JPH0411199Y2 - - Google Patents
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- JPH0411199Y2 JPH0411199Y2 JP16928184U JP16928184U JPH0411199Y2 JP H0411199 Y2 JPH0411199 Y2 JP H0411199Y2 JP 16928184 U JP16928184 U JP 16928184U JP 16928184 U JP16928184 U JP 16928184U JP H0411199 Y2 JPH0411199 Y2 JP H0411199Y2
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- terminal
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- signal
- terminal block
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 7
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 7
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000011179 visual inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、例えばプログラマブルコントローラ
の如き電子機器において、入出力信号、指令信号
等の状態を表示する信号表示装置に関するもので
ある。
の如き電子機器において、入出力信号、指令信号
等の状態を表示する信号表示装置に関するもので
ある。
例えば、プログラマブルコントローラは、電源
ユニツト、CPUユニツト、入出力ユニツト等が
着脱自在にハウジングに装着され、入出力ユニツ
トに設けた中継端子を介して検出器等の外部機器
からの入力信号をCPUユニツト等に加え、ある
いはCPUユニツト等からの指令信号等を外部機
器に出力するように構成されており。中継端子の
付近には、これらの入出力信号や指令信号の状態
を表示するための表示部が設けられている。
ユニツト、CPUユニツト、入出力ユニツト等が
着脱自在にハウジングに装着され、入出力ユニツ
トに設けた中継端子を介して検出器等の外部機器
からの入力信号をCPUユニツト等に加え、ある
いはCPUユニツト等からの指令信号等を外部機
器に出力するように構成されており。中継端子の
付近には、これらの入出力信号や指令信号の状態
を表示するための表示部が設けられている。
第7図はこの種入出力ユニツトの一例を示す斜
視図、第8図はその表示部の断面図である。両図
において、11は入出力ユニツト10の前面板、
12は前面板11に取付けられた端子台で、外部
機器及びCPUユニツトや電源ユニツト等と接続
するための多数の端子13a〜13jを備えてい
る。なお、14は端子台12を前面板11に固定
するためのビスである。15は信号変換部、増幅
部等を有し、前面板11の裏面に取付けられたプ
リント基板で、端子台12の各端子13a〜13
jが接続されるプリント回路や信号変換部、増幅
部等を構成する多数の素子(図示せず)が取付け
られており、ハウジングに設けたコネクタ(図示
せず)に着脱自在に実装される。16は端子台1
2の上部において、各端子13a〜13jに対応
して設けられた多数の表示灯17a〜17hから
なる表示部で、各表示灯17a〜17hはそれぞ
れプリント基板15の回路に接続されている。
視図、第8図はその表示部の断面図である。両図
において、11は入出力ユニツト10の前面板、
12は前面板11に取付けられた端子台で、外部
機器及びCPUユニツトや電源ユニツト等と接続
するための多数の端子13a〜13jを備えてい
る。なお、14は端子台12を前面板11に固定
するためのビスである。15は信号変換部、増幅
部等を有し、前面板11の裏面に取付けられたプ
リント基板で、端子台12の各端子13a〜13
jが接続されるプリント回路や信号変換部、増幅
部等を構成する多数の素子(図示せず)が取付け
られており、ハウジングに設けたコネクタ(図示
せず)に着脱自在に実装される。16は端子台1
2の上部において、各端子13a〜13jに対応
して設けられた多数の表示灯17a〜17hから
なる表示部で、各表示灯17a〜17hはそれぞ
れプリント基板15の回路に接続されている。
上記のような従来の入出力ユニツトにおいて
は、例えば端子台12の端子13aを介して検出
器からの信号が入力すると、表示部16の“0”
の表示灯17aが点灯して入力を表示する。ま
た、端子13eを介してCPUからの信号が出力
されると“4”の表示灯17eが点灯して出力が
発生したことを表示し、これら入力信号又は出力
信号がOFFになると、“0”及び“4”の表示灯
17a及び17eが消灯して信号の状態を識別し
