JPH04109763U - 機体ロツク機構 - Google Patents

機体ロツク機構

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JPH04109763U
JPH04109763U JP1138491U JP1138491U JPH04109763U JP H04109763 U JPH04109763 U JP H04109763U JP 1138491 U JP1138491 U JP 1138491U JP 1138491 U JP1138491 U JP 1138491U JP H04109763 U JPH04109763 U JP H04109763U
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JP
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locking
lock
shaft
lock shaft
roof
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雅一 鈴木
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な操作で、複数の係止部を常時確実に係
止状態に保持し、機体を片ロック状態でなく常に完全な
閉成状態に確実にロックする。 【構成】 ルーフBr側にロック軸18を延在設置し、
本体Bm側に連結軸20を回転自在に設置する。連結軸
20の両端部に係止片23A,23Bを、中央部にロック
カム25を、夫々外挿固着する。ロックカム25に対
し、その回転を係合阻止するロックレバー26を圧接さ
せてある。そして、係止片23A,23Bには、夫々、ロ
ック軸18を係止空間sに係合摺動させる端面(スライ
ド面)p1と強制案内する端面(ガイド面)p2を備えた
係合スリット23aを形成してある。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の技術分野】
この考案は、回動開閉自在に構成した機体の片側ロック状態を防止できるロッ ク機構に関する。
【0002】
【従来技術とその問題点】
従来、プリンタや複写機等の所謂OA機器では、内部点検や消耗部材の交換等 のメンテナンス作業を容易に実施できる様に、機体を分割して開閉自在に連結す る構造を採用することが多い。この場合、機体を閉成状態に確実に保持する為、 通常は、機体幅方向の複数箇所に係止ロック手段を設けてある。
【0003】 然るに、不慣れな操作者がメンテナンスを行なった場合等に、複数の係止ロッ ク手段の内の何れかが係止されていない所謂片ロック状態が発生し易い。片ロッ ク状態のまま機器を作動させようとしても作動しないか、或いは作動しても正常 に稼働せず、不良画像やトラブルを発生させる原因となる。
【0004】
【考案の目的】
この考案は、上述した従来技術の問題点に鑑みなされたものであって、簡単な 操作で複数箇所に設けた係止手段を全て常に確実に係止状態に保持できる機体ロ ック機構を提供することを目的とする。
【0005】
【考案の要点】
この考案の要点は、上述した目的が、第1の機体と、前記第1の機体に対して 開閉回動自在に支持された第2の機体と、前記第2の機体に延在設置したロック 軸と、前記第1の機体に回転自在に設置した連結軸と、前記連結軸に夫々固着し 、前記ロック軸を係止する少なくとも2個の係止片と、前記係止片を前記ロック 軸を係止した状態に保持するロック手段とを有し、各前記係止片に、前記第2の 機体の閉成時に前記ロック軸と係合し所定の係止位置へ摺動されるスライド面と 、閉成移動する前記ロック軸の一端が第1の係止片の前記スライド面と係合する ことにより前記ロック軸の他端を前記係止位置に案内するガイド面とを形成した ことを特徴とする機体ロック機構を提供することにより、達成される点にある。
【0006】
【考案の実施例】
以下、この考案を図1乃至図8に示す実施例に基づいて具体的に説明する。 図8は、この考案の一実施例としての光書込みプリンタを示す模式的断面図であ る。図8において、プリンタの略中央に、感光体ドラム1を矢印A方向に駆動回 転可能に設けてある。感光体ドラム1の周辺には、その回転方向に沿って、感光 体ドラム1の周表面を所定電位に均一に帯電する帯電器2、感光体ドラム1表面 に露光を行い入力情報に応じた静電潜像を形成する光記録ヘッド3、静電潜像に トナーを付与してトナー像に顕像化する現像器4、トナー像を図中右方から送ら れてくる用紙上に静電的に転写する転写帯電器5、及び、感光体ドラム1上に残 留するトナーを除去するクリーナ6等を、順次配設してある。
