JPH04111388A - 半導体装置の製造方法および加熱炉 - Google Patents
半導体装置の製造方法および加熱炉Info
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- JPH04111388A JPH04111388A JP2229355A JP22935590A JPH04111388A JP H04111388 A JPH04111388 A JP H04111388A JP 2229355 A JP2229355 A JP 2229355A JP 22935590 A JP22935590 A JP 22935590A JP H04111388 A JPH04111388 A JP H04111388A
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- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1927—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors
- G05D23/193—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors sensing the temperaure in different places in thermal relationship with one or more spaces
- G05D23/1932—Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors sensing the temperaure in different places in thermal relationship with one or more spaces to control the temperature of a plurality of spaces
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K1/00—Soldering, e.g. brazing, or unsoldering
- B23K1/008—Soldering within a furnace
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K2101/00—Articles made by soldering, welding or cutting
- B23K2101/18—Sheet panels
-
- H—ELECTRICITY
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- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
半導体素子を基板に直接実装し、樹脂で封止した後、表
面実装の電子部品を半田付して実装するモジュールの製
造方法に関し、 任意の温度プロファイルに設定可能な加熱炉を使用して
、基板に半導体素子を実装した後その半導体に被せた樹
脂の硬化と、基板に実装する表面実装の電子部品の半田
付とを1つの加熱炉により行うことを目的とし、 温度プロファイルを自由に設定可能な加熱炉と、加熱炉
の中で、モジュールを任意の速度で移動させる搬送部と
を備え、加熱炉の第1のゾーンを、樹脂を硬化させる第
1の温度に、加熱炉の第2のゾーンを電子部品を半田付
けする第2の温度に設定しておき、搬送部にモジュール
を乗せ、加熱炉を通過させることにより、基板に半導体
素子を実装した後、半導体素子を封止した樹脂の硬化と
、基板に実装する表面実装の電子部品の半田付とを、1
つの加熱炉で行うように構成する。
面実装の電子部品を半田付して実装するモジュールの製
造方法に関し、 任意の温度プロファイルに設定可能な加熱炉を使用して
、基板に半導体素子を実装した後その半導体に被せた樹
脂の硬化と、基板に実装する表面実装の電子部品の半田
付とを1つの加熱炉により行うことを目的とし、 温度プロファイルを自由に設定可能な加熱炉と、加熱炉
