を選択する。この場合も、初期状
態で同回数になるので「普通」を選択する。そして、原
稿濃度表示ランプ6dで選択した線密度を表示する(処
理109)、そして、次の設定操作状態に戻る(処理1
02へ)。
の多い1つの原稿濃度を選択する。この場合も、初期状
態で同回数になるので「普通」を選択する。そして、原
稿濃度表示ランプ6dで選択した線密度を表示する(処
理109)、そして、次の設定操作状態に戻る(処理1
02へ)。
オペレータは、上記線密度と原稿濃度の表示を確認して
、変更したい場合のみ、選択キー6cあるいは選択キー
6eの操作により所望の状態に設定する。また、これら
の設定操作の前後に相手先電話番号を設定する。
、変更したい場合のみ、選択キー6cあるいは選択キー
6eの操作により所望の状態に設定する。また、これら
の設定操作の前後に相手先電話番号を設定する。
ファクシミリ装置は、上記のように順次実行される各種
設定を受は付ける(処理103のNより処理104、処
理104のNより処理102へ)。
設定を受は付ける(処理103のNより処理104、処
理104のNより処理102へ)。
オペレータは、各種設定の後、スタートキー6jを押下
して送信動作を起動する。
して送信動作を起動する。
ファクシミリ装置は、起動操作されると(処理103の
Y)、前記処理105において、対応するパーソナル情
報PDiがあったかどうか判別する(処理110)。
Y)、前記処理105において、対応するパーソナル情
報PDiがあったかどうか判別する(処理110)。
そして、その情報があった場合には(処理110のY)
、線密度と原稿濃度の今回の設定状態を識別し、そのパ
ーソナル情報PDi内の読取モードの対応個所の設定回
数を+1インクリメントする(処理111)。
、線密度と原稿濃度の今回の設定状態を識別し、そのパ
ーソナル情報PDi内の読取モードの対応個所の設定回
数を+1インクリメントする(処理111)。
この後、設定された相手先に発呼し、セットされた原稿
画像を読取って送信する(処理112)。
画像を読取って送信する(処理112)。
これにより、同一オペレータが、再度、原稿送信操作を
行なう場合、そのオペレータに対応するパーソナル情報
PD1に基づいて、前回設定した読取モードが表示され
る。そして、その読取モードでよい場合、再度読取モー
ドを設定することなく、原稿送信することができる。
行なう場合、そのオペレータに対応するパーソナル情報
PD1に基づいて、前回設定した読取モードが表示され
る。そして、その読取モードでよい場合、再度読取モー
ドを設定することなく、原稿送信することができる。
また、その送信時に読取モードを変更した場合、その読
取モードの設定回数が計数される。そして、その次の送
信時に、過去の設定回数の最も多い読取モードが選択さ
れるようになる。
取モードの設定回数が計数される。そして、その次の送
信時に、過去の設定回数の最も多い読取モードが選択さ
れるようになる。
これにより、各オペレータは、従来のように、いつも同
じ設定操作を繰り返す必要がなくなり、送信操作の手間
が軽減されるようになる。
じ設定操作を繰り返す必要がなくなり、送信操作の手間
が軽減されるようになる。
なお、上述の実施例では、各線密度または各原稿濃度の
設定回数が同数になる場合には、「普通」を優先して選
択するようにしたが、設定日時の新しいものを選択する
ようにしてもよい、この場合には、第5図に示すように
、パーソナル情報で各設定回数と共に設定日時を記憶し
ておくようにすればよい。
設定回数が同数になる場合には、「普通」を優先して選
択するようにしたが、設定日時の新しいものを選択する
ようにしてもよい、この場合には、第5図に示すように
、パーソナル情報で各設定回数と共に設定日時を記憶し
ておくようにすればよい。
また、以上の実施例では、パーソナル情報で読取モード
の設定回数を管理するようにしたが、これと共に各人の
通信料金を管理することも考えられる。
の設定回数を管理するようにしたが、これと共に各人の
通信料金を管理することも考えられる。
[発明の効果]
以上のように、本発明によれば、画像送信の際に識別コ
ードを入力すると共に、画像送信実行ごとに、その識別
コード別にそれまでに設定された各種画像濃度や各種読
取線密度の設定回数を計数し、画像送信の際に、画像濃
度や読取線密度の設定が行なわれない場合には、過去に
最も多く設定された1つの画像濃度と読取線密度とで画
像読み取りを実行するようにしたので、オペレータ各人
は、いつも同じ設定操作を繰り返す必要がなくなり、送
信操作の手間が軽減されるようになる。
