JPH04110586A - 庫内温度表示装置 - Google Patents

庫内温度表示装置

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JPH04110586A
JPH04110586A JP22670890A JP22670890A JPH04110586A JP H04110586 A JPH04110586 A JP H04110586A JP 22670890 A JP22670890 A JP 22670890A JP 22670890 A JP22670890 A JP 22670890A JP H04110586 A JPH04110586 A JP H04110586A
Authority
JP
Japan
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temperature
light emitting
refrigerator
color
indoor
Prior art date
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Pending
Application number
JP22670890A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Hara
真二 原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH04110586A publication Critical patent/JPH04110586A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D2400/00General features of, or devices for refrigerators, cold rooms, ice-boxes, or for cooling or freezing apparatus not covered by any other subclass
    • F25D2400/36Visual displays

Landscapes

  • Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は冷蔵庫、冷蔵ショーケース等における庫内温度
表示装置に関する。
(ロ)従来の技術 近年、家庭用、業務用を問わず、食品を冷蔵あるいは冷
凍して長期保存を可能とする冷蔵庫、冷蔵ショーケース
等が多く普及している。これらの冷凍・冷蔵機器におい
て、食品の保存管理を万全とする上で、食品の冷蔵(冷
凍)温度を簡易に把握できることが望ましい。そこで、
従来の庫内温度表示装置としては、特開昭55−685
68号公報に示すようなものが提案されている。
同公報に示すものは、冷凍室あるいは冷蔵室に配した温
度センサよりの検出温を直接表示するのではなく、変動
する検知温度を平均化処理した温度値を表示させて、よ
り食品温度に近似した温度情報を得られるようにしてい
る。
また温度表示専用として温度センサを増やし擬似負荷等
を利用し温度バラツキをなくした表示を行う手法も提唱
されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかし、庫内の温度センサの検出温度を平均化したり、
或いは温度バラツキをなくし設定温度に近づけた表示を
する方法の場合、表示温度が殆んど変化しない傾向とな
るので、ユーザーにとって冷蔵庫等の冷却機能が順調に
働いているのかどうかが感覚的につかめないので不安性
を残す。特に冷却装置に故障が発生して異常温度となっ
ても、表示温度は平均化或いは設定温度に近いものが表
示されるので即座に故障の判断がつかない不具合が生じ
る。また、温度表示のために、専用の温度センサを別途
要し、部品コストの上昇、回路構成の複雑化を伴う問題
点もある。
本発明は上記問題点を解決し、圧縮機の制御に関与する
温度センサ用い、庫内温度表示は設定温度に対する隔た
りをアナログ量で表示して、感覚的に庫内温度状況を把
握できるようにして、温度管理を効果的に成し得るよう
にした庫内温度表示装置を提供することを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段 上記目的を達成するため、本発明は庫内温度を検出し、
その検出温度に基づく検知温度情報を出力する温度セン
サと、庫内温度を所望の温度に設定する温度設定用手段
と、異なる色の発光部を2ケ有した2色発光素子と、こ
の各発光部の駆動電流を前記温度センサの検知温度情報
に基づき調整し、設定温度を含む所定の温度範囲内でそ