の中で、モジュールを任意の速度で移動させる搬送部と
を備え、加熱炉の第1のゾーンを、樹脂を硬化させる第
1の温度に、加熱炉の第2のゾーンを電子部品を半田付
けする第2の温度に設定しておき、搬送部にモジュール
を乗せ、加熱炉を通過させることにより、基板に半導体
素子を実装した後、半導体素子を封止した樹脂の硬化と
、基板に実装する表面実装の電子部品の半田付とを、1
つの加熱炉で行うように構成する。
本発明は、半導体素子を基板に直接実装し、樹脂で封止
した後、表面実装の電子部品を半田付して実装するモジ
ュールの製造方法に関する。
した後、表面実装の電子部品を半田付して実装するモジ
ュールの製造方法に関する。
電子、通信装置に対する省スペース、省エネルギの要請
から、それぞれの装置を構成するプリント板ユニット、
それらを構成するモジュールおよび各種部品も小型化が
進んできている。
から、それぞれの装置を構成するプリント板ユニット、
それらを構成するモジュールおよび各種部品も小型化が
進んできている。
小型化が進むと同時に、プリント板ユニットの製造方法
も大きく変化してきており、ChipOnBoard(
半導体素子を直接基板に実装する方法、以下COBと称
する)技術が広(採用されるようになってきている。
も大きく変化してきており、ChipOnBoard(
半導体素子を直接基板に実装する方法、以下COBと称
する)技術が広(採用されるようになってきている。
かかる、COB技術によるモジュールの組み立てを効率
的に行い、且つ半導体素子の信頼度を低下させることの
ない製造方法が要求されている。
的に行い、且つ半導体素子の信頼度を低下させることの
ない製造方法が要求されている。
第5図は従来例の製造方法を説明する図、第6図は従来
例の加熱炉を説明する図をそれぞれ示す。
例の加熱炉を説明する図をそれぞれ示す。
従来例のモジュールの組み立て方法を第5図により説明
する。
する。
(a) 例えば、銀ペーストを用いて半導体素子IO
を基板20にダイボンディングした後、半導体素子10
の端子と基板20の端子とを、例えば金ワイヤによりワ
イヤボンディングして接続する。
を基板20にダイボンディングした後、半導体素子10
の端子と基板20の端子とを、例えば金ワイヤによりワ
イヤボンディングして接続する。
(b) 基板20に実装した半導体素子IOに樹脂3
0を被せる。
0を被せる。
(C) 加熱炉に入れ、加熱し樹脂30を硬化させる
。
。
(d) 電子部品実装面に、例えばシルク印刷により
クリーム状の半田Aを乗せる。
クリーム状の半田Aを乗せる。
(e) 半田Aの上に電子部品40を搭載する。
げ) リフローにより半田Aを溶融させ、電子部品40
の半田付けを行う。
の半田付けを行う。
(e)、げ)は図は同じであるが、(e)は半田Aの溶
融前を示し、げ)は半田Aの溶融後であり、電子部品4
0は半田Aにより固着されている状態である。
融前を示し、げ)は半田Aの溶融後であり、電子部品4
0は半田Aにより固着されている状態である。
第6図は2台の加熱炉51A、52Aを使用した例であ
り、加熱炉51Aの温度は、温度設定部51aにより半
導体素子10に被せた樹脂30の硬化温度TIに、加熱
炉52Aの温度は、温度設定部52aにより電子部品4
0の半田付は温度T2に設定しておき、樹脂30の硬化
を加熱炉51Aで行った後、電子部品40の半田付けを
加熱炉52Aで行っている。
り、加熱炉51Aの温度は、温度設定部51aにより半
導体素子10に被せた樹脂30の硬化温度TIに、加熱
炉52Aの温度は、温度設定部52aにより電子部品4
0の半田付は温度T2に設定しておき、樹脂30の硬化
を加熱炉51Aで行った後、電子部品40の半田付けを
加熱炉52Aで行っている。
る。
本発明は、任意の温度プロファイルに設定可能な加熱炉
を使用して、基板に半導体素子を実装した後その半導体
に被せた樹脂の硬化と、基板に実装する表面実装の電子
部品の半田付とを1つの加熱炉により行うことを目的と
する。
を使用して、基板に半導体素子を実装した後その半導体
に被せた樹脂の硬化と、基板に実装する表面実装の電子