うるよになつている。
は、例えば端子台12の端子13aを介して検出
器からの信号が入力すると、表示部16の“0”
の表示灯17aが点灯して入力を表示する。ま
た、端子13eを介してCPUからの信号が出力
されると“4”の表示灯17eが点灯して出力が
発生したことを表示し、これら入力信号又は出力
信号がOFFになると、“0”及び“4”の表示灯
17a及び17eが消灯して信号の状態を識別し
うるよになつている。
上記のような従来の入出力ユニツトにおいて
は、表示部16が前面板11の約3分の1の面積
を占めており、このため前面板11を必要以上に
大きくしなければならないので、入出力ユニツト
全体が大形化するのを避けられなかつた。また、
端子台12の各端子13a〜13hとこれに対応
する表示灯17a〜17hにはそれぞれ同じ記号
“0〜7”が付されているが、両者を目視によつ
てその都度対応させなければならないので、きわ
めて面倒であるばかりでなく、時として誤操作の
原因となることもあつた。
は、表示部16が前面板11の約3分の1の面積
を占めており、このため前面板11を必要以上に
大きくしなければならないので、入出力ユニツト
全体が大形化するのを避けられなかつた。また、
端子台12の各端子13a〜13hとこれに対応
する表示灯17a〜17hにはそれぞれ同じ記号
“0〜7”が付されているが、両者を目視によつ
てその都度対応させなければならないので、きわ
めて面倒であるばかりでなく、時として誤操作の
原因となることもあつた。
本考案は、上記のような問題点を解決するため
になされたもので、端子台に各端子に対応して各
端子に加えられる信号の状態をそれぞれ表示する
表示部を設けたものである。
になされたもので、端子台に各端子に対応して各
端子に加えられる信号の状態をそれぞれ表示する
表示部を設けたものである。
端子台に信号が加えられたときは、各端子又は
これに近接して設けた表示部が発光して、信号の
状態を直接目視することができる。
これに近接して設けた表示部が発光して、信号の
状態を直接目視することができる。
第1図aは本考案実施例の平面図、bはそのA
−A断面図である。図において、20は例えば合
成樹脂を成型してなる端子台、21は多数の端子
22を連続してなる第1の端子群、21aは同じ
く第2の端子群、23は前面板に固定するための
ねじ穴である。24,24aは端子台20に一体
に埋設された固定端子、25,25aは合成樹脂
等からなる透明又は半透明(例えば乳白色)の透
光性のビスで、第2の端子群21aのビス25a
は第1の端子群21のビス25より短かく形成さ
れている。26,26aは座金である。28,2
8aは端子台20のベース27に取付けられた表
示素子で、固定端子24,24aと座金26,2
6aとの間に配線を取付けてビス25,25aで
固定したとき、ビス25,25aの先端部がそれ
ぞれ表示素子28,28aに接触するか、又はき
わめて近接する位置に配置されている。なお、各
固定端子24,24a及び各表示素子28,28
aのリード線は、それぞれプリント基板17(第
4図)の回路に接続されている。
−A断面図である。図において、20は例えば合
成樹脂を成型してなる端子台、21は多数の端子
22を連続してなる第1の端子群、21aは同じ
く第2の端子群、23は前面板に固定するための
ねじ穴である。24,24aは端子台20に一体
に埋設された固定端子、25,25aは合成樹脂
等からなる透明又は半透明(例えば乳白色)の透
光性のビスで、第2の端子群21aのビス25a
は第1の端子群21のビス25より短かく形成さ
れている。26,26aは座金である。28,2
8aは端子台20のベース27に取付けられた表
示素子で、固定端子24,24aと座金26,2
6aとの間に配線を取付けてビス25,25aで
固定したとき、ビス25,25aの先端部がそれ
ぞれ表示素子28,28aに接触するか、又はき
わめて近接する位置に配置されている。なお、各
固定端子24,24a及び各表示素子28,28
aのリード線は、それぞれプリント基板17(第
4図)の回路に接続されている。
上記のように構成した本実施例において、例え
ば外部機器から端子21に入力信号が加えられる
と、この信号は固定端子24、プリント基板17
の回路を介してCPU等に加えられると共に、表
示素子28の駆動回路をONにして表示素子28
を点灯する。表示素子28が点灯すると、その光
はビス25を伝わつてその頭部を発光させるの
で、端子台20の前面又は側面から当該信号が入
力したことを容易に知ることができる。他の端子
(例えば25a)を介してCPU等から信号を出力
したときも、同様にしてビス25aの頭部が発光
し、出力信号の有無を識別することができる。
ば外部機器から端子21に入力信号が加えられる
と、この信号は固定端子24、プリント基板17
の回路を介してCPU等に加えられると共に、表
示素子28の駆動回路をONにして表示素子28
を点灯する。表示素子28が点灯すると、その光
はビス25を伝わつてその頭部を発光させるの
