JPH04108294A - 電話装置 - Google Patents
電話装置Info
- Publication number
- JPH04108294A JPH04108294A JP22539190A JP22539190A JPH04108294A JP H04108294 A JPH04108294 A JP H04108294A JP 22539190 A JP22539190 A JP 22539190A JP 22539190 A JP22539190 A JP 22539190A JP H04108294 A JPH04108294 A JP H04108294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- function
- key
- keys
- telephone
- assigned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
;発明の目的=
(産業上の利用分野)
二、7′)発明は、構内電話交換機やボタン電話装置の
ような多機能サービスを提供する電話装置に関するもの
である (従来の技術〉 従来の構内電話交換機に用いられている電話機において
は、提供を受けるサーヒスに対応する数の機能キーが設
けられており、一つの機能キーには一つの機能が割り当
てられているだけであった。二のため、多種の機能を実
現するためには、機能キーの数が膨大となり、電話機の
筐体が小型であるときにζ=機能キーを設ける限界があ
り必要な機能を持たせることかて°きなかった、(発明
が解決しようとする課題) 上記のように従来の電話装置によると一つの機能キーに
は一つの機能が割り当てられるため、キー数が膨大とな
るが、または筐体が小型の電話機にあっては機能キーを
設けるスペースが少ないことから必要な機能を持たせる
ことかて′きないという問題点が生じていた。
ような多機能サービスを提供する電話装置に関するもの
である (従来の技術〉 従来の構内電話交換機に用いられている電話機において
は、提供を受けるサーヒスに対応する数の機能キーが設
けられており、一つの機能キーには一つの機能が割り当
てられているだけであった。二のため、多種の機能を実
現するためには、機能キーの数が膨大となり、電話機の
筐体が小型であるときにζ=機能キーを設ける限界があ
り必要な機能を持たせることかて°きなかった、(発明
が解決しようとする課題) 上記のように従来の電話装置によると一つの機能キーに
は一つの機能が割り当てられるため、キー数が膨大とな
るが、または筐体が小型の電話機にあっては機能キーを
設けるスペースが少ないことから必要な機能を持たせる
ことかて′きないという問題点が生じていた。
本発明はこのような従来の電話装置における問題点を解
決せんとしてなされたもので、その目的は、少ない機能
キーで多くの機能を実現する二とができる電話装置を提
供する二とである。
決せんとしてなされたもので、その目的は、少ない機能
キーで多くの機能を実現する二とができる電話装置を提
供する二とである。
コ発明の構成う
(課題を解決するための手段)
複数の機能キーと、この機能キーに割り当てられる機能
を変更させる機能変更キーとを有する電話機と、 電話機毎の機能キー毎に複数の機能が対応付けられて記
憶された機能データ記憶手段と、前記電話機の機能変更
キーの操作及び機能キーを特定する操作がなされると、
この操作情報に基づき当該機能キーに割り当てられた機
能を前記機能データ記憶手段内のデータを参照して変更
する機能変更手段とを備えさせて電話装置を構成した。
を変更させる機能変更キーとを有する電話機と、 電話機毎の機能キー毎に複数の機能が対応付けられて記
憶された機能データ記憶手段と、前記電話機の機能変更
キーの操作及び機能キーを特定する操作がなされると、
この操作情報に基づき当該機能キーに割り当てられた機
能を前記機能データ記憶手段内のデータを参照して変更
する機能変更手段とを備えさせて電話装置を構成した。
(作用)
上記構成によると、機能キー毎に複数の機能が対応付け
られて記憶されており、機能変更キーの操作と変更する
機能キーを指示する操作を行う二とで上記記憶されてい
る機能の一つが変更選択されることになる。
られて記憶されており、機能変更キーの操作と変更する
機能キーを指示する操作を行う二とで上記記憶されてい