部品の半田付とを1つの加熱炉により行うことを目的と
する。
上述の第5図による従来例の製造方法では、製造工程が
複雑になり、且つ工程間に時間差があるので、半導体素
子10を封止した樹脂30が、電子部品40を搭載し半
田付けするまでに吸湿してしまい、リフローで半田付け
を行うときに半導体素子10を破壊させることがある。
複雑になり、且つ工程間に時間差があるので、半導体素
子10を封止した樹脂30が、電子部品40を搭載し半
田付けするまでに吸湿してしまい、リフローで半田付け
を行うときに半導体素子10を破壊させることがある。
また、樹脂30が吸湿すると、樹脂30と基板20の間
が剥離を起こすことがあり、僅かな剥離の場合には、そ
の時点では、半導体素子IOが障害を起こすことがな(
でも、長い時間が経過することにより、半導体素子10
が徐々に劣化し障害となることもあり、信頼度を低下さ
せることにな〔課題を解決するための手段〕 第1図は本発明の詳細な説明する曇#千≠図を示す。
が剥離を起こすことがあり、僅かな剥離の場合には、そ
の時点では、半導体素子IOが障害を起こすことがな(
でも、長い時間が経過することにより、半導体素子10
が徐々に劣化し障害となることもあり、信頼度を低下さ
せることにな〔課題を解決するための手段〕 第1図は本発明の詳細な説明する曇#千≠図を示す。
第1図に示す本発明の原理−1===+チ≠図中の10
は基板20に実装する半導体素子であり、30は半導体
素子10を封止する樹脂であり、40は基板20に実装
する表面実装の電子部品であり、1は基板20に半導体
素子10、表面実装の電子部品40を実装したモジュー
ルである。
は基板20に実装する半導体素子であり、30は半導体
素子10を封止する樹脂であり、40は基板20に実装
する表面実装の電子部品であり、1は基板20に半導体
素子10、表面実装の電子部品40を実装したモジュー
ルである。
また、50は温度プロファイルを自由に設定可能な加熱
炉であり、51は半導体素子10を封止する樹脂30を
硬化させる第1の温度TIに設定した第1のゾーンであ
り、52は基板20に搭載する表面実装の電子部品40
を半田付けする第2の温度T2とに設定した第2のゾー
ンであり、60は加熱炉50の中でモジュールlを任意
の速度で移動させる搬送部であり、 かかる手段を具備することにより本課題を解決するため
の手段とする。
炉であり、51は半導体素子10を封止する樹脂30を
硬化させる第1の温度TIに設定した第1のゾーンであ
り、52は基板20に搭載する表面実装の電子部品40
を半田付けする第2の温度T2とに設定した第2のゾー
ンであり、60は加熱炉50の中でモジュールlを任意
の速度で移動させる搬送部であり、 かかる手段を具備することにより本課題を解決するため
の手段とする。
加熱炉50の第1のゾーン51を半導体素子IOを封止
する樹脂30を硬化させる第1の温度TIに設定してお
き、第2のゾーン52を基板20に搭載する表面実装の
電子部品40を半田付けする第2の温度T2に設定して
おく。
する樹脂30を硬化させる第1の温度TIに設定してお
き、第2のゾーン52を基板20に搭載する表面実装の
電子部品40を半田付けする第2の温度T2に設定して
おく。
基板20に半導体素子IOを実装し、その半導体素子I
Oを樹脂30で被った後、基板20の実装面に、クリー
ム状の半田を乗せ、その上に電子部品40を搭載する。
Oを樹脂30で被った後、基板20の実装面に、クリー
ム状の半田を乗せ、その上に電子部品40を搭載する。
その状態で、搬送部60により、加熱炉50の中を通過
させることにより1つの加熱炉で、樹脂30の硬化と半
田付けとを同時に行うことが可能となる。
させることにより1つの加熱炉で、樹脂30の硬化と半
田付けとを同時に行うことが可能となる。
以下本発明の要旨を第2図〜第5図に示す実施例により
具体的に説明する。
具体的に説明する。
第2図は本発明の実施例による製造方法を説明する図、
第3図は本発明の実施例の加熱炉を説明する図、第4図
は本発明のその他の実施例の加熱炉を説明する図をそれ
ぞれ示す。なお、全図を通じて同一符号は同一対象物を
示す。