の低温域から高温域に推移するに従い、一方の発光部を
強め、他方の発光部を弱めるように発光制御する制御回
路部と、前記2色発光素子を裏側に配しこの両発光部の
発光度合に応じて変化する色相が表示される温度表示部
とを具備したものである。
また、前記温度センサにて庫内温度が所定の温度範囲を
異常に超える高温および低温の異常状態が検出された時
、前記温度表示部はいずれか一方の色の発光色のみ呈す
るような表示状況となるようにしたものである。
(ホ)作用 庫内温度がほぼ設定温度の時42色発光素子はその2ケ
の発光部に駆動電流が流れて、温度表示部は両色の中間
色で表示される。ところが、設定温度より高くなるに従
い、あるいは低くなるに従い、いずれか一方の発光部に
流れる駆動電流が増し、一方の色相が強くなる。これに
より温度表示部はその該当する色相の強まり変化を見て
庫内温度の状況、および冷却装置の作動状況を認識でき
る。特に異常な高温、低温状況の時には、全く一方の色
だけが表われるので、異常温度事態を即座に判断できる
(へ)実施例 以下1図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第1図は庫内温度が色相の変化して現われる温度表示部
1と庫内温度設定用の操作摘子2とを配したパネル板3
を装着した冷蔵庫等の扉体4の部分斜視図を示し、温度
表示部1の裏には2色発光ダイオード(LED)が配設
されている。左右にスライド自在な庫内温度設定用の操
作摘子2の上方に付した1〜9の数字は設定可能な庫内
温度(°C)を示し、図では目盛「5」に庫内温度設定
用の操作摘子2の中央目印部2aを合わせて、庫内温度
を+5°Cに設定した場合を表わしている。そして、こ
のように庫内温度設定用の操作摘子2を「5」に設定す
ると、庫内温度を5℃に制御する冷却運転制御が実行さ
れる。
具体的には圧縮機の動作を+7℃でONし、+3℃でO
FFとなるように、ON、OFF制御して+5℃を中心
として±2℃すなわち4℃の温度範囲内での温度制御を
行うものとなっている。そして、この庫内温度を検出し
ての制御に関与する温度センサ(後述する)が庫内に配
されている。
一方、2色発光ダイオードIOは第2図に示すように、
共通のカソード極(K)に対して夫々近接して配置した
一方のアノード極(Aりとの間で赤色発光素子部(R)
を構成し、他方のアノード極(Aよ)との間で緑色発光
素子部(G)を構成した形態の2素子を透明な絶縁性ケ
ース部11内に内挿した構造となっており、その各発光
素子部(R,G)に流す電流値のバランスを調整するこ
とで、双方の発光素子部(R。
G)の明るさを変え全体としての同発光ダイオード10
の色を赤、橙、緑と変化させて、温度センサと設定値温
度との差が色相の変化として、温度表示部1に現われる
ようになっている。すなわち、具体的には下記の如くで
ある。
赤:設定値(例えば5℃)より2°C高め橙:設定値(
例えば5°C) 緑:設定値(例えば5°C)より2度低め従って5温度
表示部1に橙以外の色表示状況の時、庫内温度設定用の
操作摘子2をスライドさせて温度表示部1が橙色になる
ように調整させれば、その庫内温度設定用の操作摘子2
が停止した位置のメモリ表示(1〜9)で、温度センサ
の温度を正確に知ることができる利点もある。
次に本発明の具体的な実施例回路に付いて説明する。な
お、庫内温度設定用の操作摘子2で設定する設定温度を
5°Cとし、その上限、下限温度を7℃、3℃とし、4
℃の温度範囲で制御する場合を一例として説明する。第
3図は圧縮機の制御回路と2色発光ダイオードの乱動回
路とを含んだ回路構成図となっており、先ず圧縮機の制
御回路(I)を説明すると、冷蔵庫の庫内に感温素子と
して配置されるサーミスタ12は漂準抵抗13と直列接
続され、該標準抵抗13は庫内温度に応じその抵抗値を
変化させている。その抵抗値の変化は標準抵抗値13と
の分圧電圧Vaとして抽出し、差動増巾回路14の一端
子に入力されている。一方、可変抵抗器15を前記庫内
温度設定用の操作摘子2で調整されて、設定された庫内
温度は分圧電圧vbとして、抵抗16を介して差動増巾
回路14の十端子に入力されている。
この場合の差動増巾回路14の出力は標準抵抗値]3と
サーミスタ12との分圧電圧Vaと庫内温度設定用の操
作摘子2で設定された電圧vbとを比較し、サーミスタ
12の検出温度が設定値温度より2℃高いときはH出力
を、また2℃低いときにL出力が出力するようになって
いる。このように、差動増巾回路14は、設定温度(+
5°C)に対して±2℃の状況となる時に出力変化を生
ずるが、その動作をするように、前記抵抗16および帰
還抵抗エフを定めている。
差動増巾回路]4の出力はトランジスタ18に入力し、
圧縮機の動作リレー19を制御している。これによって