る機能の一つが変更選択されることになる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
本発明の一実施例に係る電話装置は第2図に示される構
内電話交換機として実現される。第2図において、電話
機21〜2.がライン回路11〜1oに接続され、局線
61〜6.が局線トランク31〜5.に接続されている
0通話路ネットワーク7はライン回路11〜1o、3の
相互間、ライン回#111〜11.3と局線トランク3
1〜う。
内電話交換機として実現される。第2図において、電話
機21〜2.がライン回路11〜1oに接続され、局線
61〜6.が局線トランク31〜5.に接続されている
0通話路ネットワーク7はライン回路11〜1o、3の
相互間、ライン回#111〜11.3と局線トランク3
1〜う。
との間の通話路を形成する。中央処理装置9は記憶装置
11内のプログラム及びデータに基づいて通話路ネット
ワーク7を制御し、また、局線トランク3〜ラ 、ライ
ン回路11〜1o、3との間でバス8を介してデータの
送受を行う。中央処理装置9には保守装置10が接続さ
れ、運用データや他のデータを設定できるように構成さ
れている。
11内のプログラム及びデータに基づいて通話路ネット
ワーク7を制御し、また、局線トランク3〜ラ 、ライ
ン回路11〜1o、3との間でバス8を介してデータの
送受を行う。中央処理装置9には保守装置10が接続さ
れ、運用データや他のデータを設定できるように構成さ
れている。
なお、ライン回路3には中継台4が接続されている。
以上のような構内電話交換機においては、第1図に示さ
れるように、電話機2毎の機能キー2122毎に複数の
機能が対応付けられて記憶さhた記憶メモリテーブル1
01が設けられている7電話機2には機能変更キー23
が設けられている。102は機能変更手段であり、電話
機2の機能変更キー23と機能キー21.22のいずれ
かを指定する入力を検出し、ポインタ103 、104
を変更する。具体的には、機能変更手段102は機能変
更キー23の操作を検出すると1機能キー21.22の
番号の指定を待ち、いずれかの番号が与えられると続け
て機能変更キー23が操作されることにより対応のポイ
ンタ103104を変更(スクロール)する。このよう
にして変更された状態で、機能キー21.22が操作さ
れると、中央処理装置、9は操作された機能キー21.
22に対応するポインタ103 、104の内容に基づ
いて記憶メモリテーブル101の機能を読み取り、二の
機能を実現するように処理を行う。
れるように、電話機2毎の機能キー2122毎に複数の
機能が対応付けられて記憶さhた記憶メモリテーブル1
01が設けられている7電話機2には機能変更キー23
が設けられている。102は機能変更手段であり、電話
機2の機能変更キー23と機能キー21.22のいずれ
かを指定する入力を検出し、ポインタ103 、104
を変更する。具体的には、機能変更手段102は機能変
更キー23の操作を検出すると1機能キー21.22の
番号の指定を待ち、いずれかの番号が与えられると続け
て機能変更キー23が操作されることにより対応のポイ
ンタ103104を変更(スクロール)する。このよう
にして変更された状態で、機能キー21.22が操作さ
れると、中央処理装置、9は操作された機能キー21.
22に対応するポインタ103 、104の内容に基づ
いて記憶メモリテーブル101の機能を読み取り、二の
機能を実現するように処理を行う。
また、別の例として、機能変更手段102は機能変更キ
ー23の操作を検出すると、機能キー21.22のいず
れかの操作を待ち、いずれかの機能キー2122が操作
されると続いて操作される機能変更キー23の操f乍数
分た′け 環1乍された機能キー21.22に対応する
ポインタ103 、104の内容をスクロールするよう
にする。更に別の例とり二機能変更キーの操作を受けた
後1機能キー21.22のいずれかの操作を待ち、いず
れかの機能キー21.22が操作されると対応するポイ
ンタ103 、104について、次に入力されるポイン
タ番号(テンキーによる)で内容を変更する、 次に、池の実施例を示す。この実施例では記憶装置11
に第3図乃至第6図に示されるメモリテーブルM1〜M
4か設けられる。メモリテーブルM1は全ボート番号(
ライン回路上のポート番号)対応に機能キーとなるキー
ストリップ数(キー数)が設定されたページがあり1.