第3図は本発明の実施例の加熱炉を説明する図、第4図
は本発明のその他の実施例の加熱炉を説明する図をそれ
ぞれ示す。なお、全図を通じて同一符号は同一対象物を
示す。
本発明の実施例による製造方法を第2図により説明する
。
。
(a) 例えば、銀ペーストを用いて半導体素子IO
を基板20にダイボンディングした後、半導体素子10
の端子と基板20の端子とを、例えば金ワイヤによりワ
イヤボンディングして接続する。
を基板20にダイボンディングした後、半導体素子10
の端子と基板20の端子とを、例えば金ワイヤによりワ
イヤボンディングして接続する。
(b) 基板20に実装した半導体素子10に樹脂3
0を被せる。
0を被せる。
(C) 電子部品実装面に、例えばシルク印刷により
クリーム半田Aを乗せる。
クリーム半田Aを乗せる。
(d) クリーム状の半田Aの上に電子部品40を搭
載する。
載する。
(e) 加熱炉50のゾーン51を通過することによ
り温度TIで加熱し樹脂30を硬化させ、加熱炉50の
ゾーン52を通過することにより温度T2で加熱するこ
とにより、半田Aを溶融させ電子部品40を半田付けす
る。
り温度TIで加熱し樹脂30を硬化させ、加熱炉50の
ゾーン52を通過することにより温度T2で加熱するこ
とにより、半田Aを溶融させ電子部品40を半田付けす
る。
第3図は、本発明の実施例の加熱炉50Aであり、例え
ば30cm間隔で、加熱部(以下ヒータと称する)H1
〜HNと、冷却部(以下クーリングパネルと称する)C
1−CNと、排気ファンF1〜FNを設けた例である。
ば30cm間隔で、加熱部(以下ヒータと称する)H1
〜HNと、冷却部(以下クーリングパネルと称する)C
1−CNと、排気ファンF1〜FNを設けた例である。
21〜2Nは基板であり、コンベア61により、加熱炉
50Aの入口から出口まで移動し、その間に、指定の温
度で指定の時間加熱される。
50Aの入口から出口まで移動し、その間に、指定の温
度で指定の時間加熱される。
ここで、HCはヒータコントローラであり、ヒータH1
〜HNにそれぞれ独立に所要の電力を供給することによ
り、必要とする温度プロファイルを設定するものであり
、Cvはクーリング用の配水バルブであり、クーリング
パネルC1〜CNにそれぞれ独立に配水を行うものであ
る。
〜HNにそれぞれ独立に所要の電力を供給することによ
り、必要とする温度プロファイルを設定するものであり
、Cvはクーリング用の配水バルブであり、クーリング
パネルC1〜CNにそれぞれ独立に配水を行うものであ
る。
樹脂30の硬化と半田付けの時間はそれぞれ指定されて
おり、樹脂30の硬化に必要な時間をtl、半田付けに
必要な時間をt2、コンベア61の移動速度をm7分と
すると、必要なゾーンの長さLは、 第1のゾーン51の長さ、 L51=(m7分)xi 第2のゾーン52の長さ、 L52=(m7分)×t2 となる。
おり、樹脂30の硬化に必要な時間をtl、半田付けに
必要な時間をt2、コンベア61の移動速度をm7分と
すると、必要なゾーンの長さLは、 第1のゾーン51の長さ、 L51=(m7分)xi 第2のゾーン52の長さ、 L52=(m7分)×t2 となる。
また、かかる加熱炉50Aは省エネルギの見地より、熱
の発散を極力少なくするような構造としている。
の発散を極力少なくするような構造としている。
熱の発散が少ない場合には、工程が変更され、製造する
基板20の種類が変わり、それまでに設定していた温度
より低い温度に設定することが必要になったとき、自然
に温度を下げるのでは長い時間がかかってしまう。
基板20の種類が変わり、それまでに設定していた温度
より低い温度に設定することが必要になったとき、自然
に温度を下げるのでは長い時間がかかってしまう。
そこでクーリングパネルC1〜CNの必要部分にクーリ
ング用の水を流し急速に温度を下げることのできる構造
としている。
ング用の水を流し急速に温度を下げることのできる構造
としている。
このような構造により、加熱炉50Aを必要とする温度
プロファイルに短時間で設定することが可能となる。
プロファイルに短時間で設定することが可能となる。