、庫内温度が高くなると(+7℃以上)と差動増巾回路
14のH出力でトランジスタ18をONシて動作リレー
19を励磁し、圧縮機を運転する。庫内が冷えて来れば
(+3°C以下)、差動増巾回路14のL出力によって
、トランジスタ18および動作リレー19はOFF し
て、圧縮機の運転を停止する。圧縮機をこのように制御
して、庫内を設定温度(+5°C)を中心として温度@
4℃内の温度に維持されるように温度管理される。
次に前述した第2図に示す赤色発光素子部(R)に該当
する赤色LE020と緑色発光素子部(G)に該当する
緑色LED21を点灯制御するLED郭動回動回路[)
に付いて説明する。
サーミスタ12と標準値抵抗13との接続点より抽出さ
れる電圧Vaはサーミスタ12の負特性により温度に対
して線型な電圧変化として取り呂される。このVaは差
動増巾回路22の一端子に抵抗23を介して入力され、
そして差動増巾回路22の十端子には抵抗24と25と
の接続点からの分圧電圧が入力されている。ここで差動
増巾回路22は、サーミスタ12の温度が設定温度(5
℃)の時、その出力が所定電圧Va(3V)になるよう
に、前記各抵抗23,24.25および帰還抵抗26で
調整されている。ところで、可変抵抗器15よりの分圧
電圧vbは、それぞれ差動増巾回路27.28の各一端
子に抵抗41.42を介して入力され、一方各27.2
8の十端子には、可変抵抗器29.30よりの分圧電圧
が入力される。また、43.44は帰還抵抗である。
ここで、差動増巾回路27および28の出力電圧Vd。
Veは可変抵抗器15で分圧された電圧を1倍に増巾し
、可変抵抗器15の設定値が5℃の時に夫々所定の電圧
(約2.07Vと3.29V)となるように可変抵抗器
29.30を調整設定する。
そして、差動増巾回路27の出力Vdおよび差動増巾回
路28の出力Veをそれぞれ抵抗31.34を介して一
方の入力とし、前記差動増巾回路22の出力Vcを各抵
抗33 、32を介して共通に他方の入力とする差動増
巾回路35.36を設ける。差動増巾回路35において
は、出力Vdが一端子に、出力Vcが十端子に入力し、
一方差動増巾回路36においては出力Veが+端子に、
出力Vcが一端子に入力している。ここで、差動増巾回
路35,36の出力Vg、 Vhは差動増巾回路22の
出力Vcを差動増巾回路27,28の出力〜”d、Ve
とそれぞれ比較し、差動増巾により所定の正数倍(例え
ば約+10倍)および負数倍(例えば約−10倍)した
値である。(実際には差動増巾回路22の出力をサーミ
スタ12の温度が5℃の時成る電圧(例えば31.’)
とし、可変抵抗器15の設定値を5℃にし、可変抵抗器
29.30で差動増巾回路35 、36の出力を成る電
圧(例えば3.1¥)に調整する。)37.38は帰還
抵抗、および42.43は抵抗である。このようにする
ことにより、差動増巾回路35.36の出力vg、vh
は庫内温度(サーミスタエ2の検出温度)3℃〜7℃の
温度範囲で、それぞれ電圧Vx”Vyに換算され変化す
る電圧値としては、例えば1.7v〜4.5vまでの範
囲で変化するという具合である。
勿論、差動増巾回路35 、36の出力は逆関係となっ
ているので出力vgが1.7Vの時、出力vhは4.5
vであり、出力Vgが4.5vの時、出力vhは1.7
Vを出力するものである。
そして、この差動増巾回路35の1,7V−4,5Vに
出力変化する出力電圧Vgは赤色LED20に印加され
、負荷抵抗39を介しての赤色LED20に流れる電流
値(Ir)を調整する。従って、赤色LED20はサー
ミスタ12の温度が設定値(5℃)より−2°C(2℃
低い)から+2°C(2°C高い)に変化するとき消灯
に近い状態から徐々に明るくなる。すなわち温度が高く
なると赤色が強く発光する。同様に、差動増巾回路36
の1.7V〜4.7vに出力変化する出力電圧vhは緑
色LED21に印加され、負荷抵抗40を介しての緑色
LED21に流れる電流値(Ig)を調整する。従って
この場合も緑色LED21はサーミスタ12の温度が設
定値(5°C)より−2℃から+2℃に変化するとき明
るい状態から徐々に消灯状態になる。すなわち、温度が
低くなると緑色が強く発光する。設定温度(5℃)では
、赤色LEE)20、緑色LED21は均等な発光度合
となり、両全の混しった橙色を呈する。このように、サ
ーミスタ12の検出する温度に応して、差動増巾回路3
5.36の出力Vg、Vhが変化し、赤色LED20、
緑色LED21に流れる電流値が変化し、赤色LED2
0、緑色LED21の両LEDの光のバランスにより、
2色発光ダイオード10はその温度表示部1に呪われる
色相が赤から橙、緑、また緑から橙、赤と変化する。
第4図は設定値との温度差に対する赤色LED20、緑