ードを入力すると共に、画像送信実行ごとに、その識別
コード別にそれまでに設定された各種画像濃度や各種読
取線密度の設定回数を計数し、画像送信の際に、画像濃
度や読取線密度の設定が行なわれない場合には、過去に
最も多く設定された1つの画像濃度と読取線密度とで画
像読み取りを実行するようにしたので、オペレータ各人
は、いつも同じ設定操作を繰り返す必要がなくなり、送
信操作の手間が軽減されるようになる。
第1図は本発明の一実施例に係るファクシミリ装置のブ
ロック構成図、第2図は操作表示部の盤面図、第3図は
記憶するパーソナル情報の情報構成図、第4図は原稿送
信処理の動作フローチャート、第5図はパーソナル情報
の他の実施例を示す情報構成図である。 1・・スキャナ、2・プロッタ、3・・・符号化復号化
部、4・・モデム、5 網制御装置、6・・・操作表示
部、す、 6a・表示器、6b・・・m密度表示ランプ
、6c、6e・・・選択キー、6d・・・原稿濃度表示
ランプ、6g・・・応答キー、6h・・・テンキー、6
1・・・ストップキー、6j・・・スタートキー、7・
・・システム制御部、8・・システムメモリ。
ロック構成図、第2図は操作表示部の盤面図、第3図は
記憶するパーソナル情報の情報構成図、第4図は原稿送
信処理の動作フローチャート、第5図はパーソナル情報
の他の実施例を示す情報構成図である。 1・・スキャナ、2・プロッタ、3・・・符号化復号化
部、4・・モデム、5 網制御装置、6・・・操作表示
部、す、 6a・表示器、6b・・・m密度表示ランプ
、6c、6e・・・選択キー、6d・・・原稿濃度表示
ランプ、6g・・・応答キー、6h・・・テンキー、6
1・・・ストップキー、6j・・・スタートキー、7・
・・システム制御部、8・・システムメモリ。
Claims (2)
- (1)画像送信する際に読取原稿に応じて各種画像濃度
および各種読取線密度の内からそれぞれ1つを任意に設
定する機能を有しているファクシミリ装置において、画
像送信の際に識別コードを入力するコード入力手段と、
画像送信実行ごとに入力された上記識別コード別にそれ
までに設定された各種画像濃度および各種読取線密度の
各設定回数を計数する設定回数計数手段と、画像送信の
際に上記画像濃度および読取線密度の設定が行なわれな
い場合には、過去に最も多く設定された1つの画像濃度
と読取線密度とで画像読み取りを実行する読取モード自
動設定手段とを備えていることを特徴とするファクシミ
リ装置。 - (2)上記自動設定手段には、各種画像濃度または各種
読取線密度において同一回数設定されたものがある場合
、設定日時の最新の1つを選択する優先選択手段を備え
ていることを特徴とする請求項1記載のファクシミリ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2190580A JPH04108264A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2190580A JPH04108264A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04108264A true JPH04108264A (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16260428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2190580A Pending JPH04108264A (ja) | 1990-07-20 | 1990-07-20 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04108264A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010206645A (ja) * | 2009-03-04 | 2010-09-16 | Ricoh Co Ltd | 画像読取装置、情報処理方法、及びプログラム |
-
1990
- 1990-07-20 JP JP2190580A patent/JPH04108264A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010206645A (ja) * | 2009-03-04 | 2010-09-16 | Ricoh Co Ltd | 画像読取装置、情報処理方法、及びプログラム |
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