第4図は、温度プロファイルの設定を自動的に行うその
他の実施例であり、20は基板、H1〜HNはヒータ、
HCはヒータコントローラ、C1〜CNはクーリングパ
ネル、CVはクーリング用の配水バルブ、F1〜FNは
排気ファンであり、第3図で説明したと同じものである
。
他の実施例であり、20は基板、H1〜HNはヒータ、
HCはヒータコントローラ、C1〜CNはクーリングパ
ネル、CVはクーリング用の配水バルブ、F1〜FNは
排気ファンであり、第3図で説明したと同じものである
。
また、71は、温度監視、制御を行う制御装置(図中C
PUと示す)であり、72は基板20の種類毎に指定さ
れる温度プロファイルを記憶しているプロファイル記憶
部であり、73はヒータコントローラHC、クーリング
用の配水バルブCv、排気ファンF1〜FNを制御装置
71から制御するためのインタフェースであり、81〜
SNは各ゾーンの温度を測定するセンサ、74はセンサ
S1〜SNによる測定結果を表示するデイスプレィ、7
5はキーボードである。
PUと示す)であり、72は基板20の種類毎に指定さ
れる温度プロファイルを記憶しているプロファイル記憶
部であり、73はヒータコントローラHC、クーリング
用の配水バルブCv、排気ファンF1〜FNを制御装置
71から制御するためのインタフェースであり、81〜
SNは各ゾーンの温度を測定するセンサ、74はセンサ
S1〜SNによる測定結果を表示するデイスプレィ、7
5はキーボードである。
基板20が投入されると、センサSが基板20に表示さ
れているバーコードを読み取り、基板20の種類を制御
装置71に入力する。
れているバーコードを読み取り、基板20の種類を制御
装置71に入力する。
制御装置71は基板20の種類に対応する温度プロファ
イルをプロファイル記憶部72より読み出し、指定され
た温度プロファイルになるよう、ヒータコントローラH
C1配水バルブCV、排気ファンF1〜FNを制御する
。
イルをプロファイル記憶部72より読み出し、指定され
た温度プロファイルになるよう、ヒータコントローラH
C1配水バルブCV、排気ファンF1〜FNを制御する
。
ついで、センサ5l−8Nにより、ゾーン毎の温度を測
定し、その結果を制御装置71を経由してデイスプレィ
74に表示するとともに、設定温度との測定温度との差
異により制御を行い、全自動により、指定の温度プロフ
ァイルに設定する。
定し、その結果を制御装置71を経由してデイスプレィ
74に表示するとともに、設定温度との測定温度との差
異により制御を行い、全自動により、指定の温度プロフ
ァイルに設定する。
また、キーボード75により、設定温度の変更が可能で
あり、キーボード75からのデータ投入により、プロフ
ァイル記憶部72の指定のゾーンの温度をTIからTI
’に書き変えることが可能である。
あり、キーボード75からのデータ投入により、プロフ
ァイル記憶部72の指定のゾーンの温度をTIからTI
’に書き変えることが可能である。
ここでは、半導体素子IOを先に実装し、次に電子部品
40を実装しているが、この逆の順序で実装することが
できるのは勿論である。
40を実装しているが、この逆の順序で実装することが
できるのは勿論である。
〔発明の効果〕
以上のような本発明によれば、半導体素子を封止する樹
脂の硬化と表面実装部品の半田付けを1つの加熱炉で連
続して行う効率的で、且つ半導体素子の信頼度を低下さ
せることのない半導体装置の製造方法を提供することが
できる。
脂の硬化と表面実装部品の半田付けを1つの加熱炉で連
続して行う効率的で、且つ半導体素子の信頼度を低下さ
せることのない半導体装置の製造方法を提供することが
できる。
さらに、指定の温度プロファイルに短時間で自動的に設
定できる加熱炉を提供することができる。
定できる加熱炉を提供することができる。
第1図は本発明の詳細な説明する図、
第2図は本発明の実施例による製造方法を説明する図、
第3図は本発明の実施例の加熱炉を説明する図、第4図
は本発明のその他の実施例の加熱炉を説明する図、 第5図は従来例の製造方法を説明する図、第6図は従来
