JPH04108589U - パチンコ機 - Google Patents

パチンコ機

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JPH04108589U
JPH04108589U JP2346891U JP2346891U JPH04108589U JP H04108589 U JPH04108589 U JP H04108589U JP 2346891 U JP2346891 U JP 2346891U JP 2346891 U JP2346891 U JP 2346891U JP H04108589 U JPH04108589 U JP H04108589U
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JP
Japan
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lock
glass door
door frame
front frame
frame
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Application number
JP2346891U
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English (en)
Inventor
豊 西川
Original Assignee
株式会社パル
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 錠の鍵孔にキーを差し込んで回動することに
より前面枠またはガラス扉枠のいずれか一方を開成する
ようにしたパチンコ機において、合鍵を使用した不正行
為を防止する。 【構成】 前面枠3に設けられた錠23の前面を塞ぐ位
置と開放する位置とに回動することができる蓋部材54
を設け、常には蓋部材54を電気的ロック手段58によ
つて錠23を塞ぐ位置にロックするようにしたことを特
徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、キーを用いて前面枠またはガラス扉枠の施錠を解錠する機械的な施 錠装置を備えたパチンコ機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
周知のように、パチンコ機においては、外枠の前面に前面枠やガラス扉枠がそ れぞれ開閉自在に装着されており、その前面枠の前面に設けられた錠に関連して 前面枠またはガラス扉枠を施錠する施錠装置が取付けられている。そして、錠の 鍵孔にキーを差込んで回動することによつて施錠を解錠し、前面枠またはガラス 扉枠のいずれか一方を開成するようにされている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、最近では遊技客が合鍵を使用して前面枠やガラス扉枠を開成し、パ チンコ球を特定の入賞口へ入賞させたり釘間隔を広げる等の不正行為が多発して おり、その対応策が強く要望されていた。 本考案は、上述のような合鍵を使用した不正行為を完全に防止できるようなパ チンコ機を提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案は前面枠の前面に設けられた錠の鍵孔にキ ーを差込んで回動することにより前面枠またはガラス扉枠の施錠を解錠可能とし たパチンコ機において、前記錠の前面を塞ぐ位置と開放する位置とに回動するこ とができる蓋部材と、該蓋部材を錠の前面を塞ぐ位置にロックする電気的ロック 手段とを備え、電気信号によつて前記電気的ロック手段による蓋部材のロックを 解除するように構成したものである。
【0005】
【作用】 通常時は錠の前面が蓋部材によって塞がれていてキーを使用することができな いようになっている。このため、合鍵を使用した不正行為を完全に防止できる。 一方、遊技場の従業員が前面枠またはガラス扉枠を開成する場合には、電気信号 によって電気的ロック手段による蓋部材のロックを解除する。これによって蓋部 材を開成することができてキーの使用が可能になる。
【0006】
【実施例】
次に、本考案の一実施例を図面を参照して説明する。なお、以下の説明では前 面枠またはガラス扉枠の開成をキーを用いて行うのに併せて電気的にも行ない得 るようにしたパチンコ機について説明するが、これは単に例示しただけであり、 本考案は、前面枠またはガラス扉枠をキーを用いて開成するパチンコ機であれば よいこと勿論である。
【0007】 図1はパチンコ機の正面図、図2はパチンコ機の裏面斜視図で、前面枠を開成 した状態を示す。パチンコ機1は、外枠2を有する。外枠2の前面には前面枠3 が開閉自在に装着される。前面枠3の窓孔周縁には金枠4が取付けられ、該金枠 4の一側にガラス扉枠5が開閉自在に装着される。また前面枠3の裏面には遊技 盤取付枠6が固着され、この遊技盤取付枠6に遊技盤7が位置決めされて着脱自 在に装着される。また遊技盤7の裏面には景品球タンク、景品球払出装置等の裏 部品が組付けられた機構板8が回動自在に装着される。
