JPH04110546A - レンジ用フードフアン - Google Patents
レンジ用フードフアンInfo
- Publication number
- JPH04110546A JPH04110546A JP2225076A JP22507690A JPH04110546A JP H04110546 A JPH04110546 A JP H04110546A JP 2225076 A JP2225076 A JP 2225076A JP 22507690 A JP22507690 A JP 22507690A JP H04110546 A JPH04110546 A JP H04110546A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curtain plate
- plate
- hood fan
- microwave hood
- microwave
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、レンジ用フードファンの幕板における、前後
調整可能なスライド板を設けたことに関する。
調整可能なスライド板を設けたことに関する。
従来の装置は、実間1−169740号には、幕板の横
幕板付で、前後調整可能についての配慮がされていなか
った。
幕板付で、前後調整可能についての配慮がされていなか
った。
上記従来技術は、横幕板部の前後調整について配慮がさ
れておらず、施工時本体背面と合わず、見苦しくなる問
題があった。
れておらず、施工時本体背面と合わず、見苦しくなる問
題があった。
本発明の目的1よ、幕板の側部しこスライド板を設け、
前後調整分α移動しても、幕板寸法りをα分十すること
を可能にし1本体背面と合わず、見苦しくなることを防
止するのを目的とする。
前後調整分α移動しても、幕板寸法りをα分十すること
を可能にし1本体背面と合わず、見苦しくなることを防
止するのを目的とする。
上記目的を達成するために、幕板の側部にスライド板を
設け、幕板寸法りをα分子することを可能にし、施工時
のトラブル、外観を美しくすることを計ったものである
。
設け、幕板寸法りをα分子することを可能にし、施工時
のトラブル、外観を美しくすることを計ったものである
。
幕板側部にスライド板を設けたことにより、幕板側部り
寸法を調整できるので、幕板がα分移動しても、本体背
面に合わせることが出来、施工時のトラブル、外観を美
しくすることを計ったものである。
寸法を調整できるので、幕板がα分移動しても、本体背
面に合わせることが出来、施工時のトラブル、外観を美
しくすることを計ったものである。
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図により説明す
る。
る。
1は本体、2は前面カバー、3は幕板、4はスライド板
。
。
以上のように構成された本発明の幕板とスライド板の固
定方法、構造について第2図、第3図。
定方法、構造について第2図、第3図。
第4図により説明する。
幕板側部にスライド板を入れ、幕板側板の楕円穴により
調整して、蝶ねし、ワッシャーで固定する。
調整して、蝶ねし、ワッシャーで固定する。
本発明によれば、幕板側部にスライド板を設けたことに
より、幕板側部り寸法を前後にα分移動しても、幕板寸
法りをα分子することを可能にできるので施工時のトラ
ブル、外観を美しくする効果がある。
より、幕板側部り寸法を前後にα分移動しても、幕板寸
法りをα分子することを可能にできるので施工時のトラ
ブル、外観を美しくする効果がある。
第1図、第2図は本発明の一実施例を示す図、第3図は
スライド板を示す図、第4図は幕板を示す図である。 1・・・本体、2 ・前面カバー、3・・・幕板、4・
・スラ第2図
スライド板を示す図、第4図は幕板を示す図である。 1・・・本体、2 ・前面カバー、3・・・幕板、4・
・スラ第2図
Claims (1)
- 1、本体、前面カバー、幕板により構成され、幕板が前
後に調整可能なレンジ用フードファンにおいて、スライ
ド板を設け幕板奥行きL寸法を調整し幕板を壁面側に合
わせることが出来ることを特徴とするレンジ用フードフ
ァン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2225076A JPH04110546A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | レンジ用フードフアン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2225076A JPH04110546A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | レンジ用フードフアン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04110546A true JPH04110546A (ja) | 1992-04-13 |
Family
ID=16823647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2225076A Pending JPH04110546A (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 | レンジ用フードフアン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04110546A (ja) |
-
1990
- 1990-08-29 JP JP2225076A patent/JPH04110546A/ja active Pending
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