で、端子台20の前面又は側面から当該信号が入
力したことを容易に知ることができる。他の端子
(例えば25a)を介してCPU等から信号を出力
したときも、同様にしてビス25aの頭部が発光
し、出力信号の有無を識別することができる。
第2図は本考案の別の実施例を示すもので、本
実施例においては、端子群21の側面にそれぞれ
傾斜した表示面29を形成し、この表示面29に
各端子22に対応して設けた穴30にそれぞれ表
示素子28を装着したもので、第1図の実施例の
場合と同様の動作により、中継端子板20の前面
又は側面から各端子22に加えられる信号の状態
を容易に識別することができる。
実施例においては、端子群21の側面にそれぞれ
傾斜した表示面29を形成し、この表示面29に
各端子22に対応して設けた穴30にそれぞれ表
示素子28を装着したもので、第1図の実施例の
場合と同様の動作により、中継端子板20の前面
又は側面から各端子22に加えられる信号の状態
を容易に識別することができる。
第3図は本考案のさらに別の実施例を示すもの
で、本実施例においては黒色等の不透明の合成樹
脂からなる端子台20の側面に設けた平坦部29
に、透明又は半透明(例えば乳白色)の合成樹脂
からなる透光性の表示窓31を2色モールドによ
り一体成型し、この表示窓31に表示素子28を
取付けたもので、各端子22に信号が加えられる
と表示素子28が点灯し、当該表示窓31を発光
させて外部から信号の状態を識別しうるようにし
たものである。
で、本実施例においては黒色等の不透明の合成樹
脂からなる端子台20の側面に設けた平坦部29
に、透明又は半透明(例えば乳白色)の合成樹脂
からなる透光性の表示窓31を2色モールドによ
り一体成型し、この表示窓31に表示素子28を
取付けたもので、各端子22に信号が加えられる
と表示素子28が点灯し、当該表示窓31を発光
させて外部から信号の状態を識別しうるようにし
たものである。
この場合、第4図に示すように、端子群21の
側面全体に透明又は半透明の合成樹脂からなる透
光性の表示部31aを2色モールドにより一体成
型し、この表示部31aに表示素子28を取付け
てもよい。
側面全体に透明又は半透明の合成樹脂からなる透
光性の表示部31aを2色モールドにより一体成
型し、この表示部31aに表示素子28を取付け
てもよい。
さらに、第5図の実施例においては、端子台2
0の背壁32の各端子22に対応した位置に、透
光性の部材33と表示素子28aとを一体化構成
し、背壁32の上面にそれぞれ表示窓31を形成
したものである。この場合、表示素子28aとし
ては、c図に示すような偏平で上面から発光する
方式のものを使用すればよい。
0の背壁32の各端子22に対応した位置に、透
光性の部材33と表示素子28aとを一体化構成
し、背壁32の上面にそれぞれ表示窓31を形成
したものである。この場合、表示素子28aとし
ては、c図に示すような偏平で上面から発光する
方式のものを使用すればよい。
また、第6図の実施例は、端子台20の各端子
22の隔壁34にそれぞれ各端子22に対応し
て、透光性部材33と表示素子28aとを一体化
構成し、隔壁34の上面にそれぞれ表示窓31を
形成したものである。なお、第2図〜第6図の実
施例では、ビス25bに金属製のものを使用しう
ることは云うまでもない。
22の隔壁34にそれぞれ各端子22に対応し
て、透光性部材33と表示素子28aとを一体化
構成し、隔壁34の上面にそれぞれ表示窓31を
形成したものである。なお、第2図〜第6図の実
施例では、ビス25bに金属製のものを使用しう
ることは云うまでもない。
上記の実施例では、本考案をプログラマブルコ
ントローラの入出力ユニツトの信号表示部に実施
した場合を示したが、他の電子機器等にも同様に
して実施することができる。また、第1図〜第4
図の実施例においては、表示素子を端子台のベー
スや穴或いは表示窓にあとから取付ける場合を示
したが、端子台をモールド成型する際に表示素子
を埋込んで一体成型してもよく、さらに端子台の
構造、形状等も上記各実施例に限定するものでは
なく、他の構造、形状の端子台にも本考案を実施
しうることは云う迄もない。
ントローラの入出力ユニツトの信号表示部に実施
した場合を示したが、他の電子機器等にも同様に
して実施することができる。また、第1図〜第4
図の実施例においては、表示素子を端子台のベー
スや穴或いは表示窓にあとから取付ける場合を示
したが、端子台をモールド成型する際に表示素子
を埋込んで一体成型してもよく、さらに端子台の
構造、形状等も上記各実施例に限定するものでは
なく、他の構造、形状の端子台にも本考案を実施
しうることは云う迄もない。
以上の説明から明らかなように、本考案は表示
部を端子台と一体に構成したので、従来に比べて
表示部の部分だけ機器全体を小形化することがで
き、また必要に応じて従来の表示部部分に他の部
品を取付けることができる。また各端子に直接又
はこれに近接して当該端子の表示部を設けたの
で、各端子に加えられる信号を直接目視すること
ができ、監視が容易になるばかりでなく、該操作