二のページがP1〜P2.・・・と各機能切換番号毎に
設けられたテーブルである。メモリテーブルM2は全ボ
ート番号の所要のキ一番号対応にキ一種別(例えば保留
キー等の種別)が設定されたページがあり、このページ
がP 、P 、・・・と各機能切換番号毎に設けら
れなテーブルである。メモリテーブルM3は全ボ−ト番
号の所要のキ一番号対応にキーバラメータ(例えば、ど
のような保留音を返送するかのパラメータ等)が設定さ
れたページがあり、このページがPl、P2 、・・・
と各機能切換番号毎に設けられたテーブルである。メモ
リテーブルM4は全ポート番号対応に機能切換番号が設
定されたテーブルである。
ー23の操作を検出すると、機能キー21.22のいず
れかの操作を待ち、いずれかの機能キー2122が操作
されると続いて操作される機能変更キー23の操f乍数
分た′け 環1乍された機能キー21.22に対応する
ポインタ103 、104の内容をスクロールするよう
にする。更に別の例とり二機能変更キーの操作を受けた
後1機能キー21.22のいずれかの操作を待ち、いず
れかの機能キー21.22が操作されると対応するポイ
ンタ103 、104について、次に入力されるポイン
タ番号(テンキーによる)で内容を変更する、 次に、池の実施例を示す。この実施例では記憶装置11
に第3図乃至第6図に示されるメモリテーブルM1〜M
4か設けられる。メモリテーブルM1は全ボート番号(
ライン回路上のポート番号)対応に機能キーとなるキー
ストリップ数(キー数)が設定されたページがあり1.
二のページがP1〜P2.・・・と各機能切換番号毎に
設けられたテーブルである。メモリテーブルM2は全ボ
ート番号の所要のキ一番号対応にキ一種別(例えば保留
キー等の種別)が設定されたページがあり、このページ
がP 、P 、・・・と各機能切換番号毎に設けら
れなテーブルである。メモリテーブルM3は全ボ−ト番
号の所要のキ一番号対応にキーバラメータ(例えば、ど
のような保留音を返送するかのパラメータ等)が設定さ
れたページがあり、このページがPl、P2 、・・・
と各機能切換番号毎に設けられたテーブルである。メモ
リテーブルM4は全ポート番号対応に機能切換番号が設
定されたテーブルである。
上記のテーブルM1〜M4のデータの設定はキーボード
入力装置及び表示器を有する保守装置10からのキー人
力操作によって行われる−例えば、電話機2には第7図
に示されるように10個の機能キー70o〜70.とテ
ンキーと機能切換キー71とが設けられているとすると
、所定のポート番号(PNo等)毎に機能切換番号の初
期値(00H)から設定をはじめる。このときの中央処
理装置9の動作が第8図のフローチャートに示される。
入力装置及び表示器を有する保守装置10からのキー人
力操作によって行われる−例えば、電話機2には第7図
に示されるように10個の機能キー70o〜70.とテ
ンキーと機能切換キー71とが設けられているとすると
、所定のポート番号(PNo等)毎に機能切換番号の初
期値(00H)から設定をはじめる。このときの中央処
理装置9の動作が第8図のフローチャートに示される。
先ず、メモリテーブル■4の対応するボート番号に対応
付けて機能切換番号(二の場合は初期値)を書込む<
3701 )、次に、保守装置10からポート番号対応
にキーストリップ数(機能キー7QO−109のうち機
能が割り当てられるキー数)を入力すると、このデータ
がメモリテーブルM1に書き込まれる(S702)。従
って、機能切換番号が変えられる毎に機能キー700〜
709のうち、いくつの機能キーに機能が割り当てられ
るかが変化させられる。次に、保守装置10からキ一番
号対応にキ一種別データが入力されると、中央処理装置
9はメモリテーブルM2に該当データを書き込む(S7
03)。従って、キーストリップ数が5である場合に、
例えば機能キー70o、 703. TO4,708,
709にそれぞれ「保留」というキ一種別が(もちろん
、各機能キー毎にキ一種別が異なってもよい、)設定さ
れることになる。なお、キ一番号は、例えば、機能キー
の識別番号にストリップ数を加えて作成される。更に、
保守装置10からキ一番号対応にキーバラメータが入力
されると、中央処理装置9はメモリテーブルM3に該当
データを書き込む(S704)。
付けて機能切換番号(二の場合は初期値)を書込む<
3701 )、次に、保守装置10からポート番号対応
にキーストリップ数(機能キー7QO−109のうち機
能が割り当てられるキー数)を入力すると、このデータ
がメモリテーブルM1に書き込まれる(S702)。従
って、機能切換番号が変えられる毎に機能キー700〜
709のうち、いくつの機能キーに機能が割り当てられ
るかが変化させられる。次に、保守装置10からキ一番
号対応にキ一種別データが入力されると、中央処理装置
9はメモリテーブルM2に該当データを書き込む(S7
03)。従って、キーストリップ数が5である場合に、
例えば機能キー70o、 703. TO4,708,
709にそれぞれ「保留」というキ一種別が(もちろん