【0007】 プリンタの下部には、用紙を積載収納する給紙カセット7、収納用紙を一枚づ つ送出する給紙コロ8、送出された用紙を反転させつつ上方に案内するターンガ イド9、感光体ドラム1上の画像先端と同期をとって用紙を転写工程に搬送する 待機ロール対10等からなる用紙搬入部を形成してある。転写器5の左方には、 搬送ガイド12を略水平に延在させて配設してあり、転写を終え図示しない分離 手段により感光体ドラム1表面から分離された用紙を、下流側の加熱ロール式定 着器13に導く。
【0008】 定着器13の下流側には、湾曲しつつ上方に延在する排紙経路14を配設して ある。排紙経路14は、トナー像の定着を終えた用紙を反転させつつ上方に導く 。排紙経路14の終端部には、排紙コロ対15を配設してある。反転しつつ搬送 されてくる用紙は、排紙コロ対15により、プリンタ上面を利用して形成した排 紙トレイ部16上に、画像面を下に向けたフェイスダウン状態で排出される。
【0009】 上述の光書込みプリンタは、内部点検や消耗部材の交換等のメンテナンス作業 を容易に実施できる様に、機体を回動開閉自在に分割してある。即ち、機体を第 1の機体としての本体Bmと第2の機体としてのルーフ(蓋体)Brに二点鎖線で 示す様に分割し、これらをヒンジ17を介して開閉自在に連結してある。ヒンジ 17には、図示していないが、ルーフBrを開成方向(本例では時計回り方向) へ回動付勢するバネ部材を付設してある。そして、ルーフBrに、光記録ヘッド 3や排紙経路14等を配設し、本体Bmには、感光体ドラム1や現像器4等の画 像形成プロセス部材やその他の部材を設置してある。従って、現像器4及び感光 体ドラム1等の消耗部材の交換や内部点検等のメンテナンス作業を、ルーフBr を回動開成して機体を開放することにより容易に実施できる。
【0010】 而して、ヒンジ17とは逆側の機体接合部(二点鎖線で示す)には、機体を図 示する閉成状態に保持するロック機構Lを配設してある。本例のロック機構Lは 、図1に示す様に構成してある。図1において、ルーフBr側には、ロック軸1 8を、水平方向に延在させた姿勢でその両端部をルーフフレーム(不図示)から 延設したアーム19,19により支持し設置してある。
【0011】 本体Bm側には、ロック軸18に対応させて連結軸20を水平方向に延在させ て設置してある。連結軸20は、本体フレーム(不図示)の両側部に延設したス テー21,21により両端部を回転自在に支持した状態で設置してある。連結軸 20の両端部には、コイルバネ22,22を夫々外挿してある。この場合、コイ ルバネ22の一端を連結軸20に止着し、他端をステー21の端面に係止してあ る。これらコイルバネ22,22は、連結軸20を矢印で示す反時計回り方向に 回転付勢している。
【0012】 連結軸20の各ステー21,21で支持した箇所の内側には、一対の係止片2 3A,23Bを夫々外挿固着してある。係止片23A,23Bは各一端部を連結軸2 0に夫々外挿固着し、各他端部に上述したロック軸18を進入させる係合スリッ ト23aを夫々形成してある。係合スリット23aは、図2に示す様に、入口部 の幅がロック軸18の直径の約1.5倍で、奥部の幅がロック軸18の直径と略 同一の奥狭状に形成してある。この場合、係合スリット23aを形成する一対の 対向端面p1,p2を夫々異なる形状に形成してある。本例では、下側の端面p1 を平面に形成し、上側の端面p2は傾斜段差部p2gを備えた段付き面に形成して ある。そして、これら端面p1,p2を接続する奥部端面p3を円周面に形成し、 ロック軸18を係合保持する係止位置となる係止空間sを係合スリット23aの 奥部に形成してある。これら端面p1,p2,p3の内、下側端面p1はロック軸1 8が係合スリット23a内の係止空間sに進入する際のスライド面となり、上側 端面p2はロック軸18を係止空間sへ強制進入させるガイド面となる。
【0013】 図1において、係止片23A,23Bの各軸着側端部には、ストッパ部23bを 夫々突設してある。これら各ストッパ部23bに本体フレームに立設してあるス トッパ棒24,24を夫々当接させ、コイルバネ22,22の回転付勢力による 係止片23A,23Bの反時計回り方向への回動を阻止している。この様にして、 係止片23A,23Bが図2に示す様に水平方向hに対して共に角度θだけ傾斜し た同一姿勢に保持されている。