のおそれもない等、実施による効果大である。
部を端子台と一体に構成したので、従来に比べて
表示部の部分だけ機器全体を小形化することがで
き、また必要に応じて従来の表示部部分に他の部
品を取付けることができる。また各端子に直接又
はこれに近接して当該端子の表示部を設けたの
で、各端子に加えられる信号を直接目視すること
ができ、監視が容易になるばかりでなく、該操作
のおそれもない等、実施による効果大である。
第1図〜第4図は本考案の異なる実施例を示す
もので、それぞれaは平面図、bはaのA−A断
面図である。第5図は本考案の別の実施例を示す
もので、aは平面図、bはaのA−A断面図、c
は表示素子の一例の斜視図、第6図は本考案のさ
らに別の実施例を示すもので、aは平面図、bは
そのB−B断面図である。第7図は従来の入出力
ユニツトの一例の斜視図、第8図はその表示部の
断面図である。 20……端子台、22,22a……端子、2
4,24a……固定端子、25,25a,25b
……ビス、28……28a……表示端子、31…
…表示窓、32……背壁、34……隔壁。
もので、それぞれaは平面図、bはaのA−A断
面図である。第5図は本考案の別の実施例を示す
もので、aは平面図、bはaのA−A断面図、c
は表示素子の一例の斜視図、第6図は本考案のさ
らに別の実施例を示すもので、aは平面図、bは
そのB−B断面図である。第7図は従来の入出力
ユニツトの一例の斜視図、第8図はその表示部の
断面図である。 20……端子台、22,22a……端子、2
4,24a……固定端子、25,25a,25b
……ビス、28……28a……表示端子、31…
…表示窓、32……背壁、34……隔壁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 複数個の端子を有しそれぞれ外部機器と内部
機器とを接続するための端子台において、 該端子台に各端子に対応して各端子に加えら
れる信号の状態をそれぞれ表示する表示部を設
けたことを特徴とする信号表示装置。 (2) 前記各端子の配線を固定するビスをそれぞれ
透光性の材料で構成し、これら各ビスの端部と
接触又は近接する位置にそれぞれ表示素子を配
設してなる実用新案登録請求の範囲第1項記載
の信号表示装置。 (3) 前記端子台の端子に近接して傾斜表示面を設
け、該傾斜表示面にそれぞれ各端子に対応して
表示素子を配設してなる実用新案登録請求の範
囲第1項記載の信号表示装置。 (4) 不透明の合成樹脂からなる端子台の各端子に
近接して透光性の表示窓を一体成型し、これら
表示窓にそれぞれ表示素子を配設してなる実用
新案登録請求の範囲第1項記載の信号表示装
置。 (5) 不透明の合成樹脂からなる端子台の背壁又は
隔壁に透光性部材と表示素子とを一体化構成し
て前記背壁又は隔壁の上面に表示窓を形成して
なる実用新案登録請求の範囲第1項記載の信号
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16928184U JPH0411199Y2 (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16928184U JPH0411199Y2 (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184892U JPS6184892U (ja) | 1986-06-04 |
| JPH0411199Y2 true JPH0411199Y2 (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=30727028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16928184U Expired JPH0411199Y2 (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0411199Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008097443A (ja) * | 2006-10-13 | 2008-04-24 | Omron Corp | 端子台装置 |
| JP5735231B2 (ja) * | 2010-07-30 | 2015-06-17 | 三菱電機エンジニアリング株式会社 | 端子台 |
| JP7893727B2 (ja) * | 2022-12-07 | 2026-07-22 | Ckd株式会社 | ユニットカバー |
-
1984
- 1984-11-09 JP JP16928184U patent/JPH0411199Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6184892U (ja) | 1986-06-04 |
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