色LED21に流れる電流を定格電流との比率にて示す
グラフである。同図において、Irは赤色LED20に
対するもの、工gは緑色LED21に対するものである
。同グラフから理解されるように、設定値に近い温度領
域■は橙色を呈し、設定値より低くなるほど緑色が強ま
っていく。緑色の強い領域@は下限値(−2℃)温度の
近辺である。一方、設定値より高くなるほど赤色が強ま
って、赤色の強い領域Oは上限値(+2℃)温度の近辺
となっている。ところが、設定値との所定温度差(±2
℃)を遥かに超え、温度差が±4℃ともなる異常温度時
には。
完全に赤色となる領域■および完全に緑色となる領域■
が出現する。よって、赤色の時は庫内温度が高すぎる。
また緑色の時は低すぎるという異常を認識することもで
きる異常温度検出機能を果たせる。
以上の庫内温度が色相の変化としてアナログ的に見るこ
とのできる状況は、庫内設定温度を庫内温度設定用の操
作摘子2で自由に変えても、同様に一定のアナログ量(
色相)の変化として見ることができる利便性がある。
(ト)発明の効果 以上のように本発明によれば、庫内温度を検出し、その
検出温度に基づいて冷却装置、例えば圧縮機の制御に関
与する温度センサを用い、その検出温度情報にて、2色
発光ダイオードを発光制御し温度センサの温度と庫内設
定温度との差を色相変化としてアナログ的に表示するよ
うにしたので、冷却機能が正常に働いているがどうかの
様子が一目して判り、冷蔵庫使用者にとって安心した使
用を約すことができる。また、このアナログ的な変化は
庫内設定温度を変えても一様であるため、どの温度に設
定してもその温度管理を確実に遂行できる。更に、一定
の温度範囲以上に庫内温度が変化したら、2色発光ダイ
オードのそのいずれか−色の発光状態とすることで、異
常温度検出機能を有させることも可能となり、温度異常
時の対応を速かに図ることもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の庫内温度表示部と温度設定嫡子とが
配された冷蔵庫扉の部分斜視図、第2図は2色発光ダイ
オードの正面図、第3図は本発明の庫内温度表示装置に
係る回路構成図、第4図は設定値との温度差に対する2
色(緑・赤)発光ダイオードに流れる電流を、それぞれ
の定格電流値に対する比率として表わしたグラフである
。 1・・・温度表示部、2・庫内温度設定用の操作摘子、
10・・・2色発光ダイオード、12・・サーミスタ、
20・・・赤色LED、21・・・緑色LED。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)庫内温度を検出し、その検出温度に基づく検知温
    度情報を出力する温度センサと、庫内温度を所望の温度
    に設定する温度設定用手段と、異なる色相の発光部を2
    ヶ有した2色発光素子と、この各発光部の駆動電流を前
    記温度センサの検知温度情報に基づき調整し、設定温度
    を含む所定の温度範囲内でその低温域から高温域に推移
    するに従い、一方の発光部を強め、他方の発光部を弱め
    るように発光制御する制御回路部と、前記2色発光素子
    を裏側に配しこの両発光部の発光度合に応じて変化する
    色相が表示される温度表示部とを具備したことを特徴と
    する庫内温度表示装置。
  2. (2)前記温度センサにて庫内温度が所定の温度範囲を
    異常に超える高温および低温の異常状態が検出された時
    、前記温度表示部はいずれか一方の色の発光色のみ呈す
    るような表示状況となることを特徴とする請求項1記載
    の庫内温度表示装置。
JP22670890A 1990-08-30 1990-08-30 庫内温度表示装置 Pending JPH04110586A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100484976B1 (ko) * 2002-09-19 2005-04-25 위니아만도 주식회사 김치저장고의 표시장치의 제어방법
JP2009236448A (ja) * 2008-03-28 2009-10-15 Sharp Corp 冷蔵庫
JP2010019482A (ja) * 2008-07-10 2010-01-28 Panasonic Corp 冷蔵庫
US20150300724A1 (en) * 2012-11-23 2015-10-22 Bsh Hausgerate Gmbh Domestic refrigeration appliance with a display means for a container lid

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