【0008】 前記前面枠3の開放側に位置した一側裏面に前面枠3またはガラス扉枠5の施 錠装置9が装着される。この施錠装置9は、図6ないし図8に示すように前面枠 3の裏面に固定される支持プレート10を備え、その支持プレート10の片側端 部に形成された垂直片部11に前面枠解錠杆12とガラス扉枠解錠杆13とが前 後に重ね合わせた状態で設けられ、かつそれぞれのガイド溝14,15にピン1 6を嵌挿して上下摺動自在に保持されている。そして、前記前面枠解錠杆12と ガラス扉枠解錠杆13は、ばね17で相互に連結されており、該ばね17によっ て前面枠解錠杆12を下方に付勢し、ガラス扉枠解錠杆13を上方に付勢してい る。前記前面枠解錠杆12の後側縁には係合片18が、下端には受片19がそれ ぞれ折曲げによつて形成されている。ガラス扉枠解錠杆13の前縁部には係合片 20が、後縁部には係合片21がそれぞれ折曲げによつて形成され、さらに下端 には受片22が折曲げによつて一体に形成されている。なお、前記係合片21は 、ガラス扉枠5に設けられた開閉レバー51を下方に押し下げ可能なようにその 上方に位置される。前記開閉レバー51は、下方に押し下げられることによって 図示しないがガラス扉枠5より突出した固定爪とガラス扉枠5を施錠する施錠片 との係合を解除してガラス扉枠5を開成するものである。
【0009】 一方、前記支持プレート10には、前面枠3の前面に露出する錠23が固定さ れる。この錠23は例えばシリンダ錠であり、円筒体の内部に錠軸24が回動可 能に設けられ、前面には鍵孔23aが形成されている。錠軸24は、支持プレー ト10の後方に突出しており、その突出端にカム板25が固着される。カム板2 5には前後面に係合突起26,27がそれぞれ位置をずらして突設されており、 一方の係合突起26は前面枠解錠杆12の係合片18の下端と係合可能なように 位置され、他方の係合突起27はガラス扉枠解錠杆13の係合片20の上端と係 合可能なように位置されている。
【0010】 本実施例の場合、上述の施錠装置9に関連づけて前面枠3またはガラス扉枠5 を電気的に開成する電気的解錠手段が設けられている。この電気的解錠手段は図 9ないし図12に示すように遊技盤取付枠6の外側上下位置に設けられる係合ロ ーラー28,29と、外枠2の内側面に上下摺動可能に設けられる帯板状の第1 の連動杆30及び第2の連動杆31と、可逆回転モータ32と、前後方向に移動 可能に設けられる可動ラック33とによつて大略構成される。
【0011】 前記第1の連動杆30の上下位置には、係合ローラー28,29にそれぞれ係 脱するフック片34,35のほぼ中間がピン34a,35aによって枢支連結さ れており、一方のフック片34の後端は外枠2に固植した軸36に枢着され、他 方のフック片35の後端は外枠2に固植した軸37に枢着されている。そして、 第1の連動杆30はばね38によつて常時下方に付勢されており、これによって フック片34,35が係合ローラー28,29に係合して前面枠3が開成されな いように施錠する。また第1の連動杆30のほぼ上下中間位置には側方へ突出す る突片39が一体に形成されており、該突片39は前記施錠装置9の前面枠解錠 杆12に形成された受片19の上方に衝合可能に位置されている。
【0012】 一方、前記第2の連動杆31の上端近くには操作片40の後端がピン40aで 枢支連結されており、該操作片40のほぼ中間位置は外枠2に固植した軸41に 回動自在に枢着されている。そして、第2の連動杆31は、ばね38によって常 時上方へ付勢されており、これによって操作片40の先端が前記施錠装置9のガ ラス扉枠解錠杆13に形成された受片22の上面と接触状に位置されている。
【0013】 前記可逆回転モータ32は、取付板42を介して外枠2の下部に固定されてい る。そして、その出力軸43には歯車44が固着されており、該歯車44と可動 ラック33の歯車部とが噛合されている。また可動ラック33の上面には第1の 斜面部45が形成され、後部には第2の斜面部46が形成されている。そして、 第1の斜面部45に第1の連動杆30の下端がローラー47を介して接触され、 第2の斜面部46に第2の連動杆31の下端がローラー48を介して接触されて いる。
【0014】 図10に示すように前記歯車44の側面には3個の透孔49a,49b,49 cが穿設されている。また取付板42には各透孔49a〜49cに関連ずけて投 光素子と受光素子を内蔵したコ字形のフオトセンサ50が固着されている。この フオトセンサ50は、投光素子の光が各透孔49a〜49cを通過して受光素子 に入射するようにその位置が選ばれる。そして、前記透孔49aは可逆回転モー タ22を停止指令するのに用いられ、透孔49b,49cは可逆回転モータ32 の回転を逆方向に回転指令するのに用いられる。
【0015】 上記構成において、先ず前面枠3またはガラス扉枠5をキーを用いて開成する 場合について説明する。図7において、錠23の錠軸24を鍵孔23aに差込ん だキー(図示せず)で矢印方向に回すとカム板25が回動し、その一方の係合突 起26が前面枠解錠杆12の係合片18に係合して該前面枠解錠杆12を図11 鎖線のように上方に押上げる。同時にこれの受片19によって第1の連動杆30 が係合片18を介して上動され、これによつて、フック片34,35がピン34 a,34aを支点として図11鎖線のように上方へ回動し、係合ローラー28, 29との係合を解除する。この結果、前面枠3を開成することができる。 一方、図8において錠軸24を矢印方向に回すと、カム板25の他方の係合突 起27がガラス扉枠解錠杆13の係合片20に係合して該ガラス扉枠解錠杆13 を図8鎖線のように下方に押し下げる。これに伴なつて、係合片21が開閉レバ ー51を下方に押し下げる。これによってガラス扉枠5が開成される。
