JPH04108487A - 自動刺繍ミシンの制御装置 - Google Patents

自動刺繍ミシンの制御装置

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JPH04108487A
JPH04108487A JP41084890A JP41084890A JPH04108487A JP H04108487 A JPH04108487 A JP H04108487A JP 41084890 A JP41084890 A JP 41084890A JP 41084890 A JP41084890 A JP 41084890A JP H04108487 A JPH04108487 A JP H04108487A
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JP
Japan
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sewing machine
rotation speed
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stitch length
turning speed
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JP41084890A
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Ikuo Tajima
郁夫 田島
Kinpachi Suzuki
鈴木 金八
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Tokai Kogyo Sewing Machine Co Ltd
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Tokai Kogyo Sewing Machine Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[0001]
【産業上の利用分野】
この発明は自動刺繍ミシンの制御装置に関し、特に、刺
繍枠の送り量つまりステッチ長に応じてミシン回転数制
御を行うようにしたものに関する。 [0002]
【従来の技術】
刺繍ミシンにおいて、1ステツチによって縫える最大の
縫い幅はミシン回転数によって決まる。ミシンを成る一
定回転数で運転する場合、その回転数によって決まる最
大1ステツチ幅を越える縫い目を形成するには針棒をジ
ャンプさせることが従来より行われている(例えば特開
昭58−18464号、特開昭59−223353号な
ど)。この場合、針棒がジャンプしたときのステッチが
飛び縫い目となり、長縫い目が形成される。一方、ジャ
ンプ制御の代わりにミシン回転数を下げることにより長
縫い目を形成するようにすることも従来より行われてい
る。ミシン回転数が下がれば、それに対応する最大ステ
ッチ幅も大きくなり、長縫い目の形成が可能である。
【発明が解決しようとする課題】
ところで、従来の回転数制御は段階的制御であり、ステ
ッチ長に応じた連続的制御はできなかった。 この発明は上述の点に鑑みてなされたもので、ステッチ
長に応じた連続的な回転数制御を行えるようにした自動
刺繍ミシンの制御装置を提供しようとするものである。 [0004] [課題を解決するための手段] この発明に係る自動刺繍ミシンの制御装置は、ミシン最
高回転数に対応する最低ステッチ長データとミシン最低
回転数に対応する最高ステッチ長データとを発生する手
段と、任意の切換り点ステッチ長データを指示する手段
と、前記ミシン最高回転数と最低ステッチ長データの交
点と前記ミシン最低回転数と最高ステッチ長データの交
点を結ぶ関数において、前記切換り点ステッチ長データ
に応じたミシン回転数データを発生するデータ発生手段
と、前記ミシン回転数データに応じて現在のミシン回転
数を制御する手段とを具えたものである。 [0005]
【作用】
ミシン最高回転数と最低ステッチ長データの交点とミシ
ン最低回転数と最高ステッチ長データの交点を結ぶ関数
において、指示された切換り点ステッチ長データに応じ
たミシン回転数データを発生し、このミシン回転数デー
タに応じて現在のミシン回転数を制御するので、限界ぎ
りぎりの最も効率的なステッチ長に応じた連続的な回転
数制御を行うことができる。 [0006]
【実施例】
以下、添付図面を参照してこの発明の一実施例を詳細に
説明しよう。 [0007] 図1はこの発明を適用した自動刺繍ミシンの制御系統の
全体ブロック図である。図2は図1における制御条件設
定部100の内部構成例を示すものである。刺線棒の移
動速度は、該刺繍枠及びそこにセットサれる製品の重量
に応じて何段階かに可変設定されるようになっている。 [0008] まず、図2を参照して制御条件設定部100について説
明すると、1は重量ノ(ラメータ設定部であり、刺繍枠
とそこにセットされる製品の合計重量に関するパラメー