【0014】 図1において、連結軸20の本例では中央部に、ロックカム25を外挿固着し てある。ロックカム25には、図6に示す様に、その周端面に段差端面部25a を形成してある。このロックカム25に対し、ロックレバー26を当接させてあ る。ロックレバー26は、本体フレーム(不図示)間に架設した支持軸27に一 端部を回動自在に外挿してある。ロックレバー26の略中央部には、爪部26a を下方に向けて突設形成してある。この爪部26aがロックカム25の段差端面 部25aに係合し、ロックカム25及び連結軸20の反時計回り方向の回転を阻 止する。ロックレバー26の反軸支側部分は、爪部26aから長く延出させ、そ の端部26bをプリンタ本体のカバーに設けた開口(不図示)から外部へ突出さ せてある。このロックレバー26の反軸支側端部26bは、後述する様に、ルー フを開成(ルーフオープン)する際の操作ノブとなる。このロックレバー26と 上述したロックカム25とで、ロック軸18と係止片23A,23Bを係止状態に 保持するロック手段を構成している。そして、ロックレバー26の本例では軸支 側端部近傍には、引っ張りバネ28の一端を係止してある。この引っ張りバネ2 8の他端は、本体フレームに立設した止着板29に係止してある。これにより、 ロックレバー26は、引っ張りバネ28の引っ張り弾力により常時反時計回り方 向に回動付勢され、その爪部26a先端をロックカム25周端面に圧接させてい る。
【0015】 次に、上述したロック機構Lの動作について、図2乃至図5並びに図6及び図 7に基づき説明する。
【0016】 図2において、ルーフを反時計回り方向に閉成回動すると、ロック軸18も一 点鎖線で示す円周軌道tに沿って下降する。この際、ルーフに捩れが生じ、プリ ンタの幅方向(紙面垂直方向)に延在させたロック軸18が、例えば図示する様 に実線で示す手前側より破線で示す奥側の方が上位となる姿勢に傾くことがよく ある。この場合、先ず、手前側の係止片23Aのスライド面としての端面p1にロ ック軸18の手前側が当接する。そして、図3に示す様に、ロック軸18が円周 軌道tに沿って更に下降しつつ端面p1上を係合摺動し、係止片23Aを時計回り 方向に回動させる。これにより、連結軸20が時計回り方向に回転し、奥側の係 止片23Bも一体に時計回り方向へ回動する。奥側の係止片23Bが時計回り方向 に回動すれば、対応するロック軸18の上位に位置する奥側端部(破線で示す) に係止片23Bにおけるガイド面としての上側端面p2が当接する。
【0017】 更に、ルーフを閉成回動すれば、図4に示す様に、ロック軸18の手前側は係 止片23Aを時計回り方向に回動させつつ下側端面p1上を中側の係止空間sに向 けて更に摺動する。これにより、奥側係止片23Bも更に時計回り方向に一体回 動し、ロック軸18の奥側端部を上側端面p2に沿って中側の係止空間sに向け て強制的に摺動案内する。この際、上側端面p2を傾斜面を備えた段付き面に形 成し係合スリット23aを奥狭状に形成してあるから、ロック軸18の奥側端部 がルーフの閉成回動と共に滑らかに端面p2に沿って摺動案内されつつ徐々に下 側端面p1に近づき、ロック軸18自体の傾きが矯正される。
【0018】 図5に示す様に、ロック軸18が本体側の連結軸20と水平方向hに並ぶ位置 までルーフを閉成回動させれば、両係止片23A,23Bが時計回り方向に角度θ だけ回動して水平方向hに沿って延在した姿勢となる。この状態においては、ロ ック軸18の両端部が、夫々係止片23A,23Bにおける各係合スリット23a 内の係止空間s中に進入して確実に係止されている。
【0019】 一方、図6に示す様に、連結軸20に固着してあるロックカム25も係止片2 3A,23B(図1参照)と共に時計回り方向に回転する。この際、ロックカム2 5の周端面にロックレバー26の爪部26a先端を引っ張りバネ28の引っ張り 弾力により圧接させてあるが、ロックカム25の周端面は滑らかな湾曲面に形成 してあるから、ロックレバー爪部26aを圧接させたままでロックカム25を円 滑に回転させることができる。
【0020】 そして、図5に示す様にルーフの閉成回動と共に係止片23A,23Bが角度θ だけ時計回り方向に回動すると、図7に示す様にロックレバー26の爪部26a 先端がロックカム25の段差端面部25aを越えて下段の周端面まで落ち込む。 この段階で操作者がルーフの閉成操作を止めると、ルーフに作用している開成付 勢手段のバネ部材による開成回動付勢力とコイルバネ22による反時計回り方向 の回転付勢力により、連結軸20が反時計回り方向に回転し始めるが、ロックレ バー26の爪部26aとロックカム25の段差端面部25aが係合し、連結軸2 0の反時計回り方向の回転が阻止される。これによりルーフの閉成ロック操作が 完了し、図8に示す様にルーフBrが閉成位置に保持される。この状態において は、ルーフ側ロック軸18の両端部が本体側係止片23A,23Bにおける各係合 スリット23aの係止空間s内へ進入し、確実に係止されている。この様に、ル ーフをロックカム25とロックレバー26が係合してロックされるまで閉成回動 させるだけで、常時確実にロック軸18の両端部が一対の係止片23A,23Bに より係止され、片ロック状態の発生が確実に防止される。