【0016】 次に、前面枠3またはガラス扉枠5を電気的に開成する場合について説明する 。この前面枠3またはガラス扉枠5を電気的に開成する場合は、例えば遊技店の 指令室からの解錠指令信号に基づいて行われる。すなわち、前面枠3の解錠指令 信号が送出されると可逆回転モータ32が一方向に回転してこれの出力軸43を 介して歯車44が図11に示す矢印方向に回転し、該歯車44の回転でこれに噛 合する可動ラック33を同図鎖線で示すように右方向に摺動させる。この可動ラ ック33の摺動によってこれの第1の斜面部45に接触する第1の連動杆30が 同図鎖線のように上動し、応じてフック片34,35と係合ローラー28,29 との係合状態を解除する。これによって、前面枠3が解錠されると同時に可動ラ ック33の前端で前面枠3を押し出して自動的に開成する。 そして、可動ラック33がほぼ終端に達するとフオトセンサ50の投光素子の 光が歯車44の透孔49bを介して受光素子に入射し、可逆回転モータ32を逆 方向に回転する信号を送出する。応じて可逆回転モータ32が逆回転し、可動ラ ック33が左方向に摺動して図11実線で示す元の位置に達するとフオトセンサ 50の投光素子の光が歯車44の透孔49aを介して受光素子に入射し、可逆回 転モータ32を停止させる。同時に第1の連動杆30がばね38の付勢によつて 元の位置に下降してフック片34,35と係合ローラー28,29との係合を可 能にする。
【0017】 一方、図12実線の状態においてガラス扉枠5の解錠指令信号が送出されると 、可逆回転モータ32が前面枠解錠時とは反対の方向に回転してこれの出力軸4 3を介して歯車44が図12に示す矢印方向に回転し、可動ラック33を同図鎖 線で示すように左方向に摺動させる。この可動ラック33の左方向の摺動によっ て第2の連動杆31が同図鎖線のように上動し、応じて操作片40がピン40a を支点に下向きに回動して施錠装置9のガラス扉枠解錠杆13の受片22を下方 に押し下げる(図12鎖線参照)。これによつて、ガラス扉枠解錠杆13の係合 片21が開閉レバー51を下方へ押し下げ、ガラス扉枠5が解錠されて開成する 。そして、フオトセンサ50の投光素子の光が歯車44の透孔49cを介して受 光素子に入射すると可逆回転モータ32を逆方向に回転させる信号を送出し、該 信号によって可逆回転モータ32が逆回転して可動ラック33が図12実線の元 の位置に達したとき可逆回転モータ32を停止させる。同時に第2の連動杆31 がばね38の付勢によって元の位置に下降してガラス扉枠解錠杆13の押し下げ を解除する。
【0018】 しかして本考案では図3ないし図5に示すように前面枠3の前面に錠23が臨 む円孔52を透設した飾り板53を固着し、その飾り板53の前面に板状の蓋部 材54を設けている。この蓋部材54は、その裏面の上部に突設した軸ピン55 によつて飾り板53に対して回動自在に支持される。また蓋部材54は、上端が 軸ピン55を中心とする円弧状に形成されており、下端は傾斜状に形成されてい る。そして、前記軸ピン55は、蓋部材54を図3において鎖線のように反時計 方向へ回動して錠23の前面を解放するとき、その上端が飾り板53の側縁から 突出して金枠4に当らないようにその位置が選ばれる。56は蓋部材54の下端 に当接して該蓋部材54を錠23の前面を塞ぐ位置に正しく回動規制するべく飾 り板53の前面に形成された突段部、68は軸ピン55の挿通孔である。 一方、前記飾り板53の裏面に対応する前面枠3の前面には凹孔57が形成さ れており、その凹孔57の内部に電気的ロック手段の一例の電磁石58が内装さ れている。この電磁石58は、前記電気的解錠手段の電気回路に接続されており 、遊技場が開店中は常時通電状態に保たれている。そして、これのプランジヤ5 9の先端が飾り板53に穿設された透孔60から蓋部材54の裏面に形成された 係合凹孔61に突入して該蓋部材54を錠23の前面を塞ぐ位置で回動不能にロ ックするようにされている。これによって、電磁石58が消磁してこれのプラン ジヤ59が係合凹孔61から後退しない限り蓋部材54を回動することができな いため、合鍵による不正行為を完全に防止することができる。 なお、閉店後はパチンコ機への通電を停止することにより電磁石58が消磁さ れて蓋部材54が回動可能となり、自由にキーを使用することができる。これに よつて閉店後の釘調整や裏機構の保守点検を支障なく行うことができる。また開 店中に遊技場の従業員がキーを用いて前面枠3またはガラス扉枠5を開成する場 合には、指令室からの電気信号や磁気カード,暗唱番号を用いた電気信号によっ て電磁石58を消磁させるようにする等の種々の手段が考えられる。