例の加熱炉を説明する図、をそれぞれ示す。 図において、 lはモジュール、 IOは半導体素子、 20.21〜2Nは基板、 30は樹脂、 40は電子部品、50.50A
、50B、51A、52Aは加熱炉、51a、52aは
温度設定部、 51は第1のゾーン、52は第1のゾーン、60は搬送
部、 61はコンベア、71はCPU、
72はプロファイル記憶部、73はインタフェース、 74はデイスプレィ、 75はキーボード、 Aは半田、 H1〜HNはヒータ、 HCはヒータコントローラ、 C1〜CNはクーリングパネル、 CVは配水バルブ、 F1〜FNは排気ファン、 S、81〜SNはセンサ、 をそれぞれ示す。 牛 篤 図 篤 図 、52A 従来(71(1’)加熱lを説明すう2藁 ら 図
は本発明のその他の実施例の加熱炉を説明する図、 第5図は従来例の製造方法を説明する図、第6図は従来
例の加熱炉を説明する図、をそれぞれ示す。 図において、 lはモジュール、 IOは半導体素子、 20.21〜2Nは基板、 30は樹脂、 40は電子部品、50.50A
、50B、51A、52Aは加熱炉、51a、52aは
温度設定部、 51は第1のゾーン、52は第1のゾーン、60は搬送
部、 61はコンベア、71はCPU、
72はプロファイル記憶部、73はインタフェース、 74はデイスプレィ、 75はキーボード、 Aは半田、 H1〜HNはヒータ、 HCはヒータコントローラ、 C1〜CNはクーリングパネル、 CVは配水バルブ、 F1〜FNは排気ファン、 S、81〜SNはセンサ、 をそれぞれ示す。 牛 篤 図 篤 図 、52A 従来(71(1’)加熱lを説明すう2藁 ら 図
Claims (3)
- (1)半導体素子(10)を基板(20)に直接実装し
、樹脂(30)で封止した後、表面実装の電子部品(4
0)を半田付して実装するモジュール(1)の製造方法
に関し、 温度プロファイルを自由に設定可能な加熱炉(50)と
、 前記加熱炉(50)の中で、前記モジュール(1)を任
意の速度で移動させる搬送部(60)とを備え、 前記加熱炉(50)の第1のゾーン(51)を、前記半
導体素子(10)を封止する前記樹脂(30)を硬化さ
せる第1の温度(T1)に、 前記加熱部(50)の第2のゾーン(52)を、前記基
板(20)に搭載する表面実装の電子部品(40)を半
田付けする第2の温度(T2)に設定しておき、 前記搬送部(60)に前記モジュール(1)を乗せ、前
記加熱炉(50)を通過させることにより、前記半導体
素子(10)を封止した前記樹脂(30)の硬化と、前
記基板(20)に実装する前記電子部品(40)の半田
付とを、1つの加熱炉で行うことを特徴とする半導体装
置の製造方法。 - (2)温度プロファイルを自由に設定可能な加熱炉(5
0A)であって、 複数のゾーン(51〜5N)に対応して、前記ゾーン(
51〜5N)毎の加熱を行う加熱部(H1〜HN)と、 前記ゾーン(51〜5N)毎の冷却を行う冷却部(C1
〜CN)と、 前記ゾーン(51〜5N)毎の排気を行う排気ファン(
F1〜FN)を備え、 短時間で任意の温度プロファイルに設定することを特徴
とする加熱炉。 - (3)温度プロファイルを自動的に設定可能な加熱炉(
50B)であって、 前記基板(20)の種類毎に定められている温度プロフ
ァイルを記憶するプロファイル記憶部(72)と、 前記加熱炉(50B)に投入する前記基板(20)に表
示されている基板表示を読み取るセンサ(S)と、 前記センサ(S)で読み取った基板表示から、前記基板
(20)毎に定められている温度プロファイルを前記プ
ロファイル記憶部(72)より読み出し、前記加熱部(
H1〜HN)と、前記冷却部(C1〜CN)と、前記排
気ファン(F1〜FN)とを制御する制御装置(71)
と、 前記ゾーン(51〜5N)毎の温度を測定し、前記制御
装置(71)に送信するセンサ(S1〜SN)とを備え
、 自動的に、短時間で、前記基板(20)の種類毎に定め
られている温度プロファイルに設定することを特徴とす
る加熱炉。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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