【0021】 ルーフを開成する場合は、図7において、本体ケースの外側に突出させてある ロックレバー26の反軸支側先端部26bに指を掛けて、ロックレバー26を引 っ張りバネ28の引っ張り弾力に抗して時計回り方向に適量だけ回動させる。こ れにより、爪部26aとロックカム段差端面部25aとの係合が解除され、図1 において、ロックカム25と連結軸20を介した係止片23A,23Bとがコイル バネ22,22の回転弾発力により反時計回り方向に一体回動する。係止片23 A,23Bが略、図4に示す角度まで回動すると、ロック軸18が係止片23A, 23Bの各係止空間sから脱装して係止状態が解除され、ルーフが開成回動付勢 用バネ部材の付勢力により時計回り方向に開成回動する。
【0022】 尚、この考案は、上述の好適実施例に限定されるものではなく、この考案の技 術的範囲において種々の変形が可能である。 例えば、係止片は、一対に限らず、3個以上を適切な配置で設置してもよい。 又、上記実施例とは逆に、ロック軸を機器本体側に設け、その他の係止片やロッ ク手段等の部材をルーフ側に設けることも可能である。更に、上下開閉方式の機 体に限らず、左右開閉方式の機体にも、この考案を適用することができる。
【0023】
【考案の効果】
以上、詳細に説明した様に、この考案によれば、回動開閉自在に分割した機体 の一方にロック軸を設け、他方にロック軸と係合してその開成方向への移動を阻 止する複数の係止片を連結軸を介して一体に回動可能に設けると共に、係止片を ロック軸を係止した状態に保持するロック手段を設けることにより、簡単な操作 で全ての係止片を常にロック軸と適正に係止した状態に保持できる。これにより 、機体の片側だけを閉成係止した片ロック状態の発生を確実に防止することがで きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例としてのロック機構を示す
斜視図である。
【図2】上記ロック機構の機体開成時の状態を示す動作
説明図である。
【図3】上記ロック機構の機体を或る程度閉じた段階で
の状態を示す動作説明図である。
【図4】上記ロック機構の機体を更に閉じた段階での状
態を示す動作説明図である。
【図5】上記ロック機構の機体を閉成した状態を示す動
作説明図である。
【図6】上記ロック機構におけるロック手段の機体開成
時での状態を示す動作説明図である。
【図7】上記ロック機構におけるロック手段の機体閉成
時での状態を示す動作説明図である。
【図8】上記ロック機構を適用した光書込みプリンタの
全体構成を示す模式的断面図である。
【符号の説明】
18 ロック軸 19 アーム(ルーフ側) 20 連結軸 21 ステー(本体側) 22 コイルバネ 23A, 23B 係止片 23a 係合スリット 23b ストッパ部 24 ストッパ棒 25 ロックカム 25a 段差端面部 26 ロックレバー 26a 爪部 27 支持軸 28 引っ張りバネ Bm 本体 Br ルーフ p1 端面(スライド面) p2 端面(ガイド面) s 係止空間

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の機体と、前記第1の機体に対して
    開閉回動自在に支持された第2の機体と、前記第2の機
    体に延在設置したロック軸と、前記第1の機体に回転自
    在に設置した連結軸と、前記連結軸に夫々固着し、前記
    ロック軸を係止する少なくとも2個の係止片と、前記係
    止片を前記ロック軸を係止した状態に保持するロック手
    段とを有し、各前記係止片に、前記第2の機体の閉成時
    に前記ロック軸と係合し所定の係止位置へ摺動されるス
    ライド面と、閉成移動する前記ロック軸の一端が第1の
    係止片の前記スライド面と係合することにより前記ロッ
    ク軸の他端を前記係止位置に案内するガイド面とを形成
    したことを特徴とする機体ロック機構。
JP1991011384U 1991-03-05 1991-03-05 機体ロック機構 Expired - Lifetime JP2556382Y2 (ja)

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