タを設定入力するためのものである。例えば、重量を何
段階かにランクづけし、そのランクを選択するためのス
イッチと、選択された重量ランクに対応する重量データ
Wを発生するための回路等を含む。この重量パラメータ
設定部1で入力された重量データWに応じて刺繍枠の移
動速度が制御されるようになってXJ)るので、この重
量パラメータ設定部1は枠移動速度に関するパラメータ
を供給するための手段に該当する。 [0009] 切換り点送り量入力部25は、切換り点送り量りをミシ
ン回転数切換条件設定データとして入力する。切換り点
データ発生部6において、移動時間算出回路27では、
設定入力された送り量りに対応する刺繍枠の移動時間を
算出する。回転数算出回路28では、該回路27により
算出された時間だけ刺繍枠を移動させ得るミシン主軸の
最大回転数を算出する。ここで求めた回転数データは重
量補正回路29に与えられ、重量データWに応じて補正
され、中間回転数Sのデータとして出力される。 [0010] 枠移動速度設定回路3は、設定部から与えられる重量デ
ータWに応じて刺繍枠の移動速度を設定する制御信号を
発生する。具体的には、重量が重くなるほど枠移動速度
を遅くするようにする制御信号が発生される。 [0011] 最低送り量データ発生部4は、このミシンに固有の値と
して予め定められたミシン主軸の最高回転数81に基づ
き、この最高回転数81のときに可能な最大の1ステッ
チ当りの刺繍枠送り量Ll (便宜上これを最低送り量
と呼ぶ)を示すデータを発生する。 [0012] 最低回転数データ発生部5は、このミシンに固有の値と
して予め定められた最大の1ステッチ当りの刺繍枠送り
量L2に基づき、この最大送り量L2に対応するミシン
主軸回転数32 (便宜上これを最低回転数と呼ぶ)を
示すデータを発生する。 [0013] 枠移動速度に応じて上記各データ発生部4.5で発生す
るデータLl、S2を補正するために、重量データWが
データ発生部4.5に入力されている。これにより、各
データ発生部4.5においては、発生するデータLl、
S2の値を重量データWに応じて補正する。具体的には
、重量が重くなるほど(つまり枠移動速度が遅くなるほ
ど)Ll、S2の値を小さくするよう補正する。これは
、同じミシン回転数であってもそれに対応する最大可能
枠送り量は、枠移動速度が遅い(枠移動時間がかかる)
はど小さくなる、あるいは、同じ枠送り量であってもそ
れに対応する必要な回転数は、枠移動速度が遅い(枠移
動時間がかかる)はど小さくて済む、からである。 [0014] 枠移動速度設定回路3から出力された制御信号は図1の
枠移動制御回路23に与えられ、刺繍枠11の移動速度
を制御する。この枠移動制御回路23には刺繍枠11の
X、Y駆送り量を指示するデータが与えられるようにな
っており、ドライバ14.15を介してX軸及びY軸駆
動用パルスモータ12.13に所望送り量に対応するパ
ルスを設定された移動速度に対応するレートで供給する
。これに基づき、刺繍枠11がX、、Y軸に駆動される
。 [0015] また、各データ発生部4.5.6から発生された各デー
タLL、 S2. L、 SSl、L2は、回転数切換
制御部101に入力される。この回転数切換制御部10
1には、図示しない外部記録装置(紙テープ等)から外
部記録装置リーダー17によって読出された縫いパター
ンにおける各ステッチ毎の刺繍枠11のX。 Y方向送り量データ(X、Yデータ)と、ミシン主軸モ
ータ18の現在回転数Sづを示すデータも与えられる。 現在回転数S=>を示すデータは、図示しない入力手段
を用いて操作者により実際のミシン回転数設定のために
入力されたデータ、若しくはミシン主軸モータ18の実
際の回転数を図示しない回転数検出手段によって検出し
たデータ、のどちらであってもよい。 [0016] 図1において、回転数切換え制御部101は、制御条件
設定部100から与えられた各種データS1〜L2を回
転数切換え動作条件データとして回転数切換え制御を行
うものであり、縫いパターンの各ステッチ毎のX軸また
はY軸の送り量が現在回転数S=>と上記回転数切換え
動作条件との関係において回転数切換えを要するもので
あるか否かを判断し、これに基づき回転数切換え指令信
号を出力する。出力された回転数切換え指令信号は、ミ
シン主軸モータドライバ102に与えられる。ドライバ
102は、この回転数切換え指令信号に基づいてミシン
主軸モータ18の回転数を切換える。枠移動制御回路2
3にはリーダー17から読み取ったX、Yデータがその
まま与えられる。 [0017] 図2の実施例の場合における制御内容の一例を図3〜図
5を参照して説明する。図では、ミシン回転数をたて軸
、縫いパターンにおけるステッチ長(刺繍枠の送り量)
を横軸にとっている。ジャンプ挿入動作条件データSL
、LL、S、LS2.L2によって、ミシン回転数に対
する最大可能送り量の関数が決定される。この関数は、
グラフでは、SlとLlの交点、SとLの交点、S2と
L2の交点を結ぶ直線によって示されている。前述の重