【0019】 図13及び図14は、本考案の他の実施例を示すものである。具体的には、飾 り板53に錠23が臨む円孔52と開口溝62が穿設されると共に、上部両側に 軸孔63を有する側片64,64が一体に形成される。また蓋部材54は、後面 が開口する箱状に形成され、その両側面の上部に突起65が形成される。そして 、突起65を軸孔63に嵌合することによつて飾り板53の前面に回動自在に装 着される。また蓋部材54の底面には開口溝62から前面枠3の凹孔57内に臨 む突出片66が形成されており、その突出片66に電磁石58のプランジヤ59 が突入する係合孔67が穿設されている。したがって、電磁石58が通電により 励磁されている状態ではこれのプランジヤ59が係合孔67に突入して蓋部材5 4が開けられないようにロックされる。これによって合鍵による不正行為を完全 に防止することができる。そして、電磁石58が消磁するとプランジヤ59が係 合孔67から後退して蓋部材24を開成することができ、キーの使用が可能とな る。なお、図13及び図14に付した符号のうち、図3ないし図5と一致するも のは同一の部品名を示す。
【0020】
【考案の効果】
以上説明したように本考案では、錠の鍵孔にキーを差し込んで回動することに より前面枠またはガラス扉枠のいずれか一方を開成するようにしたパチンコ機に おいて、 錠の前面を塞ぐ位置と開放する位置とに回動することができる蓋部材を設け、 常には蓋部材を電気的ロック手段によつて錠の前面を塞ぐ位置にロックするよう にしたものであるから、合鍵を使用して不正行為されるのを完全に防止できる。 また構造が簡単でいかなるパチンコ機にも大幅な設計変更を必要としないで容易 にかつ安く適用することができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】パチンコ機の正面図である。
【図2】前面枠を開いた状態のパチンコ機の裏面斜視図
である。
【図3】本考案の要部を示すパチンコ機の正面図であ
る。
【図4】本考案の要部を分解して示す斜視図である。
【図5】本考案の要部の断面図である。
【図6】施錠装置の分解斜視図である。
【図7】前面枠の開成作用を説明するための施錠装置の
斜視図である。
【図8】ガラス扉枠の開成作用を説明するための施錠装
置の斜視図である。
【図9】施錠装置と電気的解錠手段とを組合せた状態を
示す斜視図である。
【図10】電気的解錠手段の要部を示す斜視図である。
【図11】前面枠を電気的に開成する作用説明図であ
る。
【図12】ガラス扉枠を電気的に開成する作用説明図で
ある。
【図13】本考案の他の実施例の要部を分解して示す斜
視図である。
【図14】本考案の他の実施例の要部の断面図である。
【符号の説明】
1 パチンコ機 3 前面枠 5 ガラス扉枠 23 錠 23a 鍵孔 54 蓋部材 58 電気的ロック手段(電磁石)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前面枠の前面に設けられた錠の鍵孔にキ
    ーを差込んで回動することにより前面枠またはガラス扉
    枠の施錠を解錠可能としたパチンコ機において、前記錠
    の前面を塞ぐ位置と開放する位置とに回動することがで
    きる蓋部材と、該蓋部材を錠の前面を塞ぐ位置にロック
    する電気的ロック手段とを備え、電気信号によつて前記
    電気的ロック手段による蓋部材のロックを解除するよう
    に構成したことを特徴とするパチンコ機。
JP2346891U 1991-02-25 1991-02-25 パチンコ機 Pending JPH04108589U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2346891U JPH04108589U (ja) 1991-02-25 1991-02-25 パチンコ機

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2346891U JPH04108589U (ja) 1991-02-25 1991-02-25 パチンコ機

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JPH04108589U true JPH04108589U (ja) 1992-09-18

Family

ID=31908680

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JP2346891U Pending JPH04108589U (ja) 1991-02-25 1991-02-25 パチンコ機

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002166013A (ja) * 2000-11-30 2002-06-11 Okumura Yu-Ki Co Ltd 遊技機および遊技システム

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60161177A (ja) * 1984-01-31 1985-08-22 Canon Inc 印字装置

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