JPH04111160U - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
- Publication number
- JPH04111160U JPH04111160U JP1991014846U JP1484691U JPH04111160U JP H04111160 U JPH04111160 U JP H04111160U JP 1991014846 U JP1991014846 U JP 1991014846U JP 1484691 U JP1484691 U JP 1484691U JP H04111160 U JPH04111160 U JP H04111160U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- rated
- connector
- housing
- semi
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/40—Securing contact members in or to a base or case; Insulating of contact members
- H01R13/42—Securing in a demountable manner
- H01R13/436—Securing a plurality of contact members by one locking piece or operation
- H01R13/4367—Insertion of locking piece from the rear
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/40—Securing contact members in or to a base or case; Insulating of contact members
- H01R13/42—Securing in a demountable manner
- H01R13/422—Securing in resilient one-piece base or case, e.g. by friction; One-piece base or case formed with resilient locking means
- H01R13/4223—Securing in resilient one-piece base or case, e.g. by friction; One-piece base or case formed with resilient locking means comprising integral flexible contact retaining fingers
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/40—Securing contact members in or to a base or case; Insulating of contact members
- H01R13/42—Securing in a demountable manner
- H01R13/436—Securing a plurality of contact members by one locking piece or operation
- H01R13/4361—Insertion of locking piece perpendicular to direction of contact insertion
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案はコネクタに関し、コネクタ(端子収
容室)の大きさを変えずに、またジョイント端子を用い
ずに定格電線よりも太径の電線を端子に圧着して使用で
きるコネクタを提供することを目的とする。 【構成】 コネクタとして、コネクタハウジング内に定
格端子に対する複数の端子収容室を並設し、各収容室に
定格電線を接続した定格端子を挿着するようにした既存
のものを使用する。そこで、定格端子とは別に該定格端
子の中間部を延長して、その絶縁体圧着片が端子収容室
の後端からはみ出る準定格端子を形成し、前記定格電線
よりも上位ランクの太径電線を接続した準定格端子を定
格端子と隣合わせて端子収容室に挿着する。 【効果】 端子収容室間の隔壁が太径電線の収容空間を
形成するから、既存の端子収容室に太径電線を接続した
準定格電線をそのまま使用することができ、従来のジョ
イント端子が不要となり、回路の信頼性が向上する。
容室)の大きさを変えずに、またジョイント端子を用い
ずに定格電線よりも太径の電線を端子に圧着して使用で
きるコネクタを提供することを目的とする。 【構成】 コネクタとして、コネクタハウジング内に定
格端子に対する複数の端子収容室を並設し、各収容室に
定格電線を接続した定格端子を挿着するようにした既存
のものを使用する。そこで、定格端子とは別に該定格端
子の中間部を延長して、その絶縁体圧着片が端子収容室