量補正、つまり枠移動速度に応じた各データ81〜L2
の補正によって上記関数が移動する。図2の例では、切
換り点送り量りを設定入力し、これに対応する中間回転
数Sを重量データWに応じて補正して発生しているので
ある。 [0018] 図3に示すようにミシン主軸モータ18の現在回転数S
:l:>が最高回転数81と中間回転数Sの間にある場
合には、各ステッチ毎のX、Yデータの大きさと最低送
り量L1及び切換り点送り量りとが比較される。X、Y
データがLlを越えていないときは、回転数切換え指令
信号が出力されず、モータ18の現在回転数SΦが維持
される。X、YデータがLlを越えL以下であるときは
、中間回転数Sを指示する回転数切換え指令信号がドラ
イバ102に与えられ、これに基づいてモータ18の回
転数が中間回転数Sにまで下げられる。X、Yデータが
Lを越えているときは、最低回転数82を指示する回転
数切換え指令信号がドライバ102に与えられ、これに
基づいてモータ18の回転数が82にまで下げられる。 [0019] 図4に示すようにモータ18の現在回転数SΦがSと8
2の間にある場合には各ステッチ毎のX、Yデータの大
きさと切換り点送り量りとが比較される。XY量データ
Lを越えていないときは、回転数切換え指令信号が出力
されず、モータ18の現在回転数SΦが維持される。X
、YデータがLを越えているときはS2を指示する回転
数切換え指令信号がドライバ102に与えられ、これに
基づいてモータ18の回転数が82にまで下げられる。 [0020] 図5に示すようにモータ18の現在回転数Sづが82以
下である場合には、XY量データ大きさいかんにかかわ
らず回転数切換え指令信号は出力されず、現在回転数S
′X>が維持される。 尚、以上の回転数切換制御は各ステッチ毎に行ってもよ
いが、所定数のステッチを1つのブロックにまとめてブ
ロック毎に行ってもよい。1ステツチ毎に行う場合には
、刺繍枠の移動を確実に行い且つモータ18のより高速
な回転を行うことができるようにするため、回転数を上
げるときには当該ステッチのX、Yデータを入力した時
点で切換を行い、回転数を下げるときには当該ステッチ
より何ステッチ分か手前のステッチから切換を行うよう
にするのが好適である。 [0021] 図6は図1における制御条件設定部100の別の実施例
を示すブロック図である。ここにおいて、切換り点デー
タ発生部6の移動時間算出回路27には、実際の縫いパ
ターンにおける各ステッチ毎のXまたはY軸の送り量デ
ータLs  (詳しくはXまたはYデータのうち値が大
きい方)が入力される。従って、この場合、データ発生
部6から求められる中間回転数Sは、入力された送り量
Lsをジャンプ制御なしで実現し得る最高の回転数であ
る。 [0022] 図6の例によって制御条件を設定する場合における回転
数切換え制御部101による回転数切換え制御の一例を
図7及び図8を参照して説明する。図7に示すように、
ミシン主軸モータ18の現在回転数Sづが中間回転数S
を越えていないとき、回転数切換え指令信号が出力され
ず、現在回転数S=>が維持される。他方図8に示すよ
うに、現在回転数SΦがSを越えているときは、該中間
回転数Sを指示する回転数切換え指令信号がドライバ1
02に与えられ、これに基づいてモータ18の回転数が
Sにまで下げられる。この場合、現在回転数SΦは実際
のミシン主軸の回転数を検出した値である必要はなく、
別途設けられたミシン回転数設定手段において手動設定
したデータであってもよい。また、制御法は図7、図8
の例に限らず、データ発生部6から発生した中間回転数
Sのデータをそのまま実際のミシン回転数を指令するデ
ータとして用いるようにしてもよい。その場合、刺繍縫
いパターンデータ(L s )に応じて常に最も速い回
転数でミシンを運転することができる。 [0023] なお、図6の例の場合も、前述と同様に、1ステツチ毎
にあるいはブロック単位で回転数切換え制御を行うよう
にすることができる。 図9は図1における制御条件設定部100の更に別の実
施例を示すもので、この構成それ自体は第9図に示した
制御条件設定部10と同一である。但し、入力部31は
中間回転数Sと切換り点送り量りの両方を回転数切換え
条件設定データとして入力するものである。範囲検査回
路32では、前述と同様に、データLISl、L2.S
2に応じて運転可能範囲が確定され、かつこの範囲が重
量データWに応じて補正され、設定入力されたデータS
、Lがこの範囲に入っているが否かが検査される。 [0024] 図9の例により回転数切換え動作条件が設定される場合
、回転数切換え制御部101の制御内容の一例は図10
〜図12のようになる。この図10〜図12は第16図
〜第18図に対応しており、異なる点はS、Lの交点つ
まり中間の切換り点が必らずしもSl、LLと32.L
2を結ぶ直線上には位置しない点である。これはSとL
が別々に設定されるからである。 [0025] 図2、図6の実施例において、補正回路9.29を設け
ずに、時間算出回路727あるいは送り量算出回路8.