、各機能キー毎にキ一種別が異なってもよい、)設定さ
れることになる。なお、キ一番号は、例えば、機能キー
の識別番号にストリップ数を加えて作成される。更に、
保守装置10からキ一番号対応にキーバラメータが入力
されると、中央処理装置9はメモリテーブルM3に該当
データを書き込む(S704)。
上記の例で引き続き説明すると機能キー70゜703、
704.708.709の各々に異なる保留音(音楽)
が設定されろ、なお、ボート番号、@箭切換番号は一度
入力するとステップ3701〜5704で有効である。
704.708.709の各々に異なる保留音(音楽)
が設定されろ、なお、ボート番号、@箭切換番号は一度
入力するとステップ3701〜5704で有効である。
以下、機能切換番号、ボート番号を変えて同様の動作に
より第8図のフローチャートによる設定がなされる。
より第8図のフローチャートによる設定がなされる。
このように設定が行われた構内交換機では、電話機2の
操作者の必要に応じて機能キー70o〜709に割り当
てる機能が変えられる。即ち、機能切換キー71の操作
に応じて、中央処理装置9は第9図のフローチャートに
従いメモリテーブルM4の内容を変更するので、これを
説明する。中央処理装置9は機能切換キー71の操作に
よる入力を受け(S801)、この入力があったボート
番号に対応してメモリテーブルM4の機能切換番号をV
I Jインクリメントする(5802)。次に、機能切
換番号の予め定められた最大値とステ・・ノブ5801
で書き込んだ機能切換番号とを比較し、最大値を越えて
いないかを調べる(5803)。越えていなければ終了
となり、越えているときには初期値OOHに戻して(5
804)終了となる。
操作者の必要に応じて機能キー70o〜709に割り当
てる機能が変えられる。即ち、機能切換キー71の操作
に応じて、中央処理装置9は第9図のフローチャートに
従いメモリテーブルM4の内容を変更するので、これを
説明する。中央処理装置9は機能切換キー71の操作に
よる入力を受け(S801)、この入力があったボート
番号に対応してメモリテーブルM4の機能切換番号をV
I Jインクリメントする(5802)。次に、機能切
換番号の予め定められた最大値とステ・・ノブ5801
で書き込んだ機能切換番号とを比較し、最大値を越えて
いないかを調べる(5803)。越えていなければ終了
となり、越えているときには初期値OOHに戻して(5
804)終了となる。
かくして、電話機2毎に機能切換番号が選択された状態
て゛システムか運用される。そ二で、機能キー700〜
709のいずれかが操作された場合の中央処理装置9の
動作を第10図を参照して説明する、まず、機能キー7
0o〜709が操作されると、対応の識別情報とボート
番号とが中央処理装置9て゛識別される(5901)、
、そ二て′中央処理装置9はボート番号からメモリテー
ブルM4を検索j−で、機能切換番号を読み出し、更に
、二の番号とボート番号とからメモリテーブルM1を検
索し、キーストリップ数を読み出す(59021,二の
キーストリップ数に入力された機能キーの識別情報を加
えてキ一番号を作成する(5903)、次に、メモリテ
ーブルM2を検索し、該当のボート番号、キ一番号が当
該機能切換番号のページにあるかを調べ(S904)、
あるときにはキ一種別を読み出しく89051、更にメ
モリテーブルM3よりキーバラメータか読み出される(
5906ねそこで、中央処理装置9は二のキ一種別と
パラメータとに対応したサービス(上記例では、対応の
保留音の送出〉を行う(S907)。なお、ステ・・ノ
ブS 904て′N○となると何ち処理を行わない(5
90B)。即ち、無効入力とする。
て゛システムか運用される。そ二で、機能キー700〜
709のいずれかが操作された場合の中央処理装置9の
動作を第10図を参照して説明する、まず、機能キー7
0o〜709が操作されると、対応の識別情報とボート
番号とが中央処理装置9て゛識別される(5901)、
、そ二て′中央処理装置9はボート番号からメモリテー
ブルM4を検索j−で、機能切換番号を読み出し、更に
、二の番号とボート番号とからメモリテーブルM1を検
索し、キーストリップ数を読み出す(59021,二の
キーストリップ数に入力された機能キーの識別情報を加
えてキ一番号を作成する(5903)、次に、メモリテ
ーブルM2を検索し、該当のボート番号、キ一番号が当
該機能切換番号のページにあるかを調べ(S904)、
あるときにはキ一種別を読み出しく89051、更にメ
モリテーブルM3よりキーバラメータか読み出される(
5906ねそこで、中央処理装置9は二のキ一種別と
パラメータとに対応したサービス(上記例では、対応の
保留音の送出〉を行う(S907)。なお、ステ・・ノ
ブS 904て′N○となると何ち処理を行わない(5
90B)。即ち、無効入力とする。
なお、機能キーに割り当てる機能は各機能キー毎に変え
るのが原則であるが、あるブロック毎に変えてもよい。
るのが原則であるが、あるブロック毎に変えてもよい。
例えば、機能キー70o〜703を機能切換番号r1.