の後端からはみ出る準定格端子を形成し、前記定格電線
よりも上位ランクの太径電線を接続した準定格端子を定
格端子と隣合わせて端子収容室に挿着する。 【効果】 端子収容室間の隔壁が太径電線の収容空間を
形成するから、既存の端子収容室に太径電線を接続した
準定格電線をそのまま使用することができ、従来のジョ
イント端子が不要となり、回路の信頼性が向上する。
Description
【0001】
本考案は、電線接続などに用いられるコネクタに関し、とくに小型コネクタに
おいて、その大きさを変えずに太径電線と細径電線の突き合わせジョイントを廃
止して、太径電線を直接小型の定格端子に圧着してコネクタ内に収容できるよう
にしたものである。
【0002】
一般に、コネクタを構成する端子は、その適用電線サイズが決っており、コネ
クタハウジング内には該端子の寸法に対応する複数の端子収容室が並設される。
以下、所定の寸法の端子とその適用電線サイズの電線を、それぞれ定格端子、定
格電線と略称する。
【0003】
従来、端子収容室間のピッチが2.5mmまたは3.0mmの小型コネクタにおいては
、定格電線が0.3mm2 、0.5mm2 と細いために、回路設計上(例えば車内配線に
おける低抵抗化や安全性など)2mm2 等の太径電線が必要な場合、図6に示すよ
うに、突き合わせジョイントを行っていた。すなわち、定格端子aの導体圧着片
a1 ,絶縁体圧着片a2 に一旦0.5mm2 の定格電線bを圧着しておき、さらに突
き合わせジョイント端子cを用いて上位ランクの太径電線(2mm2 )b′を接続
していた。これは、前記端子収容室と定格端子aの寸法関係により、太径電線b
′を圧着した定格端子aを該収容室に収容できないためである。
【0004】
上記従来技術によるジョイント端子cを用いた太径電線の接続方式では、ジョ
イント作業の追加が余儀なくされ、余分な工数を必要とする。そのうえに回路に
ジョイントという接続箇所が生じて不安定要素が増えることになり、回路の信頼
性から好ましくない。
【0005】
本考案は、上記の問題点に着目してなされたもので、端子収容室すなわちコネ
クタの大きさを変えずに、また突き合わせジョイント端子を用いずに定格電線よ
りも太径の電線を圧着した端子を収容できるようにしたコネクタを提供すること
を特徴とする。
【0006】
前記の課題を達成するため、本考案は、コネクタハウジング内に定格端子を収
容する複数の端子収容室を並設し、各端子収容室に定格電線を接続した定格端子
を挿着してなるコネクタにおいて、前記定格端子の中間部を延長してその絶縁体
圧着片が端子収容室の後端からはみ出る準定格端子を形成し、前記定格電線より
も上位ランクの太径電線を接続した準定格端子を定格端子と隣合わせて前記端子
収容室に挿着したことを特徴とする。
【0007】
本考案にあっては、コネクタハウジングの端子収容室の大きさと対応する寸法
をもつ定格端子とは別に、その絶縁体圧着片が収容室後端からはみ出る準定格端
子を形成した。この準定格端子に定格電線よりも上位ランクの太径電線を接続し
て定格端子と隣合わせて端子収容室に挿入すると、隣合う端子収容室間の隔壁が
その厚さに対応して太径電線の収容空間を形成するので、準定格端子を端子収容
室にそのまま収容することができる。
【0008】
このように、定格端子の構造に若干の改造を施すことにより、コネクタの大き
さを変えず、また、従来の突き合わせジョイント端子を用いずに太径電線を接続
することができ、回路の信頼性の向上と共にコストダウンを図ることができる。
【0009】
図1および図2において、Aは合成樹脂製の雄コネクタハウジング、Bはその
電線接続側に装着される端子の二重係止用リヤホルダを示す。雄コネクタハウジ
ングAは、前半のハウジング本体A1 と後半のホルダ装着部A2 とから成り、ハ
ウジング本体A1 の外周壁には、図示しない雌コネクタハウジングに対する可撓
性のロックアーム1が設けられ、内部には複数の端子収容室2が上下二段に隔壁
2aを介して一定のピッチで並設されている。
【0010】
各端子収容室2は、図3(A)に示す定格端子Cの寸法に対応する大きさで形
成され、収容室内には、図4に示すように、前端開口部に定格端子Cに対する前
止壁3、内壁に可撓係止腕4および案内溝5が設けられている。
【0011】
定格端子Cは、既知の構造を有し、基板部6の一端に相手端子に対する電気接
触部C1 、他端に導体圧着片7と絶縁体圧着片8とを備えた電線接続部C2 とが
連成され、該電線接続部C2 には小径の定格電線W1 が圧着されている。なお、
電気接触部C1 は、相手タブ(図示せず)を受承する筒形の雌端子部として形成
され、また、基板部6には逆挿入防止用の打出し突起9が切り起こし形成されて
いる。
【0012】
図3(B)は準定格端子C′を示す。この準定格端子C′は、定格端子Cの基
板部6の中間部を絶縁体圧着片8の長さL0 の分だけ長くして、その絶縁体圧着
片8′が端子収容室2の後端からはみ出して後述する電線載置壁2cにのる(図
4参照)ように形成してある。このはみ出した絶縁体圧着片8′には、細径の定