28に重量データW(つまり枠移動速度に関するパラメ
ータ)を入力し、そこで補正演算を一緒に行うようにし
てもよい。 また、上記各実施例では枠移動速度に関するパラメータ
として重量データを入力するようにしている力板これは
別のもの、例えば布地の厚さに応じたデータ等であって
もよい。 [0025] また、以上の各実施例ではジャンプ制御又は回転数切換
え制御のうちいずれか一方のみを行うようにしている力
板双方の制御を組合せて行うようにしてもよいまた、以
上の各実施例では制御条件設定部、ジャンプ制御部、回
転数切換え制御部等をハード回路により構成しているが
、マイクロコンピュータを用いたソフトウェア処理によ
って同等の機能を実施するようにしてもよい。 [0026]
【発明の効果】
以上の通り、この発明によれば、ミシン最高回転数交点
とミシン最低回転数と最高ステッチ長データの交点を結
ぶ関数において、指示された切換り点ステッチ長データ
に応じたミシン回転数データを発生し、このミシン回転
数データに応じて現在のミシン回転数を制御するので、
限界ぎりぎりの最も一効率的なステッチ長に応じた連続
的な回転数制御を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【国司 この発明に係る自動刺繍ミシンの制御装置の一実施例を
示す自動刺繍ミシンの全体的な制御系統を例示するブロ
ック図。 【図2】 図1における制御条件設定部の内部構成例を示すブロッ
ク図。
【図3】 図2の実施例に基づき実行されるミシン主軸回転数切換
え制御内容の一例を示すグラフ。
【図4】 図2の実施例に基づき実行されるミシン主軸回転数切換
え制御内容の別の一例を示すグラフ。
【図5】 図2の実施例に基づき実行されるミシン主軸回転数切換
え制御内容の別の一例を示すグラフ。
【図6】 図1に適用するこの発明の他の実施例を示すブロック図
【図7】 図6の実施例に基づき実行されるミシン主軸回転数切換
え制御内容の一例を示すグラフ。
【図8】 図6の実施例に基づき実行されるミシン主軸回転数切換
え制御内容の一例を示すグラフ。
【図9】 図1に適用するこの発明の他の実施例を示すブロック図
【図101 図9の実施例に基づき実行されるミシン主軸回転数切換
え制御内容の一例を示すグラフ。 【図11】 図9の実施例に基づき実行されるミシン主軸回転数切換
え制御内容の別の一例を示すグラフ。
【図12】 図9の実施例に基づき実行されるミシン主軸回転数切換
え制御内容の別の一例を示すグラフ。
【符号の説明】
制御条件設定部 枠移動速度設定回路 4.5.6 データ発生部 時間算出回路 回転数算出回路 重量補正回路 送り量人力部 回転数切換え制御部
【書類名】
【図1】 図面
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】 し L2 ぷりjr
【図6】
【図7】
【図8】
【図10】
【図11】
【図12】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ミシン最高回転数に対応する最低ステッチ
    長データとミシン最低回転数に対応する最高ステッチ長
    データとを発生する手段と、任意の切換り点ステッチ長
    データを指示する手段と、前記ミシン最高回転数と最低
    ステッチ長データの交点と前記ミシン最低回転数と最高
    ステッチ長データの交点を結ぶ関数において、前記切換
    り点ステッチ長データに応じたミシン回転数データを発
    生するデータ発生手段と、前記ミシン回転数データに応
    じて現在のミシン回転数を制御する手段とを具えた自動
    刺繍ミシンの制御装置。
JP2410848A 1990-12-15 1990-12-15 自動刺繍ミシンの制御装置 Expired - Lifetime JPH07110310B2 (ja)

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JPH04108487A true JPH04108487A (ja) 1992-04-09
JPH07110310B2 JPH07110310B2 (ja) 1995-11-29

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006314692A (ja) * 2005-05-16 2006-11-24 Juki Corp ミシン

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59223353A (ja) * 1983-05-26 1984-12-15 株式会社中日本システム 自動刺繍機

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19980303