でA社を呼び出すワンタッチダイヤルキーとし、同機能
キーを機能切換番号が72J 73.・・・と変わる
毎にB社、0社、・・・を呼び出すワンタッチダイヤル
キーとしてもよい、もちろん、本実施例でも、機能切換
番号はテンキーで直接指定するようにしてもよい。
でA社を呼び出すワンタッチダイヤルキーとし、同機能
キーを機能切換番号が72J 73.・・・と変わる
毎にB社、0社、・・・を呼び出すワンタッチダイヤル
キーとしてもよい、もちろん、本実施例でも、機能切換
番号はテンキーで直接指定するようにしてもよい。
J発明の効果う
以上説明したように本発明によれば、一つの機能キーに
多数の機能を割り当てて選択して機能を発揮させること
ができ、機能キー数を少なくすることができ、特に、無
線電話機などキーの配置スペースの少ない電話機を用い
る電話装置では、多機能を実現でき便利である。
多数の機能を割り当てて選択して機能を発揮させること
ができ、機能キー数を少なくすることができ、特に、無
線電話機などキーの配置スペースの少ない電話機を用い
る電話装置では、多機能を実現でき便利である。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は本発明が
適用される構内電話交換機のプロ・ツク図、第3図乃至
第6図は本発明の一実施例で採用されたメモリテーブル
を示す図、第7図は本発明の一実施例の電話機のキー配
列を示す図、第8図乃至第10図は本発明の一実施例の
動作を説明するためのフローチャートである。 11〜1n、3・・・ライン回銘 21〜21,2・・・電話機 4・・・中継台51
〜’)II・・・局線トランク 61〜6.・・・局線 7・・・通話路ネットワーク 8・・・ハス9・・
・中央処理装置 10・・・保守装置11・
・・記憶装置 21、22.700〜709.、、機能キー23・・・
機能変更キー 71・・・機能キー101・
・・記憶メモリテーブル 102・・・機能変更手段 103 、104・、ポ
インタ代理人 弁理士 本 1) 崇 第1図 第2図
適用される構内電話交換機のプロ・ツク図、第3図乃至
第6図は本発明の一実施例で採用されたメモリテーブル
を示す図、第7図は本発明の一実施例の電話機のキー配
列を示す図、第8図乃至第10図は本発明の一実施例の
動作を説明するためのフローチャートである。 11〜1n、3・・・ライン回銘 21〜21,2・・・電話機 4・・・中継台51
〜’)II・・・局線トランク 61〜6.・・・局線 7・・・通話路ネットワーク 8・・・ハス9・・
・中央処理装置 10・・・保守装置11・
・・記憶装置 21、22.700〜709.、、機能キー23・・・
機能変更キー 71・・・機能キー101・
・・記憶メモリテーブル 102・・・機能変更手段 103 、104・、ポ
インタ代理人 弁理士 本 1) 崇 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の機能キーと、この機能キーに割り当てられる機能
を変更させる機能変更キーとを有する電話機と、 電話機毎の機能キー毎に複数の機能が対応付けられて記
憶された機能データ記憶手段と、 前記電話機の機能変更キーの操作及び機能キーを特定す
る操作がなされると、この操作情報に基づき当該機能キ
ーに割り当てられた機能を前記機能データ記憶手段内の
データを参照して変更する機能変更手段とを備えたこと
を特徴とする電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22539190A JPH04108294A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22539190A JPH04108294A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04108294A true JPH04108294A (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=16828628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22539190A Pending JPH04108294A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | 電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04108294A (ja) |
-
1990
- 1990-08-29 JP JP22539190A patent/JPH04108294A/ja active Pending
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