格電線W1 より上位ランクの太径の電線W2 が圧着される。
【0013】
図1に戻って説明すると、雄コネクタハウジングAにおけるホルダ装着部A2
は、ハウジング本体A1 に対して直方体の枠体として膨出形成され、長手方向の
対向する上下壁には本ロック孔9が、また、左右両壁には仮ロック孔10が開設
され、さらに該装着部A2 には上下の端子収容室2を隔絶する中央仕切壁2bか
らのびる電線載置壁2cが横設されている。リヤホルダBは、同様にホルダ装着
部A2 内に挿入される枠体であり、その上下壁の一部はヒンジ11で結合された
開閉自在のフラップ12として形成されている。また、リヤホルダBの左右の側
壁13とフラップ12間には、フラップ12を閉じた状態に保持する突起14a
と係止溝14bとから成る係止手段14が設けられている。さらに、側壁13の
外面前方には、前記仮ロック孔10と係合する仮ロック用突起15が、フラップ
12の外面後方には前記本体ロック孔9と係合する本ロック用突起16が、それ
ぞれ設けられている。
【0014】
リヤホルダBのフラップ12は、前記定格端子Cおよび準定格端子C′の後抜
け防止のための二重係止を行うもので、本実施例の場合には、前記並設された端
子収容室2に対して、定格端子Cに対する係止部17と準定格端子C′に対する
係止部17′とが凹凸状をなして交互に形成されている。
【0015】
上記構成において、図4(A)に示すように、リヤホルダBの上下のフラップ
12を開いた状態で、これを雄コネクタハウジングAのリヤホルダ装着部A2 に
挿入し、その仮ロック用突起15と仮ロック孔10との係合により、リヤホルダ
Bを雄コネクタハウジングAに仮ロックしておく。この仮ロック状態において、
上下の各端子収容室2に、それぞれ定格端子Cと準定格端子C′とを挿入する。
挿入が完全であれば、各端子C,C′の電気接触部C1 の前端が前止壁3に衝合
し、可撓係止腕4が該部C′の後方肩部に係合する。これにより、各端子C,C
′は前後方向への抜出しが阻止され1次係止状態となる。端子挿入に際し、各端
子C,C′は前記打出し突起9と案内溝5との係合により上下逆の挿入が防止さ
れる。
【0016】
上記1次係止状態において、上下のフラップ12を矢線Pのように閉じ、前記
係止手段14(図1参照)によりロックした後、リヤホルダBをさらに押し込む
と、各端子C,C′は二重係止される。
【0017】
図4(B)は、端子の二重係止状態を示し、定格端子Cの絶縁体圧着片8と係
止部17が、準定格端子C′の絶縁体圧着片8′と係止部17′が、それぞれ係
合状態となり、各端子C,C′の後抜けは二重に阻止される。同時に、リヤホル
ダBは、前記本ロック用突起16と本ロック孔9との係合により本ロックされる
。リヤホルダBの本ロックに際し、端子C,C′のいずれかに不完全挿入のもの
があっても、リヤホルダBの押し込みにより自動的に解消され、図示のように、
準定格端子Cの絶縁体圧着片8′もリヤホルダ装着部A2 内において電線載置壁
2c上に支持され、外部から保護される。
【0018】
図5は定格端子Cと準定格端子C′の端子収容室2への収容状態を示す。端子
Cと端子C′とは交互に収容されており、端子C′の絶縁体圧着片8′は太径の
電線W2 が圧着された状態で端子収容室2の後端からはみ出し、リヤホルダ装着
部A2 内に位置している。
【0019】
図5から明らかなように、定格端子Cの絶縁体圧着片8に太径の電線W2 を圧
着した状態では端子収容室2に挿着することはできない。定格端子Cと準定格端
子C′と交互に挿入すると、収容室間の隔壁2aの後方においてその厚みが、細
径の定格電線W1 の直径D1 に対する太径の電線W2 の直径D2 との増加分D2
−D1 を吸収するから、端子収容室2の大きさを変えずにそのまま使用できる。
もちろん、準定格端子C′の絶縁体圧着片8′が隣りの定格端子Cの絶縁体圧着
片8と接触するおそれはなく、絶縁性が保持される。
【0020】
以上は、定格端子Cと準定格端子C′を端子収容室2に対して交互に収容する
例について説明したが、準定格端子C′を少なくとも一つおきに収容してもよい
ことは云うまでもない。
【0021】
以上説明したように、本考案によれば、適用電線サイズが決っている定格端子
とその専用コネクタハウジングをそのまま用いて、端子の一部を改造した準定格
端子を採用することにより、従来のような突き合わせジョイント端子を用いずに
上位ランクの太径電線を圧着接続することができ、回路の信頼性の向上と共に作
業工数の減少によるコストダウンを図ることができる。
【図1】本考案に係るコネクタの雄コネクタハウジング
とリヤホルダの分離状態の斜視図である。
とリヤホルダの分離状態の斜視図である。
【図2】図1の雄コネクタハウジングの正面図である。
【図3】(A)と(B)は、それぞれ本考案のコネクタ
を構成する定格端子Cと準定格端子C′を示す一部切欠
側面図である。
を構成する定格端子Cと準定格端子C′を示す一部切欠
側面図である。
【図4】(A)と(B)は、それぞれ本考案のコネクタ
のリヤホルダの仮ロック状態と本ロック状態を示す縦断
面図である。
のリヤホルダの仮ロック状態と本ロック状態を示す縦断
面図である。
【図5】本考案コネクタにおける定格端子と準定格端子
の端子収容室への収容状態を示す要部断面図である。
の端子収容室への収容状態を示す要部断面図である。
【図6】従来のコネクタにおける端子の細径電線と太径
電線の接続方法の説明図である。 A 雄コネクタハウジング B リヤホルダ C 定格端子 C′ 準定格端子 W1 (細径の)定格電線 W2 (上位ランクの)太径電線 2 端子収容室 8,8′ 絶縁体圧着片
電線の接続方法の説明図である。 A 雄コネクタハウジング B リヤホルダ C 定格端子 C′ 準定格端子 W1 (細径の)定格電線 W2 (上位ランクの)太径電線 2 端子収容室 8,8′ 絶縁体圧着片
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(72)考案者 遠藤 隆吉
静岡県榛原郡榛原町布引原206−1 矢崎
部品株式会社内
(72)考案者 渡辺 多実雄
静岡県榛原郡榛原町布引原206−1 矢崎
部品株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 コネクタハウジング内に定格端子を収容
する複数の端子収容室を並設し、各端子収容室に定格電
線を接続した定格端子を挿着してなるコネクタにおい
て、前記定格端子の中間部を延長してその絶縁体圧着片
が端子収容室の後端からはみ出る準定格端子を形成し、
前記定格電線よりも上位ランクの太径電線を接続した準
定格端子を定格端子と隣合わせて前記端子収容室に挿着
したことを特徴とするコネクタ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991014846U JP2500243Y2 (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | コネクタ |
| US07/849,690 US5224876A (en) | 1991-03-14 | 1992-03-12 | Electrical connector |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991014846U JP2500243Y2 (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04111160U true JPH04111160U (ja) | 1992-09-28 |
| JP2500243Y2 JP2500243Y2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=11872404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991014846U Expired - Fee Related JP2500243Y2 (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | コネクタ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5224876A (ja) |
| JP (1) | JP2500243Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009176536A (ja) * | 2008-01-23 | 2009-08-06 | Yazaki Corp | 電線付きコネクタ端子、及びこの電線付きコネクタ端子が挿入されたコネクタ |
| JP2009176539A (ja) * | 2008-01-23 | 2009-08-06 | Yazaki Corp | ワイヤハーネス |
| JP2015035369A (ja) * | 2013-08-09 | 2015-02-19 | 日本圧着端子製造株式会社 | 圧接コネクタ、電線付き圧接コネクタ、および、圧接コネクタと被覆電線との接続方法 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2911020B2 (ja) * | 1994-03-28 | 1999-06-23 | 矢崎総業株式会社 | 電気接続端子 |
| JP3060368B2 (ja) * | 1995-05-12 | 2000-07-10 | 矢崎総業株式会社 | カバー一体式圧接コネクタ |
| JPH1186951A (ja) * | 1997-09-03 | 1999-03-30 | Yazaki Corp | 合体コネクタ |
| JP6046571B2 (ja) * | 2013-08-09 | 2016-12-21 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | コネクタ及びワイヤハーネス |
| JP6431883B2 (ja) * | 2016-10-11 | 2018-11-28 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | コネクタ |
| JP1689512S (ja) * | 2020-12-15 | 2021-07-12 | ||
| JP1689513S (ja) * | 2020-12-15 | 2021-07-12 | ||
| JP1695895S (ja) * | 2021-03-29 | 2021-09-27 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0322862Y2 (ja) * | 1986-03-31 | 1991-05-17 | ||
| US4840578A (en) * | 1986-10-30 | 1989-06-20 | Hirose Electric Co., Ltd. | Electrical contact |
| JPH0719095Y2 (ja) * | 1987-04-30 | 1995-05-01 | アンプ・インコ−ポレ−テッド | 電気コネクタ |
| JP2644548B2 (ja) * | 1988-09-20 | 1997-08-25 | 日本エー・エム・ピー株式会社 | 電気コネクタ |
-
1991
- 1991-03-14 JP JP1991014846U patent/JP2500243Y2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-03-12 US US07/849,690 patent/US5224876A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009176536A (ja) * | 2008-01-23 | 2009-08-06 | Yazaki Corp | 電線付きコネクタ端子、及びこの電線付きコネクタ端子が挿入されたコネクタ |
| JP2009176539A (ja) * | 2008-01-23 | 2009-08-06 | Yazaki Corp | ワイヤハーネス |
| JP2015035369A (ja) * | 2013-08-09 | 2015-02-19 | 日本圧着端子製造株式会社 | 圧接コネクタ、電線付き圧接コネクタ、および、圧接コネクタと被覆電線との接続方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5224876A (en) | 1993-07-06 |
| JP2500243Y2 (ja) | 1996-06-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2779921B2 (ja) | 端子ロック手段を有する電気コネクタ | |
| JPS6223031Y2 (ja) | ||
| US5207603A (en) | Dual thickness blade type electrical terminal | |
| JP3529026B2 (ja) | 雌端子 | |
| US6146215A (en) | Terminal fitting and waterproof connector | |
| JP2861661B2 (ja) | ジョイントコネクタ | |
| JP2005346940A (ja) | ジョイントコネクタ構造 | |
| JPH04111160U (ja) | コネクタ | |
| CN110383596B (zh) | 层叠连接器以及线束 | |
| EP1089390B1 (en) | A terminal, a joint connector and a method for assembling such a joint connector | |
| JP3112225B2 (ja) | 電気接続子 | |
| JPH06325842A (ja) | ジョイントコネクタ | |
| JP3304690B2 (ja) | 相互接続用端子及びジョイントコネクタ | |
| US6257901B1 (en) | Connector structure for substrate | |
| JP2843467B2 (ja) | ブスバーと電線の圧接構造 | |
| JPH0321014Y2 (ja) | ||
| JP2000166057A (ja) | 電気接続箱 | |
| CN1229287A (zh) | 带有端头锁定构件的电连接器 | |
| JPH0136309Y2 (ja) | ||
| JPS60240072A (ja) | 電気コネクタ及びその製造方法 | |
| JPS6214598Y2 (ja) | ||
| JPH0211746Y2 (ja) | ||
| JPS5937974Y2 (ja) | コネクタ | |
| JPS6244466Y2 (ja) | ||
| JP2989747B2 (ja) | ジョイント端子及びジョイントコネクタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960116 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |